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8.18【底打ちといった安心感は出ていない状況】13165.45円(+146.04円)

2008/08/18 11:17|未分類CM:2
お盆明けだから上がってるの?
7月から外資寄り前で2日連続買い越しになったの初めてだから?
外資の休み入り前にショートカバーで上がってるの?
CMEが無意味に弱いんだけど
この強さを信じていいんだろうか
とりあえずトレンドが出るまでは持ち越しはあんまりどっちかに傾けないようにしよ

ダヴィンチ売りから入ってド転
買い買いで行って
途中からS高付近でド転売りしたら踏まれた
売り禁になるかと思って両建て185枚ほど
だけどS高であれだけ寄ったら
売り禁はなさそう
ってか買い残が増えてそう

リサは業績良い上に増資中止でS高は分かるけど
サンシティの売り禁S高は

後場
野球見てた
じりじり下げ
いまだに13000-13300のボックスですな
2008.8.18先物チャート
■収支+


株式オープニングコメント
ボリューム膨れず材料株での短期値幅取り中心

 15日のNY市場はまちまち。ダウ平均は43.97ドル高の11659.90、ナスダックは
1.15ポイント安の2452.52で取引を終了した。原油価格が続落し約3ヶ月ぶりの安値
を更新したことや、金融保証会社アムバックとMBIAの格付け見通しが据え置か
れたことが好感され堅調推移となった。セクター別では家庭用品・パーソナル用品
や小売が上昇する一方で素材やエネルギーが軟調。ダウ構成銘柄では、アメリカ
ン・エキスプレス(AXP)やシティグループ(C)が2%を超す上昇となり指数をけん引し
た。シカゴ225先物清算値は大証比70円安の12960円。ADRの日本株は富士フイル
ム、日電産、TDK、キヤノン、任天堂、三井住友など対東証比較(1ドル110.5円
換算)で全般小安い。
 今週は米国指標では週明け18日に8月のNAHB住宅市場指数が予定され、19日には7
月の生産者物価指数、7月の住宅着工、20日にMBA住宅ローン申請指数、21日に8月の
フィラデルフィア連銀製造業景況指数、7月の景気先行指数など住宅、景気指標の発
表が相次ぐこともあって、これらを見極めながらの相場展開を余儀なくされそうで
あり、方向感の掴みづらい展開となりそうだ。国内では新興不動産を取り巻く信用
不安の強まりもあって、日経平均はこれまでの保ち合いレンジを下放れるといった
警戒感が強まっている状況であるが、夏休み明けの国内勢に対して、海外勢はこれ
から休みが本格化するため、ボリュームの膨れない状況が想定される。
 このため、新たなショートポジションなどを組成する動きは限られると考えられ
る。原油先物相場の本格的な調整基調のほか、為替相場の円安傾向も下支えとな
る。原油先物相場は目先110ドル、100ドル割れなどが意識されてきているほか、ゴ
ールドマン・サックスでは、ドルの長期的下落基調は終了したとの見解を示してお
り、ドル円は、今後3ヶ月間の予想を106円から110円とし、向こう1年間では114円に
上昇すると予想している。そのため、レンジを大きく切り下げるといった下振れ懸
念はそれ程大きくないと考えられ、レンジ上限へのリバウンドを意識したいところ
である。ボリュームの膨れない状況ではあるが国内勢の夏休み明けにより、ディー
ラーなど短期筋の参加が増えることから材料株を中心とした短期値幅取り狙いの流
れは活発になる可能性はありそうだ。

株式ランチタイムコメント
更にショートカバーが強まるかが注目されるところだが

 日経平均は大幅上昇。231.06円高の13250.47円(出来高概算8億6000万株)で前場
の取引を終えている。小幅下落で始まった日経平均であったが、先物市場での断続
的な大口買いによってリバウンド基調を強めており、これに伴うインデックス買い
の影響が大きかったようである。また、原油先物相場の調整基調から冴えない動き
をみせていた石油株がリバウンドを強めているほか、鉄鋼、機械などが堅調。ま
た、信用不安が燻っている新興不動産株なども軒並み値上り上位に位置しているほ
か、銀行株なども反転をみせるなど、買戻し中心の反転を見せてきている。先週リ
バウンドを強めていた海運株は利食いが優勢であったが、全体のリバウンドの流れ
から切り返しをみせてきているなど、東証1部の値上り銘柄数も次第に増えており、
前引け段階では1489(値下がり150、変わらず54)と全体の9割近くを占めてきてい
る。

