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8.25【日柄ではあすは反発】

2009/08/25 11:34|未分類CM:0
米地銀大手の経営幹部が先行き見通しに慎重な発言で
利益確定売りが出たとか
まあ利確売りが出るタイミングだし
-30ドルくらいで返ってくると思ってたところ
+3ドルなら強い

で今日はほとんど書くことないが
寄りから下げてきたサニックスを219~217で拾って
231で利確とか
ここガンガンガンガン買い上がって
今度は成り行きでドンドン投げてくるw
新日本科学売ろうとしたら売り禁だった

後場
電化を389,390で買って逆指値して放置
良く伸びてくれた
持ち越しの大京
後場寄りで買い増し
こちらも伸びてくれた
ただ216で4分の1理香子してしまったのがもったいなかった


[株式オープニングコメント]
資源株とCTA、そしてアジア株に振らされるか
 24日のNY市場はまちまち。ダウ平均は3.32ドル高の9509.28、ナスダックは2.92
ポイント安の2017.98で取引を終了した。商品相場の上昇を受けて素材やエネルギー
関連株を中心に買いが広がった。しかし、オバマ政権の景気刺激策の持続性を疑問
視する見方から上げ幅を縮小する展開となった。セクターでは、エネルギー、ヘル
スケア、ソフトウエア、メディアが上昇する一方、自動車・自動車部品、銀行、小
売などが冴えない。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比60円高の10610円、円
建ては同35円高の10585円。ADRの日本株は日電産、日東電、トヨタ、ホンダ、キ
ヤノン、オリックスなど対東証比較(1ドル94.5円換算)で全般小安い。
 NY市場はまちまちであり、利食い優勢のスタートになりやすいであろう。た
だ、エネルギー関連の上昇の流れから、CTAに絡む先物主導の強い動きが期待さ
れる面もある。非鉄株などの資源系セクターが強い動きをみせるようだと、CTA
に絡む商いへの思惑も強まりやすいこともあり、寄り付き直後の動向に注目が向か
いやすい。また、先物市場では断続的に大口商いが出る傾向があるため、前場半ば
辺りまでには本日の方向性がみえてくることになる。その後、上海などアジア市場
が支援材料若しくは懸念材料といった流れに向かいやすく、基本的には先物市場の
動向とアジア市場に振らされるといったところか。
 物色としては選挙ムードが高まってきていることもあり、政策を意識した物色
に。ただ、買い疲れ感も出ていることもあり、関連の中でも出遅れ感の強い銘柄な
どをピンポイントで探る格好であろう。また、インフルエンザ関連への物色も続く
と考えられる。そのほか、先高観が強まると、出遅れ修正のほか、しこりをほぐす
意味からも、需給の悪い銘柄の出直りや東証2部や大証など、普段ボリュームが膨れ
ない市場へ短期資金が向かうことも考えられる。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、小幅ながら5日続伸
・NY債券市場、反発(10年債利回り0.09%下落)
・欧州株、続伸
・LMEニッケル先物、4日続伸
・日経平均、大幅反発
・東証REIT指数、4日続伸
・トヨタ、1年4カ月ぶりの増産観測

弱気材料
・SOX指数、5日ぶり反落
・NY金相場、反落
・バルチック海運指数、5日続落
・DRAMスポット、3日続落
・長期金利、反発(10年債利回り0.015%上昇)

留意事項
・NYドル円相場(94円55銭-57銭)
・NY原油先物、2日続伸(1バレル=74.37ドル)
・特別国会、9月14日の週に召集観測
・6月の米S&Pケースシラー住宅価格指数
・6月米FHFA住宅価格指数
・8月の米消費者信頼感指数

[サポート&レジスタンス]

終値           10581
5日移動平均       10338
標準偏差+2σ      10766
レジスタンス(2)    10722
レジスタンス(1)    10652
ピボット         10520
サポート(1)      10450
転換線          10386
サポート(2)      10318
25日移動平均      10253
基準線           9995
標準偏差-2σ       9740
先行スパンB        9584
100日移動平均      9551
先行スパンA        9501
200日移動平均      8859

