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9.18【模様眺めムード強く、反落】

2009/09/18 11:18|未分類CM:0
アイフルが事業再生ADR手続きとか
一応倒産じゃないけど
倒産直前の状態ってことですね
亀井の思惑通り

ホント危ない
ちょっとでも粘ってたり1日でもずれてたら
プロミス持ってたし
連休前にいつつぶれてもおかしくない
きな臭い銘柄買い持ちしたくないよね
ということで寄りから金融株売り
武富士とか500株しか売れないってどんなギャグ

その他金融、不動産、銀行、証券暴落してたけど
途中で銀行が買い戻しで一気の上昇
銀行も規制強化で増資しの可能性あるしきな臭い
安いからって買いづらい
この際増資してくれたほうが上がると思うんだが

後場
銀行買戻しふみ上げで
その他金融も買い戻されるかなと見てて
来そうだったんで逃げた
危なす

銀行の買戻しが入って
今まで売られてたところにも買戻しが入った感じ
これがただの買戻しなのか
再び上昇へ転じる初動なのか

引け間際GSユアサに大人買いが入ったけどなんかあるんだろうか

かざかがオリックスと統合
ジョインベストが野村と統合
一時代を作ったネット証券がだんだん消えて行く


[株式オープニングコメント]
インデックス商いで指数上昇も、連休中の閣僚発言警戒し利食い優勢へ
 17日のNY市場は小幅下落。ダウ平均は7.79ドル安の9783.92、ナスダックは6.40
ポイント安の2126.75で取引を終了した。週間新規失業保険申請件数が予想を下回
り、9月フィラデルフィア連銀製造業景気指数が予想を上回ったことが好感されるも
のの、オラクルの予想を下回る決算などが嫌気されて、下落に転じている。直近の
上昇に対する、利益確定の流れもあったようだ。セクター別では、各種金融や消費
者サービスが上昇する一方で銀行や半導体・同製造装置が軟調。シカゴ225先物清算
値はドル建てが大証比75円高の10455円、円建ては同変わらずの10380円。ADRの日本
株は、ブリヂストン、パナソニック、京セラ、任天堂、三井住友、トヨタなど対東
証比較(1ドル91.09円換算)で全般小安い。
 NY市場の下げについては、9月に入り上昇ピッチを強めていたこともあり、嫌気
する流れはないであろう。このところみられていた景気敏感セクターへの利食いも
意識されようが、そもそもインデックスに絡む商いによる上昇であり、海外勢など
のオーダー次第である。しかし、大型連休前の最終取引であり、米国ではその間に
FOMCが予定されている。連休中のイベントリスクを避けるため、利益確定の流れが
強まる可能性はありそうだ。
 また新政権が本格始動したが、75%の支持率を追い風に、閣僚から公約にない踏
み込み過ぎた発言が目立ってきている。これにより金融セクターのほか、為替相場
などが振らされている状況である。子育て支援が評価材料としてあるものの、銀行
の業績悪化懸念、アイフルの返済猶予要請にみられる規制強化、八ツ場ダム中止発
言、2009年度補正予算の執行停止による影響など株式市場へはマイナス要因が多
く、連休中の発言によるリスクも避けたいところであろう。そのため、インデック
スに絡む商いによって指数が強い動きをみせたとしても、材料株などは利益確定の
流れが強まりやすいほか、日計り商いによる短いタームでの乱高下になりやすい。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NY債券市場、5日ぶり反発(10年債利回り0.09%下落)
・欧州株、続伸
・LMEニッケル先物、3日続伸
・日経平均、高値引けで3日続伸
・TOPIX、5日ぶり反発

弱気材料
・NYダウ、小幅反落
・8月の米住宅着工件数、「一戸建て」3%減
・SOX指数、4日ぶり反落
・NY金相場、3日ぶり反落
・8月の北米半導体BBレシオ、7カ月ぶりに低下
・バルチック海運指数、5日続落
・大手銀行株、軟調
・東証REIT指数、2日続落
・長期金利、3日続伸(10年債利回り0.015%上昇)
・9月2週の外国人、2週連続売り越し

