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3.24【任天堂とハイテク株が下支え】

2010/03/24 11:21|未分類CM:0
アメリカつよ
日本よわ
アメリカは高値抜けてすでに170ドル上げてるのに
日本は11000円すら抜けてこない

正直、指数プラスで値上がり銘柄数も1000を超えてるけど
下げてる感じしかしない
昨日微妙だった低位が元気なく
新興も寄り天
今まで元気だった銘柄が下がってるからかな

寄り高いのは上昇したところ利確して
オリックスとかソニーとか買い増して利確
ソニー底でいっぱい買えた
メガバンク弱いんでプロミスとか三井住友とか売ってみたが全然下がらず
買い戻したら先物と一緒に落ちてった
おせーよ

後場
結局元通り
東1は上げ幅減らして
新興は下げ幅減らしてプラ転
後場の方が地合いがよかった感じがする

ミャンコはチャンスないんじゃないかと寝てたんだけど
新興にはいっぱいあったみたい


[株式オープニングコメント]
外国人はコア銘柄、個人は材料株での商い活発か
 23日のNY市場の上昇を背景に、東京市場は買い先行スタートから、再びSQ値
(10808.73円)レベルをとらえてくることになりそうだ。日本株ADRは任天堂、三
菱商、トヨタ、コマツ、キヤノンなど主力処が対東証比較で強い動きだったことも指
数を押し上げることになろう。第一生命の売出価格が14万円に決まり、仮条件(12.5
万円~15.5万円)の上限を下回ったことで、機関投資家による取得のための売り圧力
が低下するとの見方になりそうだ。ただ、ギリシャ問題を背景に、25-26日に予定さ
れているEU首脳会議(サミット)の行方が注目されていることから動きづらいとこ
ろであり、買い一巡後はSQ値近辺でのこう着といったことも考えられる。期末要因
から国内機関投資家は動きづらいこと、普天間問題の混迷、民主党内での混乱といっ
た政策リスクなども気掛かりである。
 そのためコア銘柄は海外投資家による買いで堅調な一方、フットワークの軽い個人
の資金はテーマ銘柄や中小型株などにシフトしやすい状況が続くとみられる。コア銘
柄の堅調によって日経平均もSQ値レベルでの底堅い動きをみせることで、上値の伸
びは鈍くとも材料株物色といった個人の売買は活発化するとみられる。テーマでは任
天堂が眼鏡なしで3D映像でゲームを楽しめる「ニンテンドー3DS」(仮称)を
2010年度中に発売すると発表。これまでの3D関連に加えて、ゲームソフトメーカー
へも関連銘柄としての位置付けとなり、物色対象が広がることになる。また、マルハ
ニチロがクロマグロの養殖を拡大すると伝えられていることも、関連銘柄への蒸し返
す流れにつながる。そのほか、東証、日証金はツガミの信用取引に関する臨時措置を
解除している。材料株の中核的な位置付けでもあり、踏み上げ狙いの動きが強まるよ
うだと、他の材料株への刺激材料となる。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ大幅続伸、景気敏感株に買い広がる
・半導体株SOX指数続伸、約2ヵ月半ぶりに年初来高値更新
・欧州株堅調、商品市況の上昇を好感
・NY金相場、3日ぶり反発
・LMEニッケル先物、小幅反発
・DRAMスポット、大幅続伸
・新興市場の中小型株への物色が活況

弱気材料
・東証REIT指数、続落
・バルチック海運指数、6日続落
・第一生命株取得に伴う換金売り圧力
・普天間移設問題など政局リスク

留意事項
・ダイト<4577>、東証2部に上場
・政府、郵貯限度額2000万円に引き上げ
・任天堂<7974>、「ニンテンドー3DS」を発売へ
・NYドル円相場(90円40銭-42銭)
・NY原油先物、続伸(1バレル=81.91ドル)
・NY債券市場、反落(10年債利回り0.028%上昇)
・長期金利、下落(10年債利回り1.345%)
・2月貿易統計
・独、仏、欧3月PMIサービス業
・独3月IFO景気動向
・欧1月鉱工業新規受注
・米下院歳入委員会、人民元に関する公聴会開催
・米MBA住宅ローン申請件数(先週)
・米2月耐久財新規受注
・米2月新築住宅販売件数
・インド市場休場

