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7.15【上値重く、小幅続伸】

2009/07/15 11:18|未分類CM:0
アメリカ利食い売りに押されながらも上昇
インテルが引け後決算で時間外で上昇
アメリカ結構強い
それに比べて日本はSQ値はおろか
おとといの高値すら抜けないありさま
まだまだ病み上がりって感じ

GSユアサあれだけ踏みあがったときですら
売り禁にならなかったのに
なぜか昨日売り禁に
どういう基準かさっぱり分からん
持ち越してたんで一旦寄りで利確
ってか持ち越しはほとんど寄りで利確
んで拾おうと思ったら岡三ツールがぶっ壊れて立ち上がらず
岡三、不具合多すぎ
マジでいい加減にして欲しい

後場、昨日ガリバーの高値抜けに逆指値設定しておいたのに
RSSが接続処理中になってて逆指値発動せず
遅れて4890から買い買いで行って
S高で少し残してほとんど利確
もったいないお化けが出そうだ

それにしても前場もだけど
先物の売り仕掛けみたいなのがうざいね
ガリバーは押し目なくどんどん上がってくれたから良かったけど
それ以外はいちいち逆指値引っ掛けるから
買戻ししなきゃいけなくてまじうざい


株式オープニングコメント 2009年07月15日08時30分
ハイテク主導でSQ値クリアとなれば底打ち意識も強まりやすい

 14日のNY市場は上昇。ダウ平均は27.81ドル高の8359.49、ナスダックは6.52ポ
イント高の1799.73で取引を終了した。ゴールドマン・サックスなど主要企業の好決
算が相次いだことで朝方から上昇して始まったものの、前日の上昇を受けた利食い
で上値の重い展開となった。セクター別では、耐久消費財・アパレルや運輸が上昇
する一方で銀行や保険が軟調。なお、マーケット終了後にインテルが発表した決算
は、事前予想を上回り時間外取引で上昇しており、この流れから他の半導体関連が
軒並み値を上げている。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比115円高の9365
円、円建ては同65円高の9315円。ADRの日本株は富士フイルム、コマツ、日電
産、ソニー、京セラ、トヨタなど対東証比較(1ドル93.59円換算)で全般小じっか
り。
 インテルを中心とした半導体関連の上昇、円相場の円高一服の流れからハイテク
など輸出関連主導での上昇が意識されよう。日経平均は5日線を突破し、再び9300円
レベルの攻防から目先的な抵抗線であるSQ値(9386.69円)クリアへの意識が強ま
ることになりそうだ。SQ値クリアとなれば直近で積み上がった感のあるショート
のカバーが強まることも考えられ、底打ち意識も強まりやすい。また、昨日リバウ
ンドをみせた材料株は需給悪化傾向にあるためリバウンド一巡後の動向が気掛かり
だが、ハイテク主導で日経平均をけん引できれば需給悪化懸念も吸収できそうであ
る。そのほか、今後続く米金融機関の決算や米ノンバンクCITグループの再建の
行方、国内政局不安など積極的には手掛けづらい要因はある。また、イベントとし
ては大引けで大和証Gの新株発行分の株式数がTOPIX指数に組入れられるため、その
他のTOPIX構成銘柄、もしくはTOPIX先物への売りインパクトとになる。しかし、S
Q値をクリアすることによってこのところ弱気心理を強めていた市場のムードも変
わってきそうである。

