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3.30【過熱指摘も、11500円レベルまでは真空地帯】

2010/03/30 11:16|未分類CM:2
個人消費支出の上昇で商品上昇
NYもそれを受けて上昇

場中、為替が円高に
輸出企業が売ったとか
年度末を控えて国内投資家が売りに動いたとか
第一生命上場で海外勢が円手当てとか
で結局どれが正解だよ
どれも年度末要因だけど
それに引きずられて一瞬下げたけど逆にその後上昇

とりあえず朝高かったんで
トレール入れて利確
黒崎播磨とかツガミとかメガバンクとか

あとは三菱商事を買って利確
商社ではここがダントツに強い
あとプロミスとか

後場
人民元切り上げしろとの発言に
為替が一瞬円高になって
それ円高要因じゃないからとどっかが出したら
その後円安に
なんのこっちゃ

日本も重戦車のごとく上昇
行け行けドンドン買え買えドンドン


[株式オープニングコメント]
テーマ株物色が活発化
 日経平均は11000円台を捉え、1月高値とのダブルトップを拒否する動きをみせてき
そうだ。週明けのNY市場は、個人消費支出の上昇や欧州不安後退による商品相場の
上昇を背景にダウ、ナスダックともに強い動きをみせており、買い安心感につながろ
う。期末要因から機関投資家の動きは鈍く、普天間基地問題など政策運営リスクがく
すぶることで上値追いは限られようが、こう着ながらも先高観の強い相場展開が期待
される。また、個人投資家やディーラーなどについてもオーバーナイトのポジション
は取らないにせよ、短期的な材料株物色は活発であろう。
 特にテーマ銘柄といった手掛かりとして、米ボーイングがJPモルガンによる目標
株価引き上げを材料に52週高値を更新しているほか、商品相場の強い動きによって炭
素繊維など航空機関連への物色が期待される。また、昨日は米アップルの「iPad」の
初回出荷分が売り切れた可能性が伝えられていたが、本日は高機能携帯電話「iPhone
(アイフォーン)」の新機種を開発していると報じられている。「iPad」「iPhone」
などの関連物色も強まることになりそうだ。そのほか、東アジア首脳会議のメンバー
16カ国が取り組む「アジア総合開発計画」での全体の事業費が18兆円を見込んでいる
ことが伝えられており、幅広いインフラ関連などへの手掛かり材料となる。さらに、
野村アセットマネジメントの日本株に投資する単位型ファンド「野村日本割安好配当
株投資1003」が本日設定される。市場観測では「300-400億円程度の設定になりそ
う」との噂が流れており、昨日、配当落ちで前日比が結果的にマイナスとなっていた
銘柄への押し目買いなども意識されよう。さらに、これが通過すると野村クラウドコ
ンピューティング&スマートグリッド関連株投信が4/16に設定されることもあり、ス
マートグリッド関連への先回りの動きを強めてきそうである。
 なお、29日のNY市場はダウ平均は45.50ドル高の10895.86、ナスダックは9.23ポ
イント高の2404.36。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比70円高の11090円、円
建ては同30円高の11050円。ADRの日本株はNTTドコモ、キヤノン、三井物、コ
マツ、日電産、オリックスがしっかり。半面、任天堂、三井住友、セコムが冴えない
など、対東証比較(1ドル92.54円換算)で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ3日続伸、個人消費や商品相場上昇を好感
・半導体株SOX指数、4日ぶり反発
・欧州株しっかり、資源・半導体株が堅調
・NY金相場、3日続伸
・LMEニッケル先物、3日続伸
・東証REIT指数、続伸

弱気材料
・普天間問題は月内決着付かず
・バルチック海運指数、10日続落
・DRAMスポット、反落
・S&P、英国の信用格付け見通しを「ネガティブ」に
・東証1部騰落レシオ、06年8月以来の高水準

