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10.19【メガバンク終日堅調による心理的効果】

2010/10/19 11:24|未分類CM:0
アメリカはもう元通りか
鉱工業生産指数は予想より悪くて下から始まったけど
住宅価格指が上回って上昇
銀行の決算が良かった
商品も再び上昇
景気敏株も上昇
引け後IBM、アップルが好決算発表も
時間外で大幅安で
日本ほとんどGUせず
時間外って当てにならないけど

商品もう復活かー
三井物産売ってるんだがー
景気敏感株もう復活かー
コマツ売ってるんだがー
心配してたけど
何か意味不明のGD
ありがとう助かりました

買い持ちソニー、ガリバー、日立建機安売り
もっと寄りからがんばらんか

プロミス朝買ってもっと行くかと思ったら
大人の成り行き買いが全然来ないんで利確
あとは急落を売って利確
売りは両建てにしてなかったんであんま儲からない

昨日ヘラタイム?
ジャスタイム?
に買ったインターライフ
売り指し取り消ししようとしたらツールが落ちて
速攻買い戻そうとしたら時間が切れた
悶絶GUを涙目で見守ったとさ

後場
良く分からん
円安なのに後場軟調だった
特に素材系と車が売られた
三井住友が途中急に元気になった

竜馬さん、今の相場良く分からんぜよ


[株式オープニングコメント]
メガバンク次第
 本日10/19はメガバンク主導による反発が期待される。昨日の米国市場では銀行業
界で住宅差し押さえ問題が警戒されるなか、予想を上回る決算を発表したシティグル
ープが上昇。バンク・オブ・アメリカやJPモルガン・チェースなども堅調な展開とな
った。今晩のゴールドマン・サックスやバンク・オブ・アメリカといった銀行大手の
決算を控え動きづらいところではあるが、一先ず安心感につながる可能性が高い。三
菱UFJ<8306>、三井住友<8316>ともにダブルボトム形成が意識されやすいところで
もあり、テクニカルリバウンドをみせてくるかが、注目されるところである。
 また、為替市場での円高傾向に対する警戒感は依然として根強いが、自動車や電機
など有力企業は相次ぎ、下期の想定レートを1ドル80-85円と、これまでの計画より5
円程度円高方向へ見直す方針と報じられている。円高の影響が業績の重荷になるが、
10月後半から本格化する決算を前にこれを織り込む格好となり、決算通過でアク抜け
感が台頭することも考えられよう。需給関係が良好な銘柄については過剰流動性相場
の流れもあって、ショートカバーが優勢になりやすいであろう。
 ただ、米アップル、IBMが発表した決算は事前予想を上回ったが、時間外取引で
は利益確定が先行して下げている。この影響からハイテクが手掛けづらくなるようだ
と、あとはメガバンク次第となる。メガバンクの鈍さが目立つならば、昨日みられた
内需・ディフェンシブセクターへの見直しに向かいやすい。
 なお、10/18のNY市場でダウ平均は80.91ドル高の11143.69、ナスダックは11.89
ポイント高の2480.66。シカゴ日経225先物清算値は大証比40円高の9530円。ADRの
日本株はトヨタ<7203>、三井物<8031>、京セラ<6971>、オリックス<8591>、TDK
<6762>など、対東証比較(1ドル81.23円換算)で全般小じっかりだった。



[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ3日ぶり反発、主要企業の好決算を好感
・米シティ、市場予想を上回る好決算で金融株堅調
・米NAHB住宅市場指数、10月は予想以上に上昇
・欧州株式市場、銀行や石油関連株中心に堅調
・NY金相場、小幅反発

弱気材料
・米アップル、過去最高決算も時間外で利益確定売り
・米9月鉱工業生産、前月比0.2%減と市場予想に反し減少
・米半導体SOX指数、反落
・LMEニッケル、続落
・バルチック海運指数、小幅続落
・DRAMスポット、続落
・東証REIT指数、続落