[サポート&レジスタンス]
終値           10774
5日移動平均       10782
標準偏差+2σ      10961
レジスタンス(2)    10837
レジスタンス(1)    10806
ピボット         10786
サポート(1)      10755
サポート(2)      10735
転換線          10706
基準線          10438
25日移動平均      10438
先行スパンA       10289
100日移動平均     10224
200日移動平均     10132
先行スパンB       10029
標準偏差-2σ       9914

[ランチタイムコメント]
任天堂急伸で隠されたユーロ安警戒
 日経平均は上昇。52.23円高の10826.38円(出来高概算9億7000万株)と、再びSQ
値(10808.73円)を回復して前場の取引を終えている。23日のNY市場の上昇を背景
に、インデックスに絡む商いの影響を受けやすいコア銘柄や値がさハイテク株などが
けん引する格好から、日経平均はSQ値を上回って始まった。任天堂が裸眼で楽しめ
る3Dゲーム機「ニンテンドー3DS」(仮称)を2010年度中に発売するとの発表を
受け、任天堂のほか関連銘柄への物色を強めている。ただギリシャ問題を背景に為替
市場ではユーロ安が進んでおり、25-26日に予定されているEU首脳会議(サミッ
ト)の行方が注目されていることから動きづらいところでもある。そのため日経平均
は寄り付き直後に10880.62円まで上昇したが、その後はじりじりと上げ幅を縮めてい
る。東証1部の騰落銘柄は、値上り1101に対して値下り410、変わらず155と値上り数
は全体の6割を占めている。セクターではその他製造、水産・農林、空運、海運、鉱
業、機械が堅調。
 任天堂の3Dゲーム機発売報道によって関連物色に弾みが付いているほか、昨日の
原発関連も派手さはないものの物色が持続しており、市場のムードは良い。ただ、任
天堂の上昇、ハイテク株の強い動きによって隠されている感はあるが、ユーロ安によ
ってギリシャ問題への警戒感から積極的には手掛けづらいところである。先駆してい
た中小型株の一角には利食いが先行している銘柄も散見されており、先高観は強いも
のの、一先ず利益を確定しておきたいところでもあろう。一方、期末接近で売り方に
よる買い戻しも当然あると考えられ、需給妙味の大きい銘柄で利食いに押されている
銘柄などは、引けにかけて出直りをみせてくる可能性もありそうだ。そのほか、テー
マ銘柄の循環は続くであろうが、本日の処は任天堂、3D関連が持続しやすい。

[クロージング]
任天堂とハイテク株が下支え
 日経平均は小幅上昇。40.88円高の10815.03円(出来高概算18億9000万株)と、終
値でSQ値(10808.73円)を上回って取引を終えた。23日のNY市場の上昇を背景
に、インデックスに絡む商いの影響を受けやすいコア銘柄や値がさハイテク株などが
けん引する格好から、日経平均はSQ値を上回って始まった。任天堂が裸眼で楽しめ
る3Dゲーム機「ニンテンドー3DS」(仮称)を2010年度中に発売するとの発表を
受け、任天堂のほか関連銘柄への物色を強めている。ただギリシャ問題を背景に為替
市場ではユーロ安が進んでおり、25-26日に予定されているEU首脳会議(サミッ
ト)の行方が注目されていることから動きづらいところ。後場に入るとユーロ安が進
んだことなどが嫌気され一時10769.18円まで下押す場面もみられた。しかし、期末接
近で売り方による買い戻しも当然あると考えられ、需給妙味の大きい銘柄で利食いに
押されている銘柄などは、引けにかけて出直りをみせている。セクターでは任天堂の
インパクトからその他製造が上昇トップだった。
 任天堂とハイテク株の一角が終日堅調であり、これが相場全体を支えている。第一
生命取得のための売り圧力のほか、ユーロ安の影響から積極的な上値追いこそないも
のの、SQ値を上回ったこと、材料株物色は活発であることから先高観は後退してい
ない。明日も引き続きこう着感の強い相場展開となろうが、テーマ銘柄や需給妙味の
大きい銘柄などでの値幅取り狙いの流れは続こう。特に期末接近で売り方による買い
戻し意識から、需給妙味の大きく低PBRの材料系の銘柄については、踏み上げへの
思惑を強めやすい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10815.03 +40.88
TOPIX951.97 +4.60
東証2部指数2191.84 +9.37
日経ジャスダック平均1267.64 +3.51
マザーズ指数451.92 +0.02
ヘラクレス指数628.81 +0.87
東証1部売買代金1兆2750億円
東証1部出来高18.93億株
東証1部騰落レシオ134.06%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に上昇。中古住宅販売件数が予測ほど悪くなかったことや、
主力株のキャタピラーがアナリストの強気見通しが示されたことが好感され、景
気敏感株中心に買われている。それをうけ日経平均も堅調に始まるも、買い一巡
後は日経平均も伸び悩み上げ幅を縮小。後場は更に売られて日経平均マイナスに
転じる場面も見られた。その後は落ち着き日経平均小幅高水準での揉み合いに。
大引けにかけ買い戻しの動き見られてやや戻して終了。日経先物の主な買い越し
証券はBNPパリバ、岡三、みずほ、モルガンS、ゴールドマン、クレディスイス。
売り越しはバークレイズ、JPモルガン、ニューエッジ、メリル、野村など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
7952河合楽器 209円 -18
軟調。最近まで派手に連騰し過熱感無視して上昇続けてきたが、ようやく垂れて
くる展開に。東証が同社株に対して信用取引の増担保規制を実施すると発表。こ
れを機に相場が息切れした格好。増担保規制入ると社内規制で売買できないディ
ーラーも多く、買い需要が減ったことも影響しているようだ。一番派手に相場を
演じていた同社株が崩れたことにより、他の中低位株にも手仕舞い売りの動きが
目立っている。今日の下落で取りあえず一相場終わった中低位株も多いといえる
が、空売り依然多い銘柄も多いことから井法通行的には下げていかないのではと
見る向き多い。

