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壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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6.5【方向感乏しいなか、小反発】

2009/06/05 11:16|未分類CM:2
ミャンコもバカじゃないよー
金曜で雇用統計で上値抵抗線手前でNYも方向性ないし
GUに弱い日本市場と来たら
いつも同じ手を食らってもいられないってことで
寄り付近で全部利確

GSユアサも今日は調整入るだろうと手をつけず様子見
そしてオリックス売り
いつもかいだからGSユアサ売るっていう発想忘れてた

後場も見合いかな
もしかして9720割ったら下にいくかもしれないけど
売り方だって週末は怖いんで
ある程度買戻しも入るだろうからそうそう下がらないんじゃないかな

今日は原油の日だね

後場上にいっぱい売り板並べちゃって
必死だなこりゃ9720売り崩したとしても
そこを底として踏みあがるんじゃないかと
売り崩せないとなっても引けにかけてもショートカバーで戻しそうと
2時くらいから持越しを仕込み始めてそのまんま持ち越し
無題11
あっある銘柄買い忘れた
いつも引け間際に買おうと思うと
買い忘れるんだよなぁー
そういう銘柄が一番GUしたりするし
松田産業とかね


株式オープニングコメント 2009年06月05日08時16分
いったんは他の関連へのシフトも必要では

 4日のNY市場は上昇。ダウ平均は74.96ドル高の8750.24、ナスダックは24.10ポ
イント高の1850.02で取引を終了した。金融株の投資判断引き上げが好感されたほ
か、商品価格の上昇を受けてエネルギーや素材関連銘柄に買いが広がり、終日堅調
推移となった。セクター別では、銀行や各種金融が上昇する一方でヘルスケア機
器・サービスや小売が軟調。シカゴ225先物清算値はドル建て・円建てともに大証比
60円高の9750円。ADRの日本株は富士フイルム、コマツ、日電産、ソニー、京セ
ラ、トヨタ、キヤノン、三菱商など対東証比較(1ドル96.66円換算)で全般小じっ
かり。
 米経済指標では新規失業保険申請数が予想ほど増加しなかったほか、1-3月期労働
生産性改定値が上方修正されている。今晩の雇用統計に対する警戒感のほか、EC
Bによる景気判断の下方修正もあって積極的な参加は限られようが、米景況感の改
善傾向を背景にショートカバーは入りやすい状況である。また、国内の企業をみて
も、キヤノンが計画を延期していた新工場の着工を来月に行うと発表している。主
要企業の減産緩和から設備投資の動きが表れてきており、一段と景況感の改善を強
めることになろう。設備投資関連のほか不動産など内需系への見直しが期待されそ
うである。
 ただ、米雇用統計、週末要因もあって日経平均など指数としてはこう着感を強め
やすい。シカゴ先物は9750円で終えているが、昨晩のイブニング取引で織り込んで
いる状況でもある。来週の先物・オプションSQを控えていることあって動きづら
い面もある。一段高を意識するとなると、カバーが強まりやすい9800円を超えてく
ることが重要であろう。また、物色としては次世代エネルギー関連を中心とした材
料株への活発な取引が期待されるが、買い疲れ感もある。出遅れ感や低位銘柄を探
る流れとなろうが、焦点が定まらなくなることも考えられる。そのため、いったん
は他の関連へのシフトなどがあったほうが、望ましいであろう。そのほか、プルサ
ーマル計画の延期が伝えられており、原発関連の材料株などへは利益確定の動きが
強まる可能性もある。

