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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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10.23【買い先行も上値の重い展開】

2009/10/23 11:22|未分類CM:0
NY全戻しなのに
日本よえー円安なんだし
10400まで戻せよ

とりあえず微妙な東芝と三菱商事は寄りで利確
調整済んだ後どっちも上に生きそうだな
今日もシキボウの使えなさは異常
大日本スクリーンを買い増し
大日本スクリーンの使えるさは異常
酉島が信用買い出来ない間に飛んでいかれた
なぜ信用買い出来ない
CA買い増しして利確
フォスターあきらめて戻しで利確
ここよく分からない

DWTI寄り安すぎ買い
IPO寄り高い時代は終わったのかね
セカンダリーにはおいしいが
そのほか
コマツ戻ってきて利確
ドワンゴ戻ってきて利確
フリービットポイ捨て
戸田利確

後場
よっしゃー!日本3日ぶりの反発の15円高!
アメリカが高値抜けようかって時にこのざまか
マジ日本死んでる

円安は赤字国債が発行が原因の円売りらしいね
そんなことで円安になっても全然うれしくない


[株式オープニングコメント]
プラス1σの攻防から雲突破の可能性も
 22日のNY市場は反発。ダウ平均は131.95ドル高の10081.31、ナスダックは14.56
ポイント高の2165.29で取引を終了した。週間新規失業保険申請数が予想を上回った
ことや、8月住宅価格指数が予想外の下落となったことで朝方は下落して始まった。
しかし、Jクルー、マクドナルド、ニューヨークタイムズなど主要企業の好決算に
支えられる形で引けにかけて上昇する展開となった。セクター別では、銀行や保険
が上昇する一方で運輸や食品・飲料・タバコが軟調。シカゴ225先物清算値はドル建
てが大証比85円高の10355円、円建ては同65円高の10335円。ADRの日本株はブリ
ヂストン、日電産、ソニー、京セラ、ニコン、トヨタ、オリックスなど対東証比較
(1ドル90.98円換算)で全般しっかり。なお、マーケット終了後にアマゾン(AMZN)
が発表した決算は事前予想を大きく上回り、時間外取引でも上昇して推移してい
る。
 シカゴ先物にさや寄せする格好からのスタートにより、日経平均は13週線を回復
してくるためリバウンド基調は持続する。テクニカルでは、上値抵抗となるボリン
ジャーバンドのプラス1σ(10355円)の攻防が予想され、これをクリアできるかが注
目されるところであろう。寄り付き後はこう着感を強めそうだが、クリアとなれば
一目均衡表の雲上限(10393円)突破の可能性もあり、一段とトレンドを強めてくる
ことが期待される。
 メガバンクはJAL再建問題や増資懸念などがくすぶっているため、指数の上値を抑
える要因になりそう。しかし、NY株高、円高修正の流れによって指数インパクト
の大きい輸出関連など景気敏感セクターの上昇が期待される。昨日発表された中国
の7-9月GDPは予想範囲内であったが景気の回復傾向が鮮明となった格好である。商
品相場の上昇傾向のほか、中国向け好調を背景に鉄鋼大手の業績改善なども報じら
れており、資源系セクターへの物色も注目される。
 また、ベンチマーク的な存在を強めてきている東芝は、持ち運びができる燃料電
池を発売すると発表。このところは冴えないものの、材料株での中核的な存在であ
ったGSユアサは、燃料電池開発VCとの燃料電池事業での提携が伝えられてい
る。東芝、GSユアサを主軸に燃料電池関連への物色の広がりに期待したいところ
である。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、大幅反発
・米アマゾン株、好決算受け時間外で大幅高
・SOX指数、3日ぶり反発
・バルチック海運指数、約2カ月半ぶりに3000回復
・10月第2週の外国人、3週連続で買い越し
・キヤノンの7-9月期営業利益、前四半期比3割増観測

弱気材料
・NY金相場、5日ぶり反落
・NY債券市場、2日続落(10年債利回り0.04%上昇)
・欧州株、反落
・LMEニッケル先物、反落
・DRAMスポット、3日続落
・日経平均、2日続落
・東証REIT指数、大幅続落
・長期金利、6日続伸(10年債利回り0.010%上昇)

