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2.25【円安や株価対策期待から反発】

2009/02/25 11:07|未分類CM:0
トヨタ系が強い
輸出企業の為替予約が95円に入ってるのに
95円を難なく突破して円安に
日本売り
100円くらいまでさくっと戻して欲しい
そうなると輸出系の上方修正ラッシュになるのに

りそな持ち越して
朝買い増しまでしたのに
引けまで持ってないとか

先物さほど上げなかったけど
個別はためてたエネルギー大爆発って感じ
昨日めちゃんこ強かったもんな


株式オープニングコメント 2009年02月25日08時18分
抵抗線レベルの攻防、輸出企業に対する過度な業績警戒感は後退へ

 24日のNY市場は大幅上昇。ダウ平均は236.16ドル高の7350.94、ナスダックは
54.11ポイント高の1441.83で取引を終了し、NYダウは前日の急落分を吸収した。
バーナンキFRB議長が議会証言で、金融大手を完全に国有化する必要はないとの見解
を示し、また金融システムさえ安定すれば今年中に景気は回復に向かうとの見通し
を示したことが好感され、堅調推移となった。セクター別では、銀行や各種金融な
どを中心に全面高に。シカゴ225先物清算値は、ドル建てが大証比180円高の7470
円、円建ては同155円高の7445円。ADRの日本株は富士フイルム、ブリヂストン、
コマツ、日電産、ソニー、TDK、京セラ、トヨタ、ホンダ、キヤノン、三菱商な
ど対東証比較(1ドル96.63円換算)で全般堅調。
 金融株主導によるNY市場の上昇、為替市場では円相場が1ドル96円台後半に円安
が進んでいる流れから、金融関連のほか、輸出関連中心に幅広い銘柄が買い先行と
なろう。シカゴ先物は高いところでは7500円台に乗せていることもあり、抵抗線に
変わっている11月安値と5日線レベルの7400円処をクリアできるかが注目されよう。
この水準を確実にクリアすることできれば、昨日の下げと10月安値水準とのボトム
意識も出てくることになる。ただし、この抵抗線レベルでの強弱感が強まるようだ
と、次第にこう着感を強めてしまい、朝方買った向きの戻り売りに押されてしまう
可能性もありそうだ。
 とは言え、これまで述べてきたように、ショートに傾き易い需給である一方、金
融・景気対策による報道などが出易い状況の中では、一先ずショートポジションは
ニュートラルに戻す動きに向かい易い。先週のトヨタの増産報道に続き、パナソニ
ックが在庫調整終了で3月からフル稼働、ホンダは09年度の国内新車販売目標を08年
度見通しとほぼ同じ水準に設定する方針が伝えられるなど、主力企業にみられる変
化は、引き続き評価したいところである。特に輸出関連の為替想定は1ドル95円レベ
ルであり、現在の為替水準から、過度な業績警戒感も後退してくる。リバランス中
心とは言え、外資系による機関投資家調査をみても、ディフェンシブから景気敏感
へのシフトを考えているもようであり、先行き修正余地はあるとみられる。