株式ランチタイムコメント 2009年06月05日11時17分
先行銘柄はちょうど良い一服へ

 日経平均は反発。56.78円高の9725.74円(出来高概算12億2000万株)で前場の取
引を終えている。GSによる原油価格見通しの引き上げ、商品相場の上昇を受けて
資源系関連のセクターが強い動きをみせている。また、次世代エネルギー関連など
の材料株物色も引き続き活発化している。一方、バルチックの下落影響から海運が
冴えないほか、パルプ・紙、医薬品、陸運といった内需系の一角は物色の圏外に置
かれている。ただ、日経平均は寄り付き直後に9774.98円まで上げ幅を広げたが、引
き続き9800円を前に上値の重さが意識されている。次世代エネルギー関連の物色に
も買い疲れ感からGSユアサ、明電舎などが下げに転じてきているることもあり、
その後はこう着に。東証1部の騰落銘柄は寄り付き段階では値上りが全体の6割を占
めていたが、前引けでは過半数を割り込んできている。
 先行していた次世代エネルギー関連が一服をみせてきている。三菱自のアイミー
ブの価格が459万9000円と伝えられており、価格面から普及拡大への警戒もあるよう
だ。ただ、初期生産は郵政など法人向けで確定されており、一般発売の来年には他
のメーカーなどの参入や技術開発によって引き下げ余地はあり、普及鈍化といった
見方にまで結びつけることはないであろう。買い疲れ感も出ていただけに、ちょう
ど良い一服になりそうだ。一方、これまでの次世代エネルギー関連の好需給相場に
よる資金回転で個人の余裕資産は増えていると考えられ、他の出遅れ銘柄や低位銘
柄への触手を伸ばしている流れがみられる。引き続き好需給の環境は変わらないで
あろう。米雇用統計待ちで全体としては動きづらいが、材料株の水準訂正を意識し
た活発な取引は続きそうである。

株式クロージングコメント 2009年06月05日15時54分
方向感乏しいなか、小反発

5日の日経平均株価は小反発。米国株市場の上昇を受けて買い先行で始まっ
た。ただ、6月2日の年初来高値9793円接近では上値の重さが再び確認され、買い一
巡後は利益確定売りが優勢となった。半面、5日移動平均線での底堅さも継続してお
り、その後は方向感に乏しい展開となった。米5月雇用統計の発表を控えて積極的な
売買は見送られ、指数先物のボリュームは極端に細った。大引け概算の日経平均株
価は前日比99.05円高の9768.01円。東証1部市場の売買高は2317.06百万株、売買代
金は1兆5058.01億円。騰落銘柄数は値上がり777、値下がり778、変わらず144。業種
別は33業種中、値上がり20業種、値下がり13業種。鉱業、石油・石炭、ゴム製品な
どが上昇。一方、陸運業、パルプ・紙などが下落。個別では三井住友(8316)、マツ
ダ(7261)、キヤノン(7751)、国際帝石(1605)などが上昇。一方、東芝(6502)、ジョ
イント(8874)などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9768.01 +99.05
TOPIX916.56 +5.57
東証2部指数2080.08 +18.86
日経ジャスダック平均1128.99 +5.11
マザーズ指数398.65 +0.42
ヘラクレス指数614.71 +3.88
東証1部出来高23.17億株
東証1部騰落レシオ126.92%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は反発。銀行株の格上げや原油相場の上昇により関連株が買われ
て相場を押し上げた。原油相場はGSが原油価格の先行き見通しを上方修正したこ
とが材料視され上昇したようだ。それらをうけ日経平均大幅高で始まるが、寄り
後は週末と言うこともあり手仕舞い売り優勢に。徐々に上げ縮小するも下値も限
定的。後場も狭いレンジでの揉み合い続いた。日経先物の主な買い越し証券はみ
ずほ、トレイダーズ、ニューエッジ、クレディスイス、水戸、GS、野村。売り越
しはソシエテジェネラル、大和、カブコム、日興シティ、JPモルガン、ドイツ、
モルガンS、メリルなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6674GSユアサ 854円 -12
反落。朝方は893円まで買われ上場来高値を連日で更新していたが、連日の派手な
上昇に加え週末という事もあり手仕舞い売りに押され結局マイナスまで売り込ま
れる。ただ派手に上げてきた割には底堅さも見られており、まだ相場が終わった
とは言い切れないと見る向き多い。空売り多く入っていることから一方通行的に
は下げにくいと・・・。まだ暫くは短期資金による物色のターゲットになりやす
そうだと。今日は他の環境関連株にも手仕舞い売りに押された銘柄目立っている。

