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10.26【信越化、JFEの動きで決算への様子見姿勢強まる】

2009/10/26 11:17|未分類CM:0
先回りですか
金曜だいぶNYの下げを先回りして下げてたんで
GDたいしたことなく
その後は買い戻し

円安と豊田織の大幅上方修正で
車が高い
決算主なところで
【決算結果】
6937古河電池スーパー上方
8572アコムスーパー下方
6366千代田化工建下方
6201豊田織スーパー上方
8925アルデ下方
6495宮入上方
8574プロミス上方
7278エクセディスーパー上方
8218コメリ上方
7004日立造船上方
7631DIC上方

あと川重が中国で高速鉄道の技術提供とか

決算出たところでトレンド出たところを買い
CA持ち越してたのに
なぜか寄り利確
その後も121900で買ったのに押しでビビッて
戻しで利確アホ
古川電池板薄すぎて寄りでいけなかった

後場
トレンド出てた豊田織が逆指値に引っかかって利確
あとは持続したり
買い増ししたり
再び買ったり

今日唯一売ったアコムあっという間に売られた
ウンコマンが


[株式オープニングコメント]
決算評価はピンポイント、原発、鉄道関連などの材料株か
 23日のNY市場は下落。ダウ平均は109.13ドル安の9972.18、ナスダックは10.82
ポイント安の2154.47で取引を終了した。マイクロソフト、アマゾンなど主要企業の
好決算にも関わらず、鉄道会社バーリントン・ノーザン・サンタ・フェの冴えない
業績見通しや原油や商品価格の下落を受けてエネルギー関連や運輸を中心に軟調推
移となった。セクター別では、小売やソフトウェアが上昇する一方で運輸や保険が
軟調。シカゴ225先物清算値は、ドル建てが大証比35円安の10255円、円建ては同50
円安の10240円。ADRの日本株はコマツ、京セラ、トヨタ、キヤノン、任天堂、三
菱商、三井住友など対東証比較(1ドル92.06円換算)換算で全般小安い。
 今週は米国に次いで、国内でも決算発表が本格化する。決算を前に業績修正が相
次いだが、概ね好調な内容が目立っているため、米国市場同様、決算評価の流れが
強まるかが注目されるところ。ただ、基本的には決算本格化によって様子見ムード
が強まりやすいとみる。決算発表後には、増資などファイナンスの動きが相次いで
出てくる可能性もあるため、決算評価もピンポイントで、且つ短期的な物色になり
そうだ。次第に決算予定銘柄を避ける流れに向う可能性もあり、好業績が確認され
ている銘柄への見直しのほか、先週みられた新エネルギー、タッチパネルなどのテ
ーマ性のある銘柄での短期的な値幅取り狙いの流れにとどまることになる。週末に
は東芝、三菱重工、日立が、小型原子炉に参入すると報じられている。東芝はベン
チマーク的な位置付けとなってきており、東芝の動向によって原発関連への波及が
期待される。また、川重が技術供与する中国企業が、中国鉄道省から高速列車を大
量受注している。高速鉄道整備関連への波及も期待されるところ。
 なお、日経平均は13週線(10280円)レベルでの攻防であり、これを確実にサポー
トに変えられるようだと、先高観を強めやすい。上値はボリンジャーバンドのプラ
ス1σであるが、こちらもクリアすると一目均衡表の雲上限(10400円)突破への期待
も強まる。まずは、現在のこう着レンジを上下どちらかに放れるか、見極める必要
がある。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYドル円相場、円安進行(92円05銭-07銭)
・バルチック海運指数、7日続伸
・DRAMスポット、4日ぶり反発
・日経平均、小幅反発
・東証REIT指数、3日ぶり反発
・長期金利、7日ぶり反落(10年債利回り0.005%下落)

弱気材料
・NYダウ、反落
・SOX指数、大幅反落
・NY金相場、2日続落
・NY債券市場、3日続落(10年債利回り0.07%上昇)
・LMEニッケル先物、2日続落
留意事項
・NY原油先物、2日続落(1バレル=80.50ドル)
・欧州株、高安まちまち
・日航再建問題、支援機構活用で最終調整へ
・北京-上海間の高速鉄道、川重系が車両受注観測
・普天間移設問題、辺野古案容認方針
・参院2補選、民主が2勝
・臨時国会召集(11月30日まで)
・鳩山首相、所信表明演説
・決算---信越化、JFE、日電産
・香港市場休場
・EU外相会合(ルクセンブルク、27日まで)

