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9.30【ドレッシングの反動は限定的、チャート形状は明日正念場か】

2009/09/30 11:11|未分類CM:0
銀行リバも不動産格下げで今日も日本ちょーよわ

岡三ツールがバグって
取り消してるのにツールに反映されず
カットしたいところで売れない状態とかあった
その後は返済はT++からネット経由で
栗田工業寄り買い増しがちょっといい程度

早稲田の見せ玉やろーが逮捕されたとか
見せ玉やるやつは全員逮捕されればいい

後場、フォスター買えよ
逆指値で勝手に買えたのが頂点近くで速攻利確
キャンバスあぶねーな
速攻同値した
VCの売りか証券会社の売りか
証券会社は個別の客に電話して
S高で売らせるっていうの良く聞くけど

場中はCAを買っていった
CA見せ玉出まくり早く逮捕して

それにしても日本だけまったく上がらなくなったな
日経以上に個別銘柄は頂点から20%くらい下げてる感じ


[株式オープニングコメント]
様子見ムード強い、月末ドレッシングが唯一期待されるところ
 29日のNY市場は下落。ダウ平均は47.16ドル安の9742.20、ナスダックは6.70ポ
イント安の2124.04で取引を終了した。ドラッグストアのウォルグリーンなど主要企
業の好決算や、ケースシラー住宅価格指数が約4年ぶりとなる上昇率を示したことが
好感され、買い先行の展開となった。しかし、午前10時に発表された9月の消費者信
頼感指数が、事前予想を下回ったことが嫌気され下落に転じた。セクター別では、
食品や耐久消費財が上昇する一方、半導体や不動産が売られた。シカゴ225先物清算
値は、ドル建てが大証比15円高の10115円、円建ては同25円安の10075円。ADRの
日本株はアドバンテ、京セラ、キヤノン、任天堂が小安い。半面、など、トヨタ、
野村HD、ニコンが小じっかりなど、対東証比較(1ドル90.14円換算)で全般小動
き。
 NY市場の下落の影響から、シカゴ先物(円建て)は一時10040円まで下げてお
り、基本的には1万円近辺でのこう着感の強い相場展開となりそうだ。円相場は1ド
ル90円台前半で落ち着きをみせており、輸出関連の底堅さは意識されようが、上値
を買う環境ではない。鳩山首相は中小企業対策として、元本返済猶予を軸とするモ
ラトリアム法案の検討に着手することから、昨日リバウンドをみせた銀行は再び冴
えない動きに。予算要求の締め切りとなる10月15日までは動きづらく、手控えムー
ドの強い相場展開が続くことになる。月末要因からディーラーなどの参加も期待し
づらい。月末のドレッシングが唯一期待されるところだが、これまでのボックスレ
ンジの下限レベルである、10150円辺りが上値抵抗として意識されることになろう。
 物色としては、低位材料株や取り組み妙味の大きい好需給銘柄などを、ピンポイ
ントで手掛ける流れに。また、テーマ銘柄では、シャープのLED搭載型薄型液晶テレ
ビの発表を背景に、LED関連が手掛けられそうである。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・7月の米S&P住宅指数、3カ月連続上昇
・NY金相場、小幅続伸
・LMEニッケル先物、4日ぶり反発
・日経平均、3日ぶり反発
・9月第3週の外国人、3週ぶり買い越し

弱気材料
・NYダウ、経済指標受け反落
・9月の米消費者信頼感指数、予想外の低下
・SOX指数、反落
・NY債券市場、6日ぶり反落(10年債利回り0.01%上昇)
・欧州株、反落
・バルチック海運指数、3日ぶり反落
・DRAMスポット、3日続落
・東証REIT指数、小幅続落

留意事項
・NYドル円相場(90円10銭-12銭)
・NY原油先物、小幅反落(1バレル=66.71ドル)
・長期金利、変わらず(10年債利回り1.280%)
・シャープ、LED搭載型「AQUOS」投入
・電力とガス各社、11月分そろって値上げ
・鳩山首相、元本返済の猶予検討
・JPエクスプレス、債務超過観測
・8月の鉱工業生産
・8月の自動車生産
・8月の住宅着工戸数
・8月の建設工事受注
・9月の独失業率
・9月のユーロ圏消費者物価指数
・トリシェECB総裁、EU金融フォーラムで講演
・9月の米ADP雇用統計
・4-6月期の米GDP確定値
・9月の米シカゴ購買部協会景気指数

[サポート&レジスタンス]

