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9.29【国内政策要因によって、上値は抑えられることに】

2009/09/29 11:15|未分類CM:0
この弱さは一体?
90円に戻して
ダウは2日分の下げを包んで上昇
なのに日本は昨日の3分の1すら戻せない展開

場中はCAで往復ビンタられて
これだけで30マソ以上やられた
何じゃこれ

後場
こりゃだめだ
円安でもまったく戻らない
為替じゃなく違うもので売ってるのか
もう日本にはまったく期待してないってことなのか
ただ底が一番上値が重いっていうやつなのか

ライトンくらいしか買うものがない状態で
ライトン買って5ティック下に逆指値おいといたらまんまと引っ掛けて
そのまま引けにかけて暴騰



[株式オープニングコメント]
金融セクターにカバーの動きが出てくるかが注目
 28日のNY市場は上昇。ダウ平均は124.17ドル高の9789.36、ナスダックは39.82
ポイント高の2130.74で取引を終了した。大型買収の発表や7-9月期決算への期待感
から終日堅調な展開となった。セクター別では、保険や不動産を中心に全面高とな
った。シカゴ225先物清算値は、ドル建てが大証比215円高の10245円、円建ては同
175円高の10205円。ADRの日本株はブリヂストン、コマツ、日電産、パナソニック、
ソニー、アドバンテ、京セラ、ホンダ、キヤノン、オリックスなど対東証比較(1ド
ル89.70円換算)で全般堅調。
 シカゴ先物に素直にさや寄せするようだと、日経平均は昨日空けたマド(10228
円-10151円)埋めが期待される。同時に一目均衡表の雲上限(10173円)をクリアす
ることになり、雲下限(9840円)への警戒意識が一気に後退することになる。マド
埋めレベルはボリンジャーバンドのマイナス1σ(10224円)が位置しているため、こ
れが上値抵抗線として意識されるが、雲上限をサポートに変えることが出来れば、
次第にショートカバーの流れも強まりやすいであろう。昨日はCTA(商品投資顧問)
に絡む売りが観測されており、売り放しであるため、今後は買戻しのタイミングを
見極めるところであろう。一気に買い戻しの流れが強まるようだと、先物主導によ
るインデックスに絡む商いによって、25日線辺りを意識しておく必要もありそう
だ。
 円相場に振らされやすく、引き続き閣僚発言を警戒する必要はある。ただ、亀井
金融相による返済猶予制度(モラトリアム)法案については、鳩山首相が「モラト
リアムまで合意していない」と発言している。売り込まれていた金融セクターに、
カバーの動きが出てくるかが注目される。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、M&A活発化で大幅反発
・SOX指数、3日ぶり反発
・NY債券市場、5日続伸(10年債利回り0.04%下落)
・NY金相場、4日ぶり反発
・欧州株、上昇
・バルチック海運指数、小幅続伸
・長期金利、3日続落(10年債利回り0.025%下落)

弱気材料
・LMEニッケル先物、3日続落
・DRAMスポット、2日続落
・日経平均、一時7月24日以来の1万円割れ
・東証REIT指数、2日続落
・東証マザーズ指数、大幅安

留意事項
・NYドル円相場(89円63銭-65銭)
・NY原油先物、2日続伸(1バレル=66.84ドル)
・裁定買い残、2週ぶり減少
・概算要求、15日までに再提出
・消費者物価指数
・9月の中小企業景況判断
・4-6月期の英GDP確定値
・9月のユーロ圏消費者信頼感指数
・9月のユーロ圏業況判断指数
・EU金融フォーラム(スウェーデン、10月1日まで)
・7月の米S&Pケースシラー住宅価格指数
・9月の米消費者信頼感指数

[サポート&レジスタンス]

終値           10010
5日移動平均       10327
標準偏差+2σ      10675
25日移動平均      10374
基準線          10369
転換線          10269
レジスタンス(2)    10225
先行スパンA       10152
レジスタンス(1)    10117
標準偏差-2σ      10074
ピボット         10044
サポート(1)       9937
100日移動平均      9911
サポート(2)       9864
先行スパンB        9840
200日移動平均      9060

