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9.1【米ISMで明日の反落を止めるか】

2009/09/01 11:23|未分類CM:0
NYはアジアの下げを受けてGDした後は動かず

今日も動かないだろうと思ってたら
インフルエンザ系が強い
何か材料でもあったのかな
それとも今から出るのか

持ち越し少しだけ持ってたけど
朝上げたところでさっさと利確
インフルエンザ系どうせ急落するんだろと入らなかったら
どんどん上昇
CAが飛んでいったんで90k割れを拾って利確
もっと上昇してもいいと思うが
上がかなりしこってそう
あとは東京製鐵、SUMCOを順張り

後場SUMCO強いお
買い増しだお
SUMCOはスムコじゃないおサムコだお
値幅が変わる2000で買い増しだお
逆指しにかかって2025で売れちゃったけど
もう一回2035で入ったお
それを2080で利確だお
引け2090だお

ニコン1645で買いだお
1639で逆指値入れるお
モミモミにいらっときて1646で利確したお
そのまま上昇して行ったお
入ったんだから想定通り上昇するか
逆指値に引っかかるまで
持っとけよ


[株式オープニングコメント]
全体としては底堅い展開が期待される
 8月31日のNY市場は下落。ダウ平均は47.92ドル安の9496.28、ナスダックは
19.71ポイント安の2009.06で取引を終了した。中国株式相場の急落を受けて、素
材・エネルギー関連株に売りが広がり、終日軟調な展開となった。セクター別で
は、家庭用品・パーソナル用品や銀行が上昇する一方で、メディアやエネルギーが
軟調。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比15円高の10465円、円建ては同10円
高の10460円。ADRの日本株は旭硝子、コマツ、日電産、ソニー、京セラ、トヨ
タ、ニコンなど対東証比較(1ドル92.98円換算)で全般小安い。
 NY市場の下落の影響から手掛けづらいところではあるが、中国株式相場の影響
が大きく、昨日の段階で織り込まれている感はある。素材・エネルギー関連株など
は様子見ムードが強まろうが、全体としては底堅い展開が期待される。また、イン
テルが堅調だったほか、パソコン用DRAM価格が10ヶ月ぶりの高値をつけたこともあ
り、半導体関連などが下支えとして期待される。円相場が1ドル92円台に突入したこ
とから輸出関連を中心に上値は抑えられようが、新政権への期待感からの、海外勢
による日本買いとの見方となっており、良い円高として捉えてくる可能性はありそ
うだ。
 昨日の乱高下によって、心理的には達成感や弱気意識が高まりやすいであろう。
しかし、前場の動きによって短期需給は前場段階で一気に改善していると考えられ
る。テクニカル面でも週足の一目均衡表の雲上限が10800円手前に位置しており、い
ったんは跳ね返されるところである。海外資金が流入してくるとなると、週明けと
なる本日以降が期待されるところ。寄り付き後は中国市場へ意識が向かうことから
基本的にはこう着感を強めようが、出遅れ感のある低位材料株や全体としても押し
目買い意欲は強そうである。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・8月の米シカゴ購買部協会景気指数、3カ月連続で上昇
・NY債券市場、2日続伸(10年債利回り0.04%下落)
・DRAMスポット、8日ぶり反発
・日経平均先物の売買高、今年最多
・東証REIT指数、2日続伸
・長期金利、反落(10年債利回り0.005%下落)

弱気材料
・NYダウ、2日続落
・SOX指数、5日ぶり反落
・NY金相場、3日ぶり反落
・欧州株、反落
・日経平均、ザラ場高値更新も反落

留意事項
・NYドル円相場(93円10銭-20銭)
・NY原油先物、3日ぶり反落(1バレル=69.96ドル)
・日産ディと三菱ふそう、バス事業統合
・自民総裁選、18日告示で28日投開票
・国交省、八ツ場の入札凍結観測
・消費者庁、きょう発足
・8月の新車販売台数
・豪中銀、金利発表
・8月の中国PMI
・8月の独失業率
・7月のユーロ圏失業率
・8月の米ISM製造業景気指数
・7月の米建設支出
・7月の米中古住宅販売保留指数
・7月の米建設支出
・8月の米自動車販売台数

[サポート&レジスタンス]

終値           10493
5日移動平均       10528
レジスタンス(2)    10904
レジスタンス(1)    10698
標準偏差+2σ      10698
ピボット         10561
転換線          10455
基準線          10391
25日移動平均      10390
サポート(1)      10355
サポート(2)      10218
標準偏差-2σ      10083
100日移動平均      9650
先行スパンA        9644
先行スパンB        9589
200日移動平均      8899

