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6.11【1万円大台を挟んで膠着】

2009/06/11 11:45|未分類CM:0
NY下がったけど引けにかけて上昇
時間外でも上昇で
結局日本は勢いそのままにほとんどの銘柄GU

持ち越しは
10秒以内に充電できるニッケル水素電池を開発の川重とか
これマジですごいよね
アメリカでは電気自動車の電池を交換する方法で
電池の最大の弱点である充電時間をカバーしようとしてるけど
10秒以内に充電できる電池が開発されたら
ガソリンスタンドをそのまま充電スタンドにすればいいだけだし
アメリカの電池交換の会社大丈夫かいなと

ケネディクスが崩れて
先物が影響されて下げるとは
まあ結構な売買代金歩けど
ケネディクスが崩れただけで
日本市場全体が影響受けるってどうなの

後場、持ち越し銘柄GSユアサを
伸ばして伸ばして利確974
もう一段上があった

逆指値ないと場中大きくポジションもてない病にかかりぎみに
やっぱり逆指値ほしいと
T++の有料版を使おうと思ったんだが
無題
こんなのが出る
サブパソコンも
ノートパソコンは出ない
かといってノートパソコンで注文するのはめんどくさいしな


株式オープニングコメント 2009年06月11日08時21分
好需給相場継続だが、いったんは調整が必要なところに

 10日のNY市場は下落。ダウ平均は24.04ドル安の8739.02、ナスダックは7.05ポ
イント安の1853.08で取引を終了した。ロシアの中銀副総裁が外貨準備高に占める米
国債の比率を引き下げることを明らかにし、米国債10年物利回りが4%弱まで上昇し
たことが嫌気された。セクター別では、公益事業やエネルギーが上昇する一方で銀
行や不動産が軟調。シカゴ225先物清算値はドル建て、円建てともに大証比10円高の
10000円。ADRの日本株は対東証比較(1ドル98.25円換算)で高安まちまち。
 NY市場の下落の影響、前日の大幅上昇の反動もあって、やや利食い優勢のスタ
ートとなりそうだ。ただ利食い一巡後は225先物イブニングで10070円まで上昇して
いることもあり、先物主導でマド埋めを意識した展開に向かいやすい。そのため現
物はこれにさや寄せする格好から1万円大台回復が期待されよう。
 ただ、景況感の改善傾向から先高観が次第に強まってきているものの、さすがに
大台回復後に一段高とまでは厳しい状況である。鉄鋼各社が一斉に減産緩和に乗り
出すほか、非鉄や化学なども回復傾向と伝えられている。商品市況の上昇のほか、
外資系による鉄鋼セクターの判断引き上げとの観測もあり、資源・素材関連などに
は買いが集中しやすい。しかし、これらへの買い集中も目先的にはピークにつなが
る可能性も意識しておきたいところであろう。
 昨日の値動きをみても、1万円接近で利益確定の動きが目立っていた。目先的な達
成感から結果的にはロングのポジションは減少し好需給相場が継続することになる
ため、ショートポジションは避けたいところである。ただ、いったんは調整が必要
なところにきているところでもある。

株式ランチタイムコメント 2009年06月11日11時23分
資金広がらず、材料株の中核的な銘柄に資金が集中しやすい

 日経平均は昨年10月8日以来、約8ヶ月ぶりに1万円の大台を回復した。その後は利
益確定の流れも次第につよまり、29.52円安の9961.97円(出来高概算15億6000万
株)で前場の取引を終えている。東証1部の騰落銘柄は値下がりが全体の過半数を占
めているほか、規模別指数では大型株指数のみがマイナス。セクターではモルガ
ン・スタンレーによる格上げが伝えられた鉄鋼が強い動きをみせている。1万円回復
は意識されていたため、目先的な達成感から利益確定の動きがでているようであ
る。しかし、GSユアサが連日の高値更新となり、その後も高値レベルでの推移が
続いているなど、中核的な銘柄の底堅さも目立っている。そのため1万円回復で達成
感が出るものの、利食いを強める流れや売り仕掛けるながれにはつながっていな
い。明日の先物・オプションSQを控えていることもあり、動きたくない面もある
ようだ。
 想定範囲のこう着をみせており、物色が広がりをみせるというよりも、材料株の
中核的な銘柄に資金が集中しやすいであろう。また、明日の先物。オプションSQ
は買い越しとなるとの見方から、大引けにかけては先回り的な買いが向かう可能性
もある。しかし、昨日の段階でヘッジに伴うカバーが進んだとの見方もあって、カ
バーを狙った動きも限られそうである。トレンドは変わらず、好需給相場も続くこ
とになろうが、いったんは調整意識が強まることになる。

