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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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10.20【リバウンド意識が強い】

2009/10/20 11:22|未分類CM:0
世界中で高値更新
日本弱い

今日は先物は下げる雰囲気ないけど
個別は上げ幅縮める銘柄が多いね

持ち越し大京、オリックスを寄りで利確して
大京再び買ってみたけどカット
池田買って逆指値入れといたら
変な大人売りでカット
CA買ってトレーディングストップ入れたら
入れた瞬間成り売り
注文入れ間違えたか???
まあ結果良いところで利確出来てたけど
シキボウの使えなさは異常

後場
寄り付近で買い集めたCCCが
トレーディングストップに引っかかって利確
オリックス買って利確
タカラレーベン抜け買って利確
村田はカット

為替のせいで車がうざかった感じ


[株式オープニングコメント]
中長期的なトレンド転換期待も
 19日のNY市場は上昇。ダウ平均は96.28ドル高の10092.19、ナスダックは19.52
ポイント高の2176.32で取引を終了した。7-9月決算に対する期待から、ダウは一時
100ドルを超す上昇となった。午後に発表された10月住宅市場指数が冴えなかったこ
とから、やや上昇幅を縮小する場面があったものの、引けにかけても堅調を維持し
た。セクター別では、不動産、メディア、半導体が上昇する一方で銀行が軟調。シ
カゴ225先物清算値はドル建てが大証比60円高の10310円、円建ては同45円高の10295
円。ADRの日本株はコマツ、日電産、アドバンテ、京セラ、ホンダ、三菱商、オ
リックスなど対東証比較(1ドル90.66円換算)で全般堅調。なお、取引終了後に決
算を発表したアップルとテキサス・インスツルメンツは、決算内容が評価されて両
社ともに時間外で上昇している。
 NY市場の上昇のほか、アップルとテキサス・インスツルメンツの時間外の上昇
を手掛りに、東京市場も買い優勢のスタートとなろう。ただ、225先物はイブニング
時間帯で10320円まで上昇しており、ある程度は織り込まれている。そのため10300
円乗せは期待されるものの、その後の上値の重さも意識されそうである。ボリンジ
ャーバンドのプラス1σが位置している10380円レベルが目先的なターゲットとなりそ
うだ。このところは日中の値幅妙味が薄れていることもあり、買い一巡後はこう着
感を強めてくることも考えられる。とはいえ、シカゴ先物にさや寄せしてくるよう
だと、10280円レベルに位置する13週線を確実に上放れてくることになり、中長期的
なトレンド転換となる。買い一巡後のこう着で、13週線をサポートに変えることが
出来るか、注目されるところであろう。
 物色としては銀行からの資金シフトとみられる動きから不動産のほか、米決算評
価の流れからハイテク株が注目される。テーマ性では、野村で太陽電池業界のセミ
ナーが開催されることもあり、太陽電池関連へ注目が向いそうである。そのほか、
ウィンドウズ7、東京モーターショー、中国7-9月期GDPなどを手掛りとした個別での
日替わり物色に。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、反発
・米キャタピラー株、好決算期待から大幅高
・米アップル株、好決算受け時間外で大幅高
・米TI株、好決算受け時間外で堅調
・SOX指数、3日ぶり反発
・NY債券市場、2日続伸(10年債利回り0.03%下落)
・NY金相場、2日続伸
・欧州株、反発
・LMEニッケル先物、大幅反発
・バルチック海運指数、3日続伸
・DRAMスポット、反発
・東証REIT指数、小幅反発
・9月の粗鋼生産量、減少幅が6カ月連続縮小
・コマツ、上期の営業利益上振れ観測

弱気材料
・日経平均、3日ぶり反落
・長期金利、3日続伸(10年債利回り0.010%上昇)
・東製鉄、鋼材全品種を値下げ
・決算発表控え見極めムード強い
・メガバンクの戻り鈍い、モラトリアム法案や増資懸念くすぶる