[サポート&レジスタンス]

終値            10283
5日移動平均        10291
標準偏差+2σ       10592
レジスタンス(2)     10399
先行スパンA        10394
レジスタンス(1)     10341
ピボット          10306
サポート(1)       10248
サポート(2)       10214
転換線           10190
25日移動平均       10127
基準線           10098
100日移動平均      10046
先行スパンB         9909
標準偏差-2σ        9661
200日移動平均       9207

[ランチタイムコメント]
ひとまず強弱感が対立しやすいレベルまで回復
 日経平均は上昇。99.90円高の10382.89円(出来高概算8億7000万株)で前場の取
引を終えている。週末の米国市場の下落の影響もあって利食い優勢のスタートとな
ったが、シカゴ先物は上回るなど底堅さが目立っている。その後は欧州系からとみ
られるバスケット買い観測やCTA(商品投資顧問)経由の買いなども観測されてお
り、寄り付き直後の10250.84円を安値に反転し、強い動きをみせている。東証1部の
騰落銘柄は値上り1263に対して値下がり306、変わらず110と、値上り数は全体の7割
を占めている。リチウムイオン電池、原発関連、高速鉄道関連といったテーマ銘柄
が堅調。JAL再建について政府は、企業再生支援機構を活用する方針を固めたと伝え
られていることもあり、メガバンクなどのアク抜け感につながっている。また、古
電池がストップ高となる半面、千代建がストップ安をつけるなど、業績修正を発表
している銘柄の動きも目立つ。

 日経平均は上昇基調を強め、上値抵抗線として意識されていたボリンジャーバン
ドのプラス1σ、一目均衡表の雲上限レベルを捉えてきている。寄り付き段階で海外
勢の資金流入が観測されていたが、その後も追加オーダーが入ったとの見方。後場
も寄り付き直後辺りにバスケット買いの動きが出てくるかが注目されるところであ
る。テクニカル的にはひとまず強弱感が対立しやすいレベルまで回復したことで、
トレンドを強める10400円レベルからの上放れは海外勢次第であろう。業績修正で株
価の明暗が分かれるような極端な値動きも目立ち、オーバーナイトのポジションを
取りづらいため、一服感が強まってくるようだと個別材料株での短期的な値幅取り
にとどまる。

[クロージング]
信越化、JFEの動きで決算への様子見姿勢強まる
 日経平均は79.63円高の10362.62円(出来高概算17億3000万株)で取引を終えてい
る。欧州系からとみられるバスケット買い観測やCTA(商品投資顧問)経由の買いな
ども観測されており、前引け間際には一時10397.69円まで上昇した。しかし、10400
円を回復することはできず、後場に入ると50円程度の狭い値動きに。信越化、JF
Eなどが決算発表後に弱い動きをみせた影響もある。リチウムイオン電池、原発関
連、高速鉄道関連といったテーマ銘柄への物色も終日続いているが、後場は高止ま
りでやや利食いに押された銘柄が散見されている。
 日経平均は上値抵抗線として意識されていたボリンジャーバンドのプラス1σ、一
目均衡表の雲上限レベルを捉えたが、これを確実に上放れることはできず、強弱感
が対立した格好である。まずは、10400円レベルを確実に上放れてくるのを見極めた
いところであろう。また、決算発表が本格化する中、信越化、JFEなどの動きを
みると、決算発表=材料出尽くし との見方に向かいやすいほか、様子見姿勢を強め
てしまう可能性が大きそうである。業績修正で株価の明暗が分かれるような極端な
値動きも目立ち、オーバーナイトのポジションを取りづらいため、相場全体がこう
着感を強めてしまうと、個別材料株での短期的な値幅取りにとどまってしまう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10362.62 +79.63
TOPIX910.72 +8.69
東証2部指数2195.75 +3.08
日経ジャスダック平均1225.64 -0.23
マザーズ指数450.18 +1.56
ヘラクレス指数589.70 -2.81
東証1部出来高17.30億株
東証1部騰落レシオ93.00%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は大幅に反落。アマゾンドットコム、マイクロソフトなどの決算
良く、ナスダックは支えになっていたが、週末と言うこともあって全体的に手仕舞
い売りも出たようでな町名ガラ目立っていた。原油など商品市況が下落したことか
ら関連株売られ相場の重しとなっている。ただ為替は円安進行して返ってきており、
日経平均は米株安の割には底堅く始まる。寄り後は小幅安での推移だったが、その
後は輸出株中心に買われて日経平均プラスに転じ上げ拡大していく。しかし後場に
入ると手仕舞い売り優勢で上げ縮小の展開。ただ下値も限定的で揉み合いの展開が
大引けまで続いた。日経先物の主な買い越し証券はニューエッジ、クレディスイス、
バークレイズ、立花、岡三、野村、トレイダーズ、ドイツ、メリル。売り越しはモ
ルガンS、大和、カブコム、マネックス、SBI、松井、三菱UFJ、BNPパリバ、UBS、
ゴールドマン、JPモルガンなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4063信越化学 5310円 -110
軟調。同社は後場13時に中間決算を発表。中間決算自体は既に先月発表している見
通しとほぼ変わらずサプライズはない。注目は今まで不透明だと言うことを理由に
開示していなかった通期業績見通しだった。しかしながら、今回も通期業績見通し
出さなかったことから失望売りが発表後出て来たようだ。同社は4月の本決算発表、
7月の1Q決算発表時も、先行き見通し示さなかったことを嫌気され発表直後は売ら
れている。ただ4月、7月時は地合の弱さもあり翌日は買い優勢となっていた。