株式クロージングコメント 2009年06月11日16時19分
達成感で利食いはあってもショートで取る地合いではない

 日経平均は昨年10月8日以来、約8ヶ月ぶりに1万円の大台を回復した。ただ、目先
的な達成感との意識も強く、その後は1万円前後でのこう着感の強い相場展開が続い
た。先物・オプションSQを控えている影響もあったと考えられるほか、1万円回復
時にショートカバーが思いのほか強まらなかったことも影響しているようだ。とは
言え、GSユアサが4ケタ乗せに迫るなど、次世代エネルギー関連の銘柄を中心に後
場一段高をみせる銘柄が相次ぐなど、指数はこう着ながらも個別では踏み上げの流
れが強まっていた。ただ、こちらも4ケタ乗せにあと一歩届かず、現在の総強気にな
り難い相場環境を表している。
 日経平均の大引けでの1万円回復、GSユアサの4ケタ乗せといったペアで一気に
達成感につながる可能性があったが、そこまでリスクを取りに行く参加者はいない
ようだ。総強気ムードの相場のなかで、誰もがロングポジションを取りに行く状況
でないため、目先的な達成感が意識されてもショートを積み上げるところではな
い。達成感での利食いはあっても、ショートで取れる地合いではないとみておきた
い。明日に関してはSQ通過後に先物ディーラーなどは動きやすくなり、仕掛け的
な動きをみせてくる可能性はありそうだ。材料株についても先行している銘柄への
利食いに対して、出遅れ銘柄などへのシフトを誘う動きが出てきそう。また、超短
期的な流れとしては、新型インフルエンザのフェーズ6への引き上げを意識した関連
銘柄への値幅取りなど。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9981.33 -10.16
TOPIX940.65 +3.64
東証2部指数2150.47 +13.23
日経ジャスダック平均1156.33 +7.11
マザーズ指数413.95 +11.28
ヘラクレス指数638.45 +4.04
東証1部出来高30.15億株
東証1部騰落レシオ127.33%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は小幅に下落。一時長期債利回り上昇を嫌気し大幅安となってい
たが、大引けにかけ下げ縮小して引けている。為替は円安で返ってきている。日
経平均は大人しく始まり寄り後は底堅い揉み合い。徐々に買われて日経平均1万
円付けるも達成感も出て手仕舞い売りに押される動き。しかし後場には再び1万
円付けて来るも、それを挟んでの売り買い攻防。結局大引けでは維持できず引け
ている。ただ先物は大台乗せ高値引け。日経先物の主な買い越し証券はバークレ
イズ、日興シティ、カブコム、トレイダーズ、JPモルガン、SBI、松井、三菱UFJ。
売り越しはニューエッジ、UBS、GS、ドイツ、クレディスイス、水戸、安藤など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6674GSユアサ 990円 +84
今日は環境関連株に物色されている銘柄目立つ。同社やトヨタ、日産、パナソニ
ックなど12社が次世代電池を共同開発に乗り出すと報じられている。政府が7年
間で約210億円を投じて、電気自動車の走行距離を2020年までに現在の3倍に伸ば
すことを目指すと・・。これが刺激になっているようだが、もはやこの銘柄はそ
ういう理屈は超えており仕手化している状況。ここに来て物色が加速しており大
台、更にはストップ高射程圏まで行く場面も。もはや1000円達成はほぼ確定だが、
その後の動きが注目される。

