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10.7【材料株もトレンドが出ており、センチメントは改善へ】

2010/10/07 11:00|未分類CM:0
ADP雇用統計が予想を下回ったことにより
追加金融緩和期待で上昇

ドルだけ独歩安で
再び82円台
G7前で誰も介入しないと思ってる今
介入しちゃえばいいのに
アメリカは介入に対して批判してるが
アメリカは格付け会社操って
介入しないでも操作してる

持ち越しは最近毎日不動産買い
売りも持ってて住友鉱山
こっちはド短期ってことで
下げたところさっさと利確

場中は途中まで為替の上げ下げに完全連動の
つまらない動きだった
今日は銀行とか証券とかその他金融とか
今まで売り込まれていた銘柄が強い
どれもみずほみたいなチャート
一回下に振ったことで重石となっていた取り組みが
だいぶ改善されてる

引けにかけて不動産復活とか
住生活が急落とか
住生活はアルゴの誤発注か何か?
最近の市場の動きは良く分からん

ノーベル化学賞受賞おめでたい
正直、ノーベル賞に平和賞とか文学賞とか経済学賞とかはいらない

後場
もみもみ
不動産はオフィス空室率が低下で上昇だったらしい
オフィス空室率って前引け間際に出るのか?
先月はこれで急落して戻りを売って利確溶かしたが
そこが底だった

何かブログ下書きになってた


[株式オープニングコメント]
若干の調整は押し目買い意欲が高まる
 10/6の米国ではADP雇用報告の結果を受けて、週末の米雇用統計への警戒感が強ま
っている。これが追加金融緩和観測を根強くさせており、為替市場ではドル円が82円
台に突入している。ただ、この影響についても世界的な金融緩和の流れからみれば、
利食いが先行しても、売り込む流れには向かわないとみておきたい。
 日経平均は昨日の上昇で目先の抵抗線を突破してきており、中期的なトレンド転換
への確立を高めている。米雇用統計や今晩の米非鉄大手アルコアの決算への警戒など
が予想されるが、引き続き日銀の量的緩和を評価した金融、不動産などへの物色は続
くであろう。為替の影響から輸出関連が上値を抑える要因になりそうだが、メガバン
クが底堅い動きをみせられれば、市場のムードは悪化しない。昨日の上昇によってセ
ンチメントは改善してきており、若干の調整では押し目買いへの意欲を高めることに
なりそうだ。低位材料株などの物色が活発化しそうだが、昨日の動きをみると物色に
持続性がみられてきている。短期的な1カイ2ヤリから、ある程度のトレンドを狙うス
タンスに変わってきており、これも地合いの改善の表れだろう。
 また、ドル円は官房長官が公言した82円台のボーダーラインに到達している。この
タイミングで円売り介入などの動きが出てくれば、菅政権に対する政策運営リスクは
後退し、経済対策への期待感から太陽光関連などテーマ銘柄への物色が継続すること
につながる。
 金融庁は昨日「メガバンクの自己資本規制、独自基準を検討」との報道によるメガ
バンクの下落に対し、速やかにこれを「否定」し、その後のメガバンク主導によるリ
バウンドの要因の一つになった。失望から売り安心感につなげないため、円売り介入
など相場全体に効果をもたらす一手が、今必要である。
 なお、10/6のNY市場でダウ平均は22.93ドル高の10967.65、ナスダックは19.17ポ
イント安の2380.66。シカゴ日経225先物清算値は大証比30円安の9670円。ADRの日
本株はホンダ<7267>、キヤノン<7751>、京セラ<6971>、ブリヂストン<5108>、オリッ
クス<8591>、NTT<9432>など、対東証比較(1ドル82.92円換算)で全般さえなかっ
た。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウ小幅続伸、経済指標の悪化で追加緩和期待が高まる
・欧州株式市場、エネルギー関連株中心に堅調
・NY金続伸、連日で最高値を更新
・LMEニッケル、小幅続伸
・バルチック海運指数、続伸
・東証REIT指数、大幅続伸

弱気材料
・ドル/円、円高進行(82円95銭-97銭)
・米9月ADP民間雇用者数、前月比3.9万人減と予想外の減少
・IMF経済見通し、先進国の減速鮮明
・フィッチ、アイルランドを「AA-」から「A+」へ格下げ
・米半導体SOX指数、反落
・DRAMスポット、下落

