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7.6【不透明感嫌気し、4日続落】

2009/07/06 11:14|未分類CM:0
意味不明のGDから
ヨーロッパ下げてないし何の影響だ?

まあ、持越しはほとんどGUだったんで問題ないが
ある程度伸ばして利確したつもりだけど
ACCESS早売りとかへたくそ炸裂

先物全然出来高ない感じ
これじゃ下がってもしょうがない
今日のNYを相当警戒してる感じ
ミャンコもあんまり持ち越したくないくらいだし
今日は朝からある程度ポジション減らすつもりでいたし

逆に新興に資金が着てる感じで
場中はほとんど新興を見てた

後場
弱いというか出来高ないというか
アイフルついていったらいかないし
やりようがない

ショーエイコーポとかJCLバイオとかテラとか
直近っていうわけじゃないけどIPOが元気がいい感じ
こりゃクックパッドの初値も高そうだな
確か申し込み今日まで
当たってくだせい


株式オープニングコメント 2009年07月06日08時00分
やや調整含みの相場展開も需給主導の個別物色が継続

 先週の日経平均はボックス(9500-10000円)レンジを放れることが出来なかった
が、1万円の価格帯を上放れる材料に欠ける一方、悪材料が相次ぎ表面化したことも
あり、上値の重さをさほど意識する必要はないであろう。反対に週末の下落によっ
て下へのバイアスを強めなかったことをみても、依然として売り方の買戻し圧力の
強さなど、需給環境は良好であることがうかがえる。6月26日時点の三市場信用残高
は、買い残高が7週連続の増加となっており、需給悪化を警戒する声も聞かれる。た
だ、個別でみると売り残高の増加も目立っている状況であり、取り組み妙味は依然
として大きい。調整トレンドに入っているものの、売り方にとっても厳しい需給環
境であろう。
 今週は米決算シーズンに入ることや週末のオプションSQ、都議選など政局要因
から、やや調整含みの相場展開が予想される。3日の米国市場は、独立記念日の振り
替え休日で休場であり、手掛り難でもある。米経済指標に振らされた面もあり、今
晩のISM非製造業景況指数辺りが注目されよう。そのほか、8日の米アルミ大手の
アルコアから決算発表シーズン入りとなるため、企業業績への注目度が次第に強ま
ることも考えられる。ただ、国内については業績相場への本格的な移行はまだ先で
あり、個別材料として捉えられる程度か。しばらくは、業績よりもテーマ性や需給
主導の相場展開が継続するとみておきたい。
 そのほか、衆院選の前哨戦の一つとして注目された静岡県知事選は、民主系が勝
利した。12日投開票の都議選、次期衆院選を睨んだ動きを活発化してくると考えら
れ、選挙関連や自民、民主のマニフェスト(政権公約)に関連するテーマ銘柄など
への物色がみられる可能性。また、世界のけん引役として中国など新興国に対する
注目度が強まっている状況でもあり、米国離れの動きもありそうだ。先週はREI
T指数が9ヶ月ぶりに1000の大台を回復したほか、不動産セクターの格上げなども出
ていたが、世界の金融システム安定化による投資家心理の改善から引き続き不動
産、金融などへの物色もありそう。

株式ランチタイムコメント 2009年07月06日11時21分
出来高膨れず、先物の切り返し待ちに

 日経平均は前引けにかけて下げ幅を広げており、154.80円安の9661.27円(出来高
概算8億2000万株)で前場の取引を終えている。3日の米国市場が独立記念日の振り
替え祝日で休場であること、円相場が1ドル95円台半ばで推移していることもあり、
手掛り材料に欠ける展開となった。材料株物色については鉄道関連のほか、次世代
エネルギー関連として化学セクターへの物色もみられているが、中核どころのGS
ユアサ、明電舎が軟調であり、次第に勢いが低下してきている。先物市場では9700
円どころを下回った辺りから売り仕掛け的な動きが出てきている。東証1部の騰落銘
柄は値上り487に対して値下がり1052、変わらず150と値下がり数が全体の6割を占め
ている。
 東証1部の出来高は8億株台に低下しており、手掛けづらさが表れている。材料株
も次第に利食いに押され、一部ではショートポジションを取りに行く動きも出てい
るとの観測もある。材料株については短期的な需給要因であり、下値の堅さが意識
されてくるようだと次第にカバーも強まろうが、これには先物市場の下げ止まりに
かかっている。GSユアサ、明電舎などは調整ながら先週の価格レベルであり、下
振れしている状況ではないため、先物が切り返せるかが注目されるところ。

