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8.12【材料株はより低位に、コア銘柄は反発期待も】

2009/08/12 11:30|未分類CM:0
NY大きく下げることは考えづらい
そんな要因昨日はなかったし
下げても30ドルだろうと思ってたら
寄りからジリジリ買いが引っ込んでる展開
何かあったかと調べてみたら
業金融CITの破産法申請の可能性だって
もうCITなんてもう忘れてた
1ヶ月前に確か破綻騒ぎがあって警戒したけど
NYは無視して上げて行ったし

持ち越しはまちまち半分GU
半分GDって感じ
寄りで利確してしまったディスコが上昇
また入りなおしたけど
エルピーダ買い増しして利確とか
アーネスト買い増しして売り上がりとか
GSユアサぶん投げたら900あたりで約定とか
今日も地合いがいいです

後場、先物だけが下げていく
現物ほとんど先物無視
全然さがらねーでやんの
とりあえず買え買えーってことで
CA買いまくり
ナイス上昇
住友電工買いまくり
これは危なかったw大人が通せんぼするんだもん
あとGSユアサとか906で買ったり
動かなすぎ911あたりで利確

民主党は証券税制を総合課税にするんだって
この辺の民主党のセンスのなさって天才的だよね
馬鹿じゃないかって思う
また証券会社つぶす気ですか?
日経平均3000円にしたいんですか?
格差なんてあって当たり前なんだよ
格差をなくしたいなら社会主義にでもしろよ
民主党も社民党も
民主党指示してるやつの気が知れん

まあ昨日の4ちゃんでのポッポを見てたら
政権とっても100日も持たないだろうけど
早く反日民主党死んで


[株式オープニングコメント]
GSユアサや明電舎などを指標とした流れに
 11日のNY市場は下落。ダウ平均は96.50ドル安の9241.45、ナスダックは22.51ポ
イント安の1969.73で取引を終了した。FOMC(連邦公開市場委員会)の結果発表
を前に手控えムードが強まるなか、先週まで急反発していた金融を中心に利食い売
りが広がった。セクター別では、運輸や食品・生活必需品小売が上昇する一方で銀
行や各種金融が軟調。モノラインのMBIAがJPモルガンによる投資判断の引き下
げを受けて下落。商業金融CITの破産法申請の可能性が報じられたことなどが、
金融の下げにつながったようである。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比85円
安の10495円、円建ては同125円安の10455円。ADRの日本株は花王、コマツ、日電
産、パナソニック、ソニー、京セラ、トヨタ、ニコン、キヤノン、任天堂、三井住
友など対東証比較(1ドル95.94円換算)で全般軟調。
 NY市場の下落の影響、円相場は1ドル96円を下回る場面をみせていることもあ
り、シカゴ先物にさや寄せする格好から利食い優勢の展開となりそうである。輸出
関連が手掛けづらいほか、金融セクターについてもCITの破たん懸念から手掛け
づらい。FOMCの結果を見極めたいとのムードも強まろう。日経平均はシカゴ先
物にさや寄せするとなると、オプションSQを前に権利行使価格の10500円を下回る
ため、権利行使価格10500円と10750円とのレンジに向かえないことから売り仕掛け
的な動きも出やすい。参加者が限られている状況から、先週のレンジであった権利
行使価格10250円と10500円の中心値10375円辺りが意識される場面も想定しておく必
要はありそうだ。一方、10500円近辺での底堅さが引き続き確認されるようだと、シ
ョートカバーにつながる可能性もあるため、先物の動向に振らされやすいであろ
う。基本的にはリバウンド基調継続、海外勢のウエイト修正が続くとの見方から、
後者の動きを意識しておきたい。
 とは言え、NY市場の下落、FOMC待ちから方向感は掴みづらく、物色は材料
株に向かいやすい。民主党のマニフェストの修正版が正式に発表されたこと、首長
連合として民主党が評価されたことなどを受け、政策関連への物色が強まることに
なろう。子育て支援のほか、これまで新エネ関連への物色が続くなかで環境関連へ
の支援などが明記されたことは大きく、関連テーマ銘柄への物色が再燃しやすい。
まずは利食い優勢となろうが、GSユアサや明電舎などを指標とした流れになりそ
うだ。
(村瀬智一)

