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予想通り三菱UFJが決算と同時に公募増資しそうですね、NECと三菱UFJは前から言われてたから

2009/11/15 02:25|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週の日経平均は先週末比でほぼ変わらずで終えている。ただTOPIXや
2部指数や新興市場指数
などは、しっかりと下落した。」

M「ああ。相変わらず日本株の弱さが目立った1週間だったといえるな。特に小
型株が多い2部指数や新興市場指数の下落がきっついな。」

T「ああ、それだけに見れば暴落と言っても過言ではない相場付きだ。日経平均
だけ見ていると、単なる揉み合い相場にしか見えないモノの、年初来安値を更新
した銘柄が続出しており、市場ムードは非常に悪い。」

M「確かに・・・。しかも下落のピーク感が感じられないよな。それだけ年初来
安値更新銘柄続出していれば、大抵ピークが近いと言えるんだが。」

T「ああ。この分だとまだまだ安値更新銘柄数増えていく可能性もある。これだ
け安値更新銘柄多い状態でも指数は年初来安値まで余裕があるよな。」

M「如何に小型株が弱いかと言うことだろう。指数への寄与度が大きい銘柄ほど
しっかりしていると言うわけだ。まあ今は市場エネルギーがかなり低いだけに、
そういう小型株へまで資金が回ってこない。結局、主力系などの一部の銘柄に資
金が集まってしまう。」

T「TOPIXはついに200日移動平均線を下回ってしまった。最近では7月
に下回っているものの、その時は翌日には戻して200日移動平均線を上回った。
だが今回は2日続けての200日線割れであり、来週への期待も乏しいようだ。」

M「だな。ただ200日移動平均線はまだ右肩上がりの状態だけに復活の期待は
残されている。ただ当然200日線下での推移が長くなれば、右肩下がりに変わ
ってしまう。そうなれば長期トレンド再び下落という状況になる。」

T「信用買い残も多い状態で評価損益率も酷いレベルだ。これらを見る限り地合
はかなり悪い状態だと言える。」

M「元気なのは短期資金だけという感じだな。まあ良くあることだが・・。」

T「日本市場とは違い米国市場は相変わらず堅調だ。今週もしっかりと上昇しダ
ウは年初来高値を更新した。」

M「1日だけだな。米ダウが下落したのは・・。まあ米国市場も日本市場同様に
主力株が中心に買われている状況だが、小型株は弱いという状況でもない。指数
へ影響を与える銘柄の方が買われているというだけで、日本のように小型株は売
られていると言う状況とは大きく違う。」

T「米国市場の商いも低調なんだが、株価位置が良いだけに上値を追っていけな
いという感じでもない。日本のように株価位置悪く上値にシコリが多大に残って
いる状況だと、薄商いでは上げていけないんだが、米国はそう言う状況でもない
。」

M「この分だと、どんどん差が広がっていくことになる。広がれば広がるほど、
日本株を買おうという向きが乏しくなる。」

T「ただ米国市場がどんどん上げていく展開になれば、そのうち日本株の出遅れ
感に着目し日本株を買ってくる向き増えるんじゃないのか。日本株の割安感も強
まるし・・。」

M「通常はそうだろうな。ただ今の相場というのは業績相場という状況ではない。
つまり割安感に着目して買われていない。明らかに過剰流動性相場だ。そう言う
相場の時というのは、成長性に着目してグロース株の方が断然買われる。」

T「グロース株、つまり成長性が高い株で大きなリターンが期待できる株と言う
ことか・・。」

M「ああ。過去の過剰流動性相場の時を見ても、グロース株が最も買われた。一
方のバリュー株は買われにくい状況なんだ。」

T「なるほど。確かにそうだな。」

M「つまり、国別で言えば、日本市場というのは決してグロース市場ではないだ
ろう。最も買われると思われるのがやはり新興国市場だろうな。」

T「まあ米国市場買われているといっても、日本市場と比べればの話で、新興国
市場程上げてはいない。」

M「それに、そもそも日本株が果たして本当に割安なのか??平均PERで見た
場合、米国株より全然割高の状態だぞ。もちろんPERでの判断だけが割安割高
を決めるわけではないものの、成長性が期待できる新興国銘柄の平均PERだっ
て日本より低い状態だ。」

T「まして円高という状況を考慮しドル建てで見た場合、尚更割高感が増すと言
うことか・・。」

M「ああ。恐らく海外投資家が日本株を敬遠してきている理由は、単純にパフォ
ーマンスが期待できないと言うことだけでなく、割安さも感じていないと言うこ
ともあるだろう。」

T「確かに・・・。まあ日本株はPBRが低く、企業価値的に言えば出遅れてい
ると言われているものの、過剰流動性相場の時だけに企業価値を考慮するより目
先の成長性へ期待し投資するのも当然か・・。」

M「ああ。過剰流動性相場は短期間でのハイリターンを投資家は求める。誰も長
期に渡って過剰流動性相場が続くことを前提にして投資はしていない。いつ見直
され上げていくのか解らないバリュー株なんかより、まさに成長して買われてい
る状態のグロース株を買うだろう。例え現在は割高でも。」

T「ああ。1999年から2000年にかけてのITバブルの時、大相場を演じ
た銘柄が多く出たが、その殆どがグロース株だよな。とんでもないPERやPBR
まで買われた銘柄が続出した。しかしその一方で鉄鋼株など全く上げられない銘
柄も多くあった。」

M「ああ。鉄鋼株などはその当時逆に下げていったってんだからな。銀行なども
そうだ。IT関連株とは逆行した動きだった。」

T「つまり過剰流動性相場は何でも買われる訳ではないということだな。」

M「ああ。下手すれば日本株そのものが買われないかもな。」

T「海外勢が日本株投資に消極的になっているのも、そう言ったことなのかも知
れないな。」

M「ただ実際に日本株全てが買われないということはない。日本株にだってグロ
ース企業はあるだろうし、やはり長期なテーマとなる環境関連という面で成長期
待がある企業だって少なくない。」

T「そうだな。いずれにしろ過剰流動性相場は既に始まりつつあると言うことだ
ろうな。」

M「と見ておくべきだろう。今はヘッジファンドが決算期に絡んで動きにくい面
もあるんだが、決算期を通過した奴らが動きやすくなってくると、もっと活発に
過剰流動性相場になっていく可能性もある。まだまだ序章だが、来年には恐らく
かなりの相場が期待できるんじゃないのか。」

T「なるほど。楽しみになってきたな。」

M「ただ日本市場にとっては、円高というリスクがあるし、全体的に買われると
言うよりは一部の銘柄が過剰に買われるという事にはなりそうだけどな。」

T「確かに今度、ドルキャリー取引が活発になってくると更に円高という懸念が
強まる。」

M「ああ。理想的には、この過剰流動性相場が続いている内に、日本経済がしっ
かりと成長路線に乗ることだ。そうなりゃグロース株だけでなくバリュー面でも
見なされて日本株全体的に上げていくという相場が期待できる。」

T「確かにそれは理想だな。2007年11月まで続いた景気拡大期の相場のよ
うに・・・。」

M「ああ。そう言った相場が果たして来るのか疑問もあるが・・・。まあ今の政
権に期待するしかないだろうな。」

T「そうだな。それまでは過剰流動性相場の恩恵を貰いつつ日本株も頑張って欲
しいモンだな。」

M「まずは来週、どういう展開になるのか注目したい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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