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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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8.13【SQ通過後に大きく動きが出る可能性も】

2009/08/13 11:15|未分類CM:0
NY120ドル上がったのに90円のGU
またSQ操作ですかそうですか
どうも10500にしたいみたいに感じる

CITは無視して持ち越し
それでも昨日より持ち越し減らしてもうた
ダヴィンチは昔のようにきれいに決まった
火曜から持ってた王将を全部利確
こいつはほとんど先物の影響受けないんでやりやすい

日中、先物が動かないので入れ食い
先物の雑音がないとテクニカルがきれいに決まる
大京むかつくな
火曜買ったけど振り落とされた
ヤマタネも8月4日の最高値144で買ったのはミャンコですが
振り落とされたし
その後決算で入れなかったらドンドン上がるし

後場
前場から持ってた
SBIがあああああああああああああああああああああああ
めちゃんこ収支に貢献
後場一回逆指値に引っかかって利確されちゃったけど
再び入ってほぼ引けで利確
軒並みCITの影響か
ミンスの政策のせいかその他金融が弱いのに強かった
いつの間にかSBIって証券、商品先物取引行業になってたんだね

王将思った以上に飛んだ
涙目だった

日本シンゴー振り落とされ
905の逆指値に引っかかったわけだが
ホント先物動かないでください


[株式オープニングコメント]
前場は前日の米国の動向、後場は中国の動向に左右
 12日のNY市場は上昇。ダウ平均は120.16ドル高の9361.61、ナスダックは28.99
ポイント高の1998.72で取引を終了した。主要企業の決算が好感された。また、FO
MC(連邦公開市場委員会)では、政策金利は事実上のゼロ金利が据え置かれる一
方、声明文では「米国の経済活動が安定しつつある」との見解が示されたことが好
感されている。セクター別では、保険や商業サービス・用品が上昇する一方、食
品・飲料・タバコや自動車・自動車部品が軟調。シカゴ225先物清算値はドル建てが
大証比110円高の10550円、円建ては同80円高の10520円。ADRの日本株はコマツ、
日電産、パナソニック、ソニー、京セラ、トヨタ、キヤノン、三井物、三井住友な
ど対東証比較(1ドル96.09円換算)で全般堅調。
 FOMCの声明を好感したNY市場の上昇を受け、インデックス絡みの商いによ
って買い優勢のスタートになろう。円相場も1ドル96円台前半で推移していることも
材料視されそうだ。結局のところは前場は前日の米国の動向、後場は中国の動向に
左右させられるといったところである。とは言え、オプションSQを控えているな
か、権利行使価格の10500円での底堅めといった流れに向かいやすい。昨日の調整で
も権利行使価格10250円と10500円の中心値の10375円への意識が強まることはなかっ
たため、10500円と10750円の中心値である10625円への意識は保たれている状況であ
ろう。ただし、買い一巡後は再びこう着感が強まりやすく、調整基調を続けている
中国の動向待ちに向かいやすい。
 物色としては主力処のリバウンド一巡後は、材料株へのシフトが強まりそうであ
る。国営ベトナム鉄道CEOは、首都ハノイとホーチミンを結ぶ「南北高速鉄道」に日
本の新幹線方式を導入する方針が報じられている。目新しさはないが、鉄道インフ
ラ関連銘柄への物色が強まりそうである。また、GSユアサなどのテーマ銘柄につ
いても、底堅さは意識されるものの、マイナスレンジで推移していると、参加意欲
も高まらない。テーマ銘柄の中核処の動きが鈍ってくるようだと、下値リスクを避
ける狙いから100円台など、出遅れ感のある低位銘柄での短期的な値幅取り狙いにと
どまりそうである。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ、大幅反発
・米FRB、景気認識を上方修正
・SOX指数、6日ぶり反発
・NY金相場、2日続伸
・欧州株、反発
・LMEニッケル先物、反発
・東証マザーズ指数、連日の年初来高値更新
・東証REIT指数、反発
・長期金利、2日続落(10年債利回り0.030%下落)

