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12.22【あと年内は材料系の銘柄や中小型株での短期的な値幅取り狙い】

2010/12/22 11:24|未分類CM:0
ムーディーズがポルトガル国債の格付けを引き下げる方向で見直すと発表
フィッチは、ギリシャの格付けを引き下げ方向で見直すと発表
ユーロ高
格付け会社使って操作とかもういいよ

それを受けて輸出は弱く
レーティング上げの不動産を外国人が買ってるらしく上昇
銀行とか不動産の内需系と素材系が強い

持ち越しは輸出系持ってたんだけど弱いんでポイ
スマートフォン関連で買ってた日東電工くらいしか良くなかった

後場
休み前にgdgd
このパターン多すぎ

三井住友2903あたりから買い下がって
持ち越そうと思ってたけど
引けで上に飛んだら売っちゃおうと
上の方に指しといたら売れた


[株式オープニングコメント]
祝日を前に基本膠着、先回り買いで幻のSQ値を捉えてくる可能性も
 米国株は金融株主導の上昇となり、この流れを受けた銀行株の動向が注目されよ
う。ただし、ムーディーズは昨夕、先週のスペインに続き、ポルトガル国債の格付け
を引き下げる方向で見直すと発表。フィッチは、ギリシャの格付けを引き下げ方向で
見直すと発表するなど欧州財政問題が根強く、米国株の上昇も寄り付き段階で織り込
まれることになりそうだ。また、祝日前でもあり、積極的な上値追いも期待しづらい
ところ。出来高は減少傾向にあり、参加者も限られている。
 とはいえ、下値では海外ファンドによる買いが観測されている。また、昨日12/21
の日経平均は先物市場でのストップロスを交えた上昇とはいえ、先週の10300円処の
膠着レンジを上放れてきている。祝日前で手掛けづらい分だけ指値は薄く、インデッ
クス売買などの影響を受けやすくなる。幻のSQ値である10420.74円を捉えてくる可能
性はありそうだ。
 また、本日12/22はJASDAQ-TOP20の投信が設定される。これをある程度手掛かりと
して、JASDAQ平均は16営業日続伸している。一先ず材料出尽くしによる利益確定に向
かいやすいが、それでも強含みで推移するようならば、年末に向けての“掉尾の一
振”を意識する資金流入が強まることも考えられる。日本株の出遅れ修正は継続して
おり、若干の調整局面であれば、押し目買いの好機との見方につながりやすいだろ
う。
 なお、12/21のNY市場でダウ平均は55.03ドル高の11533.16、ナスダックは18.05
ポイント高の2667.61。ADRの日本株はトヨタ<7203>、キヤノン<7751>、ソニー
<6758>、オリックス<8591>がしっかり。半面、日産自<7201>、パナソニック<6752>、
ブリヂストン<5108>、TDK<6762>が小安いなど、対東証比較(1ドル83.74円換算)
で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ反発、主要企業の好決算や大型買収を好感
・米半導体SOX指数、反発
・NY金3日続伸、欧州の財政懸念を背景に買い優勢
・欧州株式市場、金属相場の上昇を受け鉱山株が堅調
・LMEニッケル、小幅反発
・東証REIT指数、4日ぶり反発

弱気材料
・ムーディーズ、ポルトガルのA1/P-1格付けを格下げ方向で見直し
・フィッチ、ギリシャ格付けをジャンク級へ格下げ方向で見直し
・ユーロ/円、円高進行(109円65銭-69銭)
・バルチック海運指数、続落
・クリスマスや年末接近による市場参加者の減少

留意事項
・政府、11年度実質1.5%成長見通し
・トヨタ11年世界販売台数、前年見込み比3%増
・レアアース、10月末の国内在庫半減
・電子部品各社、スマートフォン向け増産相次ぐ
・ドル/円(83円73-75銭)
・NY原油先物、続伸(1バレル=89.82ドル)
・NY債券市場、反発(10年債利回り0.031%低下)
・長期金利、低下(10年債利回り1.160%)
・東証1部騰落レシオ、146.55へ上昇
・DRAMスポット、横ばい
・11月貿易統計
・11月全国スーパー売上高
・12月金融経済月報
・民生用電子機器国内出荷
・月例経済報告
・英7-9月経常収支
・米MBA住宅ローン申請指数(先週)
・米11月中古住宅販売件数
・米10月住宅価格指数(FHFA)