[株式市場強弱材料]

強気材料
・米アプライドM株、決算受け時間外で堅調
・NY債券市場、2日続伸(10年債利回り0.11%下落)
・NY金相場、5日ぶり反発
・日経平均、4日連続で年初来高値更新
・東証マザーズ指数、約1週間ぶりに年初来高値更新
・長期金利、反落(10年債利回り0.010%下落)
・7月の消費者態度指数、7カ月連続で改善

弱気材料
・NYドル円相場、円高進行(95円95銭-97銭)
・NYダウ、金融株主導で2日続落
・米CIT株、破綻可能性の言及受け急落
・SOX指数、5日続落
・欧州株、続落
・LMEニッケル先物、3日ぶり反落
・バルチック海運指数、9日続落
・DRAMスポット、2日続落
・東証REIT指数、小幅反落

留意事項
・NY原油先物、4日続落(1バレル=69.45ドル)
・信用買い残、4週連続で減少
・サッポロ、ポッカに出資観測
・7月の企業物価指数
・8月の日銀金融経済月報
・麻生首相と鳩山民主代表による党首討論
・7月の英失業率
・英中銀四半期インフレ報告
・6月のユーロ圏鉱工業生産
・米FOMC(11日から)
・6月の米貿易収支
・7月の米財政収支
・米国決算---メーシーズ

[サポート&レジスタンス]

終値           10585
5日移動平均       10432
標準偏差+2σ      10812
レジスタンス(2)    10637
レジスタンス(1)    10611
ピボット         10562
サポート(1)      10536
サポート(2)      10487
転換線          10327
25日移動平均       9871
先行スパンA        9821
基準線           9819
100日移動平均      9362
先行スパンB        9332
標準偏差-2σ       8931
200日移動平均      8766

[ランチタイムコメント]
物色は材料株中心、引け際の先物の動きには注意
 日経平均は5営業日ぶり反落。82.50円安の10502.96円(出来高概算8億5000万株)
で前場の取引を終えている。NY市場の下落、円相場が円高に向かっていたことな
どが要因となり、利食い優勢のスタートとなった。輸出関連は総じて利食い優勢と
なり、米金融株の下げや商業金融CITの破たん懸念などから、金融セクターも弱
い。一方、米半導体製造装置大手アプライドマテリアルズの時間外の上昇を受け
て、東エレク、アドバンテストなどがしっかりであり、日経平均を下支えしてい
る。また、セクターでは、ガラス・土石、水産・農林、不動産、繊維、化学などの
一角が堅調。売り先行ながらシカゴ先物(円建て)の10455円にさや寄せすることな
く、10500円を挟んだ底堅さが意識されている。東証1部の騰落銘柄は値下がりが全
体の7割近くを占めているが、テーマ銘柄の一角などに値幅取り狙いの資金が向かっ
ており、指数のこう着、値下がりの多さほど、地合いの悪さは感じられない。
 225先物は、10500円を挟んだ狭いレンジ内でのこう着が続いている。SQ週の水
曜日は、荒れる、と言われているが、米FOMCを控えていることもあって仕掛け
づらい面もあるようだ。引き続きこう着感の強い展開が意識されるが、これまで14
時半以降に動意付く傾向もあるため、引け間際の動きには注意したい。また、物色
としては材料株中心となろうが、出来高が8億株台と低水準であることをみると、物
色の広がりは期待しづらい。テーマ銘柄など、一部の銘柄に短期資金が集中しやす
いであろう。電池関連、鉄道インフラ関連への注目は引き続き高いが、本日は農業
関連や原発関連の一角にも動きがみられている。化学セクターの再編機運がくすぶ
っている状況でもあり、農業関連などへのシフトもありそうだ。

