(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

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8.3【方向感乏しいなか小反落】

2009/08/03 11:33|未分類CM:0
先物だけうざい
現物は強く
TOPIXも上昇してるのに

アメリカでこれまた自動車が売れまくりで
あっという間に1週間で買い替え補助金使い切ったらしい
んで補助金を更に追加されるとか
アメリカでも車が上昇
あと金融と素材が上昇とか

日本でも三菱UFJの決算で金融上昇
なぜか素材が弱い意味不明
一応非鉄は上がってるのか

とりあえず持ち越しはほっといて強いのだけ残し
といいながら寄り付近でTSテック利確してしまったけど

雇用統計を警戒してるとか
雇用は景気遅行指数で
景気が上がってきてやっと改善してくる
これが改善してきたら本格的に景気が底打ちってなってくるんだけど

後場
先物のうざさは異常
ファーストリテイリングとHOYAか
指数の上値抑えたのは
まあ金融系は関係なしにどんどん上げてくれたんで楽だった
オリックスは逆指値引っかかって6250で売れちゃったけど
ジリジリと押し目なく良く上げてくれた


株式オープニングコメント 2009年08月03日08時13分
雇用統計控え手控えも、海外勢のウエイトの修正が続く可能性

 7月31日のNY市場はまちまち。ダウ平均は17.15ドル高の9171.61、ナスダックは
5.80ポイント安の1978.50で取引を終了した。4-6月期GDP速報値が年率-1%と下落ペ
ースが大幅に鈍化したことが好感された。また、原油価格が1バーレル70ドル目前ま
で上昇したことで、エネルギーや素材関連も堅調推移となった。セクター別では、
自動車・自動車部品や各種金融が上昇する一方で商業サービス・用品やメディアが
軟調。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比15円安の10355円、円建ては同55円
安の10315円。ADRの日本株は富士フイルム、ブリヂストン、日電産、ソニー、京
セラ、キヤノン、任天堂など対東証比較(1ドル94.69円換算)で全般小安い。
 今週は、週末7日に発表される米7月の雇用統計で改善がみられるかが注目される
ところ。懸案だった米住宅問題に次いで雇用問題に対しても改善が確認されてくる
ようだと、本格的なリバウンド期待が強まりやすいであろう。雇用統計を探る意味
では、4日の米6月の個人所得・消費支出、6月の中古住宅販売成約指数、5日のMBA住
宅ローン申請、7月のチャレンジャー人員削減数、7月のADP雇用統計、6日の新規失
業保険申請件数などへの注目が高まりそうだ。
 一方で、先週末のドレッシングとみられる買いの反動のほか、米雇用統計を控え
て積極的なトレードは控えられる可能性はある。米金融保証会社のアムバック、M
BIAの決算を控えていることも手掛けづらさにつながる。また、中国本土株の行
方に対する警戒感もくすぶる格好である。しかし、海外勢によるウエイト修正の動
きによって下へのリスクは低い。7月4週の投資主体別売買動向では、外国人の買越
額は2ヶ月ぶりに3000億円を超えている。民主党政権を意識した政治改革のほか、企
業収益が最悪期を脱したとの見方が強まる毎に、日本株をアンダーウエイトしてい
る海外勢のウエイトの修正が続く可能性はあろう。
  今までの決算シーズンでは、下方修正などのネガティブインパクトを警戒し
て、次第に決算銘柄などを避ける動きとなり、結果的には模様眺めムードを強めて
いた。しかし、慎重姿勢によって決算期待での先回り的な動きが限られていた分、
決算発表後に一段高となる銘柄が目立つ。現在のところは「決算発表=業績底打
ち」、先回りではなくとも発表後に十分パフォーマンスは出そう。ただ、中小型株
については、個人の先回り的な資金も流入しているとみられ、荒い動きになりやす
い。そのため、「決算銘柄を避ける=様子見姿勢」、というよりは中小型株から流
動性、需給面などを考慮した大型株へ短期資金もシフトしやすいであろう。