株式ランチタイムコメント 2009年07月15日11時40分
SQ値クリアでのきっかけ待ち

 日経平均は小幅続伸。42.52円高の9304.33円(出来高概算10億2900万株)で前場
の取引を終えている。米国株の上昇、米インテルの決算評価や円相場の円高一服な
どが材料視され、日経平均は9300円を回復して始まった。しかし、一時9333.64円ま
で上昇するものの、目先的な抵抗線として意識されているSQ値(9386.69円)を前
に上値の重さが意識されており、その後は9300円を挟んだこう着が続いている。セ
クターではバルチック海運指数の上昇を受けて海運が堅調なほか、石油・石炭、ガ
ラス・土石、化学などが上位となる半面、不動産、ゴム製品、銀行、証券などが冴
えない。また、昨日リバウンドをみせていた新エネルギー関連も買い一巡後は急速
に利食いに押される銘柄が目立っている。東証1部の騰落銘柄は値上り913に対して
値下がり645、変わらず140と値上り数が全体の過半数を占めている。こう着感が強
いが、インテルの決算を受けて信越化、アドバンテスト、東エレクなど値がさハイ
テク株の上昇が日経平均をけん引している格好である。
 日経平均は5日線をクリアしたものの、SQ値を捉えられない状況であり、狭いレ
ンジ取引が続いている。銀行の弱さが目立っており、ゴールドマン・サックスの決
算は良いのは当然であり、今後控えている金融機関の決算や米ノンバンクCITグ
ループの再建の行方を見極めたいとの見方も強い。まずはSQ値をクリアしてこな
いと先高観は強まりづらく、ショートカバーも期待できないため短期的な値幅取り
狙いの資金も向かいづらいであろう。中国の経済指標などへの期待から下を売り込
む流れにもならず、とにかくSQ値クリアでのきっかけ待ちの面が強い。

株式クロージングコメント 2009年07月15日16時27分
SQ値(9386.69円)突破が最低条件に

 日経平均は小幅続伸。7.44円高の9269.25円(出来高概算22億株)で取引を終え
た。米国株の上昇、米インテルの決算評価や円相場の円高一服などが材料視され、
日経平均は9300円を回復して始まった。しかし、一時9333.64円まで上昇するもの
の、目先的な抵抗線として意識されているSQ値(9386.69円)を前に上値の重さが
意識されており、その後は9300円を挟んだこう着が続いている。後場に入り9250.73
円とマイナスに転じる場面もあったが、下を売り込む流れにもならず、若干ながら
プラスで終えている。
 セクターではバルチック海運指数の上昇を受けて海運が堅調な半面、公募価格発
表を控えていたみずほFGなど銀行が軟調。全体としても素材系が堅調な半面、デ
ィフェンシブ系が冴えない。今後続く米金融機関の決算や米ノンバンクCITグル
ープの再建の行方を見極めたいムードも。また、大和証Gの新株発行分のTOPIX組入
れに伴うリバランスがあったため、他の構成銘柄への売り圧力なども影響していた
ようだ。目の前のSQ値をクリアすることができないため、材料株への物色につい
ても積極的には参加しづらい状況である。
 ただ、中国の経済指標に対する期待感から中国関連の一角や、スマートグリッ
ド、LED関連などを物色する動きは散見されている。物色意欲は依然として強い
状況であり、心理的にも目先的な底打ち意識を強めるために、SQ値(9386.69円)
突破が最低条件となる。今晩の米国市場でインテル効果が出るようだと、抵抗線ク
リアの可能性が強まるのだが。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9269.25 +7.44
TOPIX866.37 -2.20
東証2部指数2121.55 +3.10
日経ジャスダック平均1172.07 +3.99
マザーズ指数415.11 +12.08
ヘラクレス指数584.44 +8.12
東証1部出来高22.00億株
東証1部騰落レシオ86.66%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅に続伸。GSやJ&Jの決算が予測を上回ったものの、前日大き
く上げていただけに上値追う動きも限定的。引け後にインテル決算を控えている
事も手控え感強めている。引け後、発表されたインテル決算は予測を上回り時間
外で大きく上昇。それを好感して日経平均も堅調に始まるが、買いも続かず。小
幅高での揉み合いが続く。後場も揉み合いの展開が続き、日経平均はマイナスに
転じる場面も見られた。引けは小幅高で終了。日経先物の主な買い越し証券は大
和、バークレイズ、カブコム、野村、トレイダーズ、藍澤、JPモルガン。売り越
しはニューエッジ、立花、GS、モルガンS、メリル、ソシエテジェネラル、クレデ
ィスイス、UBSなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
2337アセットマネジャーズHD 10050円 +1000
ザラバ寄らずのストップ高。昨日同社は第1四半期決算を発表。かなり警戒されて
いたが、黒字決算となったことが好感されている。大幅減益は想定通りだが、大幅
赤字や中間、通期業績の下方修正もあるのでとの見方も多かった。それだけに黒字
決算は安心簡易繋がったようだ。同社の決算の影響で今日は他の不動産ファンド株
も総じてしっかり。4314ダヴィンチ、4321ケネディクス、8924リサなども大きく買
われている。基本的には続く買いにはならないとの見方多し。