[ランチタイムコメント]
引き続きCTAとみられる動きには注視したいところ
 日経平均は反落。82.86円安の10489.19円(出来高概算8億5000万株)で前場の取
引を終えている。米国市場が小動きであったこと、為替の円高傾向もあって利食い
優勢のスタートとなった。ただ、10500円レベルでの下値の堅さも意識されており、
その後は狭いレンジ内でのこう着に。セクターではガイシのNAS電池の大型受注報道
を受けてガラス・土石がしっかり。安値圏で推移している海運の一角が反発。ま
た、商社、化学、非鉄、繊維など資源系のほかインフルエンザ関連などの材料株の
一角が物色されている。一方、米自動車の購入支援策の1日延長がやや失望感を与
え、自動車が利食いに押されているほか、ハイテク、銀行、不動産なども冴えな
い。昨日は値上り数が全体の9割を占めていたが、本日は値下がりが全体の過半数を
占めている状況。
 日経平均は10500円レベルでの底堅さが意識されている。しかし、昨日上昇をけん
引していたCTAとみられる先物への断続的な買いはみられていないようである。上海
の軟調によって為替相場もやや円高で推移しており、昨日と同様の展開は期待しづ
らであろう。スタート辺りでは、売り仕掛け的な動きが出てくる可能性はありそう
だ。ただ、下への継続的な売りもみられず、資源系の一角の底堅さから、引き続き
CTAとみられる動きには注視したいところであろう。物色としては、こう着を強める
と材料系に向かいやすくなるが、インフルエンザ関連への物色は根強い。また、新
エネルギーなどの材料を絞り出しての銘柄選択の流れもみられており、出遅れてい
る関連銘柄を物色する動きもありそうだ。ただ、こちらは継続的な物色というより
は短期的なトレード銘柄になりやすい。

[クロージング]
日柄ではあすは反発
 日経平均は反落。83.69円安の10497.36円(出来高概算18億5000万株)で取引を終
えている。米国市場が小動きであったこと、為替の円高傾向もあって利食い優勢の
スタートとなった。ただ、10500円レベルでの下値の堅さも意識されており、その後
は狭いレンジ内でのこう着に。後場に入り、上海市場の下げを受けて売り仕掛け的
な動きもみられたが、10469.69円と前場安値10488.87円からは若干の下げにとどま
っている。その後は10500円-10550円レベルでの推移が続いており、大引けと前引け
の10498.19円との価格差は1円にも満たなかった。
 物色は材料株に集中しており、インフルエンザ関連やリチウムイオン電池関連の
一角が動意づいている。しかし、テーマ銘柄などへの物色については問題ないが、
大証2部などの超低位銘柄の急騰などは、完全に値動きのみを手掛りにしている感は
ある。流動性についても問題がある銘柄が多く、深追いは禁物といった声が聞かれ
る。それだけ手詰まり感が強いといったことでもあり、また、CTAに絡んだ商い
などに振らされている状況のため腰の据わった資金も入りづらい表れであろう。
 本日はCTAによる買いがみられなかったことで、明日は買いが入るとの見方も
ある。日経平均は9営業日続落後は、続落がない状況からみても明日の反発が期待さ
れるところ。上がる日、下がる日、といったトレンドの掴めない環境でもあり、材
料株での短期的なトレードが中心にならざるを得ないであろう。引き続き外部環境
次第ではあるが、これまでの経験則からは、大きく押したら買いである。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10497.36 -83.69
TOPIX965.11 -5.16
東証2部指数2326.76 +1.49
日経ジャスダック平均1244.72 +4.05
マザーズ指数458.10 +4.97
ヘラクレス指数641.40 +0.80
東証1部出来高18.52億株
東証1部騰落レシオ112.50%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場はダウ80ドル程度上昇する場面もあったが、連日の上昇警戒感も
あり徐々に手仕舞い売りが優勢に。結局ダウは小幅高で引けている。ナスダック、
S&P500は小幅安。金融、素材株が軟調で、原油高の影響からエネルギー株が高い。
日経平均は為替が円高進行していることも嫌気し軟調に始まる。寄り後は下げ縮
小するも買いも続かず軟調推移。中国市場が軟調となっていることもあり前場は
今日のほぼ安値圏の日経平均10500円割れで引けている。後場はアジア株が一段安
となっている事を嫌気し売り優勢で始まるも寄り後は買われて下げ縮小の動き。
しかし戻りも限定的で日経平均10500円辺りでの揉み合いが大引けまで続いた。
日経先物の主な買い越し証券はドイツ、カブコム、ニューエッジ、クレディスイ
ス、大和、立花。売り越しはUBS、バークレイズ、ソシエテジェネラル、GSなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
5333日本ガイシ 2270円 +80
8/12以来の年初来高値を更新。今朝の日経新聞ではアブダビでNAS電池を受注した
と報じられている。受注額は600億円強とあって同事業では最大案件。アブダビ版
スマートグリッド向けに納入すると・・・。この受注が今後同社のNAS電池受注に
拍車をかけるとの期待もあるようだ。好材料で買われたものの日経平均弱含みの
展開で重しとなっている。今後、度々この手の材料が出てくる可能性は高いとの
声も・・・。

