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10.29【NTの方向性を見極めたい】

2009/10/29 11:31|未分類CM:0
9月新築住宅販売が予想外の減少だとか
新規住宅購入の補助金を受けるのに間に合わないかららしい
そのくらい予想しとけ

それにしても日本はNYが下がりそうだと下げて
NYが下がったら下げて
NYの倍の速さで下げるね

とりあえず寄り買い
下げたら買い増しで
上げたら利確

富士フィルム持ってたが
いきなりピョん上げ
子会社の富山化学の材料で
ラオックス利確したあと
94で再び買ったら91カット
もう一回94で買って96~98で利確チャラだな

ファンドのポジションクローズでリバーサルとか

後場
日本電産決算翌日は微妙な動きだったけど
昨日今日と強い動き
昨日引けで買えなかったんで
今日寄りで買おうと思ってたのに忘れた
遅ればせながら買って利確
決算が良かった村田を寄りと下げたところで買って
10時半のちょい下げで逆指値に引っかかって利確させられた
結局寄りで買って放置が一番良かった

銀行は決算と同時に増資発表で底打ちと見てたけど
その前に底打った感じになってしまった
りそなここでレーティング上げも意味不明だし

横浜は左ピッチャー欲しいはずなのに菊池じゃなく筒香かよ
2位以下は全部ピッチャー特に左を補強して欲しいな
菊池のはずれ1位で全部持っていかれそうだけど


[株式オープニングコメント]
内需・ディフェンシブ系などリスク回避の流れに
 28日のNY市場は下落。9月新築住宅販売が予想外の減少となったことが嫌気され
たほか、明日の7-9月期GDP速報値の発表を前にポジション調整の動きが強まった。
また、投資信託の決算期となることから、税金対策の売り圧力も続いている。セク
ター別では、電気通信サービスを除いて全面安となっており、特に自動車・自動車
部品や不動産が軟調。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比185円安の9895円、
円建ては同200円安の9880円。ADRの日本株はブリヂストン、コマツ、パナソニッ
ク、京セラ、キヤノン、トヨタ、三菱商、オリックスなど対東証比較(1ドル90.66
円換算)で全般軟調。
 シカゴ先物は1万円を大きく下回っており、これにさや寄せする格好からのスター
トとなると、一目均衡表の雲下限(9908円)、ボリンジャーバンドのマイナス1σが
昨日段階で9888円に位置しており、同ラインでの攻防となりそうである。これらを
あっさり割り込み、下げが加速するというよりはサポート期待からの底堅さが意識
される可能性はある。ただ、1部市場の流動性の高い銘柄でさえも新興市場の中小型
株のような荒い動きをみせてしまうなど、決算発表のタイミングを狙った瞬間的な
商いが多い状況下では、中長期的な資金は入らないであろう。また、今晩の7-9月G
DP速報値の発表を控え、ゴールドマン、メリル、モルガン、バンカメなどから成
長率見通しの下方修正が出されており、GDP発表を受けたNY市場の動向を見極
めたいとする様子見ムードも強まりやすい。
 物色は決算を手掛りとしたピンポイントでの短期トレードのほかは、需給妙味が
大きい内需・ディフェンシブ系などリスク回避の流れに向かいやすい。また、決算
を受けての乱高下の中、決算を通過している銘柄などへもリスク回避という意味で
は資金がシフトしやすいであろう。

[株式市場強弱材料]

強気材料
・ノルウェー中銀、0.25%利上げ
・NY債券市場、2日続伸(10年債利回り0.03%下落)
・DRAMスポット、4日続伸
・信用評価損益率、2週ぶり改善
・トヨタ、上期営業損益上振れ観測

弱気材料
・シカゴ日経平均先物、1万円割れ
・NYドル円相場、円高進行(90円73銭-75銭)
・NYダウ、住宅指標受け反落
・9月の米新築住宅販売件数、6カ月ぶりに減少
・SOX指数、大幅続落
・NY金相場、5日続落
・欧州株、大幅下落
・LMEニッケル先物、大幅下落
・バルチック海運指数、2日続落
・日経平均、2日続落
・東証REIT指数、3日続落
・長期金利、約2カ月半ぶりの高水準(10年債利回り0.015%上昇)