留意事項
・NYドル円相場(91円05銭-07銭)
・NY原油先物、小幅反落(1バレル=72.47ドル)
・DRAMスポット、変わらず
・米、東欧MD配備計画中止
・アイフル、私的整理観測
・前原国交相、全国143ダム見直しへ
・自民党総裁選告示
・9月の日銀金融経済月報
・8月の鉄鋼生産
・8月の百貨店売上高
・8月の独生産者物価指数
・7月のユーロ圏経常収支

[サポート&レジスタンス]

終値           10444
5日移動平均       10316
標準偏差+2σ      10660
レジスタンス(2)    10513
レジスタンス(1)    10478
基準線          10455
ピボット         10409
25日移動平均      10381
サポート(1)      10375
転換線          10346
サポート(2)      10306
先行スパンA       10119
標準偏差-2σ      10102
100日移動平均      9846
先行スパンB        9819
200日移動平均      9022

[ランチタイムコメント]
あるとすれば、引けにかけてのインデックス商いに注目
 日経平均は下落。128.39円安の10315.41円(出来高概算10億6000万株)で前場の
取引を終えている。閣僚発言による銀行の業績懸念が強まる中、アイフルの返済猶
予要請を受けて、金融セクターへの弱さが目立つ。また、シルバーウィーク入りと
なることから、全体的にも利益確定の流れが優勢となっている。特に規模別指数で
は中型・小型株指数の下げが目立つ状況であり、連休を前にしたポジション縮小の
動きに。東証1部の騰落銘柄は、値上り201に対して値下がり1385、変わらず95と値
下がり数が全体の8割を占めている。

 このところみられていたインデックスに絡む商いも限られているようであり、方
向感の掴みづらい相場展開である。材料株なども個々に動きをみせているものの、
積極的なトレードではない。そのため、材料株については後場限定での日計り商い
となるため、物色が広がりをみせるというよりも、比較的商いが出来ていて流動性
のある1、2銘柄に集中することになりそうだ。全体としては10300円レベルでのこう
着が予想されるが、参加者が限られる中でのインデックス商いに振らされる可能性
はある。リセッション終了宣言により、米国は先高観を強めている。そのため、連
休中の上昇といった、持たざるリスクから大引けにかけて強含む可能性はあると、
考えられる。

[クロージング]
模様眺めムード強く、反落
18日の日経平均株価は4日ぶり反落。国内の連休前に買い手控えムードを強めたほ
か、消費者金融大手アイフルによる債務返済猶予の請求も投資家心理を冷やし、朝
方から利益確定売りが優勢となった。下げ幅は一時150円超へ拡大する場面もあっ
た。しかし、後場に入ると金融株を中心にショートカバーも流入し、大引けにかけ
ては下げ幅を縮小させた。大引け概算の日経平均株価は前日比73.26円安の10370.54
円。東証1部市場の売買高は2344.03百万株、売買代金は1兆6584.66億円。騰落銘柄
数は値上がり583、値下がり953、変わらず155。業種別は33業種中、値上がり10業
種、値下がり23業種。陸運業、医薬品などが小幅上昇。一方、不動産業、非鉄金
属、ガラス・土石、その他金融業、金属製品などが下落。個別では三菱UFJ
<8306>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、三井物<8031>などが上昇。一方、オリッ
クス<8591>、武富士<8564>、菱地所<8802>などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10370.54 -73.26
TOPIX939.44 -0.08
東証2部指数2270.28 -4.83
日経ジャスダック平均1247.53 -2.74
マザーズ指数461.56 +4.11
ヘラクレス指数618.44 -4.25
東証1部出来高23.44億株
東証1部騰落レシオ77.10%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅に反落。住宅着工の一戸建てが前月比マイナスとなった事
が重しとなったようだ。それを受け日経平均は軟調に始まる展開で、寄り後も弱
い動きで下げ幅拡大。今日も金融株が総じて安く市場心理冷やしている。前場後
半にはメガバンクに下げ止まるの動きが見られると全体的に戻していく動きに。
ただ戻りも限定的。しかし後場に入ると更に買い戻しの動き活発となり、全体的
に下げ幅縮小。プラスに転じる銘柄も目立っている。ただ買い戻し一巡後は弱含
みの揉み合い。日経先物の主な買い越し証券はメリル、ソシエテ、UBS、野村、
ドイツ、バークレイズ、三菱UFJ、大和。売り越しはニューエッジ、マネックス、
カブコム、モルガンS、GS、クレディスイス、JPモルガンなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8515アイフル 134円 -50
ザラバ寄らずのストップ安。今朝、事業再生ADR手続き活用を発表。グループ負
債総額2800億円について金融機関に返済猶予を求めると・・。これを受け先行き
懸念強まって売り殺到。消費者金融の資金繰りの厳しさを改めて市場へ知らしめ
た格好であり、他のサラ金株も総じて売られた。また朝方には銀行株にも売りが
波及。ただそれら連れ安した銘柄などは後場大きく戻した銘柄も目立っている。
グレイルスイング特選では先週末に空売り推奨した銘柄。

