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12.29【方向感乏しいなか3日続伸】

2008/12/29 11:12|未分類CM:0
損保3社が経営統合で
業界再編期待でGU

今日の持ち越しは石油とリチウム電池と太陽光とLED銘柄
週末イスラエル軍がガザ空爆とか
中東の地政学リスクの高まりで原油価格上昇
それに伴って石油系は逆行高
ラッキー?
いやいや人の不幸で儲けても
ホント空爆とかやめろ
もうイスラム教もキリスト教もアホかと

リチウム電池は
日産とNECがリチウムイオン電池の量産を1年前倒しの材料が出てこれまたGU
太陽光もつられてGU

しかしなぜかLEDが一番利が乗ってるw

基本的に今日の前場で今年は終了しようと思ってたのに
まだいろいろと銘柄持って
どうしようかな年越してみようか

後場
閑散に売りなしなのに
売り仕掛けて踏まれてやんの
ざまぁwww
普通に持ち越しNPC4310という
奇跡の株価で落とされてるけどね
しかもこれまた持ち越しのGSユアサ安売り
高値引けかよ


株式オープニングコメント
GSユアサ、NECトーキン辺りに資金向かうか

 26日のNY市場は上昇。ダウ平均は47.07ドル高の8515.55、ナスダックは5.34ポ
イント高の1530.24で取引を終了した。ゼネラルモーターズ(GM)の金融関連会社であ
るGMACが銀行持ち株会社に移行することが認められたことが好感され、堅調に
推移した。しかしクリスマス明けで出来高は低調となっており、小幅な値動きに終
始する展開となった。セクター別では、自動車・自動車部品やエネルギーが上昇す
る一方で各種金融や半導体・半導体製造装置が軟調。シカゴ225先物清算値(ドル建
て)は大証比85円高の8815円。ADRの日本株は対東証終値比(1ドル90.81円換
算)で全般小安い。
 いよいよ年内あと1.5日の立会いを残すのみとなった。オバマ次期政権へ引き継が
れた米自動車問題や世界的景気後退懸念によって株を枕に年を越す動きはなく、先
週強まっていた次世代エネルギー関連など、中心とした低位材料株での短期物色が
中心となりそうである。週末の動きからGSユアサ辺りで締めくくりたいところで
あろう。日産とNECがリチウムイオン電池の量産を1年前倒しと報じられているこ
ともあり、関連の低位材料株となるとNECトーキン辺りに思惑買いが向かい易そ
うだ。30日までは株券電子化の影響からインデックスに絡む売買は限られるため、
ボリュームも膨れないほか、Xマス明けによって海外勢の資金流入もあろうが、週
末の米国市場を見る限りでは資金流入は限定的である。ポジション調整に絡んだリ
バランスなどはありそうだが、資金が向かうとなると、次世代エネルギー関連など
の材料株となりそうだ。GSユアサ、NECトーキン辺りが活況となれば、他の関
連銘柄へ幅広く物色が波及する可能性も。

株式ランチタイムコメント
全般の方向感乏しく、短期スタンス型の物色へ

前週末の米国株市場は続伸したものの、日本株市場は前週末に設定された投信買い
の反動から戻り売り圧力を強める展開となった。寄付きの売り一巡後は一時上げに
転じる場面もあったが、年末年始の休暇を控えて市場参加者は少なく、上値追いの
エネルギーの乏しさを浮き彫りとする格好に。前引けにかけては短期筋による手仕
舞い売りもかさみ、方向感に乏しいなかで、前場を安値引けで迎えている。前引け
の東証1部市場の売買高は575.61百万株、売買代金は3206.67億円。騰落銘柄数は値
上がり735、値下がり742、変わらず193。業種別は33業種中、値上がり9業種、値下
がり24業種。鉱業、石油・石炭、保険業などが上昇。一方、その他金融業、パル
プ・紙などが下落。個別ではGSユアサ(6674)、エルピーダ(6665)、東芝(6502)、
あいおい(8761)などが上昇。一方、ダイワボウ(3107)、三菱UFJ(8306)、フタバ
産(7241)などが下落。
米グローベックスの下落が重しとなり、TOPIXの一目均衡表の雲下限(848P)
レベルで戻り売りに押される展開となった。外国人投資家はほぼ不在でボリューム
が低迷するなか、「閑散に売りなし」の状況ではあるものの、前引けにかけては年
末年始休暇中の外部環境の変化を警戒視する動きが次第に頭をもたげた格好だ。個
別では、経営統合が伝わった損保セクター、電気自動車への積極展開が報じられた
バッテリー関連が買われたほか、NY原油先物相場の上昇を受けた資源関連株も堅
調に推移するなど、材料を手掛かりとする動きはみられるが、前引けにかけては手
仕舞いが優勢となるなど、一様に超短期スタンスが目立つ。ここ最近は後場から一
段と商いが細る傾向が強く、積極的な売買は限定されるとみられるなか、一段とタ
イムスパンの短いトレードへシフトするとみられ、個別材料株、超低位株などの短
期物色へ集中しよう。半面、指数がさらに下値を試す場面では、大納会でのドレッ
シング買いを期待した押し目買いが、前場軟調だった国際優良株などにみられるか
も焦点となりそうだ。