4185JSR 1810円 -68
同社も13時に中間決算を発表。発表後派手に売り込まれている。中間業績は大幅上
方修正となったものの、通期業績に関しては微妙な上方修正にとどまった。通期連
結最終利益に関しては据え置いている。もともと上方修正は期待されており株価も
高値圏での推移が続いていただけに、この程度の通期の上方修正では失望されても
仕方ないと・・。ただ非常に保守的だとの見方が多く、再度の上方修正は必至との
見方は多い様子。それだけに売り一巡後は買われてる期待ありそうだと。

8881日神不動産 515円 -69
大幅安。先週末に中間、通期業績の下方修正を発表している。マンション関連株に
は上方修正発表している企業が最近目立っていただけに、同社の下方修正はネガテ
ィブサプライズとなったようだ。マンション市況は改善しつつあるモノの、今後は
勝ち組企業、負け組企業とはっきりと分かれていくのではと・・・。ただ同社が負
け組と決まったわけでなく、来期以降への期待は根強いようで、更に下げれば拾っ
てくる向きもいるのではと。

6366千代田化工建設 694円 -100
ストップ安。先週末に同社は中間と通期業績の下方修正を発表。カタールのLNGプ
ラント建設で工期が遅れる可能性があり、追加コストが発生することが要因。株価
も最近買われていただことから失望売りが殺到。これにより今後更なる追加コスト
発生などの懸念も出て来ただけに、先行き不透明さから買いにくくなったと見る向
きが多いようだ。この修正を受け、格下げや目標株価引き下げが相次いでいる。

6674GSユアサ 841円 +31
しっかり。引き続きリチウムイオン電池株関連株に買われている銘柄が目立ってい
る。今日は6937古河電池が中間業績の上方修正を発表し今日ストップ高まで買われ
ていることが刺激になっているようだ。先週末には6934新神戸電機が上方修正によ
り買われたことが刺激となっていた。これら銘柄は過去にリチウムイオン電池株関
連株として相場を競演した仲だけに、刺激受けやすい模様。ここの相場が続いてい
くようだと非常に面白くなると期待する市場筋も多いようだ。

4507塩野義製薬 2105円 +70
後場、日経ニュースなどの一部報道で米国がインフルエンザ治療薬「ペラミビル」
の緊急投与を許可すると発表したと報じている。「ペラミビル」は塩野義製薬が日
本での販売権を持っており思惑が生じたようだ。「ペラミビル」の承認、発売が早
まるのではという思惑が生じて派手に物色された。ただ物色一巡後には手仕舞い売
りに押され上げ幅を縮小している。

7011三菱重工 341円 +16
しっかり。先週末に同社は中間業績見通しを発表。通期業績見通しは出していたも
のの、中間に関しては非開示だった。中間連結営業利益は前年同期比65%減の251億
円となったようだが、14日付け日経新聞では180億円前後になった模様だと報じてい
た。それだけにややサプライズとなったようだ。ただ30日に予定している決算発表
までは手掛けづらいと見る向きも多く、週末までは揉み合い相場が続くのではと・
・・。

===============
◆◇10/27(火)の主な予定!◇◆
===============
ジョン・キーNZ首相が来日(~11/1)
花王、中外製薬、ヤフー、ホンダ、キヤノン、日本郵船、商船三井、DeNA、日立金属、
日立建機、富士通ゼネラル、日本車輌、パナソニック電工、リコーなど決算発表
米2年債入札(440億ドル)
米8月S&Pケースシラー住宅価格指数(22:00)
米10月コンファレンスボード消費者信頼感指数(23:00)
[動いた株・出来た株]