留意事項
・NY原油先物、反落(1バレル=77.46ドル)
・NZ中銀、政策金利据え置き
・裁定買い残、約2カ月ぶりの高水準
・三菱重、旅客機エンジン国内生産観測
・9月の鉱工業生産
・9月の自動車生産
・決算---JT、新日鉄、コマツ、日立、シャープ、任天堂、三井不、ソフトバンク
・10月の独失業率
・10月のユーロ圏消費者信頼感指数
・10月のユーロ圏業況判断指数
・EU首脳会合(ブリュッセル、30日まで)
・7-9月期の米GDP速報値
・海外決算---モトローラ、エクソンM

[サポート&レジスタンス]

終値            10075
5日移動平均        10240
標準偏差+2σ       10569
先行スパンA        10401
レジスタンス(2)     10264
転換線           10229
レジスタンス(1)     10169
25日移動平均       10116
ピボット          10115
基準線           10098
100日移動平均      10062
サポート(1)       10021
サポート(2)        9966
先行スパンB         9909
標準偏差-2σ        9662
200日移動平均       9227

[ランチタイムコメント]
心理的にも銀行に向かいやすい
 日経平均は大幅続落。195.68円安の9879.37円(出来高概算11億株)とザラバベー
スでは10月9日以来の1万円を割り込んで前場の取引を終えている。NY市場の下落
の影響や今晩発表される米7-9月GDP成長率見通しの下方修正が相次いだことが嫌気
された。1万円を割り込んで始まった日経平均は、シカゴ先物にさや寄せする格好か
ら一時9850.12円まで下げ幅を広げた。ただ、この水準では一目均衡表の雲下限のほ
か、ボリンジャーバンドのマイナス1σといったテクニカルポイントもあり、同水準
では下げ渋りをみせている。
 セクターでは空運、銀行、保険、電力・ガス、証券がプラス。半面、ゴム製品、
石油・石炭、非鉄金属、ガラス土石、鉱業といった資源系セクターを中心に弱い動
きが目立つ。空運はJAL再建に対して政府が包括的な立法措置を検討していることが
伝えられている。銀行はJAL再建問題のアク抜け期待や増資後の反転期待、リバラン
スに絡む動きなどもあって買い戻し優勢に。東証1部の騰落銘柄は、値上り234に対
して値下がり1353、変わらず100と、値下がり数が全体の8割を占めている。個別で
は決算を手掛りとした物色が目立つが、ストップ高、ストップ安と極端な値動きも
あって、参加しづらい状況は変わらない。

 日経平均は目先的なボトム水準に到達した。ただ、今晩の米7-9月GDPを受けた市
場の動向を見極めたいとのムードもあってリバウンドは鈍い。この数日の下げによ
って反転タイミングに到達している銘柄のリバウンドも出ているが、あくまでも日
計り商いによる押し目買いである。また、急ピッチの下げであるためショートの積
み上がりもそれ程なく、カバー意識も強まらないであろう。本日のところでは、前
場段階で堅調な動きをみせている金融セクター狙いとなりそうだ。これまで強い動
きをみせていたハイテクセクターについては、例えば東京エレクが直近ボトム水準
をわずか2日間で割り込んでいる。一方、三菱UFJはボトム水準から反転をみせつつ
ある。心理的にも銀行に向かいやすい。