弱気材料
・NY債券市場、3日ぶり反落(10年債利回り0.04%上昇)
・バルチック海運指数、10日続落
・DRAMスポット、3日続落
・日経平均、5日ぶり反落
・信用評価損益率、2週連続で悪化

留意事項
・NYドル円相場(96円05銭-07銭)
・NY原油先物、5日ぶり反発(1バレル=70.16ドル)
・鳩山民主代表、社民と国民新との連立表明
・幸福実現党、衆院選から全面撤退方針観測
・7月のマンション発売戸数
・7月の投信概況
・ECB月報
・4-6月期のユーロ圏GDP速報値
・7月の米小売売上高
・7月の米輸出入物価指数
・6月の米企業在庫
・海外決算---アリババ、ウォルマート

[サポート&レジスタンス]

終値           10435
5日移動平均       10469
標準偏差+2σ      10863
レジスタンス(2)    10557
レジスタンス(1)    10496
ピボット         10465
転換線          10418
サポート(1)      10404
サポート(2)      10373
25日移動平均       9903
先行スパンA        9847
基準線           9819
100日移動平均      9387
先行スパンB        9332
標準偏差-2σ       8942
200日移動平均      8776

[ランチタイムコメント]
売り仕掛け出るなら下げ止まり確認後のリバウンド狙い
 日経平均は反発。76.14円高の10511.14円(出来高概算8億5000万株)で前場の取
引を終えている。FOMCの声明を好感したNY市場の上昇や、円相場が1ドル96円
台前半で推移していたことから、昨日売られていた輸出関連などが反発して始まっ
ている。しかし、買い一巡後は引き続きこう着感の強い相場展開となっており、
10500円を挟んだ狭いレンジ内での取引が続いている。前引け間際には、中国への警
戒や為替の円高傾向もあって先物市場では大口売りもみられた。しかし、下げが加
速する流れにはつながらず、ショートカバーによってプラスレンジに。東証1部の騰
落銘柄は値上りが全体の7割近くを占めている。また、相場全般がこう着を強めてい
ることもあり、規模別指数では大型株指数の動きが鈍い半面、小型株指数の強さが
目立つ。材料株についても全般強さが目立つが、中核処の上値が抑えられる一方
で、より低位の材料株などにシフトしている面もある。
 上海の下げを受けて先物では売り仕掛け的な動きがみられた。しかし、10490円止
まりであり、ショートカバーによって10500円を回復している。現物は輸出関連など
を中心に幅広いセクターが上昇しているが、寄り付き水準でのこう着である。GS
ユアサなど電池関連や鉄道関連などへの物色も強かったが、こちらも上げ幅を縮め
ているか、若しくは高値レベルでのこう着と参加しづらくなっている。そのため、
下値リスクなどを避ける狙いと値動きの軽さなどを狙って、仕手系色の強い低位材
料株などに短期資金が向かいやすい状況であろう。
 また、中国市場の下落を想定した売り仕掛けがあったが、ランチタイムの間にど
の程度下げ幅を広げるかが注目されよう。これに振らされて為替市場やSGX市場
などが先回り的な動きをみせてくることが考えられる。ただ、SQ前での膠着によ
って積極的なポジション取りはみられていない。中国の調整基調も予想されている
ことでもあり、改めてショック安につながる可能性は低そうである。売り仕掛けが
出てくるようだと、下げ止まり確認後のリバウンド狙いといった戦略になろう。

