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9.14【早くも連休モードに入った感はある】

2009/09/14 11:19|未分類CM:0
今日はNYが下がて返ってくると思ったんで
ノーポジだったわけだが
全然下がらず
ってかそう思ってノーポジにしても
逆にいつも上げて返ってくるんだけどw
円高の割りに寄りが高いもんだから
強いのかなーと買いから入ったら
サクッとやたれた
ただの買戻し組みだったみたい

10時半に
-300あたりまで落ちて-2σ割ったんで買って逆指値
入れたら先物t下げ止まったのに
引っ掛けるやつ多すぎ
指し負けたのは戻しすぎ
まあそろそろ一旦買ってみても間違いじゃなかっただろ

ってか素直に強い鈴丹とか行けよ
日本インターは寄りからいったけど
ここ急落多すぎ

連休前の利確売りの様相ですかね
買うのはド短期資金ばかりなり

後場
何このくそ相場
やることないす
上がるのは逆日歩狙いのド短期
インプレスと鈴丹くらいか
明日は逆日歩6日分
ってインプレスは売り禁か
まあやる銘柄絞れていいけど


[株式オープニングコメント]
円高の警戒意識の後退を見極める
 11日のNY市場は下落。ダウ平均は22.07ドル安の9605.41、ナスダックは3.12ポ
イント安の2080.90で取引を終了した。小幅な値動きで始まったものの、昨日まで5
日続伸となったこともあって利益確定の売りが広がり、午後になって下落に転じ
た。セクター別では、運輸や食品・飲料・タバコが上昇する一方で半導体・同製造
装置や各種金融が軟調。ダウ構成銘柄では、バンクオブアメリカやJPモルガンチェ
ースなど金融各社が軟調推移となった。シカゴ225先物清算値は、ドル建てが大証比
45円高の10445円、円建ては同35円安の10365円。ADRの日本株はコマツ、日電
産、ソニー、日東電、トヨタ、キヤノン、三井物、オリックスなど対東証比較(1ド
ル90.72円換算)で全般小安い。
 円高に対する警戒意識は、これまでと比べて相当後退してきているとみられる。
しかし、週末には1ドル90.20円までの円高場面もあり、トヨタなど国際優良株など
の明確な反転がみられないと、手掛けづらいところであろう。新政権への期待によ
る海外勢の「日本買い」が、円高につながっているとの意識に向かえば、リバウン
ド基調を強める可能性はあろう。そのため、自動車株、ハイテク株などの動向を横
目で睨みながら、円高の警戒意識の後退を見極めることになりそうだ。
 また、鳩山代表が第93代首相に就任することから、改めて政策関連への物色に向
かいやすい面はある。温暖化ガス削減方針による負担増が懸念される鉄鋼セクター
などは警戒感が増す一方、新エネルギー関連などは改めて期待感が高まる局面も到
来しよう。16日に向けて閣僚人事などが固まりだす毎に、好悪材料それぞれを意識
して、物色のハ行色が強まることは考えられる。基本的には、参院選を意識した国
民重視の動きが強まる一方、企業への規制強化、コスト負担増の動きは強まる公算
が大きく、先行き企業収益へのマイナス要因は多くなりそうである。
 そのほか、今週は大手証券で中東セミナーが開催される予定である。関連銘柄で
需給妙味の大きい銘柄などには、多少のリスクを取るのも一考である。また、季刊
誌発売によって、業績変化などを手掛りとした物色も期待される。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NY金相場、終値ベースで最高値更新
・欧州株、上昇
・中小型株、堅調
・東証REIT指数、3日続伸
・長期金利、下落(10年債利回り0.025%下落)

弱気材料
・NYドル円相場、円高進行(90円71銭-73銭)
・NYダウ、6日ぶり反落
・SOX指数、6日ぶり反落
・NY債券市場、3日ぶり反落(10年債利回り0.01%上昇)
・LMEニッケル先物、2日続落
・バルチック海運指数、7日ぶり反落
・DRAMスポット、2日続落
・日経平均、反落

