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今年は正月休みが少ない

2009/12/27 22:17|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週の日本市場は強い展開だったと言えるだろう。クリスマス休暇を取る海
外勢も多い中、下値は限定的ながら上値は追えないと見る向き多かったが、しっ
かりと上昇してきた。」

M「ああ。まさかの年初来高値が射程圏だからな。急ピッチな上昇で警戒感もあ
りながら、非常に底堅さも見せている。」

T「恐らく今週も海外勢の買いだろうな。クリスマス前の駆け込み買いといった
感じで上値を追ってきている。国内勢は基本上値は買わないからな。」

M「今週は米国市場も連騰しており強かったし、為替も先週末辺りから円安基調
強めてきた。それにより今週の日経平均は輸出株が買われて大きく上昇した。」

T「それに今週は三菱UFJFGの公募株受渡しがあった。それだけにそれで利
食いした資金が他の銘柄に回ったことも相場を押し上げたと言える。」

M「そうだな。それに輸出株が強いのは円安ということもあるが、やはり世界的
な景気回復期待が再び強まっていると言うこともあるだろう。新興国はもちろん
だが、米国も結構粘っていると言えるよな。」

T「ああ。そろそろ景気回復の失速感出てきもて不思議はないが、雇用の改善も
加わってこのまま本格的に景気回復強まっていくのではという期待まで出てきて
いる。」

M「ただ市場関係者の多くが依然として世界的な景気の二番底を警戒しており、
慎重さは強い状況だ。今の景気回復は各国の景気刺激策による影響が強いと・・。
それが無くなれば景気回復は腰折れして来るという懸念だ。」

T「確かにその警戒はあるものの、景気回復が軌道に乗ってしまえばそうそう景
気悪化へ転換する可能性は低いモンだろ。」

M「そうだな。米国で言えば雇用の改善が見られてきており、それが個人消費改
善に繋がって来る期待がある。そもそも雇用指標は遅行指数だが、個人消費改善
に繋がれば、それが企業の生産を更に強める。そうなれば更に雇用が改善してく
る。」

T「好循環的に景気が回復してくると言うわけだな。」

M「ああ。ようやく消費者にも景気の底入れ感が出てきたと言えるだろう。最近
までの消費の改善はあくまでも景気刺激策による影響が強かったと言えるんだが、
雇用が改善することによって景気刺激策関係なしに消費が強まってくると言うこ
とはあるだろう。」

T「そうなれば企業収益も更に増えることになるし、雇用も更に増えることにな
る。」

M「ああ。企業は今回の危機でリストラ以外にもコストカットを徹底して行った
ため、収益性が体質的に向上している。それだけに本格的な景気回復となれば、
業績も今まで以上に伸びるという期待がある。」

T「そうだな。景気水準がピーク時に戻せれば、企業の業績は恐らくその時より
良い業績になるというわけだな。」

M「ああ。まさにV字回復という期待もあると言うわけだ。」

T「となれば、来年は景気の腰折れを警戒されながらも、気がつけば本格的に景
気回復していたなんて事になるかも知れないな。」

M「ああ。市場が警戒すればするほど、景気回復に株価が遅れることになるため、
その後の株価上昇が期待できる。まあ今の株価もある程度の景気回復は見込んで
買われているものの、まだ本格回復まで織り込まれていない。」

T「そうだな。となれば来年は飛躍相場になる期待もありそうだな。」

M「景気回復に過剰流動性が加わって大相場となるかもな。」

T「ただ景気回復に伴って金融緩和政策の出口戦略が警戒され始めるだろ。それ
が株価を抑えると言うこともあるんじゃないのか。」

M「当然そうなるが、それによって大きなトレンドが変わると言うことにはなら
ないだろ。景気回復しているから出口戦略に踏み切るんだから。日本もそうだが
米国なども決して早すぎる金融引き締めは絶対に行わない。ある意味、本格的に
景気回復が軌道に乗ったのを確認してからと言うことになるだろう。」

T「市場では米国の金融引き締めは早ければ来年の後半との見方が強いが・・・
。」

M「実際はもっと遅くなるんじゃないのか。ただ思いの外、景気回復が急ピッチ
となっていけば年後半もあり得るけどな。」

T「確かにそうだ。」

M「それに金融引き締めを行い始める頃には恐らく、金融引き締めによって景気
回復を緩めることは出来ないと思われる。これだけ世界中で金融緩和策により過
剰流動性状態を作っていたんだ。景気回復が本格的に軌道に乗ると、恐らく止め
られなくなる。加速的に景気が良くなっていく恐れがある。」

T「良いことジャン。」

M「その時は株価も急上昇するし良いことかも知れないが、ようはインフレ加速
している状況になるわけだからな。あとが怖い。インフレ加速してしまえば金融
引き締めを始めてきても恐らく止められないだろう。」

T「世界同時バブルか・・。」

M「あり得ない話じゃない。過去に例を見ない金融緩和策を世界中で行っている
んだ。この状態で景気回復本格的にしてくれば、世界中が確実に金余り状態にな
る。それを回収しに動いても追いつかない。その時には既に金が金を生むことに
なるからな。」

T「なるほど。そう言う相場が来年にも来るのか?」

M「それは解らない。来年かも知れないし、再来年かも知れない。ただ、かなり
の確率でそう言うバブル相場が来ると言えるんじゃないのか。もしくはそれを避
けるため、欧米が早すぎる金融引き締めを行った場合は、全く逆の状況になる。
つまりまさに景気の二番底を探りに行くだろう。いや、二番底じゃないかもな。
一番底を付けに来る恐れすらある。」

T「つまり前回の景気の底よりもっと悪化すると言うことか・・。」

M「ああ。欧米が早すぎる金融引き締めを行えば、その懸念も拭えない。ただ早
すぎる金融引き締めやるとも思えないけどな。」

T「そうだな。まあこの先どういう展開になっていくのか楽しみになってきたな
。」

M「ああ。暫くはじれったい相場となる恐れはあるもの、そう言う時期はいずれ
来る大相場の仕込み場だと考えれば、そう言う相場も悪くはない。」

T「今年も残り3営業日、しっかりとした展開で締めくくって欲しいモンだ。」

M「ああ、そうだな。期待しよう。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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