留意事項
・NYドル円相場行(91円33銭-35銭)
・NY原油先物、小幅反落(1バレル=81.19ドル)
・JR西の歴代3社長、検察審査会が「起訴相当」
・普天間移設問題、政府が年内に新候補地策定方針
・DWTI、ジャスダックNEO上場
・10月の独IFO景況感指数
・7-9月期の英GDP速報値
・8月のユーロ圏鉱工業受注
・9月の米中古住宅販売件数
・バーナンキ米FRB議長講演
・米国決算---マイクロソフト
・東京モーターショー(幕張メッセ、11月4日まで)

[サポート&レジスタンス]

終値            10267
5日移動平均        10286
標準偏差+2σ       10586
先行スパンA        10407
レジスタンス(2)     10349
レジスタンス(1)     10308
ピボット          10234
サポート(1)       10193
25日移動平均       10124
サポート(2)       10119
転換線           10107
基準線           10098
100日移動平均      10039
先行スパンB         9909
標準偏差-2σ        9661
200日移動平均       9199

[ランチタイムコメント]
コア銘柄へのインデックス買い期待
 日経平均は、63.26円高の10330.43円(出来高概算8億6000万株)で前場の取引を
終えている。好決算が相次ぐ米国市場の上昇を引き継ぐ形からのスタートとなった
が、その後はボリンジャーバンドのプラス1σレベルでの攻防が続いている。日経平
均は寄り付きの10335.34円が高値、9:17につけた10305.37円が安値と30円程度の値
幅。225先物についても寄り付きの10350円が高値、9:06につけた10310円が安値で
あり、狭いレンジ内での値動きが続いている。そのため、物色は値動きの軽さを狙
った材料株へシフトしており、新エネルギー関連やタッチパネル関連などの一角が
動意付いている。また、決算発表の本格化を前に業績修正が相次いでおり、これを
手掛りにした個別物色に。東証1部の騰落銘柄は、値上り824に対して値下がり676、
変わらず178と、値上りが若干上回っている。規模別指数では大型株指数のみがマイ
ナスであり、主力処の一角の弱い動きによって指数の上値が抑えられている格好。

 前引け段階でのボリンジャーバンドのプラス1σは10362円である。これを捉えてく
るかが後場のポイントとなろう。週末要因から様子見ムードも次第に強まる可能性
は大きく、結局はこう着が続くことになりそうだが、トヨタ、ホンダ、キヤノン、
京セラ、アドバンテストなどの動向次第である。昨日のように、大引けにかけてコ
ア銘柄へインデックス買いとみられる動きが出てくるようだと、プラス1σ突破もあ
りそうだ。そうなると、先高観を強めやすく、コア銘柄のほか、前場段階で賑わい
をみせていた材料株などへの支援材料にもつながろう。一方、下値リスクについて
は、メガバンクなどが気掛かりではあるが、週末要因、本格化する決算から積極的
なポジション取りが限られているほか、海外勢による買い越し基調、円相場の落ち
着きなどもあり、売り込めないとみている。