3433トーカロ 1668円 +102
大幅高。同社はスマートグリッド関連株であり、日本ガイシのアブダビ版スマー
トグリッド向けNAS電池受注報道が刺激になっている模様。7月には野村のスマー
トグリッドレポートで取り上げられ、それが刺激となり派手に物色された経緯が
ある。それだけにスマートグリッド絡みの材料が出てくると今後も関連株として
物色されそうだと・・・。小型株だけに値動きが期待できる銘柄だけに、上げれ
ば個人投資家中心に短期資金も集まりやすいと。

7613シークス 616円 +100
連日の大幅高で今日はストップ高まで買われた。昨日開催された決算説明会が刺
激になっているとの見方。決算説明会ではLED事業の展望を示したとされており材
料視されているようだ。これも小型株であり動き出すと値動き軽い。安易に空売
りしてしまった向きが途中から踏まれている動きもみられている。過剰反応との
見方も強いが、最近は小型株の材料株に物色が続く銘柄目立っていることから、
買いやすさもあるようだ。

4100戸田工業 796円 +100
どうにも止まらない。ここに来て上げ加速している状況。リチウムイオン電池部
材の工場を米国に建設すると報じられてから派手な相場が始まっている。既に売
り禁となっているものの、依然として空売り多く残っており踏み上げ相場が加速
している格好。過熱感は非常に高いものの勢い付いてしまったため、もはや過熱
感など関係ないようだ。ただ一般的に言えばすっ高値でストップ高付けただけに
ピークは近いと・・。明日大きく窓空けて始まれば尚更ピークになる可能性高い
との見方。

3109シキボウ 275円 +6
今日はインフルエンザ関連株の一角が物色されている。既に夏休みが明けた学校
などで新型インフルエンザの感染拡大により学級閉鎖などを実施している学校も
あると報じられている。また来月になれば多くの学校が始まるだけに感染拡大が
より一層懸念されている。それだけに関連株物色意欲は強い様子。ただ同社株は
上値に厚い売り板が並んでおり上値を抑える向きもいたようだ。複数の証券会社
が同社株を空売りしている事が判明しており、意地でも上値は取らせないという
動きではと・・。ただ逆にそれでも上げていければ踏み上げ相場で意外高もある
のではと期待する市場筋も多い。

8840大京 223円 +9
連日の年初来高値。マンション市況の底打ち感が強まっていることから業績回復
期待から買いが継続している模様。ただマンション業界も先行き不透明感は依然
として強いだけに、基本的にはこの株価で積極的に買える状況ではないと・・。
それだけに実需の買いというよりは空売りの買い戻しが活発になっているとの見
方が多いようだ。同社は今年3月に37円まで売られており、既に底値から6倍に。
それだけに買い戻し強まっても不思議無いと・・。

6934新神戸電機 1104円 +99
特に材料は見当たらないが、リチウムイオン電池関連株として物色資金が集まっ
たようだ。やはりリチウムイオン電池絡みの材料で戸田工業や田中化研が派手に
物色されている事も刺激になっている模様。リチウムイオン電池では中心的な存
在だったGSユアサが最近ずっと上値の重い展開続けていただけに、他のリチウム
イオン電池関連株に資金が流れやすいという面もあるようだ。比較的に小型株と
言える貸借銘柄で既に売り長状態なだけに、踏み上げという期待もある様子。踏
み上げは今の短期物色テーマの一つとなっている。