[ランチタイムコメント]
最低でもマド下限レベルを捉えたい
 日経平均は反発。95.16円高の10104.68円(出来高概算8億7000万株)で前場の取
引を終えている。NY市場の上昇を背景にシカゴ先物は10200円を超えていたことも
あり、これにさや寄せする格好からのスタートとなった。また、藤井財務相は、為
替市場の動向に関連し「異常事態では介入ありうる」との見解を示したことから円
高修正の動きもみられ、昨日下げの目立っていた輸出関連などのリバウンドにつな
がっている。また、亀井金融相による返済猶予制度(モラトリアム)法案について
は、鳩山首相が「モラトリアムまで合意していない」と発言。これにより金融セク
ターのリバウンドにもつながっている。ただ、寄り付き段階でシカゴ先物には届か
ず、その後は10100円を挟んだこう着が続いている。東証1部の騰落銘柄は、値上り
624に対して値下がり903、変わらず143と、値下がり数が全体の過半数を占めてい
る。主力大型株主導で日経平均は上昇しているが、中小型株は冴えない展開であ
り、昨日の大幅下落による影響が響いているようだ。
 セクターでは昨日売られた業種が反発し、買われていた内需・ディフェンシブ系
が押している。短期需給の反動の範囲内であり、方向感が掴みづらい。日経平均は
昨日空けたマド下限(10152円)にも届いていない状況であり、一目均衡表の雲上限
(10173円)辺りをクリア出来ないと、次第に戻り売り圧力が強まる可能性はある。
昨日観測されていたCTA(商品投資顧問)による売りについても、抵抗線をクリアし
てこないと買戻しはないであろう。反対に売りを積み上げてくることも考えられる
ため、最低でもマド下限レベルを捉えたいところ。
 また、主力株主導の上昇によって日経平均は上昇しているが、中小型株の弱さか
ら個人の需給は悪化傾向にある。材料株での値幅取りについては、物色対象を絞っ
た資金集中になる。

[クロージング]
国内政策要因によって、上値は抑えられることに
 日経平均は反発。90.68円高の10100.20円(出来高概算18億株)で取引を終えた。
NY市場の上昇を背景にシカゴ先物は10200円を超えていたこともあり、これを意識
したスタートとなった。また、藤井財務相は、為替市場の動向に関連し「異常事態
では介入ありうる」との見解を示したことから円高修正の動きもみられ、昨日下げ
の目立っていた輸出関連などのリバウンドにつながっている。また、亀井金融相に
よる返済猶予制度(モラトリアム)法案については、鳩山首相が「モラトリアムま
で合意していない」と発言。これにより金融セクターのリバウンドにもつながっ
た。ただ、寄り付き段階でシカゴ先物には届かず、その後は10100円を挟んだこう着
が続いている。後場に入り先物市場で売り仕掛け的な動きがみられたが、下値も堅
い状況であり、終日狭いレンジ内での値動きが続いた。
 セクターでは昨日売られた業種が反発し、買われていた内需・ディフェンシブ系
が押している。前日の流れが続かない状況下では、日経平均が反発をみせたとして
も需給は悪化傾向にある。材料株などを個別に手掛ける流れもみられているが、上
値追いは限られており、短期的な値幅取り狙いも難しい環境であろう。日経平均の
0.91%の上昇に対して、TOPIXは0.13%にとどまっている。ディフェンシブ系の下げ
の影響はあるが、基本は銀行など金融セクターの弱さが響く。モラトリアム法案の
行方などが決着するまでは、本格的なリバウンド期待は強まらないであろう。明日
は月末ドレッシング期待などがありそうだが、海外株高がみられたとしても、国内
政策要因によって、上値は抑えられることになりそうだ。
 なお、10月に開催される「東京モーターショー2009」の概要が伝えらた。出展社
数は前回の241社から108社に減り、乗用車は国産車が9社から8社、外国車は26社か
らわずか2社に大幅に減少している。エコカーの成長期待は高まるものの、こと日本
に対する海外の注目は相当低いようだ。これで政策面でのマイナス要因が強まるよ
うだと、日本市場は蚊帳の外に置かれる可能性も。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10100.20 +90.68
TOPIX904.00 +1.16
東証2部指数2225.34 +4.43
日経ジャスダック平均1231.63 -1.24
マザーズ指数450.19 +6.10
ヘラクレス指数595.57 +0.75
東証1部出来高18.03億株
東証1部騰落レシオ76.82%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅上昇。M&A発表が複数出ており刺激になったようだ。今後も
M&Aが相次ぐのではという思惑もあった様子。為替も円高一服感強まっている事も
あり、日経平均は堅調に始まる。ただ寄り後は上値追えずに揉み合い。上げ縮小
する場面も見られ、後場にはTOPIXはマイナスに転じる。海外勢の売りが目立って
いるようで上値を抑えているようだ。日経平均、TOPIXともに反発して引けたもの
の、派手に下げてきた割に反発力鈍い。日経先物の主な買い越し証券はクレディ
スイス、大和、アーク、モルガンS、三菱UFJ、ニューエッジ、メリル、バークレ
イズ、安藤。売り越しは立花、ソシエテ、GS、BNPパリバ、ドイツ、JPモルガン、
楽天など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
2703日本ライトン 350円 +64
大幅続伸。本日は火曜日だけに持ち越して逆日歩付けば3日分となる事から、思惑
買いが大引けにかけ強まったようだ。まだ売り禁で無いだけに、更に空売り増える
期待もあり、そうなれば逆日歩が跳ね上がるという思惑も生じている。引け後、日
証金は同社株の売り禁を決定。それだけにいよいよ相場もクライマックスだと・・
・。更に相場が続くかどうかは信用取り組みと逆日歩次第だと。今日明日がピーク
と見る向き多いが、明日の動向が注目される。

