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8.27【選挙後のお化粧を意識したポジション取りも】

2009/08/27 11:04|未分類CM:0
アメリカ上昇で返ってきて
中国も上昇
なぜか日本は-170円
アホみたいに弱いんだが

持ってた中ではエディオンが強くて
パイオニアが上がりそうなところを潰してくるやつがいて
弱かった

後場
一体何下げなんだよ
上げて下げてをやりたいだけのような気がする

後場始まってから
下げを買い下がってみた
オリックスが強そうだったんで買ったら
めちゃんこ伸びた
パイオニアはぶん投げた
VTを買いすぎて1時間くらい身動き取れなくなった
他もまあまあ伸びたが
ロットが小さすぎたんでさくっと利確してしまった


[株式オープニングコメント]
SQ値水準での攻防、主力処堅調なら先高観強まる
 26日のNY市場は小動き。ダウ平均は4.23ドル高の9543.52、ナスダックは0.20ポ
イント高の2024.43で取引を終了した。7月新築住宅販売件数や7月耐久財受注が相次
いで予想を上回ったことが好感された。しかし、中国政府が鉄鋼やセメントの過剰
供給の抑制を検討しているとの報道を受けて原油や商品価格が軟調推移となり、上
値を抑える要因となった。セクター別では、半導体・同製造装置や食品・生活必需
品小売が上昇した一方、運輸や資本財が軟調。シカゴ225先物清算値はドル建てが大
証比変わらずの10640円、円建ては同25円安の10615円。ADRの日本株はトヨタ、
ホンダ、ニコン、任天堂、三菱商など対東証比較(1ドル94.23円換算)で全般小安
い。 米7月新築住宅販売件数や7月耐久財受注を好感するものの、シカゴ先物にさ
や寄せする格好から利食い優勢のスタートになりそうである。中国の過剰設備の対
策強化を受けて資源系セクターは手掛けづらくなるほか、中国本土市場の動きを見
極めたいとするムードも強まりやすく、全体的にこう着感を強める可能性はある。
日経平均は前日にクリアしている8月SQ値(10609.42)水準での強弱感が対立する
ことになりそうだ。また、先物市場では昨日はCTA(商品投資顧問会社)による
買いが観測されていたが、TOPIXでバークレイズ、Nエッジの買いが目立っていた。
クレディ・スイスの動きはみられなかったが、SQ値レベルでの攻防のなかで相場
を左右させてくることは考えられる。
 民主党政権を想定した関連銘柄への物色が広がりをみせている。週末には民主党
政権の発足を意識した、週明けの上昇を狙ったオーバーウィークのポジション取り
の動きが出そうであるが、きょうのところは昨日までの急騰の反動もあって、ひと
まず利益を確定させる動きも強まりそうである。テーマ性はあるものの、超短期的
な値幅取り狙いが中心であり、いったん動きが止まるようだと流動性の観点からシ
コリを残すことは警戒しておく必要はあろう。
 一方、三菱重工が後場に入り商いを伴って上昇した。材料株のような値動きの軽
さこそないが、主力処への資金シフトとなれば年金資金流入といった思惑にもつな
がり、相場全体の方向性にも明るさがみられてくる。また、引き続きトヨタの強い
抵抗線である4150円レベルの突破が加われば、マーケットへのインパクトから先高
観が強まるとみている。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、小幅ながら7日続伸
・7月の米新築住宅販売、4カ月連続増加
・7月の米耐久財受注、前月比で大幅回復
・SOX指数、2日続伸
・バルチック海運指数、7日ぶり反発
・日経平均、約半月ぶりに年初来高値更新
・長期金利、3日ぶり反落(10年債利回り0.015%下落)

弱気材料
・NY金相場、小幅反落
・欧州株、反落
・LMEニッケル先物、2日続落
・DRAMスポット、5日続落
・東証REIT指数、2日続落

留意事項
・NYドル円相場(94円20銭-30銭)
・NY原油先物、2日続落(1バレル=71.43ドル)
・NY債券市場、変わらず(10年債利回り3.43%)
・裁定買い残、6週ぶり減少
・板硝子、チェンバース社長退任
・9月の独消費者信頼感指数
・4-6月期の米GDP改定値

[サポート&レジスタンス]

