(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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10.5【最低でも26週線は早期にクリアしたいところ】

2009/10/05 15:40|未分類CM:0
サボったが何か?

プロミス500マソしか売ってないのに
前引け含み損20マソだったが何か
何とか後場下がってくれてんでカット
いつか踏まれると思ったが
やっぱり絶対トレンドに逆らったらあかん
落ちるナイフつかんだらあかん
絶対や
絶対やで


[株式オープニングコメント]
リバウンドの可能性を探る展開が期待される
 2日のNY市場は下落。ダウ平均は21.61ドル安の9487.67、ナスダックは9.37ポイ
ント安の2048.11で取引を終了した。朝方発表された9月雇用統計で非農業部門就業
者の減少数が事前予想(18万人)を上回る26万人、失業率も9.8%に上昇したことが
嫌気され、大幅に下落して始まった。ダウは9400ドル台での買い意欲は強く、いっ
たん前日終値を取り戻す場面もあった。しかし上値を追う力はなく、引けにかけて
軟調な展開となった。セクター別では食品、家庭用品が上昇した以外は殆どのセク
ターが軟調で、特に自動車、資本財の下落が目立った。シカゴ225先物清算値はドル
建てが大証比5円高の9735円、円建ては同35円安の9695円。ADRの日本株は花王、
コマツ、パナソニック、ソニー、京セラ、ホンダ、任天堂、三菱商など対東証比較
(1ドル89.8円換算)で全般小安い。
 週末の米雇用統計は予想を上回る悪化となり、週初はこの影響を受けてのスター
トとなる。ただ、シカゴ先物は9695円(円建て)だったが、既に大証イブニングで
織り込まれている価格水準である。G7財務相会議では、過度の相場変動を避けるた
めに強調して監視に取り組むことを確認しており、円高警戒は落ち着きをみせてく
る可能性はある。日経平均は、いったんはボトム形成が意識されるところまで調整
しており、リバウンドの可能性を探る展開が期待される。とは言え、先週の下落に
よって市場心理は相当冷え込んだため、参加意欲は強まらず、あくまでもテクニカ
ルの範囲内といったところである。
 なお、IOC総会で2016年の夏季オリンピック開催都市にブラジルのリオデジャネイ
ロが決定した。東京は二次選考で落選したが、政府の強い支援はなく、国を挙げて
の盛り上がりに欠けていたことからみれば当然の結果だったようだ。ともあれ、期
待先行の動きがなかったこともあり影響は限られ、反対にブラジル関連への物色意
識を高めよう。ブラジルは10-13年に3590億ドル(約32兆円)をインフラ整備に投資
する計画。東京開催と比べればメリット享受セクターは限られようが、地デジ推進
のほか高速鉄道整備計画といった関連銘柄への刺激材料となる。そのほか、IMF
は2010年の世界経済成長率見通しを上方修正し、アジアの新興経済が世界の成長回
帰への原動力であることをあらためて示している。新興国関連への押し目は注目し
ておきたいところである。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NY金相場、小幅反発
・バルチック海運指数、3日続伸
・長期金利、2日続落(10年債利回り0.040%下落)
・好業績内需株、堅調推移
・日立建機、上期営業利益上振れ観測

弱気材料
・NYダウ、4日続落
・9月の米失業率、9.8%に悪化
・SOX指数、2日続落
・NY債券市場、反落(10年債利回り0.04%上昇)
・欧州株、続落
・LMEニッケル先物、2日続落
・日経平均、大幅続落
・東証REIT指数、2日続落
・9月第4週の外国人、2週ぶり売り越し

留意事項
・NYドル円相場(89円80銭-82銭)
・NY原油先物、3日ぶり反落(1バレル=69.95ドル)
・DRAMスポット、変わらず
・16年夏季五輪、リオデジャネイロで開催
・中川元財務相、自宅で急死
・鳩山首相の献金問題、東京地検が捜査着手観測
・亀井郵政金融担当相講演
・上海市場休場(1日~8日)
・8月のユーロ圏小売売上高
・9月の米ISM非製造業景気指数

[サポート&レジスタンス]

終値            9732
5日移動平均        9991
標準偏差+2σ      10718
25日移動平均      10304
基準線          10241
先行スパンA       10228
転換線          10141
100日移動平均      9938
レジスタンス(2)     9904
標準偏差-2σ       9891
先行スパンB        9840
レジスタンス(1)     9818
ピボット          9766
サポート(1)       9680
サポート(2)       9628
200日移動平均      9102