8574プロミス 500円 -47
上場来安値更新。前場から軟調気味だったが、後場に入ると売り圧力が急速に強ま
り一段安となっている。同社株だけでなくその他金融株が後場総じて売られた。特
に新たな悪材料は見当たらないが、ファンド筋などの売りが後場から大量に出て来
たとの見方があるようだ。こうなると下値目処は見えず安易に手出しはしにくいと
・・。まだまだファンド勢保有しているだけに更に売られる懸念も強いと見る向き
多い。

8604野村HD 564円 +24
さすがに反発。明日は月末だけにドレッシング買い期待もあり、売り方の買い戻し
やリバウンド期待の短期資金による買いが入った様子。しかしながら逃げ遅れてい
る投資家が上値は多大であり戻りも限定的だと見る向きは多い。取りあえず公募増
資が完了しないことには長期資金の買いは期待できないと・・・。また公募価格を
出来るだけ安くしたい海外勢も多いとの思惑が上値を追える懸念もある様子。既に
公募株を買う予定でつなぎ売りしてきている海外勢もいるようだ。

3632グリー 4920円 +20
昨日引け後に同社運営サイトの「GREE」会員数が1500万人を突破したと発表。素直
に好感されているものの、既定路線ということもあり材料視する動きも限定的のよ
うだ。株式分割した直後だけに出尽くし感も強い状況だっただけに、この手の材料
では新たに物色する資金は入りにくいとの見方。やはり暫くは日柄調整が必要な場
面だと見る向き多い。再度物色されてくるとすれば1Q決算発表が近くなってきてか
らではと・・・。

4314ダヴィンチHD 9610円 +860
一時ストップ高まで買われる。昨日同社は傘下のSPCにおいて約137億円の棚卸資産
評価損を計上する見込みと発表した。SPCがローン返済出来ず、ローン期限延長の協
議も合意に至らなかった為、担保のオフィスビルの処理が今後債権者に移ることに
・・・。既にこうなる可能性は発表されており、株価もそれにより大きく売り込ま
れていたことから、悪材料出尽くしとなったようだ。ただ同社の先行き懸念が払拭
されたわけでもなく、上値を積極的に買い上がる材料にはならないと・・。

4004昭和電工 175円 -10
連日の大幅安。昨日は地合も悪かっただけに、大幅安となっても地合の影響も強い
と見られていたが、今日の下落は明らかにおかしいと・・。昨日から市場の一部で
は同社が公募増資を行うとの思惑が浮上していた。単なる噂との見方も強かったの
だが、今日の動きからも単なる噂ではないとの見方が強まり、引け後には実際に大
規模な公募増資を発表。明らかに情報流れていたようであり、市場では話題となっ
ている。

===============
◆◇9/30(水)の主な予定!◇◆
===============
8月鉱工業生産(8:50)
8月毎月勤労統計(10:30)
8月自動車生産台数(13:00)
8月住宅着工戸数(14:00)
日本航空の経営改善計画の策定期限
ジェイコム、日本MDM、ダイユーエイト、ポイント、久光製薬、スター精密、
キューピー、山下医器、日本化薬など決算発表
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米9月ADP雇用統計(21:15)
米4-6 月GDP確定値(21:30)
米9月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)
トリシェECB 総裁がEurofi金融フォーラムで講演
[動いた株・出来た株]