留意事項
・ノーベル化学賞、有機合成の日本人2氏
・電子マネー決済額、昨年度1兆2500億円
・韓国、EUとFTA署名
・10年度上半期の新車販売、全体の1割がハイブリッド
・独ダイムラー、日産から小型車調達
・ユーロ/円(115円48銭-52銭)
・NY原油先物、続伸(1バレル=83.23ドル)
・NY債券市場、続伸(10年債利回り0.071%低下)
・長期金利、低下(10年債利回り0.840%)
・対外対内証券売買(先週分)
・携帯電話純増数と累計契約数
・9月末オフィス空室状況
・8月景気動向指数
・9月工作機械受注
・英中銀(BOE)政策金利発表
・欧中銀(ECB)政策金利発表
・米新規失業保険申請件数(先週)
・米8月消費者信頼残高
・米決算、アルコアやペプシコなど
・中国、国慶節のため休場


[サポート&レジスタンス]
終値            9691
5日移動平均        9473
200日移動平均     10066
標準偏差+2σ       9811
レジスタンス(2)     9777
レジスタンス(1)     9734
ピボット          9651
サポート(1)       9608
先行スパンB        9530
サポート(2)       9524
転換線           9513
100日移動平均      9511
25日移動平均       9350
基準線           9250
先行スパンA        9184
標準偏差-2σ       8889

[ランチタイムコメント]
G7控え、市場は円高を容認か
 日経平均は小幅上昇。11.33円高の9702.76円(出来高概算11億3000万株)で前場の
取引を終えた。ドル円相場が1ドル82円台に突入したことで利食いが先行したが、引
き続き日銀の量的緩和に対する評価によって金融、不動産などへの物色が継続してお
り、膠着感を強めながらも堅調な相場展開だった。
 東証1部の騰落銘柄は値上り1031に対して値下り434、変わらず186と、値上り数が
全体の6割を占めている。規模別指数は小型株指数の強さが若干目立っており、膠着
のなかで中小型株などへの短期的な値幅取り狙いの動きもある。また、膠着感が強い
ため、仕手系色の強い低位材料株などの物色も活発化している。セクターでは証券、
その他金融、海運、銀行、不動産、小売、建設が堅調。一方、空運、ゴム製品、その
他製品、ガラス・土石、水産・農林、金属製品、電気機器がさえない。
 日経平均は寄り付き直後の9654.63円が安値、その後の9716.92円が高値と、日中値
幅は60円超と狭いレンジ内での取引。とはいえ、明日のオプションSQを前に権利行
使価格の9750円寄りでの推移であり、ショートカバーが入りやすい需給関係でもある
ようだ。SQ前で大きな動きは避けたいところであり、ドル円が82円台での推移が続
いているにも係わらず、現在の位置関係はリバウンドを意識したスタンスに向かいや
すいであろう。
 円相場はドル円が82円台で横ばいを続けているが、市場はそれほど悪材料視してい
ない。ガイトナー米財務長官が日本の介入を非難しなかったことが安心感につながっ
ている。G7財務相・中銀総裁会議を控え、このタイミングでは介入はしづらいであ
ろうとの見方であり、官房長官のボーダーライン発言は失望につながるものの、市場
は82円台を容認する格好に。そのため積極的ではないにせよ、外需セクターについて
も下げ渋りから切り返しをみせてくる銘柄も出てきそうである。金融、不動産などの
強い動きに加え、外需セクターが戻せれば、権利行使価格の9750円を上回ってくる可
能性はある。

[クロージング]
材料株もトレンドが出ており、センチメントは改善へ
 日経平均は小幅下落。6.62円安の9684.81円(出来高概算21億9000万株)で取引を
終えた。日経平均は反落とはなったが、直近戻り高値レベルでの膠着であり、2日間
で300円の上昇の反動とみれば、日銀の量的緩和を評価した強含みの展開であろう。
明日のオプションSQを控えてトレンドが出難いほか、今晩の米国市場では非鉄大手
アルコアの決算が予定されている。また、週末には米雇用統計が控えているほか、ド
ル円相場が1ドル82円台に突入していることからみれば、本来ならもう一段の調整が
あっても良さそうな局面であろう。
 為替市場ではドル円が1ドル82円台で落ち着いてしまったが、ガイトナー米財務省
長官が日本の介入を非難しなかったことが安心感につながっている。G7財務相・中
銀総裁会議を控え、このタイミングでは介入はしづらいであろうとの見方であり、市
場は82円台を容認する格好に。
 明日はオプションSQ通過によるアク抜けも期待されるが、ADP雇用報告を受けて
米雇用統計への警戒感は根強い。そのため追加の金融緩和への期待からドル安基調に
向かいやすい。そのため雇用統計待ちから、G7後の為替動向を見極めたいとのムー
ドにもなる。連休を控えていることもあり、全体のトレンドは強まらないであろう。
物色は中小型株や仕手系色の強い低位材料株による、値幅取り狙いが中心にならざる
をえない。
 ただ材料株物色についても比較的トレンドが出てきており、市場参加者のセンチメ
ントは改善傾向にあると考えられる。模様眺めムードから膠着感を強めたとしても、
個別では活発な取引がみられよう。


