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5.25【押し目買い意欲強く、反発】

2009/05/25 11:21|未分類CM:0
GMに3800億円追加支援だとか
トヨタがGMにハイブリッド技術供与を検討だとか
その割りに車弱いんですけど
6月1日通過まで様子見ってことですか

朝から現物も強かったけど
途中からは先物一人がはしゃいで買って
最後にかけてその反動で売るって

持越しを利確した後は
先物についていかない現物をボーっと見てるだけだった

電気屋さんが強いがこれは?

後場
昼休み中に北チョンの核実験のニュース
前場引けにかけて売られたのはこのせいか
北チョンまじで死んでくれ
んで後場のGDも北朝鮮民主主義人民共和国の核実験の影響だとするなら
寄り底必至
ってことで寄り買い
CAとか良く伸びてくれた
持ち越し分前場に安く売っちゃったけどね

2時前今度は北朝鮮がミサイル発射とかで
先物変な下げかましやがって
マジでほんとに頼むから北チョン死んでください

場中は不動産祭りだったんで素直に乗り利益

持ち越し東日カーライフ125、141で利確したら
引け157
今日はNY休場


株式オープニングコメント 2009年05月25日08時09分
米GMの行方に市場の注目が集中

 22日のNY市場は下落。ダウ平均は14.81ドル安の8277.32、ナスダックは3.24ポ
イント安の1692.01で取引を終了した。小売企業の好決算を受けて終日堅調に推移し
たものの、来週にも破産法を申請するとの思惑からゼネラル・モーターズ(GM)が大
幅下落となった影響もあり、、引けにかけて下落に転じる展開となった。セクター
別では、消費者サービス、食品が上昇する一方で金融、自動車が売られた。シカゴ
225先物清算値はドル建て、円建てともに大証比10円安の9220円。ADRの日本株は
コマツ、ブリヂストン、デンソー、ニコン、三井物が小じっかりな半面、京セラ、
ホンダ、任天堂、オリックスが小安いなど、対東証比較(1ドル94.77円換算)で高
安まちまち。
 今晩のロンドン市場(バンクホリデー)とNY市場(メモリアルデー)の休場によっ
て海外勢のオーダーは少ないと考えられ、こう着感の強い相場展開となりそうだ。
また、今週は米GMの行方に、市場の注目が集中することになろう。週末のNY市
場の動きをみても、GMに対する警戒感から引けにかけて下げに転じている。6月1
日の再建計画提出期限の前週にあたることもあり、日々関連する報道などに振らさ
れる可能性はありそうだ。
 週末段階では大口投資家で構成する債権者グループの関係者が、GM側の債務削
減提案を拒否する姿勢を示したと伝えられている。債権額で全体の9割を保有する債
権者が合意しなければ、米連邦破産法11条を申請する見通しであり、週内にも破産
法が申請されるとの見方が多い。破産法適用については織り込まれている状況では
あるが、これによる経済、株式市場への影響を見極めることになりそうだ。
 一方、日銀は金融政策決定会合で、現状の景気判断を若干ながら上方修正した。
政府も本日公表する5月の月例経済報告で景気の基調判断を上方修正する。織り込み
済みであり、これによってリバウンド基調が強まることはないであろう。しかし、
景気底入れから中長期的な回復トレンドが形成される可能性は強まる。海外勢のリ
スク許容度が高まるなか、相対的に出遅れ感のある日本株への資金流入も期待され
よう。GM問題から下へのバイアスが強まるようなら、中長期視点での買い場とな
る可能性も。

