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3.23【省エネ相場的な流れから中小型株に】

2010/03/23 11:16|未分類CM:0
NY高値更新
為替は昨日売り仕掛けがあったのか急落したけど
結局は木曜からユーロちょい下げ
ドル変わらずくらいで戻り

今日は持ち越しどれもGU
ソニー強いんで持ってたら
結構GUしてくれた
後はファンコミとかインターネット広告系とか
チタニウム兄弟とか
大阪チタニウム安売りしてもうたが
鬼怒川ゴム、日本電工安売り
どんだけ安売りしてんだよ

東芝がビルゲイツと次世代原子炉開発とか
ビルゲイツと聞くと金の匂いがぷんぷんするのは何でだろう

後場
東邦チタニウムを買って利確
ファンコミ買って利確
バリューコマースを剥がす気だったのか
よわよわのところなんとか逃げれた
低位銘柄も微妙に垂れて
持ってた不二家も利確

あと寝て、引け間際起きた
オリックスとか強かったね
起きてればよかった

結局、首都高値上げとか


[株式オープニングコメント]
原発など個人主導での材料株物色に
 22日のNY市場の上昇による反応は限られそうである。NYダウは週末の下げを埋
めるにとどまっているほか、円相場はドルの90円割れ、ユーロの122円割れが意識
されている状況である。シカゴ先物も弱含みであり、全体としては利益確定が優勢と
なりそうである。また、ギリシャ問題によって、今週は上値追いの動きは限られそう
である。25-26日にEU首脳会議(サミット)が予定されている。サミットでギリシ
ャ支援の明確な合意を取り付けることができなければ、国際通貨基金(IMF)に支
援を求める可能性があると伝えられていることもあり、これを見極めたいとのムード
が強まりやすい。期末要因で機関投資家は大きな動きを取りづらいこともあり、イン
デックスに連動しやすい主力銘柄よりも、個人投資家主導による活発な商いによっ
て、個別材料株などの賑わいが目立つことになりそうだ。
 配当権利取り最終日の26日に向け、配当取り狙い(正確には配当狙いの買いを想定
した最終日までの値幅取り)の動きが活発化しそうである。原発、太陽光発電、スマ
ートグリッド、4月発売を控えた「3Dテレビ」「iPad」関連などのテーマ銘柄
への循環物色も続こう。信用取り組み妙味の大きい銘柄へは、踏み上げ狙いを意識し
た買いが向かいやすい。そのほか、第一生命の売出価格が決定し、今後はグレーマー
ケットの動向などを手掛かりに市場活性化期待などが相場全体の先高観を強めること
も考えられる。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ反発、医療保険改革法案の可決を好感
・半導体株SOX指数、3日ぶり反発
・DRAMスポット、小幅続伸
・東芝など企業連合、インド都市整備受注へ
・上場企業の配当底入れ

弱気材料
・NY金相場、続落
・LMEニッケル先物、続落
・東証REIT指数、7日ぶり反落
・バルチック海運指数、5日続落
・内閣支持率、急落30.5%
・インド利上げ受けアジア株軟調

留意事項
・日米両政府、原発推進へ行動計画
・東芝、ゲイツ氏と次世代原発
・日産とダイムラー、エンジン調達で交渉
・米医療改革法、成立へ
・欧州株小動き
・NYドル円相場(90円14銭-16銭)
・NY原油先物、3日ぶり反発(1バレル=81.25ドル)
・NY債券市場、反発(10年債利回り0.034%下落)
・長期金利、下落(10年債利回り1.360%)
・2月全国スーパー売上高
・政策委員会、金融政策決定会合議事要旨(2月17、18日分)
・2月コンビニエンスストア売上高
・米1月FHFA住宅価格指数
・米2月中古住宅販売件数
・米週間チェーンストア売上高
・英2月消費者物価指数
・仏3月企業景況感指数

[サポート&レジスタンス]
終値           10825
5日移動平均       10778
標準偏差+2σ      10937
レジスタンス(2)    10860
レジスタンス(1)    10842
ピボット         10809
サポート(1)      10791
サポート(2)      10758
転換線          10704
基準線          10438
25日移動平均      10407
先行スパンA       10289
100日移動平均     10219
200日移動平均     10125
先行スパンB       10029
標準偏差-2σ       9877