*東洋エンジ<6330> 310 +24
後場寄りに上半期業績上方修正、営業益は20億円から50億円に。

*日CMK<6958> 718 +38
三菱UFJのパワーエレクトロニクス関連レポート以来人気化へ。

*タカラレーベン<8897> 380 +18
中小型不動産株人気化の流れに乗る。

*プロミス<8574> 500 -47
消費者金融業界の先行き懸念映す動き、直近安値割り込み下げ幅拡大。

*バンナムHD<7832> 908 -63
寄り付きから右肩下がりの下落、大口投資家の手仕舞い売りと観測。

*札幌北洋<8328> 306 -16
銀行株のなかでは比較的値が保たれていた銘柄だが。

*セキド<9878> 123 -19
株価下落が信用買い方の投売り急がせる展開に。

(前場)
*サイボウズ<4776> 20240 カ
マイクロソフトとグループウェア開発・販売で提携とも伝わり。

*東栄住宅<8875> 870 +100
中小型マンション関連の上昇がパワービルダーにも波及へ。

*フージャース<8907> 13200 +1450
調整一巡感からリバウンド狙った値幅取りの動きに。

*日本インター<6974> 312 +29
280円処の支持線レベルまで調整から自律反発への期待も。

*ワイエイシイ<6298> 841 +75
太陽電池関連の新顔的な感覚で上値追いの動き継続。

*大和システム<8939> 274 +24
中小型不動産株値幅取りの流れが波及する格好に。

*タクトホーム<8915> 67000 +5000
不動産株高のなか、同社や東栄住宅などパワービルダーにも関心。

*ドワンゴ<3715> 205500 +15200
ニコニコ動画の有料会員の広がり加速を引き続き評価材料視。

*神戸製鋼所<5406> 162 +11
銅製品をピーク時水準まで増産と報じられている。

*カヤバ工業<7242> 317 +21
自動車関連株の持ち直しで再度需給妙味はやされる格好。

*ケネディクス<4321> 39350 +2500
ダヴィンチのアク抜け感からの上昇に連れ高する展開で。

*カルソカンセイ<7248> 255 +16
みずほでは投資判断を「3」から「1」に一気に2段階格上げ。

*TSテック<7313> 1578 +91
目立った材料はないが、為替落ち着きで自動車関連には安心感も。

*三益半導体工業<8155> 1345 +75
前日はきつい下げが目立っていたが、半導体関連持ち直しで。

*ジャフコ<8595> 2760 +150
7月安値近辺まで調整、地合い改善もあって買い戻しも。

*日揮<1963> 1836 +99
取組妙味強くショートカバー中心か、MENA関連の中心としても。

*DOWAHLDG<5714> 556 +29
三菱UFJでは新規に「2」格付け、690円目標としている。

*日本無線<6751> 222 +11
ワイマックス・ITS関連の低位株などとしてはやされる。

*東邦亜鉛<5707> 446 +22
前日の急落から自律反発狙いの動き、DOWA上昇もあり。

*日産自動車<7201> 608 +28
為替の落ち着きに加えて、カルソカンセイの格上げなどもあり。

*リサ・パートナーズ<8924> 63000 +2900
ダヴィンチやケネディクスの上昇に連れ高へ。

*日本MDM<7600> 286 +13
前日には下ひげ示現で調整一巡感強まるか。

*マツダ<7261> 220 +10
前日には自動車株のなかでも下げが目立っており。

*伊藤ハム<2284> 338 +15
前日の日本ハムの上昇も刺激になっているとみられる。

*ネットワン<7518> 135600 +5800
米シスコの株価上昇が刺激材料につながっている。

*パナ電工<6991> 1084 +44
信用倍率0.1倍台で売り方の買い戻しが主導と観測。

*大京<8840> 229 +9
中小型不動産関連株の人気化が刺激にも。

*太陽誘電<6976> 1063 +39
富士通メディアデバイスの通信デバイス事業を譲受することで合意と。

*ディスコ<6146> 6030 +220
為替の落ち着きで再度買い戻し優勢、LED関連としての関心も高く。

*ウェザーニューズ<4825> 1401 -189
前日に第1四半期決算発表、予想外の大幅減益に失望売り。

*ピクセラ<6731> 348 -39
目立った材料ないまま前日に急伸した反動。

*ダイセキ<9793> 1768 -152
業績予想を下方修正、上半期営業益は25.5億円から20.6億円に。

*日本ケミコン<6997> 441 -29
前日急騰の反動、短期資金の利食い優勢か。

*ダイセキ環境ソリュ<1712> 151100 -8800
上半期営業利益は5.5億円予想から2.7億円に下方修正へ。