===============
◆◇8/26(水)の主な予定!◇◆
===============
7月貿易収支(8:50)
7月企業向けサービス価格指数(8:50)
8月中小企業景況判断(14:00)
8月地域経済動向(14:00)
米5年債入札(390億ドル)
独8月Ifo景況感指数(17:00)
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米7月耐久財受注(21:30)
米7月新築住宅販売(23:00)
[動いた株・出来た株]

*フージャース<8907> 8220 +1000
後場から急伸、新興不動産株の一角の賑わい波及と。

*パイオニア<6773> 315 +33
特段の材料は観測されず、もみ合い上放れなどチャート妙味で買い戻しか。

*新神戸電機<6934> 1104 +99
本日はリチウム電池関連銘柄の一角が値を飛ばしており。

*イワキ<8095> 266 +18
インフル関連の低位材料株として再度上値追い目指す動き。

*日ケミファ<4539> 365 +24
株価上昇に伴いショートカバーの動きも活発化へ。

*日バイリーン<3514> 596 +35
シキボウなどインフル関連材料株は総じて高い。

*日本化学<4092> 257 +14
戸田工業の株価急騰に連れ高する展開へ。

*日油<4403> 553 +27
電化などと同様にインフルワクチンの展開力に期待も。

*サニックス<4651> 211 -13
過熱警戒感強まり伸び悩み、短期資金の利食いが中心とみられるが。

*日阪製<6247> 977 -40
昨日、いちよしではバリュエーションレーティングを「C」に下げ。

*パーク24<4666> 955 -39
決算発表を控えて一旦は手仕舞いの動きが先行か。

*関東自動車<7223> 818 -33
自動車株安逆風だが、ここまで下げる材料は見当たらず。

*東京個別<4745> 230 -9
連日の株価急伸に伴う利食いの動きが先行へ。

*パルコ<8251> 911 -34
7月のスーパー売上高の落ち込みの大きさなど嫌気も。

*ナラサキ産業<8085> 148 -13
先駆して上昇してきた低位材料株には利食いが先行。

*伊勢化学<4107> 714 +99
関東ガス開発の株価上昇に連れ高も。

*アマテイ<5952> 94 -12
短期資金の利食い優勢、物色の手替わり早い。

(前場)
*シークス<7613> 616 +100
昨日説明会を開催でその後の株価は急騰、LED関連として物色か。

*新日本科学<2395> 653 +100
貸借倍率一段と低下など買い戻しが優勢の動きになり。

*東天紅<8181> 221 +22
前日から急動意だが、仕手性の強い低位材料株との位置づけから。

*戸田工業<4100> 742 +46
田中化研のリチウム正極材料の増産報道なども刺激となる。

*太平洋興発<8835> 85 +5
低位の資源関連として物色の矛先向かう格好か。

*ほくほくFG<8377> 230 +12
前日には公的資金の完済を発表で。

*関東天然瓦斯開発<1661> 690 +34
連日の急騰、資源関連の低PBR銘柄として関心高まるか。

*トーカロ<3433> 1647 +81
NAS電池関連の一角として日ガイシ人気化に乗る。

*ステラケミファ<4109> 4240 +200
ホンダの電気自動車参入報道なども引き続き期待材料視。

*カワチ薬品<2664> 1955 +84
前日にはメリルが投資判断を「買い」に格上げしている。

*日本冶金工業<5480> 599 +24
ニッケルなど非鉄市況の上昇をはやす格好に。

*くらコーポ<2695> 227000 +9000
連日の株価上昇、足元の好業績期待は根強い状況か。

*日本碍子<5333> 2280 +90
アブダビからのNAS電池大型受注報道を好感で。

*河合楽器<7952> 133 +5
特に材料見当たらない、幕間つなぎ的な感覚で短期資金物色か。

*IT HLDG<3626> 1298 +48
徐々に底打ち感も広がり自律反発狙った動きへ。

*東ソー<4042> 271 +10
新素材での自動車バッテリー用部品などの展開に期待も。

*平和不動産<8803> 324 +11
安値期日接近など背景とした売り方の買い戻しの動きが主導か。