留意事項
・NY原油先物、5日ぶり反落(1バレル=69.29ドル)
・日航、複数の海外航空会社が支援に名乗り
・民主党、教員免許更新廃止へ
・「四季報」発売日
・三菱総研、東証2部上場
・8月の首都圏マンション販売戸数
・7月のユーロ圏鉱工業生産
・米CFTCによる商品先物取引規制案の提出期限

[サポート&レジスタンス]

終値           10444
5日移動平均       10397
標準偏差+2σ      10690
レジスタンス(2)    10572
レジスタンス(1)    10508
ピボット         10458
基準線          10455
25日移動平均      10418
サポート(1)      10394
転換線          10360
サポート(2)      10344
標準偏差-2σ      10146
先行スパンA       10011
100日移動平均      9787
先行スパンB        9765
200日移動平均      8977

[ランチタイムコメント]
ひとまずサポートとして意識されるレベルまで下げたが
 日経平均は大幅下落。257.70円安の10186.63円(出来高概算9億株)で前場の取引
を終えている。円高による業績悪化懸念が強まっており、輸出関連を中心に幅広い
セクターが値を下げている。日経平均は小安いスタートとなったが、見送り姿勢が
強まるなか、じりじりと下げ幅を広げている。セクターでは空運と海運が唯一プラ
スではあるが、空運はM&Aが伝えられたJAL<9205>のインパクト、海運は商船
<9104>、郵船<9101>の小幅上昇に限られている。物色は材料株での短期的な値幅取
り狙いの流れに向っているが、勢いは感じられない。東証1部の騰落銘柄は、値上り
163に対して値下がり1450、変わらず70と、値下がり数が全体の9割近くに増えてき
ている。
 日経平均は、ひとまず直近安値水準のサポートとして意識されるレベルまで、下
げてきている。出来高が膨れないなかでの大幅調整であり、買い方は総見送りとい
ったところである。この水準からは売り込みづらいところであるが、切り返しをみ
せたとしても、押し目買いに向うというよりも戻り売りにつながることも考えられ
る。そのため、物色としては低位材料株などを中心とした短期的なトレードにとど
まりそうである。ただ、日経平均は短いタームでの上げ下げを続けているが、本日
の下げによってテクニカル面は悪化したが、ボトム形成も意識されるところではあ
る。需給妙味の大きい銘柄などは、カバー狙いの買いの見切りから下げている可能
性はあり、改めて反転を意識するところでもあろう。

