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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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12.22【環境関連には年越しを意識したポジション取りも】

2009/12/22 11:11|未分類CM:0
昨日の引けより85銭円安
ダウ85ドル高
ミャンコの計算では170円くらいGUする計算なわけだが
何これ安すぎるな寄り
わずか5GU50円
どういう仕組みだよ

もみ合いを上抜けしそうだったんで
東京建物とか
上に向いてるの買い
しっかり上げてくれた

後場
妥当なところまで上昇
ってか寄りからそんくらい上げとけよ
やっと年末相場らしくなってきた

前場、東京建物とかの1つ
日本電産を後場寄りで利確しちゃって早売り
後はお寝んね投資法
お寝んね投資法最強ktkr

民主党は来年の参院選のために票集めのばら撒き
子供手当ては所得制限なし

その代わり財源がないからって暫定税率は恒久化して継続
こんなの選挙の前から誰でも分かってたことなのに
ホント民主党の見通し甘すぎ
それに踊らされたやつもどうかと

選挙のための政治いい加減にやめとけ
選挙ってシステムって機能してないよな
有権者も自分に有利なのはどっちかで判断する奴が大多数だから
国民全体が最も有益な選択肢があってもそれが選択されないし
このままだと国を食い散らかして潰しかねない

それにしても鳩は決断力ないね
結局小沢が決めました


[株式オープニングコメント]
薄商いのなかで指数は堅調、高値圏でのこう着か
 21日のNY市場は上昇。ダウ平均は85.25ドル高の10414.14、ナスダックは25.97ポ
イント高の2237.66で取引を終了した。上院で医療保険改革法案が可決される見通し
となったことでヘルスケア関連に幅広く買いが広がった。また世界的な景気回復や年
末商戦への期待も買いにつながった。セクター別では、自動車・同部品を除き全面高
となり、特に半導体・同製造装置や銀行が堅調。また、バークレイズによるインテル
格上げ、モルガンによるアルコア格上げなど、アナリストによる格上げによる影響も
大きい。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比120円高の10310円、円建ては同75
円高の10265円。ADRの日本株はブリヂストン、コマツ、日電産、京セラ、トヨ
タ、キヤノン、三菱商、オリックスなど対東証比較(1ドル91.18円換算)で全般堅
調。
 円相場は1ドル91円台に突入したほか、ナスダックの年初来高値更新もあり、ハイ
テクセクターが指数をけん引してくることになりそうだ。シカゴ先物は大証の12月17
日高値10260円を超えてきており、一目均衡表の雲を上放れる形状となる。これによ
り雲上限レベルの攻防との見方から、週足の雲上限が位置する10330円レベルの突破
を意識したスタンスに向かいやすい。市場参加者が限られるなか、上値追いには慎重
ながらも、それ以上に売れない状況は強まる。
 祝日を控えていることからボリュームは膨れづらいであろう。昨日は三菱UFJの
増資に伴うTOPIXパッシブファンドのリバランスの影響で出来高が増えた分がある。
今日は昭和電工のイベントがあるものの、影響は限定的であろう。薄商いのなかで指
数は堅調、高値圏でのこう着となりやすく、短期筋の動きも鈍りがちではあるが、低
位株で数量商いでの小幅値幅取り、もしくは最低単位で値がさでの値幅取りといった
ところにむかいやすい。また、NY市場はアナリストによる格上げによる影響も大き
かったが、東京市場も同様にレーティングなどを手掛りとした銘柄への資金集中も目
立ちそうだ。期待感は低いながらも夕方にも決まる税制改正大綱、週内の予算案の閣
議決定など政策期待からのポジション取りも出てきそうだ。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYドル円相場、円安進行(91円19銭-21銭)
・NYダウ、2日続伸
・米ナスダック、年初来高値更新
・SOX指数、2日続伸
・欧州株、反発
・LMEニッケル先物、大幅続伸
・日経平均、3日ぶり反発
・東証マザーズの売買代金、連日で今年最高
・長期金利、5日続落(10年債利回り0.010%下落)

弱気材料
・NY債券市場、2日続落(10年債利回り0.13%上昇)
・NY金相場、反落
・バルチック海運指数、大幅安で11日続落
・東証1部の売買代金、1月19日以来の1兆円割れ
・東証REIT指数、2日続落