株式ランチタイムコメント 2009年02月25日11時37分
指数的には中立、景気敏感セクターへの注目度は強まる

 日経平均は4営業日ぶり反発となり、115.35円高の7383.91円(出来高概算10億
3000万株)で前場の取引を終えている。バーナンキFRB議長の議会証言を好感したN
Y市場の上昇や為替市場で円相場が1ドル96円台後半の円安、政府による株価対策報
道を手掛りに、輸出関連中心にショートカバーの動きが強まった。これにより日経
平均は寄り付き直後に一時7449.52円まで上昇している。しかし、これまでの下落過
程で11月安値水準が上値抵抗線として意識されているほか、相対的に内需系が弱い
動きをみせている影響もあって上値は重く、その後は抵抗線水準でのこう着が続い
ている。セクターでは輸送用機器、ゴム製品、電気機器、機械などが堅調な半面、
証券、倉庫・運輸、小売、繊維、電力・ガスなどが冴えない。東証1部の騰落銘柄は
値上り998に対して値下がり573、変わらず120.規模別指数では大型株指数の強さが
目立っており、トヨタ、ホンダなどのほか、東エレクといった値がさハイテク株が
けん引している。
 日経平均は7400円レベルでの攻防が続いているが、テクニカル的な抵抗線でもあ
るため想定された値動きであろう。また、朝の外資系動向からみても本日も高水準
の売り越しであり、最大の売り手である海外勢の動きが変化をみせてこないと、リ
バランスにとどまろう。そのため、指数的には中立となり易いが、カバーが意識さ
れる輸出関連など景気敏感セクターへの注目度は強まることになる。トヨタ、ホン
ダの強い動きのほか、本日は部品セクターなどの一角にもカバーの動きがみられて
いる。

株式クロージングコメント 2009年02月25日15時58分
景気敏感セクターへの注目度強まる、外人売り圧力も次第に低下か

 日経平均は大引けにかけて上げ幅を広げており、192.66円高の7461.22円(出来高
概算22億3000万株)と本日の高値水準で取引を終えている。バーナンキFRB議長の議
会証言による銀行国有化懸念後退を好感したNY市場の上昇や、為替市場で円相場
が1ドル96円台後半の円安、政府による株価対策報道を手掛りに、輸出関連中心にシ
ョートカバーの動きが強まった。その後は、これまでの下落過程で11月安値水準が
上値抵抗線として意識されているほか、相対的に内需系が弱い動きをみせている影
響もあって上値は重く、抵抗線水準でのこう着が続いていた。しかし、後場に入る
と円相場が1ドル97円台に突入したこともあり、輸出関連中心にショートカバーの動
きが強まると、日経平均もじりじりと上げ幅を広げていた。これにより、若干では
あるが11月安値水準の抵抗線を上回ってきている。
 ショートカバー中心であり、一方で内需系は冴えないほか、次世代電池関連など
の材料株についてもけん引する銘柄が見当たらず、参加しづらい相場環境ではあっ
た。テクニカル的な抵抗線レベルであるため、明日はこれをサポートとして確認さ
せる必要はあるが、金融・景気対策に関する報道が相次いでいる状況でもあり、引
き続きカバーが意識される輸出関連など景気敏感セクターへの注目度は強まること
になる。また、短期筋のカバーによるところが大きいと考えられるが、オリックス
がプラスレンジを回復して取引を終えている。同株式については、市場関係者の中
では外国人の動向を図る指標銘柄としてみられている面もある。ヘッジファンドの
狼狽売りは、外部環境の落ち着きもあって止まっているようだが、現在も断続的に
売りが続いているようである。同社の底打ちが見られれば、最大の売り手である外
国人の売りが低下するとの見方にもつながる可能性がある。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均7461.22 +192.66
TOPIX745.62 +15.34
東証2部指数1794.03 +14.31
日経ジャスダック平均1008.51 +5.61
マザーズ指数290.88 +4.16
ヘラクレス指数457.24 +13.23
東証1部出来高22.32億株
東証1部騰落レシオ79.22%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大幅に反発。値頃感から買い優勢で始まり、FRBバーナンキ議
長の議会証言を受け一段高に。バーナンキ議長は議会証言で銀行国有化に否定
的な見解を示した事から金融株が大きく買われた事が心理好転に繋がった模様。
為替も大きく円安に振れており日経平均は大幅高で始まる。ただ寄り前の外資
注文が大幅に売り越しだったことなどから、寄り後は上げ幅を縮小する動きに。
後場は更に垂れる場面もあったが、その後は落ち着き大引けにかけては一段高
に。為替が1ドル97円台に乗せたことなどから売り方の買い戻し強まったよう
だ。日経先物の主な買い越し証券はクレディスイス、GS、BNPパリバ、モルガ
ンS、三菱UFJ、バークレイズ、JPモルガン。売り越しはニューエッジ、メリル、
大和、カブコムなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8308りそなHD 1650円 +142
大幅高で年初来高値を更新。好地合の影響を受け前場からしっかりだったが、
後場には一段高となっている。空売り多く入っている銘柄であり、踏み上げ加
速している模様。一部では自社株買いが入ってきているとの観測も出ているよ
うだ。同社は現在自社株買い実施期間中となっている。新たな空売りも入って
きていると思われ、ディーラーなど短期資金が全員参加銘柄となってくれば面
白いと期待する市場筋も多いようだ。ただ世界的な金融不安が消えたわけでは
無いだけに目先上値も限定的となりそうだとの冷静な声も・・。