株式ランチタイムコメント 2009年05月25日11時22分
先物市場の動きを横目で睨みながら

 日経平均は先物主導での上昇を強め、一時9402.76円と9400円を回復する場面をみ
せている。前引けにかけては上げ幅を縮める格好となり、105.42円高の9331.23円
(出来高概算9億6000万株)で前場の取引を終えている。寄り付きは20円高程度の小
反発で始まったが、その後先物市場では買戻しとみられる500枚単位の大口買いが断
続的に入っており、これが相場全体を押し上げる格好に。また、現物市場も不動
産、鉄鋼、食品、医薬品など幅広いセクターが上昇している。東証1部の騰落銘柄は
値上り1240に対して値下がり318、変わらず134と、値上り数は全体の7割を占めてい
る。主力処は動きの鈍さが目立つ状況であったが、新興市場を含めた中小型株など
へは個人主導による見直し買いの流れが強まっていた。
 日経平均は一時9400円を回復したが、先物主導による影響が大きく、前場目立っ
ていた大口の買戻しの流れが再び強まるかが注目されるところ。海外市場が休場で
あるほか、米GM問題も抱えていることから手掛けづらい状況である。需給的には
戻りの鈍さが意識されてくるようだとショートポジションが積み上がりやすく、底
堅さが目立つと、その後のカバーによる上昇の原動力となる。
 引き続き先物市場の動きを横目で睨みながらのトレードとなろうが、9300円割れ
は想定内であろう。9270円辺りで踏ん張りをみせるようだと、その後のカバーにつ
ながりやすい。月末ドレッシング買いなどの期待もあり、失速過程でのショートス
タンスよりは、その後のカバーを狙ったロングポジションが有効であろう。

株式クロージングコメント 2009年05月25日15時51分
外部不安も好需給のなかで下値の堅さが意識されそう

 日経平均は前引け間際に一時9402.76円と9400円を回復する場面をみせた。その後
は北朝鮮による地政学リスクが嫌気され、上げ幅を縮める格好となったが下値は堅
く、121.19円高の9347.00円(出来高概算20億1000万株)で取引を終えている。前場
段階で先物市場では買戻しとみられる500枚単位の大口買いが断続的に入っており、
これが相場全体を押し上げる格好に。この買い戻しが一巡すると次第にこう着感を
強めていたが、ショートに傾き易い需給であるため、後場寄り付き直後に9300円を
割り込んだ後は底堅い値動きであった。
 東証1部の騰落銘柄は値上りが全体の7割を占めているほか、規模別指数では小型
株指数の強さが目立つなど、個人投資家による参加意欲の強さがうかがえる。セク
ターでは不動産など内需系に傾いていたが、テーマ銘柄などの強い動きも目立ち、
リスク許容度は高まっている。前場段階では先物主導の面が強かったが、後場につ
いては現物の底堅さが市場の雰囲気を明るくしている。米GM問題などを控えてい
ることから日経平均のこう着は想定内であり、先回り期待の買いは入りづらい。反
対にショート筋にとってはアク抜け警戒からポジションのカバーを強めることにつ
ながるため、引き続き好需給のなかで下値の堅さが意識されそうだ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9347.00 +121.19
TOPIX883.00 +7.12
東証2部指数1985.73 +13.65
日経ジャスダック平均1079.26 +11.69
マザーズ指数369.25 +9.90
ヘラクレス指数548.70 +15.57
東証1部出来高20.10億株
東証1部騰落レシオ106.85%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は週末要因などもあり小幅続落。しかし原油や金が上昇したこ
とや、為替は落ち着いている事から、関連株など買われて日経平均堅調に始まる。
寄り後も上げ幅を拡大していく展開。ただ先物主導の動きで参加者は乏しい模様。
ショートカバーの動きも手伝い9400円台乗せる場面もあったが、前場引けにかけ
上げ縮小して前場引けている。後場は北朝鮮が核実験を行ったとの報道があって、
全体的に売り優勢で始まるも、寄り後はしっかりで徐々に戻す動きに。為替がド
ル買いにより円安に向かったことを好感されているようだ。その後も北朝鮮が短
距離ミサイル発射したとの報道もあって再度売られる場面もあったが結局それも
戻す動きに。日経先物の主な買い越し証券は日興シティ、クレディスイス、立花、
楽天、ニューエッジ、バークレイズ、メリル、藍澤、ドイツ。売り越しは野村、
JPモルガン、GS、ソシエテジェネラル、トレイダーズ、BNPパリバ、モルガンS、
三菱UFJ、UBSなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
7513コジマ 619円 +88
7連騰。一時ストップ高まで買われる。エコポイント制度が15日から開始されてか
ら連日上昇している事になる。徐々に上げ幅を拡大させている動きで物色が加速
している模様。エコポイントにより薄型テレビなどの売上げが急増していると報
じられていることが手掛かりになっている。ただ同社に限ったことではなく家電
量販店はいずれも販売好調となっている。板が薄く値動きの軽い銘柄ほど買われ
ていることから、個人投資家中心の短期物色との声も・・。8175ベスト電器、
7419ノジマなども派手に上昇している。これらはいずれもPBR1倍割れとなってい
るだけに、見直し買いも入っているのではとの見方も。

