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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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9.4【3日続落、一時8月安値に急接近】

2009/09/04 11:24|未分類CM:0
アメリカ上げて
円安で
中国上げて
日本マイナスってどんだけ弱いんだよ
アメリカ本国よりも雇用統計を警戒する日本でありました

持ち越しオリックスとか
ド-ンと買い増したけど
頂点で指し負けて少ししか利確出来ずに
買い増し分同値くらいでぶん投げ

持ち越し新光電気工は
逆指値手動で上げていって1830あたりで利確

ディスコ底買いして利確

ユニプレス逆指値発動も置いていかれて手動買い
トレーディングストップで利確

アルプス買ったが
売り板見せ板ばっかり
うざくなってカット

後場
書くことあんまりにないや
-2σまで突っ込んだところで買って利確しただけ

鳩山の金融規制発言で金融株が売られたとか
昨日は藤井の円安誘導は間違い発言で91円まで行ったりと
嫌がらせ?



[株式オープニングコメント]
直近の下げに対する修正リバウンドの動き
 3日のNY市場は上昇。ダウ平均は63.94ドル高の9344.61、ナスダックは16.13ポ
イント高の1983.20で取引を終了した。中国株式相場が急騰したことを受けて朝方か
ら上昇して始まった。明日の雇用統計を前に手控える向きも多いが、小売各社が相
次いで予想を上回る8月の売上高を発表したことが好感され、引けにかけて上げ幅を
拡大した。セクター別では、自動車・自動車部品や銀行が上昇する一方で医薬品・
バイオテクノロジーや家庭用品・パーソナル用品が下落。シカゴ225先物清算値はド
ル建てが大証比45円高の10245円、円建ては同40円高の10240円。ADRの日本株は
コマツ、京セラ、ニコン、三菱商が小じっかりな半面、トヨタ、オリンパス、ブリ
ヂストン、三井住友が小安いなど、対東証比較(1ドル92.61円換算)で高安まちま
ち。
 シカゴ先物は10240円(円建て)であり、米雇用統計を控えていることもあって、
基本的にはこう着感の強い相場展開が予想される。ただし、米小売各社の予想上回
る既存店売上高のほか、金価格の大幅上昇の流れもあって直近の下げに対する修正
リバウンドの動きをみせてくる可能性はありそうだ。昨日の上海市場は4.8%の上昇
となっており、本日も強い動きをみせてくるようであれば、さすがにポジティブな
反応を示すことも考えられる。
 OECDは主要7カ国のGDP実質成長率をマイナス3.7%(6月時点予想はマイナ
ス4.1%)に上方修正している。新興国の経済成長が先進国に好影響を与えている。
直近で不安感を強めた米銀に対する金融不安説などを引きずる動きもみられていな
い。日経平均は昨日までの調整によってボリンジャーバンドのマイナス2σレベルを
捉えており、この水準を下放れるというよりはいったんは反発が意識されるところ
でもある。ボリンジャーバンドのマイナス1σの10287円クリアから中心線(25日)の
10416円レベルへの戻りをみせてくる可能性もありそうだ。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、5日ぶり反発
・SOX指数、4日ぶり反発
・NY金相場、3日続伸で1000ドル台接近
・LMEニッケル先物、3日ぶり反発
・バルチック海運指数、小幅反発
・DRAMスポット、4日続伸
・8月第4週の外国人、2週ぶり買い越し

弱気材料
・NY債券市場、5日ぶり反落(10年債利回り0.04%上昇)
・欧州株、続落
・日経平均、2日続落
・金融株、軟調
・東証REIT指数、3日続落

留意事項
・NYドル円相場(92円62銭-64銭)
・NY原油先物、下落(1バレル=67.96ドル)
・ECB、金利据え置き
・長期金利、変わらず(10年債利回り1.305%)
・民主幹事長、小沢氏受諾
・三井住友と大和、合弁解消観測
・4-6月期の法人企業統計
・決算発表---SUMCO
・G20財務相会合(ロンドン、5日まで)
・8月の米雇用統計

[サポート&レジスタンス]

終値           10215
5日移動平均       10410
標準偏差+2σ      10675
転換線          10476
基準線          10417
25日移動平均      10417
レジスタンス(2)    10336
レジスタンス(1)    10275
ピボット         10230
サポート(1)      10170
標準偏差-2σ      10159
サポート(2)      10125
100日移動平均      9697
先行スパンA        9693
先行スパンB        9615
200日移動平均      8922