6502東芝 384円 +29
大幅上昇。野村が本日付けで同社株の投資判断を最上位の1としたことが要因。
目標株価も時価よりかなり上値である560円まで引き上げている。同社傘下の米
WHは受注を着実に積み重ねており、原子力事業の売上高1兆円計画は大幅に前倒
し出来ると予測しているようだ。また固定費削減効果で今期業績はV字回復が見
込まれると・・。なかなか200日移動平均線を越えられない動きを続けていたが、
今日の上昇で遂に突破。それだけに明日以降も期待する向き多いようだ。

6728アルバック 2595円 +105
連日の年初来高値を更新。麻生首相が2020年目標として温暖化ガス15%削減
(2005年比)すると表明。太陽光発電に関しては現状の20倍にすると・・。そ
れが刺激となって今日は環境関連株が総じて物色されている。また同社に関し
ては野村のレポートが刺激になっている面もあるようだ。CIGS型太陽電池を手
掛ける昭和シェルの中期事業計画を取り上げ、実際に発表されている事業計画
が実行されれば大型の設備投資がなされ、同社は恩恵を享受すると。業績に多
大な寄与が期待出来ると・・。

3107ダイワボウ 302円 +12
後場値を伸ばす展開に。一部報道で日本時間今晩7時にWHOが緊急委員会が実施さ
れると報じている。そこで新型インフルエンザの警戒レベルをフェーズ6へと引
き上げを決定する可能性があると・・・。実際にフェーズ6に引き上げとなれば、
再度関連株として物色される期待から先回り買いが入ってきた模様。ただ実際引
き上げとなっても改めて買われるかは微妙ではと見る市場筋も多い。新型インフ
ルエンザは弱毒性で既に目新しさも無く、マスク需要拡大も一服感強まっている
ことから出尽くしとなる懸念を指摘する声も・・。

7717ブイテクノロジー 44万円 +48000
一時ストップ高まで買われる。特に新たな材料は見当たらないが、一昨日まで最
近軟調続きだったが昨日は下げ止まりを見せたことから、今日はリバウンドの動
きが活発になった模様。25日移動平均線も割り込み、節目の40万円も割っただけ
に投げたい向きはほぼ投げたと思われ、アク抜け感も強まったのではと・・・。
同社株の大幅高の影響で他のマザーズ銘柄に刺激になったようで、派手に物色さ
れている銘柄目立っている。

===============
◆◇6/12(金)の主な予定!◇◆
===============
先物オプションSQ算出日(メジャーSQ)
5月消費者態度指数(14:00)
アスカネット、日東製網、日本アジアG、インスペック、トップリート、HIS、
ファーマフーズ、稲葉製作所、サイボウズ、東京ドームなど決算発表
中国5月小売売上高(11:00)
中国5月鉱工業生産(11:00)
米5月輸入物価指数(21:30)
米6月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00)
G8財務相会合(イタリア・レッチェ ~13日)
米国で地上波テレビ放送が完全デジタル化
イ ラン大統領選
6月11日(木)

H「日経平均は小幅に続落なったが、よく頑張った方だろう。」

K「まあそうだな。ただ上値もやはり重いな。踏み上げ的に一段高という期待もあったんだが、1万円台では先物に食っても食っても売りが出てくる。まあ明日はSQ算出日なだけに売り買い攻防となるのは仕方ないけどな。」

H「ただ現物の日経平均はザラバ中ついに1万円を付けてきた。大引けでは維持できなかったが・・。」

K「そうだな。昨晩の米国市場は派手に下落する場面もあったんだが、大引けにかけ買い戻され小幅安程度まで戻して引けた。米長期債の利回りが上昇したことが嫌気されたようだが、ここ数日米国市場の上値の重さが目立っている。」

H「そんな事関係なく日本市場はしっかりだと言えるが、気になる要素だ。」

K「ああ。長期金利上昇懸念も当然あるし、米国市場上値追えなくなっているだけに下手すると調整入りとなる懸念も否めない。そうなったとき日本市場がどうなるのか・・。」

H「まさか逆行高という状況にはならないだろ。」

K「ただ最近の強さを見ていると、もしかしてそうなる事もあるんじゃないかと錯覚してしまう。もちろん今はSQというイベントを控えているだけに、何とも言えないんだが・・・。」