7259アイシン精機 1647円 +121
自動車部品銘柄が総じてしっかり。特にトヨタ系の強さが目立っている。トヨ
タが5月から増産の可能性を示して以来、地合と比較して強い動きが続いていた。
いずれも空売り多く入っているだけに、今日は地合好転と円安加速によって買
い戻しの動きが強まった様子。また同社に関しては日興Cが格上げしている事
も追い風になっている模様。ただ日興Cが格上げといっても目標株価は時価よ
り安く、トヨタ系部品メーカーに対して弱気スタンスを継続している。ただト
ヨタ系部品メーカーの中では7276小糸製作所を取り上げている。今期は業績未
達リスク高く中立としているが、来期はトヨタ系でもっとも魅力的だと。その
影響か小糸製作所株も今日は大幅高となっている。

5563日本電工 294円 -80
ストップ安。昨日同社は2008.12月期決算を発表している。前年同期比大幅な増
収増益での着地となったが、今期業績見通しが前年同期比90%以上の減益見通
しとなっており嫌気されている。配当見通しも大幅に減配に。1株利益は前期
124円だったのに対し、今期計画ではわずか5.9円まで落ちることに。一気に割
安感失われ今日は失望売りが多く出たようだ。会社計画は保守的だとの声も多
いが、暫くは買いにくくなったと見る向きは多い。下値限定的でも暫く安値圏
揉み合い続きそうだと・・・。

6857アドバンテスト 1426円 +73
大幅高だが、ほぼ寄り高に近い状態で上値の重さは目立っていた。JPモルガン
が同社株の投資判断を最下位から最上位に2段階格上げしたことが好感されてい
る。しかし今日引け後には今期業績予想やリストラ策などを発表する予定だっ
ただけに、手控え感も強いようでザラバ中は上値追えない弱含みの揉み合いだ
った。引け後発表された内容は業績は大幅赤字で懸念とも言えるが、構造改革
内容は期待通りだと見る向きが多い。これらを受けて明日以降の株価動向が注
目されている。

8358スルガ銀行 728円 +100
ストップ高。昨日まで随分と急ピッチに売られてきた反動に加え、昨日発表さ
れた自社株買いを好感されている。また野村では目標株価を780円まで引き下げ
たが、投資判断を最上位の1に格上げしている。野村がカバレッジしている地銀
の中では随一の高ROEであり、業績の相対優位は崩れていないと・・・。ゴール
ドマンでもレポート出しており買い推奨を継続し自社株買いはポジティブだと
評価している。地合の良さも手伝ってストップ高まで買われたが、ストップ高
は過剰ではと冷静な声も。

===============
◆◇2/26(木)の主な予定!◇◆
===============
2年国債入札
日銀の野田審議委員が沖縄県金融経済懇談会で挨拶
パーク24、福田組など決算発表
米7年国債入札
米新規失業保険申請件数(22:30)
米1月耐久財受注(22:30)
米1月新築住宅販売(24:00)
米オバマ大統領が2010年度予算案発表
デル、ギャップなど決算発表
2月25日(水)