終値           10100
5日移動平均       10258
標準偏差+2σ      10682
基準線          10369
25日移動平均      10363
転換線          10269
先行スパンA       10173
レジスタンス(2)    10161
レジスタンス(1)    10131
ピボット         10095
サポート(1)      10065
標準偏差-2σ      10044
サポート(2)      10029
100日移動平均      9922
先行スパンB        9840
200日移動平均      9072

[ランチタイムコメント]
ドレッシング期待で下値は堅いが
 日経平均は小幅続伸。6.58円高の10106.78円(出来高概算7億2000万株)で前場の
取引を終えている。NY市場の下落の影響が警戒されたが、円相場の落ち着きが好
感されたほか買い戻しの流れもあり、日経平均は小じっかりのスタートとなった。
ハイテクの一角が堅調なほか、モラトリアム法案のトーンダウンによってメガバン
クが反発して始まり、日経平均は寄り付き直後に10138.04円まで上昇している。し
かし、これまでのボックスレンジの下限であるほか、一目均衡表の雲上限といった
テクニカルポイントを超えることは出来ず、その後は10100円を挟んだこう着感の強
い展開が続いている。東証1部の騰落銘柄は、値上り685に対して値下がり830、変わ
らず154と、値下がり数が上回っている。セクターでは、上方修正が好感されたガイ
シ<5333>のインパクトからガラス・土石が高いほか、ゴム製品、陸運、空運、食料
品、銀行などが上位。一方、不動産、その他金融の下げが目立っている。
 メガバンクの反発は意外感があったが、懸念されているモラトリアム法案がやや
トーンダウンしていることから、買い戻しを誘った感はある。ただ、あくまでも調
整トレンド内での反発であり、トレンド反転を意識させるものではない。予算要求
の締め切りとなる10月15日までは、動きづらいであろう。また、日経平均は底堅さ
が意識されるものの、一目均衡表の雲上限といったテクニカルポイントを超えるこ
とが出来ずにいる。下値の堅さについては月末のドレッシング期待によるところも
あるとみられ、雲上限をクリア出来れば、次第にカバーの動きが強まってくる可能
性はある。ただ、先回り的な動きは取りづらく、値動きの軽い低位材料株や取り組
み妙味の大きい好需給銘柄などを、ピンポイントで手掛ける流れが続きそうだ。

[クロージング]
ドレッシングの反動は限定的、チャート形状は明日正念場か
 日経平均は小幅続伸。33.03円高の10133.23円(出来高概算16億3000万株)で取引
を終えた。日経平均は寄り付き直後に10138.04円まで上昇している。しかし、これ
までのボックスレンジの下限であるほか、一目均衡表の雲上限といったテクニカル
ポイントを超えることは出来ず、その後は10100円を挟んだこう着感の強い展開が続
いている。売り仕掛け的な動きもあったが、月末ドレッシングへの期待から下げも
限られていた。ドレッシングによってJR3社や銀行などの上昇がみられている。日
経平均も引け間際はマイナスだったが、大引けで30円強押し上げたことになる。出
来高は16億株台にとどまっており、方向感に乏しく、見送り商状だったことがうか
がえる。
 明日はドレッシングの反動が警戒されるが、既に慎重姿勢であったこともあり、
影響は限られそうである。今晩の米ADP雇用統計、シカゴ購買部協会景気指数などが
悪化していなければ、1万円レベルでの攻防からボックスレンジの下限、一目均衡表
の雲上限などをうかがう可能性はある。7月の調整パターンでは、下振れ後2日間の
横ばいを経て、翌日に一段安となっていた。同様の流れを警戒している向きもあ
り、明日が正念場である。これをクリアできれば、ひとまず見直しの展開も意識さ
れてこよう。とはいえ、モラトリアム法案の行方など予算要求の締め切りとなる10
月15日までは、動きづらい環境が続くことになる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10133.23 +33.03
TOPIX909.84 +5.84
東証2部指数2226.83 +1.49
日経ジャスダック平均1232.34 +0.71
マザーズ指数451.62 +1.43
ヘラクレス指数588.93 -6.64
東証1部出来高16.34億株
東証1部騰落レシオ82.09%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅に反落。住宅価格指数は良かったが、消費者信頼感指数が
予測より悪く、前月比でマイナスとなったことが重しに。日経平均はそれでも堅
調に始まるも、買い一巡後は売りに押されてマイナスに転じる場面も。ただ大引
けにドレッシング買いと思われる買い注文が入っているとの観測もあり売り込む
動きも限定的。後場も膠着状態が続き、大引けにはまとまった買いが入って日経
平均ほぼ高値圏で引けた。全体的に商いは非常に低調。日経先物の主な買い越し
証券はニューエッジ、メリル、ソシエテ、大和、ドイツ、GS。売り越しは立花、
岡三、野村、モルガンS、楽天、JPモルガン、松井、SBI、カブコムなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8316三井住友FG 3130円 +80
今日は銀行株が総じて買い優勢で始まっている。昨日、大塚金融副大臣が返済猶
予制度に関して対象は預金取扱機関であり、借り手一律保護ということは否定。
また鳩山首相は、元本のみが対象になるとの考えを示唆した。これらにより当初
警戒されていたような銀行にとってキツイ制度ではなくかなり緩やかな制度にな
るとの見方が強まり買い戻し優勢となったようだ。ただ買い一巡後は上げ縮小す
る動きも見られており、上値の重さが鮮明に。銀行株は亀井発言問題だけの懸念
で売られてきたわけでもなく、やはり新たなBIS規制に絡んだ増資懸念がもっと
もネックになっているようだと・・。

