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10.19【リバウンド基調継続だがそれ程盛り上がらず】

2009/10/19 11:14|未分類CM:2
BOAの決算が予想を下回ったとかで
NY下げて始まって少し戻して終了
まあ押すところだったんで
BOAの決算がなくても下げて返ってきてたんじゃないかな

そのためのクボタ売りだったのに
引けにかけて買戻しでカットされるとは
今日は寄りで売りをはずして買いに
シキボウとかダイワボウとか
ダイワボウの見せ板につられて352まで下げるところとか
まじ見せ板うざい
戻りで利確したらそのまま上がっていった

セクターによって強弱が全然違う感じかな?

後場
使えねーシキボウ
使えるー大京
後場持ち越しのCA使えたのに
小幅で利確してもうた

昨日、宅建受けたんだが
自己採点で42点だった
9割はとれると思ってたんで
正直、全然出来なかった気分

問題が簡単のものは簡単だったけど
悪問が多かったような
未だに答えが分かれてる問題もあるし
良問なら難しくっても解けるんだけど


[株式オープニングコメント]
引き続き外部要因の影響を受けることに
 16日のNY市場は下落。ダウ平均は67.03ドル安の9995.91、ナスダックは16.49ポ
イント安の2156.80で取引を終了した。大手銀バンク・オブ・アメリカの決算が予想
を下回ったことを嫌気して下落して始まったものの、引けにかけて緩やかに下げ幅
を縮小する展開となった。原油価格が高値を更新したことでエネルギーセクターが
堅調推移となった。セクター別では、食品生活必需品小売やソフトウェア・サービ
スが上昇する一方で銀行や不動産が軟調。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比
55円安の10215円、円建ては同65円安の10205円。ADRの日本株はブリヂストン、
日電産、ソニー、京セラ、トヨタ、キヤノン、三井住友など対東証比較(1ドル
90.89円換算)で全般軟調。
 週末にはバンク・オブ・アメリカの決算が嫌気された面はあるが、決算発表=材
料出尽くし、といった見方はされていない。今週もアップル、テキサス・インスツ
ルメンツ、モルガンスタンレー、キャタピラーなど主力処の決算が予定されてお
り、好調な決算が支援材料になることが期待される。また、FRB議長講演や連銀
総裁講演のほか、生産者物価指数(PPI)、ベージュブック、住宅関連指標なども控
えているため、引き続き外部要因の影響を受けることになりそうだ。
 ただ、国内要因によって上値追いは限られそうである。モラトリアム法案、郵政
問題、JALの再建問題などが引き続き警戒され金融株の反転はしばらく期待でき
ない。円高トレンドがいったん止まり、ハイテク、自動車などの物色もみられよう
が、自動車セクターは既に補助金制度終了後の影響が警戒されてきている。市況上
昇、新興国の経済成長を手掛りとした資源株でのけん引も限界があろう。
 そのため、物色としては値動きの良い銘柄に短期的に付くといった商いが中心に
なりやすい。GSユアサ、明電舎の低迷によってテーマ銘柄の柱が不在であるが、
今週は野村で太陽電池業界のセミナーが開催されるほか、米マイクロソフトの新O
S「ウィンドウズ 7」の発売を受けたタッチパネル関連や、東京モーターショーな
どを手掛りとした電池関連などの物色に。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYドル円相場、円安進行(90円90銭-92銭)
・NY債券市場、3日ぶり反発(10年債利回り0.05%下落)
・NY金相場、小幅反発
・バルチック海運指数、2日続伸
・日経平均、小幅続伸
・10月第1週の外国人、買越額が2年4カ月ぶりの高水準

弱気材料
・NYダウ、3日ぶり反落
・米BOA、3四半期ぶりの赤字
・米GE、7四半期連続の減益
・SOX指数、2日続落
・欧州株、下落
・LMEニッケル先物、3日ぶり反落
・DRAMスポット、下落
・日航株、連日の最安値更新
・東証REIT指数、反落
・長期金利、2日続伸(10年債利回り0.015%上昇)

留意事項
・NY原油先物、7日続伸(1バレル=78.53ドル)
・共英製鋼と東京鉄鋼、経営統合撤回
・日航の再建素案、財務省と銀行団が難色
・CFD取引、金融庁が規制強化
・10年度予算の概算要求、95兆381億円
・09年度の税収、40兆円割れの可能性も
・仙谷行刷相、概算要求から3兆円圧縮方針
・普天間移設問題、米高官が合意履行を強く要求
・日銀金融政策決定会合議事要旨
・9月の鉄鋼生産
・9月の百貨店売上高
・10月の米NAHB住宅市場指数
・バーナンキ米FRB議長講演
・米国決算---TI、アップル