留意事項
・NY原油先物、反落(2月物1バレル=73.72ドル)
・DRAMスポット、変わらず
・日経平均の日中値幅、約23年ぶりの小幅
・「子ども手当て」所得制限なし
・ガソリン暫定税率、実質維持
・たばこ、1本5円値上げ方針
・セブンイレ、来年5月から住民票受取サービス
・税制改正大綱、きょう閣議決定へ
・11月の全国スーパー売上高
・12月の月例経済報告
・白川日銀総裁講演
・1月の独消費者信頼感指数
・7-9月期の英GDP確定値
・OPEC総会(アンゴラ)
・7-9月期の米GDP確定値
・10月の米FHFA住宅価格指数
・11月の米中古住宅販売

[サポート&レジスタンス]
終値           10183
5日移動平均       10150
標準偏差+2σ      10457
レジスタンス(2)    10226
レジスタンス(1)    10205
先行スパンB       10198
ピボット         10194
サポート(1)      10173
サポート(2)      10162
100日移動平均     10105
転換線          10047
先行スパンA        9940
25日移動平均       9809
基準線           9668
200日移動平均      9555
標準偏差-2σ       9160

[ランチタイムコメント]
オーバーナイトのポジション取りも有効か
 日経平均は続伸。103.80円高の10287.27円(出来高概算10億1000万株)で前場の取
引を終えている。米ナスダックの年初来高値更新、バークレイズによるインテル格上
げ、円相場は1ドル91円台に突入、東芝、エルピーダの半導体増産投資再開報道など
もあり、ハイテク主導の上昇となった。シカゴ先物にさや寄せする格好から上昇して
始まった日経平均は、その後10250円を挟んだ狭い値幅での推移が続いていたが、前
場半ば辺りから上げ足を強めてきており、約2ヶ月ぶりに10300円台を回復している。
セクターでは任天堂や印刷株の上昇から その他製造が上昇トップ、金属製品、輸送
用機器、ガラス・土石、電気機器が上位に。一方、海運、水産・農林、倉庫・運輸、
小売が弱い動きをみせている。東証1部の騰落銘柄は、値上り1026に対して値下がり
452、変わらず192と、値上り数が全体の6割を占めている。
 値がさハイテクなど輸出関連の強い動きによって日経平均は10300円を回復してき
た。内需系はやや弱いが、指数インパクトからみれば先高観を強めやすいであろう。
参加者が限られるなか、個別の指値も薄い状況であり、小さなボリュームでも影響が
大きく出てきているようである。日経平均は一目均衡表の雲上限の10200円レベルを
サポートに変え、週足の雲上限である10330円レベルを意識した形状となった。ま
た、ボリンジャーバンドのプラス1σをサポートに、プラス2σを意識したトレンドが
続いているが、サポートのプラス1σは現時点で10166円、プラス2σは10503円と
10500円を捉えてきている。追随買いの流れも多くないと考えられるため、指数の上
昇ほどロングには傾いていない。夕方にも決まる税制改正大綱、週内の予算案の閣議
決定など政策期待については、期待がないことでネガティブな反応は限られ、反対に
成立するだけでもポジティブな要因となる可能性から、オーバーナイトのポジション
取りも有効か。