*シークス<7613> 709 -39
個人投資家の処分売りが継続する展開と需給主導。

*ティーガイア<3738> 144600 -7500
権利落ち以降は見切り売りの動き優勢の展開に。

*ニトリ<9843> 7540 -330
前日は円高メリットの代表として買われたが、為替落ち着きで利食い。

*ジャックス<8584> 210 -9
ノンバンク業界への先行き懸念は拭いきれず、手仕舞い売りが続く。

*みずほFG<8411> 178 +6
モラトリアムに関しては政府の間でも消極的な意見聞かれ。

*野村HLDG<8604> 557 +17
本日は株式市場の反発期待も高まりリバウンドへ。

*東芝<6502> 471 +16
半導体研究開発見直しなどとも報じられている。

*昭和電工<4004> 179 -6
連日で弱い動きが目立つ、ファイナンス懸念拭えない一社との見方も。

*三洋電機<6764> 224 +6
業績下方修正で前日に下落した反動も。

*新日本製鉄<5401> 328 +3
ADRでは鉄鋼株の上げが目立っていた。

*GSユアサ<6674> 821 +23
三菱自がEVの電池システムを極東開発に供給とも伝わる。

*全日本空輸<9202> 250 +5
CSでは投資判断を「アンダーP」から「ニュートラル」に格上げ。

*トヨタ<7203> 3590 +20
為替の落ち着きを映して前日急落からの自律反発へ。

*KDDI<9433> 516000 -13000
JPMでは2Qの営業21%減益を予想と。

*三菱商事<8058> 1837 +47
原油など資源価格の堅調推移も支援にリバウンド狙い。

*三菱地所<8802> 1438 +20
インド企業の進出支援事業に乗り出すと報じられる。

*東京エレク<8035> 5680 +160
半導体DDR2-DRAMのスポット価格が約13ヵ月ぶりに2ドル台回復。

*NTTドコモ<9437> 140900 -1500
前日買われたディフェンシブ銘柄からは資金流失の動き。

*電気硝子<5214> 838 -7
メリルでは目標株価を980円から820円まで引き下げ。

*日本電産<6594> 7040 +90
CSでは目標株価を8000円から8500円に引き上げ。

*象印<7965> 205 -18
第3四半期累計営業利益は72.5%減益、通期計画下ブレ懸念へ。

*ニューフレア<6256> 74700カ
いちよしでは新規に「A」格付け、目標株価14.4万円とする。

*光波<6876> 1269 +189
LED関連の一角として人気化する格好に。

*日テクシード<2431> 506 +72
TOB価格の525円接近で3日ぶりにザラ場取引成立。

*日トイザらス<7645> 582 +51
TOB価格の587円接近で3日ぶりにザラ場取引成立。

*レーザーテク<6920> 1069 +50
いちよしではレーティングを新規「A」、目標株価1280円とする。

*IDU<8922> 8500カ +1000
前日の出来高急増を受けて突っ込み警戒感も。

*アルデプロ<8925> 788 +37
中古マンション価格の上昇報道を材料視。

*グリー<3632> 5000 +100
野村ではポジティブな見解を示す。

*免疫生物<4570> 2200カ +300
8月の株価急騰前水準まで調整でリバウンド狙いに。

*ダヴィンチ<4314> 9750カ +1000
前日に続いて棚卸資産評価損計上発表による悪材料出尽くし感で。

*コスモスイニ<8844> 92 -21
事業再生ADR手続成立で短期的な材料出尽くし感。

*スパークス<8739> 10260 -720
海外の3子会社解散で先行き懸念とも。

*バックス<4306> 10730 -430
いちよしではレーティングを「A」から「C」に格下げ。

*JDC<4815> 665 -100
信託業務免許の取消と監理銘柄指定を嫌気した売りが続く。

*Eキャッシュ<3840> 23670 -1930
5月高値水準では戻り売り圧力が強まる格好に。

*デジアーツ<2326> 59600 -2500
大和では投資判断を「2」から「3」に格下げ。
9月29日(火)

H「日経平均は取りあえず反発となった。ただ米国市場の上げ幅や円高一服感出て来たこと考慮すれば、戻り鈍いと言えるよな。」

K「まあ昨晩の米国市場の上昇は異常に強いと思ったが、商いも低調だしいまいち信頼ある上げでもない。複数のM&A発表を好感されたようだが、ショートカバーによる上昇面も多く、あの上昇だけでは日本株を買い上がる材料には確かにならない。それだけに日経平均は妥当な上昇幅といえるんじゃないか。ただ全体的に見れば確かに弱いかもな。TOPIXは小幅高程度にとどまっているし。」