留意事項
・NYドル円相場(90円52銭-54銭)
・NY原油先物、8日続伸(1バレル=79.61ドル)
・新規国債の発行額、最大50兆円台に拡大観測
・日航、再建に「事業再生ADR」活用観測
・西川郵政社長、辞任観測
・9月のコンビニ売上高
・藤井財務相会見
・ゲーツ米国防長官来日(21日まで)
・9月の独生産者物価指数
・EU財務相会合(ルクセンブルク)
・9月の米生産者物価指数
・9月の米住宅着工及び着工許可件数
・9月の北米半導体製造装置BBレシオ
・米国決算---キャタピラー、ヤフー、サンディスク

[サポート&レジスタンス]

終値           10237
5日移動平均       10174
標準偏差+2σ      10629
先行スパンA       10455
レジスタンス(2)    10348
レジスタンス(1)    10292
ピボット         10209
サポート(1)      10153
25日移動平均      10137
基準線          10098
サポート(2)      10070
100日移動平均     10011
転換線           9959
先行スパンB        9909
標準偏差-2σ       9645
200日移動平均      9174

[ランチタイムコメント]
材料株物色でも指数一段高による追い風が必要
 日経平均は反発。111.07円高の10347.58円(出来高概算8億6000万株)で前場の取
引を終えた。週明けのNY市場の上昇のほか、好決算を受けたアップルとテキサ
ス・インスツルメンツの時間外の上昇を手掛りに、東京市場も買い優勢のスタート
となろう。ただ、寄り付き段階でシカゴ先物の高値水準にさや寄せしており、その
後は高値レベルでのこう着相場が続いている。また、新エネルギー関連などの一角
が動意付くものの、前引けにかけて次第に上げ幅を縮めている。そのほかは、業績
修正を発表した銘柄などを個別に手掛ける流れ。東証1部の騰落銘柄は値上り1102に
対して値下がり406、変わらず171と値上り数は全体の6割を占めている。セクターで
は鉱業、その他金融、空運、不動産、金属製品、卸売が上位に。

 日経平均はマドを空けての上昇となり、ボリンジャーバンドの+1σ(10385円)レ
ベルに接近している。目先的にはこれが上値抵抗線として意識されており、これを
クリアしてくるかを見極める必要はある。これをクリアしてくるようなら、一目均
衡表の雲上限(10454円)辺りがターゲットとして意識されてこよう。指数は高止ま
りながら、高値レベルでのこう着となっているため、短期資金はテーマ銘柄などの
材料株へ向かいやすい。それでも指数の上昇という追い風がないと短期資金も活発
には動きづらいため、目先の抵抗線突破を待ちたい。下値については13週線(10280
円)レベルがサポートに変わるようであれば基調は上である。海外勢によるバスケ
ット買い観測も多く、下を仕掛けてくる流れにもなり難い。

