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3.29【材料株中心での値幅取り狙いが活発化】

2010/03/29 11:12|未分類CM:0
ギリシャ、ポルトガルの問題も一旦治まり
売る材料なし
日本は更なる金融緩和期待で強い相場継続

優待クロスの誤発注で
買いが倍入ってたケーズデンキ
引けた跡気がついたんだけど
しばらくしたら更に株数増加
分割だったらしい
これがGDするのかなぁーと思ったらGUで利確

持ち越しは毎日お世話になってますチタニウム兄弟
アドテス、エルピーダとかハイテク

場中は三井住友とか三菱UFJとかオリックスとか金融系
強かったSUMCOとか初動でつかめた

=====================================
逆日歩
日証金
1301 極洋 0.4円(0.19%)
1878 大東建託 0.15円(0.00%)
1925 大和ハウス工業 0.05円(0.00%)
2001 日本製粉 0.05円(0.01%)
2002 日清製粉グループ本社 0.05円(0.00%)
2004 昭和産業 0.3円(0.10%)
2204 中村屋 0.75円(0.16%)
2206 江崎グリコ 0.5円(0.05%)
2220 亀田製菓 16円(0.93%)
2222 寿スピリッツ 20円(0.97%)
2269 明治ホールディングス 0.1円(0.00%)
2282 日本ハム 0.05円(0.00%)
2284 伊藤ハム 0.25円(0.07%)
2359 コア 8円(1.07%)
2594 キーコーヒー 0.7円(0.04%)
2607 不二製油 0.05円(0.00%)
2613 J-オイルミルズ 0.2円(0.07%)
2669 カネ美食品 24円(0.91%)
2676 高千穂交易 0.55円(0.06%)
2694 ジー・テイスト 6円(6.25%)
2705 大戸屋 8円(0.92%)
2729 JALUX 0.75円(0.10%)
2730 エディオン 0.05円(0.01%)
2801 キッコーマン 0.05円(0.00%)
2811 カゴメ 0.5円(0.03%)
2815 アリアケジャパン 0.05円(0.00%)
2875 東洋水産 0.05円(0.00%)
2899 永谷園 0.55円(0.06%)
2908 フジッコ 0.5円(0.05%)
2914 日本たばこ産業 10円(0.00%)
2922 なとり 0.55円(0.06%)
2926 篠崎屋 5円(0.03%)
3023 ラサ商事 1円(0.28%)
3059 ヒラキ 8円(1.45%)
3088 マツモトキヨシホールディングス 1.5円(0.07%)
3099 三越伊勢丹ホールディングス 0.1円(0.01%)
3105 日清紡ホールディングス 0.05円(0.01%)
3205 ダイドーリミテッド 0.5円(0.06%)
3347 トラスト 15円(0.16%)
3371 ソフトクリエイト 8円(0.86%)
3395 サンマルクホールディングス 3.35円(0.10%)
3591 ワコールホールディングス 0.2円(0.02%)
3708 特種東海ホールディングス 0.05円(0.02%)
3794 エヌ・デーソフトウェア 8円(0.85%)
4337 ぴあ 12円(0.97%)
4464 ソフト99コーポレーション 7円(1.18%)
4527 ロート製薬 0.35円(0.03%)
4559 ゼリア新薬工業 0.4円(0.04%)
4661 オリエンタルランド 3円(0.05%)
4665 ダスキン 0.05円(0.00%)
4681 リゾートトラスト 1.3円(0.09%)
4696 ワタベウェディング 1.1円(0.10%)
4711 東急コミュニティー 5円(0.22%)
4732 ユー・エス・エス 5.5円(0.09%)
4799 アグレックス 6円(0.79%)
4837 シダックス 4円(1.03%)