[サポート&レジスタンス]

終値           10258
5日移動平均       10130
標準偏差+2σ      10644
先行スパンA       10455
レジスタンス(2)    10329
レジスタンス(1)    10293
ピボット         10255
サポート(1)      10219
サポート(2)      10181
25日移動平均      10143
基準線          10098
100日移動平均     10003
転換線           9959
先行スパンB        9909
標準偏差-2σ       9643
200日移動平均      9166

[ランチタイムコメント]
材料株は、戸田工の値動きをみながらの展開
 日経平均は下落。114.73円安の10142.83円(出来高概算8億8000万株)で前場の取
引を終えている。週末のNY市場の下落の影響から売り優勢のスタートとなった。
また、来週から決算発表が本格化するが、カシオが一転して2期連続の最終赤字に修
正した流れもあり、様子見ムードが強まってきている。セクターでは空運、保険、
ノンバンク、不動産、証券、パルプ紙、銀行などが小じっかりな半面、海運、ゴム
製品、ガラス土石、輸送用機器、商社など景気敏感セクターの下げが目立つ。た
だ、上昇しているセクターをみても、空運はJALの公的支援観測による買い戻し、保
険、銀行は週末に増資などの発表がなかったことでショートカバーの流れがあるよ
うだ。東証1部の騰落銘柄は値上り560に対して値下がり960、変わらず167と、値下
がりが全体の過半数を占めている。
 225先物は先週空けていたマド(10130-10200円)を埋めている。現物は5日、25日
線レベルでの攻防が続いているが、マド埋め意識となると瞬間的に10100円割れがあ
りそうだ。カシオの赤字修正がネガティブ視されており、決算を見極めたいとする
手控え姿勢につながっているとの見方もされている。金融セクターが比較的小じっ
かりで推移しているが、週末下落の反動的な動きとみられ、資金を振り向ける流れ
はなさそう。物色は中小型株の一角での値幅取りに向かっているが、本日は戸田工
の強い値動きが、GSユアサ、明電舎など他の新エネルギー関連への刺激材料につ
ながっている。材料株は、戸田工の値動きをみながらの展開となりそうだ。

[クロージング]
リバウンド基調継続だがそれ程盛り上がらず
 日経平均は小幅下落。21.05円安の10236.51円(出来高概算18億6000万株)で取引
を終えている。前場半ばに10125.33円まで下押す場面がみられたが、後場は一時プ
ラスに転じるなど、大引けにかけてじりじりと下げ幅を縮める展開に。不動産、証
券、保険、銀行といった金融関連セクターへは買い戻しとみられる流れが続いたほ
か、新エネルギー関連の材料株の一角などが賑わいをみせている。インデックス買
いの影響もあり、東証1部の値上り数は1000を超えたほか、規模別指数では小型株指
数の上昇が目立っている。アジア市場の堅調な展開も手掛りとなり、前場段階で弱
い動きをみせていた非鉄セクターなども切り返すものが目立った。
 225先物は先週空けていたマド(10130-10200円)を埋め、後場は出直りの流れで
あった。日経平均はサポートとして意識されている25日線レベルを維持した格好で
あり、リバウンド基調が継続している。ただ、出来高は18億株台と膨れず、材料株
についても出来高を伴った上昇ではなく、参加意欲はそれ程盛り上がっていないよ
うである。今週も米決算に対する期待があるが、一方でカシオが一転して2期連続の
最終赤字に修正した流れもあり、来週から本格化する決算を前に様子見ムードが強
まってきている。本日は戸田工の強い値動きが、他の新エネルギー関連への刺激材
料につながった面があるが、明日は野村で太陽電池業界のセミナーが開催されるこ
ともあり、太陽電池関連へ注目が向いそうである。そのほか、ウィンドウズ7、東京
モーターショー、中国7-9月期GDPなどを手掛りとした個別での日替わり物色に。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10236.51 -21.05
TOPIX905.80 +4.85
東証2部指数2189.60 +6.45
日経ジャスダック平均1221.84 +5.36
マザーズ指数442.46 +4.91
ヘラクレス指数586.30 +1.58
東証1部出来高18.66億株
東証1部騰落レシオ83.36%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場はIBM、バンカメ、GEが決算を嫌気し売られたことが相場の重し
となり軟調な展開。一時ダウは120ドルも下落する場面あったが、押し目買いも見
られ下げ幅縮小して引けている。それを受け、日経平均も軟調に始まる。寄り後
は弱含みの揉み合いで下げ幅を拡大していく。しかし後場に入ると中国株高を好
感して、先物買いにより日経平均は下げ縮小の動きに。日経平均一時プラスに転
じる場面もあったが、結局は小幅安で終了。日経先物の主な買い越し証券はバー
クレイズ、野村、岡三、メリル、ニューエッジ、楽天、UBS。売り越しはGS、JP
モルガン、立花、モルガンS、ひまわり、ドイツ、安藤、藍澤、BNPパリバ、クレ
ディスイスなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6502東芝 529円 +23
後場急伸して年初来高値を更新。特に材料は見当たらないが、同社の主力事業の
一つであるNAND型フラッシュメモリー市況が改善基調となっていることから、業
績上ブレ期待が強まっていることが背景のようだ。後場に入って海外勢のまとま
った買い戻しの動きが見られたとの観測も・・・。ただ単なる買い戻しだけでな
く、海外からの実需の買いも見られており、押せば買いたい向きは非常に多いと。
少なくとも30日の決算発表までは底堅い動きが続くのではと見る向き多し。