[ランチタイムコメント]
全体が膠着のなかで個人資金が活発化
 日経平均は小幅下落。27.21円安の10797.51円(出来高概算8億3000万株)で前場の
取引を終えた。コア銘柄の一角に、欧州系からの買いが入っているとの観測のほかは
大きな動きは見られず、日経平均はこう着感を強めている。ギリシャ問題を背景に、
為替市場の動向などが気掛かりとの見方もされている。そのため物色としては材料株
へ向かいやすく、米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏と東芝が、次世代原子炉
の開発に乗り出すと報じられ、木村化など原発関連銘柄が強い動きをみせている。ま
た、新興市場での中小型株物色も目立っており、個人投資家主導の展開に。東証1部
の騰落銘柄は、値上り719に対して値下り757、変わらず189と、高安まちまち。規模
別指数では中型株指数のみがマイナスとなっている。
 ギリシャ問題を背景に、25-26日に予定されているEU首脳会議(サミット)の行
方が注目されていることから、動きづらいところである。また、期末要因から国内機
関投資家は動きづらいこと、普天間問題の混迷といった政策リスクなども気掛かりの
ため、物色はテーマ銘柄などの材料株や新興市場の中小型株物色といった個人投資家
主導が続きそうである。ビル・ゲイツ氏と東芝による次世代原子炉の開発に乗り出す
との報道についても、株価へのインパクトが大きかったのは木村化であった。仕手系
色が強いほか、100株単位での手掛けやすさもあって個人などの資金が集中した格好
であろう。フットワークの良い短期資金ではあるが、全体が膠着のなかで、活発に動
きそうである。

[クロージング]
省エネ相場的な流れから中小型株に
 日経平均は小幅下落。50.57円安の10774.15円(出来高概算17億1000万株)で取引
を終えている。トヨタ、ソニーなどコア銘柄の一角が堅調な他はこう着感の強い相場
展開が続き、日経平均の値幅は50円程度にとどまっている。そのため物色としては材
料株へ向かいやすく、テーマ銘柄のほか、新興市場での中小型株への物色が目立って
いる。特に前場段階で原発関連として強い動きが目立っていた木村化が、後場に入り
上げ幅を縮めるなど材料株物色も絞られ、省エネ相場的な流れから新興市場の中小型
株に短期資金が集中している。
 ギリシャ問題を背景に、25-26日に予定されているEU首脳会議(サミット)の行
方が注目されていることから、動きづらいところである。また、期末要因から国内機
関投資家は動きづらいこと、普天間問題の混迷といった政策リスクなども気掛かりの
ため、物色はテーマ銘柄などの材料株や新興市場の中小型株物色といった個人投資家
主導が続きそうである。また、第一生命の売出価格が決まるが、機関投資家による取
得のために他の銘柄を売るといった動きも意識されやすく、明日以降も影響を受けづ
らい材料株や中小型株の一角に短期資金が一段と向かいやすくなろう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10774.15 -50.57
TOPIX947.37 -1.56
東証2部指数2182.47 +12.67
日経ジャスダック平均1264.13 +8.35
マザーズ指数451.90 +13.05
ヘラクレス指数627.94 +9.65
東証1部売買代金1兆1799億円
東証1部出来高17.18億株
東証1部騰落レシオ129.99%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本が連休中の米国市場は行って来いの展開。先週末はインド緊急利上げを受け下
落となったものの、昨晩はその下落を取り返す動きで、ダウ、ナスダック共に昨年
来高値を更新。ただ為替が円高となって返ってきている事から、日経平均は軟調に
始まる。寄り後は方向感乏しい揉み合いが続く展開。後場も揉み合い続く展開だが、
前場より水準をやや引き下げての揉み合い。日経先物の主な買い越し証券は日産セ
ンチュリー、立花、ソシエテ、バークレイズ、SBI、安藤、BNPパリバ。売り越しは
ニューエッジ、ドイツ、ゴールドマン、JPモルガン、トレイダーズ、ひまわり、
UBS、野村など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
3858ユビキタス 289000円 +36000
7連騰。大幅上昇でザラバ30万円付ける場面も。テクニカル的な過熱感が非常に強い
状況だけに朝方は売り優勢で始まったものの、結局大きく上昇して引けている。前
場引け後に同社は「QuickBoot」発売開始を発表。この発表をうけ後場は大きく買い
気配で始まっている。ただ後場寄り後は期待の買いと手仕舞い売りの交錯で乱交で。
非常に荒い展開を繰り返していた。出尽くしで利食いする向きも多いようだが、新
たな買いも入ってきている様子。「QuickBoot」が今後どの程度、業績に寄与してく
るか不透明だが、不透明だけに思惑も生じやすく、目先はともかく将来的にもっと
上値を見ている向きも多い様子。