留意事項
・企業想定為替レート、下期80-85円
・習近平氏、胡主席後継に
・反日デモ、5都市に拡大
・9月百貨店売上高、前年同月比5.2%減
・ドル/円(81円21銭-23銭)
・ユーロ/円(113円17銭-21銭)
・NY原油先物、大幅反発(1バレル=83.08ドル)
・NY債券市場、反発(10年債利回り0.056%低下)
・長期金利、低下(10年債利回り0.870%)
・「月例経済報告」閣僚会議
・8月毎月勤労統計
・ユーロ圏8月経常収支
・独10月ZEW景気期待指数
・米9月住宅着工件数
・米9月住宅着工許可件数
・米決算、ゴールドマン・サックスやバンク・オブ・アメリカ、ヤフーなど


[サポート&レジスタンス]
終値            9498
5日移動平均        9475
200日移動平均     10043
標準偏差+2σ       9755
レジスタンス(2)     9605
レジスタンス(1)     9552
転換線           9525
ピボット          9512
100日移動平均      9481
25日移動平均       9477
サポート(1)       9458
サポート(2)       9418
基準線           9357
先行スパンB        9302
標準偏差-2σ       9199
先行スパンA        9148

[ランチタイムコメント]
メガバンクの底堅さが全体の買い安心感につながる
 日経平均は反発。50.44円高の9548.93円(出来高概算7億7000万株)で前場の取引
を終えた。米アップルやIBMの時間外で下げている影響が警戒されたが、米銀行大
手シティの好決算を評価した流れによるメガバンクの上昇で相殺。その後は売りが先
行していた値がさハイテク株などがプラスに転じてきており、日経平均は9500円を上
回る推移に。
 セクターでは石油・石炭や任天堂<7974>の上昇を受けたその他製品、倉庫・運輸、
陸運などが堅調。ただ、保険や不動産が高安まちまちだったほか、消費者金融株の下
げが続いており、心理的な影響から積極的な参加は限られている。東証1部の騰落銘
柄は値上り1012に対して値下り425、変わらず202と、値上り数は全体の6割を占めて
いるが、出来高は7億株台と低水準である。
 日経平均は25日線がサポートとして意識される形でのミニ三角保ち合いを形成して
おり、煮詰まり感が台頭してきている。また、まちまちではあるが、新興市場の中小
型株についても、前場半ば辺りからプラスに転じる銘柄が増えてきている。JASDAQ指
数は楽天<4755>のさえない値動きから若干のマイナスだが、JASDAQ-TOP20、マザーズ
指数はプラスに転じている。需給懸念はくすぶるものの、4月高値期日が一先ず通過
したこともあり、打診買いが入りやすいようである。消費者金融株の動向は気掛かり
ではあるが、メガバンクがプラス圏での推移をつづけることが出来れば、全体の買い
安心感につながることになる。
 また、今晩のゴールドマン・サックスやバンク・オブ・アメリカといった銀行大手
の決算を控えるなか、底堅さをみせられることができれば、相当市場心理にプラスに
働く。

[クロージング]
メガバンク終日堅調による心理的効果
 日経平均は反発。40.96円高の9539.45円(出来高概算16億2000万株)で取引を終え
た。きょうも膠着感の強い相場展開となり、日経平均は9時の9489.68円が安値、10時
15分の9575.14円が高値と、寄り付き1時間での値幅内で推移。さらに先物市場では9
時の9480円が安値、9時25分の9580円が高値と、こちらは寄り付き後25分間に付けた
レンジ内だった。
 ただ、米銀行大手シティグループの好決算を評価した流れからメガバンクが終日堅
調だったこともあり、膠着ながらも買い安心感につながった。4月高値期日の影響な
どから急速に需給を悪化させていた低位材料株や新興市場の中小型株などにも、リバ
ウンドをみせる銘柄が増えていた。また、為替市場ではドル円が1ドル81円台半ば
と、やや円安に振れていたことも手掛けやすさにつながったようだ。
 東証1部の騰落銘柄は値上り788に対して値下り710、変わらず157と、高安まちまち
だった。ただ、新興市場ではJASDAQ-TOP20、マザーズ指数のほか、前引け段階でマイ
ナスだったJASDAQ指数もプラスに転じている。テクニカルリバウンドの範囲内ではあ
るが、需給調整の流れがピークを通過した可能性があろう。今晩のゴールドマン・サ
ックスやバンク・オブ・アメリカといった銀行大手の決算が無事通過するようだと、
ミニ三角保ち合いを形成している日経平均の保ち合い上放れも意識されやすくなる。
日中は膠着で手掛けづらい相場環境ではあるが、材料系や中小型株での短期的な値幅
取り狙いの流れが、再び活発化してこよう。

