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6.25【続伸、25日移動平均線を回復】

2009/06/25 11:16|未分類CM:1
ナスダック上昇で精密機械が上昇
ニッケルが大幅上昇で
先行してかなり下がってた非鉄がいい感じ
後半、商社、不動産も上昇

持ち越しは井関農機とか
井関農機、CAとか豊田合成とか安売り
やけに弱かったオリックスは寄り利確

反転
チャート的には25日線上抜いて
再び上昇に転じそうな感じがしてきた
これ信じてついて行っていいのかな
ついて行くしかないけど

後場、ついていって
前場拾ったニフコが上がったのを利確したのと
野村HDを801で買い増しして利確したの位で
あと放置したら結局たれやがった
結局明日もニフコみたいなのが一番強かったりしそう
先物に対して現物が出遅れてる感じ
弱いと思いきや
1日遅れてくるってパターンで毎回取り逃してるんで
今回は我慢してみた
弱いと見せかけてたんじゃなくて
ほんとに弱かったらやばいなw




株式オープニングコメント 2009年06月25日08時12分
ボックス下限での底打ち意識が次第に強まる

 24日のNY市場はまちまち。ダウ平均は23.05ドル安の8299.86、ナスダックは
27.42ポイント高の1792.34で取引を終了した。5月耐久財受注が予想外の増加となっ
たこと、オラクルの好決算なども好感され上昇して始まった。しかし、FOMC(連
邦公開市場委員会)では、大方の予想通り実質ゼロ金利が据え置かれたものの、声明
を受けて長期金利が上昇したことが嫌気された。シカゴ225先物清算値はドル建てが
大証比135円高の9705円、円建ては同75円高の9645円。ADRの日本株は対東証比較
(1ドル95.74円換算)で全般小じっかり。
 FOMCの声明文では景気後退のペースが鈍化しており、インフレも抑制されて
いるとの見方が示された。長期金利安定を意識した文言が盛り込まれなかったこと
から長期金利の上昇がみられたが、想定範囲内の動きであろう。日経平均は9500円
レベルのボトム形成が意識され、225先物も一昨日の9550円の中心レンジから、昨日
は9600円に移行している。本日も全体としてはこう着感を強める格好となろうが、
9600円をサポートすることによってボックス下限(9500-1000円)での底打ち意識が
次第に強まることになりそうだ。また、為替市場では円相場が1ドル95円後半で推移
していることもあり、指数インパクトの大きい自動車、ハイテクといった輸出関連
の反発も期待される。
 次世代エネルギー関連の中核とされるGSユアサ、明電舎などが利食いに押され
た格好だが、「超電導」で電線株、「プラットパネル」で日写印、SMK、塗料株
などが急動意をみせるなど、物色意欲は旺盛であり、依然として需給環境は良好で
あることが確認されている。資金回転が利いている状況下では、指数の不安定な動
きも投資マインドを悪化させることにはつながらないようである。信用評価損益率
は16週ぶりに悪化となっているが、そもそも日経平均の07年高値時以来の水準まで
改善していたため、当然利食いが出やすいタイミングであった。そのほか、株主総
会の通過とともに売り越し基調が続いている国内機関投資家による株式ウェイト引
き上げの可能性もあろう。また、欧米の大型ヘッジファンドの解約凍結観測につい
ては、日本は中国などの買いに対するヘッジ売りであり、結果的にショートカバー
につながることも考えられる。

