(○´_ω`σ)σ 株上等!週+10%で年64倍だべ

壁]ω・)ニヤ 今日のミャンコ(デイトレ&スイング)
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7.30【売買代金は3日ぶりに2兆円回復】13367.79円(+208.34円)

2008/07/30 11:15|未分類CM:0
むずかしす
普通に買いだと思うんだけど
なぜか現物が弱い
新興はDeNAが買われるようなら買って行こうと思ってたけど
引き続き売られて軟調
これはしょうがないとして

何すかこの主力の弱さ
まったく出来高なし
特にみずほのクソ弱さにはびっくり
マインドの回復にはもう少し上昇が必要か

空売り規制延長ってことだけど
あんまり意味ない気が
まあ機関の無限売りは規制じゃなく
全面的に禁止にするべき
不公平過ぎる

後場、ねみー
ちょーつまんねー
日本人は下げて始まらないと買えないのかよ
チキンだな
今日は個人とかバカみたいに売ってそう
心折れるまで踏まれちゃえば良いのに

昨日の持ち越しは買いオンリー
今日はGUしたんで持越しを捌いたのがほとんど
GSユアサが崩れてたんで535で空売りして放置
あとは欲しいのちょっと買ってみたりしてウトウト
2008.7.30先物チャート
■収支+


株式オープニングコメント
5日、25日線レベルでの膠着か

 29日のNY市場は大幅上昇。ダウは266.48ドル高の11397.56、ナスダックは55.40
ポイント高の2319.62で取引を終了した。原油価格の下落やメリルリンチの新株発行
による資本増強とCDO(債務担保証券)の売却発表が好感され終日堅調な展開となっ
た。セクター別ではエネルギーを除いて全面高となっており、特に銀行や各種金融
が堅調。シカゴ225先物清算値は大証比215円高の13345円。ADRの日本株はソニー
が軟調な他は、富士フイルム、ブリヂストン、コマツ、日電産、TDK、京セラ、
トヨタなど対東証比較(1ドル108.16円換算)で全般堅調。
 S&P/ケース・シラー住宅価格指数は過去最大の下げとなったが、市場予想範囲内
であった。また、メリルリンチのCDO売却により、米大手金融機関の損失問題がピー
クを迎えたとの観測につながったようである。これにより金融機関全体に買戻しの
流れが強まりNYダウを押し上げており、週明けの下落分を吸収した格好である。
 ただ、NYダウについては25日線が抵抗線として意識されてくる可能性もあるた
め、先高観を強め難い状況である。シカゴ先物については13300円を超えてきてお
り、これにサヤ寄せする展開から25日線を突破してくるとこになろうが、5日線が
13350円レベルに位置しており、これに上値を抑えられるような格好になると、25日
線をサポートとした狭いレンジ取引に向かう可能性はある。
 米SECによる金融株へのカラ売り規制の延長や対象銘柄の拡大などの追加措置が伝
えられていない状況であり、規制が解除となるようだと買戻し主導による米金融株
の上昇も限られてしまうことも考えられる。上値の伸びの鈍さが意識され始める
と、月末要因もあって商いを手控える流れに向かってしまうほか、週末の米雇用統
計などを警戒する流れも強まってしまう可能性もありそうだ。そのため、金融主導
でリバウンドをみせることになろうが、買い一巡後は膠着感を強め、代替エネルギ
ー関連を中心とした材料株物色にとどまりそうである。