[クロージング]
買い先行も上値の重い展開
23日の日経平均株価は3日ぶりに反発。米景気回復期待を背景とする米国株高が好感
され、朝方から買いが優勢となった。後場寄りにはアジア株市場の上昇や為替市場
の円安進行も買い安心感につながり、一時100円近くまで上げ幅を拡大させる場面が
あった。もっとも、一目均衡表の雲上限(10394円)へ接近すると、上値の重さが確
認された。大引けにかけては週末のポジション調整も優勢となり、上げ幅を急速に
縮める推移となった。大引け概算の日経平均株価は前日比15.82円高の10282.99円。
東証1部市場の売買高は1991.38百万株、売買代金は1兆4063.64億円。騰落銘柄数は
値上がり566、値下がり957、変わらず163。業種別は33業種中、値上がり7業種、値
下がり26業種。食料品、建設業が小幅に上昇。一方、空運業、銀行業、保険業、電
気・ガスなどが下落。個別ではGSユアサ<6674>、明電舎<6508>、キリンHD
<2503>などが上昇。一方、野村<8604>、三菱UFJ<8306>、JAL<9205>、みずほ
<8411>などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10282.99 +15.82
TOPIX902.03 -6.57
東証2部指数2192.67 +0.33
日経ジャスダック平均1225.87 +2.14
マザーズ指数448.62 +4.94
ヘラクレス指数592.51 +5.86
東証1部出来高19.91億株
東証1部騰落レシオ87.73%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に反発。好調な企業決算相次いで好感された。米ダウは前
日に下落した分を全て取り返す格好。日経平均はそれを好感し買い優勢で始まる
展開。ただ寄り後は様子見感も強いようで膠着相場。非常に狭いレンジでの推移
が前場引けまで続く。後場にはアジア株高を好感し日経平均一段高となるも買い
続かず。金融株が売られてTOPIXはマイナスに転じ、全体的に垂れ気味に。日経
平均も上げ縮小して引けた。日経先物の主な買い越し証券はクレディスイス、
藍澤、大和、SBI、ドイツ、バークレイズ、UBS。売り越しは野村、GS、モルガンS、
立花、ニューエッジ、BNPパリバ、三菱UFJなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4576デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 395円 +80(初値比)
本日新規上昇した銘柄。久しぶりのIPO銘柄であり注目度も高まっていた。初値
予想は400円以上との見方も多い中、わずか公募価格の+25となる315円で初値を
形成。初値形成後は買い集まって大きく買われる。後場にはストップ高に。ベン
チャーキャピタル保有多いが、公募価格の2倍になるまでロックアップかかって
いることも買い安心感に繋がっている模様。本日公募売り出し株数以上の商い形
成していることから回転が利いており、来週も面白そうだと注目する短期資金多
い様子。ただ、いずれにしろ短命相場で終わる可能性が高いと見る向き多い。

8306三菱UFJFG 460円 -12
メガバンクが揃って軟調。後場に入って売り圧力が強まっている。依然として海
外勢からの売りが継続していることや、JAL問題やBIS規制強化に伴う増資懸念な
ど依然として先行き不透明な面が多いことから投資家離れが続いているようだ。
先行き不透明感強いだけに、安易な押し目買いは危険だと見る市場筋は多い。

9205日本航空 114円 -8
軟調。後場14時過ぎから売り圧力強まり一段安に。14時頃に日経ニュースでJAL
経営再建を巡って銀行団の一部が普通株式の減資を政府に要求との報道があり嫌
気されている。株式上場は維持したうえで99%程度の減資に踏み切り、公的資金
注入などで財務基盤を強化する案が浮上しているようだ。株主責任を明確にする
べきだと意見が出ているようであり、将来的な大規模な希薄化などを警戒し売り
圧力が強まった様子。

6674GSユアサ 810円 +28
しっかりと買われて久しぶりに25日移動平均線を上抜いている。今日はリチウム
イオン電池株関連株に買われている銘柄目立っている。リチウムイオン電池関連
株の6934新神戸電機が昨日、中間業績を上方修正し、今日買われていることが他
の関連株へも刺激になったようだ。また日曜日にはTV番組NHKスペシャル「自動
車革命 第2回」が放映予定で電気自動車が取り上げられることも思惑買いに繋
がっているようだ。前回の放映後にはリチウムイオン電池株関連株が物色された
経緯がある。

6727ワコム 219700円 +25600
大幅上昇。昨日同社は、中間業績の上方修正を発表。それも好感されているが、
どちらかといえば大和のレポートが好感されている面が強いようだ。大和がタッ
チパネル市場のレポートを出しており、その中で同社株を推奨し、投資判断を2
に格上げ目標株価を284000円としている。大幅な拡大が期待されるノートPC用
タッチパネル市場でトップメーカーになる可能性が高いと・・。この影響もあっ
て、他のタッチパネル関連株である7908KIMOTO、6907ジオマテック、3002グン
ゼなども買われている。

===============
◆◇10/26(月)の主な予定!◇◆
===============
10月末権利取り最終売買日
臨時国会召集(~11/30)
信越化学、JSR、グリー、SMK、トーメンデバイス、カゴメ、高純度化、電気硝子、
JFEHD、森精機、日本電産、メルコHD、サンクス、トーメンエレク、タカラレーベン、
コクヨ、松井証券、ニッセンHDなど決算発表
香港市場休場(重陽節)
米9月シカゴ連銀全米活動指数(21:30)
米10月ダラス連銀製造業活動指数(23:30)
コーニングなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*間組<1719> 103 +17
上半期の最終損益は1億円の赤字予想から5.4億円の黒字に上方修正。

