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11.17【材料に反応する余力は残っているのが救い】

2009/11/17 11:35|未分類CM:0
ここ数年で世界最高にむずいな
ボラない
出来高ない
上がらない
下がらない
続かない
自信がないからすぐ放す
最後のが一番問題だな
こんなもん売りで持っておくだけでいいのに

それにしてもオリックスのやろお
昨日ド転売りして持ち越したら
今日は踏み上げられかけたぜ
頂点でいっぱい売れたんで助かったが

なんだか色々見てみたら
来年は景気最悪になりそうだね
特に内需

後場
登り電車が指数を押し上げたのかな
買いはNYが堅調なんで引け間際に買戻しが入る程度

トレードはCAとGSユアサを売った程度

民主党はロケット開発費見送りだってよ終わってるな
日本の技術を保つようなところには資金をつぎ込んでいくべきだと思うが
せっかくH2ロケットがいい感じになってきたのに
そのくせ給油やめてその代わりにアフガンに5000億あげるんだって
どこにそんな金があるんだか


[株式オープニングコメント]
リバランス中心で指数の上値は抑えられそう

 16日のNY市場は大幅上昇。ダウ平均は136.49ドル高の10406.96、ナスダック
は29.97ポイント高の2197.85で取引を終了した。週末にAPEC(アジア太平洋経済
協力)で景気刺激策の継続で合意に達したことが好感され、資源株を中心に朝方
から上昇して始まった。またバーナンキFRB議長が講演で、来年にかけても経済
の回復は続くとの見通しを示したことも好感された。セクター別では、自動車・
自動車部品やエネルギーを主導に全面高。シカゴ225先物清算値はドル建てが大
証比80円高の9880円、円建ては同65円高の9865円。ADRの日本株はコマツ、日
電産、京セラ、キヤノン、三菱商など対東証比較(1ドル89.06円換算)で全般堅
調。
 GMの決算を受けた自動車株の上昇、原油など商品相場の上昇からの流れから
資源系関連の上昇が予想されるため、日経平均は直近上値抵抗線として意識され
ていた5日線はクリアできそうである。ただ、NY市場の上昇の流れを受けるよ
うだと、昨日堅調であった内需・ディフェンシブ系の動きが鈍る可能性はある。
指数インパクトの大きいFリテイなどが利食いに押されるようだと、日経平均の
リバウンド力を抑えることになりそうだ。また、あすの三菱UFJの決算を控え、
金融株は昨日の反動はあってもトレンドを強めることは期待しづらい。そのため、
寄り付き段階での買い一巡後は、再びこう着感の強い相場展開に向ってしまいそ
うだ。
 また、海外勢による日本株への投資意欲低下、国内機関投資家による売り越し
基調。中小型株の下落基調による個人投資家の需給不安など、強気スタンスの投
資主体が見当たらない。また、政局運営リスクがくすぶっている状況であり、月
末に向けたインデックスのリバランスの動き以外は、中長期的なトレンドを意識
した資金流入は限定的であろう。

[株式市場強弱材料]


強気材料
・NYダウ、年初来高値更新
・10月の米小売売上高、2カ月ぶり増加
・SOX指数、2日続伸
・NY金相場、連日で最高値更新
・NY債券市場、6日続伸(10年債利回り0.09%下落)
・欧州株、上昇
・10月の欧州新車販売台数、5カ月連続増加
・LMEニッケル先物、大幅反発
・バルチック海運指数、13日続伸
・日経平均、小幅反発
・長期金利、5日続落(10年債利回り0.010%下落)

弱気材料
・DRAMスポット、2日続落
・東証REIT指数、5日続落
・東証マザーズ指数、10日続落

留意事項
・NYドル円相場(89円04銭-06銭)
・NY原油先物、3日ぶり反発(1バレル=78.90ドル)
・キヤノン、プリンター欧州最大手買収
・米中首脳会談(北京)
・10月の英消費者物価指数
・9月のユーロ圏貿易収支
・トリシェECB総裁講演(フランクフルト)
・10月の米卸売物価指数
・10月の米鉱工業生産及び設備稼働率
・11月の米NAHB住宅市場指数