*関東電化工業<4047> 626 +21
ステラケミファと同様にリチウム電池関連の一角として物色。

*日野自動車<7205> 413 +13
足元でのアナリスト評価の高まりに加えて需給妙味も強く。

*電気化学工業<4061> 390 +11
WHO担当者による日本でのインフルワクチン増産要請など思惑視も。

*アルパイン<6816> 922 -46
昨日急騰の反動、目先の買い戻しなど一巡感で。

*マクロミル<3730> 128100 -6100
決算発表後の株価上昇にもさすがに一服感で。

*TSテック<7313> 1723 -78
自動車株の伸び悩み受けてすかさず戻り売りの動き。

*アルプス電気<6770> 545 -23
昨日は買い戻し主導で上昇、戻り売りが優勢に。

*カヤバ工業<7242> 252 -10
建機株上昇などに連れ高で直近上げが目立ってはいたが。

*ケネディクス<4321> 48900 -1900
全体相場の下落場面では依然資金が向かいにくい。

*プレス工業<7246> 212 -8
直近の株価上昇目立ち、短期的な過熱警戒感も強まる。

*日本エアーテック<6291> 771 -29
インフル関連として人気化してきたが、天井到達感で利食い売り。

*前田道路<1883> 825 -30
民主党政策デメリットセクターには買い手控えムードも強く。

*三井製糖<2109> 339 -12
高水準の信用買い残などは重しとなる格好に。

*タカラレーベン<8897> 350 -12
買い戻し主導と見られる動きで昨日上昇の目立った一社。

*みずほFG<8411> 227 -2
米国市場では金融関連株が軟調な動きとなっており。

*シキボウ<3109> 275 +6
前日には貸借倍率など大幅に好転で。

*全日本空輸<9202> 284 -4
野村では「1」に格上げも、原油高やインフル影響懸念で。

*東芝<6502> 468 +3
原発機器の体制を米で強化などと報じられている。

*三菱商事<8058> 1930 +16
資源価格上昇を背景に、総合商社株に関心向かう展開へ。

*トヨタ<7203> 4050 -20
為替の円高反転きっかけに前日上昇の戻り売り。

*花月園<9674> 102 +19
調整一巡感から仕掛け直しの動き、低位材料株物色活発化で。

*ジオスター<5282> 140 +18
株価の割安感はやして短期資金による材料株物色の流れに乗る。

*大幸薬品<4574> 4460 -240
岡三では目標株価6200円まで引き上げも、反応薄で利食い優勢。

*ローム<6963> 6290 -170
CSで投資判断格上げも、ハイテク株全般戻り売りに押され。

*ベネッセ<9783> 4390 +40
電気自動車開発の新会社に出資などと伝わっており。

*トープラ<5954> 122 +21
貸借取引申込停止措置も短期的な買い材料に。

*エフワン<8128> 89 +29
アマティ、トープラの株価急騰効果か、大証2部の低位株一斉高。

*オリチエン<6380> 96 +30
株価2ケタの大証2部銘柄に短期資金向かう。

*東邦金属<5781> 112 +30
特に材料なく、株価の値頃感に関心向かう展開で。

*オートリ<3411> 101 +21
低位材料株物色の流れは2部市場銘柄に向かい。

*構造計画<4748> 754カ
10万株を上限とする自社株買いを好感する。

*ビック東海<2306> 1285 +125
業績並びに配当予想の上方修正と自社株買いを好感。

*医学生物<4557> 462 +37
前日から株価急騰、一気に上値抵抗線も突破で。

*セイクレスト<8900> 432 +30
ゼクスとの業務提携内容の追加を材料視。

*日本テレホン<9425> 38600 +2500
携帯電話機買取サービスの開始を引き続き材料視。

*田中化研<4080> 3090 +155
リチウム電池材料の製造能力引き上げ観測報道を好感。

*マキヤ<9890> 910 +40
9月上場のキャンバスの大株主として注目高まる。

*そーせい<4565> 163200 +18900
バイオ関連の出遅れ銘柄として資金向かう展開に。

*総医研<2385> 25510 +2430
先週末の出来高急増に伴う下げ止まりで底打ち気運。

*ミクシィ<2121> 631000 +17000
