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4.24【手掛かり材料に乏しく反落】

2009/04/24 11:28|未分類CM:0
いっぱい持ち越したら
寄ってからアホ落下されて対応できねー状態に
GSユアサとかパイオニアを寄って下げたところ買ったけど
エルピーダとか底投げ
何すかこいつ

その後は強かった銀行を買い
円高が微妙に進んだせいか
輸出系が弱くて
みずほの決算で悪材料で尽くした銀行が強かった

後場
昼休み中に為替が売り崩され
日本市場のグレートチキンパワー炸裂
円高はクライスラーが破産法適用を申請の警戒売りか
ダウ先が反応してないのに
日本は警戒しすぎて売られすぎのような気がするけど

銀行すげー含み益だったのに
含み益ってこんなに簡単になくなるんだね


株式オープニングコメント 2009年04月24日08時20分
ショートカバー強め易いが、ニューロングは入り難い

 23日のNY市場は上昇。ダウ平均は70.49ドル高の7957.06、ナスダックは6.09ポ
イント高の1652.21で取引を終了した。3月中古住宅販売件数が予想以上の減少とな
ったことで、朝方は下落して始まった。その後も上値の重い展開が続いたが、オバ
マ大統領とクレジットカード会社経営陣との会合を受けてクレジットカード会社株
が上昇、引けにかけて相場全体も上昇に転じた。セクター別では、銀行や不動産が
上昇する一方でメディアやヘルスケア機器・サービスが軟調。シカゴ225先物清算値
はドル建てが大証比90円高の8920円、円建ては同50円高の8880円。ADRの日本株
は富士フイルム、日電産、ソニー、京セラ、トヨタ、キヤノン、オリックスなど対
東証比較(1ドル98.02円換算)で全般小じっかり。
 金融株主導による米国市場の上昇の流れやマイクロソフト、アマゾン・ドット・
コムが決算評価で時間外で堅調に推移していることもあり、買い優勢のスタートと
なろう。米ノンバンク業界に対する警戒感も後退していることもプラス評価であろ
う。7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)が予定されているため、金融政策への
期待感も下支えとなる。一方、ストレステストの行方が注目されているほか、クレ
ディスイスの決算評価は昨日の後場からの上昇によって織り込まれていること、米
自動車問題については来週にもクライスラーが破産法適用を申請する可能性とも報
じられており、手掛けづらいところである。そのため、全体の流れとしては引き続
きショートカバーを強め易いものの、あらたなロングポジションは積み上がり難い
ところであり、戻り高値レベルでのこう着といったところである。
 ゴールデンウィーク入りとなることから次第にボリュームも減少していく可能性
もあり、主力株というよりは材料株などでの需給やテーマを手掛りとした、短期的
な売買が引き続き活発化することになろう。3月以降の大幅上昇によって過熱感が相
当強まっている銘柄は多いが、信用倍率は依然として1倍を下回っている銘柄も相当
多い。先高期待から買い残高が積み上がる上昇ではないため、いったんは達成感が
出たとしても、これまでのトレンドは、なかなか崩れない。そのほか、決算発表の
本格化を前に業績修正の発表なども相次いでおり、修正内容に敏感に反応する動き
が目立ち始めている。特に輸出関連での上方修正が目立つなか、再評価の買いが向
かい易い。また、新日鉄はブラジル鉄鋼大手ウジミナスの出資比率を高め、自動車
用鋼板を増産すると報じられている。一方で外資系による格下げが観測されてお
り、強弱感が対立することになりそうだ。

