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7.3【米国株安を受けて3日続落】

2009/07/03 11:11|未分類CM:1
雇用統計が悪かったとか
ってか予想の数字が甘いだけだと思うんだが
GM破綻で雇用に関してはいい数字が出るわけがないんだから

今日は100人いたら150人寄り買いですよね
NYも休みだし
売り持ちを寄りで利確して
予定してた銘柄ヤマハ発動機とかを寄り買い
ただ、もみ合いを上に抜けた10時手前には
ほとんど利確してしまってたんだが
買い仕掛けが入ったんで再び買いポジを形成

もっと我慢しろよ

後場
井関農機め
持ち越し銘柄で寄り買い増しで
高いところで半分利確したら
10時過ぎのストンの戻りで一旦利確したら
振り落としだったってか

GSユアサなかなか上がらないね
日足的に一回S高来てもおかしくないと思うんだけど
なかなか戻り売りをこなしきれてない
みんなが買いだと思ったら早いと思うけど

後場は持ち越してたオリックスを利確して
もみもみを様子見して
底堅いんで1ティック下とか買い指ししたら
上昇スタートで置いていかれまくった
上に当てとけよ


株式オープニングコメント 2009年07月03日08時19分
ショート筋にとっては買い戻しを強めたいところ

 2日のNY市場は大幅下落。ダウ平均は223.32ドル安の8280.74、ナスダックは
49.20ポイント安の1796.52で取引を終了した。6月雇用統計で失業率9.5%、非農業
部門雇用者数が46.7万人の減少となったことを嫌気して軟調推移となった。原油価
格の下落を受けてエネルギーや素材関連も軟調。セクター別では、不動産や保険を
中心に全面安となった。シカゴ225先物清算値はドル建てが大証比145円安の9745
円、円建ては同205円安の9685円。ADRの日本株は富士フイルム、日電産、ソニ
ー、京セラ、トヨタ、キヤノン、三井住友など対東証比較(1ドル95.91円換算)で
全般軟調。
 NY市場は雇用統計が嫌気された格好であるが、前日の6月ADP雇用統計が47.3
万人減(予想39.4万人減)となっていたこともあり、予想を上回る悪化は想定され
ていたことである。雇用情勢と住宅関連への警戒感は燻ぶるってい状況でもあっ
た。独立記念日によるポジション調整のきっかけとなった可能性もあろう。そのた
め売り先行で始まるものの、一巡後は底堅さが意識される可能性はある。また、日
経平均はボックスレンジ(9500-10000円)で推移しているため、下限接近では買戻
しや押し目買いなどが下支えとなろう。1万円オーバーで警戒感から上値追いに慎重
になったと同様に、ボックス下限では売れないところである。ショート(売り)に
傾いている需給環境から、ショート筋にとっては買い戻しを強めたいところであろ
う。ただ、海外勢のオーダー自体は減少していると考えられるため主力処は手掛け
づらく、物色としては昨日同様、テーマ性、仕手系、低位、需給面などを手掛りと
した材料株での値幅取り狙いの商いが中心となりそうである。

株式ランチタイムコメント 2009年07月03日11時23分
材料系は対象を絞った値幅取り狙い

 日経平均は前引けにかけて下げ幅を縮めてきており、101.32円安の9774.83円(出
来高概算9億4000万株)で前場の取引を終えている。米雇用統計の悪化が嫌気され売
り優勢のスタートとなった。これにより日経平均は寄り付き直後に一時9691.16円と
9700円を割り込んでいる。ただ、前日のADP雇用統計でコンセンサス下振れは想
定されていたことであり、さらに下を売り込む流れにはならず、その後は9700円レ
ベルでの底堅い動きをみせている。物色は新エネルギー関連の材料株などに向か
い、GSユアサが底堅いほか、近畿車、日車両など高速鉄道関連も切り返しをみせ
ている。Fリテイリングなど内需系の下げが指数を下押す半面、東エレクなどハイ
テクの一角が下支えしている。セクターではレーティング引き上げを受けたブリヂ
ストンの上昇のインパクトからゴム製品が強い。一方、海運、鉱業、倉庫運輸、石
油・石炭、小売、鉄鋼などが弱い。東証1部の騰落銘柄は値上り366に対して値下が
り1226、変わらず104と値下がり数が全体の7割を占めている。規模別指数では中小
型の弱さが目立っており、材料株物色が続いているものの、物色対象は絞られてい
るようだ。
 引き続きこう着感の強い相場展開が予想される。材料株については前日まで強い
動きをみせていた銘柄などへは利食いが向かいやすい半面、直近調整の銘柄などへ
は買い戻しなどによる短期的な受け渡しベースでの需給調整がありそうだ。また、
規模別指数でみても中小型の弱さが目立っており、先行していた銘柄へは利益確定
につながる。ただ、テーマ銘柄などの材料株物色は依然として続いていることもあ
り、本日のところは物色対象を絞り、一部の銘柄に短期値幅取り狙いの資金が集中
する状況であろう。全体としては中心レンジからややボックス下限に位置してお
り、需給妙味の大きい銘柄などへは買い戻しが働きやすい。