[クロージング]
SQ通過後に大きく動きが出る可能性も
 日経平均は反発。82.19円高の10517.19円(出来高概算19億3000万株)と、10500
円を回復して取引を終えている。米FOMCの声明を好感したNY市場の上昇や、円相
場が1ドル96円台前半で推移していたことから、昨日売られていた輸出関連などが反
発して始まった。中国への警戒もあって買い一巡後はこう着感の強い相場展開とな
っていたが、上海株の底堅い値動きもあって後場に入り上げ幅を広げている。た
だ、前場は10500-10520円レベルでのこう着、後場は水準を切り上げるものの、
10530-10550円辺りでの膠着であるため、手掛けづらい状況であった。東証1部の騰
落銘柄は値上りが7割を超えており、規模別指数では小型株指数の上昇が目立ってい
る。日経平均が高値保ち合いを続けるなか、低位材料株などによる短期的な値幅取
り狙いの動きが活発化していたようだ。
 オプションSQを控え手掛けづらさはあったが、指数の底堅さをみると、警戒感
を強めている状況ではないようだ。SQ値の水準によってサポート・レジスタンス
(支持・抵抗)意識が変わるほか、今晩のNY市場など外部要因の影響は受けるこ
とになるが、現在の需給環境や海外勢によるウエート修正の流れから、リバウンド
基調が強まることが期待される。また、テーマ銘柄については中核処の買い疲れ感
は出ているが、木村化<6378>、井関<6310>など、材料系のところでの上方修正は好
感される。特に、仕手系色の強い材料株などは、期待感が先行しやすく、期待が裏
切られることはあっても、ポジティブなインパクトは稀であった。そのため、投資
家心理が好転しやすく、資金が集中し、他の材料系の関連銘柄への波及も期待され
る。
 そのほか、個別では大引け10分前から一部の銘柄にまとまった買いが集中してい
る。光通信<9435>、レオパレス<8848>、コスモス薬<3349>、イオンクレ<8570>、コ
スモ石<5007>、東ゼネ石<5012>などが急伸。一方、急落している銘柄もあるとの見
方から、ファンドの強制的なクローズとの思惑なども高まっている。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10517.19 +82.19
TOPIX968.41 +8.54
東証2部指数2283.08 +13.80
日経ジャスダック平均1232.93 +2.63
マザーズ指数470.24 +0.56
ヘラクレス指数642.61 +8.91
東証1部出来高19.38億株
東証1部騰落レシオ118.77%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に上昇。企業業績などを好感し、前日の反動もあって堅調
に推移。その後発表されたFOMC声明も国債買入期間延長との事などを好感しダウ
は一時180ドル高となる場面もあった。為替も円安進行しており日経平均も堅調
に始まる。しかし寄り後は方向感乏しい揉み合いが続く。後場は香港市場の堅調
さなどが安心感を呼び日経平均一段高に。ただ上値も限定的で買い一巡後は結局
揉み合い。大引け多少売られたが日経平均は10500円台で引けた。日経先物主な
買い越し証券はニューエッジ、クレディスイス、ソシエテジェネラル、GS、UBS。
売り越しはモルガンS、野村、トレイダーズ、三菱UFJ、SBI、楽天、松井、立花、
ドイツなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
3107ダイワボウ 389円 +28
インフルエンザ関連株の一角が堅調。今朝の朝日新聞や高知新聞では、高知のよ
さこい祭りで47人がインフルエンザに集団感染した疑いがあると報じている。そ
のうち3人が新型だと判明したと・・。高知市保健所が発表した模様。これがきっ
かけとなり今日は関連株の一角が物色されているようだ。この時期に集団感染し
ているだけに、今冬はインフルエンザが大流行するのは必至だとの見方が多く、
仕手性強い同社株は早くもそれを睨んだ仕込みが始まっているとかいないとか・・。
今日の昼のGRAILメールで後場デイトレ注目として取り上げた銘柄。

5491日本金属 189円 +24
大幅上昇。今朝の日経産業新聞ではは同社は省エネルギー素材を相次ぎ開発し、
サンプル出荷を始めたと報じている。太陽電池向けに従来より2割薄い電磁鋼板を
開発したと・・。これを材料視朝から物色されている。環境関連株としての市場
認識は無かった銘柄だけに、インパクト大きいようだ。今日は鉄鋼や非鉄株が比
較的に堅調だったことも追い風になっている。今日の朝のGRAILメールで本日の注
目材料株として取り上げた銘柄の一つ。ちなみに他に取り上げた注目材料株は、
7102日本車輌、7122近畿車輛などの鉄道関連株。