[クロージング]
環境関連には年越しを意識したポジション取りも
 日経平均は後場一段高となり、194.56円高の10378.03円(出来高概算21億8000万
株)と10月26日以来の水準を捉え、高値で取引を終えている。米ナスダックの年初来
高値更新、バークレイズによるインテル格上げ、円相場は1ドル91円台に突入、東
芝、エルピーダの半導体増産投資再開報道などもあり、ハイテクなど輸出関連主導の
上昇となった。前場に10300円を回復した日経平均は、その後週足の一目均衡表の雲
上限(10330円)レベルでの攻防が続いていたが、先物市場での大口買いにともなう
インデックス買いが現物に入る形でこれをクリアすると、大引けにかけて上げ幅を広
げている。
 祝日明けはクリスマスを控え、海外投資家の動きは相当鈍ると考えられる。ただ、
チャート形状では直近抵抗意識の一目均衡表の雲上限の10200円レベルを上放れると
ともに、週足の雲上限を突破したことで、上へのトレンドが強まりやすい。10月戻り
高値を捉えたが、この水準での達成感は出難いため、ボリンジャーバンドのプラス
2σが位置する10500円オーバーが意識されている。祝日明けは反動安も考えられる
が、指数がこう着したとしても環境関連(太陽電池、リチウムイオン電池、風力発
電、LED、スマートグリッド)などへの物色意欲はピンポイントで続くことになろ
う。環境関連で信用需給妙味の大きい銘柄へは年越しを意識したポジション取りも若
干ながら出てきそうである。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10378.03 +194.56
TOPIX903.06 +11.58
東証2部指数2044.11 +14.62
日経ジャスダック平均1160.42 +5.36
マザーズ指数412.34 -2.27
ヘラクレス指数539.93 +1.19
東証1部出来高21.83億株
東証1部騰落レシオ97.34%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場はしっかりと上昇。インテルやアルコアが格上げされたことによ
り、大きく買われて相場を押し上げた。薄商いながらしっかりの展開。また白川
日銀総裁がTV番組でデフレ阻止のため更なる金融緩和を示唆した事などから、為
替が円安に振れて返ってきている。それらを好感し日経平均堅調に始まる。寄り
後は揉み合いだったが、為替が更に円安進行すると一段高に。後場には先物主導
で更に上値取る展開。結局大引けにかけ更に買われて、日経平均高値引け。日経
先物の主な買い越し証券はシティG、ドイツ、クレディ、モルガンS、JPモルガン、
大和、UBS、バークレイズ。売り越しは野村、ソシエテ、立花、マネックス、GS、
カブコム、ニューエッジ、三菱UFJなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
7201日産自動車 769円 +44
今日は円安進行をうけ自動車株が総じて高い。特に同社株の上昇が目立っている。
大幅上昇で年初来高値を更新。昨日同社は軽自動車「ルークス」が3週間で月間目
標の3倍強となる1万1000台受注したと発表。それを好感した買いが集まっている
ようだ。またメリルが強気なレポート出しており、買い・目標株価800円を共に継
続していることも追い風となっているとの見方も。空売り多い銘柄なだけに踏み
上げ的な動きも加わっている模様。

3107ダイワボウHD 208円 +23
大幅上昇。公募増資をうけ、需給悪化などにより安値圏での揉み合いが続いていた
が、今日はいきなり揉み合い上離れてくる。きっかけは信用の増担保規制の解除。
日証金は本日より同社株の増担保規制を解除すると昨日発表。それにより信用買い
が入れやすくなった個人投資家などが買い向かった様子。また全体的な戻り相場と
なっても、同社株は公募増資の影響もあり戻していなかった。それだけに出遅れ感
もあったようだ。

4751サイバーエージェント 167900円 -4800
今日は朝方多少物色された程度で終始軟調な展開。昨日大幅高し年初来高値更新し
た事もあって手仕舞い売りに押される格好。為替が円安進行し、物色資金が輸出株
へ向かったことも、昨日まで上げてきていたネット株全体的に手仕舞い売り誘った
ようだ。他のネット株も安いもの目立っている。ただ連日上げていくよりは押し目
を交えながらの方が相場が長続きしやすいと今日の下落を歓迎する市場筋も少なく
ない。日経平均膠着となれば再びネット株に物色資金戻ってくるとの見方強し。

1606日本海洋掘削 6340円 +430
大幅反発で上場来高値を更新。昨日は短期資金ネット株へ集まっていたが、今日は
それらが利食いに押されており、変わりにここが派手に買われている状況。一部で
は今日から公募株が売れるようになった三菱UFJFGを利食いした個人投資家の資金が
ここにも流れてきたとの見方もあるようだ。短期資金中心とはいえ、暫くは押し目
も買われやすい展開が続きそうだと見る向き多い。また直近IPOであるFOIは今日も
派手に買われて上場来高値を更新している。