4237フジプレミアム 504円 +2
一時560円まで買われる場面もあったが、後場大きく失速している。昨日から太陽
電池関連株として物色されていた。また今日はいちよしのレポートも刺激になっ
ていたようだ。国内の太陽電池需要拡大が同社にとってフォローの風になると指
摘している様子。太陽電池モジュール拡大によりクリーン・エコエネルギー部門
が収益の第2の柱になれば全体の収益水準は大きく変わる可能性があると見ている
ようだ。それを好感して今日買われた面もあるようだが、流動性の乏しさが難点
で手掛けにくいとの声多し。

4080田中化学研究所 1519円 +200
ザラバ寄らずのストップ高。野村證券のレポートが刺激になっている模様。同社
はニッケル・リチウムイオン電池用正極材料を手掛けているが、ハイブリッド用
では約5割のマーケットシェアを持っており、新型プリウスが予想以上に好調で需
要が高まっていると・・。それにより野村では業績予想を上方修正し目標株価を
1800円に引き上げた。投資判断は1継続。時価より目標株価との乖離大きいだけに
インパクト強かったようだ。ただ流動性乏しい銘柄なだけに注意は必要との声・
・。

1605国際石油開発帝石 829000円 +38000
大幅高で年初来高値を更新。昨晩の原油相場が大きく上昇したことが要因。原油
相場の上昇要因はGSによる原油リポート。それによればGSは原油価格の見通しを
年末85ドル、2010年末95ドルとしているようだ。それに伴い同社株の目標株価を
914000円まで引き上げて買い推奨を継続している。随分と空売り多く入っている
銘柄なだけに、踏み上げ的な動きも加わっている様子。今日は他の石油石炭・鉱
業株も総じて高い。

9104商船三井 672円 -8
海運株に軟調な銘柄目立っている、バルチック海運指数は24日ぶりに反落したこ
とを嫌気されている。ただここ数字はバルチック海運指数上昇続けていても、海
運株はそれほど買われておらず上値の重さが見られていた。原油価格の上昇もコ
スト増になるとの懸念から嫌気されている面もあるようだ。また先日のメリルに
よる海運大手3社の格下げも依然として重しとなっている。それだけにバルチック
海運指数が下落続けるようだと更に売り圧力強まりそうだと警戒する声も多い。

===============
◆◇6/8(月)の主な予定!◇◆
===============
5月マネーストック(8:50)
4月国際収支(8:50)
5月企業倒産件数(13:30)
5月景気ウォッチャー調査(14:00)
OECD4月景気先行指数(19:00)
フリービット、クミアイ化学、石井表記など決算発表
ストレステストで資本増強を求められた金融機関による資本増強計画の策定期限
6月5日(金)

H「週末の日経平均はしっかりと反転し、終値ベースで年初来高値を更新した。しかし動きが小さい。今日の日経平均ザラバ中の値幅は約55円だ。」

K「気味悪いくらい動きが小さい。先物も60円しか動いておらず嵐の前の静けさといった感じだな。」

H「来週はメジャーSQ週だけに今週のように大人しい揉み合いと言うことはまず無いだろうな。上げるにも下げるにも派手に動くのは間違いないだろう。」

K「そうだな。出来れば来週は下落する方が好ましい。やはりSQが節目となりやすいだけに、来週上げてSQが高くなってしまうと、その後調整となってしまう懸念も出てくる。」

H「4月も5月もSQがほぼその月の高値水準となっている。それだけに今月もSQ値高くなると、今月の高値が決まってしまう恐れもあるということだな。」

K「ああ。今は特に過熱感もまだ強い状況だけに、来週は過熱感冷ます意味でも調整し、SQ値安く決まって、調整完了となるのが良いだろう。」

H「確かにそうなればSQ値が下値抵抗となる期待があるからな。」

K「もちろんこのまま上昇続けSQ値も高く決まり、その後も更に上昇していくのが良いんだろうけど、幾ら過剰流動性相場だといっても、そこまで強い相場になるとは考えにくいからな。」