[クロージング]
早くも連休モードに入った感はある
 日経平均は大幅下落。242.27円安の10202.06円(出来高概算17億8000万株)で取
引を終えている。円高による業績悪化懸念が強まっており、輸出関連を中心に幅広
いセクターが値を下げている。日経平均は小安いスタートとなったが、見送り姿勢
が強まるなか、じりじりと下げ幅を広げる展開となっている。セクターでは、空運
がJALのM&A報道を受けた上昇によって強いほかは、円高メリットのパルプ
紙、電力ガスが辛うじてプラスとなっており、輸出関連を中心に総じて軟調だっ
た。
 日経平均は、ひとまず直近安値水準のサポートとして意識されるレベルまで下げ
てきている。この水準からは売り込みづらいところであるが、切り返しをみせたと
しても、押し目買いに向うというよりも戻り売りにつながることも考えられる。来
週にはシルバーウィークの大型連休を控えているため、早くも連休モードに入った
感はある。出来高は18億株を下回っており、買い方は総見送りといったところであ
るため、物色は低位材料株などを中心とした短期的なトレードにとどまりそうであ
る。ただ、新エネ関連の多くが下げている状況であり、本日の下落分を一気に吸収
するリバウンドをみせられないと、投資家心理は改善しづらいであろう。
 日経平均は短いタームでの上げ下げを続け、本日の下げによってテクニカル面は
悪化したが、ボトム形成も意識されるところではある。需給妙味の大きい銘柄など
は、カバー狙いの買いの見切りから下げている可能性はあり、改めて反転を意識す
るところでもあろう。とは言え、16日の鳩山首相誕生によって、新エネルギーなど
政策関連への物色が再燃してこないと、週内のトレードは消極的にならざるを得な
くなりそうだ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10202.06 -242.27
TOPIX934.05 -16.36
東証2部指数2298.84 -12.91
日経ジャスダック平均1251.02 +0.42
マザーズ指数461.72 -1.47
ヘラクレス指数631.80 -8.71
東証1部出来高17.86億株
東証1部騰落レシオ82.46%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は6日ぶりの反落。ただミシガン大学消費者信頼感指数が予測
を上回ったことなどもあり底堅さは見られている。しかしながら、為替が円高進
行しており日経平均は軟調に始まる展開。寄り後は先物主導で売り込まれ日経平
均大幅安に。時間外米先物が軟調な事も重しとなっているようだ。後場は安値圏
での膠着状態に。狭いレンジでの揉み合い続き、結局日経平均は大幅安で引けて
いる。日経先物の主な買い越し証券は野村、BNPパリバ、ソシエテ、カブコム、
ドイツ、藍澤、立花、松井、GS、大和、UBS。売り越しはクレディスイス、ニュ
ーエッジ、日興シティ、メリル、三菱UFJ、JPモルガン、バークレイズ、モルガ
ンS、岡三など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8193鈴丹 306円 +65
大幅上昇。特に材料は出ていないが、小型の貸借銘柄ということもあり逆日歩期
待があるようだ。先週末分の逆日歩は1株1.5円付けていることから、更に空売り
増加すれば逆日歩跳ね上がるとの思惑。同社株は過去にも何度か踏み上げの思惑
から派手に物色された経緯があるだけに仕手性も強く短期資金も集まりやすい銘
柄。ちなみに今朝のGRAILメールでは本日の注目銘柄として取り上げている銘柄。

6665エルピーダメモリ 1200円 -75
大幅安。地合の影響も強いものの早ければ本日引け後に公募価格が決定する事か
ら手掛けにくさも強いようだ。また公募価格を安くしたい向きが借り株によって、
株価を下げるのではという思惑もある様子。最近はDRAM価格の上昇などからも、
同社株は買われやすい状況にあり、先週も週末前までは買い優勢の展開だったが、
週末と今日は地合や公募価格決定に絡んだ思惑などにより売り込まれてきた。そ
れだけに公募価格決定後は再び見直し買い入ってくるのではと期待する市場筋も
多いと・・。

4314ダヴィンチ 12350円 -2000
ザラバ寄らずのストップ安。先週末同社は子会社が棚卸資産の評価損を計上する
可能性があると発表した。子会社が保有する不動産の売却が困難となっており銀
行からの借り入れが期限までに返済出来ない状態のようだ。銀行との間で返済期
限延長の合意が出来ない見込みであり、今後その不動産は債権者によって処理す
る事になると・・。下方修正懸念を嫌気する動きだけでなく、同社の今後の資金
繰りに関する先行き不安懸念も再燃した模様。この影響で他の不動産ファンド株
は総じて売られている。

4756カルチュアコンビニ 585円 -28
大幅安で4月に付けた年初来安値562円が射程圏に。弱々しい展開が暫く続いてい
る状況だったが、最近は600円付近で下げ渋りも見せていた。しかしながら今日
は大和が格下げしたことも影響し下抜ける格好に。大和は投資判断を最上位の1
から2に格下げした。TSUTAYA 事業の足踏みが続く中、それに対する対応スピー
ドが非常に遅いと言わざるを得ないと指摘。更に競合他社である2681ゲオとの価
格競争激化懸念も指摘している。ただ目標株価は760円としており時価より高い。
しかしながら1~2ヶ月前には成長期待強かった企業だけに、この格下げで見切り
売りも強まったようだ。なおゲオ株は今日配当見通しを上方修正して小幅ながら
も買われている。