[ランチタイムコメント]
テーマ銘柄の循環物色
 日経平均は小幅下落。16.54円安の10198.10円(出来高概算8億5000万株)で前場
の取引を終えている。米小売各社の予想上回る既存店売上高のほか、金価格の大幅
上昇の流れもあって買い先行のスタートとなった。しかし、寄り付きの10256.49円
が高値となり、その後はマイナスレンジに。小安く始まった上海市場がその後切り
返しをみせるものの、反応薄の状況である。セクターでは昨日同様、商品相場の上
昇を背景とした素材・資源系が上昇しているほか、内需・ディフェンシブ系への物
色に。また、円相場の落ち着きもあって輸送用機器の一角がしっかり。一方、大和
証Gなど証券が冴えないほか、鉄鋼、ガラス土石、小売、海運などが軟調。東証1部
の騰落銘柄は値上り449に対して値下がり1036、変わらず199。物色はタッチパネ
ル、スマートグリッド、新型インフル、次世代電池関連などのテーマ銘柄の一角に
短期資金が集中する格好。
 日経平均は引き続きボリンジャーバンドのマイナス1σ、マイナス2σのなかでのこ
う着が続いている。ただ、収束していたバンドが拡大をみせてきており、下降する
マイナス2σに沿った調整が警戒されてきている。週末要因と米雇用統計を控えてい
ることもあり、ボジション調整によるショートカバーは期待されるが、トレンドを
変えてくるような上値追いの展開は期待しづらい。テーマ銘柄の循環物色が目立っ
ていることもあり、短期的な値幅取り狙いの流れが続きそうである。

[クロージング]
3日続落、一時8月安値に急接近
週末4日の日経平均株価は3日続落。朝方は米国株高や円高一服を好感する買いが優
勢となった。ただ、米8月雇用統計の発表を控えた週末とあってポジション調整売り
が上値を抑え、前引けにかけて下値模索の様相を強めた。後場に入ると下げ幅を一
時70円程度に広げ、8月21日安値10142円へ急接近する場面もあった。その後は値頃
感による押し目買いも流入したものの、前日終値近辺では上値が重く、次第に方向
感を欠く推移となった。大引け概算の日経平均株価は前日比27.53円安の10187.11
円。東証1部市場の売買高は1924.27百万株、売買代金は1兆3427.63億円。騰落銘柄
数は値上がり340、値下がり1224、変わらず129。業種別は33業種中、値上がり6業
種、値下がり27業種。不動産業が僅かに上昇した以外は目立った上昇業種はなく、
証券・商品、鉄鋼、ガラス・土石、海運業などが下落した。個別では京セラ
<6971>、鬼ゴム<5196>、DOWA<5714>などが上昇。一方、大和<8601>、野村
<8604>、三井住友<8316>、東芝<6502>などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10187.11 -27.53
TOPIX935.74 -7.03
東証2部指数2295.56 -13.32
日経ジャスダック平均1246.34 -3.06
マザーズ指数444.72 -6.81
ヘラクレス指数631.21 -3.45
東証1部出来高19.24億株
東証1部騰落レシオ89.33%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は5日ぶりに反発。小売り各社が発表した8月既存店売上高が好感さ
れた。その後発表されたISM非製造業景気指数も予測を上回ったものの、一転して
売り優勢の展開に。しかし下値も限定的で結局プラスで引けている。それを好感し
日経平均堅調に始まる展開。しかし週末であり晩は米雇用統計も控えている事から
手控える向き多く日経平均は結局マイナス圏に。後場は更に売られる場面もあった
が、その後はやや下げ縮小する展開に。しかし日経平均は小幅ながらもマイナス引
け。日経先物の主な買い越し証券はドイツ、立花、ニューエッジ、BNPパリバ、UBS、
三菱UFJ、大和、モルガンS。売り越しは野村、バークレイズ、クレディスイス、
JPモルガン、ソシエテジェネラル、岡三など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
4751サイバーエージェント 90900円 -400
軟調。日興CがSNS・ソーシャルゲーム業界のレポートをリリース。それによればミ
クシィやDeNAから同社株への乗り換えを推奨している。投資判断は強気継続で目標
株価も125000円まで大幅に引き上げた。これを好感して朝方買われるも買い続かず
結局マイナスで引けている。同社株へのアナリスト評価は非常に高いものの、最近
は上値の重い展開が続いている。今日提出された大量保有報告書によればフィデリ
ティ投信が9.88%から7.08%まで持ち株を減らしている事が判明。フィデリティ投
信は先月辺りからコツコツと同社株の持ち株を減らしており、それが上値を抑えて
いるようだ。今後もまだフィデリティ投信の売り出てくると見る向き多い。