4100戸田工業 851円 +75
一時876円のストップ高まで買われる場面も。昨日のNHKで「自動車革命 トヨタ
 新時代への苦闘」との番組を報道。この中でリチウムイオン電池の重要性が取
り上げられており、関連株に刺激になっている模様。リチウムイオン電池関連株
で値動きの良い同社株にもっとも買いが集まった様子。同社株の暴騰に更に刺激
をうけ、6974日本インター、6674GSユアサ、5563日本電工、4080田中化学などの
関連株も物色されている。基本的には続く物色ではないものの、戸田工が高値で
も取ってくるようだと、また変わってきそうだと・・。

9205JAL 113円 +12
大幅反発で高値引け。先週末には上場来安値となる100円を付けた。節目まで下落
したことにより今日は買い戻しが中心なっている模様。また政府主導の再建計画
実行を1ヶ月前倒しとなる今月内を目指すとの報道も買い戻しのきっかけとなって
いるようだ。ヘッジファンドの買い戻しが観測されており、今日は終始堅調な展
開だった。ただこのまま戻り基調になると見る向きは乏しく、再度の売り場を探
している向きは非常に多いと・・。同社株の下げ止まりを好感して、今日はメガ
バンクもしっかりの展開となっていた。

9983ファーストリテイリング 14750円 -570
先週まで連日の年初来高値を更新していたが、今日は朝から軟調な展開。JPモル
ガンが同社株の投資判断を最下位に格下げしたことが嫌気されている。最近の派
手な株価上昇は、かなりの好材料が織り込まれた可能性が高いとの理由。目標株
価は12200円としている。これにより利食いのきっかけとなったようだ。同社株
の下落が日経平均を23円程度押し下げており、下落寄与度トップとなっている。

3226アコモデーションファンド投資法人 49万円 +32000
大幅高。同REITは先週末に公募増資を発表。国内REITとしては1年以上ぶりの公募
増資。調達資金は賃貸マンション18物件の購入資金に充てるとのこと。希薄化よ
りも今後の収益期待が強い様子。また公募に踏み切ったことからも、不動産市況
の底打ちを示唆しているとの見方もあるようだ。REITが資産規模拡大することは、
不動産市場にとってプラスだとの指摘も・・・。その影響は今日は不動産株にし
っかりの銘柄目立っている。

===============
◆◇10/20(火)の主な予定!◇◆
===============
9月コンビニエンスストア売上高(16:00)
9月日本製半導体製造装置BB レシオ(16:00)
ゲーツ米国防長官来日(~21日)
藤井財務相が日本記者クラブで会見
総合メディカルなど決算発表
米9月生産者物価(21:30)
米9月住宅着工・着工許可(21:30)
北米9月半導体製造装置BB レシオ(21 日 7:00)
ヤフー、デュポン、キャタピラー、ファイザー、コカコーラなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*トプコン<7732> 440 +43
先週末に上半期業績下方修正発表も、想定内としてアク抜け材料に。

