(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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10.13

2009/10/13 11:22|未分類CM:3
NYが戻り高値更新
金原油も高値更新
為替も下げ止まり傾向
なのに日本は半値戻し11000まですら戻せてない

鉄鋼がGSのレーティング上げで大幅高
いっぱい買ってレーティングを上げる
馬鹿でも儲かる
証券会社ってぼろい商売してるな

世界が株高なんで
2日もあればNYも高値抜けて戻ってくるだろうと買い持ち
場中はポジション調整だけ

後場
ほとんど放置
持ち越しマキタを日足的にそろそろかと思ったんで3150利確
最近そろそろかと思ったところから
更に上に行くよね


[株式オープニングコメント]
米決算期待でリバウンド持続
 12日のNY市場はまちまち。ダウ平均は20.86ドル高の9885.8、ナスダックは0.14
ポイント安の2139.14で取引を終了した。原油や貴金属など商品価格の上昇が好感さ
れたほか、明日から本格化する7-9月期決算への期待感から上昇。ただ、決算を見
極めたいムードもあり、午後になって弱含む場面も。セクター別では、自動車・自
動車部品や銀行が上昇する一方でメディアや食品・生活必需品小売が軟調。シカゴ
225先物清算値はドル建てが大証比95円高の10105円、円建ては同75円高の10085円。
ADRの日本株は旭硝子、コマツ、日電産、ソニー、京セラ、ホンダ、ニコン、任
天堂、オリックスなど対東証比較(1ドル89.80円換算)で全般しっかり。
 今週はインテルやAMD、IBM、ザイリンクス、ゴールドマン、JPモルガ
ン、バンク・オブ・アメリカなどハイテク、金融セクターの主力処の発表が予定さ
れている。スタートはインテルであり、ハイテクセクターへの見直しが一段と強ま
るようだと、指数インパクトの大きさもあって、日経平均のリバウンド基調が強ま
りやすい。また、中国市場の休場明けによってアジアを対象とした資金の流れも正
常化に向うことになり、資源系セクターのリバウンドの持続も期待される。円高に
よる影響が警戒されているが、自動車セクターなどについては円高対応力がついて
いるとの見方も大勢。米国の消費回復、中国など新興国の経済成長によって吸収で
きるとの前向きな見方も聞かれる。
 日経平均は26週線をクリアし、直近のマド埋めによってボトム形成が確認され
た。今後は25日線のほか、最初のマド下限レベルが位置する10150円水準への意識か
ら、マド埋めとなる10230円水準への流れが期待される。ただし、政府の返済猶予制
度(モラトリアム)法案は、市場機能をゆがめる恐れがあると警戒されており、リ
バウンド持続を意識しつつも、メガバンクなど金融セクターの動向には注視する必
要はある。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、3日続伸で連日の年初来高値更新
・SOX指数、2日続伸
・NY金相場、反発
・欧州株、上昇
・LMEニッケル先物、小幅反発
・バルチック海運指数、小幅高で9日続伸
・DRAMスポット、大幅高
・日経平均、終値で9月30日以来の1万円台回復
・東証REIT指数、反発
・上海株、大型連休明けに大幅高

弱気材料
・長期金利、上昇(10年債利回り0.020%上昇)
・モラトリアム法案の金融機関への影響
・増資ラッシュ警戒

留意事項
・NY原油先物、3日続伸(1バレル=73.27ドル)
・前原国交相、「羽田をハブ空港に転換」
・広島と長崎、20年の五輪招致へ
・日銀金融政策決定会合(14日まで)
・9月の英消費者物価指数
・10月の独ZEW景況感指数
・米国決算---インテル

[サポート&レジスタンス]

終値           10016
5日移動平均        9803
標準偏差+2σ      10661
先行スパンA       10428
25日移動平均      10158
レジスタンス(2)    10122
基準線          10103
レジスタンス(1)    10069
100日移動平均      9967
ピボット          9963
サポート(1)       9910
先行スパンB        9909
転換線           9883
サポート(2)       9804
標準偏差-2σ       9654
200日移動平均      9135