留意事項
・新日鉄、ブラジル大手と鉄鉱石9割値上げで合意
・米アップル、新たに「iPhone」2機種を発売
・NYドル円相場(92円52銭-54銭)
・ユーロ円相場(124円68銭-72銭)
・NY原油先物、4日ぶり反発(1バレル=82.17ドル)
・NY債券市場、反落(10年債利回り0.019%上昇)
・長期金利、上昇(10年債利回り1.395%)
・2月家計調査
・2月有効求人倍率、完全失業率
・2月鉱工業生産
・2月自動車生産台数、自動車輸出台数
・米1月S&Pケースシラー住宅価格指数
・米3月カンファレンスボード消費者信頼感指数
・第4四半期仏GDP改定値
・第4四半期英GDP改定値

[サポート&レジスタンス]
終値           10986
5日移動平均       10880
標準偏差+2σ      11118
レジスタンス(2)    11049
レジスタンス(1)    11018
ピボット         10959
サポート(1)      10928
サポート(2)      10870
転換線          10859
25日移動平均      10551
基準線          10543
先行スパンB       10345
先行スパンA       10268
100日移動平均     10251
200日移動平均     10157
標準偏差-2σ       9983

[ランチタイムコメント]
テーマ銘柄などでの短期的な値幅取り狙い
 日経平均は反発。51.61円高の11038.08円(出来高概算10億6000万株)で前場の取
引を終えた。週明けのNY市場は、個人消費支出の上昇や欧州不安後退による商品相場
の上昇を背景にダウ、ナスダックともに強い動きをみせており、買い安心感に。シカ
ゴ先物は11000円を上回って推移していたこともあり、買い先行のスタートとなっ
た。ただ、期末要因から機関投資家の動きは鈍く、普天間基地問題など政策運営リス
クがくすぶることで上値追いは限られ、引き続き高値保ち合いの展開が続いている。
朝の外資系経由の注文動向は買い越しだったが、国内経由では売り越しであり、上値
追いの動きは限られている。また、円相場も若干ながら円高で推移していることも、
手掛けづらい要因だった。第一生命上場で海外勢が円を手当てしているとの観測も聞
かれていた。とはいえ全体としてはこう着ながらも物色意欲は強く、東証1部の騰落
銘柄は値上りが全体の6割を占めている。規模別指数でも大型、中型、小型株指数と
もに上昇しており、特に中・小型株指数の強い動きが目立つ。鉄道などテーマ銘柄へ
の物色もみられており、個人投資家の活発な売買がうかがえる。
 引き続き高値圏でも保ち合いが続きそうである。ただ、日経平均は1月高値とのダ
ブルトップ形成を拒否した形であり、先高観は強いであろう。期末要因からオーバー
ナイトのボジションは取りづらいため、テーマ銘柄などでの短期的な値幅取り狙いの
流れが中心。買い疲れ感はあるものの、トレンドを強めている中小型株などの押し目
は狙いたいところ。鉄道や3D、「iPad」「iPhone」、スマートグリッドなどの一角
のほか、日産自が電気自動車「リーフ」の販売計画を発表しており、電気自動車関連
などを蒸し返す動きもありそうだ。

