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3.6【大幅反落、米国株安や円安一服が重し】

2009/03/06 11:19|未分類CM:0
円高
NY大幅安で安値更新
週末要因に雇用統計
GMの倒産懸念再燃
大手銀とくにシティの1ドル割れとか
これあけそろえば誰も買わない
もみあいですんでるのは年金が買い支えてるのかな
あと雇用統計前に売り方の買戻しか

後場は下と見てる
予想に反して上昇しても
売り上がらないようにしないと
やられるパターンのほとんどが
金曜後場に踏み上げられてぶん投げなんで

上がると見せかけて
上がるわけない
特に引けにかけては
踏み上げの仕掛けが入らなければ
誰も買わないだろうし

特に書くことなし


株式オープニングコメント 2009年03月06日08時14分
下押しする場面ではショート筋の買戻しが強まることも

 5日のNY市場は大幅下落。ダウ平均は281.40ドル安の6594.44、ナスダックは
54.15ポイント安の1299.59で取引を終了した。ムーディーズが大手行の信用格付け
を引き下げる可能性を示唆したことで、金融を中心に軟調推移となった。また、G
Mの監査法人が年次報告書で「事業継続に懸念」との意見を付与したことも嫌気さ
れた。セクター別では、全面安となっており特に銀行や各種・金融の下落が目立
ち、シティグループの株価は一時1ドルを割り込む場面もあった。シカゴ225先物清
算値はドル建てが大証比185円安の7225円、円建ては同195円安の7215円。ADRの
日本株は富士フイルム、ブリヂストン、コマツ、日電産、パナソニック、シャー
プ、ソニー、TDK、トヨタなど対東証比較(1ドル98.07円換算)で全般軟調。
 昨日の段階でムーディーズによるJPモルガンチェースなどの格下げが伝えられ
てるほか、シティの一時1ドル割れについても一部国有化となっていることもあり、
下落影響は限られる可能性はあろう。このところは米国離れから中国への期待にシ
フトしている面もあるほか、日経平均の7000円は割らせないといった政府思惑など
もあり、売り一巡後は底堅い値動きをみせてくる可能性はあろう。本日のところは
週末要因や今晩の米雇用統計などが手控え要因となろうが、下押しする場面ではシ
ョート筋の買戻しが強まることも考えられる。また、7000円割れとなれば再度ヘッ
ジ売りが増えてくる可能性はあるが、年金資金による買いが下値で確実に入ってく
ることが予想されるため、3月末に向けて次第に下値切り上げ型のリバウンド基調を
強めてくる可能性はあると考えられる。

株式ランチタイムコメント 2009年03月06日11時38分
米国離れから中国意識に向かう動きも

 日経平均は大幅反落。228.54円安の7204.95円(出来高概算9億6000万株)で前場
の取引を終えている。金融不安が強まっている米国市場の下落の影響から幅広い銘
柄が売り優勢のスタートとなり、寄り付き直後には一時7187.46円まで下げる場面を
みせている。しかし、下値では年金資金とみられる買い観測もあり、その後は7200
円を挟んだこう着相場が続いている。先物市場でも一時7280円まで戻すものの、そ
の後は再び安値水準に下押すなど、方向感が掴みづらい状況である。セクターでみ
ても電力・ガスなどディフェンシブが底堅い半面、昨日中国の追加景気対策期待で
買い戻されていた海運などが冴えない。東証1部の騰落銘柄は値上り403に対して値
下がり1187、変わらず123と、値下がり数が全体の7割近くを占めている状況。物色
はテーマ銘柄などの一角が物色されるものの、短期的な値幅取り狙いの物色に限ら
れており、盛り上がりに欠ける状況である。
 海外勢の断続的な売りに対して、下値では年金資金の買いなどが観測されている
ため、仕掛け的な商いも出難い状況である。日経平均の7000円割れが意識されてく
るようだと新たな売りヘッジや見切売りに対して年金、ショートカバーなどの動き
もあろうが、狭いレンジ内での取引であるため売買のタイミングも取りづらいとこ
ろである。これで後場に入ると米雇用統計などへの意識を強め、様子見ムードが強
まることになるため、出来高は再び20億株を下回る可能性はありそうだ。一方、米
国離れから中国意識に向かう動きも散見されており、勢いこそないものの、農業、
鉄道整備などの関連銘柄の一角が底堅い動きをみせている。年金買いや政府の株価
対策期待から下振れ警戒はなく、需給はショートに傾いている状況であるため上へ
の意識は継続したいところである。そのためには、米国離れに向かうかがポイント
であろう。14日まで開催される中国の全国人民代表大会(全人代)を受け、中国へ
の期待は高まる。