4348インフォコム 103000円 +15000
ストップ高3連発。電子書籍関連株の中心的な存在として物色が続いている状況。
大台達成したことから達成感も警戒されているが、貸借銘柄だけに、ここからが本
格的な相場にと期待する市場筋は依然多い。iPad関連株ともいえるだけに、発売日
の4/3までは思惑物色続くのでは見る向き多い。それだけに目先調整場面あれば仕
込み場だと・・・。今日はやはり電子書籍関連株の3624アクセルマークもストップ
高となっている。

4755楽天 69000円 +1200
しっかり。昨日、米グーグルが中国市場から撤退すると発表しており、恩恵を受け
る企業として物色されているようだ。同社は今年1月に中国の検索最大手バイドゥ
と中国で合弁会社を設立し、EC事業に進出すると発表している。それだけに中国市
場はグーグル撤退によりバイドゥの独占状態となる可能性あり、それと組む同社に
も恩恵があるとの思惑。もともと同社の中国事業への期待は強かっただけに、グー
グル撤退でその期待はより強まったようだ。

3105日清紡HD 946円 -25
軟調。先週末の日経新聞では同社は太陽光パネル製造装置の生産計画を縮小すると
報じている。2010年度以降に新設予定だった2つの工場建設を凍結すると・・。こ
れを嫌気し売られている。太陽光パネル製造装置は需要拡大が期待されているもの
の、競争激化で価格下落もあるようだ。ただ早期決断を評価する声もあり、更に売
られれば買い場と見る向きもいるようだ。他の太陽光パネル製造装置企業への悪影
響が警戒されたが、それほど連想売りは見られていない。

2155カービュー 332500円 +37000
約1ヶ月ぶりに昨年来高値を更新。同社の運営する「みんなのカーライフ」などの
SNS事業が単月黒字化達成を発表してから、派手に相場作っていたが、ここ一ヶ月
は高値圏揉み合い相場を続けており市場からも忘れ去れていた状況。しかし25日移
動平均線も時価近辺まで上昇してきており、テクニカル的な過熱感はもはや解消さ
れていた事から、動き出すのも時間の問題だと期待されていた。また同社は今月末
権利で株式分割実施を既に発表しており、来週から権利落ちで2分割されることか
ら流動性増す事への期待感もあるようだ。高値更新したことから権利落ちまで一段
高もあるのではと期待する声も多い。

===============
◆◇3/24(水)の主な予定!◇◆
===============
2月貿易収支(8:50)
2010年度の予算案が成立する見通し
4577ダイトが東証2部に新規上場
インド市場休場
南ア準備銀行金融政策委員会(~25日)
独3月Ifo 景況感指数(18:00)
米5年債入札(420億ドル)
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米2月耐久財受注(21:30)
米2月新築住宅販売件数(23:00)
米下院歳入委員会が人民元に関する公聴会を開催し、中国の通貨政策が米国企業や
世界経済に与える影響について検討
[動いた株・出来た株]