[クロージング]
NTの方向性を見極めたい
 日経平均は大幅続落。183.95円安の9891.10円(出来高概算26億4000万)で取引を
終えた。後場寄り直後に下へのバイアスを強める場面がみられたが前場安値を割り
込まず、一目均衡表の雲下限のほか、ボリンジャーバンドのマイナス1σといったテ
クニカルポイントでの攻防が続いた。出来高は26億株に膨らんでいるが、1万円割れ
による失望売りではなく、インデックスのリバランスに絡んだ商いによる影響が大
きく、出来高を伴った調整一巡とみるには早そうである。また、メガバンクの強い
動きが目立っていたが、三菱UFJはボトム水準から反転をみせて抵抗意識の25日線を
クリア。一方、高値レベルで推移していた東エレクは前日の下げで直近安値を割り
込む動きであり、リバランスの動きが明確に表れている。日経平均は1.83%の下
落、対してTOPIXは0.74%の下げにとどまっている。
 これにより、上昇基調を強めていたNT倍率(日経平均÷TOPIX)は、27日の
11.43倍から本日は11.24まで低下した。ちょうど25日線レベルまで下げてきたこと
もあり、調整一巡から反転をみせてくるか、若しくはこれまでの上昇基調の修正の
流れにむかうかが、今後の注目されるところ。NTの修正ともなれば、ボトム水準
で位置しているメガバンクなどへの出直り期待が強まりやすい。決算本格化によっ
て業績発表銘柄への短期的なトレードに傾きやすい状況であり、オーバーナイトポ
ジションを取りづらい環境ではある。しかし、NTの方向性を見極め、中期的なト
レンド、物色対象を描いておきたいところ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9891.10 -183.95
TOPIX882.26 -6.54
東証2部指数2161.44 -7.27
日経ジャスダック平均1208.90 -6.32
マザーズ指数433.10 -4.60
ヘラクレス指数572.42 -8.29
東証1部出来高26.42億株
東証1部騰落レシオ83.71%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に下落。新築住宅販売件数が予想に反し2ヶ月連続前月比で
減少となったことを嫌気。米景気先行き懸念が強まった。また最近見られてきて
いたリスクマネーの資金引き揚げの動きが顕著に・・。商品相場も総じて安く、
関連株や景気敏感株が売られている。それをうけ日経平均は1万円割れから始まる
展開。ただ売り一巡後は押し目買いや買い戻し見られて、やや下げ縮小するもの
の、結局は大幅安水準での揉み合いが続いた。しかし今日は金融株が総じてしっ
かりでTOPIXの下げ比較的に小さくなっている。日経先物の主な買い越し証券は
BNPパリバ、大和、野村、三菱UFJ、ニューエッジ、GS、藍澤、バークレイズ、水
戸。売り越しはクレディスイス、メリル、みずほ、モルガンS、JPモルガン、ド
イツ、フォルティス、UBS、カブコム。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
2318中小企業投資機構 126円 +30
ストップ高。特に材料は見当たらないが、最近連日のように物色され、派手な相
場を演じている8489COS(中小企業信用機構)が刺激になっているようだ。両社は
共に中小企業振興ネットワークに属しており、COSは中小企業投資機構の株主にも
なっている。それにより思惑から物色資金が集まったようだ。COSの次は中小企業
投資機構が派手な相場を作ってくると期待する声も多いようだが、二匹目のドジ
ョウはいないとの声も・・。後場寄り前に配信したGRAILメール(昼)で取り上げ
た後場の注目銘柄。

6807日本航空電子工業 536円 +80
寄り付きからストップ高。昨日同社は中間決算を発表。計画を大きく上ブレての
着地となっており、更に通期業績見通しも上方修正している。昨日まで株価は直
近の安値圏だっただけに、まさにポジティブサプライズ決算となり地合悪い中、
買い集めて大幅高に。この決算をうけUBSではBuyに格上げし、目標株価650円に
引き上げており、それも買い安心感に繋がっている模様。上方修正した通期業績
見通しは、かなり保守的であり再度の増額修正は濃厚だと見る向き多いようだ。