4575キャンバス 3870円 +140(初値比)
昨日新規上場したが買い殺到しており4530円まで買い気配切り上がったが、初値
形成出来ず。本日は即金規制などにより買い需要が一気に激減。それにより売り
気配で始まる展開。前場は寄らなかったが、後場には3730円で寄りつく。寄り後
はベンチャーキャピタルの売りが出て来たようで派手に売り込まれる動き。スト
ップ安が意識される水準まで下落したが、大引けにかけては大きく値を戻し結局
ほぼ高値で引けている。連休明けは即金規制解除となることから、買い優勢で始
まるとの期待による先回り買いが大引けにかけ入ってきたようだ。

8411みずほFG 194円 +2
銀行株はBIS規制や亀井金融相のモラトリアム構想発言、更に今日はアイフルの事
業再生ADR手続き活用など、悪材料が相次いでおり、今日も朝から売り優勢。まと
まった売りものも目立っていたが、連休前ということもあり買い戻しも強まって
いる。前場引けにかけては徐々に戻す動きとなり市場心理を改善させた。更に後
場には藤井財務相が、亀井金融相のモラトリアム構想を一蹴するような発言が伝
わり、モラトリアム構想は実現されないとの思惑が浮上。それにより銀行株の買
い戻しが更に活発に・・。取りあえずは底打ち感見られるものの、BIS規制問題も
あるだけに積極的に上値を買っていく動きにはならないとの声多し。

3632グリー 9850円 +1000
ストップ高。野村證券が同社株の投資判断を新規1、目標株価12600円としたこと
を材料視。目標株価が時価より大きく乖離しているだけに素直に好感された模様。
大台目前であり、取りあえず大台達成後は達成感から高値揉み合い、もしくは今
日の窓埋めという展開になると予測する市場筋多い。今日は同社株の大幅高によ
り、他の一部のネット株にも物色波及。2121ミクシィ、4751サイバーエージェン
トにも買いが集まっており、しっかりと上昇している。

8895アーネストワン 791円 +4
前場はストップ安目前の692円まで売り込まれる場面もあったが、後場には急速に
戻す動き。同社株だけでなく今日は中小型株の不動産関連株には似たような動き
が目立っている。昨日発表された基準地価により地価の下落が鮮明になり不動産
株にはネガティブだとの見方から、幅広い不動産株売り込まれた。しかしながら
昨年比での地価下落は当然であり、逆に今年に入ってから地価下落にも鈍化が見
られている事からも、昨日の基準地価は不動産株を大きく売り込む材料にはなら
ないと・・。やはり亀井金融相のモラトリアム構想が引き続き重しとなっている
事や、連休前だけに個人投資家の手仕舞い売りが前場は多く出た事が要因のよう
だ。