株式クロージングコメント 2009年07月03日15時44分
米国株安を受けて3日続落

7月3日の日経平均株価は3営業日続落。米国株市場の大幅反落を受けて朝方から売り
が優勢となった。一時9700円を割り込む場面もあったが、指数先物の大口買いをき
っかけに、その後は下げ渋る展開となった。大引けは当日の高値引けで取引を終え
た半面、米国株市場の休場を控えた週末とあって、25日移動平均線では手仕舞い売
りに終始上値を抑えられる格好となった。大引け概算の日経平均株価は前日比60.08
円安の9816.07円。東証1部市場の売買高は1870.71百万株、売買代金は1兆3545.37億
円。騰落銘柄数は値上がり535、値下がり1055、変わらず108。業種別は33業種中、
値上がり8業種、値下がり25業種。ゴム製品、その他金融業などが小幅に上昇。一
方、海運業、小売業、パルプ・紙が下落。個別ではオリックス(8591)、GSユアサ
(6674)、エンシュウ(6218)などが上昇。一方、ラオックス(8202)、セブン&アイ
(3382)などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9816.07 -60.08
TOPIX920.62 -3.40
東証2部指数2219.43 -3.96
日経ジャスダック平均1214.45 +1.40
マザーズ指数446.91 +3.30
ヘラクレス指数645.88 -2.18
東証1部出来高18.70億株
東証1部騰落レシオ117.23%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は雇用統計を嫌気し大幅に下落。寄り付き直後から幅広い銘柄が
売られて終始軟調な展開。3連休前だけに手仕舞い売り出やすい状況も逆風となっ
たようだ。結局ダウは安値引けに。それを受け日経平均も大幅安で始まるも寄り後
は底堅い展開。徐々に買い優勢となって下げ幅を縮小。後場後半にかけ再度買わ
れて日経平均マイナスながらも今日の高値で引けた。下値では輸出株などに欧州
年金資金買いが入っていたとの話も出ているが、全体的に商いは低調で基本的に
先物主導の動きだったといえる。日経先物の主な買い越し証券は野村、モルガンS、
ソシエテジェネラル、バークレイズ、立花、BNPパリバ、三菱UFJ、GS。売り越しはク
レディスイス、ニューエッジ、カブコム、マネックス、JPモルガン、安藤、UBS、大和な
ど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
9831ヤマダ電機 6060円 +230
7連騰の大幅高で5月の戻り高値を更新。6000円台は1月5日の大発会の時以来。今
日は家電量販店銘柄が総じて買われている。昨日の8282ケーズHDの好業績観測
報道が引き続き刺激になっているようだ。また今月から受付始めたエコポイントの商
品交換申請も追い風になっている様子。それにより本格的に省エネ家電購入に動く
消費者が増えるとの見方。今週末辺りから家電量販店は再び盛況になりそうだと・・・。
それを期待しての先回り買いも入っているようだ。

8591オリックス 5880円 +390
大幅反発。昨日引け後に同社は正式に公募増資を発表。既に報じられていたことだ
けに嫌気する動きは見られず朝方から買われている。悪材料出尽くしの動きになっ
たようだ。先日の8411みずほFGと同様の展開。ただ実需の買いがこのタイミングで
入る訳もなく、空売りしていた向きの買い戻しが中心との見方。公募価格が正式に決
定するまでは手掛けにくいと・・。それまでは良くて揉み合い、悪ければ更に売り込ま
れると見る市場筋は多いようだ。