株式クロージングコメント 2009年03月06日16時02分
大幅反落、米国株安や円安一服が重し

6日の日経平均株価は大幅反落。米国株安や円安一服が嫌気され、朝方は主力株に売
りが先行。その後は公的年金の買い観測から下げ渋る場面もあったが、5日線処では
戻り待ちの売りに抑えられた。後場は米GMの再建問題や米2月雇用統計の発表を控
えていることも重しとなり、模様眺めムードを強めるなか、大引けにかけては週末
のポジション調整で下げ幅が260円超へ拡大する場面もあった。大引け概算の日経平
均株価は前日比260.39円安の7173.10円。東証1部市場の売買高は2051.95百万株、売
買代金は1兆2720.14億円。騰落銘柄数は値上がり290、値下がり1368、変わらず56。
業種別は33業種中、値上がり2業種、値下がり31業種。空運業、電気・ガスなどが僅
かに上昇した以外はほぼ全面安。海運業、不動産業、銀行業、機械などが大幅安し
たほか、鉄鋼、電気機器、輸送用機器などの下げも目立った。個別では全日空
(9202)、CSKHD(9737)などがしっかり。半面、三井住友(8316)、三菱UF
J(8306)、トヨタ自(7203)、商船三井(9104)などが下落。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均7173.10 -260.39
TOPIX721.39 -20.16
東証2部指数1772.69 -10.17
日経ジャスダック平均1005.18 -3.36
マザーズ指数283.87 -7.35
ヘラクレス指数427.00 -9.78
東証1部出来高20.51億株
東証1部騰落レシオ76.44%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に反落。GMが事業継続能力に疑念があるとSECに提出した
年次報告書で明記したことを受け、破綻懸念強まって市場心理が悪化。更にムー
ディーズが一部の銀行株を格下げ見通し示したことから金融株が総じて安い。結
局ダウは前日の上昇を吐き出し大幅安に。為替も円高進行して返ってきており日
経平均は大幅安で始まる。しかし売り一巡後は公的年金買い観測もあってやや下
げ幅縮小するも、前場後半には再び売られる展開。後場は揉み合いだったが、後
半は週末ということや米雇用統計控えている事もあり売りに押され日経平均はや
や下げ幅を拡大。後場も公的年金資金入っていたようだが、それ以上に売りもの
も多かったようだ。日経先物の主な買い越し証券はニューエッジ、三菱UFJ、立
花、新光、野村、モルガンS。売り越しはGS、JPモルガン、UBS、クレディスイス、
バークレイズ、ソシエテジェネラル、メリル、日興C、ドイツ、BNPパリバ、大和
など。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6665エルピーダ 544円 -69
大幅安。今朝の日経新聞では台湾当局によるDRAM再編案で、中核となる新会社設
立は半年以内となったことが、エルピーダの想定より先にずれ込んだと報じられ
ている。同社は3月末までの決着を目指していただけに、最悪半年先となると資金
繰り懸念が出てくるようだ。その為同社は台湾の公的資金に先行して、日本の公
的資金を活用する可能性も出て来たと・・。また新会社の資本業務提携先にエル
ピーダが選ばれない恐れもあるとの事で今日は警戒売り優勢となっている。いず
れにしろ先行き不透明感強まったと言え、手仕舞い売りが優勢となっているよう
だ。

8698マネックスG 23000円 -1840
軟調。今朝の読売新聞では米金融大手シティグループが保有するマネックス株を
売却する方針を固めたと報じている。これにより先行きを見極めたいとの事から
手仕舞い売り優勢となっているようだ。ただ基本的に市場で売却する訳もなく、
売却先次第では同社に取って好材料ともなり得るだけに単純に売り材料とも言え
ないと・・。最悪な売り手先としてはいずれ市場に出てくる懸念がある機関投資
家やヘッジファンドだが、恐らく大手金融機関が引き受けネット証券の再編に繋
がるのではとの思惑も。

4109ステラケミファ 1875円 +56
大幅上昇。野村が同社株の投資判断を新規1、目標株価2300円としたことを好感。
もともと同社株はリチウムイオン電池株でもあるだけに個人投資家に人気高い銘
柄。それだけに材料の食いつきも良いようだ。野村では技術競争力が高く、需要
回復期には業績の急反発が期待できると評価している。ただ業績見通しに関して
は今期、来期と2期連続の減益を予測している。今期営業利益に関しては会社計画
を下回ると予測している。

5631日本製鋼所 831円 -60
大幅安。引き続きコスモ証券の弱気なレポートが嫌気されている模様。コスモに
よれば来期は大幅な減益を予想しており嫌気されている。以前にも野村が来期以降
の業績減益を示したことから派手に売り込まれた経緯があるが、他社からも来期減
益予想が出てきたことから蒸し返し的に嫌気されているようだ。原発には欠かせな
い同社の技術力は非常に魅力だが、今の時期からそれに期待して買ってくる向きは
非常に乏しいと見る向きは多い。信用買い残の整理が必要だとの声も・・。