4921 ファンケル 0.55円(0.03%)
4922 コーセー 1.4円(0.06%)
4925 ハーバー研究所 48円(1.89%)
4951 エステー 0.55円(0.05%)
4967 小林製薬 0.5円(0.01%)
4994 大成ラミック 2.7円(0.11%)
5185 フコク 0.5円(0.06%)
5186 ニッタ 0.65円(0.05%)
5411 ジェイ エフ イー ホールディングス 0.1円(0.00%)
5456 朝日工業 1600円(0.82%)
5457 住友鋼管 1.25円(0.23%)
5659 日本精線 0.05円(0.02%)
5816 オーナンバ 8円(1.44%)
5902 ホッカンホールディングス 0.05円(0.02%)
6151 日東工器 0.8円(0.04%)
6222 島精機製作所 0.5円(0.02%)
6332 月島機械 0.4円(0.06%)
6463 帝国ピストンリング 0.05円(0.01%)
6485 前澤給装工業 0.5円(0.04%)
6517 デンヨー 0.25円(0.03%)
6820 アイコム 0.8円(0.03%)
6823 リオン 8円(1.54%)
6901 澤藤電機 0.05円(0.04%)
6926 岡谷電機産業 0.4円(0.12%)
6965 浜松ホトニクス 0.5円(0.02%)
6971 京セラ 0.25円(0.00%)
7239 タチエス 0.4円(0.04%)
7278 エクセディ 0.55円(0.02%)
7294 ヨロズ 0.05円(0.00%)
7296 エフ・シー・シー 0.5円(0.03%)
7412 アトム 11円(4.66%)
7458 第一興商 0.55円(0.05%)
7480 スズデン 0.55円(0.11%)
7482 シモジマ 0.55円(0.04%)
7483 ドウシシャ 0.55円(0.02%)
7506 ハウス オブ ローゼ 10円(0.75%)
7508 G-7ホールディングス 8円(1.26%)
7513 コジマ 0.4円(0.05%)
7522 ワタミ 16円(0.95%)
7524 マルシェ 16円(2.23%)
7550 ゼンショー 16円(2.27%)
7552 ハピネット 0.5円(0.04%)
7554 幸楽苑 12円(0.95%)
7561 ハークスレイ 1.3円(0.20%)
7615 京都きもの友禅 0.5円(0.06%)
7618 ピーシーデポコーポレーション 400円(1.56%)
7628 オーハシテクニカ 0.05円(0.01%)
7631 マクニカ 0.55円(0.03%)
7732 トプコン 0.2円(0.04%)
7844 マーベラスエンターテイメント 400円(3.00%)
7860 エイベックス・グループ・ホールディングス 0.5円(0.06%)
7936 アシックス 0.2円(0.02%)
7942 JSP 2.95円(0.26%)
7949 小松ウオール工業 8円(0.78%)
7951 ヤマハ 0.05円(0.00%)
7958 天馬 0.05円(0.00%)
8012 長瀬産業 0.35円(0.03%)
8030 中央魚類 5.5円(2.81%)
8032 日本紙パルプ商事 0.2円(0.06%)
8043 スターゼン 0.35円(0.13%)
8131 ミツウロコ 0.5円(0.07%)
8134 ザ・トーカイ 0.35円(0.07%)
8136 サンリオ 0.2円(0.02%)
8158 ソーダニッカ 0.4円(0.11%)
8160 木曽路 0.85円(0.04%)
8214 AOKIホールディングス 0.5円(0.04%)
8218 コメリ 0.55円(0.02%)
8219 青山商事 0.5円(0.03%)
8242 エイチ・ツー・オー リテイリング 0.3円(0.05%)
8253 クレディセゾン 0.05円(0.00%)
8255 原信ナルスホールディングス 0.55円(0.05%)