9890マキヤ 780円 -100
ザラバ寄らずのストップ安。4575キャンバスの大株主であり、含み益期待からキ
ャンバス上場日前日まで派手に買われていた。キャンバス上場により出尽くしの
動き。大株主といっても12万5000株(4.62%)の保有であり、ここまで買われる
程の含み益はないと・・・。ただもともと割安で放置されていた銘柄なだけに、
元の株価までは下げていかないのではと見る向き多い。キャンバス株が来週以降、
派手に買われていくようならば、ここも蒸し返し的に再度買われる場面もありそ
うだと・・。ただ流動性低すぎる銘柄なだけに、参加者は限られると。

===============
◆◇9/21(月)の主な予定!◇◆
===============
東京市場休場「敬老の日」
米8月コンファレンスボード景気先行指数(23:00)
ITS(高度道路交通システム)世界会議(ストックホルム~25日)

===============
◆◇9/22(火)の主な予定!◇◆
===============
東京市場休場「国民の休日」
FOMC(~23日)
米7月FHFA住宅価格指数(23:00)
IAEA理事会(ウィーン)

===============
◆◇9/23(水)の主な予定!◇◆
===============
東京市場休場「秋分の日」
日米首脳会談(ニューヨーク)
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
FOMC声明(24日3:00)

===============
◆◇9/24(木)の主な予定!◇◆
===============
9月末権利取り最終売買日
8月貿易収支(8:50)
7月全産業活動指数(13:30)
8月全国スーパー売上高(14:00)
8月コンビニエンスストア売上高(16:00)
大阪証券取引所とのシステム統合により、ジャスダック市場の取引が午後3:10までに
西松屋チェーンなど決算発表
独9月Ifo景況感指数(17:00)
米新規失業保険申請件数(21:30)
米8月中古住宅販売(23:00)
G20首脳会合[金融サミット](ピッツバーグ~25日)
核不拡散・核軍縮に関する国連安保理首脳級会合(ニューヨーク)
[動いた株・出来た株]