[サポート&レジスタンス]
終値           10371
5日移動平均       10302
標準偏差+2σ      10444
レジスタンス(2)    10443
レジスタンス(1)    10407
ピボット         10336
サポート(1)      10300
転換線          10278
サポート(2)      10230
25日移動平均      10139
基準線          10033
200日移動平均      9918
標準偏差-2σ       9833
100日移動平均      9584
先行スパンA        9504
先行スパンB        9341

[ランチタイムコメント]
10400円へのトリガーは誰が引くか
 日経平均は小幅上昇。5.95円高の10376.48円(出来高概算9億3000万株)で前場の
取引を終えている。日経平均は反落して始まったが、その後はユーロ高の流れや上海
株の上昇などもあり、10400円台に迫る場面もみられている。ただ、日中の値幅は50
円程度と膠着感が強く、SQ値(10420.74円)を前に足踏み状態でもある。
 東証1部の騰落銘柄は値上り682に対して値下り767、変わらず220と、若干ながら値
下り数が上回っている。規模別指数では大型株指数のみがプラス。セクターでは不動
産、証券、その他金融、非鉄、銀行などが堅調だった。
 225先物は大口買いが連発して10390円まで上昇。10400円突入でSQ値(10420.74
円)へのトレンドが強まるかにみえたが、10400円へのトリガーは譲り合いといった
形で膠着に。金融関連セクターが堅調であり、メガバンク辺りが一段高をみせてくる
ようだと、SQ値をヒットすることになりそうだ。また、為替市場でもユーロ高に振れ
ており、上海も堅調。外部環境の一段の好転などの刺激材料を待つ格好である。
 中小型株は全般利食いが優勢となっている。JASDAQ-TOP20の投信設定で材料出尽く
しの面もあり、利益確定に向かいやすいようだ。ただ、投資金額の少ない銘柄等への
商いは活発であり投資意欲は衰えていないため、利食い一巡後の反転を見極めたいと
ころである。
 東証1部の出来高は、前場段階で9億株を超えている。祝日を前に海外勢による先回
りによる買いも意識されるため、きょうのところは材料系というよりも、コア銘柄に
向かいやすいようだ。金融関連セクターのほか、コア30銘柄辺りの動きには注視した
いところである。

[クロージング]
あと年内は材料系の銘柄や中小型株での短期的な値幅取り狙い
 日経平均は小幅下落。24.05円安の10346.48円(出来高概算19億3000万株)で取引
を終えた。狭いレンジ取引ながらも前場段階では戻り高値を更新するものの、後場に
入ると次第にポジション調整による利食いに押される格好だった。規模別指数では大
型株指数のみがプラスであり、一方で小型株指数の弱さが目立った。JASDAQ-TOP20の
投信設定で材料出尽くしも意識されていた中小型株については、JASDAQ平均が17営業
日ぶりに下げている。
 祝日を前にした手控え、利益確定といった流れもあったため、本日の下げについて
は想定の範囲内であろう。反対に出来高が19億株を超えているなど、コア銘柄などへ
の海外ファンドによる買いが観測されている状況であり、依然として先高期待は衰え
ていないだろう。
 ただ、祝日明け後も米国は24日がクリスマスの振替休日で休場、翌週の27日、28日
はロンドン市場が休場となる。海外勢の売買が明らかに減少することもあり、材料系
の銘柄や中小型株での短期的な値幅取り狙いの売買が中心になろう。本日も個別では
急騰をみせている銘柄もあり、年末に向けての“掉尾の一振”を意識させる展開もあ
りそうだ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均10346.48 -24.05
TOPIX905.78 -0.43
東証2部指数2180.23 -5.10
日経ジャスダック1246.88 -0.88
マザーズ指数429.25 -3.85
東証1部売買代金1兆3118億円
東証1部出来高19.32億株
東証1部騰落レシオ147.44%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場はM&Aの材料や企業の好決算が相次ぎ、終始堅調な展開。上値の重
さは見られるものの売り込む動きは乏しく底堅い推移。主要指数は揃って年初来高
値を更新。しかし日経平均は昨日の大幅高の反動もあり小安く始まる。寄り後は買
い優勢の展開でプラスに転じるも上値は重い。後場には祝日前と言うこともあり全
体的に手仕舞い売り優勢となり日経平均結局小幅ながらもマイナスで引ける。新興
市場も今日は軟調。日経先物の主な買い越し証券は、立花、UBS、メリル、安藤、
バークレイズ、松井。売り越しはニューエッジ、クレディスイス、シティG、BNPパ
リバ、クリックなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
7873アーク 120円 +30
ストップ高。今朝の毎日新聞では三井住友銀行や日本政策投資銀行、三菱東京UFJ
銀行などが今年9月に創設した事業再生ファンドが、同社を経営支援する方向で最終
調整に入ったことが分かったと報じている。年明けに正式決定する方針との事。同
社の高度な技術力を生かせば再建可能と判断したとの事。会社側は事実無根と全面
否定しているが、ストップ高まで買われている。なおアークの他、大手繊維メーカ
ーの支援も検討していると。アークは今朝のGRAILメールで取り上げた本日の注目
材料株2銘柄の内の1つ。