終値           10640
5日移動平均       10468
レジスタンス(2)    10754
標準偏差+2σ      10740
レジスタンス(1)    10697
ピボット         10612
サポート(1)      10555
サポート(2)      10469
転換線          10405
25日移動平均      10323
基準線          10139
標準偏差-2σ       9906
100日移動平均      9598
先行スパンB        9584
先行スパンA        9484
200日移動平均      8878

[ランチタイムコメント]
過剰に警戒するよりも押し目買いスタンスに
 日経平均は反落。168.72円安の10470.99円(出来高概算9億8000万株)で前場の取
引を終えている。予想を上回った米7月新築住宅販売件数や7月耐久財受注を好感す
るものの、商品相場の軟調が嫌気されて利食い優勢の展開に。特に商品相場の下げ
が中国による「過剰設備の対策強化」を受けたものであったため、中国本土市場の
下げが想定される中、じりじりと下げ幅を広げている。これを受けてセクターでも
商社、鉄鋼、石油・石炭などの資源・素材系の弱い動きが目立っている。東証1部の
騰落銘柄は、値上り222に対して値下がり1326、変わらず121と、値下がり数は全体
の8割近くを占めている。材料株については、直近急騰銘柄が利食いに押される動き
が目立つが、一方で出遅れていた銘柄の急騰も目立っており、短期資金による循環
物色が続いている。
 中国の下げを受けて、先物市場では売り方優位の状況である。後場は上海市場の
動向を受けて始まることになるが、急反転をみせない限り、ショートカバーの動き
も限られそうである。ただ、素材産業の減産方針などは、日本の素材産業にとって
は価格競争への警戒が後退するほか、品質などから有利に働くとも考えられ、過剰
に警戒することもなさそうである。商社や鉄鋼セクターなどが落ち着いた動きから
切り返す動きをみせてくるようだと、全体のリバウンド意識にもつながりそうだ。
材料株については値動きが荒いが、大きく急落するような銘柄などは、じりじり下
げてくるよりも一気に需給が改善に向かうため、その後のリバウンド期待は強まり
やすい。日経平均は現在の5日線割れ水準からの一段安というよりは、ボリンジャー
バンドのプラス1σが位置する10530円レベルへの戻りを意識した押し目買いスタンス
に。

[クロージング]
選挙後のお化粧を意識したポジション取りも
 日経平均は反落。165.74円安の10473.97円(出来高概算20億4000万株)で取引を
終えている。予想を上回った米7月新築住宅販売件数や7月耐久財受注を好感するも
のの、商品相場の軟調が嫌気されて利食い優勢の展開に。特に商品相場の下げが中
国による「過剰設備の対策強化」を受けたものであったため、中国本土市場の下げ
が想定される中、じりじりと下げ幅を広げている。後場に入ると中国市場への警戒
感が一段と強まり、日経平均は一時10400.83円まで下げ幅を広げるなど、終日、中
国市場の動向が気掛かりであった。そのため、先物主導の面が強く、CTA(商品
投資顧問会社)に絡んだ売りの思惑などあって、様子見姿勢を強めてしまった面も
ある。
 結局、日経平均は続落はないが、続伸もない、日々上下を繰り返す状況が続いて
しまっている。選挙を控えていることから冷静に考えれば、積極的には動けない状
況ではある。しかし、変動要因がCTAに絡んだ欧州系の動きに振らされているた
め、ボックスも想定しづらい。そのため、短期的な値幅取り狙いといった物色に向
かわざるを得ないようである。
 ただ、短期的なトレード、日計り中心となると需給は悪化しづらい。乱高下をみ
せる銘柄などでも利益確定、見切りといった動きも速い。そのため、翌日には改め
て物色する動きにも向かいやすく、物色意欲は後退しないであろう。明日は週末要
因から手掛けづらいが、選挙後のお化粧を意識したオーバーウィークのポジション
を取ってくる可能性はある。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10473.97 -165.74
TOPIX964.23 -11.36
東証2部指数2325.94 -4.57
日経ジャスダック平均1246.90 -0.02
マザーズ指数456.52 -3.26
ヘラクレス指数640.10 -4.98
東証1部出来高20.48億株
東証1部騰落レシオ111.05%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は欧州市場の下落などを受け、手仕舞い売り優勢で始まるも売り
一巡後はプラスに転じる。新築住宅販売件数が市場予測を上回った事を好感され
たようだ。ただ上値も限定的で売り買い交錯。方向感乏しい揉み合いが大引けま
で続き主要指数は小幅高で引けている。しかし日経平均は軟調に始まる展開。寄
り前の外資系注文状況が久しぶりに売り越しだった事も警戒されたようだ。寄り
後も先物主導で売り込まれる動きに。後場はアジア株安と円高進行を嫌気し日経
平均一段安に。ただその後は落ち着きやや戻しての揉み合い。結局日経平均は大
幅安で10500円も割り込んで引けている。日経先物の主な買い越し証券は野村、
JPモルガン、大和、GS、BNPパリバ、楽天、安藤。売り越しはニューエッジ、ク
レディスイス、メリル、UBS、ドイツ、バークレイズ、モルガンSなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6974日本インター 277円 +62
大幅上昇。GRAIL会員(ネットメール会員)へ寄り前に配信しているGRAILメール
で本日の注目銘柄として1銘柄取り上げているが、それがこの日本インター。同社
は太陽光発電、ハイブリッド車、燃料電池向け部品を手掛けているだけに、環境
関連株の出遅れ銘柄として物色されている。基本的には昨日の4092日本化学工業
と同じ理由での物色。その日本化学工業は朝方軟調だったものの、売り物をこな
して今日も派手に物色されている。