[クロージング]
材料株はより低位に、コア銘柄は反発期待も
 日経平均は5営業日ぶり反落。150.46円安の10435.00円(出来高概算17億9000万
株)で取引を終えている。NY市場の下落、円相場が円高に向かっていたことなど
を受けて利食い優勢のスタート。その後は10500円を挟んだ狭いレンジ内でのこう着
が続いていたが、後場は中国株式の下落が嫌気され、10450円レベルに水準を切り下
げる展開となった。下げが加速する流れには向かわなかったものの、出来高は7月17
日以来の18億株を割り込むなど、様子見姿勢を強めている。
 前場はNY、後場は上海と、外部環境次第の状況であるが、明日は米FOMCの
結果を受けたNY市場の動向次第といったところであろう。FOMCがネガティブ
視されず、アプライドマテリアルズの上昇インパクトがあれば、NYの反発期待は
ある。ただ、今晩のNY市場が強い動きをみせたとしても、後場は上海市場の動向
に意識が向かうため、積極的なポジションは取りづらいであろう。
 昨日、強さが目立っていたGSユアサなどのテーマ銘柄についても、底堅さは意
識されるものの、マイナスレンジで推移していると、参加意欲も高まらない。テー
マ銘柄の中核処の動きが鈍ってくるようだと、下値リスクを避ける狙いから100円台
など、出遅れ感のある低位銘柄での短期的な値幅取り狙いにとどまりそうである。
ただ、日替わり的な物色が続いているが、日経平均の7月13日安値以降は、トヨタ、
ホンダ、キヤノン、ソニーなど、コア銘柄の2日以上の続落はない状況である。タイ
ミング的には反発が意識されそうではある。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10435.00 -150.46
TOPIX959.87 -13.64
東証2部指数2269.28 -4.74
日経ジャスダック平均1230.30 +2.55
マザーズ指数469.68 +0.48
ヘラクレス指数633.70 -3.24
東証1部出来高17.95億株
東証1部騰落レシオ106.65%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は金融株中心に売られて続落。CIT破綻再燃、モノライン大手MBIA
格下げ、更に著名アナリストが銀行セクターは危機脱していないとの発言を嫌気。
為替も円高進行して返ってきており日経平均も軟調に始まる。寄り後は日経平均
10500円挟んでの揉み合い。しかし後場にはアジア株安と更に円高進んだことを嫌
気され一段安に。売り一巡後は安値圏揉み合いとなるも戻りも鈍く大引けにかけ
再度売られ日経平均はほぼ今日の安値圏で引ける。日経先物の主な買い越し証券
は日興シティ、カブコム、トレイダーズ、マネックス、JPモルガン、BNPパリバ、
バークレイズ、ドイツ、松井。売り越しはモルガンS、ソシエテジェネラル、オリ
ックス、みずほ、ニューエッジ、楽天、立花、三菱UFJなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
1407ウエストHD 812円 +5
昨日同社は2132アイレップと合弁会社を設立すると発表。これを受け今日も買い
優勢で始まる展開に。前場900円まで付ける場面もあったが、終わってみれば上げ
幅を飛ばしている。連日の派手な上昇により過熱感も強い状況だったが、逆日歩
が連日付いているだけに思惑買いも入りやすい状況。前日申し込み分の逆日歩が
3日分で1株12円付けたことが前場引け前に判明すると、派手に買われて900円ま
で付けた。しかし後場には達成感も出たようで揉み合いながらも上げ幅を縮小し
ていく展開に。一方、2132アイレップはストップ高まで買われている。

2286林兼産業 121円 +12
大幅上昇。先日、クロマグロの輸出入禁止を検討し始めたと報じられており、そ
れ以降物色が続いている状況。同社は養殖魚向けの飼料を手掛けており、実際に
クロマグロの輸出入禁止が決まれば同社は恩恵を受けるとの思惑。低位株であり
仕手性もあると言うことから、関連株でもっとも物色されている。同様の材料で
1334マルハニチロ、2056日本配合飼料も今日は物色されている。基本的に続いて
いく物色にはならないと見る向き多いものの、今週に限って言えば続く可能性も
あるのではとの声も・・・。

4321ケネディクス 45450円 +4000
ザラバ寄らずのストップ高。昨日決算発表しているが先日修正しているだけに良
くも悪くもサプライズは無し。ただ継続企業の前提に関する注記の記載を解消し
ており、これが好感されている。またこれを理由に日興Cが同社株の投資判断を最
上位に格上げし目標株価も6万円まで引き上げた。これが今日買いを集めたもっと
も大きな理由だと・・・。同社株に朝から買い集まっている事に刺激を受け、同
業他社の4314ダヴィンチ、8924リサパートナーズも大きく買われている。他の不
動産株も今日は総じて堅調。