[ランチタイムコメント]
調整意識がくすぶる
 こう着感の強い相場展開となり、日経平均は4.76円高の9736.63円(出来高概算8
億4000万株)で前場の取引を終えている。米雇用統計の予想を上回る悪化が嫌気さ
れるものの、日経平均は小じっかりでのスタートとなった。要因としてはFリテイ
リング<9983>の急騰であり、1社で日経平均を60円近く押し上げている。そのため、
実際はシカゴ先物にさや寄せして9700円を割り込んでいる状況である。東証1部の騰
落銘柄は、値上り455に対して値下がり1078、変わらず134と、値下がり数は全体の6
割を占めている。Fリテイリングのインパクトによる上昇も全般はこう着であり、
物色意欲は盛り上がりに欠ける。ノンバンク、証券、銀行などへは買い戻しとみら
れる動きがあるが、上値を積極的に買うと言うよりは、VWAPによる計らいであり、
全体への波及効果は限られている。
 日経平均が9700円を割り込んでのスタートとなれば、テクニカルでは「三空叩き
込み」となり、リバウンドが意識されたところであった。しかし、マドを空けず
に、先週末の安値水準でのこう着のため、底打ち期待は強まり難いようだ。26週線
が9775円レベル、一目均衡表の雲下限が9840円レベルであり、最低でも26週線は早
期にクリアし、底打ち意識につなげたいところ。それを見極めるまでは9500円辺り
までの調整意識がくすぶるため、目先的にリバウンドが意識されたとしても盛り上
がりに欠けるであろう。金融のリバウンドについても、VWAPによる計らいで戻りは
限られよう。また、五輪開催地決定を受けて、ブラジル関連の一角への物色がみら
れている。底打ち意識が強まるようだと、ブラジル関連物色に広がりがみられてく
る可能性はありそうだ。


[クロージング]
最低でも26週線は早期にクリアしたいところ
 こう着感の強い相場展開となり、日経平均は57.38円安(出来高概算19億4000万
株)と7月22日以来の9700円を割り込んだ。米雇用統計の予想を上回る悪化が嫌気さ
れるものの、日経平均は小じっかりで始まった。要因としては、Fリテイリング
<9983>の急騰であり、1社で日経平均を押し上げている。そのため、実際はシカゴ先
物にさや寄せして9700円を割り込んでいる状況。そのほか、ノンバンク、証券、銀
行などへは買い戻しとみられる動きのほか、野村HD<8604>などは公募価格決定後
のリバウンドを見込んだ先回り的な買いもあったようだ。ただ、上値を積極的に買
うと言うよりは、VWAPによる計らいであり、全体への波及効果は限られている。
 日経平均が9700円を割り込んでのスタートとなれば、テクニカルでは「三空叩き
込み」となり、いったんはリバウンドが意識されたところであった。しかし、マド
を空けずに下げていることから、底打ち期待は強まり難い。26週線が9775円レベ
ル、一目均衡表の雲下限が9840円レベルであり、最低でも26週線は早期にクリア
し、底打ち意識につなげたいところ。円相場は落ち着きをみせているが、週末には
オプションSQを控え、その後3連休となるため盛り上がりに欠ける。また、五輪開
催地決定を受けて、ブラジル関連の一角への物色がみられているが、他の材料株の
崩れによって積極的な資金シフトも限られている。とは言え、ブラジルの成長期待
は過去の中国同様に大きいため、関連株での主役銘柄の出現待ちといったところ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9674.49 -57.38
TOPIX867.28 -7.39
東証2部指数2156.47 -15.54
日経ジャスダック平均1199.15 -9.07
マザーズ指数411.19 -11.75
ヘラクレス指数562.64 -10.69
東証1部出来高19.46億株
東証1部騰落レシオ63.74%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は小幅安。雇用統計は予測より悪化したものの、既に警戒され
ていたこともあり出尽くし感もある様子。連日下げている事から、買い戻しの動
きも手伝いダウは一時プラ転するも結局小幅安で引けている。日経平均は大人し
く始まり、寄り後も揉み合い。狭いレンジでの揉み合いでどっちつかずの動向が
前場引けまで続いた。後場は前場の動きのうっぷんを晴らすかのように日経平均
は一段安に。追い証の強制売りが出たとの観測も。売り一巡後は安値圏揉み合い
が大引けまで続いた。日経先物の主な買い越し証券はGS、ニューエッジ、ソシエ
テ、大和、トレイダーズ、オリックス、ドイツ、JPモルガン、UBS。売り越しは
立花、日産センチュリー、BNPパリバ、藍澤、三菱UFJ、野村、松井、楽天、安藤、
モルガンSなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8604野村HD 592円 +58
同社の公募価格が今日にも決まる予定だが、公募人気の高さが一部で指摘されて
いる。それだけに公募株を買うことが出来ない人もかなり多く出てくると思われ、
公募株を買う見込みでつなぎ売りしていた向きが買い戻しに動いてきたようだ。
3月の公募時にはその後、株価が倍以上になるなど高パフォーマンスとなったこ
とも公募人気の高さに繋がっている。大引けにかけては買い戻しの動きが加速し
て一段高に・・。。また今朝の日経新聞では同社は公募増資を機に海外業務を再
強化すると報じている事を材料視する向きもいる様子。