4849エンジャパン 119000円 +10700
大幅高。昨日は、いちよしが格上げし、今日は野村が2段階引き上げ最上位に格上
げしている。昨日のいちよしの格上げあった割には弱い展開だったが、今日も寄り
こそ買われるが寄り後は派手に売り込まれる動きに。一時マイナスとなる場面も。
最近の上値の重い動きからも、どうやらファンドなど大株主が保有株を処分してき
ているようだ。ただ後場後半は再び買われて大幅高で引けている。商いの多さから
も処分したい向きは売り尽くしたのではと、明日以降の動向に期待する声も多いよ
うだ。

4819デジタルガレージ 108000円 +10000
ザラ場寄らずのストップ高。昨晩のTV番組「ワールドビジネスサテライト」で
twitter(ツイッター)が特集された。同社は米ツイッター社に出資しており、日
本語版を共同開発している。米国では既にユーザー数は4000万人以上であり知名度
も高いが、国内ユーザー数は100万人もおらず、まだ知名度もそれほどでもない。
しかしTVで紹介された事により急拡大するとの期待もあるようだ。利用者が増加す
れば、同社の広告収入も増加するだけに将来的な期待が強い様子。企業からの問い
合わせも多いとの事で、暫く物色材料になる期待もありそうだと見る向きも多い。

2168パソナ 70800円 +5000
ストップ高。昨日同社は竹中平蔵氏が代表権のない取締役会長に就任したと発表。
既に同氏は2007年から同社の特別顧問になっており、先月から取締役になっていた。
今回、会長となったと言うことから、今まで以上に同氏への手腕に対する期待が強
まった模様。派遣業界は厳しい状況であり、政権交代となればより厳しくなるとの
見方も多いことから、同氏への期待が強い様子。ただすぐに結果が出せるような事
でもないため、思惑物色もそうそう続かないと見る向き多い。

7613シークス 799円 +83
一時ストップ高まで買われる。昨日まで連日のストップ高となっていたが、今日は
地合も良くない事から寄り付きから売り優勢で始まっていた。寄り後も売られて大
幅安の650円まで下げる場面もあったのだが、後場後半には値を伸ばして踏み上げ的
に急騰しストップ高まで。超小型の貸借銘柄と言うこともあり勢い付くと踏み上げ
も手伝い急騰しやすい。LED関連株として期待され物色されているものの、過剰物色
でありいずれは反動安が警戒される。ただ、反動安となる前に2395新日本科学のよ
うに物色に勢い付く恐れもあるだけに安易な空売りは危険との声も・・・。

===============
◆◇8/28(金)の主な予定!◇◆
===============
7月失業率(8:30)
7月有効求人倍率(8:30)
7月消費者物価(8:30)
7月家計調査(8:30)
ダイドードリンコなど決算発表
米7月個人所得・個人支出(21:30)
ティファニーなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*シークス<7613> 799 +83
後場中頃から急伸、売り方の踏み挙げの動きに。