━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9539.45 +40.96
TOPIX833.73 +3.21
東証2部指数2019.18 -0.21
日経ジャスダック1159.47 +1.76
マザーズ指数345.93 +1.37
東証1部売買代金1兆1144億円
東証1部出来高16.28億株
東証1部騰落レシオ93.21%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は金融株が反発し、ダウは5ヶ月半ぶりの高値に。シティの決算に
加え、バンカメが住宅差し押さえ凍結を一部地位で解除する計画を発表。これを
うけ金融株に買い戻しの動き。しかし引け後に決算発表したアップル、IBMが時間
外で大きく売られていることをうけ、日経平均小安く始まる。ただ寄り後はしっ
かりと買われ日経平均上げ拡大。買い一巡後は揉み合いに。後場は日経平均上げ
幅縮小する展開となるも、下値も限定的で小幅高水準での揉み合いが大引けまで
続いた。日経先物の主な買い越し証券はバークレイズ、クレディスイス、野村、
ゴールドマン、ドイツ、BNPパリバ。売り越しはモルガンS、水戸、クリック、
ニューエッジ、JPモルガン、シティG、UBSなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
8574プロミス 368円 -47
大幅安で連日の上場来安値を更新。朝方はリバウンドの動きで買い優勢で始まった
ものの、上値は重く前場中頃には、まとまった売りが出て急失速。そのまま上場来
安値を更新すると、更にまとまった売りが出て来て特売りに。特に新たな悪材料は
見当たらないが、機関投資家などの大口投資家による整理売りがまだ続いているよ
うだ。8572アコムも大幅安となっている。大商いとなっており目先的にはセリング
クライマックスと見る向きも・・・。それだけに明日の動向が注目される。

6890フェローテック 901円 -1
一時大幅安となる848円まで売られる場面もあったが、結局小幅安で引けている。昨
日同社は新株予約権付社債を発行し約20億円を調達すると発表。中国での太陽電池
向けシリコンウエハー生産設備増強に充てると・・。希薄化懸念から朝方は売られ
るも、売り一巡後は押し目買い優勢。割当先がヘッジファンドなどでなく東京海上
日動火災保険ということや、転換価格の修正は行われない事から、将来的に業績寄
与が期待できる生産設備増強を好感する買いが入ったようだ。

9984ソフトバンク 2662円 -47
軟調。米アップルが日本時間朝方に決算発表しており、時間外で派手に下落してい
る事が重石となっている様子。アップル決算は予測を上回っているものの、粗利益
率が悪化しておりiPadの出荷台数が予想を下回った。連想的にiPadを扱う同社株に
売りが出ている模様。同様にiPad関連株である6640第一精工も派手に下落している
状況。第一精工はiPad向けコネクターを供給していると言われている。

9501東京電力 1941円 +11
しっかり。明日から公募株が市場に出てくることから、TOPIXのリバランスによる買
いが入っている模様。更に明日にはMSCIのリバランスの買い需要が発生する見込み。
公募増資によって大きく売られてきたものの、ようやく明日で公募イベントが終了
することに。明日は公募株の売り懸念があるものの、それで売られれば買い場だと
見る向きは多い様子。また同社の公募株で得た利益が他の銘柄に流れるとの期待は
もあり、全体的に追い風になると期待する声もあるようだ。