[サポート&レジスタンス]


終値            9791
5日移動平均        9822
標準偏差+2σ      10455
先行スパンB       10198
100日移動平均     10058
基準線          10045
先行スパンA       10044
25日移動平均      10030
レジスタンス(2)     9850
転換線           9836
レジスタンス(1)     9821
ピボット          9773
サポート(1)       9744
サポート(2)       9696
標準偏差-2σ       9605
200日移動平均      9310

[ランチタイムコメント]
値下がり高水準、中小型株の弱い流れが続く
 日経平均は小幅下落。13.76円安の9777.42円(出来高概算8億6000万株)で前場の
取引を終えている。NY市場の強い動きが手掛りとなり、買い先行のスタートとな
った。しかし、想定されていたとおり、買い一巡後にはこう着ムードを強めてお
り、寄り付き直後につけた9847.64円を高値に、その後はじりじりと押してきてい
る。昨日相場をけん引していたFリテイが下げに転じたことも前引けにかけての弱
い値動きにつながってしまっている。セクターでは海運、不動産、鉄鋼、ノンバン
ク、商社などがしっかり。半面、パルプ・紙、空運、ゴム製品、繊維が弱いなど、
リバランス中心の商い。東証1部の騰落銘柄は値下がり数が全体の7割を超えている
ほか、規模別指数では引き続き中型・小型株指数の下げが目立つ。
外部環境を受けて資源系の上昇がみられ、一方でFリテイが調整。買い一巡後はこ
う着感を強める流れなど、想定された値動きとなっている。日経平均はSQ値レベ
ルに近づいており、この辺りでは底堅さが意識されてくると考えられるが、中小型
株の弱い動きが続いている状況下ではリバウンド機運は強まらないであろう。テク
ニカルリバウンドから寄り付き水準に戻したとしても、先物や指数インパクトの大
きい銘柄での短期的な値幅取りにとどまろう。値下がり数が高水準の状態は変わら
ないとみられる。月末のMSCI、ラッセル野村のリバランスに向けた動きが中心
となりそうだ。また、指数インパクトの大きいFリテイに振らされている状況が続
いているが、昨年の任天堂のように、インデックス運用者にとっては扱いづらい。

[クロージング]
材料に反応する余力は残っているのが救い
 日経平均は下落。61.25円安の9729.93円(出来高概算19億1000万株)と、終値ベ
ースでSQ値(9746.49円)を下回って取引を終えた。TOPIXの直近安値更新が続いて
いるほか、JASDAQ平均は9営業日続落となるなど、中小型株のきつい下げが続いてい
る。中小型株の下げをみると個々の株価位置や需給関係による強弱感などはなく、
ポジションを外すといった流れにもみえる。日経平均は直近安値水準での底堅さが
見受けられるが、中小型株の下げが続いている状況では、ボトム形成からの反転意
識は強まらないであろう。
 ひとまず明日の三菱UFJの決算、同時に増資発表が出てくるようであれば、いった
んはアク抜けを意識した動きもあろう。タイムスケジュール的にも年内に間に合わ
せる増資のタイミングは限られているようであり、増資懸念も落ち着きをみせてく
る可能性はありそうだ。ただ、ここしばらくは月末のMSCI、ラッセル野村のリバラ
ンスに向けた動きが中心となりそうであるが。個別での需給、トレンドは崩れてき
ており、リバウンドについてもトレンド反転というよりは、調整トレンドの中での
リバウンドとなる。とは言え、前原国交相は高速道路料金無料化に関する社会実験
費用6000億円について、見直す意向を示したことが伝えられ、後場に入りJRが強い
動きをみせていた。ポジティブな材料に反応する余力は残っているのが救いであ
る。


[動いた株・出来た株]