8515アイフル 125円 +21
14時半前位から突如物色が始まって大幅高となっている。特に材料は見当たらない
ものの、明後日に同社は事業再生ADR手続きでの債権者集会を開催する予定である
ことから、ADR再生計画が成立するのではという期待の先回り買いや売り方の買い
戻しが入ったのではと見る向きも・・・。ただ例え成立したとしても目先の上値は
限定的との見方もあり、今日の上昇は解せないとの声も多い。明後日以降の動向が
注目される。同社株の上昇に刺激をうけ、8574プロミスも大引けにかけ一段高とな
っている。

6590芝浦メカトロニクス 300円 +42
大幅上昇。個別に材料は出ていないが、半導体関連株の出遅れ銘柄として物色され
たとの見方。今日は昨晩の米国市場でのインテルの上昇や、東芝やエルピーダの増
産投資再開報道などもあり、半導体関連株が総じて買われている。それに刺激をう
け同社株も物色されたようだ。昨日までは地合の好調も無視して弱含みの展開続け
ていたこともあり、買いやすさもあった様子。基本的には続く相場にはなりにくい
と見る向き多いが、年末だけにそうそう売りも出にくい事から更なる意外高もある
のではと期待する向きも・・。

7243シロキ工業 185円 +8
しっかり上昇し3連騰。自動車株が総じて物色されており、自動車部品株も総じてし
っかり。同社はトヨタ系の自動車部品メーカーでもあり新型プリウス向けのモール
部品も供給している。四季報では来期業績は急回復で1株利益は54.2円になると予
測している。低位株であることも買い集めやすく、見直し買いがまだまだ継続する
のではと期待する声も多い。

===============
◆◇12/23(水)の主な予定!◇◆
===============
東京市場休場「天皇誕生日」
米MBA住宅ローン申請指数(21:00)
米11月個人所得・個人支出(22:30)
米11月新築住宅販売(24日 0:00)

===============
◆◇12/24(木)の主な予定!◇◆
===============
10-12月法人企業景気予測調査(8:50)
白川日銀総裁、日本経済団体連合会評議員会において講演
アイフルが事業再生ADR 手続きでの債権者集会を開催、事業再生計画案を決議
6630ヤーマンがジャスダックに新規上場
ツルハHD、日本化薬など決算発表
米新規失業保険申請件数(22:30)
米11月耐久財受注(22:30)
米国市場が短縮取引(クリスマス前日)
[動いた株・出来た株]