[ランチタイムコメント]
こう着感の強い相場展開が続く
 日経平均は小幅続伸。38.76円高の10055.15円(出来高概算8億5000万株)で前場
の取引を終えている。インテルなど決算への期待が高まる米国市場の流れのほか、
商品市況上昇による資源系セクターへの物色により買い先行で始まった。ただ、決
算内容を見極めたいとするムードも強く、寄り付き直後に10076.99円をつけた後は
狭いレンジ内でのこう着を強めている。セクターでは鉄鋼株が強く、商品相場の上
昇のほか、ゴールドマン・サックスによる格上げが手掛り材料に。そのほか、輸出
関連などもしっかり。一方、保険が軟調なほか、電力・ガス、パルプ・紙、情報通
信など内需・ディフェンシブセクターを中心に冴えない展開となっている。東証1部
の騰落銘柄は、値上り961に対して値下がり570、変わらず143と値上り数は全体の過
半数を占めている。
 日経平均は9:05につけた10076.99円が高値、9:37の10039.62円が安値となり、
その後は40円弱の狭い値幅で推移している。鉄鋼株が強含みで推移しているもの
の、上昇している他のセクターは高止まりであり、手掛けづらい。インテルの決算
への期待は強いが、先回り買いを強めるまでには市場の環境は良くないようであ
る。また、モラトリアム法案の骨格が伝えられたが、金融株へのアク抜けにはつな
がらず、手控え要因となっている。米決算期待から下値の堅さは意識されようが、
上値追いも慎重であり、後場もこう着感の強い相場展開が続くことになろう。

[クロージング]
インテル効果に期待
 日経平均は5営業日続伸。60.17円高の10076.56円(出来高概算18億2000万株)で
取引を終えた。インテルなど決算への期待が高まる米国市場の流れのほか、商品市
況上昇による資源系セクターへの物色により買い先行で始まった。ただ、決算内容
を見極めたいとするムードも強く、狭いレンジ内での取引が続いた。後場に入り上
値を切り上げたものの、日経平均は前場同様、40円程度の値動きに。セクターでは
鉄鋼株が強く、商品相場の上昇のほか、ゴールドマン・サックスによる格上げが手
掛り材料となった。そのほか、輸出関連などもしっかり。一方、内需・ディフェン
シブセクターを中心に冴えない展開だった。
 225先物は25日線に上値を抑えられる格好であった。ただ、上値の重さを嫌気する
ムードはなく、明朝に発表される米インテルの決算待ちといったところであろう。
決算期待での買いも限られており、全体としてはショートカバー中心と考えられ
る。インテルは相当織り込んではいるものの、株価の上昇ほどロングポジションは
取っていないであろう。一方、インテルが失望となったとしても、今週は主力処の
ハイテク、金融機関の決算が予定されているため、下値は限られることになりそう
だ。日経平均はインテル効果で25日線クリアとなれば、最初のマド埋め(10228-
10151円)が意識されてきそうだ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10076.56 +60.17
TOPIX901.40 +3.57
東証2部指数2203.56 +8.12
日経ジャスダック平均1216.83 +4.36
マザーズ指数443.56 +1.19
ヘラクレス指数593.72 +0.34
東証1部出来高18.20億株
東証1部騰落レシオ77.21%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
連休中の米国市場はしっかり。為替も円高一服続いており日経平均は堅調に始ま
る。しかし買い一巡後は上値は追えず、揉み合いの展開に。下値も限定的で狭い
レンジでの揉み合いが続く。後場にはアジア株の堅調を好感して、日経平均は上
離れる展開に。ただ買い一巡後は上値も重く、大引けには手仕舞い売りに押され
上げ縮小して引けている。日経先物の主な買い越し証券はニューエッジ、クレデ
ィスイス、ドイツ、バークレイズ、安藤、三菱UFJ、カブコム。売り越しはUBS、
大和、GS、トレイダーズ、JPモルガン、BNPパリバ、立花など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4574大幸薬品 3910円 +160
先週末に今期業績の大幅上方修正を発表。上方修正期待強かった銘柄だが、想定
以上の上方修正だと・・・。新型インフルエンザの流行により、衛生管理製品の
売れ行きが急増している事が主な要因。ただ、修正幅の大きさはサプライズとな
ったものの、上方修正自体にはサプライズは無く、また今期あまりに良すぎるだ
けに来期減益との警戒を抱く向きも多いようだと・・。今期の好調さは新型イン
フルエンザによる特需の面が強く、来期には反動減が懸念されるとの見方。