7974任天堂 30400円 +2430
大幅上昇。昨日同社は裸眼3D対応の新DSを2010年度中に発売すると発表。裸眼で
3Dを楽しめるのは世界で普及するゲーム機では初とのことで、画期的なゲーム機
になる可能性もあり先行き期待強まっているようだ。後場、ユーロ安となる場面
では上げ幅急速に縮める場面も見られたが、結局3万円台まで戻して引けている。
同社株の3万円台での引けは約1年ぶり。ただ欧州売上比率も大きい企業だけにユ
ーロ円の円高は懸念だとの声も多い。今日は任天堂関連企業である6767ミツミ電
機、6875メガチップス、6624田淵電機、6804ホシデンなども総じて買われている。

3846エイチアイ 151500円 +30000
ストップ高。任天堂が3D対応新DS発売するとの発表を受け刺激を受けているよう
だ。同社は携帯向けやカーナビ向けなどの3D描写エンジンを手掛けており、更に
ニンテンドーDS向けゲームを配信していることから、新DSの関連銘柄だと思惑が
出ているようだ。実際に新DSに同社の3D描写エンジンが採用されているかは不明
だが、思惑先行の面が強いのではと見る向き多い。ただ携帯向けに3Dコンテンツ
を多く配信している事から、新型DS向けにもコンテンツ提供する可能性は高いの
ではと期待する声多し。また新型DS発売により、3Dゲーム市場が急拡大する可能
性あり、同社の3D描画エンジンの引き合い増えるとの思惑も強いようだ。

3858ユビキタス 28800円 -1000
8日ぶりの反落。ただ小幅安程度にとどまっている。引き続き同社期待の
「QuickBoot」発売決定を好感して、朝方31万円まで買われる場面も見られた。た
ださすがに過熱感も強いようで売り圧力も強く大きく失速する展開に。後場には
272000円まで売られる場面もあったものの、押し目買いも依然強く結局下げ幅縮
小する動きに。上値は買いにくくなってきたものの、「QuickBoot」への期待は根
強いようで押せば買いたい向きまだまだ多いようだ。やはり高値圏での乱高下に
よる揉み合いが暫く続くのではと・・・。

8729ソニーFH 284600円 -6800
軟調。昨日8750第一生命の売出価格が決定し配分も決まったことから、引き受け
る向きの換金売りが出ているようだ。同社株は同業他社だけに、特に換金売りへ
の警戒も強いようだ。同様に8795T&DHDも軟調気味となっている。ただ第一生命
に絡んだ換金売りは事前にある程度は出ていると言うこともあり、思惑的な売り
による下落という面も強いのではと見る向きも・・。いずれにしろこれら生保株
は第一生命上場日までは手掛けにくいとの見方多いようだ。