株式ランチタイムコメント 2009年06月25日11時23分
需給環境はそう簡単には悪化しない

 日経平均は151.55円高の9741.87円(出来高概算10億1000万株)で前場の取引を終
えた。買い優勢で始まり、その後は25日線レベルでの攻防が続いていたが、先物主
導でこれをクリアすると前引けにかけて上げ幅を広げている。米FOMCの声明文
では、長期金利安定を意識した文言が盛り込まれなかったことから長期金利の上昇
がみられたが、想定範囲内の動き。為替市場では円相場が1ドル95円後半で推移して
いること、商品価格の上昇もあって自動車、ハイテクなど輸出関連や商社、鉄鋼な
ど資源系関連などが上昇。また、日経平均はボックス下限(9500-1000円)での底打
ち意識が次第に強まる状況であり、証券の強い動きにもつながっている。材料株に
ついては、次世代エネルギー関連の中核的なGSユアサ、明電舎などは強弱感が対
立しているが、他の関連銘柄やテーマ銘柄への物色意欲は根強い。東証1部の騰落銘
柄は値上り1365に対して値下がり240、変わらず78と、値上り数が全体の8割を占め
ている。
 日経平均は25日線を捉えてきている。後場は同線レベルでの強弱感が対立しやす
いところであるが、規模別指数では小型株指数の強さが目立っており、個別材料株
での物色意欲の強さがうかがえる。日経平均が25日線に上値を抑えられたとして
も、投資マインドは低下しないであろう。資金回転は速いため、乱高下をみせたと
しても現在の需給環境はそう簡単には悪化しないとみておきたい。反対に大型、中
型株指数の強さから機関投資家による資金流入観測も強まりやすく、先高観につな
がりやすい。

株式クロージングコメント 2009年06月25日16時23分
個人の需給良好、機関投資家の資金流入期待

 日経平均は後場一段高となり、205.76円高の9796.08円(出来高概算22億3000万
株)で取引を終了した。為替市場では円相場が1ドル96円台に入ってきたことやアジ
ア市場の強い動きなどが安心感につながったようだ。日経平均はボックス下限
(9500-1000円)での底打ち意識が次第に強まる状況であり、ショートカバーとみら
れる流れを強めている。また、大引けにかけてはポジション調整とみられる流れか
ら上げ幅を縮めていたが、規模別指数では小型株指数のみならず、大型、中型株指
数の強さが目立つなど、良好な需給環境がうかがえる状況であった。
 次世代エネルギー関連の中核的なGSユアサ、明電舎などは強弱感が対立してい
るが、他の関連銘柄やテーマ銘柄への物色は根強い。資金回転は速いため、乱高下
をみせたとしても現在の需給環境はそう簡単には悪化しないとみておきたい。明日
は株主総会の集中日でもあるため、全体としては動きづらい面はあろうが、下への
リスクは低そうだ。反対に株主総会通過によって、機関投資家による株式ウェイト
引き上げといった資金流入観測も強まりやすい。日経平均は抵抗線意識の9800円レ
ベルであり、直近で空けたマド埋め達成で一巡感から強弱感は対立しやすいところ
であるが、再びボックス下限への調整をみせたとしても投資マインドの低下は考え
づらい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9796.08 +205.76
TOPIX919.77 +17.31
東証2部指数2180.05 +21.15
日経ジャスダック平均1176.87 +6.93
マザーズ指数434.48 +6.40
ヘラクレス指数642.17 +14.67
東証1部出来高22.30億株
東証1部騰落レシオ122.41%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅に続落。耐久財受注が市場予測を大きく上回り好感され始
まったが、FOMC声明を控えて上値は追えず。ダウは一時100ドル超の上昇となる
も終わってみれば小幅安。FOMC声明では現状維持となり一部で期待されていた国
債買い入れ増額はなし。それにより長期金利が上昇し株売りに繋がったようだ。
ただハイテク株多いナスダックはしっかりと上昇した。それらを受け日経平均小
幅高で始まるも寄り後はしっかり。先物主導で上げ拡大していく。後場には先物
ショートカバーの動きも手伝い日経平均更に一段高に。大引けにかけ垂れるも大
幅高水準で終了。日経先物の主な買い越し証券はクレディスイス、ニューエッジ、
メリル、水戸、バークレイズ、みずほ、ドイツ、GS、UBS、安藤。売り越しは立
花、大和、トレイダーズ、BNPパリバ、JPモルガン、SBI、松井、野村、三菱UFJ
など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6310井関農機 390円 +27
大幅高で年初来高値を更新。今朝の日経新聞では同社やクボタなどが中国市場の
開拓を本格化させると報じられており、中国政府の補助金引き上げで農機需要が
伸びていることに対応するとの事。将来的な業績寄与への期待が強まってクボタ
と共に大幅に上昇。農業関連も息の長い物色テーマの一つであり、この手の銘柄
には物色資金の食いつきも良いようだ。両銘柄共に今朝のGRAILメールで今日の
注目材料株として取り上げた銘柄。