[クロージング]
リバウンド意識が強い
 日経平均は反発。100.33円高の10336.84円(出来高概算18億3000万株)と、ほぼ1
ヶ月ぶりに10300円を回復した。週明けのNY市場の上昇のほか、好決算を受けたア
ップルとテキサス・インスツルメンツの時間外の上昇を手掛りに、東京市場も買い
優勢のスタート。ただ、寄り付き段階でシカゴ先物の高値水準にさや寄せしてお
り、その後は高値レベルでのこう着相場が続いた。後場の値幅は30円程度であり、
日中を通じてもわずか50円であった。後場半ば辺りには225先物でさえも値が動かな
い状態となるなど、日経平均はプラスとはなっているが、インデックスに絡んだ商
い中心であり、参加しづらい相場展開である。また藤井財務相による円高容認とも
取れる発言によって、一時1ドル90円割れ寸前まで円高に振れたことも、参加意欲を
後退させていた。
 先週同様、米決算など外部要因次第の相場展開が続いているが、寄り付き後30分
程度で織り込み、あとはこう着感を強めている状況である。また、日経平均はリバ
ウンド基調を強めてきているが、本格化する決算発表を前に業績修正を発表する企
業が多く、オーバーナイトのポジションも取りづらいところである。ただ、米企業
の好調な決算が相次いでいるほか、商品市況の上昇も続いている。予約段階で好調
が伝えられているウィンドウズ7発売の翌日は、マイクロソフトの決算が予定されて
いる。中国7-9月期GDPでは9%成長が予想されていることもあり、リバウンド意
識が強い。このところの海外勢によるバスケットのオーダーについても買いが多い
状況であり、下は売り込めないであろう。上値追いには慎重だとしても、利食いに
押される場面では、ロングポジションを積み上げたい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10336.84 +100.33
TOPIX913.45 +7.65
東証2部指数2192.35 +2.75
日経ジャスダック平均1223.43 +1.59
マザーズ指数440.91 -1.55
ヘラクレス指数588.35 +2.05
東証1部出来高18.37億株
東証1部騰落レシオ88.14%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に反発。企業決算への期待感から景気先行き期待も強いよう
で、景気敏感株中心に買われた。また決算を今晩に控えたキャタピラー株が大幅高
となっており相場を押し上げている。引け後に発表されたアップルやTIの決算良く
時間外で上昇。それらを好感し日経平均も大幅高に。ただ買い一巡後は売り買い交
錯で高値圏揉み合いが前場引けまで続いた。後場は円高進行を嫌気されるが下値も
限定的で、前場同様狭いレンジでの揉み合いが大引けまで続いた。日経先物の主な
買い越し証券はクレディスイス、立花、日産センチュリー、メリル、楽天、UBS、
バークレイズ、安藤。売り越しはニューエッジ、野村、トレイダーズ、モルガンS、
藍澤、大和、ドイツ、GS、BNPパリバなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8410セブン銀行 196000円 -4600
1年4ヶ月ぶりの20万円割れに。特に悪材料は出ていないが値動きの悪さから見切り
売りが相次いでいるようだ。同社株を強気とするアナリストも多いのだが、以前か
ら上値のシコリが多く、上げても上昇続かないと言う動きの繰り返しだった。それ
だけに見切り売りが徐々に加速してきた様子。ある意味、セリングクライマックス
も近いとの声もあるが、取りあえず上場来安値187000円は試しに向かうのではと・
・・。

7606ユナイテッドアローズ 883円 +100
ストップ高。JPモルガンが同社株の投資判断を新規Overweightとし、目標株価を
1080円としたことを材料視。同業とも言える9983ファーストリテイリングが最近派
手に物色されていたが、昨日にはJPモルガンが投資判断を最下位のUnderweightに
格下げしていた。それだけに、同証券による最上位のカバレッジはインパクトとし
て大きかったようだ。これを機に見直し買いが継続すると期待する声も多いようだ。

6794フォスター電機 2360円 +100
堅調。アップル関連株として買われている。昨日の米国市場引け後に発表したアッ
プル決算は期待以上の好決算。時間外でアップル株が急騰している。同社はiPodや
iPhone向けヘッドフォンを納入しており、同社の業績も上ブレ濃厚との思惑から買
われている。ただ同社は既に中間業績の上方修正を発表しており、通期業績に関し
ても上方修正濃厚と見られていた。それだけに株価も高値圏で推移していたことも
あり、アップルの好決算で改めて買われる事でも無いとの見方も強い。通期業績上
方修正されれば出尽くしとなりそうだと見る向き多し。

5201旭硝子 809円 +15
一時839円まで買われる場面もあったが、後場上げ幅縮小して引けている。液晶表
示装置用ガラス最大手のコーニングが台湾の台中にある工場で、電力障害が発生。
それにより稼働がストップしていることが伝えられている。生産障害が生じており
10-12月生産に大きな影響が出てくると・・・。これは競合相手である旭硝子や、
5214日本電気硝子にポジティブだと、シティG、GS、UBSなどがそれぞれ指摘してい
る。それによって前場は両銘柄共に物色されたようだ。