1407ウエストHD 1398円 +100
大幅上昇で連日の年初来高値更新。同社は中国サンテックパワーやヤマダ電機な
どと太陽光発電システムを販売しているが、国からの補助金の復活や太陽光発電
の買い取り制度などにより、太陽光発電システムの需要が拡大している。また昨
日にはエディオンが太陽光発電システムの販売に本格的に乗り出すと報じられて
いることも連想が働いている。明日、決算発表を予定している事から、期待の先
回り買いが連日入っているようだ。かなり前から売り長状態であり、連日逆日歩
も付いている事から、踏み上げ的な動きも加わっている模様。

4062イビデン 3420円 +130
しっかりと上昇。インテル関連として、日本時間の明日の朝に発表される米イン
テル決算への期待から買われているようだ。今回発表されるインテル決算はかな
り良いとの期待があり、インテルにICパッケージを供給している同社の業績も良
いとの見方が広がっている。空売りが多く入っている銘柄なだけに、インテル決
算前に買い戻す動きが活発になっている面もあるようだ。同様にインテル関連と
して、6967新光電気工業もしっかりと買われている。

8915タクトホーム 78800円 +5600
大幅上昇。先週末に発表した第1四半期決算を好感。前年同期比で大幅な増益と
なっており、同社は業績見通しを据え置いたものの上方修正期待強まっている。
この1Qを受け、野村は強気なレポートを出していることも好感されている。野
村では業績予測を上方修正し、割安感があるとして目標株価を99800円まで引き
上げた。同様にパワービルダーの8895アーネストワン、8875東栄住宅も連想的
に買われて大幅高となっている。

7731ニコン 1736円 +57
5連騰。本日はゴールドマンが買いに格上げし、コンビクションリストに新規採
用した模様。目標株価は2000円まで引き上げており材料視されている。先週には
三菱UFJが4から1に格上げし、その前にはバークレイズ、野村といずれも最上位
に格上げ。相次ぐ格上げにより連日上昇続けている。上手く回転が利いての上昇
だけに、今後も上昇続くとの見方が多いようだ。これだけ強気な見解を示す向き
が多いだけに、押せば買いたい向きも多いと思われ、言うほど押さない展開が続
きそうだと・・・。

9706日本航空ビルディング 1274円 +200
ストップ高。前原国土交通相が羽田空港の国際ハブ空港にするとの方針を昨日示
しており、恩恵を受ける関連株として材料視されているようだ。同社は羽田空港
ターミナルビルの賃貸管理などを手掛けており業務拡大に繋がるとの思惑。ただ
収益へ好影響出てくるとしても、まだ先の話であり、どの程度の業績寄与が期待
できるかも不透明。それだけにストップ高するほどの材料でもなく、短期資金に
よる物色面が強いとの見方。同様に8864空港施設もしっかり。

===============
◆◇10/14(水)の主な予定!◇◆
===============
9月企業物価(8:50)
9月首都圏・近畿圏マンション販売(13:00)
9月消費者態度指数(14:00)
白川日銀総裁定例記者会見(15:30)
亀井郵政・金融担当相と福島消費者・少子化担当相が日本記者クラブで会見
ビックカメラ、東洋電機、松竹、島忠、アデランス、エヌピーシー、ベスト電器、
イワキ、ランド、クリエイトRなど決算発表
中国9月貿易収支
上海協力機構(SCO)首脳理事会(中国・北京)
国際エネルギー機関(IEA)閣僚会議(フランス・パリ ~15日)
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米9月輸入物価指数(21:30)
米9月小売売上高(21:30)
FOMC議事録(15日 3:00)
JPモルガン、モルガンスタンレーなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*高田機工<5923> 195 +19
下値の堅さ確認で底値到達感、自律反発の動きに。