株式ランチタイムコメント 2009年04月24日11時33分
一先ず利食い強まり易い、メガバンクの動向注視

 前場半ば辺りからメガバンクが切り返しをみせた影響もあり、日経平均は下げ幅
を縮め、29.05円安の8817.96円(出来高概算13億8000万株)で前場の取引を終え
た。前日の米国市場の上昇を好感するものの、ストレステストの行方が注目されて
いるほか、クレディスイスの決算評価は昨日の後場からの上昇によって織り込まれ
ていること、米自動車問題については来週にもクライスラーが破産法適用を申請す
る可能性とも報じられており、手掛けづらいところである。そのため日経平均は寄
り付き直後からじりじりと下げ幅を広げ、一時8760.11円まで下げていた。ただ、韓
国サムスン電子の予想を大きく上回る決算内容が伝えられ下げ渋りをみせたほか、
メガバンクが動意付いた流れもあり、一時プラスに転じる場面もみられている。セ
クターでは銀行のほか、証券、ノンバンク、保険といった金融関連が上位に位置す
るほか、再編期待から電気機器が堅調。一方、GSによる格下げもあって鉄鋼が冴
えない。
 メガバンクの切り返しによって全体の反転期待も強まりつつあるが、225先物は寄
り付きレベルで上値を抑えられている状況であり、こう着感を払拭するところまで
は行かない。材料株物色については回転が利いている状況ではあるが、指数がこう
着では週末要因もあって手控えムードが次第に強まってくる可能性がある。材料株
の踏み上げ狙いの動きが強まるなか、急ピッチの上昇によって一先ず利益確保とい
ったムードにもつながり易いであろう。このところは前場じり安、後場はショート
カバーといった値動きが続いているが、本日も同様の動きとなるかが注目されると
ころ。指数の上昇とメガバンクの強い動きによってショートカバーが強まる展開に
期待したいところではある。

株式クロージングコメント 2009年04月24日15時52分
手掛かり材料に乏しく反落

24日の日経平均株価は反落。積極的な買い手掛かり材料に乏しいなか、朝方は利益
確定売りが先行した。下値では押し目買いが入り、小幅高に転じる場面もあった
が、後場に入ると国内3月期企業の決算発表の本格化を控えていることや、週末を
控えたポジション調整の売りが優勢となった。その後も為替市場の円相場が一時1
ドル=96円台まで円高・ドル安が進んだことが嫌気され、ジリジリと下げる展開と
なった。大引け概算の日経平均株価は前日比139.02円安の8707.99円。東証1部市場
の売買高は2715.50百万株、売買代金は1兆6131.12億円。騰落銘柄数は値上がり
426、値下がり1175、変わらず103。
業種別は33業種中、値上がり6業種、値下がり27業種。パルプ・紙、銀行業などが上
昇。一方、輸送用機器、鉄鋼、不動産業、情報・通信業などが下落。個別では三井
住友(8316)、みずほ(8411)、三菱UFJ(8306)などが上昇。一方、パイオニア
(6773)、エルピーダ(6665)、KDDI(9433)、トヨタ自(7203)、新日鉄(5401)など
が下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均8707.99 -139.02
TOPIX830.05 -9.45
東証2部指数 1887.62 -6.51
日経ジャスダック平均1034.40 +4.30
マザーズ指数342.53 +3.73
ヘラクレス指数498.64 -5.78
東証1部出来高27.15億株
東証1部騰落レシオ108.45%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は上昇となったが、週末と言うことやG7を控えている事、更にク
ライスラーが来週にも破産法申請との報道も朝から流れていることなどを警戒し、
手仕舞い売りが優勢に。日経平均は軟調に。しかし前場後半辺りからメガバンク
が買われ日経平均プラスに転じる場面も見られた。ただ上値も重く後場には銀行
株も失速気味に。日経平均下げ拡大していくが25日移動平均線は意識されている
ようでその辺では底堅さを見せ下げ渋る。日経先物の主な買い越し証券はトレイ
ダーズ、BNPパリバ、安藤、GS、ニューエッジ、松井、野村。売り越しはクレデ
ィスイス、ソシエテ、UBS、バークレイズ、モルガンS、大和など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8732マネーパートナーズ 51500円 -5000
ストップ安。今朝の日経新聞などでは、金融庁がFX取引の規制実施行う方針を固
めたと報じている。投機的な取引を規制する意味合いで、レバレッジを20-30倍
上限にする方向で調整すると。この規制実施されれば取引量が減ることにつなが
りFX業者には痛手。ただ長期的に見れば数あるFX業者が淘汰され業界再編に繋が
り、強い企業は顧客を伸ばすことに繋がるとの見方も。いずれにしろ目先的には
売り材料となっているようだ。8728M2J、8711FXプライム、4751サイバーAも軟調。
ちなみにサイバーAは今朝のGRAILメールでこのFX規制を材料に空売り材料として
取り上げた銘柄。