4061電気化学工業 410円 +13
日経平均採用銘柄だが逆行高。先週末同社は上方修正とLED用の蛍光体事業に参
入すると発表した。金曜後場ザラバ中に発表されていた事だが、新聞などで報じ
られ改めて好感されている。またこれをうけ野村は成長が見込まれるとの事から
同社の投資判断を強気継続し、目標株価を460円まで引き上げた。また日興Cも目
標株価引き上げており、それらも追い風になっているようだ。今日は地合の悪さ
が上値を抑えた面もあるようで、年初来高値射程圏であり明日以降も注目されそ
うだと、期待する声も多いようだ。

4819デジタルガレージ 196000円 +19100
連日の大幅高で年初来高値更新。ツイッター相場が加速している格好。節目の20
万円が限界だと見る向きも多いが、過熱感無視して上昇続けていることから、単
なる短期資金による物色というよりは実需の買いも結構入っているとの見方も強
まっている。ツイッター事業の拡大により同社は化けるとの期待を膨らませる投
資家も結構いるのではと・・。これだけ派手に上昇しても空売りがいうほど増え
ていかないのがその証拠だと。

===============
◆◇9/15(火)の主な予定!◇◆
===============
民主党が両院議員総会において、新政権の閣僚と党役員の人事を決定する方針
独9月ZEW 景況感指数(18:00)
米8月生産者物価(21:30)
米8月小売売上高(21:30)
米9月NY連銀製造業景気指数(21:30)
国連総会開幕(ニューヨーク)
中国共産党17期中央委員会第4 回全体会議(中国・北京 ~18日)
バーナンキ米FRB 議長講演(ワシントン)
日本の官民が新幹線セミナー開催(ベトナム・ハノイ)
[動いた株・出来た株]