*日ケミコン<6997> 430 +37
株式新聞で取り上げられて以降は人気化が続く。

*スクリーン<7735> 345 +19
ボックス上放れに追随の動きか、最近のSPE株高などには出遅れ感。

*有沢製<5208> 687 +36
株価の下げ止まり傾向受けて買い戻しが先行へ。

*ヒューリック<3265> 714 +31
売り方の買い戻しなど需給主導の展開と観測。

*アコム<8572> 1575 +64
ショートカバーに切り返す、業界内では相対的に警戒感乏しいとも。

*シーラボ<4924> 171000 +6000
いちよしではフェアバリューを24.7万円から25万円に引き上げ。

*鈴丹<8193> 263 -22
引け後に業績予想の下方修正を発表している。

*ユニデン<6815> 206 -14
7月安値を割り込んで見切り売りが活発化しており。

*ウシオ電機<6925> 1575 -96
JPMでは業績予想引き下げで目標株価を下げ。

*日鉄商事<9810> 166 +10
上半期業績上方修正、営業益は18億円から26億円に。






(前場)
*タムラ製作所<6768> 317 +20
トヨタのHV発表前倒し報道などでハイブリッド関連としても。

*トウペ<4614> 110 +6
仕手系色の強さから幕間つなぎ的な物色向かうか。

*ドワンゴ<3715> 177100 +6400
ニコニコ動画有料利用者数の50万人到達見通しと。

*シーケーディ<6407> 660 +22
前日も下ひげつけて下げ渋る、リチウム電池関連の一角として。

*リソー教育<4714> 5150 +150
今期の年間配当金は増配の公算と観測報道が伝わる。

*キッセイ薬<4547> 2335 +65
買い戻しの流れが先行か、ディフェンシブ色の強さも妙味に。

*日鉄鉱業<1515> 548 +15
資源関連の低位材料株として、低PBR水準是正の動きに。

*イオンモール<8905> 2060 +50
3-8月期経常3%増益報道に買い安心感も。

*クボタ<6326> 748 +18
下値支持線で下げ止まり、底打ちムード強まる流れに。

*小森コーポ<6349> 1148 +26
売り方の買い戻しか、特に材料は観測されず。

*ツムラ<4540> 3160 +70
連休前にショートポジション縮小の動きか。

*東日本旅客鉄道<9020> 6350 +140
ドイツでは目標株価を6850円から7670円に引き上げ。

*関電工<1942> 607 +13
メリルでは新規に「買い」、800円目標としている。

*東洋水産<2875> 2355 +50
CSでは投資判断を「アウトP」に格上げ、2700円目標とする。

*みらかHLDG<4544> 2845 +60
FTSEのリバランスで買い需要発生とも。

*ABCマート<2670> 2725 +55
いちよしでは投資判断を「A」に格上げしている。

*阪和興業<8078> 351 +7
昨日の鉄鋼株高の流れが波及とも。

*ユニ・チャーム<8113> 8270 +160
GSでは目標株価を9500円から9700円に引き上げ。

*ソニー<6758> 2585 +50
前日には三菱UFJが投資判断を「3」から「1」に上げ。

*カカクコム<2371> 313000 +6000
突っ込み警戒感からの自律反発狙い、30万円レベル支持線と意識か。

*ガス化<4182> 542 +9
昨日はメタノール市況の上昇報道などが伝わっていた。

*マキタ<6586> 3020 +50
前日にはマッコーリーの新規買い推奨も散見で。

*NTT<9432> 4310 +70
NTT再編での自公合意見直しなどをプラス材料と捉え。

*アイフル<8515> 134 ウ
銀行団に対して債務返済猶予申請報道、先行き不透明感強まる。

*ゼクス<8913> 1220 -295
基準地価の下落率拡大も加わり、中小型不動産株は総じて軟調。

*住友大阪セメント<5232> 157 -21
前日に業績下方修正、通期営業利益は従来予想の85億円から45億円に。

*フージャース<8907> 11310 -1390
5連休を控えて短期資金の処分売りも優勢の格好。

*飯田産業<8880> 1396 -170
中小型不動産株下落の影響で、手仕舞い売り圧力が強まる。

*プロミス<8574> 544 -60
アイフル急落の動きから連想売り膨らむ。

*武富士<8564> 418 -46
独立系の消費者金融株として先行き懸念強まる格好に。

*ケネディクス<4321> 37150 -4000
引き続き、株式価値の希薄化懸念を主な売り材料に。

*タカラレーベン<8897> 373 -40
中小型不動産株は軒並み安、大和システムやリサPなどの下げも目立つ。

*アーネストワン<8895> 711 -76
飯田産業などと同様にパワービルダーも売られる。

*東海染工<3577> 118 -12
特別の材料もなく前日に急騰した反動安で。

*オリックス<8591> 5450 -550
ノンバンクや不動産株安を警戒材料視も。

*東栄住宅<8875> 817 -59
飯田産業やアーネストワンなどパワービルダーの下げがきつい。