[クロージング]
過熱指摘も、11500円レベルまでは真空地帯
 日経平均は反発。110.67円高の11097.14円(出来高概算22億1000万株)と、終値ベ
ースでは2008年10月以来の11000円を回復した。全般こう着感の強い展開ではあった
が、後場からの先物主導によるじり高基調によって、売買代金は1兆5000億円超に膨
れている。この水準は3月12日のSQ(2兆2300億円)を除くと、2月5日(1兆7500億
円)以来の高い水準となる。
 騰落レシオなど過熱感が指摘されているものの、日経平均は1月高値とのダブルト
ップ形成を拒否した形であり、先高観は一層強まることになろう。明日は期末要因か
ら積極的な売買は限られ、オーバーナイトのポジションも制約が出てくるところもあ
るため、やや様子見姿勢が強まる可能性はある。それ故に上昇過程でロングポジショ
ンが積み上がる可能性が低く、好需給相場が続くことにつながる。ロングが積み上が
る中での過熱感ではないため、過度に警戒する必要はなさそうだ。また、現在のレベ
ルはリーマン・ショックによって急落したところであり、11500円レベルまでは真空
地帯でもある。リーマン・ショック分を埋めて初めてニュートラルに戻るといった見
方であろう。
 物色については、テーマ銘柄などでの短期的な値幅取り狙いの流れがしばらく続き
そうである。買い疲れ感はあるものの、トレンドを強めている中小型株などの押し目
は狙いたいところ。3D、「iPad」「iPhone」、スマートグリッド、鉄道、原発、L
EDなどの循環物色のほか、日産自が電気自動車「リーフ」の販売計画を発表してお
り、電気自動車関連などを蒸し返す動きも引き続き注目したい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均11097.14 +110.67
TOPIX979.58 +13.45
東証2部指数2216.60 +10.77
日経ジャスダック平均1267.80 +9.35
マザーズ指数450.97 +7.41
ヘラクレス指数628.73 +7.33
東証1部売買代金1兆5289億円
東証1部出来高22.10億株
東証1部騰落レシオ137.47%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場はしっかりと上昇し、ダウは昨年来高値を更新。また為替がユー
ロが買われユーロ円が円安進行した事や、ドル円も落ち着いていることも好感し、
日経平均堅調に始まる展開。寄りつきから11000円台に乗せており、寄り後も
11000円台キープする動き続けていると徐々に上げ幅拡大。後場には更に一段高
となり大幅高に。日経平均、TOPIXも揃って昨年来高値を更新。日経先物の主な
買い越し証券はクレディスイス、JPモルガン、みずほ、クリック、BNPパリバ、
ドイツ。売り越しはニューエッジ、ゴールドマン、メリル、大和、バークレイズ、
UBS、野村など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
7201日産自動車 801円 +18
しっかり。前場引け間際に一部報道で同社の電気自動車「リーフ」を1台376万円
で12月に発売すると発表したと報じられた。期待の電気自動車の詳細が発表され
たことを素直に好感して後場には一段高となっている。政府の補助金を利用すれ
ば実質299万円となるようで、三菱自動車の「アイミーブ」より安くなる。また
既に先行予約が9300台あるとも発表しており、かなり売れるのではという期待感
も買い材料に繋がっている模様。ただ三菱自動車のアイミーブも大幅に値下げす
るとの話も出ており、今後価格競争が強まりそうだとの見方も・・・。

6794フォスター電機 2579円 +112
大幅上昇。日本時間朝方に米WSJがアップルが今夏の発売へ向け新型iPhoneを開
発していると報じている。これをうけアップル株は時間外で大幅高となっていた。
日本市場でも関連株である同社株に思惑買いが集まった様子。同社はアップルに
ヘッドフォンを供給していることから、恩恵を受けるのではという思惑が強まっ
たようだ。以前からアップルといえば同社株という印象も根強いだけに、素直に
反応した格好。一方、iPhoneの国内販売権を持つ9984ソフトバンクは小幅高にと
どまっている。両銘柄共に今朝配信のGRAILメールで取り上げた本日の注目材料
株。

5411JFEHD 3815円 +120
今日は鉄鋼株が総じてしっかり。景気敏感株と言うこともあるが、今朝の日経
新聞では新日鐵はブラジル資源大手ヴァーレと2010年4-6月期の鉄鉱石価格を
約9割値上げすることで合意したと報じている。鉄鋼各社には原材料高となり重
荷となるが、この程度は値上げされると以前から報じられていたこともあり織
り込み済み。今後鉄鋼各社は自動車会社などに価格引き上げを要請する事にな
るため、価格転嫁は出来るとの見方多いようだ。世界的な景気回復により鉄鋼
需要拡大していくとの期待強い様子。

2656ベクター 148200円 +30000
ストップ高。昨日同社は、同社がmixiアプリモバイルへ提供しているソーシャル
アプリゲームの会員数が200万人を突破したと発表。これにより業績拡大期待が
強まったようだ。すでにソーシャルアプリゲームの急拡大が業績を大きく押し上
げるとの期待から今年に入ってから随分と派手に上昇したものの、最近は揉み合
い相場続けていた。この発表を機に業績拡大期待感が再燃したようだ。取りあえ
ず本決算発表までは思惑は続きそうだと見る向き多い。来期業績への期待感が
相場を支えると・・・。