*西松建設<1820> 170 +13
衆院選を週末に控えアク抜け期待なども含めた思惑的な動きに。

*大建工業<7905> 190 +14
引け際にかけて急伸、特段の材料は観測されないが。

*ツカモト<8025> 105 +7
低位株循環物色の動きが波及か、三角持合上放れで人気化。

*ケイヒン<9312> 132 +8
後場半ばから急騰も目立った材料は観測されず。

*ミツミ電機<6767> 2115 -110
先週にはJPMが投資判断を格下げしていた。

*Gクレスト<8871> 2720 -140
2900円手前レベルでの上値の重さを嫌気する。

*東光電気<6921> 511 -25
スマートグリッド関連として前日は人気化したが。

*佐鳥電機<7420> 664 -32
前日ストップ高比例配分と急騰で過熱警戒感、利食い売り集まる。

*ダイキン<6367> 3400 -160
日本無機を50億円で買収したものの評価材料にはつながらず。

*NECエレク<6723> 941 -39
統合契約期限を9月末に再延期したことを不透明感の強まりとも捉える。

(前場)
*新日本科学<2395> 853 カ
逆日歩発生などによる踏み上げの動きが続く。

*日本インター<6974> 261 +46
目立った材料は観測されず、三角保合い上ブレなどのチャート妙味で。

*シミック<2309> 26400 +2900
同業の新日本科学の株価上昇が連想感誘う。

*日本化学工業<4092> 352 +29
引き続き、リチウムイオン電池関連の低位株として人気が継続。

*パソナグループ<2168> 70800 +5000
竹中平蔵氏の会長就任で思惑買いと。

*JUKI<6440> 131 +9
もみ合い上放れに追随買い、仕掛け的な動きが主導か。

*GMOインター<9449> 412 +28
自社株買い発表に加えて、バークレイズでは「オーバーW」に格上げ。

*興銀リース<8425> 1412 +93
岡三では投資判断「強気」を継続しているもようで。

*日本山村硝子<5210> 313 +19
株式新聞では注目銘柄に取り上げられている。

*DeNA<2432> 308000 +18200
携帯SNSゲーム開発、外部企業に技術公開などと伝わっている。

*さが美<8201> 179 +10
折に触れて乱高下する銘柄、幕間つなぎ的な感覚で物色。

*第一工業製薬<4461> 292 +15
前日から動意づく、抵抗線突破で上値妙味が広がる展開。

*丸山製作所<6316> 210 +10
業績下方修正後の下げも限定的で悪材料出尽くし感に。

*ヤマタネ<9305> 181 +8
調整一巡感から買い戻しなど交えて上昇、コメ価格上昇期待根強く。

*GSIクレオス<8101> 121 +5
ナノテク関連として物色向かう、循環物色の一環とは見られるが。

*NIPPO<1881> 839 +34
目立った材料は観測されない、衆院選前にやや違和感のある上昇だが。

*新興プラ<6379> 901 +35
PER水準の割安感など着目か、比較的ボラが出やすい銘柄ではあるが。

*ドンキホーテ<7532> 2260 +85
もみ合い上放れで買い戻しも優勢となる格好へ。

*三菱化工機<6331> 288 +10
6月高値更新で勢いづく、低位の環境関連株として。

*ティーガイア<3738> 161500 +5500
携帯キャリアの販促策による販売増なども期待か。

*日新電機<6641> 524 +17
株式新聞では注目銘柄に取りあげられる。

*太平洋セメント<5233> 163 +5
米国住宅着工回復に伴い、セメント需要の回復期待を高める動き。

*エディオン<2730> 729 +21
薄型テレビ国内出荷7月41%増との報道など期待材料に。

*DOWAHD<5714> 532 +15
CSの投資判断格上げ以降は買い戻しの動きが優勢か。

*リンナイ<5947> 4580 +120
民主党政権下における給湯器特需などを期待とも。

*大日住友薬<4506> 1007 +26
統合失調症治療薬のフェーズ3データなどを評価材料視。

*日本精工<6471> 618 +12
メリルでは投資判断を「アンダーP」から「買い」に2段階格上げ。

*トクヤマ<4043> 662 -68
ファイナンスの実施を発表、需給悪化懸念や希薄化懸念を反映。

*日本板硝子<5202> 332 -28
チェンバース社長の退任発表で先行き懸念強まる形へ。

*イオンモール<8905> 2175 -140
KBCでは前日にネガティブと判断を引き下げていたもよう。

*東京個別指導学院<4745> 269 -17
子育て支援関連として前日急騰した反動。

*アーネストワン<8895> 784 -45
民主党政策期待で昨日急騰した反動安。

*東栄住宅<8875> 777 -39
アーネストワンなどパワービルダーの軟化で短期資金の利食いが先行へ。