株式ランチタイムコメント
ショートカバーも上値は追わず

 原油相場の下落やメリルリンチによる資本増強とCDO(債務担保証券)の売却発表を
受けた米金融株の上昇を背景に日本株市場も反発をみせ、日経平均は13300円を回復
してきている。ただ、日経平均は25日線を突破して始まるものの、13350円レベルに
位置する5日線では上値を抑えられる格好となり、156.26円高の13315.71円(出来高
概算8億株)で前場の取引を終えている。メリルのCDO売却によって米大手金融機関
の損失問題がピークを迎えたとの観測が強まり、メガバンクのほかノンバンク、不
動産、証券など金融関連セクターに買い戻しの流れが見られている。また原油相場
の下落を受けてゴム製品や化学など原燃料高に伴うコスト増が懸念されていたセク
ターへの買戻しの動きも出てきているほか、ハイテクなどの一角もしっかり。た
だ、コマツ、日立建機など機械の一角は冴えないほか、自動車なども高安まちまち
となるなど、依然として米国問題が燻る格好ではある。
 東証1部の騰落銘柄は、値上り1305に対して値下がり303、変わらず80と、値上り
数が全体の8割近くを占めているが、寄り付き後一段高というよりは高値レベルでの
膠着であり、低位材料株なども下げに転じてしまっている銘柄も少なくない状況で
ある。日経平均をけん引しているのはインパクトとしてはFリテイではあるが、そ
の他は武田、第一三共、アステラスなど薬品が目立っており、米国市場の大幅上昇
を好感した割には内容が良くない。
 なお、米SECによるカラ売り規制措置については、8月12日まで延長と一部伝え
られている。ただ、金融株19銘柄が対象であり、期待されていた対象拡大は見送ら
れたようである。原油相場の調整基調が強まっていることからコスト負担増が業績
を圧迫していたセクターなどへは見直しの流れは期待されるが、SECによる規制対象
拡大についてはある程度期待が強まっていたこともあり、米国市場の上振れによる
波及効果に対する期待は後退している。そのためショートカバーについても積極的
に上値を買い上がる向きはなく、買戻しからリバウンドが期待される金融関連セク
ターなどの戻りもある程度限られるとの見方に向かってしまう懸念はある。
 さらに四半期業績の発表がピークを迎えるほか、月末要因から積極的な売買は限
られることもあり、引き続き膠着感の強い相場展開が続きそうである。

株式クロージングコメント
基本膠着だが薄商いでリバウンド強める可能性も

 原油相場の下落やメリルリンチによる資本増強とCDO(債務担保証券)の売却発表を
受けた米金融株の上昇を背景に日本株市場も反発をみせている。日経平均は前場半
ばに13372.28円まで上昇し、その後は5日、25日線レベルでの膠着をみせていたが、
週末には米雇用統計を控えていることや月末要因、また四半期業績の発表が本格化
していることからみれば高値レベルでのもみ合いといっても強い動きをみせた格好
である。また、米SECによるカラ売り規制措置については、8月12日まで延長と一
部伝えられ、これまでの金融株19銘柄が対象であり、期待されていた対象拡大は見
送られたことで先高期待後退にもつながった面もあったと考えられる。ただ、米金
融安定化に向けた動きは今後も期待されるほか、原油相場の下落基調は強まってい
ることから、コスト負担増が業績を圧迫していたセクターなどへは見直しの流れが
期待される状況であり、売り込みづらいところである。
 金融株などへのショートカバーの流れについては積極的にカバーの動きを強める
可能性はなくリバウンドも緩やかとなろうが、下値の堅さが次第に意識されてくる
ようだと次第に買戻しの動きを強めてくる可能性はありそうだ。日経平均について
も調整トレンドの中ではあるが、日柄調整でトレンド転換を見せてくる可能性も出
てきていることから、リバウンドを意識した押し目買い姿勢を意識しておきたいと
こと。引き続き米国市場の影響を受けることになろうが、明日については月末ドレ
ッシングが期待されるほか、月末要因でディーラーなどの参加が限られるため、基
本は膠着ではあるが薄商いの中でリバウンドを強める値動きが出てくることも考え
られる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均13367.79 +208.34
TOPIX1302.99 +21.35
東証2部指数2771.87 +21.63
日経ジャスダック平均1452.89 +3.07
マザーズ指数521.22 -5.88
ヘラクレス指数813.46 -1.70
東証1部出来高17.36億株
東証1部騰落レシオ86.10%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は大きく反発。コンファレンスボード消費者信頼感指数が予測を
上回った事やメリルの増資とサブプライム関連資産処理発表も好感された。原油
安も追い風に。日経平均は大幅反発で始まり寄り後も底堅く揉み合い。前場も後
場も非常に狭いレンジでの揉み合いが大引けまで続いた。新興市場は東証1部、
2部と比べ軟調気味。日経先物の主な買い越し証券はクレディスイス、ニューエ
ッジ、GS、藍澤。売り越しは三菱UFJ、楽天、カブコム、大和、モルガンS、SBI、
野村、メリル、UBS、立花、ドイツ、JPモルガン、松井、トレイダーズなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
7974任天堂 57600円 +2000
大幅高。本日引け後に決算発表を控えていたが、その期待の買いも加わっている
模様。株価位置も直近安値近辺だっただけに買いやすさもあった様子。引け後発
表された1Qは基本的には順調と言える。ただ上方修正期待もあったが中間、通期
見通しは据え置いている。保守的との見方多いが、一部では4-6月期連結営業利
益は1400~1500億円程度行くと見られていただけに、物足りなさもある決算だと
見る向きも・・・。明日以降の株価動向が注目される。