[ランチタイムコメント]
プラス1σクリアで2σへの動きも
 日経平均は反発。48.08円高の10540.61円(出来高概算8億4000万株)で前場の取
引を終えた。中国相場の下落が嫌気されたNY市場の影響もあって小安く始まった
が、その後はプラスに転じ10500円レベルでの底堅さをみせている。また、中国の8
月製造業購買担当者景況感指数(PMI)が改善したことが支援材料となり、前引けに
かけて上げ幅を広げる展開に。円相場が1ドル93円台で落ち着いた動きをみせている
ことも安心感につながっている。セクターでは保険、紙パルプ、電力ガス、精密機
器、医薬品などが上位に位置する半面、海運、倉庫運輸、鉄鋼、商社、証券などが
冴えない。東証1部の騰落銘柄は、値上り806に対して値下がり672、変わらず179と
値上り数が上回っている。個別ではインフルエンザ関連の強い動きがみられている
ほか、新エネルギー関連の一角も強い。
 小安く始まった上海株が上げに転じており、これを評価した上昇が期待される。
中国への警戒感が後退するようであれば、新政権への期待感から海外勢による日本
買いへの意識が再び強まる可能性もありそうだ。円相場の円高基調については悪材
料視はされず、海外勢によるインデックスに絡む商いによって、ハイテクや自動車
への上昇につながると考えられる。日経平均は前場の段階ではボリンジャーバンド
の中心線(25日)とプラス1σ(10550円レベル)に挟まれたこう着であった。後場は
これをクリアしてくるようだと、プラス2σ(10695円レベル)への動きをみせること
も可能であろう。リバウンドを強めてくる動きになると、主力処のパフォーマンス
が良くなる一方、材料株の動きは鈍くなることが予想される。

[クロージング]
米ISMで明日の反落を止めるか
 日経平均は反発。37.53円高の10530.06円(出来高概算16億5000万株)で取引を終
えた。中国相場の下落が嫌気されたNY市場の影響もあって小安く始まったが、そ
の後はプラスに転じ10500円レベルでの底堅さをみせている。また、中国の8月製造
業購買担当者景況感指数(PMI)が改善したことが支援材料となり、前引けにかけて
上げ幅を広げる展開に。円相場が1ドル93円台で落ち着いた動きをみせていることも
安心感につながっている。ただ、PMIを受けて上海が強含むものの反応は限られてお
り、後場は10500-10550円レベルでのレンジ取引が続いていた。材料株ではインフル
エンザ関連が引き続き物色されており、医療機器などへの広がりがみられていた。
 反発、反落を日々繰り返している日経平均は、反発という形で継続している。明
日は反落との見方になりがちであるが、米8月ISM製造業景気指数(予50.1、7月
48.9)が予想通りに景況感の分岐となる50を上回ってくるようだと、景気後退から
の脱却を裏付けることになり、この流れを止めてくる可能性はありそうだ。また、
米自動車販売、中古住宅販売の行方も注目されるところである。
 ただ、海外勢のオーダーは今後減少傾向をみせてくると考えられ、大きなトレン
ドは期待しづらい。一方で、新政権に対する日本買い期待から下値の堅さは出てく
るとみられるため、高値レベルでのこう着が続きそうだ。今晩のNY市場が強い動
きをみせるようだと、ハイテク、自動車などへの上昇が期待される。動きが鈍い
と、インフルエンザ関連などの材料株中心になろう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10530.06 +37.53
TOPIX968.77 +3.04
東証2部指数2334.21 +8.68
日経ジャスダック平均1256.41 +1.97
マザーズ指数457.61 +9.09
ヘラクレス指数640.51 +4.67
東証1部出来高16.52億株
東証1部騰落レシオ105.52%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅ながらも続落。中国市場の大幅安を嫌気されている。ただ
売り一巡後は底堅い揉み合いが続き、大引けにかけ多少下げ縮小して引けている。
それをうけ日経平均軟調に始まり、寄り後も弱含みの展開に。中国市場を見極め
たいと言う動きも強く手控え感も強い。しかし10時に発表された中国PMIが良
かったことをうけ、日経平均プラスに転じる。後場は中国株も落ち着いている事
から安心感により日経平均一段高に。しかし上値も限定的でその後はやや垂れて
の揉み合いが大引けまで続いた。結局、日経平均は小幅高で終了。日経先物の主
な買い越し証券はニューエッジ、ソシエテ、ドイツ、クレディスイス、GS、藍
澤、UBS。売り越しは立花、カブコム、BNPパリバ、JPモルガン、モルガ
ンS、大和、松井など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
3107ダイワボウ 458円 +31
ここ数日は調整色強く軟調気味だったが今日は大きく反発。新型インフルエンザ
による死者が再び出たことや、全国の学校が新学期入りにより新型インフルエン
ザが急速に流行するとの思惑から、最近調整気味だったインフルエンザ関連株へ
と短期資金が集まったようだ。まだ調整不足の感も否めないものの、やはり全員
参加出来るテーマだと言え、いつまでも休ませておくわけにもいかないとの声も
・・・。