4574大幸薬品 5000円 +280
久しぶりに5000円台復活。引け値ベースでの5000円台は5/29以来の事。大株主の
売りなどもあり調整続けていたが、揉み合い上離れ的な動きとなってきただけに調整
完了を期待する声も多いようだ。動き出せば軽い株なだけに来週5000円で弾かれな
ければ取りあえず5/25に空けた窓埋めに向かうのではと・・・。それだけに来週の動
向が注目される。

8604野村HD 823円 +5
朝方は米株安を受け800円割れで始まったが寄り後は買い優勢の展開でプラスに転
じている。今朝の日経新聞では、ロンドン証券取引所で野村グループの株式売買シ
ェアが急上昇し、6月はシェア3位に、自己売買を除く対顧客取引シェアでは10.5%と
初めて首位になったと報じている。リーマン買収効果が出て来たようであり、今後英
国での主幹事業務拡大などの思惑も・・。GSが中立継続ながら同社株の目標株価
を引き上げていることも追い風になっている模様。今朝のGRAILメールで取り上げた
本日の注目材料株の一つ。

9937セシール 202円 +28
一時222円まで買われる場面も。フジメディアHDによるTOBが成立したと昨日の朝に
発表。どうやらこれを材料視されているようだが、昨日はこの発表を受けても全く無
反応だった。今日は寄り後から急騰している。TOBによって浮動株の多くが吸い上げ
られており、現状は浮動株が乏しい状況。それに目を付け仕掛けてきた短期筋がい
るとの見方。いずれにしろ短期資金中心なだけに深追いは禁物との見方多し。

6255エヌピーシー 5260円 +220
大幅上昇。特に新たな材料は見当たらないが、同社は週明けの月曜日引け後に第
3四半期決算発表を予定している。先月既に通期業績の上方修正を発表しているだ
けにサプライズ決算とはなりにくいが、期待から買われているようだ。3Q決算では進
捗率の高さや受注動向などに注目されている。基本的にポジティブサプライズは出
にくいと思われ、期待感から買われてしまうと決算発表後は出尽くしとなる可能性も
あるのではと・・・。

===============
◆◇7/6(月)の主な予定!◇◆
===============
5月景気動向調査(14:00)
6月新車販売台数
ハニーズ、エヌピーシー、カッパクリエイト、ファミリーマートなど決算発表
米6月ISM非製造業景気指数(23:00)
米10年インフレ連動債入札
オバマ米大統領がロシアを訪問(~8日)
7月3日(金)

H「週末の日経平均は続落となったが、今日は仕方ないだろう。昨晩の米国市場があれだけ下げたんだ。それに日本市場は底堅さも見せ、日経平均は下げ幅をかなり縮小し今日の高値で引けているからな。」

K「そうだな。一時は180円以上も下げる場面もあっただけに、60円程度の下落ならば上出来だろう。」

H「しかし米国市場が懸念だな。昨晩の米国市場の下落要因はやはり雇用統計だろうけど、先日のADP雇用統計は言うほど嫌気されていないだけに、何もあれほど売られるとは・・。」

K「週末しかも三連休前と言うこともあったんだろう。もともと手仕舞い売りが出やすい状況で、しかも押し目買いは入りにくい状況だったところに、あの雇用統計だ。」

H「なるほど。ただ一部では失業率は10%の大台に乗せる可能性もあると見ていた向きいたようだが、9.5%で予測通りとなった事はまだ良かった・・。」

K「いずれにしろ好感できる水準ではない。しかし雇用者数の減少幅は予測よりかなり大きくなったが、ビックリするような数字でもない。ある意味、許容範囲とも言える。それだけに昨日の米国市場の下落は過剰反応にも思えるけどな。」

H「というより、単純に雇用統計だけであそこまで売られたと言うわけではないんだろう。」

K「そうだな。3連休前と言う状況や、欧州市場が別要因で派手に売られていたこともあるだろう。ムーディーズがアイルランドの格付けを引き下げたことなどな。」

H「それにNY証券取引所でシステムトラブルもあったよな。」

K「ああ。大引け前にトラブルによって売買注文を時間内に処理できず、取引時間を急遽15分間延長した。その影響もあり引けにかけ売り殺到し一段安となった。ダウは安値引けとなっている。」