H「実際、単に先物主導だけでなく、現物株にも海外勢の買いが入ってきているからな。売買代金も結構膨らんできたし、本格的に海外勢が買ってきているようにも思える。」

K「先週の投資主体別売買動向が発表されたが、外国人は2週連続の買い越しとなった。現物は大した買い越しでもないが、先物は結構買い越しとなっている。単なるSQに絡んだ売買だけではないだろう。」

H「なら実需の買いが入ってきていると・・・。」

K「実需も当然入ってはいるだろうけど、短期資金が主だとは思うけどな。つまりヘッジファンドやCTAなど比較的に短期で益出しする資金だ。商品市況の好調さをみても、過剰流動性相場になりつつある。それだけにヘッジファンドやCTAが株式市場にも結構入ってきているんだろう。」

H「一方、個人投資家は先週も売り越しとなっている。ただ内訳見ると信用分は買い越しとなっている。つまり個人投資家も買っているのは短期資金で、現金分は売り越していることから中長期資金は売っていると言う状況だ。」

K「つまり今の相場は短期資金中心だと言うことだろう。確かに買われている個別株を見れば、それもうなずけるかもな。」

H「問題は何処で短期資金が本格的に手仕舞いに動いてくるかだろうな。」

K「今日本株を買っている資金の中心が本当に短期資金ならば、米国市場に逆行高していくと言うことは考えにくい。それだけに米国市場調整色強まれば、当然日本株も処分してくる動きが目立ってくるだろう。」

H「だろうな。」

K「ただ中長期の個人投資家が今は売り越し続けていると言うことは、裏を返せば彼らの買い余力が膨らんでいる状況だ。つまり新たな買い場を待っている状態なだけに、短期資金が売りに回って調整色強まれば、彼らの買いが下値を支えるという期待はある。」

H「しかし中長期資金はちょっと下げた程度では即買ってくる様なことは無いだろう。やはりある程度は下げないことには・・。」

K「そんな事はないと思うぞ。結構早売りしてしまっている個人投資家も非常に多く、既に持たざるリスクも感じ始めているだろう。それだけに押し目買いが早まる可能性はあり得る話だ。」

H「なるほど。」

K「まあそれで実際に下げ止まるかどうかは、また別の話だけどな。押し目買い入れる向きがどれだけいるかにもよるし、何よりも短期資金の手仕舞い売り圧力がどの程度かにもよるだろう。ただ今の市場心理から判断するに、そう簡単には崩れないモンだ。」

H「だろうな。大抵逃げ場はあるモンだからな。一旦崩れても再度直近高値辺りまで戻すという事は良くある動きだ。」

K「ああ。突発的な悪材料でも出てこない限り、本格的な調整入りする場合、高値揉み合いという状況なった後下げていくと言うことが多い。例えば今の日経平均で言えば9500円程度まで押しても再度1万円辺りまで戻せる場面が出てくると言うことだ。ただなかなかその戻りで逃げられる人は少ないんだが・・。」

H「だろうな。とにかく明日はメジャーSQだ。SQ値が1万円を超えるかどうか注目だが、それ以上に寄り後の動きだろうな、やはり大事なのは・・。」

K「そうだな。SQ値が明日の安値水準になるようなら来週以降も期待できそうだが、逆になると警戒される。まあどういう展開になるのか注目したい。」

H「あと個別株の動向も注目だな。環境関連株に結構派手に上昇している銘柄も見られるが、明日で流れが変わる可能性もあるため要注意だろうな。」

K「ああ。それに海外勢の動向に変化が出てくるかどうか・・。まあこれは明日の段階では判断出来ないだろうが来週の注目点だろうな。」

H「そうだな。取りあえず今晩の米国市場どういう結果で返ってくるのか注目したい。」
2009.6.11先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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