H「日経平均は4日ぶりの反発となった。しかも大幅な反発だ。こりゃ流れ変わったんじゃないか??」

K「おいおい、そりゃ幾ら何でも楽観しすぎだろう。3日間で下げた分もまだ戻していないんだぞ。」

H「でも為替は明らかに円安基調の展開となっているし、米国市場でも銀行国有化懸念が後退した。」

K「確かに為替に関して言えば、円安の流れは鮮明であり、暫くこの動き続く可能性はある。ドル円は取りあえず1ドル100円の節目まで何だかんだ言いながらも行くんじゃないか。ただ米銀行国有化懸念が払拭されたわけではない。」

H「昨晩のFRBバーナンキ議長の議会証言では、銀行国有化に関して否定的な意見を述べている。それだけに国有化は無いだろう。」

K「そりゃ今の所はそうだが、今後どうしようも無くなれば国有化もあり得るだろう。まあ昨晩の米国市場では取りあえずは銀行株の買い戻しの動きが強まっただけだ。何かあれば再び国有化懸念出てくるに違いない。」

H「じゃあ昨晩の米国市場の派手な上昇も一時的な上昇だと・・。」

K「そう見ておくべきだろう。値頃感や自立反発的に買われたところにバーナンキ議長の議会証言の内容伝わり追い風となっただけだ。昨晩発表されたケースシラー住宅価格指数は過去最大の下げ幅を更新しており、依然として下げ止まり感は見られていないしな。」

H「確かにそうだが・・・。」

K「やはり今欲しいのは国有化を否定する発言などではなく、金融システム不安が解消される明確な理由だ。例えば今市場が待ち望んでいるのは金融安定化策の詳細だ。どうやってこの金融危機を乗り切るのか、明確な手段を示して欲しい。」

H「なるほど。今週にも発表されるとの事だけに期待したいが、あまり期待されると失望されるという結果もありえるからな。」

K「とにかく、昨日の米国株の上昇だけで楽観するのは早すぎる。今日の日本市場は上値の重さは目立ったものの後場には再び買い優勢となりほぼ高値圏で引けている。これ自体は悪い動きではない。」

H「だよな。戻り売りや手仕舞い売りをこなして後場再び買われるという展開である意味好感出来る動きだろう。まあ依然として海外勢の売りは見られているものの、円安なだけに売り込みにくさも見られているからな。」

K「既に輸出企業が4Qに想定する為替レートより円安水準となっている。それだけに更なる業績下ブレ懸念が後退している。この状況では売り込みにくさ出てくるのは当然だ。」

H「それに政府が構想している株価対策も追い風になるんじゃないか・・。」

K「ああ。これは悪くはない。公的資金を使って市場で買い付けると言うことだし、最大で20兆円という規模もインパクトは大きい。実際20兆円も使うわけ無いけどな。」

H「ただインパクトは強いよな。去年1年間の海外勢の売越額が約3兆7000億円だ。今年に入って既に1兆円以上の売り越しとなっているが、その気になれば全て吸収できる金額だ。」

K「ああ。それだけにこの公的資金による市場での株式買付が実現されるならば、日本市場にはかなり追い風となるのは確かだ。まあ既に公的年金によって間接的にPKO実施しているようなモンだが、正式にPKO実施するとなれば更なる効果が見込めるだろう。」

H「まあ今の政府はこの経済危機に何一つ対策を行っていないだけに、このくらいはやってくれないとな。どうせなら証券税制を見直して非課税にするとかもして欲しいんだが・・。」

K「そこまでやれば完璧だな。まあ難しいけどな。いずれにしろ何するにしろ、今の政権ではそう簡単に事が運ばないだろう。これだけ支持率下がっている政権では思うような政策が取れない。しかもねじれ国会だしな。」

H「解散総選挙して民主党に政権渡した方が、景気対策もスムーズに行えるかもな。とにかくこの世界的な経済危機に何をするにもスピードが遅いというのは最悪だろう。」

K「ああ。それが取り返しが付かないことになることも多いからな。」

H「取りあえず今はまだ米国市場頼みといえるだけに、今晩の米国市場しっかりと続伸となって欲しいモンだな。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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