*芝浦メカ<6590> 333 +22
決算発表でアク抜けムード、バークレイズでは「イコールW」格上げ。

*特殊陶<5334> 1042 +63
4ケタ割れ水準では突っ込み警戒感、信用取組妙味も強く。

*ケーズHD<8282> 3020 +180
前引け後に業績上方修正、上半期営業益は58億円から78.7億円に。

*CKD<6407> 841 +50
リチウム電池関連銘柄の一角として物色人気が波及。

*パスコ<9232> 188 +11
引け後に上半期業績の上方修正を発表している。

*サンケン電気<6707> 328 +19
JPMでは投資判断を「ニュートラル」に格上げ。

*木村化工機<6378> 976 +55
原子力3社の小型原子炉参入報道で原発関連として物色も。

*タカラレーベン<8897> 637 -38
短期的な過熱警戒感で利食い売り先行、目先の買い戻しにも一巡感。

*池田泉州HD<8714> 392 -21
需給思惑主導の展開続くが、依然過熱警戒感残る状況で。

*JSR<4185> 1810 -68
決算発表後は軟化、想定の範囲内の決算で出尽くし感。



(前場)
*フコク<5185> 647 +95
上半期営業損益は7億円の赤字予想から2.7億円の黒字に。

*日本通運<9062> 398 +52
JPEX株売却をポジティブ視、投資判断格上げの動きが相次ぐ。

*古河電池<6937> 850 +100
上半期営業利益は2億円から7億円に上方修正。

*アサックス<8772> 85400 +10000
上半期業績上方修正で買い安心感強まる格好に。

*DIC<4631> 144 +14
上半期営業利益は25億円から77億円に上方修正へ。

*松屋<8237> 776 +73
下値の堅さを意識などテクニカル妙味からリバウンド狙いの動きか。

*日本合成<4201> 635 +59
上半期営業利益は42億円の従来予想から55億円に上方修正。

*Uアローズ<7606> 922 +79
上半期業績上方修正、営業益は11.7億円から15.9億円に。

*ゼンリン<9474> 1363 +108
上半期上方修正を受けてCLSAでは投資判断を格上げ。

*新神戸電機<6934> 1198 +77
大和では投資判断を「3」から「2」へ格上げ。

*郵船航空サービス<9370> 1287 +82
CSでは投資判断を「アウトP」に格上げ、1500円目標とする。

*豊田自動織機<6201> 2515 +160
上半期営業赤字幅は150億円予想から30億円にまで縮小へ。

*明電舎<6508> 518 +31
GSユアサの人気化なども刺激となり。

*川崎重工業<7012> 243 +13
技術供与先の中国企業が高速鉄道車両を受注と。

*コニカミノルタ<4902> 924 +49
業績下方修正も出尽くし感につながる、CSの投資判断格上げも。

*日本車輌製造<7102> 605 +31
川崎重工系車両の採用報道で鉄道車両関連の一角が人気化。

*戸田工業<4100> 958 +49
リチウム電池関連株の人気化で関連銘柄として関心向かう展開で。

*東洋電機製造<6505> 863 +44
鉄道車両関連の一角として中国展開などへの期待感も。

*フタバ産業<7241> 493 +25
短期の利食い売り一巡感、再度業績改善期待はやす展開に。

*サンデン<6444> 279 +14
上半期上方修正評価続く、本日は自動車株高も支援に。

*三菱重工業<7011> 342 +17
上半期の業績見通し発表で目先の不透明感後退にも。

*日コークス<3315> 121 +6
上半期最終損益は5億円から9億円にまで上方修正へ。

*日立ハイテク<8036> 1602 -244
通期業績予想下方修正を受けて、野村では投資判断を格下げへ。

*有沢製作所<5208> 641 -93
通期営業損益は13億円の赤字から15億円の赤字に。

*千代田化工建設<6366> 694 -100
追加損失発生で業績下方修正、野村やドイツが格下げ。

*日神不動産<8881> 531 -53
上半期営業利益は8億円から2.7億円に下方修正。

*東京応化工業<4186> 1828 -140
上半期業績予想上方修正も短期的な出尽くし感が先行へ。

*野村総研<4307> 2035 -95
業績予想上方修正発表も短期的な出尽くし感が先行へ。

*ジャフコ<8595> 2520 -115
上半期の赤字決算を嫌気する動きが継続で。

*ユアサ商事<8074> 89 -4