*綜合警備保障<2331> 1045 +43
1000円レベルでの底堅さ意識からリバウンドの動きに。

*酉島製作所<6363> 1647 +62
買い戻しが主導か、原油高を受けて中東関連としての関心も。

*スルガ銀行<8358> 866 +31
一部地銀がしっかり、海外投資家によるバスケット買いの動きか。

*日本ゼオン<4205> 356 +12
12月納入分から合成ゴムを値上げなどとは伝わっているが。

*松屋<8237> 703 -91
目立った材料なく手仕舞いの動きか、10月後半の上昇分剥げ落ちる。

*古河機械<5715> 102 -12
需給要因が主導と観測、直近安値更新で短期資金の手仕舞いの動き。

*レナウン<3606> 129 -15
高水準の信用買い残が重しとなる格好か。

*巴川製紙<3878> 184 -20
直近安値を更新で高水準の信用買い残整理の動きに。

*東京製綱<5981> 182 -18
株価下落止まらず需給整理の動きが継続する。




(前場)
*きもと<7908> 907 +84
大和では投資判断を「3」から「2」へ格上げしている。

*大阪機工<6205> 65 +6
当面の信用買い残整理の動きも一巡感、設備投資関連の低位株として見直し買い。

*ダイセキ<9793> 1925 +114
一昨日の決算発表で出尽くし感も台頭、野村では2250円目標で。

*リサP<8924> 59800 +3500
本日は前日きつい下げとなった中小型不動産株が総じてリバウンド。

*アーネストワン<8895> 921 +53
パワービルダー各社も前日の急落からリバウンドの動きに。

*ケネディクス<4321> 29560 +1510
リサPなどと同様に、目先の処分売り一巡感からリバウンドへ。

*Uアローズ<7606> 854 +43
野村では「2」から「1」に格上げ、1000円目標としている。

*くらコーポ<2695> 268500 +13300
既存店売上高は6ヶ月連続でのプラスを確保している。

*日本エスリード<8877> 668 +31
他の中小型不動産株同様にリバウンドの動き。

*アルバック<6728> 1941 +85
住宅版エコポイント制度への期待感などとも。

*日本M&A<2127> 320000 +13000
前日急落が目立った銘柄の一つ、短期リバウンド狙いの動きに。

*ゴールドクレスト<8871> 2420 +95
財務安定化の高い中小型不動産株として同業各社に連れ高の動き。

*DIC<4631> 131 +5
ドイツでは投資判断「バイ」に格上げ、200円目標としている。

*新興プランテック<6379> 865 +32
原油市況上昇など受けて前日急落の反動。

*東邦亜鉛<5707> 441 +16
亜鉛市況や銅市況が約5%の急伸となっており。

*東栄住宅<8875> 856 +29
前日急落の反動、中小型不動産株も全般リバウンドで。

*新和海運<9110> 269 +9
大手海運株のリバウンドで中小型海運株の一角にも期待感。

*電気硝子<5214> 1001 +33
モルガンでは「オーバーW」格上げで1270円目標とする。

*商船三井<9104> 548 +18
UBSでは投資判断「バイ」に格上げ、見直しの動きが一段と強まる。

*川崎汽船<9107> 298 +9
バルチック指数13営業日続伸などで海運株が高い。

*日立金属<5486> 836 +24
短期的な底打ち感も台頭、資源高もあって買い戻し圧力強まる。

*住友化学<4005> 369 +10
シティでは500円目標で買い推奨を継続している。

*キヤノン<7751> 3460 +90
オランダ社の買収を発表、みずほでは「ニュートラル」に格上げ。

*JT<2914> 256600 +6600
マッコーリーでは37.5万円目標で買い推奨を継続。

*千代建<6366> 719 +17
野村では投資判断を「3」から「2」へ格上げしている。

*ユニカフェ<2597> 775 ウ
引き続き大幅な株式価値の希薄化懸念を嫌気で。

*ダイワボウ<3107> 231 -42
公募増資の実施を発表、希薄化は最大で3割程度にも達し。

*インボイス<9448> 1610 -184
連日の急騰で短期的な過熱感、目先資金の利食い売りが先行へ。

*明和地所<8869> 408 -41
通期業績の下方修正後は下値模索の展開が続く格好で。

*ラサ工業<4022> 77 -7
株価100円割れ以降は処分売りの動きが加速化で。