6770アルプス電気 888円 +41
今朝の日経新聞では電子部品大手はスマートフォン向け高性能品の増産を急いでい
ると報じられており、同社に関しては来年度にタッチパネルを今年度比で2倍に増産
すると・・。これを好感して買われている。同社株は最近、横ばいの動き続けており、
25日移動平均線も株価に迫ってきていた。調整十分だけに上離れのきっかけとなった
ようだ。今朝のGRAILメールで取り上げた本日の注目材料株2銘柄の内の1つ。

3858ユビキタス 283800円 -17700
個別に悪材料は見当たらないが派手に売られている。同社株の下落の影響で今日は新
興市場全体的に軟調気味となっている。特にJASDAQ-TOP20銘柄に軟調目立っている。
本日、三井住友アセットのJASDAQ-TOP20指数ファンドが設定されたが、集まった資金
は僅か6億円程度だった模様。上限100億円だけに、期待外れになったようだ。このフ
ァンド設定期待から買われてきた面もあるだけに、これを機に手仕舞い売り強まった
様子。ある意味出尽くしの動きだと・・・。

2342トランスジェニック 86000円 +12300
昨日は好材料が出てストップ高しており、昨日引け後にも別の材料を出していたが、
今日はマイナスとなる場面も見られている。同社は9月にマッコーリーを割当先とす
る新株予約権を発表しているが、この新株予約権の大量行使が昨日行われておりマ
ッコーリーの売り警戒があるようだ。しかし売り物をこなして後場には一段高とな
っている。ただ、まだ普通株に転換されていない新株予約権は6500株分残っており、
いつ転換され売りに来るかという懸念がまだまだ付きまといそうだと・・。

8830住友不動産 1987円 +45
一時、昨年9月以来となる2000円台に乗せる場面も見られた。今日は不動産株が総じ
て堅調となっている。UBSが大手不動産株の投資判断を揃って最上位に格上げしたこ
とや、クレディスイスが2011年は不動産価格上昇を予測するとの強気なレポートを出
しており材料視されている。クレディスイスによれば、日銀の量的緩和継続によって
不動産株の上昇を促すと指摘。投資戦略において、日銀と戦ってはならないと・・・。
大手不動産3銘柄のうち、もっとも信用取り組みが良い同社株の強さが目立っている。

===============
◆◇12/23(木)の主な予定!◇◆
===============
東京市場休場「天皇誕生日」
NZ7-9月期GDP(6:45)
米新規失業保険申請件数(22:30)
米11月個人所得・個人支出(22:30)
米11月耐久財受注(22:30)
米12月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(23:55)
米11月新築住宅販売(24日 0:00)

===============
◆◇12/24(金)の主な予定!◇◆
===============
NTTドコモが次世代携帯通信サービス「LTE」提供開始
11年度予算案を閣議決定予定
日本化薬、あさひ、鈴丹、ナガイレーベン、高島屋、CFSコーポなど決算発表
米国市場休場「クリスマスイブ」
[動いた株・出来た株]