TOPIXは堅調だが225はこう着

 日経平均は小幅ながら4営業日ぶり反落。28.51円安の10328.32円(出来高概算9億
9000万株)で前場の取引を終えている。先週末の一段高による反動もあり、日経平
均はこう着感の強い値動きとなっている。一方、電気自動車が公開された日産自な
ど自動車関連が軒並み強い動きをみせているほか、決算が出揃ったメガバンクなど
も総じて堅調。そのためTOPIXはプラス圏での推移が続いている。個別では決算を手
掛りとした物色のほか、原発関連や新型インフルエンザ関連、農業関連といったテ
ーマ銘柄の一角での値幅取りの動きもみられている。先週後半にかけて利食い優勢
の動きがみられていた中小型株などへの見直しも。東証1部の騰落銘柄は、値上り
939に対して値下がり588、変わらず143と、値上り数が全体の過半数を占めている。
 先週末のドレッシング買いの反動もあって落ち着いたスタートとなり、その後に
上げ幅を広げている銘柄は多いことあって、全般こう着ながらもムードは悪くない
であろう。ただ、輸出関連、メガバンクの上昇によってTOPIXは堅調ながらも、225
先物のこう着で方向感が掴みづらい。現物についても戻り一巡後はこう着が目立っ
ているため、次第に模様眺め気分が強まってきている。物色についてもテーマ銘柄
への物色がみられているが、物色対象は絞られてきそうである。材料株で強い動き
が目立った日ケミコン<6997>の決算は13時に予定されており、発表後には荒い動き
となりそうだ。そのほか、同時刻では宇部興<4208>、ジェイテクト<6473>、塩野義
<4507>、ダイハツ<7262>などが予定されている。決算での反応が限られるようだ
と、次世代自動車や原発、新型インフルエンザ、農業といったテーマでも、次第に
仕手系色の強い材料株などに向かいそうである。

方向感乏しいなか小反落

3日の日経平均株価は小反落。前週末の米国株市場が小動きとなったほか、為替市場
がやや円高方向へシフトしたことを受けて上値の重い展開となった。一方、中国の7
月製造業購買担当者景況指数(PMI)が好不況の分岐点となる50を上回ったほ
か、アジア株市場や米グローベックス市場の堅調推移を受けて底堅さも示した。大
引けにかけては国内四半期決算を見極めたいとのムードも手伝い、前週末終値を挟
んで膠着(こうちゃく)感を強めた。一方、TOPIXは12営業日続伸。大引け概
算の日経平均株価は前日比4.36円安の10352.47円。東証1部市場の売買高は2145.48
百万株、売買代金は1兆4944.28億円。騰落銘柄数は値上がり1013、値下がり551、変
わらず123。業種別は33業種中、値上がり19業種、値下がり14業種。ゴム製品、銀行
業が大幅上昇。輸送用機器、保険業なども上昇。一方、情報・通信業、精密機器な
どが下落。個別ではみずほ<8411>、三菱UFJ<8306>、東芝<6502>、三井住友
<8316>などが上昇。一方、伊藤忠<8001>、NTT<9432>などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10352.47 -4.36
TOPIX957.56 +7.30
東証2部指数2255.04 +10.19
日経ジャスダック平均1214.05 +2.08
マザーズ指数464.86 +1.47
ヘラクレス指数633.83 +7.26
東証1部出来高21.45億株
東証1部騰落レシオ102.24%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は揉み合い。GDP上ブレるも、週末と言うこともあって手仕舞い
売りも多い様子。またGDP内訳の個人消費の落ち込みが嫌気されている面もあるよ
うだ。ただ下値も限定的で底堅い動き。日経平均は大人しく始まる展開。寄り後は
方向感乏しい揉み合いが続いた。為替が円高進行していた割底堅いと言える状況。
結局、日経平均は大きな動きは無く小幅安で引けている。TOPIXは小幅高で12連勝
の新記録に。日経先物の主な買い越し証券はJPモルガン、ニューエッジ、バーク
レイズ、UBS、岡三、クレディスイス、松井。売り越しは野村、三菱UFJ、ドイツ、
GS、大和、BNPパリバなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
2440ぐるなび 250800円 -28300
大幅安。先週末に同社は第1四半期決算を発表。連結営業利益は前年同期比18.7%
増となったが失望売りを招く決算となったようだ。中間や通期見通しの上方修正期
待も強かった銘柄であり、上方修正なくとも進捗率高い1Qになるとの期待が強かっ
た。それだけに失望感も強いようだ。1-3月期と比べ売上高が減少していることや、
加盟店舗数の伸び鈍化している事が、成長鈍化懸念に繋がったようだ。過剰反応と
の見方もあるが、株価も高値圏だっただけに、過剰に反応するのも仕方ないとの声
も・・。

