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6.12【反発、1万円大台で値を固める】

2009/06/12 11:10|未分類CM:0
いっぱい持ち越しちゃったはいいけど
NYの割りにCMEが上値を抑えられ上がらず
最後うまいこと操作されてCME10000

どうなるものかと思ったら
買い注文のほうが多かったらしく
SQ概算値 10147
こりゃまたバカ高いところに
SQのせいで気配が良く分からないし
幻のSQ値を警戒して
寄り売り注文したら
GSユアサまんまと安売り
最後の上昇でどっかの誰かが売り上がっちゃったのかな
引け成りかなり入った

川重から三菱重工に乗り換えてたんだけど
めずらしくレーティング屋のレーティングが追い風GU
たまには役に立つな

後場
また買い下がってしまった
GSユアサをチョコチョコ買ってたのがどんどん増えて
最後1004で1万株追加
戻り踏み上げモードはいってたのに
1018までしか我慢できず
最低1030までは持っとかなきゃね

先物は一回下に振っておいての踏み上げ
SQ値超えてきたと思ったら
現物が2時過ぎから売られ始めて
先物も力尽きて下げ
SQ値あたりで引け

それにしても現物弱いね
SQで1万で売ってるやつ多そう
天井売ろうはバカ野郎
大衆心理ど真ん中のアナルリスト総弱気だし
1万2000くらいまで戻ったりして
アナルリストが強気になり出したらやばいけど


株式オープニングコメント 2009年06月12日08時14分
一先ず利益確定もショートで取る地合いではない

 11日のNY市場は上昇。ダウ平均は31.90ドル高の8770.92、ナスダックは9.29ポ
イント高の1862.37で取引を終了した。原油価格が一時73ドル台まで上昇したこと
で、エネルギーや素材関連銘柄が上昇。また米国債30年物の入札に予想以上の需要
があり、長期金利が低下したことを好感して堅調推移となった。セクター別では、
公益事業やエネルギーが上昇する一方で小売や不動産が軟調。シカゴ225先物9月限
はドル建てが大証比70円高の10090円、円建ては同5円安の10015円。ADRの日本株
は富士フイルム、コマツ、京セラ、ニコン、三菱商、菱地所など対東証比較(1ドル
97.71円換算)で全般小じっかり。
 先物・オプションSQに絡む売買については、若干の買い越しと観測されてい
る。原油など資源価格上昇などを受けたNY市場の上昇も追い風となり、日経平均
は1万円オーバーからのスタートとなろう。このSQ値がその後の心理的な支持・抵
抗ラインとして意識されることになろうが、この水準での荒い値動きというより
は、1万円処でのこう着といった展開になりそうだ。
 物色としては先行していたセクターや銘柄などへは一先ず利益確定の流れが強ま
ることになろう。ただ、総強気ムードの相場のなかで、誰もがロングポジションを
取りに行く状況でないため、達成感が意識されてもショートを積み上げるところで
はない。利食いはあっても、ショートで取れる地合いではないとみておきたい。
 一方、出遅れているセクターや銘柄への踏み上げ狙いの流れが次第に強まる可能
性はありそう。セクターでは銀行、ハイテクが依然として出遅れているほか、小売
など内需系への見直しも期待される。テーマ性では次世代エネルギーのなかで原発
関連。原発については三菱重が次世代型の火力発電所を豪に建設するとの報道や、
経産省は温暖化防止への推進目標として原発稼働率を80-90%に高めると伝えられて
いる。そのほか、手詰まり感が強まるようだと、超短期的な流れとしては、新型イ
ンフルエンザのフェーズ6への引き上げを受けた関連銘柄への値幅取りなど。