8897タカラレーベン 331円 +58
大幅上昇。マンション・戸建て販売関連株の出遅れ銘柄として物色されてきたよう
だ。最近は、8895アーネストワン、8875東栄住宅、8915タクトホーム、8881日神不
動産など派手に物色されてきた銘柄が目立っていた。ここも買われてはいたが、他
と比べれば出遅れ気味であり個人投資家中心に物色資金が流れてきたようだ。基本
的に短期資金中心と思われるが、これらの銘柄はかなり前からかなり売り込まれて
きただけに、長期資金も入ってきているとの見方も少なくない模様。住宅市況の底
打ち期待が出て来たことから見直し買いが入ってきていると・・。

8423フィデック 12480円 +2000
ストップ高。同社はドンキホーテと資本業務提携していることから、昨日発表した
ドンキホーテの上方修正が刺激になっている模様。この上方修正を受け好感するレ
ポートが複数出ており、ドンキホーテ株も連日上昇している状況。取引先のドンキ
ホーテの業績が良いと言うことは、同社業績も良いのではとの思惑のようだ。基本
的には買いも続きそうもないと見る向きは多いが・・。

4100戸田工業 536円 +80
連日のストップ高。約70億円を投じ米国にリチウムイオン電池部材の新工場を建設
すると昨日報じられ物色続いている。投資額の50%は米政府からの助成金で賄うと
の事。現時点では助成対象に選ばれている日系で唯一の企業なだけに注目度も高い
ようだ。今日は短期資金もかなり集まっているようだが、小型株だけに空売り多く
集まるようだと更に物色が続く期待も強まってくると・・・。お盆週の間は物色の
中心になる期待もありそうだと期待する声も。

7747朝日インテック 1225円 +200
ストップ高。昨日同社は2009.6月期本決算を発表。前期はともかく、同時に発表さ
れた今期見通しが大幅な増収増益となったことが好感されている。四季報予測を上
回っており、更に今期配当計画も上回っている。更にこの決算を受け、野村が投資
判断を最上位継続とし、目標株価を1700円まで引き上げている。それも追い風とな
っているようだ。

===============
◆◇8/13(木)の主な予定!◇◆
===============
7月首都圏・近畿圏マンション販売(13:00)
中外炉、関東電化、IDU、セイノーHD、三井海洋開発、吉本興業、東映など決算発表
ユーロ圏4-6 月GDP(18:00)
米30年国債入札
米7月輸入物価(21:30)
米7月小売売上(21:30)
米新規失業保険申請件数(21:30)
国際オリンピック委員会理事会(ドイツ・ベルリン ~14日)
ウォルマート・ストアーズなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*日コンクリ<5269> 193 +19
場中に決算発表、上半期営業益は1.4億円から2.5億円に増額。