2432DeNA 295700円 +10500
一時30万円も超えて318000円まで買われる場面も見られた。寄り付きこそ地合の
影響をうけ軟調に始まったが、寄り後は買い優勢の展開に。野村が同社株の投資
判断を1継続し、目標株価を42万円まで引き上げたことが好感されている。また、
いちよし証券は投資判断Aに格上げし妥当株価を467000円としたことも追い風に。
昨日はKBC証券が最上位に格上げしており、更に見直し買いが入ってきた様子。
ただ後場は戻り売りや手仕舞い売りに押されて上げ縮小して引けている。結果的
に200日移動平均線超えられずに引けており、明日以降再度30万円台乗せられる
かが注目だと・・・。

6967新光電気工業 1246円 -184
一時ストップ安に。同社は昨日中間決算を発表。計画未達での着地となっており、
同時に通期業績を下方修正している。1Q決算発表時には中間、通期共に大幅な上
方修正を発表しポジティブサプライズとなってストップ高した経緯があっただけ
に、今回の下方修正はネガティブサプライズとなったようだ。同社は為替の影響
を受けやすく、今回の下方修正も主に円高が要因。インテル関連として期待され
ていた面もあったものの、最近の円高基調からも下方修正もあるのではと一部で
は見られており警戒する声も少なく株価も最近は軟調気味だった。しかし想定以
上の下方修正だったとの声多し。

8308りそなHD 1084円 +65
大幅高。本日引けにはTOPIXの浮動株比率変更に伴うリバランスが実際される。
同社株は浮動株比率比率減少に伴い売り需要が発生する見込み。その為、10/7に
東証が浮動株比率発表してから、売り基調続けていた。今日までの下落を見込ん
で空売りしていた向きも多かったようだ。また最近までの銀行株売りの流れから
も海外勢の売りがたまっていたようであり、今日は朝方から買い戻し優勢の展開。
リバランスに伴う売りを、買い戻しによって吸収した格好のようだ。同社は国際
業務やらないだけにBIS規制強化も関係無く増資懸念は乏しいだけに、明日以降
戻り基調になるのではと期待する声も多い。

===============
◆◇10/30(金)の主な予定!◇◆
===============
9月失業率(8:30)
9月有効求人倍率(8:30)
9月家計調査(8:30)
9月消費者物価(8:30)
9月住宅着工戸数(14:00)
日銀金融政策決定会合
日銀「経済・物価情勢の展望」公表(15:00)
白川日銀総裁記者会見(15:30)
イビデン、武田、富士フイルムHD、栗田工業、東芝、パナソニック、ソニー、
三菱重工、三菱商事、三菱地所、東京電力、ベネッセHD、日清製粉G、キッコー
マン、日本製紙、住友化学、三井化学、エーザイ、第一三共、新日石、横浜ゴ
ム、セガサミー、京セラ、HOYA、日東電工、村田製作所、丸紅、伊藤忠、東京
エレク、ドコモ、ANAなど決算発表
米9月個人所得・個人支出(21:30)
米10月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)
深セン証券取引所に開設されたベンチャー企業向け市場「創業板(中国版ナスダッ
ク)」に、上場承認を受けた28 社が同時上場
シェブロン、NYSE ユーロネクストなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*ネットワン<7518> 129500 +11000
上半期決算発表、通期予想下方修正も出尽くし感が優勢に。