1325ボベスパ連動型上場投信 363円 -23
ブラジル株式指数のボベスパに連動するETF。2016年オリンピック開催地がブラジ
ルのリオに決定してから相場を続けている。しかし昨日、ブラジルのマンテガ財務
相が金融市場への投資を目的とした海外からのブラジルへの送金に一律2%を課税
すると発表した。これにより海外勢によるブラジル株式市場への投資が減るとの思
惑から、今日は売られているようだ。今晩のブラジル株式市場は大幅安となるとの
見込みで売られた模様。ただ実際は言うほど下げないのではと見る向きも・・。今
晩のブラジル株式市場が注目される。

1605国際帝石 827000円 +27000
しっかりで6月に付けた年初来高値849000円が射程圏に。原油先物相場の上昇を好
感されているが、今晩も原油先物相場が上昇するとの期待が強いようだ。時間外取
引では期近物が一時1バレル80ドル台に乗せており、一年ぶりの80ドル台となって
いる。今後もドル安や世界的な景気回復などによる原油需要拡大により、原油相場
はまだまだ上昇するとの期待が非常に強いようだ。ただ一部では、ヘッジファンド
規制などによって上昇基調は止まってしまうと見られており、そうそう原油高は続
かないとの声も・・・。

===============
◆◇10/21(水)の主な予定!◇◆
===============
民主党の小沢幹事長とルース駐日米大使が会談する見通し
キヤノン電子、KOAなど決算発表
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米地区連銀経済報告(22日3:00)
ボーイング、ウェルズファーゴ、モルガンS、イーベイ、イーライリリーなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*駐車場開発<2353> 4850 +500
駐車場綜合研究所の株価急騰なども刺激か。