*大京<8840> 251 +18
不動産セクターの強い動きが朝方から目立ち。

*有楽土地<8838> 322 +22
不動産株高のなか、大和の新規買い推奨など蒸し返す動きに。

*ヤマタネ<9305> 144 -6
リバウンド一巡感、値動きの鈍化が処分売り誘う格好に。

*東急リバブル<8879> 845 -32
上半期業績上方修正の先週末も高寄り後は伸び悩みで。

*ヒューリック<3265> 574 -21
もみ合い下放れに追随売り、目立った材料は観測されないが。

*東芝<6502> 529 +23
米アップルの決算発表を控えて期待感先行とも。




(前場)
*サイボウズ<4776> 46600 カ
連日の急騰、短期資金による値幅取りの動きが継続で。

*愛知機械工業<7263> 266 +36
上半期の業績予想を開示、一気に通期予想の大幅上方修正期待高まる。

*フージャース<8907> 11320 +1210
1万円割れ水準での押し目買い意欲の強さなども確認で。

*日本インター<6974> 332 +32
エコカー関連の低位材料株として物色資金が向かう展開にも。

*戸田工業<4100> 848 +72
昨日のテレビ番組受けてリチウム電池関連に関心とも。

*日本航空<9205> 110 +9
100円レベルを目先の下値支持線として認識も。

*ジャックス<8584> 230 +16
上半期営業利益は12億円から33億円に上方修正。

*サッポロHLDG<2501> 458 +24
突っ込み警戒感からのリバウンド、先週末は下ひげつけて下げ渋り。

*大氣社<1979> 1211 +63
上半期経常損益は2.7億円の赤字予想から10億円の黒字に。

*リサ・パートナーズ<8924> 73100 +3800
不動産株の強い動き目立つなか、値幅取りの対象にも。

*フィデアHLDG<8713> 178 +9
朝方には池田泉州HDの株価急騰も目立ち。

*野村不動産<3231> 1596 +79
不動産株は総じてしっかり、一部ではコア銘柄としてはやす声も。

*芝浦メカ<6590> 325 +16
韓国サムスン電子の中国液晶パネル工場新設発表も期待材料に。

*東亜建設工業<1885> 103 +5
株式新聞が羽田空港関連として取りあげている。

*IIJ<3774> 232200 +11200
クラウド事業で協業のサイボウズ連騰が続き。

*アマノ<6436> 807 +33
先週末にUBSでは短期レーティング「セル」を解除。

*リゾートトラスト<4681> 1138 +46
上半期の営業利益は9.8億円予想から27億円に上方修正。

*ヤマダ電機<9831> 5910 +220
メリルでは「買い」に格上げ、目標株価を8000円とする。

*三洋電機<6764> 205 +7
モルガンでは、パナソニックの三洋電機買収が迫るとも。

*プロミス<8574> 652 +21
バークレイズGの保有比率上昇などは伝わっている。

*日本電工<5563> 695 +22
GSユアサや明電舎など電気自動車関連の一角が強い動き。

*アルプス<6770> 541 +17
先週末に業績上方修正、上半期営業損益は140億の赤字から70億の赤字に。

*丸紅建材リース<9763> 122 -14
通期営業利益は4.5億円から2億円に下方修正。

*カシオ計算機<6952> 704 -56
想定以上の下方修正を発表、JPMでは格下げなども。

*メガチップス<6875> 1541 -121
みずほでは「アウトP」から「アンダーP」に2段階格下げ。

*ミツミ電機<6767> 1945 -135
任天堂関連としてメガチップスの株価下落に連れ安か。

*共英製鋼<5440> 2065 -130
東京鉄鋼との経営統合白紙化でUBSなどは格下げの動き。

*カヤバ工業<7242> 271 -17
リバウンド一巡感に見切り売り、建設機械株の下落もあり。

*ナブテスコ<6268> 1008 -60
ロボットメーカーとして安川電機の決算発表後の下落も影響。

*東京鉄鋼<5445> 300 -17
共英製鋼との経営統合白紙化でコスト削減進展期待などが後退。

*ダントーHLDG<5337> 108 -6
目立った材料ないまま先週末に急騰の反動。

*シークス<7613> 951 -48
目先の買い戻しにも一巡感で短期的な過熱警戒感強まる。

*日本無線<6751> 183 -9
株価下落に伴って高水準の信用買い残が懸念材料にも。

*津田駒工業<6217> 134 -6
アク抜け感からのリバウンドにも一巡感で。