*電産サンキョー<7757> 658 +55
日本電産の株価上昇受け買い戻しの動きが優勢にも。

*日本道路<1884> 180 +14
上半期営業利益は1.5億円から5.7億円に上方修正。

*日立国際<6756> 671 +47
午前中に開催された説明会を受けて見直し買いの動き。

*タクトホーム<8915> 93500 +5300
メリルでは民主党の住宅政策と題する住宅業界のレポートも。

*アーネストワン<8895> 1060 +59
好業績の不動産株としてパワービルダーの一角が人気化。

*住友電設<1949> 467 +25
上半期収益は大幅上ぶれ、その分通期予想を上方修正に。

*愛知製鋼<5482> 427 +19
三菱UFJでは投資判断を「4」から「3」に格上げ。

*ニフコ<7988> 1701 -129
既に上方修正済みであり、上半期決算発表で材料出尽し。

*日清食品<2897> 3200 -220
シティでは投資評価を「1H」から「2H」に格下げ。

*東京計器<7721> 109 -7
上方修正後も株価の頭重く見切り売り、高水準の信用買い残重しに。

*ポイント<2685> 5310 -340
ユニクロの格下げの動きなどから高値警戒感も強まるか。




(前場)
*日本航空電子工業<6807> 536 +80
想定以上の業績回復受けて、マッコーリーやUBSが判断格上げ。

*アンリツ<6754> 327 +42
想定以上の通期上方修正など評価で野村は「1」に格上げへ。

*マネックスグループ<8698> 37300 +3850
オリックス証券との統合を引き続き評価材料視する。

*日本航空<9205> 119 +7
国交相では支援機構の活用を軸とした再建方針発表へとも。

*DeNA<2432> 303000 +17800
昨日のKBCに続き、本日はいちよしやコスモで格上げの動き。

*GSIクレオス<8101> 103 +6
上半期営業利益は6.5億円予想から9.8億円に増額修正。

*池田泉州HLDG<8714> 403 +23
TOPIXリバランスによる買い需要を先取りの動きへ。

*りそなHLDG<8308> 1070 +51
昨日観測されたシティの買い推奨への格上げを評価材料視。

*武富士<8564> 346 +16
今上半期純利益の上ぶれ観測報道などが伝わり買い安心感。

*極東証券<8706> 707 +28
前日に上半期の決算を発表、純利益は3.5倍となる。

*三菱UFJ<8306> 484 +17
ファイナンス発表後の上昇など意識でショートカバー集まるとも。

*あいおい損害保険<8761> 403 +11
三井住友海上の株価上昇に連れ高する展開。

*セーレン<3569> 587 +15
通期営業利益は5億円から17億円に上方修正。

*三井松島産業<1518> 158 +4
鉄鋼用石炭のスポット価格上昇と報じられており。

*沖電気工業<6703> 85 +2
上半期営業損益は50億円の赤字から16億円の赤字に上方修正。

*みずほFG<8411> 176 +4
本日のTOPIXリバランスでは買い需要が発生とされている。

*新光電気工業<6967> 1240 -190
昨日発表の決算ネガティブサプライズ、通期予想は想定外の下方修正に。

*NECエレク<6723> 651 -99
通期業績予想を下方修正、赤字幅は市場想定比でも拡大へ。

*日野自動車<7205> 339 -30
前日に決算発表、通期赤字幅は従来予想比縮小も想定ほどではなく。

*TSテック<7313> 1702 -131
業績上方修正で昨日急騰の反動安へ。

*山善<8051> 290 -20
上半期営業損益は1.3億円の黒字から6.1億円の赤字に。

*きもと<7908> 843 -58
上方修正発表後は出尽くし感からの利食い売りが優勢で。

*シーケーディ<6407> 741 -50
上値の重さ意識で利益確定の動きが集まる格好か。

*THK<6481> 1500 -101
設備投資関連株安の流れに押される、特に材料は観測されず。

*アドバンテスト<6857> 2080 -130
足元の受注回復確認も、依然としてテスタ市場の先行き懸念拭えず。

*エルピーダ<6665> 1179 -71
NECエレが下方修正で急落、警戒感波及の格好へ。

*横河電機<6841> 728 -43
上半期業績修正での出尽くし感もあり、ハイテク株安の流れに強く影響。

*NTN<6472> 361 -21
引け後の決算発表を控えて警戒感なども先行か。

*スタンレー電気<6923> 1783 -101
