(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

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高速無料、ガソリン税の暫定税率廃止→車乗りまくり→タイヤ磨耗→ブリヂストン業績うなぎのぼり→鳩山ホクホクの構図

2009/08/23 19:27|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週は調整の週となったようだ。先週まで高値圏で底堅い展開続けていたが、
今週に入って一変した。」

M「ああ。月曜日いきなり大幅下落だからな。これでガラっと市場雰囲気が変わ
ったと言える。売られた理由は米国の消費者信頼感指数の悪化や上海市場の大幅
下落が主な要因だ。」

T「まあ、正確にはそれを理由にしたCTAによる先物売りだ。今週は先物の商
いが先週までと比べ異様に大きかった。」

M「クレディスイスによる大量の売りによって相場を崩された印象だな。翌日に
はあっさりと下げ止まり一過性の売りだったようにも思われたが、昨日も大量に
クレディスイスが先物を売ってきた。」

T「この流れからもこりゃ本格的な調整入りだなという相場印象で昨日は終えた
わけだが、昨晩の米国市場が大幅上昇となり主要指数は年初来高値を更新してき
た。」

M「ああ。ある意味、日本株の今週の下落は先週末の米国市場の下落から始まっ
たとも言えるが、その米国市場が月曜日下げた後は4日続伸で高値更新か・・・。」

T「それを考えると、やはり今週のもっとも大きな下落要因は上海市場の下落と
言うことになる。まあ昨日は上海市場は上昇していたにも関わらず日本株は派手
に売られていたが・・。」

M「ただ昨日の日本市場の下落は、午後に中国が銀行の自己資本基準の引き上げ
を計画していると報じられた事により、日本時間14時から後場が始まる上海市場
が大きく売られるのではという警戒感が、走ったことだ。現に香港市場はその報
道に反応してプラス圏からマイナスに転じ下げ拡大していた。」

T「ところがその上海市場は後場も落ち着いた動きでプラス圏でのしっかりの推
移だったことから日本市場でも先物などに買い戻しの動きが入ったんだな。」

M「ああ。結局、日経平均も先物も前場引けの水準まで戻して引けているからな。
つまり後場の相場は行って来いになった。前場の下落分がそのまま残ったと言う
感じだ。」

T「結局、昨日の後場は中国が銀行の自己資本基準の引き上げを計画していると
の報道が無ければ、安値圏揉み合いだったと言えるかも知れない。」

M「昨日の下落は何だかんだ理由をつけても売りたかったクレディスイスによる
先物売りだろうな。前日の米国市場上昇して返ってきているにも関わらず日本株
は売られたんだ。」

T「問題はクレディスイスのそのような売りが今後も続くかどうかだろ。昨日の
状況を見てもクレディスイスが昨日や月曜日のような極端な先物売りをしてくれ
ば、米国市場上げようが何しようが相場は下がってしまう。」

M「確かに。日経先物だけでなくTOPIX先物まで同時に売り込んでいるから
な。それだけ売られれば太刀打ちできない。こうなると米国市場や中国市場の動
向なんかよりクレディスイスの動向が相場を決めると言っても過言ではない。」

T「ただそんなのは基本的に事前には解らない。しかも逆に買いで来るという可
能性もあるため、そうそう弱気にばかりになってられない。」

M「そうなんだよな。恐らくこの派手なクレディスイスの手口の背景にはCTA
の存在がある。日経先物売り込まれている時に逆相関的に債券先物が上昇してい
る。つまり株先売りの債先買いのオペレーション取引だと思われる。」

T「なるほど。確かに市場ではそう言われている。」

M「そう考えると、基本的にそのCTAは単純に下げたいという意図ではない可
能性がある。もしかすれば為替までも組み込まれているのではと見る向きもいる。
つまりかなり複雑な裁定取引という可能性もあるんだ。」

T「なるほど。もしそれならば、単純に株式市場が下げていけば彼らが儲かると
言うわけではない可能性があるわけだな。」

M「ああ。基本的に裁定取引というのは大きく相場が動くときに利益が大きくな
る。つまり大きく動かすことが目的と言うこともあり得るだろう。そう考えれば
今後、相場を押し下げていく事が目的ではなく、逆に大きく上昇させてくる可能
性もあると言うことだ。」

T「なるほど。と言うことは再度大きく売り崩してくるとは決めつけない方が良
いと言うわけだな。逆に大量に買いで来る可能性もあると・・・。」

M「あくまでも可能性の話だ。どういう取引を行っているのかは基本的に当事者
にしか解らないからな。」

T「結局はその日、ザラバ動いた方に付くと言うのが良さそうだな。」

M「ああ。しかも日計りでということになる。翌日には一転して逆に動くと言う
こともあり得るためだ。つまり来週も結構不安定な動向になるかも知れない。派
手な上昇や下落を交互に繰り返すとか・・・。」

T「ただ、そういう特殊要因を抜きにすれば、昨晩の米国市場は高値更新してい
るだけに、日本市場も再び高値取ってきても不思議はない。暫く抜けないと思っ
ていたSQ日の高値を超えるかも知れない。」

M「どうだろうな。米株の上昇の割にはドル円の動きが鈍い状況だし、それが重
しとなる懸念はあるだろう。更に言えば来週はいよいよ総選挙へ向けラストスパ
ートだ。それだけに手控える動きも依然として強まる恐れもある。」

T「そうだな。それに米国市場に日本株が付いて行くとは限らないからな。」

M「ああ。先日にメリルが行ったファンドマネージャー調査が話題になっている。
これによれば日本株は今後一年間に最もアンダーウエートにしたい市場という結
果となった。日本企業の業績見通しが良くないと言う事が主な理由だ。つまり今
後ファンドなどは欧米株に比べ日本株買いの比率を下げてくる懸念がある。」

T「つまり米国市場上げても日本株はついて行けないと言う恐れもある訳か・・
・・・。」

M「ただ日本企業の業績見通しは欧米企業と比べてかなり保守的だからな。まあ
為替の影響も大きいだけに保守的となるのも仕方ないとは言えるんだが・・。た
だ円高進行懸念が乏しくなれば、当然ファンドマネージャーなどの日本株に対す
る見解も変わってくる可能性はある。」

T「そうだな。いずれにしろ米国市場の上昇は大歓迎だろう。例え日本株ついて
行けなくても下支えにはなるだろうし、上げていく期待は高まる訳だからな。」

M「確かに。まあ取りあえず来週はまだまだ不安定さが抜けないとは思うが、ど
ういう展開となっていくのか注目しておきたい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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