*千代田化工建設<6366> 754 -37
三菱UFJでは投資判断を「3」から「4」に格下げ。

*日本合成化学工業<4201> 642 -30
地合いの悪化を受けて利益確定の動きも強まる状況か。

*IIJ<3774> 225000 -10300
直近ではSMBCフレンドが投資判断を格下げ。

*セントラル硝子<4044> 464 -21
みずほの2段階格上げで前日に急騰、短期資金の利食いが優勢に。

*フェイス<4295> 13020 -580
過熱警戒感を冷やす動きが継続の格好で。

*ノーリツ<5943> 1246 -53
給湯器の需要増加期待で前日に急騰した分の反動安へ。

*フージャース<8907> 8850 -370
連日の株価急騰に過熱警戒感が優勢となる。

*新日鉱HLDG<5016> 472 -19
資源価格の軟化がマイナス材料と受け止められる。

*日本電気硝子<5214> 974 -39
CSでは10月以降の液晶用ガラス供給過剰が懸念されると。

*みずほFG<8411> 223 -3
メバガンクは全体相場の動向に連動もしやすく。

*三菱重工業<7011> 391 +2
リチウムイオン電池事業への期待感が続く格好に。

*学習研究社<9470> 227 +4
子育て関連の低位材料株として昨日からの人気継続。

*住友金属工業<5405> 236 -7
三菱UFJでは投資判断を「2」から「3」に格下げ。

*新日本製鉄<5401> 370 -8
中国での鉄鋼業界設備過剰抑制検討を本日はマイナス視する。

*日本カーボン<5302> 351 +6
野村では業績上方修正で目標株価を引き上げている。

*GSユアサ<6674> 839 -16
三菱重工のリチウム電池量産発表を同社の不透明要因と捉える向きも。

*ソフトB<9984> 2090 -25
乗り換えユーザーの基本料金5ヶ月間無料といった販促作開始と伝わる。

*ドコモ<9437> 141800 -2100
ソフトバンクの販促活動を受けて携帯業界の値下げ競争再燃懸念。

*エルピーダ<6665> 1501 +11
みずほでは「1」継続で目標株価を1300円から2200円に引き上げ。

*Fリテイ<9983> 11350 +70
昨日、秋冬物商品の発表を行っている。

*オーミケンシ<3111> 106 -7
昨日からインフル関連の一角には売り圧力が強まっており。

*パルステック工<6894> 110 +24
目立った材料なく、2部市場の100円割れ銘柄循環物色の動きで。

*日本抵抗器<6977> 107 +19
2部市場の超低位株を循環物色する流れで。

*Dガレージ<4819> 108000カ
昨晩の一部経済番組で「ツイッター」が取り上げられる。

*インターアク<7725> 3万カ
太陽光発電モジュールを手がける中国社との業務提携を材料視。

*TXBB<3786> 123000カ +20000
前日に上期業績予想を上方修正、上期は3期ぶりに最終黒字化。

*クックパッド<2193> 30100 +1610
新規公開株が堅調といった報道なども支援材料に。

*ベリサイン<3722> 42300 +1500
いちよしでは、電子認証サービス市場で優位性を確保できる見通しと。

*ディップ<2379> 28000 +900
看護師の転職支援への参入報道を材料視。

*デジアド<4772> 112 +5
スカパーでの自社テレビ局開局を材料視。

*エンJPN<4849> 108900 +600
野村では投資判断を「3」から「1」へ2段階格上げ。

*プロパスト<3236> 15500 -1290
前日の陰線出現で上昇一服感が優勢となる。

*コネクトテク<3736> 13700ウ -2000
7日ぶりのザラ場取引成立も売りはやまず。
8月27日(木)

H「日経平均は大幅な反落だ。依然としてテンコ相場続いている。いわゆる鯨幕相場だ。上げ下げつまり陽線と陰線を繰り返す相場であり、相場の迷いを示している。」

K「しかし相場の強弱も日替わり的に変わる。これじゃ手控えたくなるのも仕方ないだろう。」

H「そうだな。結局、最終的はどっちへ行くのかが不透明なだけに安易にはポジションも取れない。今、頑張っているのは短期資金中心だろう。」

K「短期資金は元気いっぱいだな。日経平均これだけ下げていても関係無しと言わんばかりに派手に物色されている銘柄も少なくない。」

H「ただ何だかんだ言っても日経平均は、まだまだ高値圏だしこれだけ今日派手に下げても市場心理悪化はしていない。」

K「昨晩の米国市場は小幅ながらも続伸し、ダウはこれで7日続伸だ。相変わらず経済指標は良く相場の支えとなっている。逆に言えば、経済指標良くても言うほど米株も上げなくなってきているだけに、上値も追いにくくなっているとは言えるだろう。こういうとき悪材料が一つ飛び出すと派手に下落することもあるだけに注意は必要だ。」