===============
◆◇3/25(木)の主な予定!◇◆
===============
東京国際アニメフェア2010(~28日 東京ビッグサイト)
ニュージーランド10-12月期GDP(6:45)
EU首脳会議(~26日)
米7年債入札(320億ドル)
米新規失業保険申請件数(21:30)
バーナンキFRB 議長が、下院金融委員会で出口戦略について証言
トリシェECB 総裁が、ブリュッセルで講演
オラクル、ベストバイなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*エスペック<6859> 704 +49
岡三では新規に「強気」、目標株価850円としている。

*東洋エンジ<6330> 346 +19
場中に業績上方修正、並びに、配当予想の引き上げを発表で。

*日CMK<6958> 675 -30
特に材料ないが信用買い残高などは高水準、需給面重しか。

*三井松島<1518> 177 -7
上値の重さ嫌気した見切売り圧力強まる。

*H2O<8242> 623 -23
目先の買戻しの動きにも一巡感か、利食い優勢へ。

*住江織物<3501> 191 -7
水準訂正強めた低位材料株として利食い売り。

*三井化学<4183> 268 -9
特に新規の悪材料は観測されず、需給面が主導する格好か。

*Jフロント<3086> 512 -17
前日には好業績観測伝わったが出尽くしムードも。



(前場)
*ソースネクスト<4344> 40500 カ
引き続き、楽天の持分法適用会社化を手掛かりに。

*ユニマットライフ<7560> 1345 +244
TOB価格1350円にさや寄せの動きが続く。

*キトー<6409> 105100 +15000
北欧の大手企業が筆頭株主になると伝わっており。

*メガチップス<6875> 1379 +94
任天堂のDS後継機発売発表を受けて、関連銘柄として人気化。

*油研工業<6393> 162 +9
東京計器の直近の上昇から油圧機器各社には期待感が波及。

*カプコン<9697> 1693 +68
任天堂のDS後継機発売発表でゲーム関連には関心も。

*芦森工業<3526> 130 +5
特に材料見当たらず、上昇トレンドはやして低位材料株物色が波及。

*ミツミ電機<6767> 2042 +76
任天堂関連の一角として関連銘柄物色の流れに乗る。

*マルハニチロ<1334> 136 +5
クロマグロ養殖拡大、出荷量5割増になどと伝わっている。

*古河機械金属<5715> 113 +4
双日などとカナダの銅鉱山権益を取得などと伝わっており。

*日本精工<6471> 708 +25
今期営業利益は80億円から100億円に増額修正へ。

*フジクラ<5803> 528 +18
光回線向け部品、ベトナム工場の生産能力倍増などとも伝わり。

*帝人<3401> 303 +10
今期営業利益の上ぶれ観測報道などが伝わっており。

*河合楽器<7952> 206 -21
東証が信用取引に臨時措置、利食い売りのきっかけに。

*栗本鉄工所<5602> 163 -16
短期的な過熱警戒感強まり、利食い売り圧力強まる。

*フェイス<4295> 10850 -840
子会社株高背景に前日人気化した反動も。

*セイコーHLDG<8050> 223 -16
河合楽器などの急落受けて、足元でにぎわった材料株軟調に。

*日本カーバイド<4064> 173 -10
同社も決算発表後に水準訂正を強めた材料株であり。

*五洋建設<1893> 123 -6
上値の重さも嫌気して見切売りが活発化へ。

*東京計器<7721> 174 -8
先週末からの連日の急騰の反動安で。

*ラウンドワン<4680> 624 -26
1月高値水準突破しきれず戻り売り圧力強まる。

*ステラケミファ<4109> 3410 -140
下値もみ合い下放れで追随売り圧力強まり。

*芙蓉総合リース<8424> 2516 -103
天井到達感から処分売りの動き強まる流れで。

*イーグル工業<6486> 680 -27
前日まで買い進まれてきた反動が強まる。

*日本ピストン<6461> 103 -4
前日は長い上ひげ残して伸び悩んでおり。

*ペガサスミシン製造<6262> 270 -10
下値の節目割り込みマド埋めへの動きを警戒も。

*フージャース<8907> 15520 -550
販売代理業務受託発表も好材料視されず。

*ヤクルト本社<2267> 2707 -95
昨日業績修正を発表しているが、期待値には届かず失望感。

*日本道路<1884> 230 -8
業績上方修正などきっかけに急伸も本日は利食い売り活発化。

*古河スカイ<5741> 207 -7
人気化してきた低位材料株では利食い圧力強まるもの多く。