[動いた株・出来た株]

*航空電子<6807> 555 +38
業績上方修正を発表、上半期営業益は25億円から39億円に増額。

*サカイオーベ<3408> 135 +9
炭素繊維事業の期待感など蒸し返しで反発トレンド継続しており。

*パスコ<9232> 204 +13
「衛星みちびき活用した地図作製システム導入」報道などを手掛かり材料視。

*日本金属工業<5479> 116 +7
冶金工の強い動きなど波及する格好にも。

*ゴールドクレ<8871> 1787 +100
好財務の中小型不動産株として選別物色的な動きにも。

*合同製鐵<5410> 169 +9
底値到達感も広がり、短期資金の買い戻しも優勢となる。

*リサP<8924> 39000 +2000
ケネディクスの連日の株価上昇が刺激材料ともなり。

*日証金<8511> 528 +26
連日で海外投資家と見られる資金流入が継続しており。

*エプソン<6724> 1347 +64
対ユーロでの円安傾向は買い安心感にもつながり。

*明電舎<6508> 338 +16
株価の底堅さから短期調整の動きにも一巡感、再度の上値追いへ。

*東光<6801> 128 +6
特に材料はないとみられ、値動きの軽さや値頃感を妙味に。

*東京製綱<5981> 217 +10
太陽光エネルギー関連の材料株として資金の矛先向かう。

*アインファーマ<9627> 2423 -173
「薬剤服用歴管理指導料」見直しの可能性など懸念材料視か。

*芝浦メカ<6590> 284 -13
韓サムスン電子の業績見通し下ブレも響くか。

*古河機械<5715> 90 -4
ムーディーズが格付けを引き下げと伝わる。

*パイオニア<6773> 281 -12
特に材料なく信用買い方の整理売りなど需給影響か。

*ホクト<1379> 1850 -76
月次発表接近のタイミングでもあり、利食い売りが優勢か。

*フォスター<6794> 2028 -76
信用買い残が重しといった意識も強まる流れに。

*タムロン<7740> 1708 -62
株価は高値圏にあり、リバランスの対象にも。

*アサヒHD<5857> 1874 -66
金市況上昇手掛かりに買われてきたが、一旦は利食い先行の格好にも。

*山陽特殊鋼<5481> 403 -13
目立った材料もなし、戻し売りに押される。

*MUTOH<7999> 189 -6
天井到達感も広がって短期資金の利食い先行へ。



(前場)
*インプレス<9479> 139 +12
日証金の貸株残増加などで踏み上げ期待とも。

*新生銀行<8303> 64 +5
CSの格上げ以降は買戻しの動きなども強まる展開に。

*ネクスト<2120> 77100 +5900
不動産関連の一角として物色資金が向かう展開にも。

*三晃金属工業<1972> 185 +13
前日に続き、太陽光設備の住宅版エコポイント適用報道を材料視。

*日本冶金工業<5480> 283 +19
三協立山の決算内容なども刺激材料につながるか。

*プロミス<8574> 672 +40
日銀の追加金融緩和策により、過度な信用不安も後退しており。

*日本電波工業<6779> 1398 +82
直近戻り高値更新、信用高値期日通過など需給改善期待も。

*アコム<8572> 1298 +74
プロミス同様に消費者金融株の一角は買い安心感で。

*一休<2450> 39250 +2100
本日はネット関連の一角に自律反発狙いの動きも強まり。

*イオン<8267> 971 +50
前日に上半期決算を発表、通期収益予想を上方修正へ。

*バイタルKSK<3151> 649 +31
もみ合い上放れに追随の動き、需給妙味強く。

*ユニデン<6815> 179 +8
高値期日通過で需給の緩やかな改善期待なども。

*コジマ<7513> 393 +17
目先の処分売りにも一巡感で、リバウンドを狙う動きにも。

*ケネディクス<4321> 16920 +730
不動産流動化関連には政策期待の動きなど継続で。

*山陰合同銀行<8381> 604 +26
CSでは、ETF買入れで浮上する地銀という選択肢とレポートも。

*住友信託銀行<8403> 466 +20
銀行株高の流れに乗る、海外投資家の資金流入観測とも。

*中央三井トラスト<8309> 309 +13
住友信託の株高に連れ高する展開に。

*野村不動産<3231> 1292 +53
大手不動産株は総じて強い動きが継続しており。

*大林組<1802> 344 +13
不動産など内需物色の流れが建設株にも波及へ。

*ABCマート<2670> 2629 +96
前日には業績下方修正発表も、悪材料出尽くし感につながり。

*ヤフー<4689> 29590 +1070
DeNAの業績上振れ観測なども刺激材料につながる。