*武富士<8564> 479 +15
高利回りへの関心も高まって。

*日本空港ビル<9706> 1264 +38
自己株式の消却を引き続き評価材料視へ。

*三菱レイヨン<3404> 321 +9
三菱ケミカルによるTOB思惑など改めて高まる格好に。

*西華産業<8061> 252 +7
引けにかけて上げ幅広げる、6月高値奪還目指す流れに。

*タムラ製<6768> 311 -25
目立った材料はなく、株価下落が処分売り早めさせる格好にも。

*プレス工<7246> 194 -15
もみ合い下放れ、自動車株安のなかでトラック関連も売られる。

*日CMK<6958> 607 -46
下値メド見出しにくく、信用買い方の処分売りか。

*豊田合成<7282> 2520 -170
下値サポートライン割り込んで処分売り圧力強まる。

*太陽誘電<6976> 1038 -67
円高傾向嫌気で電子部品の一角は軟調な動きになる。

*日野自動車<7205> 342 -22
自動車株安の流れに押され、もみ合いを下放れへ。

*三菱総研<3636> 3030
公開価格2200円を上回るスタート、機関投資家の買いニーズ強いとの観測で。

*オーミケンシ<3111> 95 -10
直近安値割り込んで処分売りの動きが強まる。

*TOWA<6315> 784 -51
短期的な過熱警戒感も加わり利食い売りの動きへ。

(前場)
*鈴丹<8193> 279 +38
先週末から動意づく、売り方の踏み上げ期待などを手掛かりに。

*インプレス<9479> 336 +38
先週末に続いて、最終損益予想の上方修正を手掛かり材料視する。

*日本インター<6974> 360 +30
太陽光エネやハイブリッド向けなど代替エネ関連として人気継続。

*巴コーポ<1921> 257 +18
調整一巡感強まり低位材料株物色の流れ波及、学校建設関連として。

*日本航空<9205> 174 +11
デルタ航空やアメリカン航空との出資交渉報道を期待材料視する。

*ソースネクス<4344> 28020 +1450
楽天系に対する割当増資の実施を好感材料視する。

*電化<4061> 417 +20
先週末の業績上方修正を受け、野村では目標株価を380円から460円に引き上げ。

*コスモス薬品<3349> 2490 +100
好需給なども手掛かりに上値追いの動きが継続へ。

*ファンケル<4921> 1375 +55
中国の販売代理店を連結対象化、中国展開への期待感に。

*ランド<8918> 110 +4
中小型不動産の中では逆行高、値頃感の強さなど妙味か。

*林兼産業<2286> 163 +5
養殖魚の卸値上昇報道なども刺激材料につながる形か。

*グリーンHS<3360> 70500 +1500
民主党政権では,病院の設備投資関連も政策期待が強いとの見方。

*関東電化工業<4047> 669 +14
戻り高値接近で買い戻しの動きなども急がれる格好に。

*長谷工<1808> 96 +2
MSCB発行嫌気して先週末急落の自律反発の動きに。

*バンテック<9382> 120500 +2500
目立った材料も観測されず、買い戻し優勢など需給主導の展開か。

*ニトリ<9843> 7280 +80
為替市場での円高進行を受け、円高メリット銘柄として物色へ。

*アステラス<4503> 3690 +40
抗生物質テラバンシンの米国承認取得など伝わっている。

*ゼクス<8913> 1600 -210
ダヴィンチの株価急落を受けて、本日は中小型不動産株が一斉安。

*宮越商事<6766> 684 -67
目立った材料ないまま、連日急騰してきた反動。

*タクトホーム<8915> 70000 -6400
足元では同社を含めてパワービルダーの人気化が目立っていたが。

*サンシティ<8910> 3020 -270
中小型不動産株一斉安の流れに押される。

*新日本科学<2395> 716 -61
出来高も減少傾向と人気離散、改めて見切り売りに押される流れ。

*SKジャパン<7608> 359 -27
先週前半にかけて需給妙味で急伸してきた反動安。

*東京建物<8804> 492 -37
中小型不動産株安の影響強まる格好にも。

*ピーエス三菱<1871> 365 -27
先週末急騰の反動、短期資金の回転早く。

*エクセディ<7278> 1765 -129
円高進行に伴う自動車関連株安の流れも波及へ。

*飯田産業<8880> 1725 -126
本日の決算発表を控えて、出尽くし感警戒の動きも先行へ。

*ニチコン<6996> 1028 -73
UBSの格下げ以降は下値模索の展開が続く状況であり。

*ジェイテクト<6473> 1176 -83
8月の工作機械受注は業界内でも低調な推移に。

*日本ケミコン<6997> 330 -23
もみ合い下放れ、ニチコンなどの株安にも連れ安へ。

*日本トムソン<6480> 575 -39
高値圏で利食いの動き、設備投資関連には機械受注の失速感なども。

*ゴールドクレ<8871> 2730 -185
中小型不動産株安に連れ安する展開で。

*パイオニア<6773> 256 -17
全体株急落のなかでは、あらためて財務体質などへの警戒感とも。

*ケネディクス<4321> 46950 -3050
ダヴィンチの株価急落などで警戒感も波及する流れへ。

*クミアイ化<4996> 387 -25