7102日本車輌 652円 +53
年初来高値を更新し12年ぶりの高値に。今日は同社株以外にも鉄道関連株が総じ
て高い。今朝の日経新聞一面ではベトナム高速鉄道に新幹線方式導入と報じられ
ている。これを受け関連企業に業績寄与が期待できるとの思惑から物色されてい
る。新幹線はベトナム以外にも米国、更には新興国のロシア、インド、ブラジル
などでも売り込みかけており、需要は将来的に拡大するとの思惑が非常に強い。
今朝のGRAILメールで本日の注目材料株として取り上げた銘柄の一つ。

6741日本信号 930円 +66
年初来高値。これも鉄道関連株として買われているようだ。車両だけでなく鉄道
インフラ関連として同社株や6742京三製作所、更に6268ナブテスコなども買われ
ている。日本信号とナブテスコに関しては先月野村證券が新規1としていることも
あり、買いやすさもあるようだ。ちなみに野村の目標株価は日本信号は1000円、
ナブテスコは1200円となっている。

6378木村化工機 954円 +100
昨日、発表した決算がビックサプライズとなった。同時に中間と通期業績見通し
を大幅に上方修正しており、ザラバ寄らずのストップ高に。1Qの状況からこれで
も保守的ではとの見方もあるようで買い大量に集めている。もともと業績などへ
の期待は乏しい銘柄だったが、仕手性強い銘柄として人気あった銘柄。これに業
績伴えば、必然的に一相場作ることになると・・。ザラバ寄りついた後の動向が
注目されている。ただ決して割安感強い状況ではないと冷静な見方も。

9435光通信 2445円 +360
大引け間際に急騰し一時ストップ高まで買われている。同社株だけでなく8848レ
オパレス、3349コスモス薬品、8570イオンクレジット、5012東燃ゼネラルなども
大引け間際になって突如急騰を演じている。特に材料は見当たらないが、この動
きから恐らく何らかのリバランスの動きだと思われる。もしそうならば明日は反
動安が必至となるが・・・。

===============
◆◇8/14(金)の主な予定!◇◆
===============
オプションSQ
6月第三次産業活動指数(8:50)
セントラル硝子、富士火災、CSKHD、リサ、マクロミルなど決算発表
米7月消費者物価(21:30)
米7月鉱工業生産・設備稼働率(22:15)
米8月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00)
JCペニーなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*光通信<9435> 2445 +360
大引けにかけて急伸、幾つかの銘柄が同様な動きみせる。