2450一休 43500円 +2550
堅調。今月に入ってから連日上昇続けている。同社は2月頭に自社株買いを発表して
いるが、今週2日に発表された2月の自社株買い状況によればまだまだ買い付け余力
が残っている状況。買い付け期間は今月24日迄と言うことだけに、今月に入って自
社株買いのペースが上がってきているようだ。空売りも多くたまってきており踏み
上げ的な動きも上昇に一役買っている模様。また一部では定額給付金関連株との見
方もあるようだ。

===============
◆◇3/9(月)の主な予定!◇◆
===============
1月の国際収支
企業倒産件数(13:30)
2月景気ウォッチャー指数(14:00)
バルス、アスカネット、クミアイ化学など決算発表
BIS中央銀行総裁会議(スイス・バーゼル)

3月6日(金)

H「週末の日経平均は大幅安となってしまった。昨晩の米国市場が波乱的に下落しただけに仕方ないか・・・。」

K「そうだな。しっかし米国市場は弱い。解っちゃいるけど、もうちょっと粘り見せても良いモンだが・・。昨晩の米国市場ではGM問題が再び大きな懸念となった。」

H「破綻がいよいよ現実味を帯びてきたと言えるからな。」

K「ああ。SECに提出した年次報告書に事業継続能力に疑念があると記載された。これにより破綻懸念強まって市場心理を冷やしたと言えるだろう。」

H「それに一部銀行株に格下げ懸念が出た事もあり金融株も総じて軟調だった。特にシティがザラバ中に初めて1ドルを割り込んだことも市場心理悪化させているようだ。ビッグスリー問題と金融不安がいよいよ本格的に懸念視されてきたとも言えるかもな。」

K「それに今晩の雇用統計懸念も強かったと思われる。また前日派手に上げた要因の一つとして中国の景気刺激策拡大期待があったんだが、全人代で首相がその事には言及しなかった。それを失望していると言う面もあるようだ。」

H「とにかくダウは前日の上昇分に利息を付けて下げてきた格好だ。依然として下値が見えない。こうなると流石に買いにくい。」

K「そうだな。それに昨晩の米国時間では為替が円高進行してしまった。これがネックだ。早い時間までは円安進行で今晩中に1ドル100円付けるのではという勢いだったが、結局ドル売りの動きになってしまったようだ。」

H「東京株式市場引け後には更に円高進行しており、イヤ~な感じだ。円高と言うよりドル安だな。ドルを売る動きがここに来て強まってきた。」

K「まあ今晩の米雇用統計懸念も強いのだろう。ただそれを機にドルの買い戻しの動きとなる可能性はあるだろう。基本的にドルが売られるにしろ円が買われる理由は乏しい。」

H「以前は消去法的に円の独歩高という状況が続いていたが、今は状況は大きく変わっている。消去法的に見ても円買いは乏しくなってきたといえるだろうな。消去法的言えば逆にドル買いとも言えるだろう。」

K「まあそうだな。日本のGDPは欧米以上に悪い。確かに米国は悪材料山積みであり、懸念も多いが、結局米国コケれば皆コケる。中国だってドル建て資産を山ほど持っているからな。」

H「先進国ではやっぱり米国経済が一番に立ち直る可能性が高いからな。」

K「まあ日本市場は今日も公的年金資金によって支えられていると言えるが、果たして本当に支えきれるのか・・・。ただ余力を考えれば支えることは可能だ。今月だけという限定ならばな。」

H「今日の下落でニッセイラインが随分と遠くなってしまった。買い支えも途中で諦めなければ良いんだが・・・。」

K「諦められたら最悪だな。今の状況でピタッと買いの手を止められたら、とてつもなく下げるような気もする。」

H「でも公的年金資金が受け皿になっているから、海外勢も売りやすくて売っているとも言えるだろう。それが無ければ無理して売ってこない海外勢も多いんじゃないか。」

K「まあそう言う向きもいるだろうけど、いずれにしろ公的年金資金観測途絶えたら危険だ。先物に売り仕掛けする向きも当然出てくるだろうしヘッジ売りも多く入ってくる事になる。」

H「その為にも、株価対策を市場での買い取りまで広げる必要があるだろうな。」

K「ああ。先日追加株価対策法案は成立したが、これには期待されている市場での買い取りまで含まれていない。それをとっとと決めるべきだ。」

H「麻生首相が余計な発言したお陰で与党内でも株価対策に結構トーンダウンしているようだ。それだけに市場での買い取り案が流れてしまうのではと言う懸念も強まっている。」

K「まあ株価が下げりゃ何とかしなきゃと動いてくる期待はあるが、それでは遅すぎると言うこともあり得るだけに、とっとと決めるべきだろう。」

H「ああ。本当に今の政府はやる気があるのか疑問に思うよ。もっと危機感を持って取り組んで欲しいモンだな。」

K「まずは今晩の米国市場注目だな。雇用統計悪いのは解ってはいるが、それを受け米国市場と為替がどういう動きとなるのか注目したい。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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