2193クックパッド 27220円 +2020
久しぶりに上場来高値を更新。特に新たな材料は出ていないが、値動きの良さから
短期資金中心に物色されているようだ。流動性乏しく板も飛び飛び銘柄なだけに、
かなり割り切らないと狙いにくい。ただ直近上場銘柄で高成長期待強い銘柄なだけ
に注目度は高く、そう簡単には大きく崩れないとの見方も多いようだ。乱高下しな
がらも下値を切り上げていく展開はまだ続く可能性あるのではとの声も少なくない。

6473ジェイテクト 1065円 -6
今日は自動車関連株が総じて買われて年初来高値更新する銘柄目立っていた。ここ
も年初来高値更新して大きく買われていたが、後場13時半に発表した決算を機に派
手に売り込まれる動きに。自動車関連株には上方修正する銘柄も非常に多く、ここ
も中間見通しは上方修正されるとの期待も強かった。しかし実際は修正無しとなり
失望売りを誘ったようだ。高値更新していただけに失望感と出尽くし感が一気に出
た格好。株価は一時1000円を割り込む場面も見られていた。空売り多い銘柄なだけ
に売り込まれた後は結構戻したと言えるものの、暫く上値買う向きは乏しくなるの
ではとの見方も多い。

8306三菱UFJFG 600円 +34
メガバンクが総じて高い。先週末の同社の決算発表でメガバンク決算が出揃い、い
ずれも悪くない決算だったことから買い安心感に繋がっている模様。主力株の中では
メガバンクに出遅れ感が強かっただけに、見直し買いも入っている模様。時価総額の
大きなメガバンクが買われたことにより、日経平均に遅れ気味だったTOPIXはようや
く年初来高値を更新した。ただメガバンク株は年初来高値にはまだ遠く見直し余地は
あるとの見方もあるようだが、ここから上値はかなり重いと警戒する声も・・・。

4507塩野義製薬 2060円 +101
後場第1四半期決算を発表。同時に中間業績見通しを下方修正している。それを受け
派手に売り込まれるも、売り一巡後は買い戻される動きで結局決算発表前の水準より
高く引けている。下方修正要因が連結子会社サイエルファーマ社の買収案件が中止し
た為であり、改めて売り込む下方修正ではないとの見方。それを除けば逆に好感出来
る決算だとの見方もあるようだ。同社はインフルエンザ治療薬などの新薬期待も強い
企業だけに押せば買い向きは多いようだ。

===============
◆◇8/4(火)の主な予定!◇◆
===============
10年物国債入札
7月マネタリーベース(8:50)
日水、旭化成、オリエンタルランド、トヨタ、ヤマハ発、三井物産、日清オイリオ、
アルフレッサ、日本製紙、レンゴー、OLC、古河電工、エルピーダ、タカラトミー、
大京、NTT都市など決算発表
米6月個人所得・個人支出(21:30)
米6 月中古住宅販売保留(23:00)
オーストラリア準備銀行金融政策決定会合
BNPパリバ、UBSなど決算発表
8月3日(月)

H「日経平均は流石に反落となったものの、大した下げじゃない。TOPIXは小幅高で引けており12連勝、新記録だ。」

K「大きく下げる気配がないな。先週末の米国市場はダウは小幅高だったが、為替が円高になって返ってきていた。それだけに今日の日本市場はもっと売られるとの見方もあったんだが、関係ないようだ。」

H「自動車株やハイテクの一角が買われており、円高進行を嫌気する動きは殆ど見られていない。目先の多少の円高なんかより、やはり先行き期待が根強いようだな。この動きを見ると長期資金が入っているようにも思える。」