前日に上半期決算発表、インパクトなく出尽くし感が優勢に。

*中山製鋼所<5408> 144 -8
通期営業利益は10億円の赤字から80億円の赤字に下方修正。

*野村HLDG<8604> 642 -1
昨日発表の決算内容はポジティブ視も、地合い悪化は嫌気で。

*新日本製鉄<5401> 333 -6
本日の決算発表控え、その後の出尽くし感などに警戒感も。

*富士通<6702> 550 -7
上半期業績は計画上ブレも地合い悪に抗いきれるほどでなく。

*住友信託銀行<8403> 517 +9
引き続き、中央三井トラストとの再編の動きに期待で。

*三洋電機<6764> 212 -2
ニッケル水素電池事業売却にはネガティブな声も。

*三井物産<8031> 1183 -28
原油や非鉄など商品市況の下落が総合商社の売り材料にも。

*IHI<7013> 172 -7
車載用リチウムイオン電池事業参入報道にも反応薄で。

*トヨタ<7203> 3570 -30
営業赤字縮小報道も想定の範囲内であり。

*ソニー<6758> 2705 +40
売り先行後は切り返す、明日の決算発表などへの期待感も先行か。

*JFEHD<5411> 2860 -75
ミタルも決算発表後に下落する展開となっており。

*ファストリ<9983> 15290 -390
GSではコンビクション・リストから削除としている。

*ブリヂストン<5108> 1473 -73
米グッドイヤーの株価急落からの連想で外国人売りが膨らむ格好にも。

*住友不動産<8830> 1690 +11
銀行株の底堅さなども安心材料に不動産セクターの強い動きも目立つ。

*ファナック<6954> 7760 -150
昨日発表した決算はインパクト乏しく地合い悪に押される。

*JR東日本<9020> 5880 -160
前日に決算発表、上半期実績は上ブレも通期予想は下方修正へ。

*住友鉱<5713> 1439 -43
ニッケル市況や銅市況などがきつい下げとなっており。

*京セラ<6971> 7660 -190
海外太陽電池メーカーの業績悪化なども嫌気する。

*ラオックス<8202> 94 +4
引き続き、蘇寧電器のPB展開積極化などによるメリット期待で。

*FDK<6955> 146 +2
三洋電機からニッケル水素電池事業を譲受と伝わる。

*中央電工<5566> 737 +54
住金が二次電池材料事業を同社に集約と発表している。

*村田製<6981> 4320 -50
通期予想上方修正発表もコンセンサスには届かず。

*TOWA<6315> 655 -38
地合い悪化で個人の見切り売り圧力なども強まる。

*UMCJ<6939> 8640カ
台湾の親会社がTOBを実施、TOB価格1万2500円にサヤ寄せ。

*プライム<2684> 17000カ +2000
ジパングの吸収合併と1:2の株式分割を材料視。

*セイクレスト<8900> 356 +41
300円処までの調整で突っ込み警戒感、自律反発の動きに。

*SJI<2315> 25960 +2040
下方修正発表も、25日線が支持線として機能でアク抜け感にも。

*日特エンジ<6145> 584 +45
大和では投資判断を新規に「1」、目標株価800円としている。

*Gモード<2333> 17280 +220
上期営業損益を2.5億円の赤字から0.2億円の黒字に上方修正。

*アルゼ<6425> 1058 -82
米持分法適用株がナスダックで大幅続落。

*ネットプライス<3328> 69600 -9400
前日に決算発表、今期営業利益は17%減益の予想で。

*サミーネット<3745> 239800 -24200
前日に上期決算発表、7-9月期の営業利益は10%減益となり。

*GCA<2174> 107600 -9400
通期営業利益を29億円から10億円に下方修正。

*アルデプロ<8925> 373 -21
延期していた決算発表も買い安心感にはつながらず。。

*ITX<2725> 39400 -2900
上値でのシコリ意識なども強まる格好に。
10月29日(木)

H「日経平均は今日も大幅安となってしまった。3日間で日経平均約470円も下げているぞ。」

K「たまらんな。まあ売られているのは日本だけでなく、世界的に売られているだけに仕方ないんだが・・。」

H「完全に世界同時株安の展開だと言え、今回の調整が何処まで行くのか警戒される。」

K「まあ時期的にヘッジファンドなどの益出し的な動きが出てくるのは当然なんだが、色々な悪材料も重なって、手仕舞いに動く向きが集中してしまったんだろう。それだけにマーケットインパクトが大きくなっている。」