株式クロージングコメント
GSユアサなど材料株、来年につながる締めくくりへ

 日経平均はこう着感の強い相場展開が続く中、大引けにかけての上昇によって辛
うじてプラスに転じており、7.65円高の8747.17円(出来高概算12億4000万株)で取
引を終えた。セクターでは三住海上、あいおい損保、ニッセイ同和の3社が経営統合
の交渉に入ったとの報道を背景に、業界再編機運が強まった保険がトップ。また、
26日のNY原油先物相場が、サウジアラビアに続きOPEC第4位の産油国のアラブ首長
国連邦(UAE)も減産合意を順守する意向を示した影響から上昇しており、鉱業、石
油・石炭、商社などへの買戻しにつながっている。ただ、全体としてはこう着感が
強く、一部のリバランスにとどまっており、物色としては次世代エネルギー関連を
中心とした材料株に集中している。
 GSユアサが先週末に続いて出来高・売買代金トップとなったが、日産とNEC
によるリチウムイオン電池の量産前倒し報道が刺激材料となった。上昇率ではNE
Cトーキンが上回ったが、明日の大納会でも関連の材料株への値幅取りが中心とな
りそうである。GSユアサは543円の高値で引け、半日取引ではあるが、明日の上昇
次第では9月以来の年初来高値を更新する可能性は残されている。ポジションを取り
づらい状況の中で高値更新が達成できれば、関連する他の材料株への波及は相当大
きく、年明け以降の物色にもつながることになろう。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均8747.17 +7.65
TOPIX854.77 +8.19
東証2部指数1929.99 +10.06
日経ジャスダック平均1086.99 +8.17
マザーズ指数325.34 +9.61
ヘラクレス指数495.00 +7.24
東証1部出来高12.41億株
東証1部騰落レシオ115.94%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
先週末の米国市場は小幅に反発。ただ休日の合間とあって参加者乏しく閑散相場。
米株上昇したが日経平均は軟調に始まる。時間外で米先物軟調な事が嫌気されて
いる模様。寄り後多少上げる場面もあったが、買い一巡後は日経平均マイナス圏
での推移。前場引けにかけ下げ拡大に。後場は更に下落する場面もあったが、そ
の後は徐々に戻り基調に。大引けかけて戻していき結局、日経平均はプラス引け。
日経先物の主な買い越し証券はクレディスイス、三菱UFJ、BNPパリバ、JP、藍澤。
売り越しはモルガンS、野村、GS、大和、SBIなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8725三井住友海上 2885円 +220
今日は損保株が総じて高い。今朝の日経新聞一面では同社と8761あいおい損保、
8759ニッセイ同和が経営統合交渉と報じられている。具体的な事はまだ決まって
いないようだが、基本的に好材料と見る向きは多いようだ。今後業界再編が加速
するとの思惑から、これら3社以外の損保株もしっかりと買われている。損保株は
空売り多く入っている銘柄が非常に多く、その買い戻しの思惑買いも入っている
模様。

8233高島屋 683円 +23
しっかり。先週末同社は今期業績を大幅に下方修正している。ただ今期業績下方
修正は既に警戒されていたことであり、株価も安値圏での揉み合い続いていたこ
とから織り込み済みと受け止められたようだ。空売り多く入っている状況だけに、
売り方の買い戻しのきっかけになっている模様。暫く買い戻しの流れ続く期待も
あると見る市場筋もいるが、一方では更なる下方修正懸念もあるだけに、上げれ
ば再び売り直されると見る向きも。

6665エルピーダメモリ 585円 +68
大幅上昇。同社は台湾のDRAMメーカーなど計4社の経営統合に向け協議を開始した
と、ブルームバーグで報じられている模様。これを受け思惑から派手に物色され
たようだ。台湾当局がDRAMメーカーを支援策を検討しているとの報道も先週あっ
ただけに、実際に経営統合となれば好材料だと見る向きは多い。今朝の日経新聞
ではDRAMが史上最安値となったと報じているが、嫌気する動きは見られていない。

5912日本橋梁 284円 +59
連日の大幅上昇。特に新たな材料は出ていないが、先週末の流れをそのまま引き
継いでいる格好。先週末はPS三菱の上昇がきっかけとなり動き出し、逆にここが
PS三菱を引っ張ると言う動きになったが、今日は他の橋梁株はついてこれず。年
末と言うこともあって個人投資家中心の相場だけに、値動きの良い銘柄には資金
も集まりやすくなっているようだ。年明けまで物色続くと期待する声も多いが、
今日ストップ高目前まで付けておきながら、ストップ高行かなかった事から上値
買いの警戒感強まっているのは明らか。

6974日本インター 151円 +45
ハイブリッド車関連株の出遅れ銘柄として物色された模様。最近はこの手の材料
が相次いで出ており、関連株も派手に物色されてきた銘柄も多い。それだけに市
場ではまだ物色されていない関連株を探す流れになってきたとの見方も・・。同
社はハイブリッド車関連だけでなく、太陽電池関連株でもあり、株価も低位だと
言うことも個人投資家が物色しやすいようだ。ただ今期業績酷いだけに物色も限
定的と見る向き多いが、一方では小型株だけに空売り増加すると逆日歩跳ね上が
る思惑も浮上すると。