9205JAL 132円 +6
大引けにかけ買われる。14時過ぎに前原国土交通相がJAL問題について午後3時か
ら会見すると一部で報じられており、売り方の買い戻しが大引けにかけ出て来た
様子。引け後の会見では前原国土交通相はJAL自主再建は十分可能だと発言し、
万が一の場合は政府が支援すると・・・。これにより一時的には空売りの買い戻
しのきっかけとなる可能性はあるものの、不透明感は拭えておらず買い上がるに
も限界もあると。

4004昭和電工 183円 +8
昨日同社は大規模なファイナンスを発表。希薄化懸念や需給悪化懸念に繋がる増
資だが、昨日まで公募増資の噂により売り込まれていただけに、今日は朝から買
い優勢で始まった。それを見込んで空売りしていた向きが買い戻しに動いた模様。
ただ今日は買われたが出尽くしの買い一巡後には、再度売られる材料だと見る向
きも多いようだ。

4507塩野義製薬 2125円 +65
今朝の今朝の朝日新聞では開発中の抗インフルエンザ薬「ペラミビル」を11月上
旬に厚生労働省への承認申請をする方針を明らかにしたと報じている。来年秋の
発売を目指すと・・。計画通りだが、開発に順調との事で素直に好感されている。
最近株価も軟調気味だったことからリバウンドのきっかけになったようだ。今朝
のGRAILメールで本日の注目材料株として取り上げた3銘柄の内の1つ。

3843フリービット 479000円 +34000
昨日同社はGoogle提供の「Android」と独自技術「ServersMan」を融合し、低コス
トでのネット家電を実現する「Ubiquitous CEプラットフォーム」を開発したと発
表。これに伴いデジタル家電機器を中心に手がけるファブレスメーカーのエグゼ
モード社を完全子会社化すると・・。これにより今後は「Ubiquitous CE Maker's
Maker」事業を展開するとの事。今朝のGRAILメールで本日の注目材料株として取
り上げた3銘柄の内の1つ。

9737CSKHD 339円 +22
一時355円まで買われる場面も見られた。今朝の日経新聞では、同社は住商情報
システムと資本提携に向けた検討を開始すると報じられている。既に業務提携に
関しては協議を進めると発表していたが、資本提携までに踏み込む可能性も出て
来たとの事。住商情報システムと資本提携となれば、同社の再建がより進むとの
期待や、今後の資金繰りに関する懸念も後退したとの見方から好感されたようだ。
今朝のGRAILメールで本日の注目材料株として取り上げた3銘柄の内の1つ。

===============
◆◇10/1(木)の主な予定!◇◆
===============
日銀短観(8:50)
8月商業販売統計(8:50)
9月自動車販売(14:00)
燃油サーチャージが復活
ベトナムとのEPA(経済連携協定)が発効
タクシー事業への規制を再び強める特別措置法が施行
7&IHD、スリーエフ、しまむら、ハイデイ日高、インテリックスなど決算発表
中華人民共和国建国60周年
上海市場休場(~8日)
香港市場休場
中国9月製造業PMI(10:00)
米新規失業保険申請件数(21:30)
米8月個人所得・個人支出(21:30)
米9月ISM 製造業景気指数(23:00)
米8月中古住宅販売保留(23:00)
米9月自動車販売台数(2日)
バーナンキ米FRB 議長が下院金融委員会の公聴会で金融規制改革について証言
国連安保理常任理事国、ドイツ、イランによる核問題を巡る協議(トルコ)
IMFが最新の「世界経済見通し」を公表
EU27ヵ国財務相・中央銀行総裁非公式会議(EcoFin) (スウェーデン~2日)
[動いた株・出来た株]