*リズム時計<7769> 157 +11
自己株消却など株主還元評価の動きも続く。

*GMOインター<9449> 354 +22
本日は海外投資家の資金流入観測なども。

*カルソカンセイ<7248> 277 +17
一目均衡表の雲突破などテクニカル妙味はやす声とも。

*クラリオン<6796> 204 +12
踏み上げ狙った動きと需給主導の相場展開に。

*日ユニシス<8056> 619 +36
スマートグリッド関連の出遅れ的な位置づけでもあり。

*品川リフラクト<5351> 288 +16
黒崎播磨の強い動きなども手掛かり材料に。

*日立ハイテク<8036> 2053 +110
タッチパネルコントローラーICの販売に参入と一部で伝わる。

*油研工業<6393> 153 +8
東京計器の上昇継続で、油圧機器メーカーに関心も。

*三愛石油<8097> 369 +19
羽田再拡張に備えてジェット燃料貯蔵タンク新設と報じられる。

*富士機工<7260> 305 -16
上値の重さ意識、手仕舞い売りに押される格好へ。

*関東電化<4047> 685 -31
昨年12月高値とのダブルトップ形成も意識され。

*河西工業<7256> 367 -15
短期的な過熱感から利食い売り圧力強まる。

*日本写真印刷<7915> 3210 -130
高水準の信用買い残など重しで。




(前場)
*ユニマット<7560> 1101 カ
MBO実施を発表、TOB価格1350円に鞘寄せへ。

*ソースネクスト<4344> 33500 +5020
引き続き、楽天の持分法適用会社化を好材料視で。

*東京計器<7721> 171 +17
引き続き、油空圧機増産報道をプラス材料視する。

*日本ピストン<6461> 111 +9
インド事業の拡大を急いでいるといった報道なども。

*富士火災海上保険<8763> 117 +9
アメリカンホーム保険では商品開発など事業面の連携を強化へと伝わる。

*木村化工機<6378> 910 +61
原発関連の材料株として物色、原発関連には好材料が相次ぎ。

*駒井鉄工<5915> 205 +13
ハルテックとの合併を発表、株式交換比率に鞘寄せへ。

*ベスト電器<8175> 238 +15
経営陣の一新を発表、ビック主導での再建期待高まり。

*宇徳<9358> 269 +16
原発関連の低位材料株として物色資金が向かう。

*モリタHLDG<6455> 455 +27
自治体が進める消防車更新の状況報道などを材料視と。

*フェイス<4295> 10720 +630
ウェブマネーの株価急騰などはやす展開にも。

*浜松ホトニクス<6965> 2495 +146
先週末に業績上方修正、営業利益は57億円から105億円に。

*ダイエー<8263> 341 +19
目立った材料見当たらないが、低PBR水準などセクター内での出遅れ感も。

*河合楽器<7952> 242 +13
売り方の買戻しが上昇を主導する流れに。

*鬼怒川ゴム工業<5196> 376 +20
株価上昇ピッチ早まり、一段と踏み上げ期待も高まる。

*日本道路<1884> 238 +12
先週末の取引時間中に上方修正を発表で。

*大阪チタ<5726> 3260 +160
ボーイングの株価上昇など刺激材料にも。

*兼松日産農林<7961> 127 +6
仕手系色の強さなど妙味に材料株物色の流れに乗る。

*イーグル工業<6486> 721 +32
原発関連の一角とも位置付けられており。

*リケン<6462> 358 +14
TPRなど同業の株価急騰が刺激材料ともなる。

*極東証券<8706> 975 +37
先週末に増配発表で一段と利回り妙味高まる。

*太平電業<1968> 837 +31
本日は原発関連の一角として資金の矛先向かう格好へ。

*黒崎播磨<5352> 329 +12
需給妙味がはやされる材料株の代表格としても。

*TPR<6463> 746 +26
踏み上げを主体とする需給相場が継続の格好で。

*日電工<5563> 670 +23
フェロマンガン市況の上昇などが直近の株価上昇の主因とされているが。

*Paltac<8283> 1865 -102
公募組や初値取得組の処分売りの動きが継続。

*レオパレス21<8848> 446 -20
先週末にかけての不動産セクター軟調な動き継続で。

*リサP<8924> 51500 -2300
シティでは目標株価を108400円から65000円に引き下げ。

*日産車体<7222> 703 -31
短期的なリバウンドも一巡感で戻り売りが優勢に。

*芙蓉総合リース<8424> 2638 -105
短期的な過熱感も強まる状況下、処分売り続く格好に。

*ヒューリック<3265> 657 -26
天井到達感広がり、利食いの動き集まる格好へ。