8574プロミス 609円 +90
大幅上昇。今日はサラ金株が総じて高い。特に新たな材料は出ていないが、先
週同社株の投資判断をみずほが格上げしたことを引き続き好感されているようだ。
また今日はメガバンクや野村HDなど先週売られていた金融株が総じて堅調に始ま
っている事も追い風となっている。ただサラ金株には短期資金もかなり入ってお
り、ここまでの大幅高は空売りの買い戻しや短期資金による影響が強いとの見方
多く、明日以降も買いが継続するかは不透明と見る向き多し。

6505東洋電機製造 810円 +70
大幅上昇。2016年のオリンピック開催地がブラジル・リオに決定したが、ブラジ
ルは今後インフラ整備が必要不可欠となるだけに、恩恵を受ける日本企業も少な
くないとの見方。サンパウロとリオを結ぶ高速鉄道計画が本格化する事になるだ
けに、鉄道インフラ期待で今日は鉄道関連株に買われている銘柄が見られている。
日本企業グループも入札に参加する見通しの事で、技術力から日本企業が受注す
る期待は非常に強いとの見方・・・。7102日本車輌など他の鉄道関連株も買われ
ているもの目立っているが、値動きの軽さからか同社株の上昇がもっとも目立っ
ている。

6731ピクセラ 351円 ±0
これもブラジル関連株として一時大幅高の394円まで買われる場面も見られた。南
米の多くが地上デジタル放送に日本と同じ規格を採用している事から、今後オリ
ンピックへ向け地上デジチューナーの重要が急拡大すると・・・。それにより同
社のビジネスチャンスも広がるのではという思惑が働いていた模様。ただかなり
強引な連想物色であり、後場には大きく失速し結局マイナス圏まで売られてしま
った。先月は派手に物色されただけに、逃げ遅れているシコリも多く上げれば戻
り売り出してくる向きも多い様子。

1325ボベスパ連動型上場投信 313円 +23
ブラジル株式指数連動ETFであり大幅高となっている。2016年オリンピック開催地
がブラジル・リオに決定したことにより、今後ブラジル経済は大規模なインフラ整
備や建設ラッシュなどにより高成長していくとの期待。なお、ブラジルはオリンピ
ック開催の前にワールドカップ開催も控えており、ブラジル株は今後も上昇続けて
いくとの見方は多く、中長期資金も入ってきている様子。

7013IHI 157円 -11
軟調。オリンピック関連株として注目されていたが、東京に決まらなかったことを
嫌気されている面もあるようだ。もともと東京との期待は乏しく、関連株も目立っ
た物色は見られていなかったが、やはりサプライズに期待して含み損状態で保有続
けていた個人投資家なども多いようで、今日は見切り売りが出ているようだ。同様
の理由で建設株も総じて安い。

9983ファーストリテイリング 13530円 +1750
一時ストップ高まで買われる場面も見られた。先週末同社は9月の月次売上高を発
表。国内既存店売上高が前年同月比31.6%増えたと・・・。サプライズ的な大きな
数字であり今日は朝から大幅高に。また複数の証券会社が同社の投資判断を格上げ
したり、目標株価の引き上げを行っている事も追い風となっている。同社株の上昇
で日経平均を約70円押し上げている。同社は今週8日に本決算発表を控えており、
それまでは底堅い展開続きそうだと・・・。