K「確かにそうだな。まあ商いは依然として低調なんだが、売り急ぐ動きが殆ど見られておらず、確かに長期資金動いている可能性はある。」

H「先週末発表された注目の米GDPだが、市場予測より改善した。その影響もあって先週末の米国市場では景気敏感株が買われており、景気回復期待強まったようだ。」

K「そうだな。ただ内訳を見ると個人消費が減少に転じており悪化している。これを嫌気する声も多く、先行き不安は依然として残されている。」

H「ああ。ただ取りあえずGDPを無事通過したと言うことは安心できる。個人消費の衰えは確かに懸念だが、今の雇用情勢では仕方ないとも言えるだろう。」

K「確かに楽観的に考えれば、個人消費は後から付いてくると言うこともあるからな。ただそれはやはり雇用悪化の底打ちが必要だ。それを確認するためにも今週末の米雇用統計は注目される。」

H「となればそれを見るまでは上値も買いにくい展開続くかも知れないな。」

K「まあ米国も日本もこの辺で一服する方が買いやすくなるんだが、押し目らしい押し目も作らないと言う状況が続いている。」

H「まさに押し目待ちに押し目無しと言う状況か・・・。」

K「どうだろうな。ただ今日メガバンクが買われたことは好感できる。主力株買われてきたとは言え、結構偏りがあった。自動車やハイテク株が中心だったからな。それが他へも拡がりを見せてきたと言うことは期待に繋がる。」

H「ただ問題はそれが続くかどうかだけどな。」

K「もちろんそうだが・・・。今週は企業決算も引き続き多いが、主力株の決算発表は明日のトヨタが終わればほぼ出尽くしとなる。それだけに株価も出尽くしになるのではとの警戒も出ているようだ。」

H「なるほど。あり得ない話でもないな。トヨタ株にしろ強く上昇してきており、ある程度の決算なら驚きはなく出尽くしとなる公算も大きい。」

K「まあ失望されるような決算となりそうもないが、ポジティブサプライズという決算もまた期待薄だろう。ホンダなどの決算が出る前の状況ならばポジティブサプライズとなったかも知れないが、ホンダ含め他の自動車株や自動車部品株などの決算が既にある程度出ているだけに、トヨタの好決算も日々織り込んできていると言えるからな。」

H「これで、トヨタ株が決算発表後に改めて買われていくようだとマジだな。この相場は・・。」

K「実需の買いが入っていると言えるだろうな。」

H「だよな。単発の上昇ではなくトレンドが続くようなら間違いないだろう。」

K「そもそも主力株を高値圏でテクニカル無視で上値をどんどん買っていくような買いは基本的に長期資金だろう。超短期資金も買うだろうけど、これだけの銘柄はそれだけでは相場続かない。上値をかなり高く見ている長期資金なら、平気で上値を買うだろうしな。」

H「まあ確かに来年から数年先に株価倍増以上を見込んで長期資金が投資しようとするならば、この辺の上げ下げはあまり関係ないかもな。目標が高いだけに、目先値幅調整したとしても誤差の範囲といえるだろうからな。」

K「ああ。ただそんな買い方する長期資金は限られてはいるけどな。オイルマネーとか・・・。2005年後半に彼らの買いが活発になったときがあったが、あの時は大型株が仕手株のように動いていた。」

H「彼らが本気で買うときは凄まじいからな。」

K「ああ。2005年の時は注文の仕方も半端じゃなかったそうだ。取りあえずいつまでに幾ら分、この銘柄を買ってくれとか言う注文であり、その額も半端じゃない。買値に注文付けないため、上値を買ってくることになる。上値買わないと指定期間中に買い切れない為だ。」

H「そういう時が再び来るようだと面白くなるんだけどな。」

K「そうだな。ただ派手な過剰流動性相場は必ずやってくる。それは間違いないだろう。今までに無い金融緩和を世界中で実施しているんだ。今までに無い過剰流動性相場がやってきても何ら不思議はない。」

H「なるほど。いつになるかは知らないが楽しみだな。」

K「そう遠いことでも無いかもよ・・。まあ取りあえず目先強い相場がいつまで続くのか注目したい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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