H「昨晩の米国では新築住宅販売件数が発表されたが、これがネガティブサプライズとなった。先月もこの指標、ネガティブサプライズとなっていた。」

K「住宅市況の下げ止まりが期待されてきていただけに、まさに失望だよな。まあそれだけ個人消費が回復していないと言うことだろう。」

H「企業の業績は回復感見られているとはいえるが、肝心の個人消費がこれではちょっと懸念だよな。」

K「まあ当然だが個人消費が本格的に回復していくには雇用の回復が必要だ。雇用の回復は基本的に最後だからな。企業の業績が改善し、それが雇用増に繋がっていく。そうなって初めて個人消費が本格的に回復に向かうと言う感じだろう。」

H「今はそこまで行くかどうかの瀬戸際と言う感じか・・。景気刺激策などによって一時的に個人消費を刺激しても、それが本格回復に繋がるかは解らないからな。」

K「最近の米経済指標から、個人消費の先行きに不安が生じてきているんだろう。それだけに手仕舞いを早めに来た向きが多いと思われる。昨日の米国市場の動きを見ても最近強かった銘柄が派手に売られていることから、手仕舞いに来ている向きが多いと言える。」

H「つまりリスクマネーの資金の引き揚げだな。株式市場だけでなく為替市場や商品市場でもその動きが出ているといえる。」

K「まあこの動きが当面続くのか、逆にチャンスだと見て買い向かってくる動きが出てくるのか注目だな。」

H「それに米国だって新たな景気刺激策を打ち出すとの見方もあるだけに、このまま景気が再び悪化していくとは思えない。市場では景気は2番底を付けに来ると見ている向き多いようだが・・。」

K「確かにそれはそうだな。再び景気悪化していくのを黙って指咥えて何もしないなんて確かに考えにくい。ただ米国も財政悪化懸念が強いからな。景気対策は財政悪化に繋がるだけに安易に打ち出せないと言うこともある。ただその辺で二の足を踏むようでは先行きは懸念だけどな。」

H「今日は米7-9月GDPが発表される。直前になってアナリスト達によりGDPの下方修正が相次いでいる。それだけに警戒される。まさか英国のようにプラス成長予測が蓋を開ければマイナス成長なんて事にはならないよな。」

K「流石にそれはないだろう。マイナス成長とならなければ基本的には出尽くしとなるだろうけどな。」

H「そうだな。ただGDP内訳で個人消費が注目されているが、これが悪いようだと改めて嫌気されると言う恐れもあるかもな。」

K「まあ個人消費の弱さには市場はかなり警戒感を持っているからな。確かに過敏に反応するという懸念はある。」

H「ただ米国市場もここ数日で結構下げてきただけに、取りあえずGDPでアク抜けと言うことになる可能性もあるだろう。」

K「そうなりゃいいけどな。ただ、こう言うときは安易な理屈で相場を見ない方が無難だぞ。取りあえず反発しどころだろうとか、連日下げてきたからもう反発するとか・・。」

H「確かにそうだが・・・。」

K「引け後発表された先週の投資主体別売買動向だが、外国人が4週連続で買い越しとなった。まあ先物合算すれば3週連続の買い越しだが・・・。」

H「先週も海外勢は買っていたのか。相場は揉み合いだったが底堅さはあったからな。ただ今週は明らかに売ってきており、この動き続くようだと相場の下値はまだありそうだが・・。」

K「確かにこの動きで海外勢の売りがすぐ止まり来週から再び買い越しになるとは考えにくいかもな。海外勢の動向が相場の動向に連動しているだけに、彼らが再び買い越しに転じないと相場先行きも厳しいと思われる。」

H「買い越す為の好材料が出てくるかどうかだな。」

K「まあ取りあえず今晩の米GDP注目だな。それを受け米国市場どういう動きを見せるのか・・。」

H「あとは為替だな。ここに来て動き荒くなっているだけに、一晩で大きく居場所を変える可能性もあるからな。まあ注目しておきたい。」
2009.10.29先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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