2695くらコーポ 263600円 +30500
大幅高。昨日同社は3Q決算を発表。同時に通期業績見通しを上方修正している。
もともと業績への期待感も強かった銘柄であり、株価も昨日まで高値圏で底堅い
推移だった。しかしながら出尽くしとはならず、改めて好決算を好感されている。
同社運営の回転すし「くら寿司」の売上高が想定以上だったことやコスト削減が
進んだことも業績を押し上げたようだ。やはり以前TV番組「いきなり!黄金伝
説」で「くら寿司」が利用された事がかなりの宣伝になったようだ。寿司皿を5枚
入れると1回抽選出来、当たるとガチャガチャ出来るというサービスが子供に
大人気。週末は未だに家族連れで大盛況となっている。

4321ケネディクス 48950円 +4000
ストップ高。久しぶりに派手に物色されている。上がるときはストップ高癖もあ
る銘柄であり、25日移動平均線まで下げたことにより押し目買いも入りやすかっ
たようだ。上値のシコリも多い銘柄だが、上げるときは短期資金もかなり入って
くるため、シコリなど関係ないとの話。調整十分で再度高値を目指すと期待する
短期筋も多いようだ。

8226理経 155円 +50
ストップ高。特に材料は見当たらないが、LED関連として物色されたとの見方
もあるようだ。最近はリチウム電池や太陽電池、更にLEDといった幅広い環境
関連株が物色されてきているが、まだ言うほど物色されていない関連株を探す動
きが継続しているようだ。最近では7613シークスがLED関連として随分と派手
な相場を演じただけに、今のはやりはLED関連だとの見方も・・。ただこの銘
柄をLED関連と位置付けるのはどうだろうかと疑問を投げかける市場筋も多い。
今日は単に小型の低位株と言うことで短期資金に目を付けられただけではとの見
方も。

4046ダイソー 284円 +17
年初来高値を連日で更新。一部で新型インフルエンザ関連株として取り上げられ
ており物色が続いている模様。他にインフルエンザ関連株には既に随分派手に物
色されていて過熱感強く狙いにくい銘柄も多いだけに、出遅れ気味の関連株に目
を向ける短期資金も多いようだ。明日以降も物色が続いていくかは微妙ながら、
短期資金中心の相場付きはまだ続くだけに、ここも上値余地はまだあると期待す
る声は多い様子。

4819デジタルガレージ 140300円 +16600
年初来高値を更新。引き続き「ツイッター」期待の資金が入ってきているようだ。
同社は米ツイッター社に出資しており、日本語版を共同開発している。昨日の日
経新聞では米で人気の「ツイッター」が年末までに企業向け有料サービスを始め
ると報じており、今日も引き続き好感されている様子。このツイッター相場がど
こまで続くのか注目されている。

6729オンキヨー 103円 +30
後場途中からいきなり物色が始まりストップ高まで。同社が世界最大の家電量販
店ベストバイ社と取引を開始すると発表した事がきっかけとなったようだ。同社、
米子会社が主力のホームシアター製品を9月からベストバイで店頭販売開始すると
・・・。低位株だけに短期資金もあつまりやすく理由も知らずに買い向かった資
金も多い様子。もちろん好材料には変わりないだけに、明日も物色続くのではと
期待する市場筋も多いようだ。

===============
◆◇9/2(水)の主な予定!◇◆
===============
8月マネタリーベース(8:50)
東京楽天地、伊藤園など決算発表
豪4-6月GDP(10:30)
ユーロ圏4-6月GDP改定値(18:00)
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米8月ADP雇用統計(21:15)
FOMC議事録(3日3:00)
ベネチア国際映画祭(~12日ベネチア)
[動いた株・出来た株]