*丸文<7537> 511 +49
割安な太陽電池関連銘柄として短期資金の矛先向かう。

*タカラレーベン<8897> 454 +36
引けにかけて上げ幅広げる、買い戻し優勢の流れか。

*住生活G<5938> 1465 +103
場中に業績上方修正、上半期営業利益は想定外の上方修正に。

*東芝プラント<1983> 1187 +82
場中に業績修正、上半期営業益は34億円から41億円に。

*TCM<6374> 218 +14
日立建機の株高に連動高する展開。

*東芝機械<6104> 316 +20
7月安値水準を支持線と意識、自律反発の展開に。

*昭和電工<4004> 182 -9
本日から公募価格の決定期間入りとなっており。

*JUKI<6440> 102 -4
下方修正後は一旦出尽くし感広がるも、リバウンド一巡感で。

*シップヘルス<3360> 55700 -2100
信用買い方の処分売りに押される、政策期待などは根強いが。

*ヤマダ電機<9831> 5600 -200
経産省ではエコポイント制度を2010年度概算要求に盛り込まない意向と伝わる。

*オンワード<8016> 582 -19
通期営業利益は80億円の従来予想から37億円に下方修正で。

*日医工<4541> 2625 -60
先週末に第3四半期決算発表、通期予想は下方修正。

(前場)
*サイボウズ<4776> 31200 カ
引き続き、IIJとのクラウド事業協業を評価材料視する。

*ヘリオステクノ<6927> 300 +60
先週末から小口買いに急伸、LED関連の一角ではあるが。

*日本カーバイド<4064> 113 +16
先週末に業績上方修正、上半期最終損益は一転黒字化へ。

*アイフル<8515> 151 +17
ノンバンク株高の流れのなかマド埋め目指す展開にも。

*有楽土地<8838> 305 +31
大和では投資判断を新規に「1」、目標株価400円程度と。

*日本空港ビル<9706> 1186 +112
国交相では羽田空港の国際ハブ化を表明しており。

*TSテック<7313> 1694 +142
JPMでは目標株価を1600円から2200円に引き上げ。

*日東製網<3524> 121 +9
エチゼンクラゲの大量発生などを再度はやす展開にも。

*東栄住宅<8875> 940 +66
タクトホームの第1四半期好決算で連想買い。

*パイオニア<6773> 235 +16
シティでは投資評価を「3S」から「2S」に格上げ。

*田崎真珠<7968> 103 +7
90円処での底値確認から自律反発の流れに。

*タクトホーム<8915> 78500 +5300
第1四半期の大幅増益決算を受けて、業績上ぶれ期待高まる。

*プロミス<8574> 739 +49
引き続き、銀行主導での再建進展を期待する動きに。

*アーネストワン<8895> 952 +62
パワービルダーの一角としてタクトホームの好決算を材料視。

*CSK HLDG<9737> 422 +27
リストラ進展期待など背景にショートカバー優勢の流れ継続。

*新日本製鉄<5401> 358 +21
GSと三菱UFJが相次いで投資判断を格上げ。

*JFEHLDG<5411> 3310 +190
GSでは「買い」推奨継続でコンビクション・リストに新規採用。

*日立金属<5486> 1004 +57
ニッケルなど非鉄市況高や鉄鋼株の人気化を受けて。

*シークス<7613> 805 +45
売り方の買い戻しを主導としたリバウンドの流れが継続。

*阪和興業<8078> 340 +19
鉄鋼商社として鉄鋼株高の動きに追随の格好。

*大和システム<8939> 287 +16
短期資金の値幅取りの動きが引き続き中心と観測。

*日本金属工業<5479> 187 +10
ニッケル市況の上昇傾向など手掛かり材料視で。

*五洋建設<1893> 113 +6
羽田空港の国際ハブ化方針受けて浚渫工事の需要増加期待。

*エルピーダ<6665> 1206 +56
半導体メモリーの9月大口価格上昇報道も材料視。

*アイシン精機<7259> 2280 +105
野村では投資判断「1」に格上げ、2750円目標としている。

*日立建機<6305> 2180 +95
世界的な景気回復期待を背景に大手建設機械株の上昇が続く。

*青森銀行<8342> 278 -19
本日から公募価格決定期間入りとなっており。

*ケネディクス<4321> 33650 -2250
公募増資やCB発行を発表で希薄化懸念や需給懸念先行へ。

*雪印メグミルク<2270> 1611 -69
持株会社として上場後の安値を割り込んで。

*アデランスHLDG<8170> 1113 -44
上半期純利益は36.1億円の赤字見通しとしており。

*長谷工<1808> 79 -3
転換価額は69.8円にまで下方修正されている。

*日本航空<9205> 132 -5
「私的再建手続き」活用案が政府内で浮上とも伝わる。

*津田駒工業<6217> 132 -5
本日決算発表を控えて警戒感なども先行か。

*日本化学工業<4092> 227 -8
短期リバウンドにも一巡感、改めて下方修正など嫌気。

*ケーズHLDG<8282> 2760 -95