*有楽土地<8838> 349 +21
前日に上半期業績上方修正、営業益は14億円から24.8億円に増額。

*SBIHD<8473> 18740 +980
IPOのデ・ウエスタンがストップ高、ベリトランスの好決算もあり。

*日本鋳鉄管<5612> 134 +7
上半期営業利益は2.9億円から7億円にまで上方修正。

*関東電化<4047> 767 +40
リチウム電池関連の一角、三洋電機とのつながりも深く。

*ガリバー<7599> 6870 +350
野村ではポジティブな紹介レポートをリリース。

*DeNA<2432> 254700 +11400
アマゾンの好決算などもありネット関連の一角では強い動きも。

*GMOインタ<9449> 419 +18
ネット関連の好業績銘柄として見直しの動きに。

*ユニー<8270> 700 +30
引き続き、伊藤忠の出資を評価材料とする。

*三菱電線<5804> 83 -6
9月の銅電線出荷量は12ヶ月連続での前年割れにも。

*日本航空<9205> 114 -8
銀行団の一部が減資を要求との報道を嫌気する。

*あおぞら銀<8304> 107 -6
信用高値期日なども接近しており。

*日本道路<1884> 164 -9
株価下落止まらず信用買い方の見切り売りが続く。

*鈴丹<8193> 264 -13
ユニーへの伊藤忠出資を思惑材料に前日急騰した反動。

*三菱製鋼<5632> 184 -8
上半期営業損益は14億円の赤字から32億円の赤字に下方修正。

*りそなHD<8308> 1019 -44
金融株安のなか、信用需給面などに警戒感強く。

*東邦銀行<8346> 306 -13
来週には公募株の受渡期日も控えており。


(前場)
*ワコム<6727> 220800 +26700
前日に上半期業績予想を上方修正、大和では投資判断格上げも。

*日本ペイント<4612> 499 +45
上半期業績予想を上方修正、大和では格上げを検討とも。

*新神戸電機<6934> 1105 +90
前日に業績上方修正、リチウム電池関連株高も支援に。

*アイフル<8515> 150 +12
足元の日本航空の株価上昇などが買い戻しも誘う格好か。

*タクトホーム<8915> 91900 +5400
大手住宅メーカーの業績上方修正なども刺激か。

*アーネストワン<8895> 1111 +61
業績好調な住宅関連株として期待感一段と高まる展開に。

*タカラレーベン<8897> 645 +35
売り禁嫌気で前日は伸び悩むが、再度買い戻し優勢の展開に。

*フィデアHLDG<8713> 185 +10
スピード調整一巡感、インデックス買いなど再度期待で。

*大日本スクリーン<7735> 405 +21
Vテクの上方修正などで液晶製造装置の拡大期待引き続き反映。

*きもと<7908> 942 +47
大和がリリースしたタッチパネル関連レポートなど材料視も。

*宇部興産<4208> 249 +12
上半期業績予想を大幅に上方修正、コスモでは投資判断を格上げ。

*三井造船<7003> 241 +11
前日に業績上方修正、通期営業益は270億円から310億円に。

*愛三工業<7283> 708 +32
上半期経常損益は17億円の赤字予想から1.4億円の黒字に。

*古河電池<6937> 736 +32
新神戸電機の上方修正などでリチウム電地関連として物色。

*三井松島産業<1518> 163 +7
業績進捗率の高さによる上ぶれ期待などをはやす格好に。

*大和ハウス工業<1925> 1010 +42
上半期業績予想を大幅上方修正、一転して増益見通しに。

*明電舎<6508> 477 +19
GSユアサなどリチウム電池関連の人気化が刺激となる。

*東急不動産<8815> 408 +16
上半期営業利益は230億円から293億円に上方修正へ。

*キリン<2503> 1456 +54
モルガンでは「オーバーW」に格上げ、1760円目標とする。

*GSユアサ<6674> 811 +29
三洋電機の人気化や新神戸電機の上方修正などでリチウム関連として。

*住生活G<5938> 1530 +54
野村では投資判断を「3」から「1」に一気に2段階格上げ。

*フタバ産業<7241> 467 -41
前日に株価急騰の反動、短期資金の利食い売りが先行へ。

*タダノ<6395> 439 -23
上半期営業益は上方修正も、下半期は大幅な下方修正へ。

*サイボウズ<4776> 42000 -2150