株式ランチタイムコメント 2009年06月12日11時36分
個別物色活発、先物はさえない

 日経平均は94.95円高の10076.28円、出来高概算24億2000万株で前場の取引を終え
た。先物・オプションに絡む売買が想定されていた225型で若干の買い越しから、1
銘柄辺り30-40万株程度の買い越しとなったことが高値波乱につながった。これによ
り225先物は10030円で始まった後、一気に10100円まで急伸。日経平均は10088.21円
で始まり、SQ値はこの影響から10147.65円と高いレベルとなった。SQの波乱通
過後は利益確定の動きも次第に強まり、225先物はこう着感を強めている。しかし、
GSユアサが寄り付き直後に1041円まで急伸し、その後977円まで失速したものの、
前引けにかけて再び1040円まで切り返すなど、個別銘柄への物色は依然として活発
である。CSKもストップ高寸前まで上げ幅を拡大させてきており、需給妙味の大
きい銘柄への踏み上げの流れが強まってきている。
 225先物は寄り付き直後の急伸以降は、高値レベルでのこう着が続いている。現物
市場についても値上り数が全体の過半数を占めているが、流れとしてはテーマ銘柄
や需給妙味の大きい銘柄の一角に資金が集中する格好である。SQ値10147.65円が
上値抵抗として意識されるものの、物色が個別に集中しているため、それほど意識
され難い状況でもある。反対に前引けからは70円程度の上値余地があるとの見方か
ら、先高観を強めやすい面もありそうだ。個別が強い動きをみせる一方、先物を手
掛ける向きにとっては冴えない相場展開といった格好である。

株式クロージングコメント 2009年06月12日16時05分
反発、1万円大台で値を固める

12日の日経平均株価は反発。朝方は心理的節目1万円回復をきっかけとする利益確
定売りが優勢となったが、底堅さが確認されると次第に値固め体勢に入った。後場
は中国の5月工業生産高や同小売売上高の好調を受け、中国景気の回復期待が広がっ
たほか、4月の国内鉱工業生産指数確報値が速報値から上方修正されたことも買い安
心感につながり、上げ幅を一時200円近くへ広げる場面もあった。大引け概算の日経
平均株価は前日比154.49円高の10135.82円。東証1部市場の売買高は3997.46百万
株、売買代金は2兆9561.99億円。騰落銘柄数は値上がり1034、値下がり547、変わら
ず121。業種別は33業種中、値上がり27業種、値下がり6業種。証券・商品、その他
金融業、小売業などが上昇。一方、鉱業、ゴム製品などが下落。個別ではGSユア
サ(6674)、野村(8604)、オリックス(8591)、三菱重(7011)などが上昇。一方、三井
住友(8316)、テルモ(4543)、オリンパス(7733)などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10135.82 +154.49
TOPIX950.54 +9.89
東証2部指数2167.49 +17.02
日経ジャスダック平均1161.48 +5.15
マザーズ指数420.95 +7.00
ヘラクレス指数641.50 +3.05
東証1部出来高39.97億株
東証1部騰落レシオ125.82%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅ながらも上昇。一時大幅高となっていたが、大引けにかけ
上げ縮小して引けている。それでも日経平均大幅高で始まる展開。SQに絡んだ買
いも入っておりその影響もあるようだ。寄り後はSQ値10147.65円付けられず上げ
幅縮小しての推移。しかし後場には現物株にまとまった買いが入ったようで日経
平均一段高に。SQ値を超える場面もあったが大引けにかけては手仕舞い売り優勢
となりやや上げ縮小して引けた。日経先物の主な買い越し証券はドイツ、野村、
みずほ、立花、UBS、藍澤、BNPパリバ、メリル。売り越しはトレイダーズ、JPモ
ルガン、黒川木徳、オリックス、カブコム、ニューエッジ、バークレイズ、大和、
モルガンS、三菱UFJなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
1808長谷工 109円 +10
1/5の大発会に付けた年初来高値をついに更新。商いも膨らんで高値引けとなって
いる。マンション市況の底入れ濃厚となっており同社の業績も今後回復が期待で
きるとの思惑が強まっており、見直し買いが続いている模様。また最近はアナリ
ストの強気な評価が相次いでいることも追い風になっている。CSと三菱UFJが目標
株価を120円に引き上げ、今日はマッコーリーが新規OPとし目標株価140円に設定
している。