2286林兼産業 145円 -12
軟調。昨日同社はアナリスト、機関投資家向け説明会を実施している。その思惑か
ら何日か前から物色されていただけに、説明会実施により出尽くし感強まったよう
だ。下値では拾ってくる向きはいそうだが、上値を買う向きはもう乏しいのではと
・・・。欧米でのクロマグロ禁輸の思惑がある以上、そう簡単には下げていきそう
も無いと。それだけに暫く高値圏で揉み合い相場が続くと見る向き多し。

7908KIMOTO 643円 +46
大幅上昇。今朝の日経新聞では同社の4-9月期の電子部品事業の売上高が当初計画
を上回る見通しだと報じている。4月以降、携帯電話端末機向けなどにタッチパネル
の受注が急増していることが要因だと・・。この報道をうけ、他のタッチパネル関
連株である同社株にも思惑買いが入ってきたようだ。アルプス電気も買われた場面
はあったが、高値と言うことや地合の影響もあって利食いに押され、マイナスで引
けている。他のタッチパネル関連株は特に物色されてはいない。

4321ケネディクス 49550円 +4000
ストップ高。昼に日経速報ニュースでケネディクスは金融サービスを手がける豪チ
ャレンジャーと組み、同社としては過去最大規模の総額1000億円の新ファンドを設
立すると報じている。不動産市況の底打ち期待から海外投資家の買い意欲が回復し
ている為だと・・。好材料だが、後場寄り後は売られる展開。地合の影響もあった
ようだ。ただその後は徐々に戻す動きで14時過ぎにビジネス経済専門チャンネルの
日経CNBCで、このニュースが報じられると物色加速しストップ高に。ケネディクス
は昼に配信したGRAILメールで取り上げた後場の注目材料株。

8601大和証券G 508円 -33
大幅安。今朝の日経新聞では三井住友と大和が共同設立した法人向け証券会社
「大和SMBC」の合弁を解消すると報じられた。三井住友が保有する大和SMBC株を大
和が引き取り100%子会社化すると・・。友好関係は維持するとの事だが、実態は大
和はメガバンクの後ろ盾を失うことになりかねないと。また三井住友経由で入って
きていた案件も当然今後は無くなると思われ収益悪化懸念もあるようだ。将来的に
大和は独立路線で生き残れるか疑問もあり今日は嫌気され大きく売られている。ま
た独立路線をいく野村HDも今日は派手に売られている。

6502東芝 466円 -11
14時半頃に東芝がフランス原子力世界最大手アレバの送電・配電部門の買収への入
札を検討と報じられた。買収価格は5000億円超との事から、そのお金は何処から調
達するんだという懸念が浮上。買収自体は事業拡大期待から好感出来るものの、目
先の買収資金をどうするのかが懸念視されたようだ。この報道をうけ株価は売られ
ている。再度のエクイティファイナンス実施すれば希薄化も生じるだけに取りあえ
ず詳しいことが解るまで手仕舞いなりヘッジ売りなりに動いた向き多いようだ。

3436SUMCO 1969円 -96
大幅反落。今朝の日経新聞では直径300ミリメートルの最先端ウエハーの生産能力を
1割程度削減すると報じた。同社は本日決算発表を控えていた事から、この報道によ
り一転して業績懸念が強まったようだ。半導体市況の改善や、シリコンウエハ容器
を同社などに納入しているミライアルが上方修正したことなどから、同社の決算へ
の期待も強かった。その為、昨日までしっかり買われていただけに、この報道によ
り失望売り多い模様。

===============
◆◇9/7(月)の主な予定!◇◆
===============
携帯電話各社が8月契約件数を発表
フリービットなど決算発表
米国・カナダ市場休場「レーバーデー」
[動いた株・出来た株]

