(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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1.26【上値の重さから続落】

2009/01/26 11:13|未分類CM:0
クソ企業のNGIが本領発揮のS安とか
ミャンコが持ってた銘柄もつられて往って来いで同値降りとか

為替の影響で指数は上がってるけど
買いたい銘柄ない状態

NYが4日同じレンジ
今日はわかりづらいなーと思ってたら
先物が為替につられて上昇
って言っても現物で買いたい銘柄全然ない
テクニカル的にもまだ買うには早いし
買う材料もなし
なのに7800まで上がる先物って一体?
最後のほうは妥当なところまで落ちて
ヘラタイムは買い下がっちゃった
リバ厨のぶん投げ祭りw

新興はアルデの無配やら
ngiの業績下振れ懸念やら
パシの決算延期やらで
逆さ祭り

上がる気全然しないですね


株式オープニングコメント
決算手掛りの物色へ

 23日のNY市場はまちまち。ダウ平均は45.24ドル安の8077.56、ナスダックは
11.80ポイント高の1477.29で取引を終了した。製薬大手ファイザーによるワイスへ
の買収観測が好感される一方、GEの冴えない決算が足を引っ張る形となった。原
油価格の上昇を受けてエネルギー関連銘柄に買いが広がったものの、上値は限定
的。セクター別では各種金融や半導体・半導体製造装置が上昇する一方で資本財や
運輸が軟調。
 いよいよ今週は国内でも決算発表が本格化するため、今後しばらくは決算内容を
手掛りとした物色に向かい易い。ソニーのように業績悪化は想定されていたもの
の、悪材料出尽くしととれる動きに向かえないと売り方の安心感につながり、これ
が先物への売り仕掛けからインデックス売りといった全体へネガティブな流れに波
及し易い。特に主力企業の決算が相次ぐため、日経平均・TOPIXなど指数への影響は
警戒されるところである。また、ザラバに決算を発表する銘柄などには思惑的な資
金が集中し、その反対売買も速いため乱高下し易いであろう。
 そのほか、為替市場の動向も注目される。英景気後退入りを受け、週末の円相場
は対ドルで一時87円台、対ユーロで一時112円台に突入する場面をみせていた。ユー
ロは戻してきているが、輸出企業への再下方修正リスクを強める要因にもつながる
ため、注意が必要である。また、この影響から225先物はイブニング取引で7560円ま
で急落している。シカゴでは7840円と通常終値(7730円)を上回っているため幻の
価格となればよいが、警戒しておく必要はある。そのほか、政府は一般企業にも公
的資金を注入する制度を創設する方針を固めたと報じられているが、成立に向けた
支援対象の選定などの取り決めなどの時間も要すると考えられ、積極的な評価も限
られそうだ。

株式ランチタイムコメント
堅調目立つ銘柄も回転利かないと大引けにかけて利食いか

 日経平均は小幅続落で始まり、一時7675.81円まで下げる場面もあったが、前場半
ば辺りから切り返しをみせ、11.72円高の7756.97円(出来高概算7億3000万株)で前
場の取引を終えている。先週末に業績悪化が嫌気されたソニーが引き続き冴えない
ほか、下方修正を発表したコマツが大幅下落。過払いの時効について業界に不利な
最高裁の判決が下された影響からノンバンクが引き続き軟調なほか、GSユアサ、
古電池など代替エネルギー関連の中核的な銘柄に対する利益確定の動きが強まって
きている。一方、先週クレディ・スイスによるリバウンド妙味が伝えられた証券
は、高安まちまちながらモルガン・スタンレーのよる野村、大和のカバレッジ開始
もあって、セクター平均では上昇トップに。銀行が比較的堅調に推移しているほ
か、ニッケルなど商品市況上昇から素材関連の一角もしっかり。ただ、SMKが決
算発表延期が嫌気され急落するなど、本格化する決算を前に手がけづらいほか、ア
ジア各国の春節などによる休場から手掛り難に。規模別指数では小型株指数が強
く、外部環境の不透明感などから、中小型株の一角に回避的に資金がシフトしてい
る可能性も。
 前引けにかけてしっかりであったが、アジア主要国が春節で休場となるなど、後
場へのリスクがないことや、為替市場で円相場が1ドル89円台を回復してきたことも
指数の底堅さにつながったようだ。ただ、規模別指数では大型株指数の弱さが目立
っており、主力企業の決算発表が本格化する中で様子見ムードも強く、方向感は出
難いであろう。そのため出遅れ感の強い材料株の一角や中小型株などによる短期的
な値幅取り狙いの動きにとどまりそうである。前場段階で強い動きをみせている証
券、鉱業、銀行、非鉄金属、商社、海運などのセクターについても、個別ではトレ
ンド展開というよりは自律反発狙いにとどまっているため、オーバーナイトは考え
づらく、資金回転が利かないと大引けにかけては利益確定の動きを強めてくる可能
性はありそうだ。