*タカラレーベン<8897> 575 +34
新規の材料はなく、売り方の買い戻しが主導と観測で。

*CCC<4756> 610 +35
底値固め完了ムード強まるなか、もみ合い上放れに追随へ。

*くらコーポ<2695> 334000 +18000
内需の好業績銘柄として選別物色の動きが続く。

*四国化成<4099> 595 +28
前日に業績上方修正、上半期営業益は17億円から24.8億円に。

*三井松島<1518> 155 +7
資源価格の上昇手掛かりに短期資金の矛先向かう展開か。

*ケネディクス<4321> 38150 -1600
公募株の還流など目先の需給悪化懸念など拭いきれずか。

*有楽土地<8838> 311 -11
9月の高値近辺では戻り売り圧力も強まる。

*古河スカイ<5741> 142 -5
信用買い残高水準などでリバウンド場面では戻り売り。

*特殊陶<5334> 1003 -33
業績上方修正も前日は伸び悩み、出尽くしムードが強まる。

*CKD<6407> 788 -24
高値圏で上値の重さも目立ち始め。

*東海ゴム<5191> 966 -28
目立った材料なし、1000円乗せレベルでは戻り売り。

*マキタ<6586> 3120 -90
場中に日立工機が下方修正はしているが。




(前場)
*Uアローズ<7606> 879 +96
JPMでは投資判断を新規に「オーバーW」、1080円目標とする。

*上新電機<8173> 648 +50
上半期業績上ぶれ観測報道、一転して増益見通しに。

*ニプロ<8086> 2030 +129
特に目立った材料は見当たらないが、機関投資家の組入れなどの動きか。

*サイボウズ<4776> 49250 +2650
引き続き、値動きの軽さを背景とした値幅取り資金の流入が続く。

*日本航空<9205> 119 +6
子会社売却などの再建案も伝わり買い戻し優勢の展開に。

*トプコン<7732> 463 +23
上半期業績下方修正に伴う悪材料出尽くし感で上昇続く。

*フジクラ<5803> 494 +24
FPC関連としてNOKの上方修正なども刺激に。

*スクリーン<7735> 371 +18
株式新聞では注目銘柄に取り上げている。

*グンゼ<3002> 395 +18
タッチパネル関連の一角として資金が向かう展開か。

*岡村製作所<7994> 475 +20
学校教育施設用・大型ディスプレイ対応のモニターラック発売などとは伝わる。

*サッポロHLDG<2501> 479 +20
株価の底値到達感も広がり、ショートカバー優勢の流れに。

*日立物流<9086> 1201 +50
特に目立った材料は観測されず、リバウンド色強まり買い戻し優勢か。

*京都銀行<8369> 809 +33
特に材料なし、株式市場の上昇に伴う含み益の拡大期待なども。

*大成建設<1801> 174 +7
建設株の一角には海外投資家の資金流入観測も。

*アルプス<6770> 573 +23
先週末の業績上方修正を引き続き評価材料視。

*T&DHD<8795> 2460 +90
保険セクターは全般堅調、先週はみずほが新規「買い」推奨とも。

*フォスター<6794> 2345 +85
米アップルの上昇で関連銘柄としての位置づけの高さ期待も。

*フィデアHLDG<8713> 189 -12
需給妙味を背景に直近上昇も短期的な過熱警戒感で。

*シークス<7613> 913 -41
前日には4ケタ乗せ達成で短期的な過熱警戒感も。

*日本インター<6974> 320 -12
前日から動意づく展開となったが短期資金の回転は速く。

*日産車体<7222> 794 -29
業績上方修正で前日上昇も短期的な出尽くし感優勢に。

*大氣社<1979> 1211 -40
前日は業績上方修正で急伸も短期資金の利食いが先行へ。

*黒田電気<7517> 1280 -40
業績上方修正で昨日は急伸も戻り売り優勢となる。

*ニチコン<6996> 1006 -28
直近安値を更新で逆三尊の形成期待も後退へ。

*大和工業<5444> 2860 -75
電炉業界には再編期待の後退や東京製鐵の値下げがマイナス材料に。

*芝浦メカトロ<6590> 320 -8
株式新聞などで取りあげられて直近人気化の反動安。

*島忠<8184> 2220 -55
直近高値を突破できず失速、KBCでは「ニュートラル」格付け。

*中山製鋼所<5408> 165 -4
東京製鐵の鋼材全品種値下げなどもマイナス材料視か。

*津田駒工業<6217> 133 -3
前日には長い上ひげ残し、短期リバウンドにも一巡感。

*マルハニチロ<1334> 138 -3
前日に業績予想を下方修正、JPMでは投資判断を格下げへ。

*西松建設<1820> 138 -3
急速な切り返しをみせた前日上昇の反動も。

*みずほFG<8411> 181 +5
比較的、寄り前の外資系フローでは金融株の買いが多いとの観測もあった。

*東芝<6502> 527 -2
米アップルの好決算は前日の段階で先取りへ。

*大京<8840> 247 -4