8281 ゼビオ 0.05円(0.00%)
8343 秋田銀行 0.15円(0.04%)
8350 みちのく銀行 0.15円(0.08%)
8356 十六銀行 0.05円(0.01%)
8397 沖縄銀行 0.5円(0.01%)
8424 芙蓉総合リース 0.1円(0.00%)
8425 興銀リース 1.75円(0.10%)
8439 東京センチュリーリース 0.1円(0.01%)
8512 大阪証券金融 0.15円(0.08%)
8527 愛知銀行 0.5円(0.01%)
8529 第三銀行 0.25円(0.10%)
8530 中京銀行 0.2円(0.07%)
8566 リコーリース 3円(0.14%)
8613 丸三証券 0.05円(0.01%)
8692 だいこう証券ビジネス 0.55円(0.14%)
8742 小林洋行 4.75円(1.55%)
8767 ウェブクルー 5円(0.01%)
8793 NECキャピタルソリューション 0.05円(0.00%)
8877 日本エスリード 5.5円(0.69%)
8881 日神不動産 3.35円(0.69%)
9001 東武鉄道 0.05円(0.01%)
9003 相鉄ホールディングス 0.2円(0.05%)
9005 東京急行電鉄 0.05円(0.01%)
9006 京浜急行電鉄 0.15円(0.02%)
9007 小田急電鉄 0.15円(0.02%)
9008 京王電鉄 0.1円(0.02%)
9009 京成電鉄 0.1円(0.02%)
9010 富士急行 0.35円(0.07%)
9014 新京成電鉄 0.15円(0.04%)
9020 東日本旅客鉄道 0.2円(0.00%)
9021 西日本旅客鉄道 50円(0.02%)
9022 東海旅客鉄道 20円(0.00%)
9031 西日本鉄道 0.2円(0.06%)
9033 広島電鉄 6円(1.73%)
9041 近畿日本鉄道 0.1円(0.03%)
9042 阪急阪神ホールディングス 0.25円(0.06%)
9045 京阪電気鉄道 0.15円(0.04%)
9047 名糖運輸 0.55円(0.07%)
9048 名古屋鉄道 0.1円(0.04%)
9081 神奈川中央交通 0.15円(0.03%)
9202 全日本空輸 0.05円(0.02%)
9368 キムラユニティー 0.75円(0.09%)
9370 郵船航空サービス 0.6円(0.04%)
9375 近鉄エクスプレス 0.1円(0.00%)
9380 東海運 6円(2.54%)
9401 東京放送ホールディングス 0.2円(0.01%)
9409 テレビ朝日 75円(0.05%)
9475 昭文社 0.55円(0.08%)
9477 角川グループホールディングス 1円(0.05%)
9605 東映 0.05円(0.01%)
9616 共立メンテナンス 8円(0.59%)
9628 燦ホールディングス 1.85円(0.12%)
9671 よみうりランド 0.2円(0.06%)
9675 常磐興産 0.55円(0.38%)
9728 日本管財 1.2円(0.08%)
9766 コナミ 0.05円(0.00%)
9783 ベネッセホールディングス 0.5円(0.01%)
9818 大丸エナウィン 8円(1.33%)
9828 元気寿司 12円(1.00%)
9830 トラスコ中山 0.75円(0.05%)
9831 ヤマダ電機 1.5円(0.02%)
9832 オートバックスセブン 0.1円(0.00%)
9850 グルメ杵屋 1.5円(0.28%)
9854 愛眼 3円(0.60%)
9887 松屋フーズ 11円(0.79%)
9919 関西スーパーマーケット 2円(0.25%)
9956 バロー 0.55円(0.07%)
9959 アシードホールディングス 8円(1.15%)
9987 スズケン 2円(0.06%)
9989 サンドラッグ 0.55円(0.03%)
9991 ジェコス 6円(1.58%)