6505東洋電機製造 680円 +47
大幅上昇。今朝の日経新聞などでは、同社は中国で開通予定の地下鉄車両向け
にモーターや制御装置などの電装品を受注したと報じている。受注総額は50億
円近くのもようだと・・・。これをうけ業績への寄与や、今後の中国での受注
拡大に繋がるのではという思惑も浮上しているようだ。株価位置も地合の割に
低いことから、出遅れ感を指摘する向きもいるようだ。

4813ACCESS 144000円 +8400
後場急伸。同社は前場引け後にAndroidプラットフォーム向けに雑誌コンテン
ツと雑誌閲覧用ソフトを6月より提供開始すると発表。今話題の電子書籍関連の
材料だと言うことが好感されたようで派手に物色されたようだ。ただ物色が始
まったのは14時過ぎであり、それまでは全くと言っていいほど材料視はされて
おらず株価反応も見られていなかった。それだけに、大した材料ではないと見
る向き多く、単純にこれを機にディーラー辺りが物色してきたのではと見る向
き多い。物色始まってから急速に板が厚くなってきていた。明日以降も続くか
どうかはディーラー次第だとの声も。

5727東邦チタニウム 2273円 +144
連日の大幅上昇。引き続きボーイング関連として物色が続いている状況。ボー
イングが以前発表した航空機の増産計画をうけ、同社が手掛けるスポンジチタ
ンの需要が拡大していくとの期待から思惑買いが継続している。また昨晩の米
国市場ではボーイング株が大幅高しており昨年来高値を更新していることも追
い風に。値動き良い銘柄だけに短期資金中心に物色されているようだ。今日は
同業の5726大阪チタニウムは利食いに押され下落しているが、ここは大幅高を
維持している。その違いは、貸借銘柄かどうかだと・・。東邦チタニウム株は
空売り出来ることから踏み上げ的な動きや思惑もあるようだ。

===============
◆◇3/31(水)の主な予定!◇◆
===============
2月毎月勤労統計(10:30)
2月住宅着工戸数(14:00)
西松屋チェーン、日本エンター、キリン堂など決算発表
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米3月ADP 雇用統計(21:15)
米3月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)
ニューヨーク国際自動車ショー(~4/11 ニューヨーク)
FRBが住宅ローン担保証券(MBS)等の購入プログラムを終了
[動いた株・出来た株]