===============
◆◇10/6(火)の主な予定!◇◆
===============
アジア最大級の国際家電見本市「CEATEC(シーテック)JAPAN2009」開催(千葉・幕張メッセ ~10日)
イオン、ミニストップ、ハニーズ、わらべや日洋、MV東海、イズミヤ、米久など決算発表
オーストラリア準備銀行金融政策決定会合
米3年国債入札(390億ドル)
世界銀行・国際通貨基金(IMF)年次総会(トルコ~7日)
[動いた株・出来た株]

*T&Gニーズ<4331> 11380 +1180
1万円大台レベルを支持線として意識、リバウンド期待高まる。

*ナガイレーベン<7447> 2060 +160
シティでは目標株価を2800円から3300円に引き上げ。

*日インター<6974> 286 +18
調整一巡感の強い低位材料株として自律反発狙った動きへ。

*サイボウズ<4776> 22950 -3050
マイクロソフトとの提携で急騰した反動が続く。

*A&D<7745> 380 -39
株価下落が信用買い方の処分売りを誘う格好で。

*ザッパラス<3770> 149300 -14000
先週末は急速に下げ渋るが、7月安値水準では戻り売り圧力も強まり。

*近ツリ<9726> 83 -7
4月高値の期日接近などもマイナス材料に。

*カヤバ工業<7242> 264 -21
前週末の急落でトレンド下放れ、見切り売りも急がれる。

*アマテイ<5952> 76 -18
乱高下、前回高値水準前に失速で過熱警戒感一気に強まる。


(前場)
*エスケイジャパン<7608> 394 +80
業績予想を上方修正、上半期最終損益は1.3億円から3.2億円に。

*プロミス<8574> 617 +98
先週末には、みずほが投資判断を「4」から「2」へ格上げで。

*武富士<8564> 353 +40
プロミスの上昇なども刺激となり、消費者金融株には買い戻しが先行。

*ファーストリ<9983> 13240 +1460
9月の既存店売上高は3割超の伸び、投資判断格上げの動きも相次ぐ。

*アイフル<8515> 123 +13
同社やアコムも含めて大手消費者金融株は一斉に急伸。

*兼松日産農林<7961> 119 +12
目立った材料見当たらず、値頃感から仕掛け的な動きにも。

*ピクセラ<6731> 385 +34
地デジ関連にはブラジル関連の側面をはやす動きも。

*クラリオン<6796> 86 +6
7-9月期は5四半期ぶり営業黒字転換との観測報道伝わる。

*野村HLDG<8604> 566 +32
本日から公募価格の決定期間入り、明日以降のリバウンド期待を先取り。

*東洋電機製造<6505> 784 +44
鉄道車両関連の一角として五輪のリオ開催決定をはやす。

*オリックス<8591> 5600 +310
ノンバンク株に買い先行などで自律反発狙いの動きとなる。

*ジャックス<8584> 215 +11
消費者金融一斉高の動きがノンバンクの一角にも波及。

*大東建託<1878> 3960 +200
上半期営業利益は198億円から245億円に上方修正へ。

*くらコーポ<2695> 317000 +16000
9月の既存店売上高は5ヶ月連続でのプラスを達成。

*日本車輌製造<7102> 579 +29
鉄道車両関連には総じてブラジル関連としての物色が向かう。

*DTS<9682> 906 +41
引き続き、先週末のCSの投資判断格上げが評価材料視される。

*日本板硝子<5202> 296 +13
南米向けの売上構成比が高く、ブラジル関連の一角として。

*クレディセゾン<8253> 1050 +46
消費者金融を中心としたノンバンク株高の流れで。

*武蔵精密工業<7220> 1619 +70
先週末に急落のリバウンド、自動車株の落ち着きも支援に。

*セディナ<8258> 166 +7
低位のノンバンク株として短期資金の値幅取りの対象にも。

*昭光通商<8090> 119 +5
気泡装置「マイクロナノバブル」の展開力などをはやすとも。

*アーネストワン<8895> 813 +34
ボックス下限近辺では押し目買いの動きが優勢に。

*田辺三菱<4508> 1264 +45
iPS細胞に絡んだ報道なども刺激材料か。

*NOK<7240> 1282 +45
みずほでは「3」から「1」に格上げ、1610円目標とする。

*図研<6947> 625 -54
業績予想を下方修正、通期営業利益は10億円から1億円に減額。

*日本化学工業<4092> 212 -18