7717ブイテクノロジー 228000円 +18700
堅調。最近上昇基調続けていたが、昨日から上げ加速気味に。今日は寄り付きか
ら高く寄り後は地合の影響もあって乱高下。ただ終始プラス圏は維持している。
昨日までの上昇で空売りが随分とたまっており、昨日分の逆日歩は1日1000円付
けている。それを受け逆日歩の思惑から再度物色される場面も見られたが買いも
続かず。ただ今後の信用取り組み次第では再度物色材料される可能性もあると見
る向きも多い。今日の日証金速報が注目されている。更に空売り増えていればGW
挟むだけに逆日歩の思惑から週明けも物色されるのではと・・。

5411JFEHD 2825円 -90
今日後場13時に本決算を発表。前期業績は上方修正され配当も増額となり、発表
直後は買われる場面も。しかし注目の今期業績見通しが非開示となったことを受
け、不透明感から売られる動きに。主原料である鉄鉱石の価格決まっておらず、
業績予測が出来ないとの事。同社株の決算発表後の動きが市場では注目されてい
ただけに、肩透かしに終わったと失望する市場筋多かったようだ。その影響か全
体的に軟調さ強め、日経平均一段安となっている。

8411みずほFG 199円 +7
堅調。昨日同社は、前期業績の大幅な下方修正を発表。最終損益は5800億円の赤
字となった。ただ既に昨日の昼頃に報じられていたと言うことや、赤字転落は想
定済みと言うこともあって出尽くし感強いようだ。それよりも警戒されていた大
規模な増資などが無かったと言うことが好感されているとの見方も。それを見込
んで空売りしていた向きも多い銘柄なだけに、今日は買い戻し中心の動きとなっ
たようだ。ただ今後、資本増強の為に公募増資行う可能性は当然あり、まだまだ
銀行株は買いにくいとの声も・・・。

6590芝浦メカトロニクス 420円 +80
ストップ高。13時に発表した本決算を好感されている。前期業績は大幅な赤字決
算となったものの、同時に発表された今期見通しが黒字転換となっている。四季
報では今期も赤字予想となっているだけに、黒字見通しはポジティブサプライズ
となったようだ。ただ今期黒字化といっても不透明感はあるだけに、ストップ高
まで買われるのは行きすぎだとの見方も多く、今日は短期資金による物色がここ
まで押し上げたのではと・・・。

===============
◆◇4/27(月)の主な予定!◇◆
===============
政府が09年度補正予算案を提出
JR東日本、SBI、日野自動車、日本電気硝子、日立建機、シャープ、
アドバンテスト、京セラ、川崎汽船、商船三井、郵船など決算発表
主要経済国フォーラム(~28日ワシントン)
ダラス連銀製造業活動(23:30)
コーニングなど決算発表
4月24日(金)

H「週末の日経平均は大幅反落となった。昨日の上昇を全て吐き出した格好だ。週末だけに手仕舞い売りも多かったようだ。」

K「辛うじて25日移動平均線は今日も守ったという感じだな。ただ危なっかしい展開続けており、市場は既にいつ下抜けるんだという見方に変わりつつある。つい先日まではいつ9000円突破して上離れるんだという見方が多かったんだが・・・。」