上半期営業損益は7億円の黒字から一転7億円の赤字に。

*サイボウズ<4776> 38600 -1550
天井到達感強まり短期資金の処分売りが継続で。

*日立国際電気<6756> 653 -23
日立ハイテクの通期下方修正で連想売りの動きにも。

*アコム<8572> 1295 -41
上半期業績予想を下方修正、シティでは目標株価706円まで下げ。

*岡村製作所<7994> 453 -12
目立った材料なく、上値の重さ嫌気して見切り売りか。

*リゾートトラスト<4681> 1108 -29
上半期上方修正評価の動きにも一巡感で。

*三機工業<1961> 670 -17
上半期営業損益は4億円の黒字から3億円の赤字に。

*AOCHLDG<5017> 676 -16
先週末の原油市況下落などを売り材料に。

*日本航空<9205> 116 +2
再建には政府関与が全面にと伝わり最悪シナリオ回避との見方も。

*三菱UFJ<8306> 469 +9
先週末にかけて売られた反動、買い戻しが先行か。

*東芝<6502> 562 +3
小型原子炉参入報道なども手掛かり材料視へ。

*GSユアサ<6674> 838 +28
リチウム電池関連各社が相次ぎ業績上方修正を発表しており。

*野村HLDG<8604> 659 +11
本日は想定以上に株式市場が底堅い動きとなっており。

*新日本製鉄<5401> 362 +5
狭いボックス圏内の動きが継続、米国では素材株軟化も。

*日産自動車<7201> 674 +16
為替の円安反転を好感、先週末には野村で自動車業界セミナーも。

*三洋電機<6764> 227 +3
先週末に業績修正、上半期営業損益は一転して黒字化へ。

*シキボウ<3109> 235 +11
インフルエンザ警報・注意報の広がりを受けてインフル関連物色続く。

*ソニー<6758> 2725 +55
主力コア銘柄の一角には海外投資家のバスケット買い観測も。

*ダイワボウ<3107> 394 +15
シキボウとともにインフル関連として買われる展開に。

*スクリーン<7735> 424 +18
液晶製造装置の需要拡大期待を映す展開とも。

*三井物産<8031> 1300 -3
原油安なども含め資源価格の伸び悩みを映す。

*トヨタ<7203> 3650 +60
為替市場での円安反転の動きを評価する流れにも。

*キヤノン<7751> 3690 +70
野村では投資判断「1」を継続、長編レポートをリリース。

*信越化学<4063> 5360 -60
本日の決算発表を控えて様子見ムードも強まる格好に。

*KDDI<9433> 480000 +3000
前週末に決算発表、増配なども評価で買い安心感へ。

*JT<2914> 269400 +3800
フリップモリスの決算なども評価材料視か。

*ローム<6963> 6220 +190
三菱UFJでは投資判断を「3」から「2」へ格上げ。

*Jトラスト<8508> 225 +17
直近高値更新で人気化、COSの足元株価急騰なども刺激。

*ユビキタス<3858> 42000カ
上期営業利益を0.6億円から2.3億円に上方修正。

*DWTI<4576> 467 +72
上場初日の23日はストップ高、需給妙味などで好地合い引き継ぐ展開に。

*ゲンキー<2772> 105000 +4400
第1四半期好決算をあらためて評価、10万円レベル支持線に。

*田中化研<4080> 3070 +120
リチウム電池関連銘柄の相次ぐ上方修正を受けて思惑。

*カービュー<2155> 124000カ
上期営業利益を1.0億円から2.7億円に上方修正。

*テクノマセ<3787> 145800 +10600
特に目立った材料なく、短期資金の値幅取りの動きに。

*COS<8489> 338 -35
短期的な過熱警戒感から短期資金が一転離散。

*SHO-BI<7819> 1110 -85
9月高値更新で一旦達成感も生じる格好に。

*アルデプロ<8925> 574ウ
監理銘柄指定並びに債務超過転落で先行き不透明感。

*アップル<2788> 17340 -1150
22日の長い上ヒゲ出現による天井到達感で。

*マネパ<8732> 42600 -2000
中間期配当予想を発表、700円配当に失望感先行か。
10月26日(月)

H「週明けの日経平均はしっかりの展開となった。先週末の米国市場は結構下げただけに警戒されたが、売られたのは朝方だけでしかも小幅安程度だった。売り一巡後には早くも買い優勢となり日経平均は大幅高水準まで上げる場面も見られた。」