株式クロージングコメント
明日以降も主力企業の決算に対する意識は強そう

 日経平均は後場に入り一時7807.16円と7800円台を回復する場面もみられたが、大
引けにかけてはポジション調整の売りが強まり、63.11円安の7682.14円(出来高概
算16億1000万株)で取引を終えている。225先物は7800円レベルでの上値の重さが嫌
気され、現物終了後の10分間で懸念されていた週末のイブニング価格にまで下押し
ている。為替相場はドル/円が1ドル88円台後半でのこう着をみせているほか、アジ
ア主要市場が春節で休場となる中では手掛り材料に欠ける状況であった。
 本格化する決算を手掛りとした物色に向かい易い状況であり、後場半ばに決算発
表を行った信越化の動向でリバウンドを試す流れもあったが、業績見通しを発表し
ていないこともあって、短期筋のカバーにとどまっていた。ただ、指数構成銘柄に
対する決算については、先物市場でも注目度が高く、明日以降も主力企業の決算に
対する意識は強そうである。また、代替エネルギー関連などの材料株については、
中核銘柄の一服がみられており、出遅れ感の強い銘柄や、外部リスクを避けた中小
型株での短期的な値幅取り狙いに向かい易い。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均7682.14 -63.11
TOPIX768.28 -5.27
東証2部指数1880.20  -14.27
日経ジャスダック平均1073.65 -4.03
マザーズ指数323.09 -6.57
ヘラクレス指数489.48 -1.66
東証1部出来高16.15億株
東証1部騰落レシオ83.35%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は小幅ながらも続落となったが、ダウは8000ドル維持して、ナ
スダックは反発している。日経平均はそれでも軟調に始まるも、売り一巡後は買
い戻し優勢の動きでプラスに転じる。ただ上値も重く後場後半には再び売り圧力
強まって結局日経平均マイナス引け。日経先物の主な買い越し証券はニューエッ
ジ、メリル、BNPパリバ、UBS、三菱UFJ、安藤、モルガンS。売り越しは大和、ク
レディスイス、バークレイズ、GS、野村、ドイツ、JPモルガン、SBIなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
6665エルピーダメモリ 546円 +33
寄り付きからしっかり。ドイツのDRAM大手キマンダが先週末破綻したことにより、
DRAM市況の改善に繋がるとの見方から材料視されているようだ。同社とキマンダ
は提携関係にあったが、既に提携は凍結しており破綻による影響はないと先週末
にコメントを出していることも安心感に繋がっている。ただDRAM市況はまだまだ
不透明感も強いだけに、今日は短期資金中心の物色で続く動きではないと見る向
きは多いようだ。