3153八州電機 580円 +30(初値比)
本日新規上場の銘柄。大引け2分前に初値を形成。公募価格250円に対して550円の
初値を付ける。大引け直前と言うこともあって初値形成後は一直線に上昇して引
けている。初日に初値付けたことは好感出来るものの、大引け間際の初値形成は
回転利いていないだけに明日の動向がかなり不透明だと・・・。公募価格自体に
割安感が強かったため初値は高くなったものの、事業的に夢乏しく成長性も期待
薄だけに更に上昇していくのは難しそうだと見る向き多い。任天堂関連というの
が初値高騰した要因との見方も・・・。

8604野村HD 811円 +36
大幅上昇。25日移動平均線で下げ止まり反転した格好。今日は証券、不動産株が
総じて高い。いずれも最近軟調気味だっただけにリバウンドの動き。また同社に
関しては本日開催されている株主総会で社長が今期にも黒字化し、復配を目指す
との方針を示したことが報じられており好感されている面もあるようだ。上値は
シコリも多いだけに、そう簡単には戻せないのではと上値も限定的と見る向き多
い。上値追いよりまず下値固めが先だとの声も・・・。

8303新生銀行 161円 +16
大幅上昇。今朝のNHKニュースで新生銀行と8304あおぞら銀行が来年中に合併する
ことで基本合意したと報じている。目新しい材料ではないものの、検討中から基
本合意に進展しているだけに好材料視されたようだ。両行の合併効果には疑問を
唱える向きも多いものの、単独では生き残りが難しいだけに破綻回避の合併だと
の見方が多い。昼には日経ニュースで合併比率は1対1を軸に調整していると報じ
られ後場一段高に。

6503三菱電機 613円 +44
大幅上昇。一時625円まで買われる場面も。今朝の日経新聞では2010年度に米国と
欧州に太陽光発電システムの組み立て工場を建設すると報じられている。環境関
連の材料であり素直に好感されているようだ。またメリルが同社株の投資判断を
新規買い、目標株価850円としたことも好感されている。健全なバランスシート、
着実な業績回復、原子力機器、LED、太陽光発電、衛星など新たな成長分野への期
待などが理由のようだ。これも今朝のGRAILメールで今日の注目材料株として取り
上げた銘柄。

===============
◆◇6/26 (金)の主な予定!◇◆
===============
株主総会ピーク日
5月全国消費者物価・6月東京都区部消費者物価(8:30)
ソフトバンクモバイルが米アップル新型携帯電話「iPhone3G S」販売開始
鈴丹、オークワ、CFSコーポ、高島屋、くろがねやなど決算発表
米5月個人所得・個人支出(21:30)
ミシガン大学消費者信頼感指数確定値(22:55)
6月25日(木)

H「日経平均は大幅続伸となった。これだけの上昇には流石に驚いたな。昨晩の米ダウが下落して返ってきただけに尚更だ。」

K「そうだな。先物主導で踏み上げ的に上昇したと言う感じだろう。これだけ上げていても現物株の商いは言うほど多くはないが、先物の商いは結構出来ている。明らかに先物主導だ。」

H「仕掛け的な先物買いなのか、ショートポジション解消の動きなのか微妙だが・・。」

K「まあファンドなどの押し目買いは入っていたようだが、後場の一段高は先物のショートカバーの動きが中心だろうな。」

H「後場に入ってから軟調気味だったグローベックス米先物がプラ転し上昇していったことが要因のようだが・・・。」

K「それ自体が仕掛けとの声もあるようだが・・。いずれにしろ実需の買い中心と言うわけではなく続くかどうかは微妙だろう。」

H「ただ理由はどうあれ、日経平均は25日移動平均線を回復した。これで再度1万円を目指す動きの期待が強まった。まあそれを超えられるかは疑問だが・・・。」

K「そうだな。基本的には米国市場や為替などの外部要因次第と言えるが、日経平均1万円を超えていくほど外部要因改善するとも思えないが・・。」

H「昨晩の米国市場は一時ダウ大幅高となる場面もあったんだが、買いが続かなかった。」

K「そうだな。ただ朝方発表されている耐久財受注の強い数字には驚いた。これは明らかにサプライズだろう。市場予測を大幅に上回っているし、前月比減少予想が大きな増加となったんだ。正直一時的にも流れが変わっても不思議無いような強い数字だった。」