株価急騰の反動安が続く、値動きの良さが材料となっていただけに。

*HOYA<7741> 1968 -87
7-9月期業績観測伝わる、従来計画通りの見通しでやや失望感も。

*日本光電工業<6849> 1310 -57
前日のみずほレポートでは上半期業績は相対的に芳しくないとも。

*ザッパラス<3770> 154600 -5900
信用買い方の戻り売り、信用買い残は高水準でもあり。

*みずほFG<8411> 176 -1
米金融株高の流れに乗れず銀行株はもみ合いに。

*東芝<6502> 564 0
前日の業績上ぶれ観測報道など受けて徐々に出尽くし感も。

*日本航空<9205> 122 0
つなぎ融資2000億円政府保証などと伝わるが先行き不透明感も拭えず。

*三洋電機<6764> 226 -3
足元の人気化の反動、週末要因からの手仕舞い売りも。

*日産自動車<7201> 663 +7
みずほでは新規に「アウトP」、目標株価は800円としている。

*新日本製鉄<5401> 361 +1
上半期業績は予想比で赤字幅縮小との観測報道も。

*マツダ<7261> 213 -1
MSCIリバランスの買いも一巡で。

*川崎重工業<7012> 229 +6
上半期営業損益は120億円の赤字から62億円の赤字に上方修正。

*ソフトバンク<9984> 2230 +75
モバイルARPUの上昇傾向など業績好調をはやす動きへ。

*大成建設<1801> 184 +4
前日の取引時間中に上半期の業績予想を上方修正している。

*商船三井<9104> 575 +10
バルチック指数は上昇基調続く、海運株には海外投資家の買い観測なども。

*シキボウ<3109> 225 -5
前日賑わった新型インフル関連だが、本日は短期資金の利食い優勢。

*キヤノン<7751> 3630 -20
7-9月期営業利益は前四半期比約3割増加の模様と報じられる。

*東京エレク<8035> 5680 +40
上半期業績予想を上方修正、赤字幅は縮小へ。

*日東電工<6988> 2850 +40
KBCでは目標株価を3500円から3800円に引き上げ。

*中央ビルト<1971> 83 +11
業績予想を上方修正、上半期営業益は2億円から4.6億円に増額。

*名村造船<7014> 543 +34
三井造船の上方修正なども刺激か。

*島精機<6222> 1898 -66
業績予想を下方修正、上半期経常益は一転して赤字転落へ。

*DWTI<4576> 393
本日ジャスダックに上場、初値は315円(公開価格290円)。

*SHO-BI<7819> 1170 +110
9月16日の高値更新で値幅取り妙味も高まる。

*インフォコム<4348> 66100 +2800
上期営業損益を6億円の赤字から5.8億円の黒字に上方修正。

*ジオマテック<6907> 1370 +53
大和がタッチパネル関連のレポートで取り上げる。

*MDNT<2370> 17860カ +2000
前期営業利益を2億円から2.9億円に上方修正。

*ngi<2497> 31350 +2690
上期純利益を0.4億円から3.3億円に上方修正。

*Pワークス<3627> 231500 +14500
株式新聞で取り上げられている。

*タカラバイオ<4974> 223600 +5600
上期経常損益を0.9億円の赤字から1.1億円の黒字に上方修正。

*ブロメディア<4347> 157 +35
上期営業利益を1-1.5億円から3.38億円に上方修正。

*Dダイニング<3073> 683000 +35000
いちよしがフェアバリューを116万円にまで引き上げ。

*鉱研工<6297> 270 -22
今期営業利益を4.1億円から1.4億円に下方修正。

*ジャストシス<4686> 186 -10
200円処がレジスタンスラインとして意識される。

*ゲンキー<2772> 100500 -3500
好決算で人気化したが、3日ぶりのザラ場取引成立で高値警戒感。

*沖縄セルラー<9436> 167500 -3900
前日に好決算を発表したが材料出尽くし感。

*そーせい<4565> 136000 -12500
今期売上高を17億円から8.5億円に下方修正。

*アップル<2788> 18500 -810
前日の長い上ヒゲと陰線出現で短期資金が離散。

*ベリトランス<3749> 56300 -2500
好決算発表も一旦材料出尽くし感優勢に。
10月23日(金)