前日は急速な切り返しと目立った動きだったが、本日は短期筋の利食い優勢に。

*新日本製鉄<5401> 362 -2
鉄鋼連盟では9月の粗鋼生産は12ヶ月連続前年割れと前日に発表。

*三菱商事<8058> 2035 +51
原油市況を始めとする資源価格の上昇で大手総合商社は高い。

*旭硝子<5201> 821 +27
米コーニングの生産ライン障害で需要シフトへの期待感も高まり。

*日産<7201> 679 +4
電気自動車の電池再利用で住商と提携と報じられる。

*小松製作所<6301> 1833 +36
今上半期営業利益の上ぶれ観測報道が伝わっている。

*住友化学<4005> 397 +12
化学セクター大手各社の業績上ぶれ期待が高まる状況で。

*オリックス<8591> 6060 +200
UBSでは新規に「バイ」、目標株価を7200円とする。

*Fリテイ<9983> 15050 +300
前日はJPM格下げで下落も押し目買い優勢に。

*KDDI<9433> 500000 +10000
携帯メールを月1095円で使い放題の料金を発表。

*パナソニック<6752> 1306 +24
前日にはモルガンが投資判断を格上げしている。

*東京エレク<8035> 5770 +80
米TIの想定以上の好決算が評価材料視される格好にも。

*国際帝石<1605> 819000 +19000
原油市況が80ドルまで急接近の展開ともなっており。

*日立建機<6305> 2270 +45
決算発表前の米キャタピラーが急伸で期待感も先取り。

*京セラ<6971> 8120 +130
モトローラの株高などは携帯関連電子部品の安心材料にも。

*ネットマークス<3713> 22000 -3000
上半期営業損益は3億円の赤字から9.1億円の赤字に下方修正。

*村田製<6981> 4520 +120
GSでは投資判断を「売り」から「中立」に格上げ。

*日本電産<6594> 7400 +120
欧州モーター大手を買収と報じられている。

*大伸化<4629> 810カ +100
前日に続いて大幅な業績上方修正を好感。

*プロパスト<3236> 7870 +470
直近安値更新で一旦は下げ達成感も。

*ジャストプラ<4287> 67000 +4000
提携先のサイボウズに連れ高と。

*インデックス<4835> 5460 +300
前日に下方修正を発表しているがアク抜けが先行する格好に。

*JCOM<4817> 83500 +2000
外資系証券によるポジティブなレポートが相次ぐ。

*マイクロニクス<6871> 1705 +39
前日に続いて野村による目標株価の大幅な引き上げを材料視。

*ザイン<6769> 231300 +4300
新製品の量産出荷を開始すると発表で。

*インフォテリア<3853> 15000カ
上期営業損益を0.7億円の赤字から0.4億円の黒字に上方修正。

*駐車場綜研<3251> 14850カ +2000
年初来高値更新で値幅取り妙味が強まる。

*レカム<3323> 4520カ +1000
値幅制限の上限が2倍となり値幅取り妙味強まる。

*フュージョン<4845> 11570 +230
特許管理システムを特許・情報フェア&コンファレンスへ出展と。

*ジャストシス<4686> 198 -47
特に悪材料は観測されず、信用の処分売りが活発化か。

*COS<8489> 190 -22
前日はリスク注記の記載解消が好感されたが、本日は過熱感から利食い優勢。

*SBR<2759> 4170 -230
前日は監理銘柄の指定解除が好感されたが、引け際のザラ場取引成立で警戒感。

*アパマン<8889> 4660 -500
第3者割当増資実施による希薄化を嫌気。
10月20日(火)

H「日経平均は大幅に反発した。ただあまり派手に上げている気がしないのは何故だ。」

K「ザラバの動きが小さいからだろ。日経平均は僅か50円しか一日で動いていない。取引時間中の値幅が50円というのは4年ぶりの小ささだそうだ。」

H「これではディーラーもお手上げだな。先物も60円しか動いておらず、下手に売買繰り返せば損増やすだけだ。」

K「商いも低調だし、まともに動いていないディーラーは多いだろう。確かにこれじゃ動けないけどな。」

H「ヘッジファンド辺りが仕掛けて来ても不思議無いんだが・・。」

K「もはや投機筋にも見放されたのかもな・・・日本市場は。」

H「そう言うわけではないだろうけど。ただ一部ではポジション解消を進めているヘッジファンドも多いとの話も出ている。」

K「確かに一部でリターンリバーサル的な動きが見られている。まあヘッジファンドは来月決算期というところも多いからな。必然的な動きだ。」

H「ただ日本株のポジションを真っ先に整理しているようだ。」

K「そりゃ仕方ないだろう。パフォーマンスがもっとも期待できない状態なんだから。世界的な株高状態で、日本株だけを売り込むわけにも行かないし、かといって買い上がって行けば、上値には個人投資家の戻り売りに加え、国内機関投資家が待ってましたとばかりに売りを浴びせてくる。こんな状況では買い上がるにはリスクが高すぎるだろ。」

