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休み中のNY市場

2009/05/06 10:37|未分類CM:0
米国株、ダウ反発44ドル高 景気回復期待で、利益確定売り出る場面も

【NQNニューヨーク=横内理恵】1日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、前日比44ドル29セント高の8212ドル41セントと、2月9日以来の高値で終えた。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同1.90ポイント高の1719.20と、小幅ながら2008年11月上旬以来の高値を更新した。米景気回復への期待感が強まっていることが相場を支えた。

 午前中ごろ発表された4月の米サプライマネジメント協会(ISM)の製造業景況感指数が40.1と前月比で4カ月連続上昇した。引き続き好不況の境目とみなされる50は下回ったが、景気底入れの兆しを示す内容として好感された。「今年後半に米景気が後退局面から脱するとの見方が強まっている」(証券会社ウィーデンのスティーブ・ゴールドマン氏)といい、石油株に加え、非鉄のアルコアや建機のキャタピラー、鉄鋼のUSスチールなどの景気敏感株に買いが入った。

 ただ、週末で利益確定売りが出やすかったこともあり、相場は方向感を探ってもみ合う場面も多かった。前日夕に赤字決算を発表した保険大手メットライフ、赤字決算と併せて利益見通しを下方修正した同業のハートフォード・ファイナンシャル・サービシズ・グループが大幅安。朝方発表した決算が減益だったうえ、純収入が市場予想を下回ったクレジットカード大手マスターカードも売られ、相場の重しとなった。米政府による主要金融機関を対象とした資産査定(ストレステスト)の結果の公表が当初予定とみられていた4日から7日にずれ込むと報じられた。銀行株には売りが目立った。

 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約12億8909万株(速報)。ナスダック市場は約20億8600万株(同)。業種別S&P500種株価指数(全十業種)では、「エネルギー」など七業種が上昇した半面、「金融」などが下げた。

 決算が大幅減益だったものの、石油大手シェブロンが上げて終えた。UBSが投資判断を引き上げた携帯情報端末大手のリサーチ・イン・モーション(RIM)も高い。

 ともに4月の新車販売台数が前年同月比で約3割減ったゼネラル・モーターズ(GM)、フォード・モーターが安い。三井住友銀行に日興コーディアル証券を中心とした証券事業を売却することで最終合意したと発表したシティグループも下げに転じて終えた。(02日 07:00)

米国株、ダウ8400ドル台 住宅指標で景気改善に期待、S&P500は今年プラスに

【NQNニューヨーク=川内資子】4日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅続伸。前週末比214ドル33セント高の8426ドル74セントと1月13日以来の高値で終えた。市場予想を上回る経済指標の発表などを受けて、米景気の回復に期待が強まり買いが膨らんだ。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は4営業日続伸し、同44.36ポイント高の1763.56と昨年11月4日以来の高値で終えた。S&P500種株価指数は29.72ポイント高の907.24と1月8日以来の高値で終え、昨年末(903.25)比でプラスに転じた。

 3月の仮契約住宅販売指数は前月比3.2%上昇し、伸び率が市場予想(1.0%)を上回った。同月の建設支出も市場予想を上回った。最近発表の米経済指標の多くが市場予想を上回っていることと併せて、米景気回復の兆しを示したと受け止められた。中国の製造業関連の指数が上昇し、世界的な景気改善の思惑を誘ったことも素材や消費関連株などの買いにつながったという。

 金融株の堅調さも目立った。著名投資家バフェット氏の好意的な評価が伝わった米銀大手ウェルズ・ファーゴが急伸した。格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が大手銀など23社の格付けを格下げ方向で見直すと発表するなど金融関連の弱材料も出た。ただ、金融機関の財務内容への懸念はかなり相場に織り込まれたとの見方が多かった。売り方の買い戻しが入ったとみえ、金融株は引けにかけて上げ幅を広げた。

 業種別S&P500種株価指数は全十種が上昇。「金融」が10.1%、「素材」が5.6%上げた。

 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約17億1000万株(速報値)、ナスダック市場(同)は約24億4000万株だった。

 英紙がそれぞれ100億ドル以上の資本を調達する計画に取り組んでいると報じたバンク・オブ・アメリカは19%、シティグループは約8%の急伸。ダウ平均構成銘柄で上昇率上位だった。非鉄大手アルコアは7%上昇。レナーなど住宅関連株も高い。四半期決算が市場予想を上回った携帯電話大手スプリント・ネクステルも大幅高。アナリストが利益予想や目標株価を引き上げ、買い推奨リストに加えたリサーチ・イン・モーション(RIM)も高い。

 一方、ダウ平均構成銘柄では石油大手のシェブロンと、マイクロソフトが小幅安で終えた。(05日 07:00)

米国株、ダウ16ドル安、利益確定売り、金融機関の資産査定に警戒感

【NQNニューヨーク=海老原真弓】5日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに小反落。前日比16ドル09セント安の8410ドル65セントで終えた。大幅高の翌日で利益確定売りが優勢だった。金融機関を対象にした米政府の資産査定(ストレステスト)の結果への警戒感も重しとなった。ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は5営業日ぶりに反落し、9.44ポイント安の1754.12で終えた。

 米ウォールストリート・ジャーナル紙などが、7日にも公表されるストレステストの結果に関し、米政府が19行のうち10行程度に資本増強を指示すると報じた。前日に金融株が急伸していたことから金融株の一角が売りに押された。原油先物相場が反落し、石油株が軟調だったことも相場の重しだった。

 一方、ダウ平均は小幅高に転じる場面があった。バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長は午前の議会証言で、米景気について家計の需要が安定し始めていることに言及し、年内の米景気回復に期待感を示した。4月の米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業景況感指数は前月から上昇し、市場予想も上回った。米景気悪化への懸念が和らぎつつあることが相場を支えた。

 S&P500種株価指数は3.44ポイント安の903.80で終えた。業種別S&P500種株価指数(全十業種)は「エネルギー」「金融」など六業種が下落。「ヘルスケア」など四業種が上昇した。売買高はニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約15億3000万株(速報値)、ナスダック市場は約24億6000万株(同)だった。

 米銀大手JPモルガン・チェースや、アメリカン・エキスプレス(アメックス)が3%近く下落。ゼネラル・モーターズ(GM)などによる北米工場の一部稼働休止を受け、4―6月期の赤字幅が従来予想以上になるとの見通しを発表した鉄鋼大手AKスチール・ホールディングが8%安。1―3月期決算が最終赤字で、先行きの経営環境について慎重な見方を示したUBSが安い。前日夕発表の決算で赤字幅が市場予想より大きかった住宅建設大手DRホートンが大幅安。

 米銀大手バンク・オブ・アメリカやシティグループは堅調だった。朝方発表の1―3月期決算が増益となり、2009年12月期通期の利益見通しを据え置いた食品大手クラフト・フーズが高い。(07:30)
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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