大証金
4462 石原薬品 12円(0.95%)
4623 アサヒペン 0.05円(0.03%)
5816 オーナンバ 0.05円(0.01%)
6222 島精機製作所 2円(0.10%)
8087 フルサト工業 1円(0.16%)
8163 サトレストラ 15円(2.48%)
8219 青山商事 0.05円(0.00%)
8367 南都銀行 0.05円(0.01%)
8473 SBIホール 5円(0.03%)
8512 大証金 6円(3.06%)
9044 南海電気鉄道 1円(0.27%)
9045 京阪電気鉄道 5円(1.27%)
9046 神戸電鉄 12円(3.05%)
9101 日本郵船 0.05円(0.01%)
9202 全日本空輸 12円(4.58%)
9619 イチネンホー 6円(1.45%)
9628 燦ホールディ 32円(2.06%)
9818 大丸エナウィ 8円(1.33%)
9832 オートバック 1円(0.03%)
9857 英和 6円(2.52%)
9869 加藤産業 0.05円(0.00%)
9885 シャルレ 12円(3.53%)
9919 関西スーパー 8円(0.99%)
=====================================
ANAもOLCもとるのが正解だったね

後場
行け行けどんどん
買ってけどんどん
ギリシャ支援策で金融系が高かった

主婦のキャッシングが出来なくなるんだって
ってか主婦はキャッシング出来たのか
ミャンコはキャッシュカードすら作れないのにw


[株式オープニングコメント]
目先調整としても先高期待は後退しない
 今週は新年度相場入りとなる。日経平均が昨年来高値を更新したことでいったんは
達成感も強まりやすい局面だが、EU首脳会議ではギリシャ支援策で合意、米格付け
会社S&Pでは26日にポルトガルの長期格付けを「シングルAプラス」で据え置くと
発表、欧州問題に対するアク抜け感は強まりそうだ。
 海外投資家については、日本株の組入比率は依然として低く、欧州へのリスクがく
すぶるとしても、先進国のなかで出遅れ感がある日本株の比率を引き上げる流れも期
待される。普天間基地や郵貯問題といった国内政局リスクは警戒されるものの、追加
対策への期待のほか、4/1に発表される日銀短観の内容が相当強いものになるとの見
方もあり、目先調整としても新年度入り以降の先高期待は後退しないとみておきた
い。
 また、日経平均の配当落ち分は約73円となるが、これを考慮してもSQ値の10808
円を上回ることになるため、需給関係は良好である。野村アセットマネジメントの日
本株に投資する単位型ファンド「野村日本割安好配当株投資1003」が3/30に設定され
ることもあり、需給妙味が大きく、低PBR銘柄などは、権利落ち分を早い段階で吸
収してくる動きも意識されてこよう。
 テーマ銘柄への物色については、野村クラウドコンピューティング&スマートグリ
ッド関連株投信が4/16に設定されることもあり、スマートグリッド関連への先回りの
動きもありそうだ。また、米アップルの「iPad」が米国で発売されるほか、4月
後半には3Dテレビや3D映画「アバター」のDVD発売なども控えている。3D関
連のほか、ゲーム、LED関連などへの波及が期待される。そのほか、4/1の第一生
命<8750>の上場が大きなイベントとなる。規模の大きさからFTSE指数には上場翌
日には組入れられる可能性もあり、インデックス算入による需給要因から初値以降の
動向が注目される。
 なお、26日のNY市場はダウ平均は9.15ドル高の10850.36、ナスダックは2.28ポイ
ント安の2395.13。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比25円高の10955円、円建
ては同10円安の10920円。ADRの日本株はコマツ、デンソー、日電産が堅調な半
面、トヨタ、NTTドコモ、任天堂、三井住友が冴えないなど、対東証比較(1ドル
92.51円換算)で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ小幅続伸、ギリシャ支援決定を好感
・米3月ミシガン大消費者信頼感指数、市場予想上回る
・ユーロ円相場、円安進行(124円27銭-32銭)
・NY金相場、続伸
・LMEニッケル先物、大幅続伸
・DRAMスポット、続伸
・東証REIT指数、4日ぶり反発
・3月第3週の外国人、大幅買い越し

弱気材料
・米10-12月期GDP確定値、下方修正
・半導体株SOX指数、3日続落
・バルチック海運指数、9日続落
・普天間移設問題や郵政見直しなど政局リスク

留意事項
・3月決算銘柄の権利落ち日(日経平均配当落ち分約73円)
・NYドル円相場(92円44銭-48銭)
・NY原油先物、3日続落(1バレル=80.00ドル)
・NY債券市場、4日ぶり上昇(10年債利回り0.034%下落)
・欧州株小動き
・長期金利、上昇(10年債利回り1.375%)
・G8外相会合(30日まで)
・ユーロ圏3月景況感、業況感指数
・米2月個人所得、消費支出


[サポート&レジスタンス]
終値           10996
5日移動平均       10848
標準偏差+2σ      11079
レジスタンス(2)    11075
レジスタンス(1)    11036
ピボット         10962
サポート(1)      10923
転換線          10855
サポート(2)      10850
基準線          10543
25日移動平均      10516
先行スパンA       10264
先行スパンB       10248
100日移動平均     10242
200日移動平均     10150
標準偏差-2σ       9954