*大建工業<7905> 239 +22
大引けにかけて急伸、材料なくショートカバーの動きと観測。

*シークス<7613> 749 +48
各社のLEDテレビ投入報道受けて、LED関連として物色か。

*良品計画<7453> 4650 +240
本日は信用取組妙味の強い小売り株の一角が強い動きで。

*石原産業<4028> 74 -8
高水準の信用買い残が重し、整理売りに押される。

*東急不動産<8815> 359 -20
UBSの大手不動産格下げで、本日は不動産各社がさえない。

*飯田産業<8880> 1560 -74
前日上昇の反動、中小型不動産株安などにも引きずられる。

*シマノ<7309> 3880 +220
特に目立った材料は観測されず、海外投資家の資金流入観測。

*ロート薬<4527> 1225 +59
日本新薬の新型インフル対策用消毒液増産報道なども刺激か。





(前場)
*アドバネクス<5998> 85 +18
特に目立った材料もなく、値頃感の強さを妙味とした仕掛け的な動きか。

*サイボウズ<4776> 23240 +3000
引き続き、マイクロソフト日本法人との業務提携を好感材料に。

*フォスター電機<6794> 1881 +159
前日に上半期業績上方修正、第1四半期に続く増額修正。

*学習研究社<9470> 246 +20
改めて新政権による子育て支援策などに対する期待感で。

*日本碍子<5333> 2065 +154
昨日上半期の業績上方修正を発表、GSでは上方修正は予想外とも。

*タクトホーム<8915> 72000 +5000
前日から人気化、決算発表接近での期待感も。

*ガリバー<7599> 6400 +440
昨日業績上方修正、上半期営業利益は23億円から52億円にまで。

*日本シイエムケイ<6958> 763 +45
パワーエレクトロニクス関連としてリバウンドの流れが継続の格好。

*東京個別指導学院<4745> 240 +14
リソー教育の上方修正なども刺激となってくる。

*ニッパツ<5991> 723 +37
目立った材料は見当たらず、取組妙味などは強い状況だが。

*CSK HLDG<9737> 334 +17
住商情報との資本提携を検討などとも伝わっており。

*Jフロント<3086> 540 +24
好業績・好需給の小売り株として物色か。

*大和工業<5444> 2570 +110
7月の安値更新で一旦は下げ達成感も。

*きもと<7908> 940 +40
綜研化学の上方修正なども液晶部材の需要拡大を連想させ。

*ミスミグループ<9962> 1858 +79
信用倍率0.01倍と極端に売り長な銘柄でもあり。

*リョービ<5851> 284 +12
特に材料も見当たらず短期資金の買い戻し先行か。

*住友大阪セメント<5232> 176 +7
業績下方修正で急落後は出尽くし感からのリバウンド続く。

*カルソカンセイ<7248> 257 +10
前日にはみずほが投資判断を2段階格上げしており。

*不二家<2211> 158 +6
値動きの軽さが短期資金誘う展開か、目立った材料は見当たらず。

*オンワードHLDG<8016> 659 +25
小売の一角が堅調ななか、買い戻し優勢の流れか。

*イビデン<4062> 3370 +120
日本ガイシの業績上方修正でDPFへの期待感につながる。

*富士重<7270> 354 +10
東京モーターショーにハイブリッドを出展とも伝わる。

*ワタベウェディング<4696> 1263 -154
上半期営業利益は8.3億円予想から2億円に下方修正。

*ケネディクス<4321> 35950 -3600
UBSの大手不動産株格下げも短期資金の利食い誘う形に。

*アルプス電気<6770> 523 -49
先週JPMでは下期会社計画並みの急回復は難しいとも。

*T&Gニーズ<4331> 10450 -880
ワタベウェディングの下方修正で連想売りへ。

*リサP<8924> 58600 -4400
ケネディクスなど中小型不動産株売られる。

*津田駒工業<6217> 127 -8
信用買い残が重し、株価下落が処分売りを誘う格好にも。

*イオンモール<8905> 1828 -114
前日に上半期決算発表、従来計画を下ぶれる。

*山陽特殊製鋼<5481> 331 -20
大同特殊鋼の業績下方修正で連想売りが誘われる。

*三益半導体工業<8155> 1276 -76
前日に第1四半期決算発表、営業利益は72%減益と大幅減益で。

*マツダ<7261> 197 -11
