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9.17【明日もインデックス主導、持たざるリスクは取らない・取れない】

2009/09/17 11:25|未分類CM:0
いくらなんでも今日は行くでしょ
全然行かない

今日プロミスなんて持ち越してちゃダメダメ
全然GUしないでやんの
そして全然上がらねーでやんの
亀井が借金返さなくて良いとかバカなことを言ってるのが原因だとか
国民の負担をそんなに企業に負わせてたら
マジで潰れるよ

なんか見てる銘柄
寄り天銘柄ばっかりで
CA売ったり買ったりしてるだけ
やりづらい

キャンバス
VCのロックアップ解除価格は
公募価格の1.5倍の3150円
どうなるかな

後場
下がったところかって利確
CAとか買いで入ってたから危なかったw


[株式オープニングコメント]
指数の上昇の割には収益に結びつきづらい相場展開に
 16日のNY市場は上昇。ダウ平均は108.30ドル高の9791.71、ナスダックは30.51
ポイント高の2133.15で取引を終了した。8月鉱工業生産が予想を上回ったことで朝
方から上昇して始まった。前日の著名投資家バフェット氏やバーナンキFRB議長の発
言も引き続き好感されており、終日堅調な展開となった。セクター別では、不動産
や保険が上昇する一方で電気通信サービスや運輸が軟調。シカゴ225先物清算値は、
ドル建てが大証比175円高の10385円、円建ては同100円高の10310円。ADRの日本
株はブリヂストン、日電産、ソニー、京セラ、トヨタ、ホンダ、任天堂、三菱商な
ど対東証比較(1ドル90.88円換算)で全般堅調。
 NY市場の上昇を好感する格好となり、日経平均は昨日後場半ばからの失速分
を、埋めてくる動きが予想される。指数連動性の観点からは引き続き、値がさハイ
テク株などにインデックス絡みの資金が入りやすく、これが日経平均を押し上げて
いる可能性はありそうだ。朝の外資系オーダーについても大幅買い越しであり、主
力処がリードすることになろう。ただし、米国が景気底入れにより回復基調を一段
と強めてくる一方、日本は新政権による政策を見極めたいとする流れや、連休を控
えて積極的な売買は限られている。参加者が限られる中で、インデックスに絡む売
買による指数の上昇はあるが、指数の上昇の割には収益に結びつきづらい相場展開
になる可能性はありそうだ。NY市場は金融セクターの上昇も目立っていたが、日
本については規制強化への警戒意識から、上値追いの動きは限られよう。また、複
数の米FRBメンバーが早期利上げを主張しているとの噂から、来週のFOMCへの思惑も
強まるが、日本は連休中である。ショートカバーなどのポジション調整はあろう
が、新たなポジションは取りづらい。
 主力株主導の展開となろうが、物色としては材料株での日計り商いによる、値幅
取りが中心であろう。新エネルギー関連の一角や、需給妙味の大きい銘柄には資金
が集中しやすい。また、本日は、野村MENA(中東・北アフリカ)プロジェクト
セミナーが開催される。中東関連などへの物色も強まりそうである。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、連日の年初来高値更新
・8月の米鉱工業生産指数、2カ月連続上昇
・SOX指数、3日続伸
・NY金相場、期近物で最高値更新
・LMEニッケル先物、大幅続伸
・欧州株、続伸
・日経平均、2日続伸

弱気材料
・NY債券市場、4日続落(10年債利回り0.02%上昇)
・バルチック海運指数、4日続落
・TOPIX、4日続落
・大手銀行株、軟調
・東証REIT指数、6日ぶり反落
・長期金利、2日続伸(10年債利回り0.005%上昇)

留意事項
・NYドル円相場(90円94銭-96銭)
・NY原油先物、2日続伸(1バレル=72.51ドル)
・DRAMスポット、変わらず
・NT倍率、9年ぶり11倍台に上昇
・裁定買い残、2週ぶり増加
・ガソリン店頭価格、5週連続上昇
・キャンバス、東証マザーズ上場
・7-9月期法人企業景気予測調査
・日銀金融政策決定会合(16日から)
・白川日銀総裁定例記者会見
・基準地価
・8月の米住宅着工及び着工許可件数
・9月の米フィラデルフィア連銀製造業景気指数
・8月の北米半導体製造装置BBレシオ

[サポート&レジスタンス]