*コスモス薬<3349> 2145 +304
大引けにかけて急伸、買い戻しの動きとはみられるが。

*アコーディアG<2131> 87800 +9100
オリンピックでのゴルフ採用期待とも。

*レオパレス<8848> 999 +100
大引けにかけて急騰、ファンドのクローズに伴う買い戻しか。

*イオンクレ<8570> 1200 +95
ザラバ引け、引けにかけて急騰した銘柄の一つ。

*パシフィックG<2466> 59300 +4500
アコーディアGとともにゴルフ場会社が買われる。

*椿本チエ<6371> 411 +31
後場から人気化、低位株の一角で後場買われる銘柄目立った。

*明治HD<2269> 3620 -190
大引けにかけ売られる、買われる銘柄が多かった一方で。

*レンゴー<3941> 591 -16
円安も見送り材料となり、物色の矛先は向かわず。

*昭和電線<5805> 112 -3
昨日決算発表、上半期営業益は5億円の黒字から8億円の赤字に。

*ソニーFH<8729> 287600 -6900
引けにかけて売られた銘柄の一つ。

*全日空<9202> 278 +15
後場から出来高急増、出遅れ低位株のバスケット買いとの観測も。

*井関農機<6310> 470 +29
第1四半期黒字転換、上半期営業益は11億円から16億円に。

*東レ<3402> 568 +32
糖尿病治療薬を注射でない手法で投与する技術を開発と報じられる。



(前場)
*木村化工機<6378> 954 カ
第1四半期決算がサプライズ、上半期営業益は2.5億円から14.9億円に増額。

*ケネディクス<4321> 49450 カ
引き続き、継続企業の前提に関するリスク注記解消を受けて買い安心感。

*ホウスイ<1352> 149 +17
寄り付き後急伸と仕掛け的な動きか、水産関連の低位材料株として関心。

*日本金属<5491> 182 +17
省エネルギー素材を相次ぎ開発、サンプル出荷を開始との一部報道を受け。

*太平洋工業<7250> 538 +50
株価上昇に伴う売り方の踏み上げの動きと観測されるが。

*フェイス<4295> 10700 +980
昨日決算発表、第1四半期営業益は上半期計画を超過へ。

*三井松島産業<1518> 154 +14
昨日第1四半期決算発表、上半期営業益は22億円から29億円に増額。

*東建不販売<3225> 347 +31
中小型不動産株の人気化が波及、本日は東京建物も高く。

*ジャックス<8584> 223 +19
ファンドなどのショートカバーの動きか、ノンバンク株全般さえないなか。

*ブックオフ<3313> 1260 +100
第1四半期営業益は2.6倍、進捗率も高く上ぶれ期待。

*東洋炭素<5310> 5140 +400
本日はCSの買い推奨継続レポートなどが好材料視される。

*近畿車輛<7122> 895 +55
ベトナムが新幹線方式導入と伝わり、車両関連などが全面高に。

*京三製作所<6742> 435 +26
鉄道関連では同社など信号機メーカーも人気化。

*川崎重工業<7012> 261 +15
鉄道車両関連の主力大型株として物色が向かう。

*ナブテスコ<6268> 1086 +62
鉄道車両関連の一角として関連銘柄物色の流れに乗る。

*日本合成化学工業<4201> 601 +34
目先の利益確定売りにも一巡感、改めて好業績を評価の動きに。

*TSテック<7313> 1815 +100
野村では目標株価を1420円から2100円にまで引き上げ。

*東都水産<8038> 187 +10
水産資源関連の出遅れ材料株などとはやされる。

*東京建物<8804> 513 +27
不動産流動化関連銘柄の株価上昇などが波及する格好に。

*関東天然瓦斯開発<1661> 575 +30
発行済み株式数の1.9%を上限とする自社株買いの発表で。

*エア・ウォーター<4088> 1106 +56
前日の第1四半期決算を受けて、野村では目標株価1250円に上げ。

*ダイワボウ<3107> 380 +19
新型インフルの感染が着々と広がっていることなども思惑視。

*戸田工業<4100> 563 +27
引き続き、リチウムイオン電池の部材拡大に期待感が高まる。

*日本車両<7102> 629 +30
JR東海傘下の鉄道車両メーカーとして物色が向かう。

*SBI<8473> 20950 +920
日経平均定期入れ替えの採用候補との見方は多く。

*IT HLDG<3626> 1349 -178
引き続き、一昨日発表した上半期の業績下方修正を嫌気で。

*ダイフク<6383> 633 -54
通期営業利益予想は従来の30億円から10億円に下方修正。

*大和システム<8939> 231 -13
前日に決算発表、通期最終損益は14.3億円の赤字から19.7億円の赤字に減額。

*品川白煉瓦<5351> 237 -12
上半期営業損益は7億円の黒字予想から1億円の赤字に下方修正。

*プロミス<8574> 956 -42
過払い返還請求の事実、信用情報に反映させない方向でと。

*T&D HLDG<8795> 3000 -120
昨日第1四半期決算発表、経常利益の2割減益など嫌気か。