先週末に業績修正、通期収益予想は一転して赤字転落の見通しに。

*長谷工コーポ<1808> 73 -5
低位建設株の一斉安などに連れ安する形にも。

*池田泉州HLDG<8714> 281 -19
持ち株会社で新規上場後のインデックス買いにも一巡感で。

*前田建設工業<1824> 253 -17
五輪東京招致ならず、中堅の建設株なども総じて売り優勢となる。

*IHI<7013> 158 -10
五輪関連では含み資産関連も売り対照視される格好に。

*不二越<6474> 176 -11
先週末に第3四半期決算発表、6-8月期も営業赤字で。

*大成建設<1801> 164 -10
ゼネコン株には五輪東京招致への期待感があったため。

*新日本科学<2395> 677 -41
米ハーバード大と核酸医薬の研究会社設立と発表も前週末急伸の反動で。

*日本無線<6751> 203 -12
民主党政策が逆風ななか、信用買い残の整理売りに押される展開。

*中山製鋼所<5408> 154 -9
素材株安のなか、高水準の信用買い残も重しで。

*タムラ製作所<6768> 278 -16
信用買い方の処分売りが継続の格好に。

*みずほFG<8411> 179 +5
銀行株や証券株には全般、本日はショートカバーが先行で。

*三菱重工業<7011> 328 -9
先週末には航空機受注報道を受け、その後急伸となっており。

*東芝<6502> 438 -1
メリルでは投資判断格上げも反応薄、フラッシュメモリー下落報道なども。

*川崎重工業<7012> 223 +9
2016年五輪のリオ開催決定でブラジル高速鉄道への期待感再燃。

*新日本製鉄<5401> 306 +2
ウジミナスを持分法適用会社に持ち、ブラジル関連としても。

*大和証券<8601> 445 +16
野村HDの株価急伸なども買い安心感を強めさせる格好に。

*日産自動車<7201> 602 +10
相対的に9月の米国販売の落ち込みは軽微でもあったため。

*JFE<5411> 2915 -125
資源価格の下落を受けて素材株は世界的に軟調推移。

*ソフトバンク<9984> 1939 +43
野村では目標株価を2580円から2800円に引き上げ。

*三井物産<8031> 1098 -26
資源価格の下落ネガティブ視か、総合商社は全般さえない。

*信越化学<4063> 5140 -130
米国半導体株安などでハイテク関連は全般軟調に。

*ニコン<7731> 1481 -69
先週末は業績上ぶれ観測報道も反応薄、出尽くし感も先行へ。

*住友鉱<5713> 1386 -22
銅やニッケルなど資源価格の下落を売り材料視。

*森精機<6141> 945 -42
業績予想を下方修正、通期営業益は200億円の赤字から280億円の赤字に。

*任天堂<7974> 22380 -150
CLSAでは投資判断を「バイ」から「アンダーP」に格下げ。

*明豊エンタ<8927> 163 +22
週末の通過で一部新興不動産株には警戒感も後退。

*CCS<6669> 216000 +21000
複数の証券紙が取り上げている。

*ベルパーク<9441> 129600 +9600
ソフトバンクのアナリストレポートなども刺激材料と。

*アルゼ<6425> 1335 +86
米持分法適用会社株が週末のナスダックで3日ぶりに反発。

*マイクロニクス<6871> 1527 +82
7-9月期の赤字幅縮小観測報道などが伝わる。

*インフォマート<2492> 268000 +21000
いちよしでは投資判断を新規に「A」、フェアバリュー46.6万円とする。

*Dダイニング<3073> 656000 +26000
上期決算発表日の接近で上方修正期待も高まり。

*MHグループ<9439> 9150 -1650
連日の株価急騰で過熱警戒感も優勢に。

*セガトイズ<7842> 198 -24
上期営業損益を0.2億円の黒字から2.6億円の赤字に下方修正。

*図研エルミック<4770> 150 -58
今期営業損益を0.7億円の黒字から3.1億円の赤字に下方修正。

*コネクトテク<3736> 9700 -1400
前期最終損益を8.9億円の赤字から12.9億円の赤字に下方修正。

*トランスG<2342> 17300 -1190
上半期売上高を2.7億円から2.3億円に下方修正。

*地域新聞<2164> 70000 -3700
上方修正発表も第3四半期までの数値からは想定線と。
10月5日(月)