H「週末の日経平均は反発したものの、後味悪い引け方になった。米国市場は大幅高となったのに、日本株はついて行けない格好だ。」

K「そうだな。後場寄り直後までは結構良い感じだったんだけどな。後が続かなかった。」

H「昨晩の米国市場は好調な企業決算が相次いで、しっかりの展開だった。ダウ1万ドル付近ではもたつきも見せたが、結局しっかりと超えていったからな。」

K「まあ既に足下の好業績も織り込まれているとは言えるんだが、特段悪材料も乏しいだけに売り込むにもリスキーなんだろうな。結局、売ったけど下げないからやっぱり買うと言う動きや、空売りの買い戻しによって上げたと言う印象だ。」

H「確かに、米国市場も上値を積極的に買っていっていると言う動きでもないわな。下げないから上げるというイメージが強く、悪材料が浮上すると一転して売られると言うこともあり得る。」

K「好材料慣れしてきた感はあるよな。それだけに今度は逆に悪材料の方が市場反応が良くなったりもする可能性も確かにある。まだ今は、市場心理良いだけに悪材料も吸収されてしまうと言うこともあるが、上値の重さが続いてくると、市場心理も徐々に衰えて来るからな。」

H「まあ日本株は米国市場の上昇しか、買われる理由が見当たらないからな。企業業績の好調さも既に織り込まれているとの見方が多いし、来週からの企業決算も言うほど材料にはならないのではと見る向きも多い。」

K「そうだな。ただ下支えになる期待はあるけどな。企業業績が好調なら・・。ただ本当に好調か?確かに足下は好調だろう。ただ下期はどうだ?結構、分かれると思うぞ。」

H「だろうな。輸出企業などはやはり為替の問題が出てくるし、下期の不透明さからも保守的に見込むのは当然だからな。それに為替だけでなく、やはり米国や新興国の景気回復が続くのかという見方も別れる。」

K「例え下期も好調でも、既に株価には織り込まれてしまっている可能性も高いだけに、仮に下期不調となるような感じだと、再度の下押しということは当然懸念されてくる。」

H「そうだな。米国市場あれだけ派手に上げても、今日の日経平均は小幅高にとどまっている位だ。この状態で企業業績先行き不安強まれば、支えが無くなる恐れもある。」

K「為替も円安基調だったし、時間外米先物も小幅高しっかりと上げていた。中国株もしっかし上昇していたしな。結局、外部要因には売られる材料無かったといえる。つまりこの弱さは国内要因によるものだ。」

H「ああ。まあ今に始まった訳じゃないが、やっぱり銀行株の弱さが相場の重しとなっているようだ。」

K「今日も弱く、後場には銀行株が一段と売られたことが市場心理を冷やし全体的に押し下げた。TOPIXはマイナス引けだ。今日はJAL問題で売られた面が強いようだが、問題はそれだけじゃない。結局銀行株の弱さはそう言う懸念が複数あり先行きが非常に不透明だと言うことだ。」

H「ただ銀行株が弱いことだけじゃないだろ。日本株の重しとなっている要因は・・。」

K「やはり新政権の懸念があるのは確かだろう。それに国債増発による懸念も強い。郵政の人事に関しても疑問を抱く海外投資家が非常に多いようだ。海外勢から見たら、結構懸念多く日本株買いにくいのは間違いない。」

H「だよな。最近ドルに対しても円安気味になっているのは、実需の円売りという声も出ているからな。株も売って通貨も売る。つまり日本売りだ。」

K「まあ確かにそうなっても不思議無いかもな。日本市場は海外勢に見離れると結構厳しいからな。ただこれから過剰流動性相場が本格化するってのに、日本株だけ買われないと言うことはまず無いから心配無用だ。」

H「確かに金余り状態では、投資先が乏しくなることが多いからな。これだけ流動性がある日本市場に投資しないわけにはいかないだろうしな。」

K「まあ、本格的な過剰流動性相場到来も、もう暫く先の話になりそうだけどな。」

H「それまで、どの程度粘れるかだな。今は米国市場にしか頼れないのが情けない。」

K「取りあえず今晩の米国市場もしっかりと上昇出来るか注目したいモンだ。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
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トレーディングにおける7つの大罪
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絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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