[ランチタイムコメント]
権利落ち分を埋めてこないと、心理的には材料株へ流れる
 日経平均は4営業日ぶり反落・57.24円安の10939.13円(出来高概算9億5000万株)
で前場の取引を終えている。ただ、権利落ちが約73円となるため、実際は若干ではあ
るがプラスで推移している状況である。EU首脳会議ではギリシャ支援策で合意した
ことから、その他金融や銀行など金融セクターの一角がしっかり。実質新年度相場入
りによる先高期待から証券も堅調。ただ、医薬品が下落率トップなど配当落ちによる
影響が大きいため、セクターなどによる明確な物色が表れているわけではない。日経
平均は10900-10950円レベルでのこう着が続いており、引き続きこう着感の強い相場
展開である。東証1部の騰落銘柄は値上り543に対して値下り975、変わらず133と、値
下り数が全体の6割近くを占めている。
 配当落ちによる影響から値下り数が全体の6割近くを占めているが、一部のテーマ
株や低位材料株、新興市場の中小型株などに強いものが目立っており、物色意欲の強
さがうかがえる。日経平均がプラスに転じて配当落ち分を埋めてくるようであれば、
主力処を中心に強い動きをみせてくる可能性はある。しかし、落ち分を吸収できない
と、例えプラスとの見方でも心理的には盛り上がりに欠けることになり、物色として
は動きの良い材料株や中小型株での値幅取りが中心となろう。なお、野村アセットマ
ネジメントの日本株に投資する単位型ファンド「野村日本割安好配当株投資1003」が
3/30に設定される。市場観測では「300-400億円程度の設定になりそう」との噂が流
れている。三菱UFJ、NTTドコモ、NTT、キヤノン、任天堂、三井住友、武
田、東電、みずほFG、KDDIなどには、明日の組み入れを意識した押し目買いな
どがみられる可能性がありそうだ。

[クロージング]
材料株中心での値幅取り狙いが活発化
 日経平均は4営業日ぶり反落。9.90円安の10986.47円(出来高概算19億8000万株)
で取引を終えた。権利配当落ち分が約73円となるため実質プラスではあるが、それで
も一時10990.75円と落ち分を完全に埋めるまであと5円程度に迫る場面をみせるな
ど、こう着ながらも底堅い展開だった。EU首脳会議ではギリシャ支援策で合意した
ことから、その他金融や銀行など金融セクターの一角がしっかり。実質新年度相場入
りによる先高期待から証券も堅調。医薬品は下落トップだったが、高配当のため配当
落ちによる影響が大きかった。一部のテーマ株や低位材料株、新興市場の中小型株な
どに強いものが目立っていたが、ツガミが昨年来高値を更新したほか、GSユアサ、
明電舎といった、これまでの中核的な材料株が堅調。また、米アップル社の「iPad」
の初回出荷分が売り切れた可能性が伝えられており、タッチパネル関連の一角が動意
づいている。
 明日は野村アセットマネジメントの日本株に投資する単位型ファンド「野村日本割
安好配当株投資1003」が設定される。市場観測では「300-400億円程度の設定になり
そう」との噂が流れており、配当落ちで前日比が結果的にマイナスとなっていた銘柄
への押し目買いなども意識されよう。実質新年度相場入りながら月末接近で大きく動
ける参加者は限られているとみられ、引き続き材料株中心での値幅取り狙いが活発化
することになろう。「iPad」を手掛かりとしたタッチパネル関連のほか、スマートグ
リッド、3Dといったテーマ物色も広がりがみられそうである。
[動いた株・出来た株]