6301コマツ 909円 -45
先週末同社は今期業績の下方修正を発表。大幅な下方修正であり出尽くしの動き
にはなっていない。決算を受けGSが目標株価を700円まで引き下げたことも嫌気さ
れているようだ。また今晩米国では建機大手のキャタピラーが決算発表を行うだ
けに、その警戒感も引き続き強い様子。ただこのままドンドン売り込まれていく
程の下方修正でもなく、基本的に織り込まれている面も強いだけに、29日の第3四
半期決算後は出尽くし的に買い戻されるとの見方も多い。

7915日本写真印刷 2580円 -500
ストップ安。先週末に同社は今期業績下方修正を発表。中間決算までは好調な決
算で、10月には通期業績の上方修正も発表していた。しかし10月以降急速に事業
環境が悪化した模様。それだけに株価下落基調続けていたが、同社への業績期待
を抱く向きも多かったと思われ下方修正は失望感強かったようだ。また、いちよ
し証券が直前に同社の業績予測を下方修正していたが、その予測よりも大きな下
方修正となったことも売り材料視された模様。ただ見切り売り一巡すれば押し目
買いも入りやすい銘柄ではと見る向きも多い。

4751サイバーA 49900円 -5000
昨年来安値を更新しストップ安に。特に悪材料は見当たらないが、2497ngi group
が先週末に有価証券評価損や貸倒引当金などの計上を発表しストップ安となって
いることが重しとなっている模様。同社も投資事業を行っていることから警戒す
る向きもいるようだ。決算発表を30日に控えている事も警戒感を高めているので
はと・・・。また一部では海外勢の売りが出ているとの憶測も飛び交っているよ
うだ。信用買い残も多いことから安値更新で見切り売り加速した面もあるようだ。

4651サニックス 110円 +12
後場ストップ高近くの125円まで買われる場面も見られた。昼頃に日証金が同社株
を後場から売り禁にすると発表。前場から派手に物色されており、かなり空売り
も入ったようだ。また同時に逆日歩10倍措置も発表しており、後場は売り方の買
い戻しやヘッジ買い、また逆日歩期待の買いなどによって物色されるも、買い一
巡後は手仕舞う動きが優勢に。この日証金の措置により後場には空売りかなり買
い戻されてしまったのではと言う懸念から、買い方の手仕舞い売りに繋がってい
る模様。本日の日証金速報が注目されると・・。

6971京セラ 5800円 +130
一時6100円まで買われる場面も見られた。米国の投資情報誌バロンズが同社株を
取り上げたことがきっかけになっている模様。それによれば太陽電池パネルなど
でシェア高く、約90億ドルの現金を保有し無借金企業であることから、景気回復
の局面では同業他社より早く株価上昇が期待できると・・・。これを受け派手に
買われたがディーラーなどの短期物色が中心だとの見方も多い。決算発表前には
なかなか本格的な買いは入れにくいと。ただ地合や決算などで派手に売られる場
面があれば、バロンズ誌の影響で拾われやすくなったと見る向き多い。

===============
◆◇1/27(火)の主な予定!◇◆
===============
20 年債入札
12月企業向けサービス価格指数(8:50)
12月民生用電子機器国内出荷(11:00)
ファナック、ヤフー、ソネットエムスリー、新神戸電機、野村HD、大阪証券取引所、
カブコムなど決算発表
独1月Ifo企業景況感指数(18:00)
米11月S&Pケースシラー住宅価格指数(23:00)
米1月コンファレンスボード消費者信頼感指数(24:00)
米FOMC(~28日)
ヤフー、コーニング、EMC、サンマイクロ、EIデュポンなど決算発表
1月26日(月)

H「日経平均は続落だ。プラスとなる場面もあったが結局マイナスで引けてしまった。」

K「今日の動き見る限り弱いよな。というか参加者非常に乏しく感じる。実際に乏しいのだが、もうちょっと底堅さ見せて欲しいもんだけどな。」

H「中国や香港市場が休場と言うことも手控え感強めていると言えるかもな。」

K「ああ。まあある意味、それらに振り回されないだけ良いと言えるが、欧米で波乱となれば香港市場のヘッジ売りなどが日本市場に出てしまうという懸念はあり得る。」

H「先週末の米国市場は続落だったが、ダウ8000ドル割れではやはり底堅さが見られている。為替も1ドル88円付近まで何度も行くが、その辺では非常に底堅くなる。この動き見る限り、下抜け懸念乏しくも感じるが、日本市場は確実に下値を切り下げている。」