*大同工業<6373> 165 +11
特に目立った材料なし、仕掛け的な動きが主導とみられるが。

*鬼怒川ゴム<5196> 178 +11
前日からの人気化が継続、仕手性の強さなども妙味に。

*キヤノン電子<7739> 1705 +104
買い戻しの動きなどが先導する状況とは見られるが。

*札幌北洋<8328> 347 +18
民主党鳩山氏の地盤の金融機関としても。

*コスモス薬品<3349> 2245 +105
インフル流行に伴うドラッグストアの売上回復などもはやす。

*東栄住宅<8875> 842 +35
民主党関連銘柄として再度物色される流れに。

*アーネストワン<8895> 768 +31
パワービルダーとして東栄住宅と同様に物色向かう。

*日新電機<6641> 572 +22
7月高値明確に上回ったことで買い戻しの動きにも。

*豊田合成<7282> 2770 +90
ポジション整理の動きの中で買い戻しが優勢となる格好か。

*エルピーダ<6665> 1174 -106
希薄化嫌気の動きが続く、昨日の戻りも鈍く。

*プロミス<8574> 816 -73
民主党政策でデメリットを受けるセクターと見られ。

*アイフル<8515> 253 -19
消費者金融では同社アコムなども安い。

*東光<6801> 152 -10
需給不安強いなか、もみ合い下放れ懸念で処分売り早まる。

*東光電気<6921> 550 -32
目先の買い戻しも一巡感で利食い優勢に。

(前場)
*サンシティ<8910> 2780 +400
中小型不動産株の出遅れとして値幅取り商いが集まる格好に。

*フージャース<8907> 14550 +1250
連日の急騰、訴訟和解説などもはやされているもよう。

*新日本科学<2395> 980 +72
引き続き、売り方の買い戻しの動きが優勢の展開に。

*きもと<7908> 642 +45
タッチパネル関連の循環物色の動きが波及との見方。

*ゼクス<8913> 1265 +85
フージャースなど中心に中小型不動産の一角に値幅取りの動き続く。

*松田産業<7456> 1570 +100
金市況の上昇が引き続き手掛かり材料視される展開で。

*マクロミル<3730> 135400 +7900
下値の堅さ確認で調整一巡感、再度買い戻しが強まるか。

*第一工業製薬<4461> 293 +16
株式新聞では注目銘柄に取り上げている。

*第一屋製パン<2215> 126 +6
一目均衡表雲突破などテクニカル妙味をはやす。

*日本空港ビル<9706> 1089 +46
オリンピック関連の一角としての期待感も。

*長谷工コーポ<1808> 109 +4
不動産株の上昇に加えて、日経平均新規採用候補としても。

*ユニプレス<5949> 1334 +46
ファンドのショートカバーなどが優勢の展開とみられるが。

*カヤバ工業<7242> 262 +9
信用安値期日も接近で引き続き買い戻しの動きが先行か。

*ランド<8918> 91 +3
株式新聞が取りあげている。

*東邦亜鉛<5707> 467 +15
昨日は非鉄市況の中でも亜鉛の上昇は目立っていた。

*ケネディクス<4321> 47000 +1450
本日は野村の不動産セミナーでJ-REITなどが取りあげられており。

くらコーポ<2695> 294300 +8400
引き続き、足元の業容急改善を評価で水準訂正の動きとなる。

*シーケーディ<6407> 573 +16
高値更新受けて一時的に買い戻しの動きなどが優勢に。

*小糸製<7276> 1210 +32
短期筋の買い戻しが先行か、目立った材料は観測されず。

*新光電工<6967> 1810 +47
前日にはドイツが「バイ」継続で目標株価を引き上げていた。

*スクエニ<9684> 2580 +65
引き続き、「FF13」の今年度国内発売期待の高まりをはやす。

*富士重<7270> 396 +9
ダイハツ製の軽自動車を発売などと一部で報じられている。

*林兼産業<2286> 146 -11
昨日の説明会開催で目先の材料出尽くし感。

*大豊建設<1822> 79 -5
政権交代による政策懸念から、低位の建設株で安いものが目立つ。

*大日本住薬<4506> 968 -57
メリルでは投資判断を「アンダーP」に格下げしている。

*ダイエー<8263> 421 -24
メリルでは小売り事業の低迷継続として「アンダーP」を据置。

*熊谷組<1861> 72 -4
民主党最高顧問が、今年度補正予算で4-5兆円の執行停止は可能とも。

*大和証券<8601> 513 -28