*サンデン<6444> 344 -13
対ユーロでの円の続伸なども利食いのきっかけに。

*全日本空輸<9202> 274 -10
JPMでは投資判断を「アンダーW」に格下げ。

*NTT都市開発<8933> 74500 -2600
本日も不動産セクターはさえない動きが続き。

*アイダエンジ<6118> 339 -11
目立った材料なく、利食い売りが先行する格好か。

*ダイセル<4202> 618 -19
上値の重さ意識で手仕舞い売りなど増加か。

*イーピーエス<4282> 433500 -13000
先週末に急騰の反動も、利食い売りが先行へ。

*東芝<6502> 466 +16
ゲイツ氏と共同で次世代原発共同開発と報じられ。

*みずほFG<8411> 194 +2
高利回り銘柄として配当権利取りの動きなども。

*三菱重工業<7011> 366 +11
インド都市整備事業を受注へとの報道もプラス材料視。

*富士電機<6504> 259 +7
みずほインベでは直近で投資判断を新規に「2+」格付け。

*日本軽金属<5701> 138 +3
アルミ関連の一角では強い動きが目立つ。

*富士通<6702> 570 +10
引き続き、社長辞任問題の落ち着きでリバウンド。

*三菱電機<6503> 825 +11
今期の業績上ぶれ観測報道が伝わっており。

*日産自動車<7201> 770 +4
独ダイムラーとエンジン調達で交渉と伝わる。

*ソニー<6758> 3625 +105
連日の高値更新、米国株の上昇などを支援に。

*伊藤忠商事<8001> 801 +13
先週末には戸田工業とリチウム電池正極材工場建設と伝わる。

*トヨタ<7203> 3650 +50
NY州のプリウス事故は運転ミスが原因とも伝わり。

*三井住友FG<8316> 2970 +7
ドイツでは「バイ」に格上げ、3500円目標とする。

*セブンアイ<3382> 2132 +38
ヤフーと共同で商品を開発へと伝わっている。

*日本製鋼所<5631> 1071 +19
日米両政府が原発推進へ行動計画などで原発関連人気化。

*戸田工業<4100> 724 -9
先週末にはストップ高、短期資金の利食い先行。

*オリンパス<7733> 2907 +82
野村では「2」から「1」に格上げ、3300円目標としている。

*セーラー<7992> 62 +10
TV番組で同社の「セーラー音声ペン」が紹介される。

*大紀アルミ<5702> 245 +10
下方修正後は出尽くし感広がる展開、アルミ関連の人気化続く。

*VTHD<7593> 162 +4
期末配当の実施発表を材料視。

*楽天<4755> 68800 +1000
米グーグルの中国撤退が追い風とも。

*ジャストプラ<4287> 67000カ
自社株買い及び、今期業績見通しの発表を好感。

*いい生活<3796> 44500 +7000
記念配当50円の実施を発表したことを引き続き材料視。

*UBIC<2158> 1499ウ -400
今期業績や期末配当の減額修正で失望売り膨らむ。

*インフォコム<4348> 96900 +8900
電子書籍関連として短期の値幅取り資金が集中。

*MHグループ<9439> 16750カ +3000
今期末における100円の記念配実施を好感。

*フルヤ金属<7826> 13700 +930
コスモや東海東京など評価の動きが相次いでおり。

*ザイン<6769> 216900 +3600
いちよしでは投資判断を「B」から「A」へ格上げ。

*駐車場綜研<3251> 17000 +3000
先週末から動意、昨年来高値更新で上値妙味が拡大。

*ソケッツ<3634> 2239 +204
株式新聞で採り上げられたことを材料視。
3月23日(火)

H「連休明けの日経平均は反落となった。先週末にインドがサプライズ的な利上げを実施した事や、先行き不透明になってきたギリシャ問題への警戒なども重しとなっているようだ。」

K「まあ、米国市場は先週末は下落したものの、昨晩はそれ以上に上昇しただけに中立だといえるが、為替が円高気味になっているため、日本株の買いには繋がらなかった。それに昨日は香港市場やインド市場が下げていたことから、警戒感もあったんだろう。」

H「ただ今日は香港もインドもしっかり反発して始まっていたにも、関わらず買い安心感は見られていない。」

K「そうだな。いずれにしろ様子見相場と言うことだろう。商いも低調だし、ザラバ中も大した動きが見られない。弱含みの揉み合いが淡々と続く展開だった。」

H「まあ主力株では7203トヨタや6758ソニーがしっかりだったが横へ拡がりは見せていない。それより中小型株物色が依然として続いていると言う状況だな。新興市場もしっかりだしジャスダック平均とヘラクレス指数は12連騰、マザーズ指数は7連騰と依然として上昇続いている。」

