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オバマ、もといオバカ大統領がとんでもないこと言い出しました

2010/01/23 13:51|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週は久しぶりに下落の週となった。まあ先月から強い相場が続いてきただ
けに、ここいらで一服と言う状況になるのも仕方ないか・・。」

M「おいおい、単なる一服ですむと思うのか?悪材料出たわけでもなく単に過熱
感などから下げているのと訳が違うぞ。」

T「確かにそうだが、ある意味よい買い場到来となるんじゃないのか・・。」

M「なら良いけどな。ただこう言うときは早過ぎる押し目買いが良くないことが
多いから、しっかりと相場の行方を見極めるべきだろう。単に超短期のリバ狙い
ってなら、別に構わんが・・。」

T「しかしオバマ大統領もやってくれるよな。就任一年目にして・・。」

M「昨日の米国市場が果たしてどういう反応するのか注目だったが、どうやら本
気で警戒してきている様子だぞ。オバマ大統領の金融規制改革案が出された日は、
まだ事の重大さを解っていないというか、冗談だろ的な感じで、織り込めない面
があったんだが・・・。」

T「あっさり昨晩反発してくれれば、市場もそれほど警戒していないと言うか、
実現など不可能だと見ていると言えたんだが・・。連日で派手に下げてしまった
からな。」

M「ああ。オバマ大統領は本気かもって言う見方も強まり、昨晩も金融株中心に
売り込まれた。」

T「今後はどうなっていくんだ。」

M「取りあえず実現可能かどうか、市場が判断していくだろうな。実現可能で、
実際に法案も通りそうだとか言う状況になってくれば、株価の下落はまだまだあ
り得る。特に金融株は・・。連日大きく売られたが、まだまだ織り込んだとは言
えないだろう。」

T「だよな。まさにオバマショックとして歴史に残る調整局面になるかも知れな
いと警戒する声もあるようだ。」

M「リーマンショックからようやく立ち直ったと思ったら、今度はオバマショッ
クか・・・。」

T「ただ、現実的にはやっぱり無理な話だろ。この規制案の実現は・・。」

M「恐らくな。怖いのが欧州が追随することだ。でも恐らく追随はしないだろう。
米国が圧力かけるということもあるかも知れないが、今の米国に、正確にはオバ
マ大統領にそこまで力があるとは思えない。」

T「だよな。ならオバマ大統領の落としどころは?」

M「単なるけん制とは思えないが、もしかすれば再び商業銀行と投資銀行を分離
させる気なのかもと一部で言われている。そうなれば再び金融不安が起きても大
きな被害を受けるのは投資銀行だけであり、最悪潰せばよい。」

T「今の米大手金融機関は預金や貸し出しなど、ようは日本で言う銀行業務を行
う商業銀行と、証券業務を行う投資銀行がくっついている。だから潰せない。」

M「ああ。大きな商業銀行が潰れると、それが経済に多大な影響を与えるからな。
もちろん投資銀行だって潰れれば経済に多大な影響が出るんだが・・。」

T「だよな。救済されず破綻したリーマンは根本的には投資銀行だった。救済さ
れたシティは根本的には商業銀行だ。」

M「ただ結局、投資銀行と商業銀行を分けるということをしても、金融危機の再
発防止にはなり得ない。大手商業銀行が破綻するよりはマシだとはいえ、大手投
資銀行が破綻すれば、リーマンショックのように結局は金融危機になるんだから
な・・。」

T「ならオバマ大統領の狙いは本気で金融システムを大きく変えようとしている
のか。」

M「恐らくそうだろう。米国は金融自由化によって大きく経済成長をしてきた。
まさに金融によって米国経済がここまで成長したと言っても過言ではない。それ
を大きく転換したいんだろう。結局、金融で支えられている経済というのは不安
定であり、金融危機で大きく揺らぐ懸念が強い。今回は凌いだとは言えるが、今
後将来再び大きな金融危機が起きたとき、米経済が破綻するという最悪の事態を
避けたいんだろう。」

T「つまり金融経済からの転換を狙っていると言うことか。」

M「最終的にはそうだろうな。もともとオバマ大統領はグリーンニューディール
政策を掲げている。それはようは製造事業が柱となる。決して金融事業ではない。
つまり今後米国経済は製造業の拡大・発展によって成長させていきたいといえる
だろう。」

T「それが金融危機などにより足かせなるのは困ると言うわけだな。」

M「ああ。製造業が発展して行くには商業銀行の役割は非常に大きい。金融危機
などにより貸し渋りなどが起こると、当然製造業にも悪影響が出てくる。」

T「えらい昔は米国も製造業で成長してきたんだよな。自動車産業が発展したの
だって、もともとは米国が最初だ。世界で最初に大量生産技術を確立したのは米
国だからな。」

M「ああ。それが日本などが力を付けてきて、米国の製造業は伸び悩んできた。
そこで1980年代には米国は金融自由化を掲げ、金融規制を緩和して、今まで
金融の時代を作り上げてきたんだ。」

T「その時代も既に終わらせようとしていると言うことか・・・。」

M「まさに大きな方向転換だな。なかには過去に戻る後ろ向きな方向転換だと言
う向きもいるが、決してそうとは言いきれない。」

T「確かに、それはそれで前向きな転換ともいえるよな。」

M「ああ。ただその転換が成功するかは別問題だ。正直、まだ早いと思われる。
米経済は回復基調になっているとはいえ、まだまだ自立的な成長に至っていない。
ここで金融規制を強めてしまうと、貸し渋りなどによって、経済失速を招く恐れ
もあるだろう。」

T「ただオバマ大統領だっていつまでも大統領やってられるわけでも無いため、
時間は限られる。」

M「ああ、その通りだ。本来ならばもっと経済が安定してから、金融規制を行う
のがベストなんだが、時間的な問題もあり、オバマ大統領は規制に動き出したの
かもな・・。それだけに非常に心配だ。」

T「暫くはこの問題、色々と話題になりそうだな。それによって市場も振り回さ
れる事になるだろうな。」

M「そうだな。為替も急速に円高へと進行しているし、来週はちょっとどうなる
のか警戒だろう。日本だけ強い展開という期待は円高になっているだけに、抱き
にくい。」

T「確かに。まあ来週どういう展開になっていくのかしっかりと見届けたい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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