(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

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買いたい弱気と売りたい強気ですか

2009/08/16 14:33|未分類CM:0
=================
◆◇地場者の立ち話~番外編~◇◆
=================
T「今週も日本市場は堅調だった。日経平均は殆ど10500円台での推移だっ
たと言って良いだろう。上値を追っていく動きにはならなかったが、10500
円を固める動きで悪くはない。」

M「まあテクニカル的な過熱感もあるからな。高値揉み合いで過熱感解消目指す
展開は悪くはない。ただまだまだ過熱感は強く、あまり過熱感見られていなかっ
た騰落レシオまで高くなってきてしまった。」

T「今週は中小型株が堅調で大きく値を伸ばした銘柄も多い。その為、騰落レシ
オが上がりやすい。」

M「そうだな。指数的には揉み合いだったが、派手に物色されていた銘柄も多い
。その多くが中小型株であり、各指数を見れば明白だな。」

T「ああ。大型株指数より中型株、更に小型株指数がもっとも今週値を伸ばした
。東証1部の値上がり銘柄数、値下がり銘柄数で算出する騰落レシオは中小型株
堅調だと上がりやすい。」

M「だよな。ある意味、日経平均採用の225銘柄が全部下げると、日経平均は
大きく下げるが、東証1部銘柄の日経225以外の銘柄が全部上げれば、騰落レ
シオは当然上がっていく。まあ実際はこんな状態にはならないけどな。」

T「騰落レシオは7月頭以来の120%超えとなっている。ただ120%超える
と過熱感強く調整警戒感強まると言われているが、実際は130%とか140%
程度まで上昇する事もあるからな。すぐに調整入りとなるとは言えない。」

M「そうだな。ただ120%以上で何ヶ月も推移することは、まず無い。長くて
も1ヶ月程度だと思って良いだろう。」

T「まあ他の面で見ても、ここいらで一服しても不思議はない状態だからな。更
に上値を目指していくならば、調整は当然織り交ぜる必要がある。出来ればこの
辺での高値揉み合いがまだ続き日柄調整するのが好ましいが・・。」

M「どうだろうな。逆に一旦下げてしまった方が良いんじゃないか。その方が押
し目を待っている向きも買いやすいし、何よりも需給の回転が利く。高値揉み合
いだと抱え込んでしまう投資家も増え、回転が利きにくく、何か悪材料でも飛び
出せば、投資家が一気に売りに動き過剰に下げる要因となる。」

T「なるほど。ある程度利食いもさせ、多くの投資家の資金が回転される方が確
かに好ましいかもな。」

M「もちろんあまり派手に下げるとシコリが残ってしまい、逆に回転利かなくな
るんだが、ほどよい下落は悪くない。」

T「今週は個人投資家中心の相場だったようだ。お盆休み週間と言うこともあり
国内機関投資家は参加者乏しい状態だった。それだけに大型株より中小型株の方
が上げたんだろう。」

M「ただ海外勢はある程度は動いていたようだ。年金系の資金も観測されており
、ある意味何故こんな高値圏でと言う動きだとも言える。」

T「やはり世界的な景気回復期待が強いんじゃないか。それに世界的にリスクマ
ネーが戻ってきているだけに、何かに投資しなければいけない状況なのかも知れ
ない。」

M「つまり過剰流動性相場的になってきたということか・・。確かにそれはある
だろうな。」

T「それにここに来てやはり日本株に見直し的な動きが海外勢の間で強まってい
るとも言える。日本の輸出企業の企業決算が思った以上に良かったためだろう。」

M「ああ。それはあるだろうな。やはり企業が本気で取り組んだコスト削減など
により業績が急改善しているからな。そこに需要が伴えば、業績が急速に回復す
る。コスト削減することによって競争力も付くことになる。もともと日本の製造
業は技術力が優れているだけに、あとは価格競争になどの競争力が伴えば鬼に金
棒だ。」

T「それだけに、世界的な景気回復の恩恵を日本の輸出企業がもっとも恩恵を受
けるとの見方が強まっているようだ。」

M「ただ懸念はやはり為替だろうな。円高へなればなるほど、業績が落ちるだけ
でなく、価格競争面でも懸念が出てくる。昨晩は再び1ドル95円も割り込んで
きており、このまま円高進んでいくようだと結構やっかいなことになる。」

T「また昨晩の米国市場は反落し、週間ベースで5週間ぶりに下落となった。こ
のまま流れが変わってしまうなんて事はあるのか。」

M「今週の米国市場も高値圏揉み合いだったと言えるが、日本市場ほど過熱感は
見られない。ただここに来て悪材料も見られてきているだけに、流れが変わって
くるという可能性は否めない。」

T「まあ先週末の雇用統計や今週のFOMCなどは好材料だったと言えるが、米
小売売上高や昨晩の消費者信頼感指数は悪材料だと言える。」

M「まあ、昨晩の米国市場もそれを嫌気され売られている。まだ市場心理的に大
きく変わるような状況ではないものの、細かい悪材料が連発するようだと心理悪
化してきても不思議はない。」

T「なるほど。そういや来週も米国市場では重要な経済指標が多いな。これらが
悪いと調整色強まる懸念もあるかもな。」

M「ただ逆に良ければ、再び景気回復期待が強まることになり強さを取り戻すこ
とだろう。先月はそれらの指数が強く景気回復期待強まったからな。今月も同様
に好感される数字が出れば更に景気回復期待強まることになる。」

T「もし堅調なしっかりの数字が出ても株価が上げられないと?」

M「そうなりゃ、ある程度の景気回復期待は織り込まれてしまったといえ調整濃
厚となるかもな。とにかく高値圏で好材料が出ても株価反応が鈍くなるようだと
要注意だ。」

T「確かに。悪材料も一緒だよな。安値圏で悪材料が出ても下げなくなってくれ
ば、上昇していく予兆だと言えるからな。」

M「そう言う意味でも、来週は経済指標発表後の動きには注目しておきたい。や
はり今の日本株を買っている海外勢が今後も買ってくるには米国市場の動向が重
要となるからな。」

T「なかなか米株売りの日本株買いとはなりにくいからな。」

M「ああ。もちろん日本株の保有比率を引き上げている海外勢も少なくなく、今
回発表されるGDPでその動きも更に強まる期待はある。なんせ日本の4-6月
GDPは先進国でもっとも改善する見通しだからな。それだけに米国に逆行高続
けるのは無理だが、米国市場ほど下げないと言うことはあり得るだろう。」

T「ただ、米株安に連動し円高進むようだとまた違うだろうけど・・。」

M「確かに。いずれにしろここから更に上昇していけるかどうかは海外勢の買い
が続くかどうかにかかっている。来週末からラマダーン入りとなるだけに、オイ
ルマネーが駆け込み的に株を買ってくると言う期待もあるんだが・・・。」

T「ただ原油相場も重くなってきており、まだまだ先行き不透明だしな。ラマダ
ーン前にそんな駆け込み的に株を買うような状況かね。」

M「まあオイルマネーの動向も含めて来週、海外勢の動向に注目しておきたい。」

T「そうだな。出来れば来週もしっかりの展開を期待したいが・・。まあどうい
う展開になるのか楽しみだ。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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