*クボテック<7709> 31700 +5000
ファインテック・ジャパンへの出展を引き続き材料視。

*エンシュウ<6218> 95 +13
工作機械関連の低位材料株として物色人気が波及へ。

*ダイジェット<6138> 149 +19
後場寄りに急伸、設備投資関連ではあるが特段の材料はなし。

*ルック<8029> 99 +10
兼松日産の株価急伸などが連想感を誘う形にも。

*保土谷<4112> 371 +29
1月高値水準でのもみ合い上放れで買戻しも活発化か。

*シロキ工業<7243> 267 +19
信用安値期日接近などで買戻しが優勢の展開か。

*東光<6801> 155 +11
スマートフォン向けコイルの成長期待などはやして。

*レナウン<3606> 184 +12
仕掛け的な動きが先行か、最近のアパレル各社や本日のルックの強い動きも。

*大林道路<1896> 221 -13
期末一括配当銘柄でもあり、権利落ちの影響受ける。

*極洋<1301> 202 -11
配当権利落ちで個人投資家の手仕舞い売り圧力強まる。

*ソースネクスト<4344> 33600 -1700
楽天の持分法適用会社化で直近急騰してきた反動。

*ダイドーリミ<3205> 737 -36
配当利回りは6%近い水準であり、権利落ちの影響大きく。



(前場)
*北川鉄工所<6317> 129 +20
工作機械なども手掛け、設備投資関連の出遅れとして仕掛け的な動きか。

*ネクシィーズ<4346> 3540 +375
急動意となった先週末からの地合い継続、目立った材料は観測されず。

*大阪機工<6205> 95 +9
CSの工作機械セクター格上げで短期資金の連想買い。

*津田駒工業<6217> 169 +15
中国を主体とする設備投資関連の一角として注目集まる。

*兼松日産農林<7961> 147 +11
値動きの軽さや仕手性の強さなどを手掛かりに人気化続く。

*ユニデン<6815> 257 +19
1月高値更新で上値妙味が広がる形に。

*大阪チタ<5726> 3875 +275
先週末に伝わった東レの炭素繊維値上げなども航空機関連として連想感。

*日本写真印刷<7915> 3390 +180
DS向けタッチパネルを手掛け思惑買いの動き集まる。

*くらコーポ<2695> 328000 +17000
スピード調整一巡感、クロマグロ禁輸案否決などはプラス材料で。

*三井松島産業<1518> 184 +9
株式新聞が注目銘柄に取上げている。

*東邦チタニウム<5727> 2110 +101
大阪チタ同様にボーイング関連として人気化の様相。

*ダイエー<8263> 363 +17
目立った材料ないまま株価の上昇が継続、再編思惑なども背景か。

*日本冶金工業<5480> 353 +16
ニッケル市況の上昇を受けて関連銘柄として物色も。

*ツガミ<6101> 598 +27
CSの工作機械セクター格上げも刺激材料につながる。

*黒崎播磨<5352> 372 +16
実質新年度入りで短期資金も動きやすくはなり。

*オリックス<8591> 8030 +340
もみ合い上放れで売り方の買戻しが活発化へ。

*きもと<7908> 829 +35
任天堂新ゲーム機関連の出遅れといった見方も。

*大平洋金属<5541> 756 +29
先週末のニッケル市況は3.4%の上昇となっており。

*ガリバー<7599> 3480 -410
先週末に業績下方修正、直近ではリバウンド色が強まっていただけに。

*タカラレーベン<8897> 439 -40
ライツイシューの権利落ちで急落する格好に。

*コナミ<9766> 1736 -98
GSでは投資判断を新規に「売り」としている。

*ライト工業<1926> 224 -12
配当権利落ちで手仕舞い売りが集まる展開に。

*極東証券<8706> 916 -49
高利回り銘柄として配当権利落ちの影響が大きく。

*三共生興<8018> 302 -16
4%を超える高利回り銘柄として手仕舞い売り圧力。

*ハードオフ<2674> 427 -22
高配当利回り銘柄の一角でもあり。

*武富士<8564> 391 -20
配当権利落ちで利回り妙味は剥落する格好に。

*スターゼン<8043> 255 -13
配当・優待権利落ちで処分売り急がれる。

*エイベックス<7860> 796 -40
権利落ちの影響が強まっている銘柄の一つで。

*シナネン<8132> 380 -19
配当利回り水準は約4%と高く。

*みずほFG<8411> 188 -7
配当権利落ちで手仕舞い売りが活発化する。

*日立製作所<6501> 344 +12