三井住友との合弁解消で引き受け案件の減少懸念などが先行。

*戸田工業<4100> 684 -33
週末要因から手仕舞い売りの動きも加速化。

*日東製網<3524> 146 -7
利食い売りの動きが先行、魚関連の林兼産業なども下落で。

*リソー教育<4714> 4410 -210
見切り売り優勢の地合い継続、信用買い残も高水準で。

*SUMCO<3436> 1973 -92
本日の決算発表を控えて出尽くし感への警戒も先行へ。

*東京個別指導学院<4745> 236 -11
民主党政策関連銘柄には一服感も強まり。

*東海染工<3577> 133 -6
本日はインフル関連などの物色も沈静化へ。

*三菱電線工業<5804> 89 -4
目立った材料観測されないが、信用需給などは重しとなっており。

*シミック<2309> 24190 -1030
新日科学の連れ高局面も終焉で手仕舞い売りが優勢に。

*日本化成<4007> 204 -8
短期資金の利食い優勢か、週末要因も重なって。

*みずほFG<8411> 210 -4
自己資本規制強化の可能性などを引き続き警戒視とも。

*大京<8840> 256 -4
買い戻しを中心に直近では人気化が継続しており。

*野村HLDG<8604> 768 -16
三井住友と合弁解消の大和証券の下落受け、独立系として警戒感波及との見方も。

*新日本製鉄<5401> 348 -8
ムーディーズでは格付け見通しをネガティブに変更へ。

*住友金属鉱山<5713> 1479 +17
金市況が上昇で1000ドル台接近となっており。

*オリックス<8591> 7280 +90
足元での大京の株価上昇なども追い風に買い戻し主導の状況続く。

*三井住友<8316> 3830 -20
大和との合弁解消報道を受けて、証券事業の拡大期待など後退も。

*トヨタ<7203> 3840 -10
米国雇用統計の発表などを控えて様子見ムードが続く。

*三菱地所<8802> 1533 +27
野村では昨日から不動産セミナーを開催している。

*セブンアイ<3382> 2080 -70
メリルでは投資判断を「買い」から「中立」に格下げへ。

*Fリテイ<9983> 10850 +50
今期経常利益は9年ぶりに過去最高を更新見通しとの観測が伝わる。

*野田SC<6790> 42950 カ
前日に第1四半期決算発表、通期営業益は3.3億円から5.4億円に増額。

*昭和KDE<1701> 112 +12
前日に業績上方修正、上半期営業益は0.6億円の赤字から0.3億円の黒字に。

*キャリアD<2410> 10500 -1400
直近安値も割り込んで処分売りなども加速化へ。

*キョウデン<6881> 123 -10
業績下方修正を発表、通期最終益は0.5億円の黒字から11億円の赤字に。

*OSGコーポ<6757> 304カ
今期の業績上ぶれ並びに増配観測報道を好感。

*ADワークス<3250> 44900 +5400
1:2の株式分割を引き続き材料視。

*アウトソシング<2427> 43150カ +4000
雲下限をサポートラインとして意識、リバウンド期待につながる。

*プラネックス<6784> 30600 +2720
「ウインドウズ7」関連の一角としてはやされる。

*MTI<9438> 234100 +12300
CSでは投資判断を新規「アウトP」、目標株価を32万円に。

*Eキャッシュ<3840> 19200カ +2000
第三者割当増資発表で財務リスクが後退へ。

*JCLバイオ<2190> 1378 +193
前日の下ひげ示現受けて押し目買いニーズを認識とも。

*インスパイア<2724> 6390 +890
行使価額下限までの接近で自律反発狙いの動きとも。

*日エスコン<8892> 9870 -1570
過熱警戒感強まるなか、週末による利食いの動きも強まって。

*トイザらス<7645> 382 -45
前日に決算発表、主力のゲーム機・ソフトの落ち込みなど嫌気。

*アルチザ<6778> 43200ウ
前日に決算発表、今期の赤字継続予想に失望売り。

*ミクシィ<2121> 574000 -21000
日興シティでは投資評価を「2S」から「3S」に格下げ。
9月4日(金)

H「週末の日経平均は続落となった。これで3日続落だ。まあ下げ幅自体は大した事無く小幅安なんだが、印象的に大幅安しているようにも感じるのは何でだ。」

K「確かにそうだな。恐らく中小型株が結構下げているためだろう。今日は大型株より中小型株の下げがきつくなっている。東証1部でいえば値上がり銘柄数より値下がり銘柄数の方が断然多いからな。」