「mixiアプリ」の開始を材料視。

*Mスター<4765> 38800 +4800
下値の固さ意識からリバウンド狙いの資金が流入と。

*ウェッジHD<2388> 11900 +1400
CB発行による財務体質強化策を材料視。

*アエリア<3758> 62400 +2400
前日に続いて2000株を上限とする自社株買いを好感。

*フォトニクス<7708> 10890 +360
大幅減収見通しを嫌気した売りにも一巡感で。

*メディシノバ<4875> 670 -60
米VBのとの合弁契約締結も織り込んで。

*PSS<7707> 177200 -9600
過熱感強まり、そーせいなどに資金シフトの動きも。
8月25日(火)

H「日経平均は残念ながら年初来高値更新できず反落となった。まあ昨日あれだけ派手に上げただけにこの程度下落は仕方ないか・・。」

K「そうだな。昨晩の米国市場は高安まちまちだったし為替も円高気味に振れており良くこの程度の下落で済んだと思うぞ。」

H「確かに。何といっても中国株が今日は派手に下げていただけに、もっと警戒売りが出ても不思議はなかった。ただその割には粘っていたと言えるだろう。」

K「そうだな。まあ先週は上海市場に随分と振り回されただけに、ある程度抵抗感付いたのかもな。まあ実態としては今は手控えている向きが多いと言うことであり、中国株安を理由に売り崩す動きが出てこなかったと言うことだろう。つまり中国株の下落で狼狽売りする向きが乏しかったと言うことだ。」

H「それに下値では押し目買いも入っていると言うこともあるだろう。」

K「そうだな。まあ結局その上海市場も結構戻して下げ縮小し引けている。」

H「日本市場は今日も商いは低調気味であり、様子見に徹している向きも多いようだ。上値では国内機関投資家の売りが並んでいるようだが、売り叩く動きではない。」

K「逆に下値では海外勢や個人投資家の押し目買いが並んでいる。これも上値を追う動きではない。結局その間の株価で揉み合いと言う展開になったと言う感じだな。」

H「ただ個別株見ると結構派手に物色されている銘柄が目立つな。中小型株が殆どだが・・。」

K「個人投資家が結構活発に動いているようだ。環境関連株やインフルエンザ関連株などテーマ株に物色されているもの目立っている。結局、他に物色するような銘柄が乏しいだけに偏ってしまうんだろう。」

H「ただ今日などはボロ株が結構派手に物色されていたぞ。それも大証2部限定だ。ストップ高まで買われた銘柄もあるが、その多くが上ヒゲという状況で終わっている。」

K「これらは幕間つなぎだろうな。まさに食い散らかすだけ食い散らかして何事も無かったように去っていく。当然、そこに残されてしまう人もいるけどな。そうならないよう、この手の銘柄は深追いは禁物だろう。大抵物色は続かない事が多いからな。もちろん個別に材料でもあれば別だが・・・。」

H「だよな。それだけに結局続いている相場は環境関連株、インフルエンザ関連株といった息の長いテーマ株に限定される。しかしこれだけではやはりそうそう続けられない。既に手垢がびっしり付いたような上値にシコリある銘柄や、テクニカル的な過熱感異常に強い銘柄など、手掛けにくくなっている。」

K「だよな。ただそれだけに横に拡がり始めていると言えるだろう。つまり環境関連株でも今まで中心的に買われていた銘柄や既に派手に物色されている銘柄ではなく、新たに関連株として浮上してきたような銘柄や、まだそれほど物色されていない関連株などへ物色資金がシフトする動きだ。それが今後更に強まる可能性はある。」

H「ただ基本的にそういう出遅れ銘柄というのは続かない事も多いからな。」

K「ああ。終いには無理矢理関連株として位置付けてしまうような銘柄なども出て来そうだしな。」

H「あとは民主党関連株というテーマもあるが、これは今週限定という見方が大半なだけに、尚更手掛けにくいし、逆に手仕舞い売り圧力が今後強まる懸念もある。」

K「まあ、まともに考えれば総選挙後は民主党関連株出尽くしだろうからな。それを警戒する売りがチラホラ出始めて来ても不思議はない。」

H「さて、日経平均だがかなり方向性が乏しくなってきた。年初来高値を前に足踏みということも当然あるだろうし、このまま高値超えられずにダブルトップという懸念もくすぶっている。何より信用買い残の増加が気になるしな。」