*日本エアー<6291> 819 +100
本日はインフルエンザ関連に関心も向かう格好となり。

*石塚硝子<5204> 225 +17
6月高値更新で引けにかけて上げ幅を広げる展開へ。

*丸善<8236> 111 +8
業務提携の動向などに関して思惑も先行か、引け後には業績修正発表。

*アルプス<6770> 595 +34
CSではタッチパネル市場拡大で恩恵受ける銘柄とも。

*新電元<6844> 241 +13
特に材料観測されないが、エコカー関連の低位株として。

*メガネトップ<7541> 1597 +86
小売の勝ち組として月次発表などへの期待感も。

*エルピーダ<6665> 1537 +82
9月単月はほぼ2年ぶり営業黒字転換の公算と伝わる。

*東京電波<6900> 759 -41
村田製作所との資本提携効果も大方は織り込んで。

*タクマ<6013> 241 -8
信用買い残など高水準で処分売り優勢の流れが続く。

*Fリテイ<9983> 10840 -310
ディズニーとの契約など伝わるが反応薄、月次発表も明日に控え。

(前場)
*TCM<6374> 187 +47
日立建機が株式交換で完全子会社化、交換比率に鞘寄せの動き。

*ゼクス<8913> 1270 +200
前日から急伸、短期資金の値幅取りの動きに。

*フージャース<8907> 11900 +1500
短期資金の値幅取りの動きが継続、目立った材料は観測されない。

*ケネディクス<4321> 48950 +4000
ゼクスやフージャースの株価急騰に連れ高する格好にも。

*くらコーポ<2695> 251800 +18700
昨日第3四半期決算発表、通期営業益はは32.1億円から41.7億円に増額。

*NECエレク<6723> 987 +72
半導体各社の採算が改善といった報道などを買い材料視へ。

*グリーンHS<3360> 68700 +5000
引き続き、昨日の野村の目標株価引き上げを買い材料視する。

*東洋精糖<2107> 152 +11
粗糖相場の大幅上昇を手掛かり材料視と。

*内田洋行<8057> 336 +24
前日に決算発表、今期の黒字回復見通しを好感する。

*日信工業<7230> 1303 +91
GSでは投資判断を新規に「買い」、目標株価を1700円に。

*トヨタ紡織<3116> 1765 +122
KBCでは「ホールド」から「バイ」に格上げのもよう。

*イエローハット<9882> 889 +60
民主党政策関連として関心根強く、押し目買いの動きが優勢に。

*ダイワボウ<3107> 455 +28
幕間つなぎ的な感覚からインフル関連に再度関心向かう格好。

*富士紡HLDG<3104> 163 +10
調整一巡感から他の繊維株同様にインフル関連として物色へ。

*日本トムソン<6480> 606 +36
目立った材料は見当たらず、ショートカバーの動きなどが主導と観測。

*NOK<7240> 1344 +76
三菱UFJ格上げ以降は買い戻しの動きなど優勢に。

*シキボウ<3109> 263 +14
保健所の女性が死亡したことなどもインフル関連の思惑材料に。

*三井製糖<2109> 362 +19
東洋精糖と同様に昨日の粗糖相場の急伸をはやす。

*三井海洋開発<6269> 1919 +96
6月の高値水準突破に伴う買い戻しの動き活発化などで。

*クラリオン<6796> 100 +5
フォード向けの受注増に対応、カーナビ工場を3倍に増員と一部報じられる。

*大東紡織<3202> 103 +5
低位繊維株の一斉動意に連れ高する格好にも。

*昭和電工<4004> 211 +10
7月の営業黒字回復報道などを引き続き手掛かり材料視も。

*JUKI<6440> 131 +6
中国PMI上ブレなども中国関連として手掛かり材料視か。

*ノリタケ<5331> 343 +15
前日は減配予想受けても反応薄で、出尽くし感も先行か。

*ドワンゴ<3715> 168000 +7300
コスモでは投資判断を新規に「A」格付けのもよう。

*ザッパラス<3770> 184400 +7700
前日に第1四半期決算を発表、経常益は2ケタ増益を達成で。

*電気化学工業<4061> 411 +17
インフル関連の代表格持ち直しで改めて物色意欲が強まる。

*SUMCO<3436> 1973 +73
半導体関連の一角が強い、週末の決算発表も思惑視で。

*アルプス<6770> 582 +21
前日にはマッコーリーが投資判断を一気に2段階格上げへ。

*いすゞ<7202> 224 +8