H「確かにそうだな。ちょっと前まで中小型株が結構買われていただけに、それらにも手仕舞い売りが多く出て来始めたと言うことか・・。」

K「だろうな。やはり米国市場の先行き不安や円高進行など先行き懸念が強まってきたからな。それによって投資家心理も積極的に買いを狙っていくより、手仕舞いを考えるようになってきたのかも知れない。」

H「まあ大きく崩れていくようにも思えないが、上値を追って行くのは暫く厳しい感じだろうな。」

K「ああ。ただ先週の投資主体別売買動向を見ると外国人のほぼ一手買いだ。まあ今週は恐らく売り越しているだろうけど本格的売ってきている様子は見られない。チャンスあればまた買ってくると言う期待は当然ある。」

H「しかし逆に本格的に売ってき始めたら、かなりやっかいな事になるだろう。外国人は4月から8月まで5ヶ月連続で買い越している。その5ヶ月の株価動向見るとしっかりと上げてきているからな。つまり外国人が買い越せば株価は上がり、売り越せば株価が下がると言うことが明らかだ。」

K「そうだな。それは間違いないだろう。今後外国人が売り越しに転じれば株価はどうしても下げてしまうと言える。」

H「もはや日本株をこれ以上、買う理由が見当たらない何て声も聞こえてきている。ちょっと地合悪くなってくると一気に弱気な意見がやたらと目に付く。」

K「まあ以前も話したが、外国人投資家が基準としているドル建て日経平均を見ると、既に先月末にリーマンショック以前の水準まで戻している格好だ。つまり一旦は達成感が出てくる水準だと言える。」

H「やっぱりリーマンショック以前の水準よりも上値を買って行くにはまだ早いと言えるだろうしな。」

K「ああ。リーマンショック以前の景気水準に当然まだ戻していないし、先行き期待だって不透明感も依然強いからな。」

H「円建て日経平均で言えばリーマンショック以前は12000円台だった。仮に今の日経平均が12000円台まで戻しているならば、確かにそれ以上の上昇は気が早いと感じる投資家多いだろうな。」

K「ああ。もしかすれば海外勢からしてみりゃ、そう言う印象抱いている向き多いのかもな。」

H「それだけにこれ以上、海外勢の買いに期待するのは無理があるかも知れない。」

K「日本だけでなく米国市場も上値を追う動きが乏しくなっているのが懸念だと言える。まあ雇用統計を控えて手控えている面も強いが・・。それだけに今晩の米国市場動向は注目だろう。ただ週明けは米国市場休場だけに手控えついでに今日も手控えられるかも知れないけどな。」

H「そうだな。週明けのレーバーデーまで夏休み取っている機関投資家も多いからな。ある意味、来週の動向が非常に重要かも知れないな。」

K「確かにそれは言えるかもな。夏休み明けた機関投資家がどう動くか。非常に重要だろう。」

H「ただ日本市場は来週はメジャーSQ週となる。それだけに来週も積極的な動きが見られないかも知れない。となればSQ明けか・・・。」

K「どうだろうな。とにかく今は金先物相場を見ても解るように、投資資金の待避的な動きが見られている。リスクマネーが完全に退避しているわけではなく、あくまでも待避の状態だ。つまり取りあえず金に資金を移して様子を見ようと言う動きだ。」

H「それが完全にリスク市場から撤退してくるのか、それとも再び株式市場へと戻ってくるのかと言うことだな。」

K「そうだな。それだけに株式市場でいえば、景気敏感株からディフェンシブ株へと資金シフトする動きが強まる可能性はありそうだ。」

H「なるほど。まあ、投資家の物色意欲はまだまだあるだけに、何かしら買われる相場は期待できそうだな。」

K「それにいち早く調整してきた中国本土市場にも底打ち感が強まってきているし、引け後には好材料も飛び出している。その影響で香港市場が暴騰している。明日以降の本土市場も期待できるだろうし、過度な先行き懸念はまだまだ禁物だろう。」

H「まずは今晩の米雇用統計を確認しないことには何とも言えないけどな。」

K「まあビックリするような結果にならないとは思うけどな。」

H「なら良いのだが、市場では7月のようになるのではと警戒する向きも多いようだ。7月は雇用統計発表後、随分と派手に売り込まれた。」

K「そうだな。まあどういう結果で返ってくるのか注目したいモンだな。案外、過度な懸念だったという結果になったりしてな・・。」
2009.9.4先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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