*メガネトップ<7541> 1016 -86
足元の既存店売上の伸び悩みを嫌気する動きが優勢で。

*サニックス<4651> 164 -13
決算発表後に急騰した反動、通期収益予想は下方修正でもあり。

*JUKI<6440> 77 -6
株価急落が信用買い方の処分売りを早めさせる展開で。

*倉敷紡績<3106> 133 -9
ダイワボウの株価急落に連れ安する展開にも。

*青森銀行<8342> 210 -14
株価下落が公募組の見切り売りを誘う形にも。

*シップヘルス<3360> 46200 -3000
決算発表後の出尽くし感も株価下落に拍車をかける格好へ。

*みらかHLDG<4544> 2785 -180
決算発表後の株価上昇も一巡で見切り売り圧力優勢に。

*黒崎播磨<5352> 141 -9
直近急伸の反動続く、信用取組動向も悪化か。

*飯田産業<8880> 1136 -72
パワービルダー反発の流れに乗れず、依然処分売り圧力強い状況で。

*みずほFG<8411> 171 -1
三菱UFJの大規模増資を控えてメガバンクには換金売りの動きも。

*三菱UFJ<8306> 484 +4
S&Pでは1兆円増資実現の場合は格付け上方修正の可能性とも。

*東芝<6502> 463 -16
再度のファイナンス懸念などを蒸し返す格好となっており。

*日立製作所<6501> 261 -8
前日発表したファイナンスを嫌気する動きが継続で。

*日本電気<6701> 235 -9
ファイナンス発表銘柄増加によって需給懸念改めて強まる展開にも。

*GSユアサ<6674> 672 -12
新工場建設報道も、先行き再度の資金調達懸念など思惑視か。

*日本郵船<9101> 308 +3
海運市況上昇などでリバウンドの動きが継続。

*明電舎<6508> 392 -15
GSユアサが新工場建設報道にもかかわらず弱い動きで。

*シャープ<6753> 1035 +26
ソニーに対してLED部品を供給などと伝わる。

*日産自動車<7201> 646 -8
為替市場でのドル安円高を嫌気の動きにも。

*シキボウ<3109> 160 -7
ダイワボウの公募増資を受けてインフル関連として連想安に。

*ファストリ<9983> 17430 -110
短期的な過熱感は強まり利食い売りの動き優勢にも。

*三菱商事<8058> 1994 +25
原油市況の大幅上昇など資源価格上昇を手掛かりとする。

*大陽日酸<4091> 1028 -12
昨日は野村の格上げなどを好感でストップ高まで急伸へ。

*コニカミノルタ<4902> 843 -40
キヤノンのオセ社買収を受けて中期的なデメリットを意識へ。

*スクエニ<9684> 1899 -101
UBSでは投資判断を「バイ」から「ニュートラル」に格下げ。

*ラオックス<8202> 133 +6
中期経営計画では売上高7倍目標と伝わる。

*TOWA<6315> 645 +38
シャープのLED部品ソニーへの供給受けて、LED需要の増大期待。

*船井電機<6839> 4790 +200
米小売り売上高のコンセンサス比上ブレなども材料視。

*Gモード<2333> 19300カ
アプリックスが子会社化へ、TOB価格の2万5400万円にサヤ寄せ。

*オンキヨー<6729> 165カ +50
米インテルとの資本・業務提携を好感。

*CSS<2304> 23000 +1970
前期最終利益を0.6億円から1.4億円に上方修正。

*アルデプロ<8925> 283 +44
新興不動産株は東証1部市場同様に売り一巡感。

*スタートトゥ<3092> 151800 +7700
売り一巡で反発気運、マザーズでは一部主力株リバウンドの動きも。

*ARM<8769> 5010カ
2000株を上限とする自社株買いを好感で。

*アスコット<3264> 92 -17
前日はリスク注記の記載解消が好感されてストップ高も。

*ヒューマン<2415> 54000ウ -5000
前日は決算好感でストップ高も、本日は一転利食い売り。

*ファンコミ<2461> 118500 -9500
10月は月次ベースでの増収率が今期最小となる。

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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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