H「ああ。確かに米国市場の昨晩の上昇は言うほど日本株を買う材料にはならないとしても、円高は取りあえず落ち着いたし、連日派手に下落していただけに、もっと戻しても良さそうなモンだが・・。」

K「まあ東証1部で言えば、値上がり銘柄数より値下がり銘柄数の方が多いからな。確かに弱い。ただ円高一服感といっても、今後向かう方向はまだまだ円高という懸念が無くなったわけでもない。今日は藤井財務大臣の発言によって取りあえず落ち着いただけだ。」

H「しかし藤井財務大臣もちょっとしゃべりすぎだろう。今朝には為替介入もあり得るような事を発言している。」

K「まあ、今朝の発言を聞く限り、やっぱり先週の発言は口が滑ったのかも知れないな。慌てて言い訳しているようにも思える。ただ恐らくマスコミなどが正確に発言を報じていないという面もある。まあ、それだけまだマーケットへの配慮が足りないとも言えるんだが・・。」

H「だよな。確かにマスコミは極端に報じることが多いだけに、実際の意図が曲げられて報じられる事もある。ただ要人だけに、そこまで考えてしゃべれと言うことだ。」

K「確かにな。このような発言をすると、もしかすると報道によっては、こういう風に捉えられる可能性もあるかも、とそこまで計算して発言して欲しい。」

H「まあ久しぶりの重要ポストだけに、そこまで配慮する姿勢が整っていないんだろう。」

K「亀井さんもややトーンダウンしてきており、少しは市場に配慮する事を考え始めたのかもな。」

H「ただ遅いだろ。海外勢からして見りゃ、この政権ちょっと先行き不透明だと思われても仕方ない。大臣が何言うか解らない面があるだろうし、それによって市場が大きく動くだけに安易にポジション取れないだろう。」

K「確かにな。それだけに取りあえず今のポジションを整理しているという海外勢が出て来ても不思議はないかもな。」

H「今日などは主力株に海外勢の売りが継続的に出ていたようであり、上値を抑えていた面もあるようだ。」

K「そうだな。寄り前の外資系証券注文状況も連日で大幅な売り越しとなっているし、海外勢のポジション整理が本格的になってきた恐れもあるかもな。」

H「まあ米国市場がこのまま再度高値取るなりして強い展開続けてくれれば、日本株も何とか大きく崩れずに粘れそうなんだが・・・。」

K「米国市場も不透明だろう。昨晩は派手に上げたものの、最近経済指標に予測下回るものが目立ってきただけに楽観視はとても出来ない。今週は重要な経済指標発表が非常に多く、それらが予測下回るもの多ければ、米国市場だって大きく流れが変わってしまう恐れもある。」

H「米国市場が本格調整入りとなると、日本市場が値を保てる理由が無くなってしまう。」

K「だろうな。それでなくても日本市場は特有の懸念がある状態だからな。円高懸念や新政権への不安、更に企業の増資懸念か・・・。」

H「ああ。それらの懸念に加えて米株懸念まで出てくりゃ、買われる理由がほぼ無くなるかもな。」

K「新たな買い材料でも出てくれば良いんだが・・・。」

H「ただ円高状態だと企業決算の期待も当然後退しているし、なかなか好材料探すのも難しくなってきている。」

K「週末にオリンピック開催地が決定するが、それが東京にでも決まればな。経済効果期待から市場ムードを良くする可能性は十分あるんだが・・・。」

H「ただ可能性としてはかなり低いんだろうな。その証拠に市場では全く関連株が盛り上がっていない。もうちょっと話題になっても良いようなモンだが・・・。」

K「明日は上半期最後の日となる。明後日からは名実共に下半期相場入りとなるが果たしてどういう相場になっていくか注目だな。」

H「そうだな。上半期は非常に堅調相場だったと言えるだろう。それだけに下半期相場も堅調相場と言うような期待は乏しいのだが、目先調整となったとしても早期で終われば良いけどな。」

K「ああ。それに上半期後半は揉み合い相場であり堅調だったとは言い難い。それだけに十分調整はしているとも言えるだけに、目先調整となったとしても早期で終わる期待は当然あるだろう。」

H「それなら良いんだけどな。まずは今晩の米国市場、どういう展開となるのか注目だ。」

K「ああ。それと為替もな。」
2009.9.29先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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