*シンプレクス<4340> 42300 ウ
業績予想を下方修正、通期営業益は38億円から22.5億円に。

*肥後銀行<8394> 358 -71
前日には株式売出の実施を発表しており。

*日本梱包運輸倉庫<9072> 870 -52
目立った材料ないが、連日の株価下落が狼狽売り誘う格好にも。

*アコーディアG<2131> 70700 -2300
優待権利落ち後は処分売りが続く格好となっており。

*T&D HLDG<8795> 1788 -47
保険セクターは連日の上昇となっており、短期利食いの動きにも。

*新光電気工業<6967> 926 -23
一昨日にはGSのネガティブレポートなども観測されていたが。

*サンリオ<8136> 1613 -40
特に悪材料は観測されないが、利食い売りの対象となる形で。

*三菱UFJ<8306> 409 +8
増資懸念の後退などで前日に続きメガバンクはしっかり。

*野村HLDG<8604> 447 +12
MFグローバルでは買い推奨を継続とも。

*日立製<6501> 357 -3
米国ハイテク株安などは逆風ともなり。

*大京<8840> 127 +4
引き続き、金融緩和によるメリット期待が大きい銘柄として。

*東芝<6502> 426 +3
シーテックではメガネなし3Dテレビが人気とも。

*東京建物<8804> 353 +7
GSでは投資判断格下げも不動産株の堅調推移が続くなかで。

*日産自<7201> 746 +15
前日は逆行安の展開となったが、押し目買い先行へ。

*丸紅<8002> 515 +6
総合商社は資源高背景に堅調、カザフ関連としても。

*東急不動産<8815> 382 +4
GSでは投資判断を「売り」から「中立」格上げ。

*三菱地所<8802> 1509 +33
オフィス空室率の改善期待なども先行で。

*川崎汽船<9107> 323 +10
UBSでは海運大手のなかで業績上振れ余地が最もあると。

*国際帝石<1605> 420000 +5500
原油市況の上昇基調は継続しており。

*ソフトB<9984> 2761 -28
前日に発表した新料金プランをネガティブ視も。

*セブンアイ<3382> 2041 +67
本日決算発表予定、イオンの好業績も期待材料につながる。

*DeNA<2432> 2491 -5
業績上ブレ観測で買い先行も伸び悩み、想定の範囲内との見方にも。

*ドコモ<9437> 140300 -700
ソフトBの新料金プランを受けて価格競争激化の懸念にも。

*エルピーダ<6665> 910 -18
ドイツでは目標株価を1200円から750円引き下げ。

*シャープ<6753> 840 -5
CLSAでは投資判断を「アンダーP」から「セル」格下げ。

*AQインタラ<3838> 123100 -6600
週初の高値水準では戻り売り圧力も強まる状況に。

*古野電気<6814> 351 -43
前日に業績修正発表、上半期上方修正ながら通期では下方修正へ。

*明星工業<1976> 300 +20
前日に急落の反動、押し目買いの動き強まる形に。

*京進<4735> 202 -21
短期的な過熱警戒感、足元では材料ないまま連日の急騰。

*ベクター<2656> 87500 +3900
DeNA向けの恋愛シミュレーションゲームが好調と伝わる。

*ラ・パルレ<4357> 481 ウ
引き続き、11月6日付けでの上場廃止が決定し処分売り。

*ジパングHD<2684> 5340 +380
NY金先物価格が連日で最高値更新となり金関連として物色。

*スタートトゥ<3092> 257000 +7100
9月商品取扱高は前年同期比47.7%増と好調が継続となり。

*Vテク<7717> 289800 +23400
目立った材料はなく直近の調整で自律反発狙いの動きも強まり。

*スパイア<4309> 125 +11
スマートフォン向けゲームを手掛けることからソーシャルゲーム関連として物色。

*Dガレージ<4819> 152900 +4400
「JASDAQ-TOP20」指数の構成銘柄には強い動きが目立つ。

*ガンホー<3765> 145700 +4000
人間の動作に反応する電子看板用コンテンツの製作事業へ参入と報じられている。

*エース交易<8749> 223 +50
目立った材料はなく低位株物色の動きが波及か。

*fonfun<2323> 241 +15
引き続き、スマートフォン向けアプリ関連として物色。


2010.10.7先物チャート
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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