日産ディーゼルと三菱ふそうのバス事業統合など再編進展も好感。

*シルバーOX<8024> 34 ウ
破産手続き開始、9月16日に上場廃止決定。

*新日科学<2395> 753 ウ
買い戻し一巡で過熱警戒感、利食い売りの動きが続く。

*オーエスジー<6136> 919 -47
4ケタ乗せで達成感からの利食い売りが集中か。

*シミック<2309> 25570 -1040
新日科学の急落などに連れ安する格好にも。

*伊藤園<2593> 1653 -54
目立った材料はなさそうだが、株価は高値圏で利食い優勢か。

*もしもしホット<4708> 1754 -56
総選挙も終了で関連銘柄としての妙味も一旦後退か。

*タキロン<4215> 253 -7
株価下落が信用買い方の処分売りを誘う格好にも。

*住友倉庫<9303> 441 -12
前日上昇の反動、目先の買い戻しの動きにも一巡感か。

*吉野家<9861> 111000 -3000
3-8月営業損益は予想下回りゼロになる公算と報じられる。

*東芝<6502> 490 +12
半導体事業は9月に営業黒字に浮上などとも報じられる。

*みずほFG<8411> 226 -2
米金融株安などにも引きずられる。

*三洋電機<6764> 250 -1
パナソニックによる月内の子会社化は困難とも伝わり。

*新日本製鉄<5401> 363 -2
米鉄鋼株安を嫌気、PMI受けての中国株の動向見極めたいとの動きも。

*日本板硝子<5202> 337 +11
4-9月の太陽電池用ガラス売上高は前年比15%増との観測報道。

*商船三井<9104> 582 -13
資源価格の下落に連れ安する展開となり。

*日産自動車<7201> 658 +8
為替の落ち着きなども映して本日の自動車販売などに期待も。

*三菱商事<8058> 1869 -16
資源価格の下落で、本日は資源関連株が売り対象に。

*シャープ<6753> 1083 +8
液晶パネル生産設備を中国企業に売却、中国での合弁展開協議とも伝わる。

*理経<8226> 146 +41
低位材料株物色の流れが波及、円高メリットなどはやすか。

*土屋HD<1840> 120 +30
前日の第3四半期決算発表でアク抜け感なども。

*セント総合<3238> 200 +20
1部市場では中小型不動産株の一角が人気化しており。

*ベネッセ<9783> 4420 -150
CSでは投資判断を「ニュートラル」から「アンダーP」に格下げ。

*山喜<3598> 184 -24
インフル関連として前日に急騰した反動。

*菊池プレス<5970> 1390カ
今期経常損益を1億円の赤字から25億円の黒字に上方修正。

*総和地所<3239> 2055カ
ジャスダックが時価総額基準の猶予期間から解除と。

*ADワークス<3250> 31500カ
1:2の株式分割発表を買い材料視で。

*STEILAR<2673> 147 +28
調整一巡感も強まり自律反発目指す動きへ。

*ケンコーコム<3325> 68800カ
民主圧勝でネット通販規制緩和の思惑。

*MKCM<2478> 36000 +2500
開発物件すべての売却完了を好感。

*BBタワー<3776> 41400カ
ヤフーによる資本参加を好感。

*JCLバイオ<2190> 1207 +153
受注額が月平均で2ケタ近い伸びと報じられる。

*応用医研<2123> 1462 -148
連日の株価上昇受け、過熱感からの利食い先行。

*インターアク<7725> 34500 -3000
連日の急騰を受けて本日は過熱警戒感が優勢となる。

*トリケミカル<4369> 431 -48
上半期の決算内容にインパクトは乏しく、利食いのきっかけに。
9月1日(火)

H「日経平均は小幅に反発だ。しかし上げたり下げたりと一体どっちへ行きたいんだ?」

K「ほんとだよな。依然としてテンコ相場が続いており、相場には迷いが更に漂っている状況だ。」

H「だろうな。商い見るとえらい低調だ。個別株見れば結構大きく買われている銘柄もあるものの、上値の重い主力株も非常に多い。指数的には小動きだと言え盛り上がりに欠けている。」

K「昨晩の米国市場は小幅に続落となった。気にする程度ではないだけに今日の日本市場でも嫌気する動きは限定的だった。今日はそれよりもやはり中国市場の動向が注目された。」

H「昨日はあれだけ派手に下落したからな。意識されるのも当然だ。」

K「その動向を占うとも言える中国PMI製造業景気指数が日本時間10時に発表された。まあ景気の分かれ目とされる50を上回ったし、前月比ではプラスだからな。基本的には好感できる。」