H「まあ色々な悪条件や悪材料が重なってあそこまで下げたと言うわけだ。週末何もなければ連休明けの米国市場は反動で反発するんじゃないか・・。」

K「そうなりゃ良いけどな。それにしても日本市場は強いモンだな。朝安後、随分と戻す結果となった。個人投資家の買い意欲の旺盛さは依然として続いている状況だし、下値では欧州系の資金の買いも見られていたようだ。単に売り方の買い戻しだけではないとの見方もあり、下げりゃ拾う向きもまだまだ多い様子だな。」

H「日本もどうやらアジア株として位置付けられている面もあるようだ。もちろんアジア株だが、他のアジアは主に新興国だ。それと一緒に強い動き続けていて本当にいいのか?」

K「欧米株売りのアジア株買いという構図は明らかにあるようだな。その中に日本株も入っているようで、欧米株に比べ底堅いのはその影響だろう。結局は金余り状態なんだと思うぞ。それだけリスクマネーが増殖しており、リスクの高い欧米株より日本株という狙いなんだろう。」

H「なるほど。確かにアジア市場では日本市場がもっとも流動性が高いからな。」

K「ただ当然だが、そう言う資金ばかりではない。欧米株と同様に売ってきている海外勢も少なくない。それだけに油断は出来ない状況は続くことになるだろう。まあ暫く売り買い交錯という展開になるのかもな。」

H「まあ欧州系の資金が入っているとはいえ、商いは低調だ。それだけに更に悪材料が欧米で出てくるようだと、流石に日本市場も売り込まれる懸念ははらんでいる。」

K「確かに下げ渋っているといっても特段と強い買いが入っているわけではないからな。単に強い売りが入っているわけでも無いだけにちょっとした買いで戻してしまうと言う状況だ。それに今晩の米国市場休場という安心感もあるんだろう。」

H「そりゃ短期資金の考え方だろ。まあ今は短期資金が中心だとも言えるけどな。」

K「そうだな。ただ今は短期投資を中心に行う方が良い時期だと言えるだろう。国内だけでなく欧米などの景気先行きがかなり不透明な状況だ。株価も随分と戻してきているだけに、何もここで中長期的に狙っていく場面でもない。もちろん銘柄にもよるが、基本的にはテクニカル的に過熱感高い状況の銘柄を中長期的に狙っていくべきではない。」

H「今は短期投資を中心にというのが無難だと言うわけだな。」

K「その通りだ。短期投資ならば例え相場が揉み合いでも取れるチャンスは非常に多い。それに今はとても中長期では持てないような銘柄が派手に物色されていたりするからな。そう言う銘柄を短期で回す方が効率が良いだろう。」

H「ただそう言う銘柄を短期狙いで買って掴まったから中長期狙いに変更という個人投資家は非常に多い。」

K「そういう個人投資家は、ハナからそう言う銘柄やるべきではない。中長期的に期待出来る銘柄だけを狙っていくべきだろう。しかも現物で。最悪塩漬けとなっても良いように・・。」

H「ただ出来ればしっかりとリスク管理して塩漬けにならないようにするべきだろ。」

K「当然だが、それが出来るのであれば、リスク高い銘柄を短期狙いで買って掴まったから中長期狙いに変更するなんて事はしないだろ。」

H「確かに・・。」

K「とにかく今はボロ株物色など、随分と危なっかしい銘柄が派手に物色されているだけに、狙いたくなるのも仕方ない。ただ狙うならばそれなりに気をつけて狙うべきだと言うことだ。どうしてもロスカット遅れる人ならば、最初から買う株数を減らすなりすればよい。」

H「そうだな。まあ十分気をつけて欲しいモンだな。とにかく週明けはどういう展開になるのか注目だ。」
2009.7.3先物チャート
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コメント
ミャンコ先生。様へ

はじめまして、こんにちは。ブログランキングから、こちらのサイトにお邪魔させていただきました。投資に関する情報量の凄さに驚かされました。また、デザインもかっこよくてサイトの雰囲気にマッチしていると思います。私もウェブに関しては勉強中で、今後本格的にサイトを作成して展開したいと考えています。色々とこちらのサイトから学ばせていただきたいと思います。ほんとうにありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
ケンイチ #-|2009/07/04(土) 10:45 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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