資金調達懸念が拭えないといった見方もあるもよう。

*兼松日産農林<7961> 112 -6
高水準の信用買い残が重しとなっている格好へ。

*エルピーダ<6665> 1166 -56
米ハイテク株安、マイクロンも決算発表後時間外で下落。

*フージャース<8907> 12100 -580
本日は月末要因も重なって中小型不動産には売り圧力強まる。

*富士電機HLDG<6504> 168 -8
子会社とトーエネックが資本・業務提携を解消。

*富士火災<8763> 105 -5
信用倍率は高く短期資金の処分売りに押される展開か。

*SBI<8473> 17250 -810
子会社のファンドがナルミヤをTOBで完全子会社と伝わるが。

*西松建設<1820> 131 -6
信用取組の悪化などもマイナス視か。

*みずほFG<8411> 179 +3
過度なモラトリアム法案への懸念も後退で。

*野村HLDG<8604> 554 -10
足元のリバウンドから戻り売り、需給懸念拭いきれず。

*昭和電工<4004> 180 +5
ファイナンスを発表もアク抜け感が先行する展開となる。

*大京<8840> 218 -9
本日は中小型不動産株など総じて軟化となり。

*日産自動車<7201> 605 +6
相対的に9月の米国販売は底堅い数字との観測も。

*プロミス<8574> 490 -10
銀行の融資抑制懸念などがノンバンクには高まる展開にも。

*商船三井<9104> 527 +4
底値到達感から自律反発、前日にはマッコーリーが買い推奨継続。

*東京建物<8804> 437 -17
UBSの大手不動産格下げの動きなども売り材料に。

*トヨタ<7203> 3540 -30
380万台のリコールが発表されている。

*三菱地所<8802> 1392 -40
UBSでは同社を含め大手不動産株を一斉に格下げへ。

*三菱商事<8058> 1802 -19
原油市況の下落など資源価格の伸び悩みで。

*住友不動産<8830> 1626 -60
UBSでは格下げでLeast Preferredに追加と。

*ファナック<6954> 8070 +80
8月の鉱工業生産指数は6ヶ月連続での上昇。

*Fリテイ<9983> 11420 +140
ディフェンシブに資金シフト、9月の月次動向にも期待感。

*第一稀元素<4082> 2630 +185
いちよしではフェアバリューを3100円から3500円に引き上げ。

*船井電機<6839> 4050 +210
モルガンではDVD好調で上方修正期待とも。

*ナルミヤ<3364> 41200カ
SBI系がTOB実施、TOB価格の4.5万円にサヤ寄せ。

*ニューフレア<6256> 84700カ
前日に続いて、いちよしのレポートを材料視。

*フォーバルRS<9423> 7390カ +1000
前日からの株価急伸が思惑誘う展開にも、目立った材料は見当たらず。

*マイクロニクス<6871> 1600 +76
太陽電池関連事業への参入を前日に発表しており期待材料視。

*スパークス<8739> 10150 +450
大台割れ水準では押し目買いの動きも強まる格好か。

*アルゼ<6425> 1447 +62
米持分法適用会社株がナスダックで高値更新。

*Gトレ<3348> 4580 +100
ガリバーの株高を受けて交換比率にサヤ寄せ。

*DEX<4794> 362 +42
「黒澤明生誕100年記念祭」に参加、自律反発のきっかけに。

*Eキャッシュ<3840> 25400 +1800
値動きの軽さを妙味に値幅取り狙いの動きが続く。

*アルチザ<6778> 34000 +2300
NECとLTEの試験・評価分野で連携、好感材料とされる。

*フリービット<3843> 460000 +15000
「Ubiquitous CE Maker's Maker」事業への参入を材料視とも。

*免疫生物<4570> 2370 +170
急騰前の水準まで株価下落でリバウンド続く格好に。

*ガーラ<4777> 73300カ +5000
中国社とのライセンス契約締結を発表で。

*日エスコン<8892> 6650 -770
新興不動産株は大手不動産株に連れ安。

*JDC<4815> 565ウ -100
ファイナンス中止で先行き懸念が強まる。

*ナノキャリア<4571> 32050 -2550
新株予約権発行による株式価値の将来的な希薄化を懸念。

*大証<8697> 411000 -24000
上値の重さ意識から処分売りの動きが強まる展開に。
9月30日(水)