終値           10271
5日移動平均       10330
標準偏差+2σ      10667
基準線          10455
レジスタンス(2)    10452
25日移動平均      10384
レジスタンス(1)    10361
転換線          10333
ピボット         10304
サポート(1)      10214
サポート(2)      10157
先行スパンA       10119
標準偏差-2σ      10100
100日移動平均      9830
先行スパンB        9819
200日移動平均      9011

[ランチタイムコメント]
日計り中心の需給、後場半ば以降の修正の動きに注視
 日経平均は続伸。120.55円高の10391.32円(出来高概算9億3000万株)で前場の取
引を終えている。NY市場の上昇や原油先物相場など商品市況の上昇が好感され、
買い先行のスタートとなった。ただ寄り付き直後に10413.21円と10400円を回復した
ものの、その後は10300円後半レベルでのこう着が続いている。225先物相場も
10330-10360円辺りでの推移が続いている。高炉再稼動を手掛りに新日鉄<5401>、
JFEHD<5411>など鉄鋼株が強い動きをみせているほか、市況上昇を背景に鉱業、非鉄
金属、商社、機械などが堅調。一方、新政権による政策運営へ注目が強まる中、規
制強化への警戒から不動産、銀行、その他金融は弱い動きに。東証1部の騰落銘柄
は、値上り1033に対して値下がり480、変わらず164と、値上り数が全体の6割を占め
ている。

 日経平均は、25日線レベルでの攻防が続いている。上値の重さが意識されている
状況ではないが、寄り付き後のこう着によって、手掛けづらさがうかがえる。また
昨日同様、アドバンテスト<6857>、TDK<6762>、ファナック<6954>、京セラ
<6971>など値がさ株が指数を押し上げている状況であり、指数の上昇ほど収益には
結び付きづらい。材料株では野村のMENA(中東・北アフリカ)プロジェクトセ
ミナーが開催されることから、中東関連として位置付けられている銘柄への物色が
強まっている。材料株でも、寄り付き段階の上昇で達成感が強まっている銘柄も少
なくない状況であり、寄り付き後も伸びている銘柄などに絞っての、値幅取り狙い
の流れが続くことになろう。ただ、大型連休を控えての日計り中心の需給であり、
昨日みられた後場半ば以降の、修正の動きには注視しておきたい。

明日もインデックス主導、持たざるリスクは取らない・取れない

 日経平均は続伸。173.03円高の10443.80円(出来高概算20億株)と終値ベースで
は4日ぶりに10400円を回復して取引を終えている。NY市場の上昇や原油先物相場
など商品市況の上昇が好感され、買い先行のスタートとなった。インデックスに絡
む商いが中心であり、後場に入るとメガバンクへの大口売りが嫌気される場面もみ
られたが、大引けにかけてのインデックス買いによって再び10400円を回復し、本日
の高値で取引を終えている。
 高炉再稼動を手掛りに鉄鋼株が強い動きをみせているほか、市況上昇を背景に鉱
業、非鉄金属、商社、機械などが堅調。一方、新政権による政策運営へ注目が強ま
る中、規制強化への警戒から銀行、不動産、その他金融は弱い動きに。材料株への
物色もみられているが、昨日同様、値がさ株が指数を押し上げている状況であり、
指数の上昇ほど収益には結び付きづらい相場展開である。
 さて、いよいよ大型連休前の最終取引となる。米国ではその間にFOMCが予定され
ており、連休中のイベントリスクを避けるため、利益確定の流れが強まる可能性は
ありそうだ。また、新政権がスタートし、既に閣僚発言によって金融セクターのほ
か、為替相場などが振らされている状況である。連休中の発言によるリスクも避け
たいところであろう。そのため、明日もインデックスに絡む商いによって主力処の
動きがみられようが、材料株などは引き続き、日計り商いによる短いタームでの乱
高下といったところであろう。
 リセッション終了宣言により、米国は先高観を強めている。連休中の上昇といっ
た、持たざるリスクからポジションを取る動きも期待されるが、それ以上に、日本
の政策運営に対する不透明感から、動きづらい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10443.80 +173.03
TOPIX939.52 +8.09
東証2部指数2275.11 -10.32
日経ジャスダック平均1250.27 -2.92
マザーズ指数457.45 -6.48
ヘラクレス指数622.69 -2.73
東証1部出来高20.02億株
東証1部騰落レシオ80.33%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に上昇。商品市況の上昇や経済指標の強さから景気回復期
待が強まった。それを好感して日経平均も大幅高で始まる展開に。ただ寄り後は
上値は追えず膠着状態。引き続き銀行株が軟調気味で市場に警戒感を与えている。
後場に入るとアジア市場の好調さを好感して買われるものの、買いも続かずすぐ
に売りが優勢の展開に。日経平均は上げ幅を縮小する動き。しかし下値も限定的
で売り一巡後は買い戻し優勢の展開に。結局、日経平均今日の高値で引けた。日
経先物の主な買い越し証券はバークレイズ、クレディスイス、日興シティ、UBS、
ドイツ、ソシエテ、JPモルガン、ニューエッジ。売り越しは野村、カブコム、
BNPパリバ、立花、モルガンS、GS、松井、SBI、安藤、トレイダーズなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4575キャンバス 4530円(最終気配)
本日新規上場した銘柄。公募価格2100円に対して4530円まで買い気配切り上がっ
たが初値付かず。赤字のバイオ株だが、将来的な期待強い企業だけに買い集まっ
ている。明日は即金規制などにより買いが激減する見通しだけに、4530円同値の
初値となるか、売り優勢の展開でのスタートとなりそうだ。大株主にはベンチャ
ーキャピタル非常に多いが、公募価格の1.5倍以上でロックアップ解除となるだ
けに、ベンチャーキャピタル売りが初値形成後に出てくるかが注目される。出て
くると即金規制だけに売りこなせないと・・。