2432DeNA 2147円 -52
軟調で今月安値を割り込んできている。7月に付けた分割後の最安値2062円が射程圏
に。米ゲーム開発会社買収に伴い、新株予約権や普通株を新たに発行する事が嫌気さ
れ売り込まれてきている。今日はいちよしが強気継続で妥当株価を4000円まで引き上
げているが、好感する動きは見られない。この動きからも、機関投資家などのまとま
った売りが継続的に出ているとの見方。それに押し目のつもりで買い向かった個人投
資家の投げも出て来ているようだ。ここまで来れば節目の2000円が意識されそうであ
り、次なる買いポイントはその辺だと・・。

===============
◆◇10/20(木)の主な予定!◇◆
===============
9月日本製半導体製造装置BB レシオ(16:00)
9月コンビニエンスストア売上高(16:00)
総合メディカル、インデックスHD、日本鋳造、キヤノン電子、COSなど決算発表
米MBA住宅ローン申請指数(20:00)
米地区連銀経済報告「ベージュブック」(21日 3:00)
イーベイ、モルガンS、ボーイング、ユナイテッドテクノロジーズ、
ウェルズファーゴなど決算発表
[動いた株・出来た株]

*大京<8840> 138 +10
信用取組が好転の方向にあるほか、均衡表雲上限突破で先高期待も。

*太平工業<1819> 346 +24
業績予想を上方修正、上半期営業益は32億円から56億円に増額。

*福田組<1899> 167 +11
もみ合い上放れ、底堅さ意識で買い戻し優勢に。

*山一電機<6941> 228 +10
太陽光エネ関連としての関心続く、前日はユーロ安嫌気で下落。

*ニチアス<5393> 345 +15
高値期日通過とともに底打ち感も台頭、短期リバウンド期待強まる。

*タカラレーベン<8897> 529 +21
内需の好業績割安株として水準訂正の動きが継続。

*アコーディア<2131> 72800 +2600
底値到達感も広がっておりリバウンド本格化期待も。

*トモニHD<8600> 318 -20
7月の高値更新で達成感、短期的な過熱感も強まり。

*東京個別<4745> 244 -13
もみ合い下放れ、直近のベネッセの弱い動きなども影響か。




(前場)
*サイバネット<4312> 23480 カ
前日に上半期業績上方修正、最終益は1.8億円から3.7億円に。

*日神不動産<8881> 565 +36
前日に業績修正を発表、上半期・通期ともに収益予想は上方修正。

*日東紡績<3110> 196 +9
株式新聞では注目銘柄に取り上げている。

*三井松島産業<1518> 144 +6
もみ合い上放れに追随の動きが継続、資源関連の低位材料株として。

*新興プラ<6379> 770 +32
節目となる740円レベルを突破などで。

*日本トムソン<6480> 594 +24
信用大幅売り長、買い戻しが主体とみられるが。

*河合楽器<7952> 134 +5
突っ込み警戒感強まるなか、材料性の強さ妙味に自律反発期待の動き。

*林兼産業<2286> 83 +3
マルハニチロのクロマグロ養殖量引き上げ報道を材料視。

*旭ダイヤ<6140> 1482 +53
調整一巡感に伴う押し目買いか、特に材料は観測されず。

*住友化学<4005> 368 +13
三菱UFJでは「アウトP」格上げ、410円目標とする。

*日本化成<4007> 180 +6
引き続き、太陽電池向け添加剤の成長期待をはやす。

*日本ケミコン<6997> 322 +10
下げ達成感も強まる格好から自律反発狙いの動きに。

*荏原製作所<6361> 360 +11
水道インフラ関連の一角として関心向かう展開にも。

*クレセゾン<8253> 1149 +34
銀行株高などは反発材料につながる格好へ。

*電化<4061> 377 +11
上値抵抗となっていた雲の下限を突破へ。

*プロミス<8574> 373 -42
特に材料ないまま急失速の展開、ニューショートによる戻り売りか。

*バイタルKS<3151> 672 -34
短期的な過熱警戒感強まり、利食い優勢の展開か。

*アコム<8572> 905 -42