*トプコン<7732> 433 -31
マッコーリーでは「アウトP」から「アンダーP」に格下げへ。

*日本MDM<7600> 283 -20
週末要因も重なって短期資金の手仕舞い売り圧力一段と強まる。

*太平洋セメント<5233> 129 -9
住友大阪セメントの大幅下方修正で連想売りの流れに。

*大京<8840> 219 -15
基準地価下落率拡大や中小型不動産株安で。

*東海ゴム工業<5191> 981 -67
大株主の住友電工には格下げの動きなど観測されるが。

*みずほFG<8411> 190 -2
引き続き、銀行株には海外投資家のロングセルの流れで。

*野村HLDG<8604> 680 -20
株式市場の軟化を嫌気、金融関連株安の流れも。

*住友信託銀行<8403> 470 -7
アイフルの主要銀行として負担増懸念、日興シティでは出尽くし感とも。

*新日本製鉄<5401> 348 -5
前日の株価上昇で利食い売りの動き。

*三洋電機<6764> 246 -8
今期は2期連続で最終赤字見通しなどと伝わっている。

*日産自動車<7201> 619 +6
中国自動車市場の拡大期待などは強まる格好で。

*新生銀行<8303> 140 -6
あおぞら銀行がアイフルの主要銀行となっており。

*GSユアサ<6674> 831 -3
前日にはCLSAが300円目標で新規に売り推奨。

*富士通<6702> 637 +11
足元での信用売り残増加などを思惑視も。

*キヤノン<7751> 3700 +20
大和では精密セクターのなかで注目銘柄とも位置づけ。

*住友鉱山<5713> 1524 -42
金市況の下落などで利食い売りが優勢になる。

*住友不動産<8830> 1805 -48
基準地価の下落率拡大など不動産株のマイナス材料へ。

*ラオックス<8202> 91 -10
株価100円割れで処分売りの動き優勢に。

*キョウデン<6881> 149 +24
150万株を上限とする自社株買いを実施と発表で。

*青山商事<8219> 1533 -139
子会社によるライフへの貸付金の行方など懸念とも。

*アイエーG<7509> 510カ
上期営業利益を6.3億円から10億円に上方修正。

*セゾン情報<9640> 720 +80
上期営業利益を4.1億円から11.3億円に上方修正。

*アルゼ<6425> 1480 +140
米ウィン株がナスダックで反発。

*グリー<3632> 9590 +740
野村では投資判断を新規に「1」、目標株価を1万2600円とする。

*ミクシィ<2121> 585000 +31000
野村が新規に買い推奨のグリーに連れ高。

*夢の街<2484> 63600カ +5000
一部証券紙掲載の社長インタビュー記事を材料視。

*マキヤ<9890> 780ウ
キャンバスの一転売り気配に連れ安。

*陽光都市<8946> 28400ウ
基準地価の大幅下落を受けて新興不動産株は軒並み安。

*nms<2162> 45800 -5000
短期的な過熱警戒感、連休控えて換金売り。

*キャンバス<4575> 3980ウ
規制導入と地合い悪化で一転売り気配から。

*JDC<4815> 1165ウ
信託業務免許の取消による先行き不透明感が続く。

*ネクストHD<2409> 2635 -435
大型連休を控えて短期資金の利食い売りが集まる。

*IDU<8922> 9950 -1640
21人の「整理解雇」を発表、先行きの警戒感にもつながる。
9月18日(金)

H「連休前の日経平均は反落となった。ただ後場は結構下げ幅縮小したし、個別株にもかなり戻した銘柄も目立っており、悪い引け方でもないかもな。」

K「まあ前場の雰囲気で終わるようだと、確かに後味悪い感じだったが・・。今日は前場と後場では市場心理がかなり違う状態だ。」

H「そうだな。相場付きがガラッと変わっている。前場は引き続き金融株が派手に売り込まれていたし、金融株以外にも中小型株の下落が酷かった。ただ後場に入ってそれらもかなり下げ縮小したからな。」

K「ああ。今日はやっぱりアイフルだろう。アイフルが債務の返済猶予を金融機関の要請すると報じられてた。引け前には会社が正式に私的整理を行うと発表した。これによってサラ金株はもちろん、その他金融株だけでなく、銀行株にも懸念売りが波及した。」

H「それでなくても、昨日までもこれら金融株が随分と売られてきていたからな。まさにダメ押しという感じだ。連休前だけに見切り売りも出やすかった。」

K「ただ連日売られていたメガバンクに下げ止まり感が見られてくると、徐々に心理も変わってきた。前場引けにかけ売り方の買い戻しによって下げ縮小する動きになった。」

H「ああ。メガバンクの下げ止まりが、全体的に買い戻しを誘ったとも言える。」

K「更に後場には藤井財務相が亀井金融相のモラトリアム導入構想を、聞いていないと否定的な発言をしたと報じられた。これで流れがはっきり変わったようだ。」

H「ああ。この財務大臣の発言により、モラトリアム導入の実現は難しそうだとの見方が強まった。当然その懸念を背景に売っていた向きは、買い戻しを迫られることになったわけだ。」