8411みずほFG 192円 -3
今日も銀行株が総じて軟調。メガバンクにはまとまった売り物が目立っており、
引き続き先行き不透明感を嫌気した売りが出ているようだ。金融相の亀井氏が
提案している返済猶予制度への警戒が強い。また自己資本比率問題もあるだけ
に今、銀行株を買う理由が乏しいようだ。海外勢から見切り売りが出ていると
の見方であり、暫く整理売り続くのではと・・。また同社は昼に総額250億円
の優先出資証券を追加発行すると発表しており、一部の機関投資家が持ち株を
売って、そっちを引き受ける向きも多いとの懸念も売り材料になった様子。

4452花王 2235円 -20
軟調だが底堅い。昨日同社はエコナ関連製品の出荷を停止し、来年2月まで販売
を自粛すると発表。発がん性物質の「グリシドール」に分解される可能性のあ
る物質を多く含んでいることが解ったためだと。安全性には問題はないようだ
が出荷停止、回収すると・・。業績に当然影響が出るとの懸念から売り優勢で
始まったが寄り後は売り方の買い戻しや押し目買いにより下げ幅縮小している。
一方、2602日清オイリオ、2613Jオイルミルズは逆に買われている。エコナを
使っていた顧客が両社製品に乗り換えるとの思惑。

4047関東電化 726円 +40
大幅上昇で年初来高値を更新。特に材料は見当たらないが、恐らく昨日の4109
ステラケミファの上方修正が刺激になっている模様。同じくリチウムイオン電
池に使うフッ素化合物を手掛ける企業として、同社の業績も上ブレるのではと
いう思惑のようだ。既に上方修正してしまったステラケミファの方は今日は一
服となっている。両社株の今日の動きは、期待で買われて結果で売られるとい
う典型的な動きだと・・・。

4321ケネディクス 41150円 -4000
ストップ安。昨日同社は200億円分のエクイティファイナンスの発行登録を行
うと発表。今年12月に繰り上げ償還予定のCB買入と償還資金に充当する為だと
・・・。市場ではそのCB償還への懸念がくすぶっていただけに、今回の資金調
達発表により懸念が払拭された格好。これを受け日興Cではレポートリリース
しており、CB償還の方法としてもっともポジティブなシナリオだと評価してい
る。株価は朝方買われたものの、その後は売り優勢で結局ストップ安まで売り
込まれた。機関投資家などの大口が売りに来ている動きだと見る向き多し。

===============
◆◇9/18(金)の主な予定!◇◆
===============
9月金融経済月報(14:00)
8月日本製半導体製造装置BB レシオ(16:00)
ニトリ、セキド、クスリのアオキ、あさひなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*メック<4971> 743 +58
類似企業となるステラケミファが前日に大幅上方修正で。