*新日鉄ソリュ<2327> 1642 -72
目立った材料もなく、上値の重さに見切り売り集まる展開か。

*商船三井<9104> 553 -24
足ともで業績下ブレ観測など伝わっている。本日は資源株安の流れも。

*三菱UFJ<8306> 471 +1
先週末急落から自律反発、短期筋の買い戻しも先行へ。

*野村HLDG<8604> 636 +3
出来高も減少、公募組の売り圧力低下などで。

*新日本製鉄<5401> 357 -3
リバウンド一巡感による見切り売り、目立った材料はなく。

*住友信託銀行<8403> 490 -2
アクサと不動産ファンド設立報道も好材料視はされず。

*シキボウ<3109> 210 -3
先週末に人気化したインフル関連には短期資金の利食い先行。

*アイフル<8515> 133 +3
ノンバンク株高の流れに切り返す、JALの反発も支援。

*旭化成<3407> 468 +10
上半期営業利益は従来予想の50億円から160億円にまで上方修正。

*荏原<6361> 417 +9
先週末に続き、9月の精密・電子事業の受注好調を評価。

*トヨタ<7203> 3560 -60
地合い悪化に押され、大手自動車株も全般戻り売り。

*ファストリ<9983> 14800 -520
JPMでは投資判断を「ニュートラル」から「アンダーW」に格下げ。

*三菱商事<8058> 1952 -33
年初来高値接近に伴い戻り売り圧力も強まりやすく。

*三井不動産<8801> 1598 +27
住信などの不動産ファンド設立報道が不動産株の強材料にも。

*オムロン<6645> 1502 -66
上半期上方修正を評価の動きにも一巡感で。

*COS<8489> 212カ
リスク注記の記載解消を受けて買い安心感が強まる。

*SBR<2759> 4680カ
ジャスダックが監理銘柄指定を解除。

*大伸化<4629> 710カ
上期営業利益を4.7億円から10.3億円に上方修正。

*カイノス<4556> 633 +98
インフル患者急増で関連銘柄として物色へ。

*成学社<2179> 77000 +6400
1:200の株式分割発表が材料視される。

*光波<6876> 1830 +150
週末の高値更新と高値引けで需給妙味、引き続きLED関連として物色。

*マイクロニクス<6871> 1682 +128
野村では目標株価を2726円に引き上げ。

*レーサム<8890> 24300 +820
先週末に決算発表、今期は16億円の最終黒字転換予想。

*コシダカ<2157> 186000 +4000
今期大幅増益見通しを好感した動きが続く。

*駐車場綜研<3251> 12650 +1800
日本駐車場開発の上方修正なども支援材料か。

*SMS<2175> 219500 +8500
足元の好業績を評価した押し目買いの動きに。

*ネクスト<2120> 128500 +4200
業績上方修正を評価する動きが継続で。

*レカム<3323> 3520カ
監理銘柄指定解除で人気化が続く。

*ソフトウェアS<3733> 1521 +81
9月の受注残高は前年比2.2倍と今期最大の増加率。

*ゲンダイAG<2411> 109600 -10900
先週末に中間決算発表、計画下ブレで営業減益に。

*ニューフレア<6256> 105900 -7800
上半期業績修正発表も利益予想は据置となっており。

*アクロディア<3823> 63200 -3400
先週末に続いて今期業績予想に対する失望売りが継続。

*ケイブ<3760> 107000 -8000
先週末に続いて第1四半期営業赤字転落を嫌気。
10月19日(月)

H「週明けの日経平均は3日ぶりの反落となった。ただTOPIXは小幅にプラスで引けており、先週末とは全く逆の動きだな。」

K「ああ。先週末は日経平均小幅高のTOPIX小幅安だった。個別を見ても先週売られたJAL、メガバンクが今日は買われて、先週買われ日経平均を押し上げていたファーストリテイリングが今日売られている。」

H「リターンリバーサル的な動きだ。しかし最近はファーストリテイリングの動向で日経平均が決まっているようにも思える。先週末などファーストリテイリングの上昇無ければ日経平均マイナスだったし、今日はファーストリテイリングの下落無ければ、日経平均プラスだった。」

K「っていうかファーストリテイリングの日経平均に対する寄与度が大きすぎる。ただ今日は日経平均一時100円以上も下げていたが、後場には一時プラ転する場面も見られており悪い動きでもない。」