 利食い優勢後の先物主導での急激な反転によってほぼ全面高の展開となっている
が、大口の短期的な回転売買を交えていることもあり、素直に好感しづらいところ
であった。また、市場参加者が限られている状況から薄商いの中でのインデックス
買いで値を上げていることもあり、指数の上昇ほど収益には結び付きづらいところ
である。さらに、新興不動産にみられるストップ高などもそれほど出来高は伴って
おらず、値段ほど安心感は出ていない状況であろう。
 日経平均は結果的にはボックス下限レベルからの反転から、先週の下落分の半値
程度の戻りをみせたことになり、これまでの保ち合いレベルの範囲内である。ボリ
ンジャーバンドのプラス1σを目指すとなれば、ターゲットとしては13350円辺りとな
る。前場の買戻し中心とみられる急ピッチのリバウンドによって、さらにショート
カバーの動きが強まるかが注目されるところであろう。今週は米国で住宅関連の指
標発表が相次ぐが、その中での不動産の上昇となると、アク抜け感というよりは週
末リスクの後退による買戻しや、値ごろ感からの買いとみられる。お盆休み明けに
よる短期筋の参加が強まったことも影響していそうだ。

株式クロージングコメント
引き続きインデックス売買に振らされる可能性

 先物主導でリバウンド基調を強めた日経平均は、前引け間際に一時13270円レベル
まで上昇をみせたが、後場に入ると急ピッチの上昇に対する反動もあって大引けに
かけて上げ幅を縮め、146.04円高の13165.45円(出来高概算16億8000万株)で取引
を終えている。先物市場での断続的な大口買いによってリバウンド基調を強めてお
り、これに伴うインデックス買いの影響が大きかったようである。また、原油先物
相場の調整基調から冴えない動きをみせていた石油株がリバウンドをみせたほか、
鉄鋼、機械などが堅調。また、信用不安が燻っている新興不動産株などにストップ
高が相次いだほか、銀行株なども反転をみせるなど、買戻し中心の反転を見せてき
ていた。
 しかし、東証1部の出来高は17億株割れと市場参加者が限られている状況から薄商
いの中でのインデックス買いで値を上げていることもあり、指数の上昇ほど収益に
は結び付きづらいところである。さらに、新興不動産にみられるストップ高なども
それほど出来高は伴っておらず、値段ほど安心感は出ていない状況であろう。日経
平均は25日線を再び捉えてきているが、結果的にはボックス下限レベルからの反転
から、先週の下落分の半値程度の戻りをみせたことになり、これまでの保ち合いレ
ベルの範囲内である。国内勢はお盆休み明けから、材料株などには短期的な値幅取
り狙いの流れも見られているが、海外勢はこれから休みが本格化するため引き続き
先物主導によるインデックス売買に振らされる可能性はありそうだ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均13165.45 +146.04
TOPIX1263.75 +16.44
東証2部指数2594.90 +2.81
日経ジャスダック平均1383.48 -0.92
マザーズ指数442.58 +4.02
ヘラクレス指数727.25 +5.75
東証1部出来高16.87億株
東証1部騰落レシオ90.80%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場はダウ小幅高ながらナスダックは小幅安。日経平均は小安く始
まる展開に。ただ売り一巡後は徐々に買われて日経平均プラスに転じ、先物に買
い戻しの動きが加速し一段高に。前場はそのまま高値圏で引けるも、後場は垂れ
気味に。寄り後が方向感乏しい弱含みの揉み合いが大引けまで続いた。日経先物
の主な買い越し証券はニューエッジ、クレディスイス、メリル、藍澤、BNPパリバ、
安藤。売り越しはドイツ、野村、カブコム、大和、UBS、GS、リーマンB、松井、
SBI、楽天、JPモルガン、モルガンS、三菱UFJ、トレイダーズなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8924リサパートナーズ 91500円 +10000
ストップ高。同社は予定していた公募増資と売り出しを中止すると発表。公募増
資発表後、株価が大きく下落しており調達資金が想定より少なくなるため、希薄
化を補うメリットが無いと判断したようだ。同社はこの公募増資で投融資する予
定だった。この発表を受け今日は希薄化懸念後退により買われているようだ。た
だ投融資資金が入らなくなったことは一概に好材料とも言えないと判断する声も
少なくない。今日は不動産関連株が総じてしっかりとなっており、リバウンドの
様相となっている。