*新和海運<9110> 264 +19
場中に上方修正発表、上半期営業益は12億円予想から23億円に。

*山善<8051> 341 +23
突っ込み警戒感も強まるなか、売り方の買い戻しの動きか。

*スカパーJSAT<9412> 41650 +2300
急ピッチの調整にも一巡感で、売り方の買い戻しの動きにも。

*キッツ<6498> 483 +24
引き続き、業績・配当予想の上方修正手掛かりに。

*日鉄鉱業<1515> 533 +26
資源価格の上昇映して、朝方から同関連株の強い動きが目立ち。

*リサP<8924> 67700 -3600
ケネディクス急落や銀行株下落で中小型不動産株全般軟化へ。

*千葉銀行<8331> 552 -29
メガバンクの下げも後場に入って目立つなど銀行株売りの流れに。

*ゼンショー<7550> 652 -31
有利子負債削減に向けた社長インタビュー報道、増資懸念と捉えられ。

*日本化成<4007> 212 -9
目立った材料なし、環境関連材料株として物色されたが手仕舞い優勢。

*大幸薬品<4574> 3650 -310
キャンバスのマザーズ上場などで出尽くし感も。

(前場)
*東海染工<3577> 138 +17
目立った材料は観測されない、調整一巡感から短期資金のリバウンド狙い。

*帝国ピストン<6463> 435 +46
業績予想を上方修正、通期営業損益は14億円の赤字から7億円の赤字に。

*アスクル<2678> 1935 +162
昨日第1四半期決算発表、3割超の営業増益を達成で。

*ニフコ<7988> 1690 +126
4-9月の合成樹脂事業は一転営業黒字にとの観測報道伝わる。

*横河電機<6841> 808 +59
野村では投資判断を「3」から「2」へ格上げしている。

*カルソカンセイ<7248> 238 +14
モルガンでは「オーバーW」に格上げ、275円目標としている。

*シンプレクス<4340> 43150 +2400
突っ込み警戒感からリバウンド狙いの動き、4万円レベル支持線に。

*倉敷紡績<3106> 187 +10
急伸後急速に伸び悩むなど乱高下、ダブルボトム形成期待はあり。

*DOWA HLDG<5714> 596 +31
非鉄市況の大幅上昇をストレートに好感する。

*JSR<4185> 1864 +96
マッコーリーでは2300円目標で「アウトP」を継続。

*関東電化工業<4047> 723 +37
ステラケミファの大幅上方修正が連想感誘う。

*JFEHLDG<5411> 3400 +170
川崎製鉄所を再稼動すると報じられている。

*トピー工業<7231> 222 +11
LED関連としての関心もあり。

*酉島製作所<6363> 1509 +71
野村では投資判断を新規に「1」、1800円目標としている。

*アドバンテスト<6857> 2395 +105
東京エレクの2段階格上げの動きなどでSPE関連には期待感。

*日立化成工業<4217> 1955 +84
半導体関連の一角は堅調な動きとなっており。

*新日本製鉄<5401> 354 +15
君津製鉄所の高炉再稼動など評価材料視へ。

*三井金属鉱業<5706> 260 +11
銅など非鉄市況の高騰を受けて非鉄関連が買われる。

*ショーワ<7274> 591 +25
モルガンの自動車部品の一角評価引き上げも反発材料に。

*良品計画<7453> 4320 +180
業績予想の下方修正を発表も、アク抜け感が台頭へ。

*極洋<1301> 193 +8
株式新聞が取りあげている。

*ファンケル<4921> 1434 +58
野村では「2」から「1」に格上げ、1700円目標としている。

*大平洋金属<5541> 757 +29
ニッケル市況も3.2%超の上昇となっており。

*鬼怒川ゴム工業<5196> 187 -18
特に目立った材料ないまま、前日に急騰した反動安。

*新光電気工業<6967> 1701 -116
昨日のマッコーリーレポートなどを嫌気材料視とも。

*アイフル<8515> 184 -11
日興シティでは目標株価を200円から105円に引き下げ。

*大京<8840> 237 -14
基準地価の発表も控えて不動産セクターは軟調に。

*ゼクス<8913> 1606 -94
ケネディクスの株価下落なども嫌気で中小型不動産株軟調。

*ネットワン<7518> 136100 -6900
マッコーリーのレポートなどややネガティブ視も。

*ケネディクス<4321> 43000 -2150
CBリファイナンス計画発表、希薄化懸念が先行へ。

*フージャース<8907> 12800 -590
銀行株安の流れが不動産株にも波及の格好へ。

*大和システム<8939> 284 -13
乱高下、ケネディクスの株安なども響く状況へ。