5411JFEHD 2970円 +105
今日は鉄鋼株が総じてしっかり。今朝の日刊工業新聞ではトヨタが新日鐵などの
鉄鋼大手に対して鋼材の追加値下げ要請はしない方針だと報じている。トヨタ側
が譲歩した格好となり鉄鋼企業には業績面でもかなりの好材料に。ただその割に
は今日は上値が重いとの見方もあるようだ・・。本当にトヨタが追加値下げ要請
をしないかは、まだ解らないとの見方も市場では多いようだが、報道が事実であ
れば鉄鋼大手株は見直し買い余地はあるとの声も多い。

8802三菱地所 1442円 +71
後場不動産株が買われている。昼過ぎに日経ニュースで国内の不動産売買市場で
大型取引が相次いでいると報じられている事が好感されているようだ。それによ
れば1000億円規模の大型取引が再開されており、4月の上場企業などによる不動
産取引額はほぼ1年ぶりに前年比増加に転じたと・・・。これを受け大手不動産
株中心に後場買われている。不動産セクターは輸出セクターなどと比べると3月
からの戻りが鈍かったこともあり、今後見直し買い続くと期待する市場筋も多い
ようだ。

6366千代田化工建設 777円 +60
大幅上昇。本日は複数の証券会社による格上げや目標株価引き上げが観測されて
いる。特に新たな材料が出たわけではないが、原油価格の反転により中東のプラ
ント発注再開の可能性を指摘しているところが多いようだ。それにより同社の業
績回復が期待できると・・。空売り多く入っている銘柄なだけに踏み上げ的な動
きもかなり加わっているようだ。ただ目先過熱感強いだけに更に上値は買い向か
いにくいとの声も多い。暫く高値圏揉み合い続きそうだと・・・。

8291東日カーライフ 157円 +44
大幅上昇。特に材料は見当たらないが、全体的に低位株物色の流れとなっており、
ここにも短期資金集まってきた様子。3月から4月頭にかけ派手な相場を演じた経
緯があるだけに、上げれば短期資金も集まりやすい。ただ同社株は依然として売
り禁状態のため、取り組み妙味と言うことは期待しにくく、短命相場だと見る向
き多い。ただ短命でも派手な乱高下は期待できそうだと・・・。

===============
◆◇5/26(火)の主な予定!◇◆
===============
4月企業向けサービス価格指数(8:50)
米3月S&P・ケースシラー住宅価格指数(22:00)
米5月コンファレンスボード消費者信頼感指数(23:00)
世界貿易機関(WTO)総会(~27日)
米GMと債権者との債務削減案の回答期限
5月25日(月)

H「日経平均は大幅反発となった。先週末の米国市場は続落となっていたが、意外高といった状況だ。」

K「そうだな。まあ円高一服していた事から、多少買われるのも解るがこれほど買われるとはな。しかも午後からは地政学リスクも浮上したにも関わらず大幅高だ。」

H「驚きだな。前場から異常とも言える先物の大口買いが連発して見られていた。現物株も買われてはいるが、完全に先物主導の展開だった。」

K「ああ。確かに異常に感じる動きだった。その異様な動きに前場はショートポジション取る向き多かったと思われる。」

H「だろうな。昼には北朝鮮が核実験を行ったと報じられ、香港市場などが売り方向に反応した。当然日本市場も後場は売り優勢で始まったが、寄り後は売り込む動き見られず逆に買い戻し優勢となったようだ。」K「結局すぐに落ち着いてしまったし、日経平均も戻してしまったからな。前場ショートポジション取った向きが後場下げた場面で意外と底堅く手仕舞いに動いたんだろう。」