*UKCHD<3156> 1082 +59
流動性の向上とともに出遅れ・割安修正の動きが本格化の格好。

*高田機工<5923> 169 +7
連日の急落から自律反発狙いの動きにも。

*T&Gニーズ<4331> 6840 +260
「大人ウエディングプラン」の発売開始などで。

*ジャックス<8584> 226 +8
調整一巡感強まるなかノンバンクの一角が上昇で。

*日本コンクリ<5269> 142 +5
40万株を上限とする自己株式の取得を発表。

*クレセゾン<8253> 1318 +46
消費者金融株高の流れが波及へ。

*フタバ産業<7241> 589 -25
トレンド崩れて下値不安も広がる格好か。

*TBK<7277> 411 -16
引き続き過熱警戒感冷やす動き、利食い売りが優勢に。

*プレサンス<3254> 223000 +13900
不動産株高の流れも支援材料となり、値幅取り資金が一段と流入。

*日インター<6974> 148 +8
再生期待などはやして低位材料株循環物色の流れに乗る。

*ホシデン<6804> 985 -38
岡三では「強気」から「中立」格下げ。



(前場)
*ウッドワン<7898> 276 +19
特に材料は見当たらず、木材市況の上昇などはやす動きか。

*ケネディクス<4321> 23500 +1450
大手不動産株やREITの上昇に連れ高する展開へ。

*イオンモール<8905> 2244 +123
前日に第3四半期決算発表、順調な業績推移を評価の動きへ。

*アルプス電気<6770> 891 +44
タッチパネルの増産報道が好材料視される格好に。

*あおぞら銀行<8304> 170 +8
銀行株高のなか、改めてGSの新規買い推奨なども蒸し返しへ。

*アコム<8572> 930 +43
足元ではリコールが増えているといった観測も。

*フージャース<8907> 33350 +1450
不動産株高の流れで中小型不動産は値幅取りの対象にも。

*NTT都市<8933> 78400 +3400
UBSでは投資判断「バイ」に上げ、目標株価90000円とする。

*ジャフコ<8595> 2390 +95
新興市場の人気化継続など買い材料につながる。

*住軽金<5738> 102 +4
アルミ市況の上昇などプラス材料視も。

*プロミス<8574> 435 +17
特に好材料は観測されず、アコムと同様に買い戻し主導の動きか。

*三晃金属工業<1972> 186 +7
均衡表雲抜け期待などチャート妙味をはやす。

*東邦亜鉛<5707> 431 +16
非鉄市況の上昇にストレートな反応見せる。

*日本写真印刷<7915> 2162 +75
タッチパネル増産報道などが手掛かり材料へ。

*住友金属鉱山<5713> 1416 +49
三菱UFJでは新規「アウトP」、目標株価1700円とする。

*チタン工業<4098> 281 +9
引き続き、リチウム電池関連の材料株として人気継続。

*三井不動産<8801> 1626 +50
UBSでは「バイ」に格上げ、目標株価2000円とする。

*SUMCO<3436> 1178 +33
メリルでは化学業界のトップピックとして評価とも。

*三菱地所<8802> 1532 +43
UBSでは同社を含めて大手不動産4社を一斉に買い推奨へ格上げ。

*牧野フライス<6135> 669 +18
10月高値を支持線に需給妙味もあって押し目買い。

*パナソニック電工<6991> 1058 -45
パナソニックとの交換比率決定で鞘寄せの動きへ。

*シンプレクス<4340> 35300 -1450
もみ合い下放れで一気に10月安値を意識へ。

*カカクコム<2371> 473000 -18500
三菱UFJでは投資判断を「アウトP」から「ニュートラル」格下げ。

*三洋電機<6764> 132 -5
パナソニックとの交換比率に鞘寄せする動きが優勢へ。

*日本無線<6751> 267 -9
日清紡のTOB期間が終了で処分売り。

*グリー<3632> 1072 -35
本日はDeNAなどと同様にリバランスの対象に。

*ニフコ<7988> 2162 -68
野村の新規「2」格付け以降は軟調な動きが続く。

*横河電機<6841> 652 -20
特に材料観測されないが、過熱感も残る状況で。