K「そうだな。ただメガバンクが売り込まれていたのはそれだけが要因でも無いからな。連休明けの金融サミットへの警戒もあったわけだし、やっぱりBIS規制問題の方が大きな懸念だろう。まあ今日は連休前ということもあって、売り方ももともと買い戻すタイミングだったと言うこともあるだろうな。」

H「なるほど。この藤井財務相の発言が無くても、買い戻しの動きが強まったと・・。」

K「ああ。現に前場の内から、下げ渋っていたし、買い戻しも入ってきていた。大型連休を持ち越したくないのは買い方だけではなく売り方も同様だ。」

H「確かにそうだな。まして最近下げてきた銘柄に関しては尚更だろうな。まあ、とにかく前場の悪い雰囲気のままで連休を迎える事にならず良かったと言える。」

K「それに前場は個人投資家の売りも結構出ていたようだ。やはり連休を単純に持ち越したくないという理由だ。GW前にも良く見られる動きだ。大型株より中小型株の下げがきつかったのはその影響も強いだろう。」

H「そうだな。しかしアイフルが遂に資金繰りに行き詰まったか・・・。直近の株価動向がいやに弱かったのは、こうなることがある程度懸念されていたんだろうな。」

K「やはり株価の動きは全てを示すとは良く言ったモンだ。一昨日には日興Cが目標株価105円としたが、早くも達成する勢いだ。しかしタイミング良くレポート出したモンだな。このレポートにより儲けた人も居るだろうし、事前に逃げられた人も居るだろう。」

H「そうだな。ただこの銘柄は以前、あのゴールドマンが6月末に買い推奨に格上げした銘柄だ。確か目標株価580円にしていた。結局、このゴールドマンのレポートによってまともに買われたのは一日だけだからな。」

K「結構インパクトあった格上げだったが、結局その後は売られているだけに、その見解に疑心暗鬼だった向き多いようだ。」

H「そうだな。このアイフルの一件をきっかけに金融株売りもアク抜けとなってくれれば良いんだけどな。やはり金融株が軟調続きだと市場心理がなかなか改善していかない。」

K「そうだな。特にメガバンクだろう。個人投資家でもメガバンク抱えて込んでいる人はかなり多いと思われる。信用買い残非常に多いからな。それだけにメガバンクに下げ止まり感が強まらないと市場心理は改善しない。」

H「今日は取りあえず下げ止まり感も見られているものの、今日一日だけでは何とも言えないからな。連休空けもしっかりと下げ止まり感見せ続けないと・・。」

K「出来れば派手に戻していくのが理想だが、銀行株は色々な懸念があるだけに、それは難しいからな。攻めて下げ止まってくれればという感じだろう。亀井ショックにより銀行株叩き売った海外勢も多いようだが、そう言う向きが即買い直してくるはずは無いからな。やはり懸念がもっと払拭されないと買っては来ない。」

H「だろうな。まあ今回の亀井ショック騒動で、新政権への不透明感強まったのは間違いない。それが海外勢による日本株離れに繋がらなければ良いのだが・・・。」

K「ああ。取りあえず今は米国市場に期待する他無いだろうな。連休中、しっかりと上昇してくれれば良いのだが・・。」

H「まあ大丈夫じゃないか。最近の米国市場の底堅さを見れば・・。」

K「怖いのはFOMCだな。これで早期利上げ懸念が浮上しなければ良いのだが・・・。FRBは当然早期利上げなどしないだろうが、早期利上げの可能性を少しでも匂わせるような事があれば、市場は過敏に反応するだろうな。それが懸念だ。」

H「高値警戒感も強まっているだけに、ちょっとした懸念が利食い売りを誘いやすいからな。」

K「まあ連休中の米国市場がどういう展開となるのか注目したい。もちろん為替もな。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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即効性は薄いかもしれないが
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トレーディングにおける7つの大罪
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絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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