プロミスや同社など消費者金融の一角は急速な伸び悩み。

*松屋<8237> 453 -20
先週末は好決算で急騰したが、短期リバウンドにも一巡感で。

*レオパレス21<8848> 108 -4
8月安値更新で前日から処分売り圧力が再度強まる。

*日本碍子<5333> 1528 -53
NAS電池の大型受注期待で前日上昇も、過度な期待は禁物との見方で。

*チヨダ<8185> 934 -28
前日に上昇の反動、引き続き業績懸念など拭えずか。

*グリー<3632> 1144 -34
7月の安値水準では戻り売り圧力強まり。

*DeNA<2432> 2136 -63
引き続き希薄化懸念などが株価の重しとなり。

*オンワード<8016> 629 -17
特に材料ないが、上値追い材料にも欠け戻り売りへ。

*IIJ<3774> 173600 -4500
クラウド関連人気も沈静化で処分売りに押される。

*リサP<8924> 34650 -850
7月の安値更新で見切売り圧力も強まる。

*三菱UFJ<8306> 387 +5
シティの好決算発表などで米金融株がしっかりの展開に。

*いすゞ<7202> 307 -7
6月の戻り高値水準も割り込んで下値不安強まる。

*日本電気<6701> 240 +3
前日には投資判断格上げの動きも複数で散見され。

*東芝<6502> 409 +2
アップルの想定以上の好決算なども評価対象に。

*三菱重工業<7011> 306 +2
上半期好業績観測報道などを好材料視する。

*日産自動車<7201> 742 -6
中国の反日デモの影響なども懸念視へ。

*東京電力<9501> 1941 +11
本日の大引けではTOPIXリバランスで買い需要発生。

*GSユアサ<6674> 594 +4
三洋電機の新工場公開なども刺激材料につながるか。

*JX HLDG<5020> 498 +10
室蘭製油所第2ナフサ水素化精製装置の停止命令解除と。

*ソニー<6758> 2701 +42
引き続き、ソニーエリクソンの決算内容などを評価も。

*ファナック<6954> 11400 +180
優良株選別物色の動きから上値追い、4月高値水準など視野に入れ。

*住友鉱<5713> 1413 +13
金市況の堅調推移など資源高の流れを引き続き材料視で。

*国際帝石<1605> 453500 +1500
原油市況は2%超の上昇ともなっており。

*富士フイルム<4901> 2820 +11
上半期の業績上ぶれ観測報道などが伝わっている。

*JFE<5411> 2677 +21
業績観測報道が伝わり、買い安心感が優勢となる。

*宇部マテリ<5390> 193 +7
上半期営業利益は10.1億円から15.5億円に増額。

*任天堂<7974> 21110 +260
JPMが新規「オーバーW」、27000円目標とする。

*インフォテリア<3853> 53100 +4250
KDDIがタブレット端末を発表したことが刺激材料に。

*ユビキタス<3858> 137800 +16400
8月安値水準までの下落で調整一巡感も意識され。

*ngi<2497> 20090 +510
フラクタリストとの合併を発表。

*MTI<9438> 102000 +2000
今期営業利益が前期推定比2割増になりそうだと報じられている。

*アズジェント<4288> 141000 -14000
引き続き、業績上方修正の発表で出尽くし感が強まる。

*インターライフ<1418> 218 +45
短期資金による値幅取りの動きが継続。

*日本レップ<8992> 34650 カ
引き続き、TOB価格3万5000円にサヤ寄せ。

*フェローテック<6890> 889 -13
CBの発行で希薄化懸念高まるが、前向きな資金調達を評価で下げ渋る。

*Sシャワー<4838> 22000 +1400
上期営業利益見通しを3800万円から9100万円へ上方修正。

*GMO-AP<4784> 27000 +2000
今期経常利益見通しを2.0億円から3.0億円へ上方修正。

*fonfun<2323> 205 +16
目立った材料はなく短期資金による値幅取りが中心か。

10月19日(火)