日経ヴェリタスで特集記事が組まれており。

*三菱UFJ<8306> 488 +8
モルガンと日本国内の証券事業統合で最終合意見通しと伝わる。

*東芝<6502> 486 +7
米WHが英国で原子力燃料事業を獲得と伝わっている。

*クラリオン<6796> 219 +8
需給妙味を主導とした上値追いの動きが順調に継続する形。

*野村HLDG<8604> 696 +13
バロンズ紙で取上げられている。

*三井住友FG<8316> 3055 +77
メガバンク株は年度末通過で一段の需給改善期待も。

*パイオニア<6773> 343 +12
引き続き、大和の投資判断2段階格上げを手掛かりに。

*新日本製鉄<5401> 359 +5
鉄鉱石の輸入価格交渉決着報道などがあく抜け感にも。

*JUKI<6440> 166 +2
LED実装を正確にする装置開発と一部で報じられ。

*日本郵船<9101> 359 +7
バルチック指数下落も商船三井の業績上ぶれ観測報道を受け。

*GSユアサ<6674> 634 +14
東海カーボンのリチウム電池部材拡大報道なども刺激に。

*商船三井<9104> 639 +5
今期業績の上ぶれ観測報道を評価する動き先行。

*三菱マテリアル<5711> 261 +6
国内セメント生産能力の削減報道が評価材料視される。

*ソフトバンク<9984> 2295 +66
「アンドロイド」携帯を4月下旬以降に発売と発表で。

*セブンアイ<3382> 2249 +79
モルガンでは「オーバーW」に格上げ、2700円目標としている。

*武田薬品<4502> 4130 -125
高利回り銘柄として権利落ちが響く格好に。

*エルピーダ<6665> 1877 +62
DRAM市況大幅高との報道やメリルの目標株価引き上げで。

*キリン<2503> 1392 +40
新たな提携先を検討との社長インタビューが伝わる。

*ファナック<6954> 9840 -60
CSでは投資判断格上げも足元の株価上昇で利食い売りが先行。

*エーザイ<4523> 3365 -135
エリトランのフェーズ3のDMC推奨は市場の期待を裏切ると。

*アトム<7412> 216 -20
株主優待権利落ちで手仕舞い売り。

*ジオスター<5282> 124 +10
通期営業利益は2.8億円から4.4億円に増額修正へ。

*岡本工作<6125> 149 +12
設備投資関連は低位材料株も幅広く買われる展開となり。

*森精機<6141> 1199 +28
CSでは「アウトP」に格上げ、目標株価を1400円としている。

*小野薬品<4528> 4080 -170
4%台半ばの利回り水準であり、権利落ちの影響が大きい。

*任天堂<7974> 31450 -700
大和やGSなどで高評価相次ぐが、配当権利落ち埋められず。

*マルコ<9980> 139 +10
業績予想を上方修正、営業益は2.5億円から4.6億円に増額。

*セラーテム<4330> 51300カ +7000
中国におけるスマートグリッド事業の開始決定を好感。

*ワットマン<9927> 140 +34
四季報予想を上回る10年3月期業績の上方修正を好感。

*ケンコーコム<3325> 70100 +6200
ドラッグラグ是正支援事業への参入を検討すると発表。

*ナノキャリア<4571> 22890 -2210
10年3月期業績予想の下方修正を嫌気。

*MAGネットH<8073> 166 +50
日本振興銀行からの保証債務存在確認請求訴訟について、和解が成立したと発表。

*ヘリオステクノH<6927> 308 -28
特別損失の発生など通期業績の下方修正発表を嫌気。

*MDNT<2370> 28720カ +5000
東京海上が新しいがん治療法の普及などを支援すると報じられ。

*タカラバイオ<4974> 209000 +2200
みずほが目標株価を30万9600円に引き上げ、機能解析試薬の発売報道も材料視。

*TXBB<3786> 81500 -800
テレビ東京などと共同株式移転で経営統合と発表も反応は限定的。

*トリケミカル<4369> 384 +15
みずほではレーティング未付与ながらレポートをリリース。
3月29日(月)

H「実質新年度入りした日本市場は日経平均、TOPIX共に小幅安となったが、配当落ち分を考慮すれば実質上昇だ。非常に強い展開といえるだろう。」

K「ああ。日経平均など節目の11000円という心理的に買いにくい場面でもあるし、先週末の米国市場も上値の重さ見られていただけに、今日の下落は仕方ないと見る向きも多かった。しかし配当落ち分の70円程度をほぼ埋めてしまったといえる。」