*アイフル<8515> 125 +21
大引けにかけて急伸、連休明けには債権者集会が開催される予定だが。

*シキボウ<3109> 154 +11
ダイワボウの株高に連れ高の格好。

*日機装<6376> 526 +35
直近増資銘柄のリバウンドに関心も向かう格好となっており。

*ショーワ<7274> 560 +36
日産系を中心に自動車部品株の一角で強い動き目立つ。

*グローブライド<7990> 111 +7
特に材料見当たらず低位材料株循環物色の動きと捉えられるが。

*タムラ製<6768> 257 +16
調整一巡感強まるなか、ハイテク株高支援に自律反発の動きへ。

*プロミス<8574> 651 +39
アイフルの株価急騰が刺激材料にもなる格好か。

*カカクコム<2371> 338000 -9000
前日急伸も上値抵抗線突破できず利食い売り優勢に。

*TOWA<6315> 823 +67
半導体製造装置各社が総じて高く、同社にも物色向かう。




(前場)
*ゼクス<8913> 920 カ
引き続き、中国でのプロジェクト展開などを買い材料視で。

*大和システム<8939> 202 +28
中小型不動産株の出遅れとして短期資金の矛先向かう格好か。

*サンフ不動産<8934> 14900 +2000
ゼクスなどの急騰が続いており、中小型不動産株の循環物色の流れ。

*芝浦メカトロ<6590> 283 +25
半導体製造装置関連人気化のなか、株価の値頃感なども妙味に。

*愛知機械工業<7263> 363 +24
日産の株価上昇なども刺激材料となっており。

*ケネディクス<4321> 30900 +1920
来年のマンション供給増加報道なども追加の支援材料か。

*NECエレク<6723> 754 +46
半導体各社は受注改善で年末年始の稼動停止を返上と伝わる。

*ダイワボウ<3107> 197 +12
東証では信用取引に関する臨時措置を解除と。

*いすゞ自動車<7202> 171 +10
GMの新型ディーゼル開発受託打診と報じられる。

*富士電機HLDG<6504> 155 +9
パワー半導体の次世代品を11年春に量産と報じられる。

*きもと<7908> 1010 +55
グンゼの株価上昇などもあり、タッチパネル関連の直近出遅れとして。

*戸田工業<4100> 764 +40
GSユアサや明電舎の上昇が刺激となってリバウンドへ。

*グンゼ<3002> 348 +18
前日には台湾でタッチパネルの生産能力を3倍にと伝わる。

*ダイヘン<6622> 322 +16
前日からもみ合い上放れ、太陽電池関連として期待感とも。

*SUMCO<3436> 1650 +80
半導体各社の増産報道を受けてシリコンウエハの需要増期待も。

*日本信号<6741> 859 +40
シティではテクニカルの注目銘柄とも位置づけているもよう。

*ニチコン<6996> 949 +43
前日の反落に押し目買い、メリルの新規買い推奨なども蒸し返し。

*日本海洋掘削<1606> 6190 +280
値動きの軽さを妙味に個人投資家の積極物色が続く。

*東光電気<6921> 443 +20
前日から出来高増加、スマートメーターへの期待感蒸し返すか。

*近鉄エクス<9375> 2385 -90
CSでは投資判断を「アウトP」から「ニュートラル」に格下げ。

*メガネトップ<7541> 927 -28
心理的な支持線下放れで見切り売り圧力が強まる格好に。

*西松建設<1820> 100 -3
来年度の公共事業費削減幅最大といった報道など懸念も。

*東日カーライフ<8291> 101 -3
前日急騰の反動で利食い売り優勢に。

*西松屋チェーン<7545> 791 -22
月次動向の発表接近で警戒感から戻り売りへ。

*日本シイエムケイ<6958> 588 -16
直近の戻り高値更新で達成感、利食い売りが優勢に。

*サンドラッグ<9989> 2055 -55
足元の月次売上低迷を引き続き警戒視、11月安値水準を割り込んで。

*日本冶金工業<5480> 362 -9
前日にコスモでは「A」から「B+」に格下げへ。

*スカパーJSAT<9412> 35900 -850
下落トレンドが継続、信用需給動向なども重しで。

*オーエスジー<6136> 940 -22
1000円レベルでは戻り売り圧力、目先の天井到達感も。

*三菱UFJ<8306> 473 0
公募株の受渡期日となるがMSCIリバランスなども妙味に。

*日立製作所<6501> 268 +5
GSでは新規に「買い」、360円目標としている。

*東芝<6502> 513 +18
フラッシュメモリー増産投資に1500億円などと報じられている。

*日本電気<6701> 239 +7
ハイテク株には好材料も相次ぎ総合電機各社も強い動き。

*日本郵船<9101> 284 -4
バルチック指数の下落基調続き戻り売りも。

*GSユアサ<6674> 692 +18
信用高値期日を先週末通過で次第に需給改善期待。

*日産自動車<7201> 758 +33
中国事業の好調などが報じられており期待材料に。

*東京建物<8804> 359 +9