K「確かに驚いた展開だったとは言えるかもな。最近は日本株の弱さが指摘されていただけに、尚更そう感じた人も多いだろう。それだけに今日は先物など売りから入った向きも多いかもな。」

H「それが踏まれたことも上げ拡大していった要因の一つだろうな。」

K「ああ。ただ先週末は米株高を織り込めず軟調だったことを考えれば、特段驚く展開でもないかもな。前場の動きとは裏腹に後場はぴったりと動きが止まってしまったことからも、まだまだエネルギー不足ということは否めない。」

H「そうだな。前場は輸出株中心に買われている銘柄も目立ち、自動車株などには海外勢の買いが観測されていた。しかし後場には動きも無くなり、先週良く見られたように狭いレンジでの揉み合い相場となった。」

K「まあ売り込む動きも限定的だっただけに、それほど弱いとは言えないものの積極的な買いが入っているとは言えないわな。前場の買いも継続性に疑問もあり、単に円安進行を受け海外勢が買い戻しに動いたと言うこともあり得る。」

H「確かに買い手が乏しいのは否めないが、下値を売り込む動きも出て来ていないことは好感出来るよな。まあ一部の海外勢に言わせれば日本株は物色対象外との見方で参加自体を敬遠している向きもいるようだが・・。」

K「まあそう言う向きもいるだろうが、基本的には、やはり企業決算を確認したいと言う向きは多いんだろう。それまでは売り込みにくさもあるし、買いにくさもある。決算出揃ってから、方向性決まってくると言うことも多いからな。」

H「今週からいよいよ日本も主力系企業決算が続々と出てくるからな。今日は早速ザラバに主力系といえる4063信越化学が決算発表した。ここは通期業績計画を出していなかったが、今日は出されるのではという一部の期待も裏切り、再び不透明を理由に開示しなかった。」

K「それに失望されて発表後は売られている。ここは4月、7月の決算発表も同じように発表直後は売られている。業績見通し開示しなかったことが要因だ。取りあえず市場コンセンサス位の数字を出せばいいのにな。出せば取りあえず市場は安心するんだ。」

H「幾ら何でもそんな無責任なことは出来ないだろう。」

K「ま、そりゃそうだな。ただ輸出企業の主力系で一発目の決算発表だけに注目度も高かったんだが、見通し出さなきゃあまり参考にはならないわな。やはり下期の為替レートなどどう見ているのかが注目されているしな。」

H「ただ信越化学の決算発表後も全体的への悪影響は限定的だった。」

K「そうだな。14時には5411JFEHDが決算発表し株価は売られたが、やはり市場全体への悪影響は殆ど見られていない。これらの企業業績次第では先物に仕掛け的な売りが入るとの警戒もあったんだが、その動きは見られていないからな。」

H「引け後には6594日本電産が決算発表している。ここは相変わらず好決算だ。まあ株価も高値圏だけに織り込み済みといえる範囲だが、下期の想定為替レートは1ドル90円に設定しなおしてきている。それまでは95円設定だった。」

K「やはり90円か・・。恐らく輸出企業の多くは下期の想定為替レートは1ドル90円で見直してくるだろうな。それだけに今後の為替動向が90円より円安で推移していくようだと、今後は逆に為替差益の期待が強まる。更に円安進行していけば尚更だ。」

H「それが下期の支えになれば良いけどな。」

K「そうだな。下期の世界的な景気動向は確かに不透明感も強いモノの、為替懸念があるのと無いのではやはり投資家心理はえらい違うからな。」

H「今回の中間決算発表で輸出株が出尽くしや保守的な下期計画などにより売られたとしても、ある意味、買い場が来るとの見方も出来るかもな。」

K「そうだな。逆に売られないことには実需の向きも買いにくいだろうしな。目先、中間決算発表で買われていくような事になっても、上値もそうそう追えないだろう。」

H「まともに考えれば買いも続かないわな。まあ、目先的には決算発表を受け買われる銘柄多ければ市場ムードも良くなって行くだろうけど・・。」

K「目先的にはその方が確かに良いけどな。まあ決算発表後、買われる銘柄売られる銘柄どっちが多いのか注目だな。」

H「取り合えず今晩の米国市場どういう展開見せるのか注目したい。米ダウは再び1万ドル割り込んでおり、再度戻せるか注目される。」

K「まあ期待したいモンだな。」
2009.10.26先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
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トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
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7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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