H「そうだな。完全には埋めてはいないが、この程度の下落なら埋めたようなモンだろ。日経先物は11000円も超えて高値引けとなっているしな。」

K「ああ。寄りつきこそ軟調に始まったが、寄り後はしっかりしていた。寄り前の外資注文状況が17営業日ぶりの売り越しとなっただけに、警戒する声も多かったんだが、寄り後は更に売り込む動き見られず底堅い推移を続けていた。」

H「17営業日ぶりか・・・。でも大した売り越しでもないしな。」

K「まあ、そうだが・・・。前場は底堅いものの上値も重く揉み合いだったが、後場には更に下げ幅を縮小する展開となった。中国市場が強かったことが好感されたようだが、基本的には先物主導だな。」

H「そのようだな。実質新年度入りしただけに商い増加するか注目されていたが、東証1部の商いは相変わらず低調だといえるし、確かに強さは見られるが実体が伴っていないようにも感じるよな。」

K「ただ今日の後場にはロシアでテロ懸念も報じられていただけに、警戒から売られても不思議無いものの、殆ど無反応だからな。確かに実態が無いような相場ともいえるのかも知れない。」

H「でも個別株見ればしっかりと買われている銘柄も目立っているし、何ともいえない・・・。やはり実需の買いもそこそこには入っているようには思える。」

K「先物手口を見ると、今日もクレディスイスの一手買いだ。先週末もほぼ一手買いだっただけに、クレディスイスの先物買いにより強い相場を演じているといえるかも知れない。」

H「なるほどね。となればクレディスイスの先物買いが今後も続くようなら日経平均11000円超えもあり得そうだな。」

K「まあそう期待したいモンだが、日経平均は調整が欲しい場面だよな。ただ押し目待ちに押し目無しと言うパターンになりそうなだけに、非常に難しい状況だといえるだろう。」

H「だよな。押し目なんて待っていたんでは乗り損ねてしまうという懸念も感じている投資家は多いんじゃないのか。」

K「そうだろうな。だからといって焦って上値を無理に買い上がるとろくな事がない。まあ抵抗感じているなら無理に上値買う必要も無いけどな。他の銘柄を探すなり方法が幾らでもあるだろう。ただ見送って結局更に上がってしまった時、結局我慢できずに上値買い向かうなら今買ってしまった方が良いといえるがな。」

H「基本的には更に上げてしまえば、見送るべきだろうな。他を探すか、再度のチャンスをじっくり待つか・・・。」

K「騰落レシオは今日で139.50%か・・・。かなり危険水域だな。今後この騰落レシオは必ず下げていくだろう。ただ勘違いしてはいけないのは、そうなったとき日経平均やTOPIXが一緒になって即下げていくとは限らないと言うことだ。騰落レシオは遅行指数だ。これを忘れると痛い目に遭う。」

H「だよな。もっと言えば、騰落レシオ高止まり期間が1~2週間続くこともあるということだな。」

K「ああ。ただ過去見ても下げなかったことはなく、いずれは必ず下がる指標なんだが、タイムラグがあるからな。」

H「まあ長期的に狙っていくなら、その時を待ってから仕込むのも悪くないかもな。短期ならまだまだ行けるか・・。」

K「どうだろうな。いずれにしろ短期資金の物色意欲は旺盛のようだ。短期資金集まっているような銘柄はまだまだ物色続くかもな。とにかく実需の買いが入ってくるとしても、名実共に新年度相場入りしてからだろ。つまり4月以降だな。それまでは物色される銘柄も今まで通り大きな変化無いかもな。」

H「確かに今日の動き見ると、実質新年度入りしたとはいえ、先週までと流れは変わっていないように思える。先週までしっかりと物色されてきた銘柄が引き続き物色されていたと言う感じだからな。」

K「ああ。まあ今月もあと2日間だけだけどな。」

H「まあ4月入りとなって、物色される銘柄が変わってくるのかどうか注目だな。」

K「取りあえず上値の重さ見られてきた米国市場が今晩どういう展開魅せるのか注目しておきたい。」
2010.3.29先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
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3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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