2121ミクシィ 747000円 -62000
下げきつい。特に派手に売られる材料は出ていないが、恐らく2432DeNAの動向が
嫌気されている模様。DeNAは大幅増益決算ながらも成長鈍化を指摘するアナリス
トも多く、決算発表後は派手に売り込まれている。8/5に決算発表控えている同社
も同じネット関連株として決算で成長鈍化鮮明になる警戒感が高まったようだ。
今日は大和、三菱UFJがDeNA株を格下げしたことが伝わっており、同社株へも警戒
感を高めた模様。

5713住友金属鉱山 1358円 +4
昨日同社は第1四半期決算を発表。大幅減益決算ながらも、想定内の数字であり会
社計画は上回っているようだ。それだけに基本的には出尽くしで今日は地合も良
いことからもっと買われても不思議ないものの、昨晩の海外市場で金、銅、ニッ
ケルなどが下落しており重しとなっているようだ。ある程度は既に織り込まれて
いるとはいえ、特にニッケルの下値が見えない以上、なかなか買い向かう投資家
は乏しいようだ・・・。

5566中央電気工業 1920円 +125
大幅高。最近底堅い展開続けていたが、いよいよ決算発表を明日に控え、決算期
待の先回り買いが強まっているようだ。フェロマンガン価格の大幅値上げは既に
報じられており、関連企業の同社株の決算はかなり期待されていると・・・。た
だ期待先行しすぎると余程の良い決算出さないと失望感を招くことになり警戒す
る声も。同じフェロマンガン関連株の5563日本電工もしっかり。

8604野村HD 1598円 +55
しっかり。同社は昨日第1四半期決算を発表。モノライン関連の損失計上により大
幅な赤字決算となった。ただ、会見ではモノラインの処理はほぼ終了との話も出
て、今日はアク抜け感が強い様子。この決算を大きく懸念する向きは非常に乏し
いものの、先行きは注視していく必要があるとの見方は多い。それだけにまだ暫
くは地合同様に同社株も不安定な動向が続きそうだと・・・。

===============
◆◇7/31(木)の主な予定!◇◆
===============
決算発表集中日
6月毎月勤労統計(10:30)
6月建設工事受注(14:00)
6月建築着工・住宅着工(14:00)
みずほFG、三井住友FG、新日鐵、住金、神戸製鋼、マツダ、ユニチャーム、
日東電工、中央電気工業、NSSOL、宝HD、JT、レンゴー、王子製紙、協和発酵、
三菱ケミカル、積水化学、武田薬品、エーザイ、第一三共、中国塗料、フジテレビ、
資生堂、サイバーCOM、新日石、シェル、出光、TOTO、住友重機、セガサミー、
日立、NEC、富士通、シャープ、TDK、パイオニア、三菱重工、川崎重工、佐世保重、
ヤマハ発動機、伊藤忠、三菱商事、ANA、日通など決算発表
EU7月消費者物価(18:00)
米新規失業保険申請件数(21:30)
米4-6月GDP(21:30)
米4-6月雇用コスト指数(21:30)
米7月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)
モトローラ、TSMC、エクソンモービル、マスターカードなど決算発表
7月30日(水)