戻り高値を更新でマド埋めを目指す動きにも。

*野村HLDG<8604> 681 +11
環境好転続き株式市場への先高期待映す。

*井関農機<6310> 292 +4
引き続き、新製品の投入効果に対する期待感で。

*明電舎<6508> 428 +17
GSユアサの株高に連れ高する展開で。

*新日本製鉄<5401> 358 +3
GSでは目標株価を500円から510円に引き上げ。

*長谷工<1808> 68 +2
来年のマンション供給は首都圏で23%増などと報じられており。

*大日本スクリーン<7735> 413 +13
米国半導体株高や半導体増産の動きなどで半導体製造装置各社には期待感。

*新日本石油<5001> 417 +6
引き続き石油株には出遅れ物色や過剰設備削減の動きなど評価。

*富士通<6702> 585 +5
クラウド事業の説明会など実施のもようで。

*大林組<1802> 309 +9
ドバイワールドの債権者会合なども安心感強めさせるか。

*T&DHLDG<8795> 1961 +25
三菱UFJでは投資判断を「3」から「2」へ格上げ。

*トヨタ<7203> 3780 +60
部品調達コスト、3年で3割減へなどと報じられている。

*DeNA<2432> 558000 +1000
引き続き、野村の目標株価引き上げなどをはやす動き続く。

*三菱商事<8058> 2165 +30
非鉄市況の上昇などが総合商社の買い手掛かり材料に。

*東京エレク<8035> 5650 +130
東芝やエルピーダなどの増産投資報道で半導体製造装置買われる。

*富士フイルム<4901> 2735 +75
富山化学のインフル薬が鳥インフルに効果などと伝わり。

*JT<2914> 300000 +7400
たばこ1本5円値上げで調整と伝わるが嫌気する動きにならず。

*エルピーダ<6665> 1373 +47
半導体増産投資を再開との報道も買い材料に。

*三菱地所<8802> 1477 +8
増資否定報道などを好感する動きにも。

*JFEHD<5411> 3460 +10
休止中の高炉1基を2月に再稼動と報じられる。

*セブンアイ<3382> 1841 -1
11月コンビニ売上高の下げ幅は過去2番目と。

*島田理化<6818> 111 +21
三菱電機が株式交換で完全子会社化、交換比率にさや寄せへ。

*日本電産<6594> 8330 +270
米国株高や円安進行を受けてハイテク優良株が買われる。

*ケミリサーチ<4552> 1083 +63
引き続き、英グラクソとの資本提携を評価の動き。

*セイクレスト<8900> 459 +62
前日に続いて非課税枠拡大報道を背景に新興不動産株の一角が高い。

*応用技術<4356> 24900 +3000
子会社売却による特別利益の発生を材料視。

*SJI<2315> 26010 +2180
中国社の子会社化を材料視。

*セプテーニ<4293> 33200 +950
2500株を上限とする自社株買いを好感。

*テンコーポ<2727> 460000 +13000
TOB価格46万円接近で2日ぶりにザラ場取引成立。

*インフォテリア<3853> 17390 +1990
株式新聞が取り上げている。

*コネクトテク<3736> 12400 +900
前日は下ヒゲつけて下げ渋る、1万円以下の水準での押し目買い意欲も。

*Dハーツ<3620> 165000 +9000
ローカライズサービスの開始を材料視。

*GNI<2160> 36 +1
「F647」の上海FDAへの新薬許可申請を材料視。

*トライアイズ<4840> 1054カ
自社株買い並びに自社株消却を好感。

*セラーテム<4330> 44700カ +4000
「負ののれん代」発生で業績上ぶれ期待。

*ビズネット<3381> 100 -10
上期予想上方修正で人気化、短期的な過熱警戒感で。
12月22日(火)

H「日経平均は大幅上昇となった。今日の上昇は驚きだな。米国市場の上昇や円安を好感して買い優勢で始まるのは解るが、その後も大きく値を伸ばしていった。」

K「ああ。市場関係者の多くは昨日のような膠着状態を予測していた向きも多いようだ。買い手不足から上値を買う勢いはないと・・。しかし今日はそんな事はなく、先物主導と言えるものの、個別株にしっかりとした買いが入っていたことも影響している。」

H「しかし海外勢はクリスマス休暇だろ。誰が上値買ってきているんだ。」

K「どうやら国内勢が買ってきているようだ。個人投資家も含め長期ファンドなどの買いも観測されている。」

H「決して上値買わない国内勢が?」

K「ああ。まあ国内勢は売り続けてきただけに、ここに来て多少買いに来たということかもな。いずれにしろ売り圧力が乏しい状況だけに、ちょっとした買いで上げやすいということも要因だ。」

H「ただ出来高も売買代金も決して少なくないぞ。」

K「それは三菱UFJFGの影響もあるだろう。同社株は今日から公募株が市場に出て来ているため、大商いとなっている。まあ、三菱UFJFGの公募で利食いした個人投資家が、輸出株を新たに買ってきたと言うこともあるけどな。」