H「それをうけ、日経平均はマイナス圏からプラス圏に転じてきた。まあ売り方の買い戻しだと言えるが・・。」

K「そうだな。ただその後、始まった上海市場はマイナスからのスタートとなり、やや警戒される動きも多少見られた。まあ上海市場もその後結局プラスとなっているだけに、取り上げずホッとしたと言う感じだろう。」

H「だろうな。取りあえず中国市場は上げなくても下げなければ良いと見る向きは多い。やはり懸念は派手に下落し投資家心理を悪化させることだからな。」

K「ああ。後場は中国市場落ち着いていたことから、買い安心感に繋がって日経平均も一段高となる場面もあったんだが、上値もまた限定的で基本的には揉み合い相場だったと言えるだろう。」

H「そうだな。方向性が見られない揉み合いがその後は続いている。現物株の商いは低調であり先物に仕掛け的な売りが出れば崩されそうな状況だったが、今日はそのような動きは見られなかった。」

K「ああ。やはり連日売りが続くことは乏しいようだ。先物手口を見ると今日はクレディスイスは買い越しの動きであり、一部買い戻してきているようだ。」

H「ただ明日以降、再度派手に先物を売ってくると言う懸念は依然として強い。それがある以上、なかなか上値を買う動きは出てこないだろう。」

K「そうだな。結局はクレディスイスなど最近豪快に売り越すことが多い向きが、豪快に買い越すような動きを見せてこないとな・・・。しかも連日。」

H「ただ別に日経平均も下げて言っている訳でもないし、下げた翌日には反転しているだけに良いんじゃないのか。この辺で暫く揉み合い日柄調整こなすのも・・。」

K「まあ指数は揉み合いでも、個別株見れば結構派手に物色されているものも多いからな。短期資金中心とはいえ、物色意欲が旺盛なだけに確かに悪い相場ではない。しかし短期資金によって市場をかき回されて、実需の資金が逃げてしまうという懸念はあるんだが・・。」

H「そうだな。それに短期資金によって中小型株には随分と派手に物色されている銘柄も目立つが、その中にはファンダ無視で異常に買われてしまっている銘柄も少なくない。それらはいずれは大きな調整が来ることになるだけに、逃げ遅れて掴まってしまう個人投資家も結構出てくるのではという懸念がある。」

K「それが今後の相場に悪影響となる可能性は確かにあるからな。まあ掴まらないためにも、物色する人は十分気をつけるべきだろうな。銘柄によっては長期間戻せないものだって出てくるだろうし。」

H「そうだな。」

K「ただ元の株価までは下げないものも当然多い。結局は短期資金中心の物色とはいえ、全体的な底上げ的な相場だとも言えるだろう。中小型株には主力株と比べ放置されて出遅れていたものも多いだけに、短期資金により何だかんだ理由を付けて物色され、底上げされて来ていると言えるしな。」

H「そうだな。ただ物色はいつだって行き過ぎるからな。高値で取り残されないよう十分に気をつけなきゃな。」

K「まあ、何はともあれ今日は日経平均も反転して良かったと言えるだろう。昨日の大幅高からマイナスという後味悪い動きだっただけに、今日も下落していたら結構市場心理的には警戒されていたと思われる。政権交代が決定してから、連日の下落はやっぱり先行き懸念に繋がるからな。」

H「ああ。今日は強い売り圧力も無かったし、海外勢が強く売っているような動きも見られていない。それだけに海外勢は民主党政権拒否という最悪のシナリオは消えたと言える。」

K「そうだな。民主党政権に変わると言うことは当然分かりきっていた事だが、そういう分かりきっている事でも実際に結果が出てから、改めて嫌気する動きが出てくる事も良くあるからな。」

H「ああ。まあ民主党政権は歓迎はするが、不透明さも当然強いだけに、暫くは様子見という向きは結構多いとは言えるが・・・。」

K「だな。新たなポジションは取りにくいと言うのは確かだろう。」

H「まあ暫くは米国や中国市場、更には為替市場を睨みながらの展開になりそうだな。それに加えてCTAの動向も当然意識はされそうだが・・・。」

K「ああ。日経平均は上げ下げを交互にもう長いこと繰り返しているが、そのテンコ相場明日も続くならば下げる日となる。果たして日経平均本当に下げるのか注目したい。」

H「そうだな。逆に上げて続伸となれば、方向性が出てくる期待もあるんだが・・。まあどういう展開になるのか注目だな。」
2009.9.1先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
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トレーディングにおける7つの大罪
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3、『時間軸を変更すること』
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7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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