*有楽土地<8838> 306 +22
新興不動産株高に連れ高する展開へ。

*オエノン<2533> 205 +12
前日に上半期決算発表、下方修正済みであり出尽くし感優勢に。

*太平洋工業<7250> 488 +28
連日の株価上昇で本日は売り方の買い戻し集まる形に。

*クミアイ化<4996> 450 +22
農業関連の一角としてテーマ物色の流れ集まるか。

*配合飼料<2056> 129 +6
林兼産業などの人気化で飼料株が全般買われる。

*GSIクレ<8101> 112 +5
カーボンナノチューブなどの成長性が改めてはやされる。

*光通信<9435> 2085 -195
前引け後に決算発表、上半期営業益は68億円から45億円に減額。

*日パーカラ<4095> 1101 -73
週初に急騰した反動、当面の買い戻しに一巡感も。

*タムラ製<6768> 360 -20
上値の重さ嫌気した見切り売り、新規の材料は観測されず。

*メルシャン<2536> 236 -13
連日の株価急伸受けて利益確定の動きも。

*淀川製鋼<5451> 437 -21
先週末の業績下方修正を嫌気する動きが継続で。

*大日塗料<4611> 108 -5
前日に決算発表、上半期営業益は2億円の黒字から8億円の赤字に。

(前場)
*ケネディクス<4321> 45450 カ
前日に決算発表、継続企業の前提に関するリスク注記解消で。

*タカラレーベン<8897> 342 +69
ケネディクス効果で新興不動産株が値幅取りの対象にも。

*サニックス<4651> 164 +25
韓国LS産電と太陽電池モジュールの取引で売買契約締結と。

*戸田工業<4100> 536 +80
昨日伝わったリチウム電池部材の新工場建設報道を材料視。

*フィデック<8423> 11800 +1320
ドンキホーテの上方修正などを好材料視も。

*メルコHLDG<6676> 1442 +133
業績予想を上方修正、通期営業益は24億円から40億円に。

*IIJ<3774> 211600 +18300
前日前引け後の決算を受けて、JPMでは買い推奨を継続。

*テーオーシー<8841> 428 +37
前日に決算発表、第1四半期は営業増益を確保で。

*林兼産業<2286> 119 +10
引き続き、クロマグロの養殖関連として物色される。

*飯田産業<8880> 1634 +134
パワービルダー各社に対する評価の動きが一段と高まっており。

*琉球銀行<8399> 1290 +104
前日に決算を発表、第1四半期経常益は5割超の増益に。

*エディオン<2730> 594 +42
7月安値割り込まず反発でショートカバー優勢か。

*横河電機<6841> 795 +50
昨日発表した決算は、営業損益などアナリスト予想上回るレベルに。

*セイコーHLDG<8050> 268 +16
昨日は決算発表後に急落も押し目買いが先行へ。

*リサ・パートナーズ<8924> 89900 +5300
ケネディクスの株価急伸に連れ高する格好となる。

*クレハ<4023> 578 +31
リチウム電池関連の一角などテーマ性は豊富で。

*大和システム<8939> 245 +13
新興不動産株の一角として値幅取りの動きに。

*ディスコ<6146> 5360 +280
JPMでは「オーバーW」に格上げ、7000円目標としている。

*日本化学工業<4092> 252 +13
戸田工業の株価急騰などから、リチウム電池関連の一角として。

*東洋精糖<2107> 137 +7
砂糖市況の上昇基調などを手掛かりとした材料株物色の動き。

*高島<8007> 159 +8
太陽光エネルギー関連の材料株として折に触れて物色で。

*サトー<6287> 1029 +51
引き続き、大和の投資判断「2」格上げを評価材料視で。

*協同飼料<2052> 136 +6
飼料関連銘柄には再編期待なども燻る状況であり。

*ゼンショー<7550> 620 +27
4-6月期の業績観測報道が伝わり好材料視される。

*日本電気硝子<5214> 1090 +47
コーニングの掛川工場被災を受けて、液晶ガラスのタイト化など思惑視。

*日ガイシ<5333> 2260 +90
石川工場建設計画など積極展開を評価へ。

*日油<4403> 474 +18
新型インフルエンザ関連として根強い人気が続く。

*みらかHD<4544> 2515 +90
昨日の決算を受けて、JPMでは目標株価3200円に。

*ITHD<3626> 1527 ウ
上半期営業益は95億円から50億円に減額、ネガティブサプライズと。

*松田産業<7456> 1486 -94
昨日決算発表、第1四半期営業益は93%の大幅減益に。

*大豊建設<1822> 99 -6
第1四半期営業損失は8.9億円、上半期予想は4億円で。

*SMC<6273> 10240 -600