*三井住友FG<8316> 3420 -140
メガバンクのなかでは下げ目立つ、プロミスの株価下落なども。

*ジャックス<8584> 246 -10
消費者金融株安の流れなどが波及する格好か。

*ユニデン<6815> 222 -9
7月安値更新で見切り売りが膨らむとの懸念。

*ダイヘン<6622> 401 -16
上値の重さも目立ち始め、利益確定の動き広がるか。

*プロミス<8574> 608 -24
前日には日興シティが目標株価下げ、信用買い方の処分売り強まり。

*NTT都市開発<8933> 92000 -3600
モラトリアム導入検討などは今後の不動産業界への資金流入減につながるとも。

*シーケーディ<6407> 634 -24
東海東京の格上げなども背景に、足元で上昇してきた反動。

*イズミ<8273> 1235 -45
昨日は三菱UFJの投資判断格下げなどが観測されている。

*新電元工業<6844> 283 -10
前日はホンダとの資本提携効果期待など蒸し返して上昇しており。

*アルバック<6728> 2470 -80
昭和シェルからのアルバックへの製造装置の発注は限定的とのコメントも。

*アルフレッサ<2784> 3730 -120
本日、公募・売出株の受渡期日となっており。

*住友信託銀行<8403> 471 -15
大手銀行株には機関投資家などからの売りが優勢との見方。

*三菱UFJ<8306> 516 -10
銀行株には自己資本規制強化や新政権の政策警戒の動きも。

*東芝<6502> 469 +9
昨日新商品発表会、2010年度液晶テレビのシェア10%目指すとも。

*野村HLDG<8604> 700 -14
新内閣の株式市場に対する政策変化なども警戒か。

*GSユアサ<6674> 831 -6
CLSAでは300円目標で新規「セル」観測も。

*日産自動車<7201> 611 +18
中国での販売計画上方修正など伝わってもいる。

*三菱商事<8058> 1980 +54
原油や非鉄市況など資源価格の上昇を素直に好感する。

*住友金属鉱山<5713> 1553 +55
NY金相場は終値ベースで過去最高値ともなっており。

*トヨタ<7203> 3760 +50
主力コア銘柄には欧州系からの資金流入観測も。

*オリックス<8591> 5990 -180
亀井金融相決定を警戒視する声は多い模様と。

*ソニー<6758> 2540 +65
三菱UFJでは「3」から「1」に格上げ、3200円を目標株価に。

*花王<4452> 2215 -40
エコナシリーズ全商品の出荷を一時停止すると発表。

*東京エレク<8035> 5560 +90
三菱UFJでは投資判断を「3」から「1」にまで格上げへ。

*国際帝石<1605> 822000 +25000
前日の原油市況も2.2%強の上昇となっており。

*JT<2914> 298800 +6800
みずほでは投資判断を「3」から「1」に2段階格上げ。

*日本電産<6594> 7300 +270
業績上ぶれ期待の高い主力有力株として。

*アウトソシング<2427> 67700カ
いちよしではフェアバリューを9.8万円に引き上げ。

*nms<2162> 50800カ +8000
岡三の目標株価6万円へサヤ寄せの動きが続く。

*テイツー<7610> 6800カ +1000
上期営業利益を5.1億円から6.5億円に上方修正。

*陽光都市<8946> 33100カ +3310
値幅制限の上限拡大で値幅取り妙味が強まる。

*キャンバス<4575> 3270カ
本日マザーズに上場、公開価格は2100円。

*ケンコーコム<3325> 84300カ
上期営業損益を0.03億円の赤字から1.2億円の黒字に上方修正。

*マキヤ<9890> 880ウ -100
キャンバス上場で一旦材料出尽くし感も。

*セイクレスト<8900> 452 -48
大量保有報告書では大株主が連日売却。

*アルゼ<6425> 1269 -70
米ウィン株がナスダックで10日ぶりに反落。

*ウインテスト<6721> 33000 -4000
前日の一転ストップ安で見切売りが加速化。
9月17日(木)

H「日経平均は大幅に続伸した。何だかんだ言われながらも日経平均3日続伸であり今週月曜日に派手に下げた分を、キレイに戻した格好だ。」

K「ああ。米国市場が昨晩も上昇し上げ幅も大きかっただけに、素直に買われた格好だが、内容的には日経平均の上げほどの強さは感じられない。」

H「そうだな。日経平均の上げに対してTOPIXの上げが小さいし、新興市場指数や2部指数は全てマイナス引けとなっている。東証1部でも銀行、その他金融、不動産に売られている銘柄が目立っており、心理的には日経平均の上げほど良くはない。」