K「新興市場の中心的市場といえるマザーズ指数の上昇は加速してきており、面白くなってきている。通常、上昇が加速してくるとピーク近いといえるんだが、新興市場の場合はそれが当てはまらない事が多く、逆にそこから本格相場が始まると言うことも多い。」

H「そうだな。まだまだ個人投資家が強気で買ってきている状況とも言えず、これから本格的に買いに来ると言う向きも多いだろう。」

K「ああ。今日などは主力株が大きく買われると言う感じではなく、幅広い銘柄が買われているという感じだ。まあ本当は新興市場物色の柱的な存在があれば良いんだが・・・。」

H「新興市場物色の柱的な存在は3858ユビキタスだと言う向きも多いぞ。ジャスダック銘柄だが。」

K「そうだな。確かにそうともいえるかもな。同社株は今日で7連騰しているし、この7連騰で株価も3倍近くになっているため、新興市場の爆発力を改めて示したといえるからな。」

H「もしユビキタスが新興市場全体を引っ張っている存在ならば、同社株の相場が終わると新興市場物色も終わってしまうという懸念もある。」

K「確かに柱的な存在だが、新興市場全体を引っ張っているとは大袈裟だろう。新興市場物色のきっかけを与えたのは確かかも知れないが、もともと出遅れ気味だった新興銘柄も多いと言うことだろ。それにユビキタスだって大きな材料あるだけに、そう簡単には相場終わらないという可能性もある。」

H「同社の期待はQuickBootだろ。でも既に株価に十分織り込まれているんじゃないのか?」

K「恐らくそうだろうな。いずれ織り込みすぎた事が明らかになってしまうかも知れない。ただ、まだまだ織り込んでいないのではという思惑も強いのは確かだ。結局、そう言った期待がある以上、崩れにくいといえるだろうな。まあ目先過熱感は異常だけに派手に崩れる場面出てくるかも知れないが、そう言う場面でも買い手は出てくると思われる。」

H「それだけに相場が完全に終わってしまうことは無いと・・。」

K「そりゃいつかは終わるだろ。ただ資金の回転が利いている状況だけに、まだ続く期待はあるだろうな。」

H「結局、夢を抱ける限り相場は終わらないと言うことか・・。」

K「ただ今日の動き見る限り、結構ビビリながら売買している資金も多いな。まあこれだけ急ピッチな上昇続けりゃ当然だが、それでも大きく崩れないというのは、まだまだ買い手がいると言うことだ。まあ今日は材料出ていただけに、その影響もあるんだろうけどな。」

H「いずれにしろ他の新興銘柄へも影響があるかも知れないだけに、同社株の今後の展開は注目だな。」

K「そうだな。まあいずれにしろ今週は年度末最終週ということもあって主力系は手掛けにくい。配当落ち懸念もあるだけに、中小型株物色は今週一杯続くんじゃないのか・・。ここに来て配当狙いの買いなど入らないだろうし。」

H「だろうな。主力株買われていくとしても権利落ち後の来週以降か・・。実質新年度相場入りとなるしな。」

K「ああ。懸念があるとすれば公募価格が決定した第一生命絡みの換金売りだが、ある程度は既に出ているとの話もあり、新たな売りも出てこない可能性はある。まあ実際はそれなりに出てくるが市場インパクトは小さいと見られている。上値を抑えることはあっても大きく売られる展開にはならないだろう。」

H「それなら良いけどな。まあ、その動きも明日の動向である程度解りそうだ。」

K「取りあえず懸念視されていた為替も今日は落ち着いているし、欧州時間では円安へと振れていることから明日しっかりと反発期待したいモンだな。まあ反発してもどうせ上値は知れているが・・。」

H「ただ日経平均しっかりの方が中小型株物色へも好影響を与えやすい。心理的な。」

K「そうだな。まあ今晩の米国市場どういう展開見せるのか注目したいモンだ。」
2010.3.23先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
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トレーディングにおける7つの大罪
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絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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