*カルソカンセイ<7248> 268 -9
年初来高値の更新で一旦達成感も強まる状況へ。

*日本コークス工業<3315> 128 -4
先週末にかけての動きから、上値の重さ意識する状況へ。

*鬼怒川ゴム工業<5196> 354 -11
河合楽器と同様に東証が信用取引規制を実施で。

*プレス工業<7246> 227 -7
急ピッチの上昇に短期的な過熱警戒感強まり。

*関東電化工業<4047> 665 -20
昨年12月の高値水準を上値抵抗線として意識へ。

*リョービ<5851> 303 -9
特に材料はなく利食いが先行の展開と観測。

*システムプロ<2317> 58000 -1700
短期的な株価急騰の反動。

*池田泉州HLDG<8714> 172 -5
戻り鈍く再度手仕舞い売りの動き活発化へ。

*GSIクレオス<8101> 109 -3
取り組み妙味は比較的乏しくマイナス要因に。

*みずほFG<8411> 192 -1
郵貯限度額2000万円に上げなど民業圧迫につながるとも。

*東芝<6502> 481 +15
引き続き、前日に報じられたゲイツ氏との次世代原発開発報道など材料視。

*クラリオン<6796> 199 -5
足元で賑わってきた低位材料株の一角には利食い集まる。

*三菱UFJ<8306> 472 -1
グループ株売却報道伝わり、持ち合い解消売りへの警戒感も。

*三菱重工業<7011> 373 +7
前日には年初来高値を更新、上値妙味なども広がる展開に。

*商船三井<9104> 637 +17
GSでは「買い」推奨継続でコンビクション・リスト採用へ。

*富士通<6702> 575 +7
社長辞任問題に区切りとして秋草氏が取締役退任などとも伝わる。

*全日本空輸<9202> 270 +3
昨日は投資判断格下げもあって、きつい下げとなっていたが。

*日本軽金属<5701> 134 -3
アルミ関連株は足元で強い動き目立っていたが。

*シャープ<6753> 1124 +34
任天堂の新ゲーム機発表でビジネスチャンスとの期待も。

*古河電気工業<5801> 495 +14
前日にはGSが目標株価を490円から530円に上げ。

*トヨタ<7203> 3705 +45
2010年の世界販売予想の変更計画なしと英紙で伝わる。

*ソニー<6758> 3590 -55
任天堂の新ゲーム機発表を受けて競争激化への懸念も。

*コマツ<6301> 1937 +29
米キャタピラーの株高に連れ高する展開へ。

*セブンアイ<3382> 2168 +51
前日にはヤフーとの共同商品開発が報じられている。

*日電硝子<5214> 1318 -7
前日に上方修正発表も出尽くし感、JPMでは格下げへ。

*第一三共<4568> 1789 +17
GSでは新規に「買い」、コンビクション・リストに新規採用。

*エーザイ<4523> 3530 -50
GSでは新規に「売り」のコンビクションに採用。

*AQインタラ<3838> 130000 -12000
上昇トレンド割り込み処分売り圧力優勢に。

*任天堂<7974> 30450 +2480
DSの次世代機発売発表を好感する。

*ホシデン<6804> 1236 +61
任天堂関連の一角として連想買いの動きへ。

*エイチアイ<3846> 151500 +30000
「ニンテンドーDS」向けにゲーム配信を手掛けるため、任天堂関連として急騰。

*Dハーツ<3620> 159000 +15600
SNS向けソーシャルアプリ支援を開始と発表。

*ウインテスト<6721> 28050 +1750
「イメージセンサテストシステム」の受注発表を好感。

*いい生活<3796> 38550 -4950
先週末からの急騰で高値警戒感が強まり。

*日本通信<9424> 9550 +970
米大手携帯事業者との契約締結を材料視。

*ローソンEM<2416> 88100 -12000
元役員の資金流用による被害総額が約144億円になると発表。

*ウェルネット<2428> 103200 +12200
政投銀の第2位株主浮上や、三井住友銀の株式追加取得を好感する動きが継続。

*フライトシステム<3753> 76100 +10000
第三者割当増資及び、第6回新株予約権発行に伴う有価証券届出書を再提出。

*アスカネット<2438> 65000 +5900
足元の好業績や配当利回りの高さから見直しの動き。

*ジャストプラ<4287> 64000 -3000
自社株買いなどを引き続き材料視も、昨日からの急騰で利益確定売り優勢。

*ハドソン<4822> 389 +21
任天堂DS向けソフトを手掛けることから任天堂に連れ高。

*アズジェント<4288> 79000カ +10000
直近戻り高値突破で上値妙味が拡大。
3月24日(水)