先週末に第3四半期決算発表、5-7月期の収益鈍化も嫌気か。

*日本MDM<7600> 289 -18
骨接合材料の独自開発観測で直近急伸の反動。

*品川白煉瓦<5351> 242 -15
戻り高値接近するなか、鉄鋼株安なども嫌気材料に。

*日東製網<3524> 131 -8
高水準の信用買い残なども重しとなる展開に。

*大阪チタ<5726> 2780 -165
先週末には業績下方修正で東邦チタニウムが下落しており。

*みずほ<8411> 198 -6
CSでは、メガバンクが1-2年内に大規模増資に踏み切る可能性否定できないとも。

*三菱UFJ<8306> 537 -9
オバマ大統領が金融セクターへの政府支援の縮小計画に言及へと伝わる。

*野村HD<8604> 721 -26
日経平均の大幅下落など、株式市場の軟化を嫌気する。

*商船三井<9104> 594 +3
メリルでは第一中央汽船に対するポジティブなメモをリリース。

*トヨタ<7203> 3760 -80
自動車株は為替の円高傾向を弱材料視する格好に。

*キヤノン<7751> 3440 -130
1ドル=90円割れが視界に入る円高進行で、輸出比率の高さに警戒も。

*国際帝石<1605> 792000 -1000
先週末の原油市況は3.6%超の下落となっており。

*KDDI<9433> 563000 +3000
ディフェンシブの一角として資金逃避の動きにも。

*ヤマトHD<9064> 1396 -32
CSでは投資判断を「アウトP」から「ニュートラル」に格下げ。

*セント総合<3238> 302 +44
新四季報なども材料視される格好に。

*川崎近海<9179> 267 +23
先週末に業績上方修正、上半期最終損益は一転して黒字に。

*ゴールドパック<2589> 1006カ
上半期営業利益を5.6億円から8.5億円に上方修正。

*コスモスイニ<8844> 109カ +30
発行済み株数の約4割の消却を好感。

*メガネスーパー<3318> 155 +23
第1四半期の営業黒字転換を買い材料視へ。

*アルゼ<6425> 1121 +103
パチスロ機の「緑ドン」好調などもはやされる。

*ザイン<6769> 240800 +19300
複数企業によるコネクターの採用に加え、一部特集記事も好感。

*SHO-BI<7819> 870 +68
上場初日の終値は初値を上回り、短期資金の回転が効く。

*Vコマース<2491> 21070カ
今期営業利益を1.5億円から2.1億円に上方修正。

*ウインテスト<6721> 37000カ
先週末に決算発表、リスク注記の解消で買い安心感。

*フルスピード<2159> 58500 +4600
先週末に決算発表、今期見通しは四季報予想などを上回る。

*中小投資<2318> 108 +6
先週末に決算発表、今期見通しは四季報予想など上回り。

*テンポス<2751> 45450 -3050
先週末の3日ぶりのザラ場取引成立で、利食い売りが集まる。

*シーボン<4926> 1690 -100
上場初日の11日の終値が初値を下回って処分売り圧力強まる。

*アールエイジ<3248> 63500
先週末に第3四半決算発表、2ケタの減収減益決算となり。

*ダヴィンチ<4314> 12350ウ
ローン期限の延長協議が困難の見通しとなり、棚卸資産評価損発生見込みと。
9月14日(月)

H「日経平均は大幅な続落だ。やはり先週の幻となってしまったSQの反動があるようだ。」

K「そうだな。先週末の米国市場は6日ぶりの反落となったが、ここまで売り込まれるほどの下落ではない。5日続伸で向かえた週末の割には底堅かったと言えるだろう。」

H「だよな。米消費者信頼感指数が予測より良かったことが下支えたとなっている面もあるようだな。まあこの程度の下落ならば、基本的に日本株がここまで売り込まれる理由にはならない。」

K「ただグローベックス米先物が軟調だったことから、今晩の米国市場の下落を織り込んだ面もありそうだな。それにやっぱり為替だろう。ザラバは為替も落ち着いていたが、先週は円高無視していた面もあるだけに、SQ通過したことによって改めて円高を嫌気されていると言える。」

H「そうだな。先週はメジャーSQというイベントが相場を支えたと言えるだけに、その反動で今週売られている格好だな。」

K「まあ動き的には先物主導であり、仕掛け的な売りといえるんだが・・・。」

H「先物手口見るとクレディスイスの売り越しが突出している。日経225先物だけでなくTOPIX先物でも結構な売り越しとなっており、またしても出たなと言う感じだ。今日ザラバ中は為替は比較的に落ち着いていた。それで良くぞここまで売り崩せたよな。」

K「その辺はやはり心理的な面もあるんじゃないか。SQ値が幻となったことや、当然SQ絡みの買いによる反動売りも出ているだろうし、新政権発足目前で手掛けにくいという事もある。それに来週は大型連休を控えているというのも大きい。更にいえば9月中間期末が近いだけに、機関投資家も動けない。」

H「手控える条件が揃い過ぎている訳だな。」

K「ああ。まして円高も今日は止まっている状況ながら明日どうなって返ってくるのか非常に不透明だし、押し目買いも入れにくい状態だと言えるだろう。まあ個人投資家の押し目買いや、ポジション整理による売り方の買い戻しによる買いは結構見られているものの、いずれも上値を取る買いではないからな。」