K「まあ、今日はグローベックス米先物軟調推移だった事も影響しているんだろう。それに企業決算これから続々出てくるという事も警戒感を高めている。既に下方修正も続々出て来ているが、出尽くしとならずに売られてしまう銘柄もあるだけに、安易に手出しできない状況だ。」

H「そうだな。出尽くしとなっている銘柄もあるが、改めて売り込まれる銘柄も確かに目立つ。こういう動きを見せられると、やはり決算発表確認するまで買い向かえないと言うのも解るけどな。」

K「それにやはり為替だろう。確かに底堅さは見せているが非常に不安定で荒い動きが目立っている。今朝などドル円は1ドル88円後半から88円前半まで薄商いの中円高進行した。ユーロ円は1ユーロ115円台から114円割れまであった。」

H「幸いなことに9時頃には既に切り返す動きとなり、その後徐々に円安に戻していった。ドル円は1ドル89円台まで乗っけていた。まあその影響で後場日経平均も上げたと言えるが・・。」

K「ただ14時過ぎ頃からは再び円高へ向かい夕方には88円半ばまで円高進行した。88円台前半は底堅いと言えるが、非常に不安定な動きだ。」

H「その後再び89円台まで戻している。これは欧州株が上昇していることが影響しているのだろう。」

K「バークレイズが市場予測を大幅に上回る決算見通しを出したことが要因のようだ。まあ最近欧州で金融不安強まっていただけに、この材料は非常に好感出来る。多少なりとも安心感は出る要因になるだろう。」

H「まあこれで欧州の金融不安払拭されたわけでは当然無いが、確かに短期資金の買い戻しのきっかけにはなりそうだ。この調子で今晩の米国市場はしっかりと上昇して欲しいけどな。」

K「米国では主力企業の決算発表もあるだけに、何とも言えないが、このバークレイズ株の爆上げは追い風にはなるだろうな。」

H「ただ暫くは市場も好材料と悪材料に振り回されるような展開が続きそうだな。」

K「だろうな。市場心理が非常に不安定な状況なのは間違いなく、確かに上げたり下げたりする可能性は高い。つまり明確なトレンドが出にくい難しい相場だ。」

H「それだけに手控える向きも多いんだろうな。日本市場も日経平均ここまで下げてきただけに下抜け懸念も強まっている。ただここから下値も売り込みにくさも当然強い。それだけに動けないという投資家もかなり多いと思われる。」

K「日経平均で言えば取りあえず7500円割れ後の動きを確認したいよな。恐らく公的買いは取りあえずは買いを入れてくるのは間違いないと思われるが、それで支えになれるのかどうか・・。」

H「ただ、その水準では公的年金の買い以外の長期資金も入ってくるとの見方が非常に多いからな。」

K「依然として海外勢の売りが目立っている事が気になる要素だ。既に昨年十分に売り尽くしたような感じだが、まだまだ売り切っていないファンド勢も非常に多いとの話だからな。」

H「ある意味、本格的なファンドの解約売りはこれからだとの怖い話もあるだけに、確かに大きな懸念要素だよな。」

K「ああ。いずにしろその手の売りが今後本格的に出るならば、日本だけではないだろう。当然欧米市場でもその手の激しい売りが出てくることになる。それだけに米国市場しっかりしていりゃ取りあえずは安心できる。」

H「そうだな。まあ米国市場しっかりでも円高進むようじゃ海外勢売りに繋がりネックになるが・・・。」

K「取りあえず今晩の米国市場しっかりと反転して欲しいモンだな。」
2009.1.26先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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