6674GSユアサ 1029円 +39
ついに大台達成。達成感も出ていると思われるが依然として買い意欲は旺盛で手
仕舞い売りをこなして上げている状況。もはや行くところまで行くようだ。クレ
ディスイスが同社株に対して再び弱気なレポートを出しているが、目新しい事で
もなく、もはやそんな事は関係ないようだ。空売り多く入っているだけに、そう
そう大きくは崩れにくくなっているが、何処かで波乱的な下落が来ると・・・。
ただ既に環境バブル相場になっている可能性があり、まだまだ通過点だと豪語す
る強気な見方も。

8698マネックスG 44550円 +4000
ストップ高で連日の年初来高値更新。個人投資家の売買が活発になってきている
ことから、証券株に見直し買い入ってきているようだ。ネット証券だけでなく大
手証券も最近は強く買われている。また楽天証券では朝のシステムメンテナンス
完了が本日は遅延していた。顧客からの入金急増が要因との事で、改めて個人投
資家の買い気が強まっていることが意識されたようだ。その影響か、マネックス
G以外も楽天、SBI、カブコム、松井証券といずれも上昇している。

4813ACCESS 227000円 +9000
昨日同社は1Q決算を発表。前年同期より赤字拡大しており朝方は嫌気する売りも
出ていたようだが、押し目買い意欲は根強いようだ。足下の業績の悪さは想定内
であり日興Cでは売られれば買いの好機と指摘している。同社への期待は今年秋の
NTTドコモの新機種に搭載予定のALPであり、その開発が順調に進んでいると昨日
の決算発表説明会で示されたことから買い安心感も出ている模様。ただ現時点か
ら上値を買い向かう長期投資家がどれだけいるかは微妙だとの声も・・。

3107ダイワボウ 295円 -7
朝方は多少買われていたが、買い一巡後は失速し軟調な展開。昨晩WHOが新型イン
フルエンザの警戒水準を最高のフェーズ6に引き上げた。これを材料視して朝方は
買われたものの、既に目新しい事でもなく、昨日の午後には既にフェーズ6に引き
上げ思惑が報じられており、先回り的に物色されていた事も今日は手仕舞い売り
優勢となった要因のようだ。つまり出尽くしの動き。昨晩の時間外取引PTSでは
340円まで買われていたが・・・。

===============
◆◇6/15(月)の主な予定!◇◆
===============
日銀金融政策決定会合(~16日)
会社四季報発売日
米6月NY連銀製造業景気指数(21:30)
米6月NAHB住宅市場指数(16日2:00)
上海協力機構(SCO)首脳会議(ロシア・エカテリンブルク~16日)
IAEA理事会(オーストリア・ウィーン~19日)
6月12日(金)

H「日経平均は大幅高となり終値で1万円を回復した。約8ヶ月ぶりだな。」

K「ああ。昨晩の米国市場は小幅ながらも上昇したが、基本的にそんな事は関係ないと言った感じだな・・・日本市場は。」

H「だな。米国市場は下落していても同じような展開になったような気もする。為替は円高で返って来ていたが、嫌気する動きは見られなかったしな。」

K「まあSQ算出日と言うこともあり、朝方はかなりの買いが入っていた。SQに絡んだ売買は買い越しとなっており、やや強引にSQ値を高くした感がある。現に前場はSQ値を日経平均付けられず幻のSQ値となっていたからな。」

H「また幻のSQ値かという印象だったが、前場は売り物をしっかりとこなし非常に底堅い展開で1万円はキープしていた。それで後場にはSQ値を超える動きとなったからな。正直かなり強い動きだと言えるだろう。」