H「日経平均は反発したものの、昨日の下落を取り返せずだ。昨晩の米国市場が結構大きく上昇しただけに期待したんだが、上値の重さは相変わらずだったようだ。」

K「ああ。米株高でも実需の動きは見られずだな。まあ年度末近いだけに動けない向き多いだけに仕方ないともいえるんだが・・・。」

H「それに今日は8750第一生命に絡んだ換金売りも銀行株などに結構出ていたようだし、それを考えれば頑張った方じゃないのか。」

K「確かにそうともいえるかもな。後場弱含みになったのも、海外勢による換金売りが影響していると見られている。」

H「既にある程度は換金売り出て来たとの事だから、今日明日辺りでその手の売りも収まると見られているからな。まあ問題はないだろう。」

K「そうだな。それよりやはりユーロ安は懸念だな。ギリシャ問題がユーロ安の背景だが、今日はユーロドルが下抜けており、14時頃にはユーロは対ドルで今年の最安値を更新した。それにともないユーロ円も円高進行したため警戒する声もあったが、地合的には言うほど悪影響は見られていない。」

H「ああ。まあ7974任天堂が派手に垂れた程度か・・・。ただその任天堂だって結局戻したし、やはり全体的に底堅さは見られている。」

K「ただこのままユーロ安続くようだと無視は出来ない。それだけ欧州のソブリンリスクが強まっていると言うことだからな。」

H「明日と明後日にEU首脳会議が行われる。そこでギリシャ支援が正式に決定されれば良いが、このユーロ売りの動き見る限り、決まりそうもないわな。」

K「ああ。決まるとしても条件付きなどという形だろう。市場は既にある程度は織り込んでいると思われ、それによりユーロ買い戻しの動きに転じる可能性はあるだろう。」

H「ただ一時的な買い戻し止まりだろ。買い戻し一巡後は再びユーロ売りに戻る可能性は極めて高い。結局、根本的な問題が解決しないことには、この流れはそうそう変わりそうもない。」

K「まあ幸いにもドル円落ち着いており、欧州時間ではドル買いの流れ強まって円安へ向かっている。ただ第一生命の上場に伴い、海外勢による円買いの動きが強まるのではという警戒も強い。」

H「ただ今日はさほどその動き見られていないことから、特に影響は無いんじゃないのか・・。」

K「それなら良いが、油断は出来ない。ユーロドルがこれだけ大きく動いている以上、為替市場全体がボラティリティ大きくなりやすい状況だ。それだけにドル円だって急激に派手に動くと言う恐れも否めない。」

H「まあ良い方向に動く分には歓迎だが・・・。」

K「そうなりゃいいけどな。とにかく今週一杯は注意が必要だろう。」

H「昨晩の米国市場は非常に強い展開だった。主要指数は揃って昨年来高値を更新しており、日本市場の出遅れが強まっている。」

K「そうだな。まあ出遅れている分、新年度相場入りしてからしっかりと追いついて行ければ良いけどな。海外勢の買いは継続する期待はあるが、国内勢が厳しい状況だ。新年度相場入りしても、国内勢が買って来るかは疑問もあり期待はしない方が良いだろうな。」

H「結局海外勢頼みということか・・。」

K「あとは個人投資家だろう。新年度入り相場となれば、買い気強める期待はあるし、何より第一生命上場により新たな個人投資家が大量に市場に入ってくる。」

H「そうだな。第一生命の上場を機に株を新たに始める人も多いとの事だし、そう考えれば個人投資家の売買は活発になる可能性はありそうだ。」

K「最近は新興市場の堅調さが目立っているが、4月からの相場を睨んで海外勢が買ってきているとの見方もある位だ。」

H「となれば上手くいけば4月以降も新興市場相場続くという可能性あるということか・・。」

K「どうだろうな。それに合わせて海外勢が手仕舞いに動くという懸念もあるし、実際に個人投資家がどの程度、新たに市場に入ってくるかにもよるだろう。」

H「そうだな。取りあえず目先堅調な展開がまだ続いていくことを期待したいモンだな。」

K「ああ。明日もしっかりの展開見せて欲しいモンだな。あと今晩の米国市場強い展開続くかどうか注目しておきたい。」
2010.3.24先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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