8170アデランスHD 1770円 -191
大幅安。先週末に同社は大幅な下方修正を発表。それを嫌気され売られたが、基
本的には発表済みの月次売上高などからもある程度は想定されていたことで織り
込み済みとの声も多く、寄り後は買われて下げ縮小する動きも見せた。今後のス
ティール主導での業績改善期待などから、押し目買いも見られていたようだ。し
かし買い一巡後は結局売られる始末。更に売り込む動きは乏しいとは言え、先行
き不透明さもあるだけに、上値追う買いは期待できそうもなく、暫く安値揉み合
いだと見る向き多いようだ。

4755楽天 57700円 -1700
モルガンSが同社株の投資判断を最上位に格上げし、目標株価も72000円まで引き
上げた。しかし今日は軟調な展開となっている。格上げを好材料視する買いは入
っているものの、手仕舞い売りに押されているようだ。決算発表以降、株価は既
に上げてきており、節目の6万円に本日達したことから利食い売りのきっかけにな
っているとの見方。ただ手仕舞い売り一巡後は、再び買われる期待はあると見る
向きは多いが、暫く揉み合い相場ではとの声も・・。

8976DAオフィス 419000円 +34000
REIT。先週末に今期の分配金の上方修正を発表し今日は大幅高。保有物件の売却
で50億円弱の売却益が発生する事が要因。これを受け大和が本日付けで格上げし、
短期的に48万円まで上昇すると試算しているようだ。これによりリファイナンス
リスクが低減したと指摘している。同社のスポンサーであるダヴィンチも今日は
派手に上昇しており、DAオフィスの上方修正が追い風になっている面もあるよう
だと・・・。

6728アルバック 3610円 +130
続伸。先週末の日経新聞では、今期の太陽電池装置の受注額を前期比70%増の約
700億円と計画しており、今期受注の売上高計上は約1年後ということだけに、来
期業績は一段と拡大する可能性があると報じており材料視されている。決算発表
で示した今期会社計画が前期比大幅増益となっている事を好感されているが、日
経記事により更に来期も拡大するという思惑が広がったようだ。また本日同社は、
機関投資家・アナリスト向けに決算説明会を実施しており、その内容が好感され
て買われているとの見方もあるようだ。

===============
◆◇8/19(火)の主な予定!◇◆
===============
日銀総裁定例記者会見(15:30~)
7月日本製半導体製造装置BBレシオ(夕方)
三井海洋開発、日本精蝋など決算発表
米7月住宅着工・着工許可(21:30)
米7月生産者物価指数(21:30)
北米7月半導体製造装置BBレシオ(20日朝)
HP、ホームデポなど決算発表

8月18日(月)

H「日経平均は続伸だ。今日の派手な上昇は意外感を抱く市場筋も多かったようだ。」

K「確かに、買い手となる材料は乏しい状況だったと言えるからな。先週末の米国市場は上昇したものの、小幅高であり、ナスダックに関しては小幅ながらも下落している。それだけに材料視はされていない。」

H「ただ時間外で米先物は軟調気味だった事を考えれば、やはり今日の日本株の派手な上昇は意外感があると言えるんじゃないか・・。」

K「まあ内容的には商いも言うほど膨らんいる訳でもないし、明らかに先物主導と言える動きだ。先週まで売り越し続けていた向きが今日は買い戻しに動いてきたようだ。ただやはり13000円以下では現物株に買いも見られている。恐らく国内勢の買いだと思うが・・。」

H「ここまで派手に上げたのは先物主導だが、下値を支えたのは実需の買いかもな。」

K「支えると言うほどの強い買いが入っているとは思えない。単に売り圧力も乏しかっただけに、買い支えたと言う格好になっているだけだろう。」

H「確かにそうかも知れない。それに加えて先物の買い戻しが入っただけに、踏み上げ的に一段高になってしまったという感じか・・・。」

K「だろうな。後場には覇気もなくダラダラと推移する展開だった。買い戻しは前場で終了し、後場は手控える向きが多かった感じだ。ただ売り込む動きが見られなかったのは好感出来る。ある意味、日経平均13000円以下を売り込む気は乏しいとも言えるしな。」