H「そうだな。先週の米国市場も下落したものの下げ幅を縮小する動きだった。どこも押し目買いは強いようだ。」

K「ただ米国市場の雲行き結構怪しくなってきているぞ。企業決算への反応も鈍くなってきているからな。先週末も決算発表をうけ、GE、バンカメ、IBMが売られている。期待されている分、期待外れとなれば容赦なく売られている感じだ。」

H「恐らく期待通りでもダメだろうな。期待以上でないと・・・。」

K「だろうな。株価も高値圏だけに利食いのタイミングを探っている向きは多いようだ。今週も米主力企業決算まだまだあるだけに、それらがことごとく売られていくようだと、かなりやっかいとなる。」

H「ただ出尽くしで売られる分には、売り一巡後は再度買われる期待が当然残るからな。大きく売り込まれるような展開は想定しにくいだろう。」

K「確かにそれは言えるかもな。結局、上げても売られても限定的と言う展開か・・。あとは経済指標次第と言う感じかな。」

H「今週の米国市場では住宅絡みの指標発表が多いからな。米住宅市場は底打ち感も強まっているだけに、失望を招くような数字が出されると、市場全体への悪影響が懸念される。」

K「まあ、それでも堅調な中国市場が支えとなってくれれば良いんだけどな。」

H「今日は後場日経平均戻り基調となったのは中国市場の上昇を好感したとの見方も多い。今週には中国の主要な経済指標が発表されるため、結構期待感強いようだ。」

K「そのようだな。まあ今の世界経済は中国経済の動向に大きく左右されると言っても過言ではない。それだけに中国経済の行方は、世界経済の行方でもある。」

H「無視出来る市場でないのは確かだよな。まあ今週、その中国市場が堅調に推移し、日米欧の市場へも好影響与えるようなら良いんだけどな。」

K「関連株への好影響はあったとしても、全体相場を押し上げるには限界がある。特に国内市場はまだまだ懸念も多いからな。今日は株価も反転したとはいえ、依然として先行き不透明なJAL問題や、財政問題、円高懸念とかな。まあ為替はここ数日、円高一服感強まっているが、このまま円高懸念が後退していくかは不透明だからな。懸念が無くなっている訳ではない。」

H「円高一服といっても、輸出企業の平均想定レートより依然として円高だからな。」

K「ただその分、クロス円が円安水準だけに言うほど悪影響も無いとの見方もあるんだが・・。いずれにしろ、これから始まる輸出企業の決算を確認したいと言う向きは非常に多い。」

H「だろうな。下期の想定為替レートをどの程度で見ているのかが注目される。」

K「もう一つ、これは新たな懸念だが、生保大手の日本生命が保有株を今後減らしていく方針だと報じられている。最大で保有株の20%を削減するとのことだ。金額的には1兆円程度であり、とても無視できる規模ではない。」

H「そうだな。提出されている大量保有報告書を見ても、かなりの銘柄を保有している状況だ。」

K「まあ、市場に悪影響を与えないよう時間をかけ売ってくるようだが、問題は生保大手の日本生命が、このような行動に出ると言うことが、他の生保へも影響を与えると言うことだ。」

H「つまり保有株を減らす動きが他の生保にも出てくると言うことか・・。」

K「その懸念は当然あるだろう。それでなくても銀行も保有株を減らす動きを強めているんだ。そう考えると、国内金融機関の買いは今後そうそう期待できない。結局、海外勢頼みとなるだろう。」

H「その為には米国市場頼みだということだな。」

K「まずは今晩の米国市場がしっかりと反発するか注目だな。」
2009.10.19先物チャート
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コメント
みゃんこ先生完全WIN!!!
オレもその頭がほしいですw
明日も気をつけて相場頑張っていきましょうね☆
ぶっこいてるのオレだけやけどwww
むらやん #-|2009/10/19(月) 22:32 [ 編集 ]
むらやんさん、どもー

ブログでむらやんさんも受けると見て
遊んでばかりに見えるけど
実は勉強してるんだなと思ってたんですがw
勉強なしで受けると見て
ちょっ!wって思いましたw

手抜きしてたんで
株明日からがんばります!
ガンガン儲けましょう!
ミャンコ先生。 #aIcUnOeo|2009/10/19(月) 23:47 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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即効性は薄いかもしれないが
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など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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