H「その資金はネット株へ向かうのではと言う期待もあったんだが、今日はネット株は利食いに押されてしまった。」

K「まあ良い展開じゃないのか。連日上げていくよりは押し目を作りながらの方が良いだろう。その方が相場続きやすいし、資金の回転利くからな。」

H「まあそうだけどな。今日はネット関連株や新興市場には物色資金も乏しいようで、東証1部の輸出株へと向かっていたようだ。」

K「まあ円安が更に進んだからな。」

H「ドル買いの流れは継続していると言う訳か・・。」

K「それもあるが、昨晩は白川日銀総裁の発言も円売り刺激になっている。同氏がTVに生出演しデフレ回避のために追加的な金融緩和も辞さないと言うようなことを発言した。それによって円売りの流れが強まった面もあるだろう。」

H「1ドル90円に想定レートを設定している輸出企業も多いだけに、この辺まで円安進むと安心感もあるよな。」

K「まあ、再度円高進行しても90円が抵抗線となる期待もあるからな。ただ、決して安全圏ではないだろう。今はまだドル買いの流れだが、年明け以降ドル売りの流れに転じる懸念は否めない。」

H「ドルキャリーの巻き戻しによってドル買いが継続していると言えるが、年明け以降再びドルキャリー取引活発になると・・。」

K「まあそれもあるし、財政懸念強い米ダウがこのまま買われていくとは考えにくい。それに今は年末要因もある。年末はドル需要が多いこともドル買いが継続されている主な理由だ。ドルキャリーの巻き戻しも当然ドル買い要因だが、あくまでも一時的な手仕舞いだと見るべきだろう。」

H「ただ前回のFOMCでは出口戦略を匂わせるような面もあったことから、ドルキャリー取引はもう終わるんじゃないのか・・。」

K「いやいや単なる手仕舞いに過ぎないだろう。確かに米国は出口戦略匂わしたと言えるが、実際に金融引き締めに動くのは、まだまだ先だ。そんなことは市場も解っている。早くても来年後半だろう。それだけにまだ暫く超低金利政策は続くだけに、ドルキャリー取引も年明け復活と言うことはある。」

H「しかし市場ではドルキャリー取引から円キャリーと取引にシフトする動きになってきていると見る向きもいるようだが・・。」

K「確かにそういう動きもあるし、そういう期待があるのは確かだ。ただ、多くのリスクマネーが円キャリーにシフトするとは到底考えられないけどな。まあ年明け以降の投機筋の動向を確認する必要はあるが・・。まあドルキャリー取引は別に懸念でも無いんだけどな。」

H「そうだなよ。それによって株式市場などへ資金が流れてくる期待もあるしな。」

K「それにドルキャリー取引が必ずしも円高になるとは限らない。円キャリー取引も少なからずあるだろうし、ドル円相場はドル売りと円売りの綱引きで膠着状態と言うことも当然ある。」

H「確かにそうだな。それならば別に円キャリーだろうがドルキャリーだろうが、関係ないか・・。ただ円キャリー中心になった方が円安期待が強まるけどな。」

K「ただ懸念はドルキャリー取引によるドル売りではなく、米国の財政赤字拡大を懸念したドル売りだとやっかいだ。それに加えて欧州のソブリン債やカバードボンド格下げ懸念などにより、ユーロ売りも併発するようだと、自然と円買いになってしまう。」

H「確かにそれは懸念だ。結局ドルも買えない、ユーロも買えないとなれば、円を買うしかない。それとも豪ドルでも買われるか?」

K「ソブリン債格下げ懸念が浮上している状況では新興国通貨が売られるだけに豪ドル買いも無いだろう。結局円しかないんだよ。避難場所といえる通貨は・・。そう言う展開になれば当然円高になるのは避けられない。」

H「まあ、でも実際そうなるかは解らないだろ。」

K「ああ。それに仮に円高へ進行するなら日銀が動くだろうしな。ただ年明けから為替相場の流れが大きく変わることは多いだけに、注意は必要だろうな。」

H「そうだな。日本株の好調の背景にはやはり円安要因が大きいからな。」

K「ああ。取りあえず年末までは強い相場展開続いて欲しいモンだな。良い形で今年を終え、新年を迎えたいモンだ。」
2009.12.22先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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