*リサ・パートナーズ<8924> 89700 -3000
昨日決算発表、前日急伸しており利食いのきっかけに。

*ランド<8918> 96 -3
株式価値の希薄化など警戒される展開にも。

*タカラトミー<7867> 739 -22
上昇トレンド割り込む流れに、足元の好決算はほぼ織り込む。

*タカラレーベン<8897> 322 -9
連日の株価急伸に短期的な過熱警戒感も。

*コープケミカル<4003> 190 -5
第1四半期業績は営業損益段階から赤字転落となっており。

*ゲオ<2681> 89700 -2300
好決算発表後の連日の株価上昇で利益確定の動きに。

*高島屋<8233> 761 -19
夏商戦厳しさ増すとの報道で個人消費関連の一角が安い。

*東芝<6502> 464 +7
半導体メーカー、今月は休み返上で生産とも伝わり。

*野村HLDG<8604> 832 +13
FOMC通過による米国株上昇で株式市場の先高期待。

*新日本製鉄<5401> 383 +8
野村では目標株価を460円から500円に引き上げ。

*林兼産業<2286> 122 +1
昨日発表した好決算も追加の買い材料につながる。

*トヨタ<7203> 4080 +50
リッター40キロ、150万円ハイブリッド発売へなどと一部報じられる。

*デンソー<6902> 2895 +115
三菱UFJでは投資判断を「3」から「1」に一気に2段階格上げ。

*大平洋金属<5541> 847 +26
前日にはコスモが投資判断を「B」から「B+」に格上げ。

*エルピーダ<6665> 1380 +20
三菱UFJでは投資判断を「3」から「2」に格上げ。

*東邦アセチレン<4093> 122 +21
第1四半期の大幅増益を好感、対上半期予想での進捗率も高く。

*大真空<6962> 378 -17
前日に決算を発表、営業損益は2億円の赤字に。

*名村造船<7014> 660 +100
上半期営業利益は30億円から44億円に上方修正へ。

*サノヤス<7020> 376 +16
名村造船の好業績発表が刺激材料となる。

*王将フード<9936> 2770 +110
前日には14年ぶりの最高値を更新などと伝わっており。

*ヒューマン<2415> 33300カ
値幅の上限2倍で値幅取り妙味が高まる展開に。

*岡本硝子<7746> 184 +32
第1四半期の経常黒字転換を材料視して。

*ユニコム<8744> 281 +21
1株300円で150万株の自社株をTOB。

*ウェブマネー<2167> 103900 +5900
第1四半期営業利益は前年同期比2.2倍と拡大。

*アルゼ<6425> 1109 +44
米持分法適用会社がナスダックで7%上昇となっており。

*社宅サービス<8945> 77800 +5800
前日に本決算発表、今期の400円増配などもポジティブ視。

*そーせい<4565> 148500 +7200
第1四半期の営業黒字転換を評価する動き先行へ。

*大証<8697> 429000 +26000
CSでは投資判断を「アウトP」に格上げ、目標株価52万円に。

*インテリW<4847> 18680 -710
前日に本決算発表、今期の減収減益予想を嫌気。

*アドウェイズ<2489> 169200 -20000
第1四半期黒字転換も、株価は高値圏で出尽くし感先行。

*アスラポート<3069> 10610 -880
第1四半期黒字転換も出尽くし感が先行へ。
8月13日(木)

H「日経平均はしっかりと反発した。昨日の下落要因が良くなく懸念されたが、取りあえず反発してホッとした市場関係者も多いようだ。」

K「昨晩の米国市場がしっかりと反発したことが大きい。しかし米国市場は強かったな。FOMC声明発表前から強く上げていたからな。どうも米国は中国市場の下落など全く気にしてはいない様子だ。」

H「確かにそんな感じだな。まあ好感される企業業績が複数でたことや、金融株の格上げ、更にFOMC声明と好材料が相次いだ。」

K「それにFOMC声明発表前に空売りしていた向きが買い戻しに動いたとの見方もあるようだ。注目のFOMC声明では国債買入れ期間を10月末まで延長することを発表し、更に景気認識も一部上方修正した。この発表を受け、ダウは更に上げ拡大したからな。」

H「ただ結局、FOMC声明後に上げた分は大引けにかけ吐き出して引けている。まあ、結果的には織り込み済みだったと言う感じだが・・・。」

K「しかし取りあえず無事通過の安心感が出たのは確かだろう。為替もそれを受け円安進行しており、日本市場には追い風となった。まあその割には今日の日本株の反発は小さいとも言えるけどな。」

H「ただお盆休み中で参加者は乏しい状況だし明日のSQ算出を睨んで動きにくいという面もあるだろう。」

K「そうだな。10500円という節目のラインが近いだけに、膠着状態になりやすいとも言えるからな。まあ明日SQ値が10500円超えとなるのか、割れとなるか注目だ。」

H「ああ。ただ問題はSQ値よりも、その後の動向だろうけどな。ここ何ヶ月もSQを境に相場の方向性が変わっているだけにSQ通過後の動向が注目される。恐らくSQ通過後も、このまま揉み合い相場と言うことは考えにくい。どちらかに大きく動いていくだろう。」