先週末急伸の反動で短期資金の利食い売りか。

*野村HLDG<8604> 653 -8
明日の受渡期日を控えて需給懸念も再度優勢に。

*マツダ<7261> 237 +10
明日から公募価格決定期間入りだが、引き続き買い戻し優勢に。

*三菱UFJ<8306> 504 +4
返済猶予は努力目標とする政府の骨格受けて銀行株には安心感も。

*日産自動車<7201> 679 +6
メリルでは「中立」から「買い」に格上げ、800円目標とする。

*神戸製鋼所<5406> 171 +8
GSでは「中立」から「買い」に格上げで290円目標とする。

*トヨタ自動車<7203> 3610 +90
為替市場の落ち着きなどで引き続き買い安心感。

*商船三井<9104> 565 -3
今期業績の下ブレ観測報道などが伝わる。

*東京エレク<8035> 5770 +60
先週末に発表した7-9月受注高は会社従来計画を上ブレで。

*ニコン<7731> 1727 +48
GSでは「中立」から「買い」に格上げ、2000円目標としている。

*アサヒ<2502> 1620 +65
メリルでは目標株価を1550円から1800円に引き上げ。

*大幸薬品<4574> 3990 +240
業績予想を上方修正、通期営業益は14.9億円から29.9億円に増額。

*インテリックス<8940> 84800 +10000
寄り付きからストップ高、新規材料見当たらないが。

*船井電機<6839> 4330 +170
野村では投資判断「1」に格上げ、5310円目標とする。

*オーナンバ<5816> 614 +100
急伸スタート、目立った新規材料ないが太陽光発電関連の材料株として物色か。

*Jトラスト<8508> 210 +33
消費者金融各社の株高から出遅れ感に関心も向かう。

*三光合成<7888> 114カ
上期経常損益を0.5億円の赤字から3億円の黒字に上方修正。

*エプコ<2311> 245000 +30000
9月高値突破で上値妙味が広がる。

*レーサム<8890> 23400 +2450
前期最終赤字幅が276億円から267億円に縮小で。

*CCS<6669> 257000 +23000
LED関連の一角として短期資金が流入。

*バックス<4306> 11400 +700
上期営業利益を1.3億円から1.7億円に上方修正。

*ワッツ<2735> 97400 +4400
先週末に決算発表、今期は500円の増配に。

*アクロディア<3823> 68100カ +5000
前期営業損益を10.1億円の赤字から8.6億円の赤字に上方修正。

*アドウェイズ<2489> 122100 +4100
中国で検索上位表示サービスを開始すると報じられる。

*プラネックス<6784> 30950 -3650
FX子会社について証取委が金融庁に行政処分勧告。

*アルゼ<6425> 1253 -90
米持分法適用会社の子会社が香港に上場して材料出尽くし。

*サイバーS<3810> 36500 -4000
9日に第1四半期決算発表、営業赤字が継続。

*MKCM<2478> 29910 -3190
9日に決算発表、前期実績は従来計画比で大幅未達。

*インターアク<7725> 27000 -1200
9日に第1四半期決算発表、赤字幅は前年同期比拡大へ。

*Eサポート<2493> 40600 -3500
今期最終損益を7億円の赤字から25億円の赤字に下方修正。

*フォトニクス<7708> 12200 -980
リバウンド一巡感で利食い売り圧力強まる。

*マネパ<8732> 46500 -2100
9月の営業収益は今年最低の水準となり。
10月13日(火)

H「連休明けの日経平均は続伸となった。これで日経平均は5日続伸だ。」

K「連休中の米国市場がしっかりだったため、素直に買われた格好だが、上値の重さは目立っているな。まあ今日上値重いのは仕方ないか・・。」

H「ああ。頑張った方だろう。今晩の米国市場では注目のインテル決算を控えているし、日経平均は25日移動平均線不付近まで戻しているだけに戻り売りも多い水準だ。積極的には上値も追いにくい。」

K「インテル決算良いのは解りきっているが、問題は出尽くしとなるかどうかだろう。それに足下の業績は良いとしても先行きをどのように示すかも不透明だ。」

H「だよな。それを確認するまでは動きにくいというのも良く解る。」

K「日本が連休中の米国市場は、今週の主要企業への決算期待からしっかりとした展開となっている。上値の追いにくさも見られているものの、企業決算への期待感が見え見えだ。それだけに出尽くしという警戒も仕方ない。」

H「逆に失望を招くような決算が相次ぐようだと、大きく流れを変える事にも繋がる可能性があるだろ。」

K「そうだな。期待が高まっているだけに、その分ハードルが上がっている状態だからな。その状態で悪い決算出そうモンなら容赦なく売り込まれる恐れもある。」

H「まあ主力企業の多くは問題はないとは思うが・・。」

K「なら良いンだが・・。」

H「まあ日経平均は上値追えないとは言え、節目の1万円割り込むような場面も無かったし、TOPIXも節目の900ポイントを回復している。このまま米国株が上昇続けて行ければ、取りあえず高値圏まで戻しても不思議はないだろう。」