*伊藤忠テクノ<4739> 3080 -90
内需ディフェンシブ系では利食いの対象となる銘柄多く。

*マクロミル<3730> 186200 -5400
過熱警戒感からの利食い売りが続く。

*テレビ朝日<9409> 139300 -3900
上値の重さを意識で利食い売り先行。

*クボテック<7709> 30500 -800
連日の株価急伸で短期的な過熱警戒感なども。

*日阪製作所<6247> 1033 -27
目先の買戻しの動きなどにも一巡感で利食い優勢。

*フルキャスト<4848> 21500 -550
出来高も急減で利食い売りが先行へ。

*ユニプレス<5949> 1614 -41
長い上ヒゲ連発で上値の重さを意識へ。

*ニトリHLDG<9843> 7100 -180
前日に決算発表、9-11月期は営業減益に転落で。

*みずほFG<8411> 155 +4
欧米金融株高の地合いを引き継ぐ格好で。

*新生銀行<8303> 100 +2
引き続き、アプラス株の子会社への譲渡を好感も。

*東芝<6502> 442 +6
米国ではサンディスクなども買われており。

*大京<8840> 165 +3
大手を中心に不動産株の強い動きが目立ち。

*野村HLDG<8604> 529 +11
金融関連株高の流れにも乗る。

*三菱ケミカル<4188> 553 +14
環境・水処理事業で中国企業と提携などと伝わる。

*パナソニック<6752> 1160 -9
パナ電工や三洋電機との交換比率が決定したが。

*住友信託銀行<8403> 522 +8
前日の野村の「1」格付け再開なども引き続き評価で。

*三井化学<4183> 289 +4
信用取組妙味は一段の改善を見せる。

*キヤノン<7751> 4275 +90
今期業績の上振れ観測報道が伝わる。

*三菱商事<8058> 2221 +23
商品市況の上昇などを受けて資源関連の中心格として物色。

*シャープ<6753> 864 +11
液晶パネル下落鈍るとの報道などもプラス材料視。

*DeNA<2432> 2961 -74
高値到達感から利食い売りの対象に。

*日東電工<6988> 3890 +70
イスラエルで大型淡水化膜を受注と伝わる。

*大塚HD<4578> 2043 +33
目先の売り一巡感強まってリバウンドの動き続く。

*倉敷機械<6211> 150 カ
クラボウが完全子会社化目指して170円でTOBを実施。

*AQインタラ<3838> 118900 -6800
前日に上昇の反動、短期資金の利食い売りが先行。

*テクマトリックス<3762> 86600 +15000
もみ合い上放れに追随、クラウド関連として物色。

*科学冶金<5995> 113 +15
11月の戻り高値更新で一段と勢いづく展開に。

*オプト<2389> 119000 +3300
CCCと資本・業務提携したと発表したことを好感。

*ナノキャリア<4571> 13450 +1400
国立がん研究センターと共同研究を開始と発表。

*トランスG<2342> 80400 +6700
熊本大学と「ヒト化マウスの開発」に関して共同研究契約を締結すると発表。

*日本通信<9424> 7470 +790
スマートフォン向けに低料金のIP電話サービスを始めると報じられている。

*アーク<7873> 120 +30
事業再生ファンドが経営支援する方向で最終調整に入ったと伝わる。

*カネコ種<1376> 774 +34
上期営業利益見通しを3.0億円から4.4億円へ上方修正。

*ペパボ<3633> 4150 -400
直近の急騰による反動で利益確定売り優勢。

*環境管理<4657> 262 +31
手詰まり感から低位株には短期の値幅取り資金が流入。

*コムチュア<3844> 134500 カ
株式新聞でクラウド関連として取り上げられたことを材料視。

*豆蔵OSHD<3756> 171600 -13300
連日の高値更新で短期的な過熱感が強まり。

*ネットイヤー<3622> 38400 +7000
引き続き、中国でのネット通販支援サービス事業開始を材料視。

*ヨンキュウ<9955> 400 +30
発行済み株式数の3.00%にあたる30万株を上限とする自社株取得枠の設定を好感。
12月22日(水)