H「しかし米国市場は買い一巡後は上げ縮小する展開となった。まあFOMC声明を控えていただけに手控え感も強かったんだろうけどな。」

K「それに新築住宅販売件数が予想外の減少となった事も重しとなっている。耐久財受注は良かったが住宅指標が悪かったと言うことで水を差された格好だ。これを見ても米経済回復の兆しは見られるものの、非常に不安定で予断を許さないと言った感じだ。」

H「だな。注目のFOMC声明では目新しい事は特になく、政策金利や長期国債買入額など現状政策に変更無しだった。政策金利の据え置きは誰もが予測していたことだが、長期国債買い入れに関しては、買入額の増額や買入期間の延長などの期待も一部であった。しかし今回は据え置かれた。」

K「それが嫌気されたんだろうな。まあ株式市場には間接的に悪材料になったと言える。FOMC声明をうけまず債券市場で失望売りが出て、それに伴い長期金利が上昇、それを嫌気し株式市場でも売り圧力が強まった。」

H「ただ為替はFOMC声明をうけ円安進行したわけだし、ナスダックはしっかりとプラスで引けた。ダウは下落したものの懸念する程でもない。ボーイングがかなりダウの足引っ張っていると言えるしな。」

K「まあ、そららを考慮すれば今日の日本市場は買われても確かに不思議はない。ただ上げすぎだろう。まあ米耐久財受注が良かったため輸出株への買い支援になったのも解るんだが・・・。」

H「ところで先週の投資主体別売買動向が発表されたが、やっぱり個人投資家の一手買いだな。もの凄い買い越しだ。しかも先週は信用分だけでなく現金分も大幅買い越しだった。このことからも個人投資家の押し目買いがかなり先週入った様子だ。」

K「まあ信用買い残もかなり増加したことからもそれは明らかだな。外国人や金融機関、投信は大きく売り越している。」

H「外国人の売り越しは5週間ぶりか・・。先週は先物も大幅に売り越している。この動きからも海外勢は利食いに動いてきているのは間違いない。もしくは日経平均1万円前後では売りスタンスを取っていると言うことだろう。」

K「まあいずれにしろ日経平均1万円前後ではかなりの売り圧力が警戒される。個人投資家だって信用分は再度の1万円台乗せでは喜んで利食いに動くだろう。つまり1万円以上での買い手は誰だと言うことになる。」

H「基本的にはいないよな。そう考えれば日経平均1万円以上は厳しいと言うことになる。例え一時的に乗せても売りに押される事になるんだろう。」

K「それを超えて行くには状況が大きく変わることだな。世界的な景気が更に回復する期待が強まるとか、企業業績が想定以上に急回復出来るとの期待が強まるとか・・。」

H「先週とそう大きくは状況変わっていないだけに、今のままでは厳しいと言える。いずれにしろ日柄調整は必要だろう。」

K「そうだな。この株価水準辺りでの揉み合い相場で日柄調整をこなすのが理想だが、果たしてそう理想通りの相場になるかどうか・・。米国市場の動向がやはり気掛かりだよな。」

H「確かにな。最近の弱さからももう一段ガツンと下げる場面がありそうだしな。」

K「ああ。米ダウは高値から下げて来てから、リバウンドらしいリバウンドは見せていないだけに、逆にまだ下値圧力が強いことを示している可能性がある。まあ今晩大きく反発でもすれば良いんだが、続落なんて事になれば、明日の日本市場は今日の反動が警戒されるな。」

H「そうだな。今日の日本株の上昇は今晩の米国市場の上昇もある程度織り込んでいると言えるからな。それだけに今晩の米国市場しっかりと上昇して欲しいモンだ。」
2009.6.25先物チャート
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コメント
はじめまして!
美紀といいます。
この度ブログを始めたので挨拶で
コメントさせて頂きました。

私のブログは競艇やギャンブルが主になっちゃうと
思いますが日常の事もいろいろ書いていくので
よかったらコメントください☆

http://ameblo.jp/boat-gals/
みき #-|2009/06/25(木) 15:58 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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