株式クロージングコメント 2009年07月06日15時51分
米国市場をみてからでも遅くないといったところ

 前引けにかけて下げ幅を広げた日経平均は、後場に入り一段とこう着感を強め、
135.20円安の9680.87円(出来高概算16億4000万株)で取引を終えている。出来高の
17億株割れは2月17日(16億4000万株)以来の低水準となった。3日の米国市場が独
立記念日の振り替え祝日で休場であること、円相場が1ドル95円台前半で推移してい
ることもあり、手掛り材料に欠ける展開となった。材料株物色については、次世代
エネルギー関連の出遅れとして化学セクターへの物色もみられているが、盛り上が
りに欠けていた。市場心理としては下げを嫌気するというよりも、手掛り難から物
色を見送るといった流れが強い。今晩の米国市場をみてからでも遅くないといった
ところであろう。
 そのため、本日利食いに押されていた材料株などについても、明日には何事もな
かったように買い戻されている可能性はある。テーマ銘柄についても循環物色の流
れは続いており、出遅れ感の強い銘柄や割安感のある銘柄などを探る動きもみられ
ている。日経平均はテクニカル面で慎重姿勢が強まりやすいが、これまでのボック
ス(9500-10000円)を維持している状況であれば、基調は変わらないであろう。週
末のオプションSQを控えていることから先物市場では仕掛け的な動きが強まろう
が、材料株などについては大きく振れたところがタイミングになりやすい。また、
こう着が続くようだと、新興市場などの中小型株での省エネ相場に向かいやすい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9680.87 -135.20
TOPIX912.42 -8.20
東証2部指数2217.06 -2.37
日経ジャスダック平均1218.32 +3.87
マザーズ指数464.47 +17.56
ヘラクレス指数646.21 +0.33
東証1部出来高16.42億株
東証1部騰落レシオ109.66%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は休場。手掛かり難の中、グローベックス米先物が軟調なこと
を背景に手仕舞い売り優勢で始まる展開に。寄り後は揉み合いだったが、上値の
重さを嫌気し徐々に売り優勢に。先物にまとまった売りも見られ日経平均一段安
に。後場は落ち着くが狭いレンジでの揉み合いが大引けまで続いた。商いは
約5ヶ月ぶりの低水準。日経先物の主な買い越し証券はニューエッジ、BNPパリバ、
光世、大和、ドイツ、安藤、SBI、岡三、トレイダーズ、三菱UFJ、楽天。売り越
しはモルガンS、JPモルガン、クレディスイス、バークレイズ、立花、GS、UBSな
ど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
2432DeNA 341000円 +28000
一時、353000円まで買われる場面も。先週末同社は中国で最大級の携帯向け交流
サイト(SNS)を運営する英WAPTXに50%超出資して連結子会社にすると発表。これを
材料視して買われている。中国事業拡大への期待に繋がっている模様。最近株価
も低迷気味だっただけに見直し買いも入りやすいようだ。今後は上値のシコリを
こなしていけるかが鍵だと・・・。今朝のGRAILメールで本日の注目材料株として
取り上げた銘柄の一つ。

2766日本風力開発 468000円 +38000
年初来高値を更新。40~45万円というレンジ相場が続いていたが、引け値ベース
でブレイクしており明日以降も期待されている。特に新たな材料は出ていないが、
先週25日移動平均線で下げ渋り見せたことが買い安心感に繋がっている模様。昼
のGRAILメールでは後場の注目銘柄として取り上げた銘柄。

4813ACCESS 287000円 +30000
一時ストップ高まで買われる場面も。先週末に野村證券が発表した「Nomura21」
銘柄入れ替えで新規採用された事が好感されている。同社のALPの業界標準化によ
る収益寄与期待が主な理由。他にも5802住友電工、6301コマツ、6502東芝、9984
ソフトバンク、5947リンナイ、7701島津製作所を日本株から新規採用している。
派手に物色されているのはACCESSだけであることから、単なる短期資金中心の物
色ではと見る向き多し。しかしながらALPへの期待は非常に強いだけに継続的に実
需の買いが入っていると思われる銘柄。

6674GSユアサ 852円 -31
軟調。昨日の日経ヴェリタスでは同社株が取り上げられている。「GSユアサ株、
期待先行の過熱感 エコカー向け電池、潜在力を過大評価」と題し、現在の株価
が妥当かどうか分析されており、それを嫌気する売りが出ている模様。まともに
分析すれば今の株価が過大評価なのか周知の事実であり、目新しさはないものの
改めて売り材料にされているようだ。しかしながら将来的に期待する個人投資家
はまだまだ多いようで、この記事が見切り売りに繋がった面もあるのではとの見
方。

4564オンコセラピー 190000円 +22000
今日は新興市場のバイオ関連株が総じて強い。特に個別には材料は見当たらないが、
昨日の日経新聞では、製薬大手が相次いでバイオ抗ガン剤の製品化に着手すると報
じられている。バイオ医薬品は従来の化学合成薬より副作用を抑制できる可能性が
あり、今後10年で抗がん剤市場の主流になると・・。この報道が、新興のバイオ株
への刺激になっているようだ。他にも4565そーせい、4563アンジェス、4566LTTバ
イオなども物色されている。