8411みずほFG 190円 -8
商い急増しており直近の安値を更新。本日引け後にも公募価格が決定する事から、
海外勢の意図的な売りなどが大量に出ているようだ。ヘッジファンドなどは公募を
引き受ける前から空売りしておき、公募株を受け取って現渡しするというサヤ取り
を行う向きが多い。また既存株主によるヘッジ売りも入りやすく、公募価格決定日
へ向け一般的に売られやすい傾向がある。先日公募価格決定したオリックスやANAも
同様の動きだった。基本的には公募価格決定後には買われる可能性があるだけに公
募価格が当面の安値になるのではと見る向き多い。

6674GSユアサ 766円 +11
昨日は公募増資を発表したものの大きく上昇して引けていた。その影響か空売りが
大量に入っており、本日から売り禁になっている。それだけに売り圧力が減ったこ
とや踏み上げ的な思惑も浮上し買い優勢で始まる展開。しかし上値追いは限定的で
上げ幅を縮小する動きに。信用取り組みは良いものの、上値で掴まっている向きは
非常に多い銘柄であり戻り売りに押されたようだ。また公募価格決定日へ向け売ら
れやすいということも上値追いを慎重にさせている。同社株の公募価格は早ければ
来週21日にも決まる。

6506安川電機 619円 +6
しっかり。同社は後場ザラバ中に第1四半期決算を発表。大幅な赤字決算となり、発
表直後は売られる動きになったものの、売り一巡後は買い戻し優勢。悪材料出尽く
しという面もあるようだが、下期は黒字見通しということを好感する見方もあるよ
うだ。確かに環境関連株であり中長期的に期待する向きは多いものの、今の景気状
況では先行きは依然として不透明。それだけに今日の買いは単に空売りしている向
きの買い戻しのきっかけになったのではと見る向き多し。買い戻し一巡後は地合次
第で再度売られる可能性もあるのではと・・・。それだけに絶好の買い場は今後訪
れるとの見方。

8574プロミス 970円 -27
年初来安値を更新。今日は消費者金融株が総じて安い。アコムも年初来安値を更新
している。日興シティが民主党政権と株価と題するレポートを出しており、それに
よれば民主党政権となれば貸金業に対する規制は強化される可能性があると指摘し
ている。それにより消費者金融総じて売られたようだ。またそのレポートには高速
道路無料化とガソリン暫定税率廃止となる可能性もあり、JR、航空にはネカティブ
だとも指摘している。その影響かJR三社株は揃って軟調。航空はANAはマイナスだっ
たがJALは小幅高。

===============
◆◇7/16(木)の主な予定!◇◆
===============
5月第三次産業活動指数(8:50)
7月金融経済月報(14:00)
東京おもちゃショー(東京ビッグサイト ~19日)
中国4-6月GDP(11:00)
米新規失業保険申請件数(21:30)
米7月フィラデルフィア連銀製造業景気指数(23:00)
米7月NAHB 住宅市場指数(17日2:00)
ポールソン前米財務長官が下院議会公聴会で証言
ゴルフ 全英オープン(英・ターンベリー ~19日)
グーグル、AMD、IBM、ノキア、JPモルガンなど決算発表
7月15日(水)

H「日経平均は続伸となったが、辛うじてプラスを維持したと言う感じであり、TOPIXはマイナス引けだけに日本市場の弱さが鮮明だったと言える。」

K「そうだな。昨晩の米国市場は小幅高で大した買い材料にはなっていないものの、引け後に発表されたインテル決算がサプライズとなった。」

H「ゴールドマンの決算も上ブレとなったが、既に期待されていただけに新たに好感する買いは限定的だった。しかしインテルの場合、デルの影響で一部では決算を警戒する声も出ていたからな。それだけにポジティブサプライズとなったんだろう。」