H「日経平均は大幅反発となった。昨日の下落分をまるまる戻す格好だ。昨日の米国市場の派手な反発を好感した格好だ。」

K「しかし忙しいな。派手に下げたり上げたりと・・・。それだけ強弱感対立しているんだろうけど、方向性が依然として見えにくい。」

H「昨晩の米国市場は、メリルの増資とサブプライム関連の損失処理が好感され金融株へ好影響を与えた。更に契機敏感株と言えるUSスチールの好決算や、消費者信頼感指数が市場予測を上回った事も買い安心感に繋がった。」

K「後は、原油相場の下落も好感されたようだ。つまり幾つかの好材料が重なって派手に上昇したと言える。まるで一昨日と逆だな。一昨日は悪材料が複数重なって米国市場が派手に下落した。昨日は逆に好材料複数出て、一昨日の下落を戻したと言う事だ。」

H「さて今晩はどっちの材料が多く出るか注目だな。ADP雇用統計も注目だし、企業決算も注目だろう。どう転ぶかは引けてみないと解らないと言える。」

K「取りあえず日本も米国も昨日の下落を打ち消した格好だけに、心理は上向きだと言えるが、再度派手に下落する事になれば、当然心理は一気に冷える。多くの市場参加者が方向感を掴み切れていないだけに、不安定な動向が続くのも仕方ないんだけどな。」

H「そうだろうな。ただ日本市場に取っては為替が比較的に円安気味にしっかりだけに、追い風だろう。企業決算は良くないところが目立ってきたが、言うほど市場全体への影響は見られていない。と言うより完全に米国市場に連動している格好だな。」

K「今朝の鉱工業生産も無視という状況だしな。市場予測を下回り、楽観出来る状況でも無いんだが、それよりも米国市場の動向が気になるらしい。日経平均は派手に上げたと言っても、実需の買いが入っている状況ではない。それだけに米国下げりゃあっさりと売られる事が想定される。」

H「まあ月末近いし決算発表多いだけに手控え感強いんだろう。既に夏休み入ってる機関投資家も多いようで商い膨らまないのも仕方ない。」

K「方向性見えないだけに尚更だよな。基本的に実需の買いは入ってくるとしても決算発表通過後だろうしな。」

H「大体最近の動きを見ても相場に一貫性が見られないしな。買われる銘柄も日替わり的だし、物色テーマも定まっていない。新興市場がそこそこ頑張っていると思えば、今日は軟調気味だったし・・。」

K「そうだな。地合の割に底堅いと言う動きを見せていたと思えば、いきなり派手に売り込まれたりと確かに不安定な相場だな。これじゃ時期も時期だし自然と参加者減るのも仕方ないかもな。」

H「まあ基本的には米国市場の方向性が確認出来るまでは揉み合いと言う相場なんだろう。上に下に派手さはあるものの、参加者乏しい状況の為、少ない商いで派手に動いてしまうだけだ。特に執拗な売りが出ている訳でもなく、強い買いが入っている訳でもない。まあ言ってみれば相場も夏休みと言う状況だろう。」

K「そうだな。それだけに無理に参加せず夏休み取るディーラーなども多いようだ。まあこういう時にビックサプライズでも欲しいモンだけどな。」

H「内閣総辞職とかあれば、サプライズになるかね。」

K「なるだろう。まさにビックサプライズだ。恐らく米国市場関係なく一時的にも日本市場は派手に上げる。特に海外勢が買い向かってくる期待がある。」

H「ただ無いよな・・・。」

K「まず無いだろうな。いずれにしろ国内に好材料を探しても無駄だろう。やはり外部要因頼みと言う事になる。まあとにかく目先は米国市場の動向に期待する他なさそうだ。」

H「そうだな。今週後半には米国市場で重要な経済指標発表多い。それだけに上にも下にも派手に動く可能性は高いだけに、どっちへ転ぶのか注目だな。まずは今晩どうなるのか楽しみだ。」
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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