H「日経平均は小幅に反落した。まあ昨日あれだけ上昇したし、明日は祝日だと言うことを考慮すれば、この程度の下落なら十分か・・。」

K「ただ今日などは出来れば、幻のSQ値まで上げて欲しかったよな。例えSQ値超えて引けなくても、取りあえず付けるだけでも心理的に違うからな。」

H「まあ、昨晩の米国市場はしっかりと上昇したし、今日なんてその辺まで上昇しても確かに良かったと言えるが、やはり10400円近くなると売り圧力も強まっている。」

K「そりゃシコリも多いからな。それだけに一旦SQ値まで上昇しシコリを多少なりとも、ほぐした方が良いんだけどな。」

H「良いじゃないの。後日の期待で。」

K「ただ今日の日経平均は確かに小幅安程度だが、値下がり銘柄数は多く新興市場も弱かった。それだけに市場心理的には、もっと下げている印象だろう。それだけに今後の動向が気掛かりだ。」

H「確かにそうだな。ただ祝日前だし、米国市場が明後日休場だし、手仕舞いたい向きも多かったんだろう。仕方ないさ。」

K「ジャスダック指数の連騰記録が遂に止まってしまった。17営業日ぶりの下落だ。まあ大した下げじゃないだけに、明後日以降再び上昇すれば今日の下落は単なる一服で済むんだけどな。」

H「逆に明後日下げ拡大するようだと懸念視されそうだ。」

K「朝方は今日も強い展開だっただが、流石に値を保てなかった。特にJASDAQ-TOP20銘柄の下落が目立っているな。」

H「そうだな。まあJASDAQ-TOP20銘柄は11月頃から結構買われてきた銘柄も多いからな。年末控えていることあって手仕舞いのタイミング探っていた向きも多いんじゃないのか。」

K「かもな。今日は三井住友アセットのJASDAQ-TOP20指数ファンドが設定された。このファンド設定を目処にしていた向きもいるかも知れない。」

H「当然いるだろうな。このファンド設定に期待して関連株を買っていた向きもいるくらいだから。」

K「そうだな。ある意味、出尽くしと言うことだな。」

H「それもあるけど、このファンド、随分と資金の集まり悪かったようだな。それも嫌気されていると言うこともあるだろう。」

K「確かにそれはありそうだ。同ファンドの設定額上限は100億円だったものの、集まった資金は僅か6億円程度にとどまっている。この程度じゃ、ファンド買い入っても大した株価インパクが望めないと失望した向きも確かに多いのかも知れない。」

H「ああ。後場のJASDAQ-TOP20銘柄の売られ方、結構酷いものもあったからな。そういう動きを見ると、出尽くし売りというより、失望売りといった方がしっくり来る。」

K「確かに。ただこれを機に調整入りと言うには、まだ早過ぎるだろう。手仕舞い売り一巡後には再び物色される可能性は十分ある。まあ、いずれは本格的な調整は当然いつかは来るだろうけどな。」

H「なら良いけどな。」

K「押せば個人投資家は買ってくる。今日発表された先週末時点の信用買い残の評価損益率は大幅に改善し-7.99%となった。今年4月以来の水準だ。それだけ個人投資家の余力資金が増えてきていると言えるからな。」

H「ただある意味、ピークも近いともいえるよな。」

K「確かにそう言う見方もある。ただまだピークといえる水準でもない。ちなみに今年の4月までの上昇局面では信用買い残の評価損益率は-5%程度まで改善した。」

H「まあ、確かにまだ改善余地はあるとはいえ、ピークも近いと言えるだろう。」

K「何も-5%が常にピークになると言うわけでもないからな。今や過去にないほどの世界的な過剰流動性相場になりつつあるだけに、今までの経験則で相場を見ると儲け損ねる恐れもある。」

H「確かにそれは言えるかもな。」

K「まあ、本当の過剰流動性相場はもう少し先になる可能性はあるものの、このまま本格相場入りするという可能性もある程度は想定しておくべきだろう。」

H「そうだな。まだまだ相場は始まったばかり。本当の上昇はまだ来ていない。今は、いずれ来るであろう大相場の初動段階に過ぎないと言うことだな。」

K「ああ。その通りだ。確かに懸念材料も多く、疑心暗鬼な投資家もまだまだ多い。ただそういう状況が長く続く方が、逆に相場は長続きするともいえるからな。」

H「そうだな。今年もあと残すところ5営業のみだ。年末までしっかりとした展開魅せて欲しいモンだな。」

K「期待したいモンだ。取りあえず日本市場休場中の今晩明日の米国市場がどういう展開になるのか注目だな。特に為替が円高気味だけに、為替市場がどう動くのか注目しておきたい。」
2010.12.22先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
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人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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