===============
◆◇12/30(火)の主な予定!◇◆
===============
大納会(前場のみ取引)
米10月S&Pケースシラー住宅価格指数(23:00)
米12月シカゴ購買部協会景気指数(23:45)
米12月コンファレンスボード消費者信頼感指数(24:00)

12月29日(月)

H「いよいよ今年も大納会を残すのみとなった。いやいや色々とあった一年間だったな。」

K「そうだな。市場参加者皆が始めて経験するような大波乱の一年間となった。ある意味貴重な経験をしたと言える。」

H「確かにそうだが、二度と経験したくない相場だと思う投資家は多いだろうな。」

K「そりゃそうだろう。大抵の投資家が痛手を受けているだけに、嫌な一年間となったという投資家多いからな。」

H「ああ。個人投資家だけでなく、ヘッジファンドや機関投資家などかなり痛い思いをしている。この世界から撤退を余儀なくされたヘッジファンドもいるくらいだからな。」

K「ある意味、個人投資家の方が融通が利くという可能性はある。ようは人の資金を運用している訳ではなく、自分の資金を運用してだけに自由度がファンドなどと比べれば断然ある。」

H「だろうな。解約が相次いで安値で売らなきゃいけないファンドも多い。長期で見ればかなりの確率で戻すと解っていても、機関投資家やファンドは投げざるを得ない。」

K「ただ個人投資家も信用で買っている人は基本的には期日があるし、含み損増えれば追い証の懸念もある。例え現物だとしても買値による。それだけに個人投資家もやっぱり厳しい状況には変わりないだろうな。」

H「結局、今年のような波乱相場だと短期資金位だろうな。利益を上げられるのも・・・。ただ来年は中長期投資家がもっとも大きな利益を上げられるという可能性はあるんじゃないか。結果的に今の水準が安値圏となった場合で、この水準で仕込んでおければな。」

K「どうだろうな。来年から素直に上昇トレンドという事になるとは思えない。せいぜい来年後半だろう上昇トレンド見えてくるとしても・・・。そう考えればやはり短期スタンスの方が安全で利益も取りやすいと思われる。もちろん再来年までという長期で見れば、また話も変わるが。」

H「まあ来年安い場面を仕込んで再来年期待という長期スタンスが確かに妙味高そうだ。問題は来年どの辺が底になるかどうかだが・・。」

K「そうだな。再度安値を試しに向かうのか、それとも既に底打ちは終わっているのか、見方は色々と別れている。ただ素直に上げて行くにはまだまだ早いと言うのは恐らく間違いないだろう。底抜けする可能性は低いとはいえ、日経平均で言えば再度8000円割れまではあるとは思うがな。」

H「やっぱり素直には上げていけないか・・。最近底堅い展開見せているが、年末という特殊要因も強いからな。」

K「年明け以降、海外勢の動向がどうなるか注目だろう。再び売り圧力が強まってくるという恐れはあり得る。オバマラリーによって米株が堅調続くという期待は確かにあるが、上げれば売りたい向きはかなり多そうだしな。出来れば強い相場となってくれるのが良いんだが、楽観的になるのも危険だろう。」

H「まあ警戒は当然しておくべきだろうな。」

K「一日立会としては今日が年内最後の取引となったが、日経平均は3日続伸となった。終始マイナス圏での推移だったが後場買い戻しされてプラスで引けた。まあ全体的に薄商いでレンジ的には小さいと言えるんだけどな。」

H「ただ相変わらず短期資金中心の物色だろうな。最近は太陽電池やリチウムイオン電池関連などの環境関連株などが連日のように物色されている。ある意味、オバマ相場だ。」

K「それらに絡んだ材料も連日のように出ている事も追い風となっているんだろう。でも実際に材料が出ていると言うことは、これらのテーマは単純に思惑だけでなく実態として期待できるテーマだと言える。」

H「だろうな。世界的な景気悪化で設備投資意欲は衰えているにも関わらず、太陽電池やリチウムイオン電池関連の設備投資は依然として旺盛だと言うことだからな。」

K「ああ。実際にそれだけ需要が期待できると言うことだろうから、いずれ業績へ繋がってくる。ただ既にそれをも織り込んで買われているとも言えるだけに、まだまだ買われるとも言い難く、やっぱり短期資金中心の物色だと見るべきだろうけどな。」

H「果たしてこれらが年明け以降も物色続くかどうか注目だな。」

K「続いて行くには実需の買いがどうしても必要だろう。果たして年明けから実需の買いが入ってくるのかどうか微妙だけどな。」

H「ただ年明け暫くは短期資金中心となりそうだし、短期資金だけで相場が続くという可能性はあるんじゃないか・・。」

K「確かにそれはあり得る事だ。」

H「取りあえず明日の大納会もそれら物色が続くかどうか注目したい。」

K「ああ。日経平均も4連勝で来年につなげて欲しいモンだな。」
2008.12.29先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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