*システムプロ<2317> 68200 +9600
調整一巡感から再度値幅取りの動きが活発化。

*岩崎電気<6924> 181 +17
定格寿命が24000時間の始動器内蔵形セラミックメタルハライドランプ発売と。

*住商情報<9719> 1375 +110
業績下方修正観測伝わるも目先の悪材料出尽くし感で。

*栗本鉄<5602> 186 +14
鉄鋼・資源高なども支援に、引き続き取り組み妙味などはやす展開。

*メック<4971> 538 +35
前日は安値更新後に下げ渋り、下げ達成感も。

*DIC<4631> 205 +13
海外の製缶塗料事業を米大手の金属インクと交換と伝わる。

*タカラレーベン<8897> 419 -21
前日は権利落ちを考慮すると実質大幅高の展開ともなり。

*東亜道路<1882> 170 -8
大引けにかけて再度下げ幅広げる、信用買い方の見切売りか。

*帝国ピストン<6463> 709 -31
短期的な過熱警戒感を反映する動きにも。

*富士通ゼネ<6755> 420 -10
ユーロ高好感で前日は上昇も目立ったが。

*大林組<1802> 419 -9
需給要因から一時急落する場面もあり。



(前場)
*フィデック<8423> 11390 +1500
金融機関20社とシンジケートローン契約締結と発表で。

*新日本無線<6911> 368 +39
三角保合い上放れに追随、信用需給動向などを手掛かりに。

*神鋼商事<8075> 213 +22
神戸製鋼所の業績上方修正が刺激材料となる。

*ラサ工業<4022> 108 +10
米軍の普天間移設問題に絡んだ思惑とも。

*北川鉄工所<6317> 148 +13
前日から株価急伸、値動きの軽さや値頃感に短期資金追随買いへ。

*三菱製鋼<5632> 218 +18
特に目立った材料は見当たらず、鉄鋼株高などは支援材料だが。

*プロミス<8574> 879 +62
消費者金融全般的に堅調、買戻しの動き優勢の展開か。

*ルック<8029> 106 +7
前日から株価上放れ、仕手性の強さなども妙味となり。

*東洋電機製造<6505> 677 +44
中国で地下鉄用機器を受注と報じられる。

*ダイエー<8263> 385 +24
目立った材料が観測されず、機関投資家のドレッシング観測とも。

*太平洋セメント<5233> 135 +8
セメント各社は協調減産による市況の改善期待高まり。

*第一屋製パン<2215> 130 +7
再建進める不二家のここまでの株価上昇などが刺激と見られるが。

*東京センチュリー<8439> 1291 +69
通期最終損益は170億円から235億円に上方修正している。

*日立国際電気<6756> 947 +50
東京エレクやアドテストなど半導体製造装置各社の業績上ぶれ相次ぎ。

*ステラケミファ<4109> 3810 +200
マッコーリーでは新規に「アウトP」、目標株価5700円に。

*日本軽金属<5701> 138 +7
アルミ市況の上昇がリバウンドのきっかけに。

*住友大阪セメント<5232> 166 +8
セメント各社の生産能力削減の動き好感で大手セメント株は高い。

*ソースネクスト<4344> 35300 +1700
スピード調整一巡感、改めて楽天との協業効果など期待。

*東邦チタ<5727> 2231 +102
米ボーイングの株高なども支援に上値追いが続く。

*日新製鋼<5407> 197 +9
インデックスファンドの買い一巡後も下がらず、買い戻し優勢か。

*冶金工<5480> 375 +17
ニッケル市況の上昇など買い材料視される展開に。

*西松屋<7545> 939 +39
野村では投資判断「1」に格上げ、1150円目標とする。

*あさひ<3333> 1552 -88
前日に決算発表、今期の増益率鈍化見通しを嫌気する。

*日本電子<6951> 354 -10
1月高値とのダブルトップ形成懸念などで。

*クボテック<7709> 30850 -850
連日での株価上昇から短期的な過熱警戒感強まり。

*宮地エンジ<3431> 110 -3
前日上昇の反動、需給面は重しとなっており。

*極洋<1301> 197 -5
引き続き、権利落ちにともなう手仕舞いの動きが継続。

*キトー<6409> 121600 -3000
海外企業との提携で上昇してきた反動も。

*スターゼン<8043> 250 -6
権利落ち以降は処分売りの動きが目立つ格好で。

*バンテック<9382> 108000 -2400
年初来安値更新などで下値不安が強まる状況となっており。

*三菱UFJ<8306> 498 +5
銀行株には需給改善期待が継続で。

*クラリオン<6796> 236 +10
人気化している低位材料株は総じて本日も強い動き目立ち。

*日立製作所<6501> 349 +2
15年度に鉄道事業を3500億円規模にするとの計画を発表で。

*新日本製鉄<5401> 368 +8