K「そうだな。今日引け後に発表された先週末時点の信用買い残は大幅に増加し、5週ぶりに1兆5000億円台に乗せてきた。先週は日経平均も下げただけに、個人投資家中心にしっかりと押し目買いを入れてきたようだな。」

H「だろうな。そのまま株価戻せず更に下落していたら懸念だったが、株価は高値圏まで戻してきている。それだけに信用買い残増えたと行っても言うほど問題はないかもな。」

K「まあそうだな。ただ日経平均は確かに高値圏まで戻しているものの、個別株には結構偏りがある。つまり信用買い残増えていながらも株価は全然戻せていないという銘柄もあると言うことだ。」

H「なるほど。今後地合が再び軟調となりそういう銘柄も一緒になって下げてしまうとシコリになってしまうわけだな。つまり先週の下落で入れた押し目買いが押し目買いでなくなってしまうと・・。」

K「ああ。もちろん上手い具合に押し目買いが成功し回転利いている銘柄も多いが、そう言う銘柄ばかりではないと言うことだ。」

H「結局、戻り鈍い銘柄は信用買い残が残ってしまうため、今後更に重くなるという懸念もあるわな。」

K「ああ。つまり再度調整気味に下落したときも、結局そう言う銘柄はシコリがあるため戻りが鈍くなってしまう。結局、弱い銘柄はいつまでも弱いままと言うことになる。」

H「そう言う銘柄が強い動きに変わるには?」

K「シコリをこなせる強い資金が入ってくる必要があるだろう。もしくは更に下げてシコリが投げてアク抜けすることだ。」

H「なるほど。ただ暴落でシコリを解消と言うのも相場全体に悪影響残りそうであまり良くない。出来れば強い資金が入って上値のシコリをこなせればベストなんだな。」

K「ただ基本的に上値の重そうな銘柄には資金は入りにくいモンだ。長期資金ならともかく短期資金なら目先上値の重い銘柄をわざわざ狙わないだろ。つまりそういう強弱がはっきりした偏りのある相場は、短期資金中心相場だと言えるだろう。」

H「なるほど。実需の中心の相場ならば、上値の重い銘柄も日経平均上げていけば出遅れ感から買われてくる事になるからな。上値重い銘柄が日経平均上昇しているにも関わらずいつまで経っても上値重いのは、短期資金中心の相場だという証拠かもな。」

K「ああ。つまりそういう銘柄群があるときは、短期資金中心で日経平均も上げてきたと言えるかもな。」

H「そうだな。まあ今の相場は地合自体が日替わり的に強弱が変わっているようにも思えるけどな。」

K「それこそ短期資金中心相場だという証拠だろう。まあ取りあえず明日はどういう展開になるのか注目したい。」

H「ああ。今晩の米国市場では住宅価格指数やコンファレンスボード消費者信頼感指数が発表される。いずれも重要な経済指標だけに注目だな。」

K「そうだな。特に消費者信頼感指数が注目だろう。恐らく住宅価格指数は悪くないだろうしな。14日に発表されたミシガン大学消費者信頼感指数は酷い結果となり、景気回復期待が後退した経緯があるだけに、今晩のコンファレンスボードが発表する消費者信頼感指数は重要だ。」

H「ああ。ミシガン大学消費者信頼感指数を嫌気し米国市場は下落し、日本市場は大幅安となったからな。ある意味、先週の調整を呼んだきっかけの一つだったといえるだろう。」

K「それだけに今晩の消費者信頼感指数も悪い結果となると、市場心理が再び悪化する懸念がある。逆に良ければ更に楽観的になるかもな。いずれにしろそれによっては流れが変わる可能性あり注目したい。」

H「そうだな。多くの投資家にとって良い結果となれば良いのだが、なかなかそうはいかないのがこの世界だからな。まあどういう結果で返ってくるのか注目したい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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