特段の材料は観測されないが、機関投資家の処分売りなどか。

*日野自動車<7205> 349 -19
全般自動車株安のなか、短期的な買い戻しの動きにも一巡感か。

*ハルテック<5916> 117 -6
第1四半期は進ちょく率高いものの、前年同期比では20%経常減益に。

*クレディセゾン<8253> 1334 -66
前日上昇のノンバンクの一角には戻り売り。

*損害保険ジャパン<8755> 651 -31
第1四半期は経常赤字転落、相対的な収益低迷嫌気。

*東京個別指導学院<4745> 213 -10
高値もみ合い下放れで処分売り集まる。

*日産車体<7222> 811 -37
円高を背景に自動車関連株が総じて軟化で。

*日本電気<6701> 329 -15
最大2000億円規模の増資を検討と一部で伝わる。

*いすゞ自動車<7202> 177 -8
円高反転をきっかけに戻り売り圧力が強まる展開へ。

*タカタ<7312> 1834 -81
昨日までの連日の急騰に過熱警戒感も強まり。

*アステラス製薬<4503> 3550 -140
UBSでは投資判断を「バイ」から「ニュートラル」に下げ。

*みずほFG<8411> 235 -3
昨日の米国市場では金融関連株の軟調な動きが目立っており。

*GSユアサ<6674> 910 -4
前日の人気化で利食い先行、昨日は大口買いなどの動きも。

*日本板硝子<5202> 363 +8
前日にはメリルの新規「買い」のほか、JPMの「オーバーW」格上げも。

*日新製鋼<5407> 213 +9
メリルでは「アンダーP」から「買い」に2段階格上げ、260円目標と。

*三井物産<8031> 1259 -39
資源価格の全般軟化などを嫌気材料視する。

*三井化学<4183> 376 +11
化学業界再編期待の動きが一段と高まる格好にも。

*旭硝子<5201> 840 -13
メリルの新規買い推奨などで前日に上昇した反動。

*東京エレク<8035> 5270 +60
メリルでは「アンダーP」から「買い」に、6500円目標とする。

*シャープ<6753> 1080 -34
コーニングの震災被害に伴い生産への影響懸念。

*日揮<1963> 1669 +16
野村では「2」から「1」に格上げ、2100円目標とする。

*岡本工作<6125> 109 -7
今期営業損益は16億円の赤字から31億円の赤字に。

*イノテック<9880> 416 +33
前日に第1四半期決算発表、上半期営業益は0.5億円から1.2億円に。

*ヒューマン<2415> 27300カ
第1四半期の営業利益は前年同期比9.5倍に。

*ワイズマン<3752> 44450カ
前日に第1四半期決算発表、営業利益は通期計画を超過。

*ビーイング<4734> 126カ +30
第1四半期営業利益は上半期予想を超過。

*シライ電子<6658> 190 +37
第1四半期の経常黒字転換を好材料視。

*朝日インテク<7747> 1225カ +200
野村では投資判断「1」継続で、目標株価を1700円に引き上げ。

*田中化研<4080> 2825 +350
大手商社がエコカー用希少金属確保との報道で思惑も。

*ウエストHD<1407> 898 +91
アイレップとの合弁設立を材料視する展開に。

*FTコム<2763> 26200 +1700
前日に第1四半期決算発表、営業損益は黒字転換へ。

*データHR<3628> 4450 +300
1:2の株式分割を発表で。

*ダヴィンチ<4314> 15890 +1890
新興不動産株はケネディクスのリスク注記解消で人気化。

*マイクロニクス<6871> 1723 -141
第3四半期営業赤字幅は前四半期に比べて拡大で。

*リスクモンスター<3768> 67100 -6500
昨日第1四半期決算発表、最終減益決算を嫌気する。

*ガーラ<4777> 99500 -9200
前日に好決算を発表しているが、期待感は織り込み済みか。
8月12日(水)

H「日経平均は大幅な下落となった。昨晩の米国市場が結構下げたことが要因だが、ちょっと先行き懸念が強まってきたようだ。」

K「そうだな。昨晩の米国市場は金融不安が再び強まって金融株中心に売られた。モノライン大手のMBIAの投資判断をJPモルガンが引き下げたことや、著名アナリストが銀行セクターは危機脱していないとの見解を示したこともネックとなった。」

H「更に一旦は回避されたと思われたノンバンク大手の米CITの破綻懸念が再燃した事も嫌気されている。」

K「しかし、なぜ立て続けに同日に金融セクターに関する悪材料が出てくるかね。」

H「だよな。モノラインやCITなど市場ではすっかりと忘れられていた。つまり過去のものだ。それを忘れた頃に引っ張り出してきて市場を混乱させる。まあこの世界では良くあることだけどな。突如忘れかけていた悪材料が再燃する何て事が・・。」