H「再び日経平均は節目の1万円が意識される水準まで下げてきたわけだが、今回もしっかりと下げ止まって今後戻していけるかが注目される。」

K「まあ米国市場が強い状況をまだ続けている事が救いだが、この状況で米国市場も波乱的に下落してくるようだと日経平均1万円割れも仕方ないだろう。ただ一部では1万円割れ水準ではかなりの買い手が待ち構えているとの話もあるからな。」

H「ただそんなのは流動的だろ。それだけに実際に割り込んで見ないことには解らない。」

K「そりゃそうだ。同じ1万円割ってくるにしても、為替の状況などによっても押し目買い入れるか、入れないか変わってくる向きも多いだろうし、どういう理由で株価が下げてきたかによっても当然変わってくるだろうな。それだけに確かに流動的であり、実際に割り込んで見ないことには買い手が出てくるかどうかは解らない。」

H「そんな状況では強気には押し目買いは入れにくい状況だろうな。」

K「ただ1万円割れでは売り込みにくさも強まってくるのは確かだけどな。それだけにそれを割り込んでも一旦は下げ止まりは見せる可能性は高い。売り方の買い戻しも入るだろうしな。問題はその後だ。」

H「そうだな。恐らくそれを決めるのは実需筋の動向だろうな。つまり中長期資金が売ってくるのか買ってくるのか・・・。」

K「今日の下落結構キツイが、決して実需の売りが出て下げている訳でもない。基本的に実需筋は様子見という状況なんだろう。買いもしないが売りもしない。せいぜい多少のポジション整理を行う程度にとどまっていると思われる。」

H「彼らが売りに転じてくるようだとかなりやっかいだ。一部では日本株は二番底を付けていくと警戒している向きもいる。酷い見解だと二番底どころか一番底を付けて来ると豪語する向きさえいる。」

K「この世界は絶対は無いだけに可能性ゼロではないものの、確率的にいったらかなり低い。株価がそこまで下げてくれば新たな景気対策も当然打ち出してくる。まあ恐らく新政権では即効的な対策は難しいと見ているんだろうけどな。」

H「確かに・・。それに景気対策はするとしても民主党政権が株価対策まで行うかどうかは不透明だ。」

K「それは言えるな。まあ、まだ財務大臣が誰になるかも正式に決まったわけでも無いだけに何とも言えないが、以前の自民公明政権よりは株価対策という事に関しては期待薄だろう。まあそう考えると確かにいざって時の懸念はあるわな。」

H「なるほど。ただ正式な株価対策をやらずとも、いざって時は今年3月のように公的年金がまた買い支えるんじゃないか。」

K「確かに今年3月、日経平均底打って大きく戻してきた要因の一つとして公的年金の大量買いということがある。恐らくこの買いはPKO的な動きだったといえ、裏では財務省が絡んでいたといわれている。しかし今回、新政権となる事により財務省も勝手な動きが出来なくなる可能性があり、公的年金を利用したPKO的な事が出来なくなる可能性がある。」

H「なるほど。となればいざって時にもそう言った裏技も使えないと・・。」

K「まあ財務大臣次第だが、あまり期待はするべきではないだろう。」

H「となれば、今後景気が再び悪化方向へ向かうようだと、株価は二番底どころか一番底もマジであるかも知れないということか・・。」

K「どうだろうな。ただまだ別に景気悪化へ向かっているわけでもないし、新内閣も正式に決まってもいない。新政権への不透明感は確かに否めないが、逆に期待感もあるだけに、二番底やら一番底といった辛気臭い話するのは時期尚早だろ。」

H「確かに・・。まあ取りあえずは今晩の米国市場と為替だな。為替は円高一服感見られており、これで米国市場も反発すれば取りあえず日経平均反発もありそうだが。」

K「先物に仕掛け的な売りが今日は見られただけに、明日もその動き続くかどうかも注目だな。」
2009.9.14先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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