K「ああ。期待していた向きから見てもこの決算はサプライズとなったからな。そのを受け、時間外でインテル株が暴騰しており、その影響で米先物もしっかりと上昇していた。それだけに今晩の米国市場への期待は強い。でも日本市場はこの程度の上昇であり弱さが鮮明だと言うわけだ。」

H「香港市場は大きく上昇していたにも関わらず日本市場は後場に入っても買われるどころか逆に売られ日経平均マイナスとなる場面も見られた。」

K「全体的に手控え感の強さが目立っていた。商いは低調だし、SQ値は超えられないとの見方も多かったようで無理に買い向かう動きも乏しかったようだ。」

H「それに日本の場合は、政局不安と言うことも強いんだろう。解散総選挙が近く、積極的には買い向かえないという面があるんだろうな。」

K「確かに海外勢はそういう向き多いかも知れない。政局混乱などは海外勢はもっとも嫌う。まして自民党が野党に堕ちる可能性が高いだけに、外国人は手控えたくもなるんだろう。」

H「変化を嫌うからな・・外国人は。やはり自民党が長い間政権を握ってきただけに、果たして民主党政権になると日本経済はどうなっていくのかという不透明さも強いんだろうな。」

K「だろうな。自民党の方が良いと言うことではなく、今までまともに民主党は政権取っていないだけに読みにくいと言うこともあるからな。」

H「それが手控える大きな要因だと、こりゃ当面期待できそうもないな。選挙までもまだ日柄があるし、実際に民主党政権となりある程度見極める必要もあるだろうしな。それまで海外勢はまともに動いてこないとなると、当然株式市場は期待できないと言うことになる。」

K「これからサマーバケーションの季節だし、海外勢にしてみりゃ尚更手出ししにくい状況だ。ただ新たに売り込む動きが出るとは限らず、基本様子見だけなら特に問題はないだろう。海外勢抜きで上げていくのは厳しいが、海外勢の売りも出なければ下値も知れている。」

H「だと良いんだが・・。先物を弄っている向きもいるようだし、参加者乏しいことを良いことに仕掛け的な動きをする向き出てくる恐れも否めない。」

K「そうだな。ただ仮に売り仕掛けるにしても、今は仕掛けにくいと言うこともある。米国市場では企業決算続々出てくるし、経済指標発表もある。また明日から中国の経済指標も出てくるだけに、安易に売り込むのは厳しいだろう。」

H「売り込むとしてもそれらで悪材料出ればという感じか・・・。」

K「そうだな。いずれにしろ暫くは戻していっても上値が限定される懸念はある。手控えている向きは多いし、上値には戻り売り狙っている向きも当然多いからな。」

H「ところでGSユアサだが、売り禁を好感して派手に上げて始まったものの上値は言うほど追えなかったな。かなり上げ幅縮小して引けている。」

K「この動きを見るとやはり公募価格決定日まで期待は出来そうもないな。逆に売り込まれていく恐れも出て来たと言える。みずほFGやオリックス、ANA、大和証券Gなどのようにな。」

H「GSユアサは昨日大量に入った空売りも日証金ベースで見る限り、今日はかなり買い戻されてしまった。逆に買い残が増加しているだけに取り組みは一転して悪化した可能性もある。」

K「まあ昨日の安値を割り込めば致命的だが、果たしてそこまで売り込まれるかどうか・・・。」

H「いずれにしろ、この銘柄が軟調な展開となると市場心理的には逆風だな。」

K「そうだな。変わりになる銘柄が出てくれば別だが、今日しっかりだった新興市場もリバウンドの域を出られるとも思えず、戻りも限定されるだろうからな。まあ輸出株などの主力株が強く買われていくのがもっとも良いが今日の動き見る限り期待は乏しい。」

H「その手の銘柄が買われて行くには、買いエネルギーが足りないだろう。やはり海外勢が買ってこないことには・・・。」

K「まあ取りあえず今晩の米国市場が期待通りしっかりと上げられるのか注目したい。例え米国市場上げたとしても日本市場も一緒に上げていけるかは不明だが・・。」

H「取りあえずは上げるだろう。ただ買いが続くかは確かに疑問だけどな。まあどういう展開になるのか注目したい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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