鉄鉱石価格9割値上げとの報道でアク抜け感も強まる。

*日本電気<6701> 281 +7
クラウドを1兆円事業にするとの次期社長コメントなど伝わり。

*マツダ<7261> 252 +6
トヨタがハイブリッド技術供与を発表で。

*神戸製鋼所<5406> 202 +6
一転しての経常黒字予想への上方修正を評価。

*鬼怒川ゴム工業<5196> 407 +17
需給妙味の強い低位材料株は人気化が継続の格好で。

*三菱商事<8058> 2456 +86
米国市場では石炭関連株の上昇が目立っており。

*黒崎播磨<5352> 396 +16
ツガミなどとともに低位材料株の中心格として人気化続く。

*日産自動車<7201> 788 +5
本日、電気自動車「リーフ」の詳細を発表予定で。

*三井物産<8031> 1551 +23
4-6月暫定価格、鉄鉱石9割値上げなどと報じられており。

*ツガミ<6101> 643 +6
OKK下方修正も、引き続き信用取組妙味などがはやされ。

*大和証券<8601> 499 +1
CSでは投資判断を格下げも、堅調な地合いを映して。

*三井住友FG<8316> 3120 +45
UBSでは短期レーティングを新規に「バイ」としている。

*ドコモ<9437> 142400 +2900
モルガンでは「オーバーW」格上げ、175000円目標に。

*ニトリ<9843> 6990 -110
昨日好決算を発表も、短期的な出尽くし感が先行する。

*住友鉱<5713> 1391 +23
商品市況の上昇が買い手掛かり材料となる。

*コニカミノルタ<4902> 1092 +33
三菱UFJでは投資判断を「3」から「2」へ格上げ。

*ミヤノ<6162> 110 +13
工作機械関連の出遅れとして先週末から人気化へ。

*AQインタラ<3838> 123600 +11600
調整一巡感からリバウンド、値幅取り妙味など強く。

*日鐵商事<9810> 190 +12
鉄鋼株の上昇が鉄鋼商社にも波及する展開へ。

*青山商事<8219> 1560 +84
前日は配当権利落ちで下落も買戻しが優勢に。

*ベクター<2656> 148200 +30000
「mixiアプリモバイル」向けのソーシャルゲーム会員数が200万人を突破と発表。

*セラーテム<4330> 61300カ +10000
子会社の中国におけるスマートグリッド事業の開始を引き続き材料視。

*サマンサJP<7829> 89000 +14900
「新千歳空港店」オープンを発表など、海外事業拡大に期待感高まり。

*トライSTG<2178> 2540 -53
11年2期業績の増益率鈍化見通しを嫌気。

*アンジェスMG<4563> 146600 +1800
塩野義との共同開発剤で正式に協議開始と発表。

*MAGネットH<8073> 161 -5
訴訟上の和解成立を引き続き好感も、高値警戒感強まり利益確定売り先行。

*nms<2162> 69500 +8200
昨日発表した通期業績の上方修正を材料視。

*エプコ<2311> 234800 +9700
みずほでは10年1期業績は新規得意先からの受託増加などから増収・増益と指摘。

*MTI<9438> 161000 +12200
目立った材料は観測されておらず、年初来安値水準からの見直しを意識した動き。
3月30日(火)

H「日経平均は大幅に反発し遂に11000円台乗っけてきた。今日は終始11000円台での推移で非常に強い動きだったといえる。」

K「そうだな。昨晩の米国市場がしっかりと上昇して返ってきたことが買い安心感に繋がっている。それに先週ユーロ圏16ヶ国がギリシャ支援で合意してからユーロの買い戻しが続いており、ユーロ円が円安進行続けていると言うことも好感されている。」

H「ああ。欧州のソブリンリスクにより、ユーロ円は以前として円高懸念が強かったからな。ここに来てユーロ円も円安へ振れてきたことは確かに好感できる。」

K「ドル円も落ち着いてからな。これでドル円もユーロ円も更に円安へと進むようなら、もっと日本株買いやすくなるだろうな。まあ、ある程度それを織り込んで買ってきている面もありそうだが・・。」

H「そうだな。今日は商いも増加している。節目の11000円を超えたと言うこともあり、買い向かってきた向きも多いようだ。」

K「まあ空売りの買い戻しという話もあるが、今日は投信設定もあったし、年度末高を睨んだ思惑買いもあったようだ。東証1部の売買代金は久しぶりに1兆5000億円を超えてきた。何より今日は日経平均に大してずっと出遅れ気味だったTOPIXがようやく昨年来高値を更新したことが大きい。」

H「そうだな。日経平均は今年1月に更新していたが、TOPIXは更新していなかった。今日はまさに昨年8月以来の高値更新となった。」

K「ある意味、達成感出ても不思議無いんだけどな。今日昨年来高値を更新した銘柄は東証1部で120銘柄もあった。約7ヶ月ぶりに100銘柄を超えている。ある意味、ピーク近いことを示しているともいえる。」