K「そうだな。まあCITが実際破綻となればやっかいだが、MBIAの格下げや著名アナリストの弱気な見解などは大した悪材料でもない。利食いのきっかけになった程度だ。それだけにCITの破綻が無ければ、昨日の悪材料など引きずるような事ではない。よってトレンドを変化させるには至らない。ただ・・。」

H「ただ・・何だ?」

K「他に悪材料が絡んで来ると、これを機に流れが変わっていくと言うことは良くあることだ。つまり別に悪材料が立て続けに出てくれば警戒するべきだろう。例えば今晩のFOMC声明が悪材料視されるとやっかいだな。それに気になるのは中国市場だ。」

H「中国か・・。今日は随分と派手に下落している。7月の銀行融資額が大幅に減少したことが主な要因のようだ。中国株は最近軟調気味となっておりバルブ崩壊秒読みとの警戒を抱く向きもいたくらいだ。こう派手に下げてくると、本当に中国バブル崩壊かという懸念が市場を取り巻く。」

K「悪循環だよな。そうなると・・。今日の日本市場は前場は比較的に底堅さも見られていたが、後場に入って一段安となった。中国市場の下落が要因だ。SQに絡んだ仕掛け的な先物売りというものではない。単純に手仕舞い売りだろうな。中国市場の先行き懸念や今晩の米FOMCを控えて手仕舞い売りが後場強まったんだろう。」

H「お盆週だけに参加者も乏しく、まとまった売りは出ていないが、参加者乏しい分、押し目買いも入りにくいからな。少ない売りで結構下げてしまったと言う感じだ。ただ日経平均これだけ下げても上げてきた分を考えれば下げた内に入らない。」

K「そうだな。もっと下落しても基本的には大きなトレンドは崩れはしない。良い調整に過ぎない。だから下げ幅自体には問題はないんだが、問題は下げる理由だ。単に過熱感やお盆休み前の手仕舞い売りによっての下げと言うなら良いんだが、売る気が無かった投資家まで売ってくるような状況になるとトレンドが変わる可能性がある。」

H「つまり先行きの見解が大きく変わるような状況になった場合だな。」

K「中国市場の先行き懸念も当然だが、米国市場の動向に加えて為替だよな。日本市場に大きな影響与えるのは・・。昨晩の為替市場は急速に円高進行しており、今日の昼には更に円高進んでいる。まあこの程度で止まれば問題はないものの、更に円高進んでいくようだと中長期資金も見解を見直してくる向きも多いと思われる。」

H「もう一つ懸念が・・・。今日発表された先週末時点の裁定買い残だが、4週連続で増加となり金額ベースで買い残は今年最多となっている。」

K「相場が強く上げている状況なら問題にならないが、調整色強まってくるようだとやっかいだな。先物主導で売り込まれれば裁定解消売りが多く出されることになり、下げ足を早める恐れもある。」

H「まあ、まだ調整色強まっていくとは限らないし、例えそうなっても下値では待ってましたとばかりに押し目買いが支えてくれるんじゃないか。」

K「確かにそうだが、明確な悪材料が出ていれば押し目買いも引っ込みやすい。円高や中国や米国市場の先行き懸念とかな。いずれにしろ今晩のFOMC声明が結構大きな鍵となりそうだな。」

H「そうだな。それによっては為替も大きく変動するだろうし、どっちへ転ぶか注目だろう。」

K「今日は地合の割に派手に物色されていた銘柄もあり、言うほど市場心理は悪化してない。ただ物色されているのは主に指数に影響乏しい中小型株であり個人投資家中心だ。この流れは今週は続きそうだが、外部環境が更に悪化し地合も悪化していくようだと、市場心理も悪化してしまい中小型株も厳しくなる。」

H「そうなると買いでは取りにくい地合になっていく恐れも出てくるな。それはそれでやっかいなだけに、何とか踏ん張って欲しいモンだが・・。まあバーナンキ議長に期待したいモンだな。決して相場を混乱させる発言はしないように・・。」

K「ああそうだな。米国市場がしっかりとしていれば、日本市場もそうそう崩れないし買い意欲も衰えない。それだけに今晩の米国市場どういう展開になるのか注目したい。」
2009.8.12先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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即効性は薄いかもしれないが
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など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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