H「それに前場日経平均の上げにも動じなかった為替も、後場には有事のドル買いによって円安に進行した。これも日経平均戻す要因になったようだ。」

K「ただそれにしても強いよな。後場途中には北朝鮮が今度は短距離ミサイルを発射したとダウジョーンズが報じたが、多少先物売られた程度ですぐに戻す動きとなったしな。」

H「まあ今晩の英国市場と米国市場は休場のため、懸念は乏しいのも短期資金の買い意欲が旺盛だった要因だろう。」

K「だろうな。結局売られていた香港市場もプラスに戻して引けているし、上海市場も同様だ。これらは日本市場の影響を受けた可能性もある。」

H「前場は先物に仕掛け的な買いが入っているとの見方もあったようだが、手口見るとそうではなかったようだな。」

K「だろうな。単なるショートポジションの買い戻しだったことが明らかだな。日興シティが突出した買い越しとなっており、3営業日連続の買い越しでトータル12000枚以上だとなっている。それまではショートポジション大量に抱えていただけにその買い戻しだな。」

H「上値を積極的に買うような買い戻しのため、何らかの事情があるんだろう。買い戻すべき事情が・・。」

K「まあそう考えるのが妥当だな。ただ単にそれだけで今日これだけ上げたと言うことでも無いんだろうけどな。やはり買い意欲の旺盛さも手伝っているだろう。それがなければ幾ら先物にまとまった買い入っても値を保てない。」

H「だろうな。ただ今日は海外勢も休んでいる向き多いだけに、先物の買い戻しに対する売り圧力が根本的に乏しかったとも言えるんじゃないか・・。」

K「確かにそれはあるかもな。ただ新興市場などの小型株の強さを見ると、実際に買い手は結構多いようにも思えるけどな。特に個人投資家が元気なんじゃないか・・・。」

H「それは言える。最近の投信も結構金集まり良いみたいだしな。」

K「ああ。一旦は市場から撤退してた投資家もここに来て再び戻ってきている動きも見られている。ただ個人投資家だけで上げていけるにも限界はある。基本的に国内機関投資家は売りたい意向だからな。」

H「結局は海外勢の動き次第となりそうだが、海外勢はかなり不透明だろう。幾らリスクマネー増えてきているとはいえ、実際に今の状況で強気で更に買う向かうとは考えにくい。」

K「まあ買うとすればオイルマネーだろうな。ただ海外勢にはまだまだ売りたい向きも多いとの見方もあるし、結局は買い手もいれば売り手もいるという状況だといえ、市場に大きなインパクトは与えにくい。」

H「なら結局はどっちつかずの揉み合い相場が暫く続くんじゃないか・・。」

K「それが一番可能性としては高いかも知れない。ただもしそうなるならば、新興市場に期待が出てくる。日経平均が行ったり来たりの揉み合いならば、恐らく新興市場が上昇基調強めてくる。」

H「なるほど。確かに新興市場は外部要因に左右されにくいし、個人投資家も好きな市場だ。個人投資家今は元気あるだけに、そっちへ集まるという期待ありそうだ。」

K「ああ。新興市場ならば、個人投資家だけでもある程度は相場を動かせる期待はある。ただ新興主力株には海外勢が入ってきても不思議はない。」

H「そうだな。明日以降も新興市場の物色が続いていくのか楽しみだ。新興市場の場合は上げが続けば徐々に加速する性質があるため、物色続けば続くほど期待膨らむ。」

K「ああ、注目しておきたい。」
2009.5.25先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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