K「米国株上昇続けて行ければな・・。ただ米ダウも1万ドルが近付いており、取りあえずその辺で上値重くなる恐れは否めない。一気に超えて1万ドル固める動きになれば別だが、実際にそうなるまでは強気にもなりにくい。」

H「ただ日本市場にも徐々に追い風が吹き始めている。為替も随分と落ち着いてきたし、明らかに円高一服感が出て来ている。このまま円安基調が続いていくようだと非常に追い風だ。」

K「それは言える。為替がやはり懸念だったと言えるだけに、円高基調が止まることは大歓迎だろう。ただそれがドルキャリーの巻き戻しによるドル買いならば懸念だが、ユーロドルなど見てもその動きは見られていない。」

H「つまり円安へと振れ気味なのはドル買いというよりは円売りということか・・。」

K「だろうな。北朝鮮のミサイル問題なども円売りに繋がっているようだ。まあ株式市場は、さすがに北朝鮮のミサイル問題も影響受けなくなっているが・・・。」

H「そうだな。まあこのまま為替が言うほど懸念視されなくなってくれば、企業業績への懸念もかなり後退する。強気には当然なれないものの売り込む理由も乏しくなるのも事実だろう。」

K「それに最近、個別株にはやたらと強気なレポートが相次いで出されている。格下げより格上げの方が多いんじゃないか・・。このことからも投資家心理がかなり改善してきたというのは間違いない。」

H「ただ上値には随分とシコリも多そうな銘柄も少なくない。それを突破していけるほど買いエネルギーが強まっているとも言えないし、やはり新たな買いが入ってくるかが重要となりそうだな。」

K「基本的に米国株が今後も上昇基調続けていくなら、海外勢の投資意欲が増すだけに買いは増えることになる。先週にはオイルマネーやアジアマネーなどのニューマネー観測もあるだけに、それが続いていくと確かに期待は強まるだろう。」

H「ただ今週は米企業決算だけでなく、重要な経済指標も幾つかあるからな。上値を買って良いのかどうか難しい相場だと言えるだろう。それら次第では、いきなり市場ムードがガラッと変わる懸念も否めない。」

K「まあ米国市場は、投資家心理がかなり良くなっているだけに、悪材料には反応しにくくはなっているとは思うのだが、高値圏だけに利食いのきっかけになる可能性は当然ある。」

H「まずは今晩のインテル決算だな。日本時間の明日の朝方に発表される。これが出尽くしになるならない別として本当に期待通りの好決算が出されるか注目したい。出尽くしで売られる分には、それほど投資家心理悪化には繋がらないからな。」

K「ただ出尽くしの動きも立て続けに続くようだと心理的には良くないだろう。先週発表した決算がポジティブサプライズとなったアルコアも結局、決算発表後は殆ど買われていない。インテルに関して言えばアルコア以上に期待されているのが怖い。」

H「確かに・・・。しかもインテル株、昨晩まで7連騰しており、ほぼ高値圏だ。逆にこの状態で出尽くしとならず更に買われていくようだと本当に強い相場だと言えるかもな。」

K「そうだな。まあどういう結果となるのか注目だな。」
2009.10.13先物チャート
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コメント
毎日のコメントを見てると、ほとんど勝ちトレードですよね。
勝率95%くらいに思うんですが、資金に対してどのくらいのポジションとってますか?

それだけ調子が良ければ、今年は5倍くらいはやってそうに思いますが
どうでしょうか?
だるまっしゅ #-|2009/10/13(火) 14:49 [ 編集 ]
勝率95%なんて人いたら神様ですねw
考えられません
9月は日で6日負けてますよ。

全部書いてられないんで
記憶に残ってる派手なトレードから書いていって
地味なトレードは書いてないです
負けトレードってすぐカットしちゃうんで
地味なものが多いんです

そうですね
資金いっぱい突っ込んでれば
5倍くらいいってるかもしれないですね
ミャンコ先生。 #aIcUnOeo|2009/10/13(火) 15:37 [ 編集 ]
カットもあるんですね。
でも地味にカットして、派手に利食いは王道ですよね。
まさか返事をもらえるとは思ってませんでした。ありがとうございました!
だるまっしゅ #-|2009/10/13(火) 16:01 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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