H「そうだな。そういや、昨年も6月の上旬に戻りの高値を形成したな。3月から戻り相場になって6月6日に天井付けた。丁度一年前の話だ。今年の展開も3月から戻り相場になって今の時期高値にいる。」

K「まあ3月から今までは確かに昨年とほぼ同じような展開となっているな。ただ去年と今では状況が大きく違うし、株価位置も全く違う。同じ相場は無いと言われるだけに、逆に今年は更に上昇続くのではと期待する強気筋も結構多い。」

H「商品相場も昨日はしっかりと上昇したからな。これらの上昇が続いている内は株式市場も期待できるんだろ。」

K「基本的にはそうだな。ただもっと商品市況高くなるようだとインフレ懸念により景気の足かせになるんだが、今の水準ならば問題ないだろう。ただやはり長期金利の動向は注意が必要だ。」

H「ゴールドマンが原油価格に関して随分と強気な見解を示した事が昨晩の商品市況上昇に繋がっていると言える。」

K「そうだな。どうやらゴールドマンは原油相場を上昇させたいらしい。」

H「だろうな。まあ今の状況なら、原油相場の上昇は株式市場に取っても追い風になってだけに良いことだといえるけどな。」

K「基本的に原油相場の上昇は代替えエネルギー促進に繋がる。つまり太陽光発電や電気自動車などの普及に拍車がかかり、その手の企業が多い日本市場には非常に追い風となる。」

H「ああ。案外今の日本株の強さは、既にそれを見込んで買ってきている向きもいるんじゃないか・・。最近は関連株物色が非常に盛んだったからな。」

K「どうだろうな。確かに将来性を見込んで買っている向きもある程度はいるんだろうけど、中には既に数年先までの成長期待を織り込んでしまっている銘柄も少なくないからな。基本的には短期資金による物色だと言えるだろう。」

H「流石に今日は一服となった関連銘柄も見られていた。今日は週末だし手仕舞い売り出やすいのも当然だからな。」

K「ただ来週はSQ週だけに引き続き主力大型株は手掛けにくい状況だ。それだけに中小型株物色の流れはまだ続く期待はある。まあ既にクライマックス的に上げてきた銘柄もあるだけに、いつ天井付けても不思議はないが・・。」

H「ただ銘柄は一つじゃないし、物色銘柄を替えながらも短期資金は物色続けていくだろう。」

K「確かにそうだな。いずれにしろ何かしら物色銘柄は出てくると言うことだ。まあ出来ればボロ株物色の流れが中心になるような相場はやめて欲しいが・・・。」

H「しかしボロ株といわれる二桁株価の銘柄物色もかなり見られている。この分だと来週はまだ物色されていないボロ株が片っ端から物色されるかも知れない。」

K「嫌な相場だ。まあ全体的な底上げ相場には、ボロ株物色は付きものだが、既に3月安値からは随分と底上げしたいるボロ株も多いだろう。そこから更に底上げする必要も無いと思うが・・。」

H「第2ラウンドだよ。まあボロ株相場好きな個人投資家も結構多いし悪いことではないだろう。物色銘柄何も無いよりは余程良い相場だと言えるけどな。」

K「まあ意見は分かれるところだが・・・。いずれにしろ来週も短期資金中心の相場になるのは間違いないだろうな。」

H「ああ。まだまだ楽しめそうだ。取りあえず今晩の米国市場どういう展開になるのか注目したい。」
2009.6.5先物チャート
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コメント
オリックス何株売ったんですか?
10,000株くらい?
mai #-|2009/06/05(金) 12:00 [ 編集 ]
アップティックで売らないんで500株ですよ
ミャンコ先生。 #aIcUnOeo|2009/06/05(金) 15:28 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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