H「週明けの日経平均はプラスとなる場面もあったんだが結局は続落となった。商いも低調で手控え感強いようだな。」

K「ああ。今週はSQ週だし米国市場も先行き不透明感強まってきたことから積極的には動きにくいんだろう。日本株は派手に下落してきただけに取りあえずリバウンドあっても不思議はないんだけどな。」

H「そうだな。ただ金融株には上げている銘柄が目立っている。銀行株やサラ金株、それに今日公募増資価格が決定する予定の野村HD。先週売り込まれていたこれらの銘柄が今日は上げているだけに、もっと市場心理良くなってもいいようなモンだが・・・。」

K「金融株の上昇など市場心理にはまったく関係ないと言うような動きだったな。前場の指数は非常に狭いレンジでの揉み合いだったし、後場には揉み合い下離れの動きとなった。」

H「後場の下落は幅広い銘柄に個人投資家の追い証絡みの売りが出て来たようだな。信用の強制決済売りが出ていたとの観測もある。」

K「まあ短期間でこれだけ急ピッチに下落してくれば、確かに逃げられずに掴まってしまっている個人投資家も多そうだな。先々週まで個人投資家は2週連続で買い越しだったしな。その時は日経平均で言えば10200~10500円程度でTOPIXで言えば920ポイント以上だ。」

H「今の水準はそれよりかなり下げている状況だけに、確かに追い証に絡んだ強制売りが出て来ても不思議はないか・・・。」

K「ああ。結局、売り方の買い戻しが中心で、全体的に買い手乏しいだけに投げによって下げてしまう事になるんだろうな。投げを支えきれない。SQ週と言うこともあるが、先物にはきな臭い動きも観測されているしな。」

H「クレディスイスか・・。日経先物では目立っていないが、TOPIX先物では売り越し幅が突出しているな。」

K「ああ。明らかに後場の下落は、クレディによるTOPIX先物売りも要因だったと思われる。SQ週だけに結構極端な手口が明日以降も目立ってくるだろうな。」

H「TOPIXは長期トレンドラインと言える200日移動平均線付近まで下げてきただけに、ここを維持できるかが重要だな。これをあっさりと割り込んでくるようだと本当に二番底を試しに今後向かう恐れもあるんじゃないか。」

K「ただ日経平均は200日線まで、まだ余裕があるからな。二番底試しに向かうとは随分と弱気だな。」

H「しかし今の市場心理は一気にそのような弱気ムードが強まっているぞ。」

K「まあ、米雇用統計も前月より悪化しているし確かに先行き不安は強まっている。日本株は米国市場より別要因などもあり一足先に調整色強めてきているが、今後米国市場が本格調整入りとなれば、日本株も当然悪影響を受ける為、更に売られていく恐れは否めない。」

H「これだけ急ピッチに下げている割に、リバウンドも大して見られていないことから、向かう方向はまだまだ下値だと言えるんじゃないか。」

K「まあそう言う見方も確かに出来るわな。ただある意味、4月からの上昇基調相場もようやく本格的に調整してきたといえ、チャンスだと見ている向きも少なくない。3月の安い場面で拾えなかった長期資金も多いといえ、そう言う投資家にとってみれば、再びチャンスがやってくると前向きに見ている向きも当然いるだろう。」

H「捨てる神いれば拾う神もいると言うことか・・・。」

K「ああ。海外勢にしても4月からの買いは、買い戻しが中心だったとも言えるだけに、実際は言うほど買ってきていないといえる。それだけに今後下値では買ってやろうと虎視眈々と狙っている海外勢だって当然いる。」

H「もちろんその手の向きもいるだろうけど、それ以上に売り手が多ければ株価は下げ止まらないからな。」

K「もちろんそうだ。それだけに、まだ慌てて買ってくる動きは当然出てこないと思われる。慌てる必要もないしな。」

H「なんか公募増資の発表も目立ってきているし、確かに慌てる必要はなさそうだ。」

K「目先リバウンドしても、所詮リバウンド止まりとなりそうだしな。それにまずは為替が取りあえず落ち着かないとな。先週末の雇用統計発表後には1ドル88円台前半まで円高に突っ込んだものの、その後は急速に戻している。ただとても底打ったと言う状況ではないだけに、まだまだ為替動向から目が離せない。」

H「そうだな。色々と懸念も多い状況だな。先行き思いやられるが、早期で調整完了となるよう期待したいモンだ。」

K「まずは今晩の米国市場どういった動きとなるのか注目しておきたい。」
2009.105先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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