H「ただ騰落レシオにしろ、オシレーターにしろ既にピークを示していることは非常に多い。もはや、そう言う次元の話じゃないんじゃないのか。それだけ相場が強いと・・。」

K「確かに本当に強い相場は多くの指標が過熱感を示す状況になるんだけどな。まあ、まだピーク感を示していないのは商いだ。今日は東証1部売買代金1兆5000億円超えたとはいえ、決して活況と言う状況ではない。やはり2兆円は超えてこないとな。大抵ピークでは商いもピークとなる事が多いだけに、更に商い増加するようだと警戒は必要だろう。」

H「ただ商い増加してくることは良いことだろ。」

K「もちろんそうだが、買いたい人が買ってしまえばもう上値買う人がいなくなるんだよ。もちろん次々と新たな投資家が市場に入り続ければ良いけどな。」

H「明後日新規上場する8750第一生命で新たな個人投資家が急増すると言われている。それだけに次々と新たな投資家が市場に入ってくるという可能性もあるだろう。」

K「まあそうだが・・・。とにかく、上げ続ける相場はない事を忘れないべきだな。上昇続けて行くにも調整は必要不可欠だ。調整無しに上げていけば行くほど、調整が長引くという懸念がある。それだけにあまり行きすぎても困るんだが・・・。」

H「それはいえるが、価格是正相場と見れば、調整しないのも納得できる。」

K「確かに価格是正相場かも知れないが、それは現物株に実需の買いが入っていえることだ。もちろん今の相場も実需の買い入ってはいるんだが、それ主導というよりは先物主導の面も強いといえる。」

H「まあクレディスイスが連日派手に買い越しているからな。先物主導ともいえるのは確かだ。」

K「ああ。これでクレディスイスが仮に売り基調に転じた場合、その売りを吸収して果たして上げていけるかと考えた場合、難しいと思わないか?」

H「どうだろうな。確かに他の買い手が新たに出てくるかと言われれば疑問かもな。多くの投資家は出来れば安く買いたいわけで、押し目があるなら押し目を買いたいと言う向きが多いといえる。」

K「ああ。それだけにクレディスイスの動向が変われば上値追っていく展開も変わる可能性がある。ちなみにクレディスイス今日も日経先物は大幅な買い越しだが、TOPIX先物は大きく売り越した。これは久しぶりの事だ。」

H「確かに・・・。まあ日経先物は依然として買い越し続けているだけに問題ないとは思うが。」

K「まあ、4月に入れば動きやすくなる機関投資家はかなり増えることから、名実共に4月相場入りで実需の買いが本格的に入ってくると言う期待はあるけどな。そうなりゃクレディスイス動向など無視して買われていく期待はあるけどな。」

H「そうなるためにも1日発表の日銀短観は強い数字となれば良いけどな。」

K「まあ、かなり良いと既に市場では期待されているだけに、出尽くしという懸念もありそうだが・・。」

H「でも出尽くしで下げる分には悪くないだろ。悪くて失望で売られるより余程良い。」

K「そうだな。出尽くしで売られる分には押し目を買ってくる向き多いだろうしな。良い調整となる期待もあるからな。」

H「とにかく明日は年度末だけに日経平均しっかりと11000円台維持できるか注目だな。」

K「ああ。まずは今晩の米国市場しっかりとした展開続けられるのか注目しておきたい。」
2010.3.30先物チャート
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コメント
馬鹿になって買え相場が来て、どこでババを引くかハラハラする毎日ですが、
騰落レシオを気にしないで、下がっても買いの売り方には怖い展開ですw
ここまで日経がするする騰がるのは違和感がありますがとりあえず乗ってます。
ネコスキ #-|2010/03/30(火) 17:55 [ 編集 ]
ネコスキどもー
まあアメリカが崩れない間は日本は下げても買いですね
株価が上がってるうちに景気も良くなって貰いたいです
ただ政府があれじゃ…
ミャンコ先生。 #aIcUnOeo|2010/03/31(水) 03:40 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
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トレーディングにおける7つの大罪
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5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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