H「日経平均は小幅ながら反発となった。TOPIXは小幅に続伸した。今日も商いは低調で参加者乏しい状況が続いている。」

K「閑散に売り無しとも言える状況だが、上げただけマシだろうな。昨晩の米国市場はしっかりと上昇したものの、時間外で結構下げていることが重石となった。」

H「そうだな。それが無ければ今日はもっと買われても不思議はない状況だったと言える。為替も円高一服で、昨日懸念されたユーロ円の円高も、昨晩大きく戻していた。それに昨晩の米国市場では金融株が大きく買い戻されているからな。」

K「ああ。シティの決算や、内容的にも貸倒引当金が2四半期連続で減少した事は好感できる。またバンカメが凍結していた住宅差し押さえを一部解除すると発表したことも金融株に追い風となっている。」

H「住宅差し押さえ問題が懸念で、米金融株が売り込まれていた面もあるからな。バンカメの発表で取りあえずその懸念後退したと言うのは大きいかもな。」

K「まあ懸念が消えた訳ではないが、大事にならない可能性が出て来たと言うことから、取りあえず買い戻しの動きに繋がったと言えるかもな。」

H「それにより日本市場でも昨日まで弱さ見せていた銀行株に買い戻しの動きが入ってきた。銀行株の下落は市場心理を冷やしていただけに、今日はもっと好感されても良いのだが、如何せん今晩の米国市場への警戒が強く上値追いも限定的だったといえる。」

K「ああ。時間外米先物は終始軟調な展開だったからな。特にNASDA100指数先物の下落がキツく警戒されるのも仕方ない。」

H「米国市場引け後に決算発表したアップルとIBMが時間外で派手に売られた事が影響している。」

K「決算自体はいずれも市場予測を上回っており好決算だと言えるんだが、両銘柄も期待感から十分買われてきただけに、決算発表で出尽くしの動きとなったようだ。」

H「まあザラバ中も上げていたし、両銘柄とも上場来高値水準だからな。決算発表で手仕舞い売り出るのも無理はない。」

K「ああ。アップルは粗利益率が悪化しておりiPadの出荷台数が予想を下回った事も嫌気されている面もあるが、基本的には出尽くしで売られている格好だ。」

H「ただ今日の日本市場ではアップル関連などには売られている銘柄も見られたが、ハイテク株全体的に売られたと言う状況でもない。そう考えると、比較的に日本株はしっかりだったといえるのかもな。」

K「そうかもな。今晩の米国市場でも主力企業の決算発表はあるし、アップルとIBMが下げたとしても、全体的に下げるかは解らないしな。それにアップルとIBMも出尽くしで売られる分には、下値も限定的となる可能性もあるだろう。」

H「そうだな。米国市場強さ続くことが、日本市場に取ってはやはり期待だけに、まだまだ崩れて貰っては困るんだが・・・。」

K「ここまで来れば取りあえずダウは年初来高値を更新してくるかもな。ただそれで達成感と言うことは十分にあり得る。」

H「けど、米国市場が年初来高値更新となれば、日本株の出遅れ感が意識されてくるという可能性もあるだろう。」

K「ただ日本市場の場合は、出遅れる理由があるからな。バリバリのデフレだし、円高懸念が依然として燻っている。ある意味、出遅れて当然。出遅れ解消するには、デフレ脱却へと向かっていることが明らかになってきたり、為替が円安基調へと転じてきた場合だろう。」

H「つまりそれらの懸念が解消されない限り、出遅れで買われても限定的と言う訳か・・。」

K「ああ。もちろん米国など海外市場の上昇基調続けていくなら、日本市場も常に出遅れながらも付いては行ける。」

H「なるほどね。」

K「ただ、為替も何処かで流れが変わって、円安基調に転じると言う期待が無いわけでもない。やはり今のドル円の円高は投機資金によるドル売り・円買いの要因が結構大きいからな。投機資金はいずれ買い戻しに動いてくる。」

H「上手くいけば、それによって基調が変わると言うことか・・・。」

K「ああ。取りあえず今晩の米国市場どういう展開になるのか注目だな。」

H「そうだな。良い意味で市場の期待を裏切って、米株上げるようだと良いのだが。まあ期待したいモンだ。」
2010.10.19先物チャート
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人の心はいついの世も変わらず、
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しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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