H「そうだな。ただ悪材料も今は出にくい状況からな。あえて言うなら中国だろう。今日も中国が過剰設備対策を強化すると報じられており警戒された面もあるようだ。」

K「そのようだな。それにより中国経済成長への期待が後退し売られた面もあるようだ。まあ実態はそれを理由に先物を売り込んだ向きがいると言うことだが・・・。」

H「当事者である中国本土市場は言うほど下げているわけでもないからな。」

K「それに為替がやっかいな事に円高進行している。まあ昨日もドル円は1ドル93円台まで円高進む場面あったにも関わらず、殆ど無視して派手に上げていたんだけどな・・。昨日との違いは単純に先物を売り崩す向きがいたか、いなかったかという事だ。」

H「だな。今日は手口を見ると明らかだが、クレディスイスとニューエッジの売りが突出している。日経先物だけでなくTOPIX先物も同様だ。」

K「まあ最近はクレディスイスの動向に相場が従っている。つまりクレディスイスが派手に売り越してくれば、その日は下落し、派手に買い越してくればその日は上げる。このことからも今の相場を操っているのは明らかにクレディスイスだと言えるかもな。」

H「結局、まとまった先物売買に合わせて便乗してくるディーラーも非常に多いと言うことだな。」

K「そうだな。ところで引け後に先週の投資主体別売買動向が発表されたが、外国人投資家は6週間ぶりに売り越しとなった。逆に個人投資家は6週ぶりの買い越しだ。」

H「先週は日経平均も下げたからな。あの下げは海外勢の売りによるものであり、下値を支えたのが個人投資家という構図か・・。」

K「そうだな。この動きは暫く続くだろうな。海外勢が売れば個人投資家が拾い相場を支え、逆に海外勢が買えば個人投資家が売ってくるという相場が・・。」

H「ただ海外勢がこういう動きをしているウチはまだいいが、もっと売ってくるようになると流れも変わってくるよな。」

K「そうだな。つまり今はまだ個人投資家が押し目買いを入れれば、その後相場も戻してきているという非常に良い展開となっているが、個人投資家が押し目買い入れた後も、海外勢の売りが続くようだとやっかいだ。押し目買い入れた個人投資家がシコってしまう。」

H「それでも更に下げれば、更に別の個人投資家が買ってくる。ただその動き続くとあるところで、最初に買った個人投資家の押し目買いが投げに転じる。つまり下げに拍車をかける格好だ。」

K「負のスパイラル的に下落相場になっていくというシナリオだな。まあ良くあることだが・・・。ただそう言う状況、つまり海外勢が本格的に売りに転じてくるような状況には正直なりにくいのは確かだろう。そうなるには、それなりの悪材料が必要となる。」

H「そうだな。今はどちらかと言えば好材料と言える事の方が多いからな。」

K「ああ。だから結局は高値圏揉み合い相場が暫く続くと言うことはあるかもな。まあ懸念があるとすれば、さっきも言った中国市場と為替市場だ。」

H「確かに・・・。特に為替市場は警戒だな。すっかりと1ドル95円以下が定着している。」

K「そうだな。まさに輸出企業の平均的な想定為替レート水準で推移していると言う状況だ。つまり今後どっちへ為替が振れていくかによって、輸出株の動向も大きく変わる可能性が高い。そう考えれば、やはり手掛けにくい状況だと言えるだろう。」

H「まあいずれにしろ機関投資家が新たなポジションを取ってくるとしても選挙後となるだろうな。」

K「ああ。下手すりゃ9月一杯は積極的なポジションも取りにくいという機関投資家も多いだろう・・特に国内勢は。中間期末を控えているからな。」

H「そうだな。取りあえず選挙後の動向に注目だな。」

K「ああ。その前に今晩の米国市場が8日続伸となるのかどうか注目したい。それに為替もな。」
2009.8.27先物チャート
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人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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