H「そうだな。まあ、まだ解らないけどな。9000円まで射程圏だと言えるし・・。」

K「例えそこまで戻したとしても果たしてそれ以上誰が買うんだという疑問もあるけどな。まあしっかりと買う材料が出てくれば別だが・・。」

H「これから企業決算発表が本格的に始まるから、それに期待する他ないだろう。意外と悪くないという結果になるのを・・。」

K「まあそうだが、意外と悪くないで9000円以上買えるのか?意外と悪くないという程度ではなく、もしかしてV字回復あるんじゃないかというような展開にならないと・・。」

H「ただそうなるには企業が出す今期業績見通しだけでなく、ある程度その根拠となる強い経済指標でも出てこないと厳しいんじゃないか。」

K「だろうな。それか為替が極端に円安進行するとかな。」

H「為替は期待薄に思える。徐々に円高進行している状態だし、買い材料になるというよりは売り材料になる可能性の方が高まっている。」

K「ただ意外と悪くないという決算見通し続出すれば、買う材料にはならずとも、売る材料にもならない。結果、空売りの買い戻しが再度期待される可能性はある。」

H「結局、これから続々出てくる決算発表確認しないことには買いにも売りにも行きにくいか・・。」

K「今日はJFEHDがザラバ決算発表を行ったが、注目の今期見通し開示しなかった。こりゃ拍子抜けだ。悪くても見通し出せば、アク抜けで買われると言う可能性はあったんだが・・。」

H「そうだな。まあ出せないと言うのも解るが、投資家としては売り買いかの判断材料欲しいだけに、確かに拍子抜けだな。他の鉄鋼企業の業績を占う上でも注目されていたから尚更だ。」

K「来週には続々と主力株の決算発表あるだけに、発表後の株価の動きが注目だ。どの程度の今期業績を市場が求めているのか見極めたい。」

H「ただ来週はゴールデンウィーク前だからな。積極的に買ってくる向きは乏しいだろう。まあ連休前にポジション減らしておきたい売り方の買いなら期待できそうだが・・。」

K「ただ連休前にポジション減らしておきたいのは売り方だけでもないからな。当然買い方も同様だ。」

H「結局来週も個別物色の流れなんだろうな。好決算発表した銘柄や、個別に材料が出た銘柄など・・。つまり短期資金中心の地合だろう。この時期、長期資金がわざわざ連休前に買ってくるとは想定しにくい。」

K「そうだな。まあ短期資金中心でも良いんじゃないか。何も物色されないような膠着相場よりは余程良い。」

H「ああ。ただその物色も結構一巡した感があるよな。昨日の新興市場物色で・・・。」

K「そうだな。低位やボロ株、更に次世代エネルギーなどの環境関連株、そして新興市場株など順繰りに物色されてきて、確かに一巡したと言えるかもな。」

H「新興市場物色が暫く続くようだと面白くなるんだが・・・。」

K「どうだろうな。今日も一応上げてはいるが、売りに押されて下げた銘柄も少なくない。今日は週末なだけに、その要因もあるんだろうけどな。」

H「もちろんそうだが、来週も物色続いていくようだと更に新興市場に投資家の目が向くからな。そうなればGW中は新興市場で楽しめる期待もあるんじゃないか・・。」

K「確かにGW前やGWの谷間などは、東証1部の主力系は行きにくい。それだけにあまり米国市場や為替市場などの外部要因に影響を受けにくい新興市場が短期資金のターゲットになっても不思議はないかもな。」

H「ああ。最近新興市場の売買代金も増加気味だし、このまま新興市場物色が続くようだと面白い。」

K「その為にも来週、日経平均が下落基調とならない事が条件となるだろう。日経平均下落していく状態で、逆行的に上げていくほど投資家心理はまだ強くはないからな。」

H「まあ日経平均も新興市場も来週どういう展開を見せるのか注目したい。どうせなら良い形でGWを向かえたいモンだな。」
2009.4.24先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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