H「上半期最後の取引となる今日の日本市場は取りあえずプラスで引けた。まあ米国市場下落して返ってきていたし、取りあえずこんなモンでも十分か・・。」

K「ドレッシング買い期待も強かったものの、やはり上値を強引に買い上がるような買いは見られなかった。逆にドレッシング買いを受け皿に売り抜けるチャンスだと見ていた向きも多い様子だ。」

H「そんな感じだな。結局、ドレッシング買いは入ったものの、それなりの売りも出ていたと言え、指数的には上昇も限定的だった。」

K「ただ全体的の商いは非常に低調だった。まあ中間期末最後の取引と言うこともあってディーラーなどは動きにくさも強く、参加者自体が乏しかったと言えるだろう。それに今晩の米国市場で発表される経済指標や、明日の日銀短観など手控えたくなるのも良く解るしな。」

H「昨晩の米国市場は住宅価格指数が良く買われる場面もあったんだが、その後発表された消費者信頼感指数が予測より悪かった。」

K「ああ。前月より悪かったからな。やはり米景気回復には個人消費の回復が絶対に必要であり、消費者のマインドを示すこの指数が悪いのはネガティブ視されても仕方ない。まあその割に底堅さは見られていたが・・・。」

H「というより昨晩の米国市場も参加者乏しかったようだ。今週は他にも重要な経済指標発表が相次ぐし手控えている向きも多い。結果売り込む向きも乏しかったと言うことだろう。」

K「取りあえず日経平均は1万円の大台は維持して上半期を終えたことになる。ある意味、ファンドなどからすれば十分だと言うことだな。4月頭から見れば結構上げている状況だしな。」

H「ただ今月の日経平均は月初から見れば下げて終えたことになる。もちろんTOPIXも同様だ。月足で見れば先月まで6ヶ月連続で陽線となっており上昇して来たんだが、7ヶ月連続上昇とはならなかった。ある意味、戻り相場も遂に終わったと言う感じか・・。」

K「そうかもな。陰線が今後更に続いていくのか、今月だけで済むのか、それが重要だろう。」

H「まあ時期的にも世界的な景気刺激策効果が一巡する時期だし、ある意味当然だといえる調整入りか・・・。」

K「ある意味、ここまで良く粘っていたとも言えるかもな。米国市場の経済指標を見ても、確かに景気刺激策効果が切れかかってきている様子が見られている。ここで追加的に刺激策を打ち出せれば非常に面白くなるんだが・・・。」

H「ただ暫くそのような事はやらない可能性が高いんだろ。」

K「そんな感じだな。取りあえず今後の景気状態を確認していきたいんだろうな。もちろん再度景気悪化が鮮明になってくれば、刺激策を打ち出してくるだろうけどな。ただ中国に関してはすぐにでも追加的に景気刺激策やってくる期待はある。」

H「その辺に期待したいが、日本株を全体的に押し上げることには繋がりそうもない。」

K「まあ中国での売上比率が高い銘柄などは買われるだろうが、確かに日本株を全体的に押し上げることには繋がらないかもな。」

H「かといって日本国内の景気が良くなる兆しも見られていないし・・・。」

K「まあ調整色強まりそうだが、早期で終わるのか、下値目処も限定的となるかにそれが重要だな。基本的に世界的な金融緩和によって過剰流動性状態にあることには変わりない。そういった資金が結局株を買ってくる可能性はあり、下値も限定的となる可能性は十分あるだろう。」

H「米国市場がやたらと底堅いのも、そう言った資金が支えている面もあると見る向きも多いようだな。」

K「当然それもありそうだな。まあその手の買いが日本市場にも入ってくるかは微妙だが、取りあえず米国市場がしっかりとしていれば、日本株の支えになるという期待はあるからな。」

H「明日から名実共に下半期相場だな。良い出だしとなれば良いんだが・・。今晩の米国市場と明日の日銀短観次第か・・・。」

K「日銀短観はあまり材料視はされそうもないけどな。確か去年の10/1は日経平均上昇したんだよな。まあその翌日から嵐のような日々が続いたけどな。」

H「そういや、去年の10月はリーマンショックの波紋から大暴落相場となったんだよな。まさに歴史に残る暴落相場となった月だ。恐らく今後、あのような相場に遭遇する事はないかも知れないとも言えるような波乱相場だった。」

K「あれから一年、果たして今年の10月相場はどうなっていくのか注目だな。」

H「ああ。まずは今晩の米国市場どういう展開となるのか注目したい。」
2009.9.30先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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