K「そうだな。銀行株は今日も売られた。商い増加しているだけに押し目買いも入ってはいるだろうが、見切り売り昨日より増えたようだ。」

H「やはり亀井金融担当相の発言を嫌気されているようだな。」

K「まあ銀行株に関しては自己資本比率問題もあるだけに、尚更買いにくくなってしまったと言うことだろう。国内外の機関投資家の売りがかなり出ていたようだ。」

H「特に8411みずほFGに後場大量の売りが連発的に出たことが話題になっている。海外勢の投げ売りだとの見方もあり、先行きが懸念される。」

K「そうだな。新政権発足の翌日となる今日、日本株はしっかりと上昇したのだが、内容的には決して新政権発足を好感して上げたと言う状況ではない。明らかに米国市場に救われている。」

H「だよな。米国市場上げずにトントンで返ってきていたら、今日の日本株は売られていた可能性が非常に高い。そう考えれば決して鳩山政権歓迎という感じでもない。」

K「それによって銀行株売られたところを見ると、逆に新政権売りという方が適切かもな。」

H「しかし米国市場は強いよな。主要指数は連日の年初来高値更新となっており、とても波乱となる気配が無い。案外このまま上昇基調続けていくんじゃないか・・。」

K「経済指標も良かったしな。それに商品市況の上昇が再び強まっており、リスクマネーが拡大してきている様子が伺える。どうもドルキャリーの動きが強まってきているようだ。低金利でドルを調達し、それを売って比較的に高金利の他の通貨を買う。結果ドル安が続く。」

H「当然、株式や商品市場にもその手の資金が流れているんだろうな。低金利のドルを調達し、そのドルで米株を買ったり、金先物や原油先物を買ったりする。それが今の強い相場に繋がっている。」

K「ああ。まさに過剰流動性相場であり、いわゆる不況下の株高だ。」

H「ただ株高が実経済を良くすると言うことはあるだろう。」

K「微妙だな。日本のように輸出主導型の経済であれば、それもあるだろう。ただ米国は日本と違って輸出主導型経済ではない。基本的には内需主導の経済だろう。輸出主導型経済であれば、ドル安が輸出企業の業績を押し上げ、それが国内景気の向上に繋がっていくが・・・。」

H「なるほど。」

K「ただ株高によって、金融機関の財務体質が改善し、それが企業融資に回り、景気を押し上げるという可能性はある。」

H「なるほど。」

K「ただ商品市場の過度な上昇は、逆に米経済を押し下げる。原油高となれば当然、ガソリンが値上がりし車社会の米経済を圧迫するし、企業もコスト増へと繋がるからな。何よりもタチ悪いのは、ドルキャリーによって株式や商品相場を買っているのは、主に投機資金だと言うことだ。つまり短期資金だ。」

H「逃げ足も早いと・・・。」

K「ああ。まして商品相場などへは今後規制が強まることになり、あくまでも短期勝負という狙いでやっているだろう。まあ理想は商品相場の上昇は短期的で終わり、株式市場の上昇はまだまだ続いていくという展開だが・・・。」

H「そうだな。」

K「しかしながら、ドルキャリーもいつまで続くか微妙だと言える。今後、FRBが利上げをしてくるようになれば当然ドルキャリーの巻き返しが予測される。」

H「なるほど。ただ米国の利上げはまだまだ先だろ。」

K「当然そうだが、これだけ経済指標に良いものが目立ち、株価もしっかりとなれば、金融緩和の出口戦略が言われ始めてくるからな。そうなれば、警戒感から早めのドルキャリー巻き返しということもあり得るだろう。」

H「なるほど。確かにそうだな。ただそれによって円高止まり円安へと戻っていくなら、日本株には追い風になるかも・・・。」

K「米国市場下げなければな。ただドルキャリー巻き返しが起こると言うことは、それによって米株を買っていた向きが売ってくるわけだからな。」

H「確かに・・。来週日本市場が休場の間に、米国ではFOMCが開催されるな。そこで利上げの話でも出てくるようだと波乱となる。」

K「いずれにしろ、今の日本株の支えになっているのは米国市場の強さだと見ておくべきだろうな。つまり米国市場上昇出来なくなれば警戒だと・・。まあ最近の米国市場見ていると、波乱となる懸念はかなり乏しく感じるけどな。取りあえずは来週のFOMCには注意しておくべきだが・・。」

H「ああ。明日は大型連休前の相場となるだけに、どういう動きになるのか注目だな。」

K「まずは今晩の米国市場も強い動きを見せるのか注目しておきたい。」
2009.9.17先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
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2、『利益を勘定すること』
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4、『より多くを知ろうとすること』
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7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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