K「ああ。過熱感誰もが感じているはずだが、それでもこの強さだ。実際に今日は強い買いも観測されている。SQに絡んだ売買を除いても大商いだったと言えるだろう。」

H「SQ通過後も強い買いが入っていたことから、単にSQの思惑で強かっただけではないようだ。」

K「まあそういわざるを得ないだろう。週明けを確認する必要があるものの、ここから一段高という可能性も出て来たと言えるだろうな。」

H「週明けそうそうにSQ値を再度超えられるかどうかだな。」

K「まあこの勢いだとあっさりと超えて来るだろう。ただここから一段高となっても、そう何日も強い相場が続くとは思わない方が良い。取りあえずのピークが近いのは間違いない。ただ勢い付いているだけに、調整する前に一段高となる期待があると言うことだ。」

H「だいたい派手な相場を演じている6674GSユアサも終わりそうで終わらないからな。今日など大台達成した達成感や、週末だけに手仕舞い売りも結構出ていたはずだ。それをこなして上げており、まさに日経平均同様下げそうで下げない動きを続けている。この強さを見ても今の投資家の買い意欲が如何に強いが示している。」

K「そうだな。昨日同社は説明会を開催したようだが、それをうけクレディスイスが念を押すように弱気なレポート出していた。ただ市場は知ったこっちゃないと言う動きで、悪材料視などされていない。まあ今はそんなまともな理由で物色している訳でもないだろうけどな。」

H「そういうことだろう。上げるから買う、動くから買うという展開だろう。将来的な業績云々という理由で買われている域をとうに超えている。」

K「いつかは崩れるんだろうけど、環境バブルの動きになっているとの見方も出て来ており、バブルならば同社株の1000円はまだ通過点と見る向きもいるようだ。」

H「ただ大抵そういう異常な強気な見方が出て来たらピークなんだけどな。」

K「確かに・・・。まあこうなると同社株の動向が投資家心理に影響与える可能性もあるだけに、来週も目が離せないな。仮に同社株が急落すると、環境関連株はもちろん、もしかすれば日経平均にすら悪影響を及ぼす可能性もある。」

H「そりゃ幾ら何でも大袈裟だろう。」

K「そうかも知れないが、市場での同社株の存在感が日に日に強まっているだけに注意は必要だろうな。」

H「まあそうだな。ただ日経平均1万円台復活したことにより、ニュースなどではガンガン報じている。その影響か市場から去っていた個人投資家が続々と市場に戻ってきているようだ。」

K「そのようだな。日経平均1万円奪取したことにより、改めて株式市場の底打ちを確信した個人投資家も多いようだ。徐々に持たざるリスクを感じてきた個人投資家が増えて来ているんだろうな。」

H「ただこの状態で持つリスクも強まっていることも忘れてはいけないだろう。」

K「でも結局長期資金にしてみりゃ、株式市場が底打った以上、今の株価はまだまだ安値圏だと見る向きも多いと言える。数年後を見た場合、確かに今の株価より高くなっている可能性は非常に高い。そういう考え方で投資する個人投資家も多いんじゃないか。」

H「確かに一理ある。短期的に調整で派手に下落する局面があったとしても、いずれは戻すし今の水準より上げていくという考え方は間違えじゃない。実際バブル崩壊後、日経平均が1万円を割り込んでいた期間などほんの僅かだ。」

K「ああ。この先、日経平均が長期的に1万円以下で推移していくような状況は確かに考えにくいからな。そう考えれば1万円以下なら黙って買いという個人投資家もいるのかもな。そんな大ざっぱな投資はあまり勧められるモンでも無いけどな。」

H「ただ今はそういう大ざっぱな投資をする個人投資家も結構市場に入ってきているんだろうな。いずれにしろ個人投資家の売買が増えることは好感できる。」

K「ああ。まあ来週は日経平均1万円台を維持できるか注目だな。出来れば調整入れたい場面でもあるが、行くところまで行く動きも見てみたい気もするからな。その後の反動が怖いが・・。」

H「まずは今晩の米国市場だろう。もはやあまり関係ないようにも思えるが、やはり下げるより上げた方が良いに決まっている。」

K「そりゃそうさ。それに米国市場大きく下げりゃ流石に無視は出来ないからな。まあそれでも下値は個人投資家が買い支えて堅そうだが・・。まあどうなるのか注目したい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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