H「そう言う動き繰り返せば、再度13000円以下となれば買いも入りやすくなるからな。結果的に更に底堅くなる期待がある。まあ結局は米国市場次第だとも言えるだけに、それが波乱となれば、日本市場の底堅さなど意図も簡単に消え去りそうだが・・。」

K「確かに・・・。米国市場はまだまだ懸念が強い。リーマンの損失拡大報道も出ていたし、モルガンSの共同社長が金融危機は来年も収束しないとの見方を示した事も報じられた。更にフレディマックとファニーメイに公的資金注入の可能性が高まったとも報じられている。まあこれら基本的には織り込み済みとも言えるが、今晩の米国市場どうなるか見極めたい向きは多いだろう。」

H「ああ。それに原油相場も時間外で上昇しているだけに今晩の米国市場確かに懸念もある。しかしこの手の懸念は日本市場のザラ場中からあった事だが、それでもこれだけ日経平均上げているからな。」

K「後は、米バンガードグループが日本株を買い増す計画があると報じられており、もしかすればこれが好感された可能性もある。ただ、これだけで今日は上げたとは考えにくい。確かに好感出来る事ながら、一つの投信会社が買うと言っても、それが市場の流れに大きな影響を与えるとは考えにくい。」

H「単なる先物のポジション整理に伴う買い戻しと言うわけだな。」

K「状況次第では再び売ってくる懸念もあるだけに、いずれにしろまだ油断出来る状況でもなさそうだ。まあ今日は他のアジア株が総じて売られている状況で、日本市場は大幅高と言うのは非常に好感出来る事だけどな。」

H「だよな。後場はそれを嫌気して売り優勢で始まった銘柄多かったが、売り込む動きも限定的だったと言える。」

K「そうだな。もっと後場は垂れても不思議は無いと思ったが、上げ幅縮小したとは言えかなりしっかりとしていたと言えるかもな。まあ結局、売り手も買い手も手控え感強かったと言う事だろうけどな。」

H「ただお盆休みも明けたわけだし、決算発表シーズンは既に終わっているだけに、今後は実需筋は買い場探しと言う狙いで来るだろう。早ければ既に打診買いも入れてくるだろうし、基本的に売りたい向きはとっくに売っていると言える。だからこれからはやはり買い手の方が多い状況になるんじゃないか・・。」

K「確かにそうだが、依然として外部要因不安定だけになかなか本腰入れて買いにくいという事はあるだろう。それに買われるとしても数少ない好業績銘柄に限られそうで、市場全体に好影響を与える事にはならない可能性もある。」

H「確かに先日発表された決算は悪いモノが目立っていた。出尽くしで買われるのはあるが、実需の買いが入るような好決算は確かに乏しいと言えるのかも知れない。」

K「ただ足下の決算は悪くとも、更に悪化しないと言う状況が確認出来れば、その手の銘柄も当然買いとなるんだが・・・。」

H「とにかく、その為にも米国経済の底打ち感も見えてこない事にはな。ここに来て中国経済の先行き懸念も強まってきているだけに、まだまだ波乱含みだと言う可能性は高そうだ。」

K「まあ取りあえず今晩の米国市場がどういう展開になるのか注目したい。」
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コメント
こんばんは。自分はジェシーリバモアを図書館で借りて読みました。奥さんの若いころの写真がめちゃかわいい。

ハリーポッターも予約して在るけれど400番目か~年内無理かも。図書館いいよ、タダだし札幌はパソコンから予約出来るように成ったし。
IWA #-|2008/08/18(月) 19:55 [ 編集 ]
(´・ω・`) IWAさん、図書館のパソコン予約頻繁に利用してますよ
あとソファーがある本屋でくつろいで新刊読んだりもしてますw
んで良い本だけ手元に置いときたいんで買います。
オークションでwv-107
ミャンコ先生。 #LkZag.iM|2008/08/18(月) 23:09 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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