K「更に上に行くのか、調整色強まってくるのか・・。確かにどちらかになりそうだな。週明けには4-6月GDP発表も控えている。改善が当然見込まれているが、どの程度の改善となるのか非常に注目だ。」

H「ところで今日は中国市場は取りあえず反発した。ただ上海市場は寄り付き後、結構派手に売られる場面もあり日本市場には警戒心も走った。」

K「ああ。それまで日経先物は10500~10530円で僅か30円の狭いレンジで推移していた。しかし上海市場下げ始めると先物売り圧力が強まり10500円を割る動きになった。でも結局下値もそこまでだった。その後始まった香港市場が大幅高で始まるとあっさりと買い戻された。」

H「上海市場も結局その後プラスに転じているものの、でもやはり弱さが目立っているな。この動きからも上海市場は本格的な調整入りした可能性は高く、明日以降の動向からも目が離せない。」

K「ああ。過度に下落していくようだと日本市場にも悪影響を及ぼすからな。米国市場だって中国市場が更に派手な調整になってくれば、いつまでも無視することは出来ないだろう。」

H「引け後に先週の投資主体別売買動向が発表された。先週も外国人は大幅に買い越しており、ほぼ外国人の一手買いだと言える。一方個人投資家はまだ売り越しを続けている状況だ。」

K「取りあえずこの外国人の買いが続いている内はそうそう崩れはしないだろうな。単に短期資金が毎週のようにこれだけ買い越しているとは思えず、やはりある程度は実需の買いも入ってきてはいるんだろう。米国経済の回復期待から恩恵を受ける日本の輸出株を買っていると思われる。」

H「恐らく個人投資家も近いうちに買いに転じてくるだろう。ただ基本的に個人投資家は押し目買いスタンスが中心だ。相場が崩れて垂れてきたときに大幅買い越しとなる事が多い。それがあるだけに、目先は下げても個人投資家の押し目買いが下値を支える事になる。」

K「ただ基本的に個人投資家の買いでは支えることが出来ても、相場を押し上げる事が出来ない。それだけに結局は相場の動向は海外勢の買い次第だと言える。彼らが売れば相場は下がるし、買えば上がる。」

H「そうだな。ただ今日などの動向を見ていると、中小型株には随分と派手に物色されているものが目立っている。日経平均は揉み合いだったが、個別株はそうでもない。典型的なお盆相場で個人投資家中心の物色だ。それだけに個人投資家でも中小型株ならば押し上げる事は出来るんだ。」

K「そうだな。ただ今の物色は個人投資家の買いでも短期資金が中心だぞ。つまり持続性がない。」

H「まあ、例え短期資金でもそれだけ物色意欲もあると言うことだし、物色資金もあると言うことだ。」

K「個人投資家の売り越し続いている事からも、買い余力というのはかなり増加していると思われる。恐らく調整待ち状態なんだろう。それまでは短期投資で細かく回転させている投資家が多いんだろうな。」

H「ただこのまま大した調整無く更に上昇してくようになれば、持たざるリスクから個人投資家も押し目など待たずに上値を買ってくるんじゃないか。」

K「確かにそうなることもあり得る。仮にそうなれば加速的に上昇していくだろうな。やたらと窓空けするようになったり・・。ただ過去の例からいえば、そう言う状況になったときこそ相場のピークなんだ。そうなった後には本格的な調整が待っている。その調整が数ヶ月以上に長引くのか1ヶ月程度の早期で終わるのかは、今後の経済状況次第となる。」

H「なるほど。いずれにしろ個人投資家が上値をガンガン追い始めたら要注意と言うことだな。」

K「まあ、そうなる前に調整入りとなる可能性も当然あるけどな。来週になれば本格的に選挙モードに入る。遅れながらも夏休みを取る海外勢も出てくるかも知れない。まあどうなっていくのか注目だな。」

H「そうだな。取りあえず今晩の米国市場どういう展開になるのか注目したい。」
2009.8.13先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
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トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
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7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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