===============
◆◇7/7(火)の主な予定!◇◆
===============
6月携帯電話契約数を携帯電話キャリア各社が公表
サイゼリア、千代田インテ、イオン、吉野家、ミニストップ、イマージュHDなど
決算発表
米3年債入札(350億ドル)
豪証券取引所に石炭先物が上場
オーストラリア準備銀行金融政策決定会合
7月6日(月)

H「週明けの日経平均は大幅な続落となった。気が付けば日経平均も4日続落だ。何と日経平均4日続落は今年初の事で、昨年の10月まで遡らないと見当たらない。」

K「それは意外だな。今年の3月SQまでは相場も軟調だっただけに、4日続落なんてザラにありそうなモンだが・・。」

H「そうだな。まあ4日続落といってもトータル的には大した下げ幅でもない。ただ今日の下落は先行き懸念を残す動きとも言えそうだな。」

K「ああ。先週末の米国市場は休場だっただけに、特段と売られる材料も乏しい状況だ。欧州市場も特段売られている訳でもないからな。ただ為替が為替がやや円高進行していたと言うこととグローベックス米先物が軟調だったということが売り材料だとも言えるかもな。」

H「朝から結構下げて始まったからな。」

K「まあ寄り後は為替が円高進行していった事が売り材料になったんだが・・・。現物株がこう商い薄い状況ではちょっとした先物の売り物で簡単に下げてしまう。SQ週と言うこともあって先物にはSQを睨んだ売買も入っているだけにやっかいな状況だな。」

H「まあ、下値では現物株に押し目買いなのか空売りの買い戻しなのか不明ながら買い注文が入っていたようだが、上値を買う向きは殆ど見られていない。まあ連休明けの米国市場がどう動くのか見極めたいと言うこともあるんだろうな。」

K「そうだな。他のアジア市場は上海市場堅調ながら香港市場は結構下げており、海外勢の売りが出ているようだ。この様子だと今晩の米国市場でも結構売りが出て来そうだな。」

H「ああ。今晩の米国市場が派手に下落でもするようだと、日経平均も本格調整入りがほぼ確定となる恐れもある。9500円は維持できるとの見方も依然多いものの、割り込めば一転して需給悪化がクローズアップされそうだな。」

K「まあそれを割り込むと毎週のように積み上がっている信用買いの多くが含み損になる。信用だけでなく6月買った向きの多くが含み損となる事になり需給悪化は強まる。」

H「ただ最近先物を懸命に売ってきているクレディスイスが、9500円辺りでは買い戻しに動くとの見方も強いようだぞ。先月もその辺では買い戻しに動いている為だ。」

K「だからって今回もそうなるとは限らない。更に売り崩してくる懸念も当然あるだろう。それに今週はSQ週だけにそれにも当然絡んでいるだろうし、非常に読みにくい展開になってきている。」

H「そうだな。SQ値を高くしたい向きだって当然いるだろうし、安くしたい向きも当然いる。問題はどっちが強いかと言うことだし、どっちへ相場が動きやすいかにもよる。でも今の外部環境を考えると、下へ張る方が勝つ可能性強そうだが・・。」

K「確かにそれは言える。円高に米株の先行き懸念、更に言えば買いエネルギーの低下、これらを考慮すれば上げるより下げる方が簡単に思える。だったらSQ値安い方に張って、先物でも売り崩した方が楽だと考える短期資金は多いかもな。」

H「まあそれを阻止する動きが出てくるかどうかだ。一緒になって便乗的に売ってくる短期資金が多いようだと、買い方は目も当てられない。」

K「ただ日経平均9500円割れで海外勢の年金買いが入るとの思惑も強いからな。まあ割り込んで見ないことには何とも言えないが・・。ただ逆に今回のSQは安く決まった方が良いんじゃないか。先月まで高く決まってしまい、ほぼSQ値がその月の高値になっているからな。」

H「安くなった方が、SQ後の動きが期待できると・・。」

K「ああ。もちろんSQ通過後に、SQ値を下回って推移するようでは話にならないが、高く決まるよりはその可能性低いだろ。今の状況でSQ値高くなれば、まずSQ通過後はそれを超えられないだろうしな。」

H「確かに。ただ日経平均これだけ下げても物色意欲はまだまだ健在だぞ。今日は新興市場が活況だった。売買代金もマザーズで言えば今年最高水準であり、商いも伴っている。」

K「ああ。悪く言えばピークだとも言えなくもないが・・。ただある意味、新興市場は外部要因に業績も左右されにくい企業も多いし、更に物色続く可能性もあるかもな。個人投資家の買い意欲は依然旺盛だしな。」

H「まあ日経平均が9500円でも割り込んでくるようだと個人投資家の買い意欲も一気に衰えそうだが、取りあえず今の所はまだまだ元気だ。」

K「ああ。それに新興市場は過熱感出て来たなと誰もが思い始めてから、本格的な上昇を始める事も多い。それだけ勢い付くと意外高が期待できる市場だ。案外これからが本格上昇なのかも知れないぞ。」

H「だったら面白くなるんだけどな。」

K「まあ明日どういう展開になるのか注目しておきたい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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