H「確かにそうだな。しかし米国市場は強い動きだ。企業決算が良いモノが多いのが背景だが、昨日のキャタピラー株の上昇は良いのか?今晩決算発表控えているんだが、出尽くしとなるという警戒は無いのかね。」

K「昨晩のキャタピラー株は派手に上昇し年初来高値更新していたな。まあアナリストが強気なレポートを出しことが要因だが、当然今晩の決算発表期待が強いんだろう。ただインテルやアップルのように期待されまくっていても、それ以上の好決算を出すという期待があるようだ。」

H「まあ新興国経済が回復基調強めているし、何と言ってもキャタピラーはドル安の恩恵を受けやすい。」

K「そうだな。まあ今晩の決算注目だが、それ以上に、それを受けての株価動向だろう。キャタピラーは米国市場寄り前に発表されるからな。素直に上げるのか、出尽くしで下げるのか。それによって市場心理も変わってくる。」

H「そうだな。ただ昨日引け後に発表されたアップル、テキサスインスツルメンツの決算は共に良く、時間外でしっかりと買われていた。それらが今晩買われると思われ、相場を支える期待はある。」

K「ただそれらも朝方は買われても大引けまで値を保てるかは解らんぞ。インテルだって決算発表後の取引はほぼ寄り高で引けにかけ上げ縮小しているからな。まあ目先買われても、主力企業の決算発表が一巡してしまえば、基本的には全体的に出尽くしとなる恐れはあると見ておくべきだ。」

H「確かに決算発表後の買いが一巡してしまうと、更に買う理由が一時的にも乏しくなる。ただ経済指標が強いもの続けば、景気回復期待が更に強まって、別の理由で全体的に買われると言う期待はあるだろう。」

K「まあそうだな。ただそうそう強い数字が続くか疑問もあるけどな。」

H「ただ今晩の住宅着工件数も発表されるが、これは期待されている。っていうか今の米国市場なら楽観ムードから何でも好感されてしまう気もするが・・。」

K「ああ。確かにムードは楽観的な状態になっているのは確かだな。それだけに派手に下げると言う懸念はかなり乏しくなっている。まあ今は懸念されていないが原油相場が随分と高くなっているだけに、それが米経済に悪影響を与えるとの懸念が強まってくるとやっかいだが・・・。」

H「確かにそうだが、市場ムード良いだけに悪いことには目を瞑られやすい。もしくは逆に前向きに捉えられたりすることもあるわな。原油高はエネルギー株の上昇に繋がるだけに好材料だと・・。」

K「いずれにしろ、今の日本株が上げて行くには米国市場がどんどん上げていく他無いからな。米国市場並には上げられないが、米国市場下げれば、恐らくそれ以上に日本株が下げる恐れがある。」

H「ただ日本企業は来週から本格的に企業決算が始まる。それだけに売り込みにくさも当然あるだろう。」

K「どうだろうな。米国企業と同じ感覚で市場が見ているようだと、えらいショックな決算となるだろうな。どう考えても日本企業は米国企業ほどは良くはない。為替の影響が全く逆だからな。」

H「確かにそうだが・・。」

K「為替の先行きが不透明だけに、通期業績見通しも当然不透明になってしまう。結果、保守的に下期の業績を出すしかないだろ。それが市場では失望されるという懸念はある。」

H「まあ、取りあえず今晩の米国市場しっかりと上昇して欲しいモンだな。」

K「ああ。失望的な動きになりゃなきゃ良いけどな。まあ注目しておきたい。」
2009.10.20先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
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トレーディングにおける7つの大罪
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など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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