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10.1【膠着なら新JASDAQ銘柄へ】

2010/10/01 11:28|未分類CM:2
アメリカの指数軒並み予想を上回ったことによって
追加金融緩和への期待が後退したことによって
小幅に下落
指数が悪いと追加金融緩和期待で上昇
指数が良いと追加金融緩和期待後退で逆に売られる
それでいいのかい

昨日はクレイジーが案の定売ってたけど
ここはやり方が一貫してる

持ち越し買いオンリー
ソフトバンク多め
それを早々と利確して涙目

横浜ベイスターズが身売りだとかTBSめ
住生活Gとか日清食品とかフェイスとかが買い手として浮上だとか
フェイスは無理だろ
他はTBSより良い

後場
何か先物一人で盛り上がってる感じで
上げたり下げたり
とりあえず両建てだったのを
落ちたところで買い戻して
買いは買い増し
上げで買い増し分利確

買ってた武富士がやっと動き出したんで
4円でさらに追加
3円で指してたのは全然買えなかった

今日朝買った分は前場5円に指しといたんだが
どうしようか迷ってる間に
14時40分から43分にかけて売れちゃった
来週は6円は行きそうかな
マネックス
倒産株扱うってことで
前、教えてもらったマネックスのフル板情報ツールを入れてみた。
これいいね引け注文見れるし
もっと早く入れるべきだった
firefoxじゃ使えないけど
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[株式オープニングコメント]
底堅さをみせることができれば十分
 名実ともに10月相場入りとなる。9/30夕に伝えられた米ムーディーズによるスペイ
ン格下げについては織り込み済みとなり、昨日の反動をみせてくることになりそう
だ。9/30の米国株式市場は下げているが、四半期末によるポジション調整であり、下
げの影響は限られよう。一方、米経済指標ではシカゴPMIの予想外の改善や4-6月期
GDP確定値の小幅な上方修正が好感される。為替市場ではドル、ユーロともに対円で
円安に振れていることも安心感につながろう。
 9/30の日経平均は直近の安値を下回り、9/15の為替介入を好感した上昇の半分を帳
消しにしてしまっている。中期的なトレンド転換の可能性が後退する9300円割れが意
識される水準であるため、踏ん張り処である。なお、米調査会社が2010年の半導体売
上高見通しを引き下げており、ハイテク株は弱い動きをみせることになりそうだ。し
かし、NY原油先物の大幅な上昇などを受けた資源・資材株の強い動きが、これを吸収
する展開が期待される。
 10月相場入りで参加しやすくなるが、週末要因によって積極的な売買は手控えられ
る。上値追いの展開は期待しづらいが、底堅さをみせることができれば十分であろ
う。外国為替平衡操作(為替介入)9月実施状況において、介入額は2.1兆円だった。
9/15の介入規模が2兆円程度とみられていたため、その後は大規模な介入がなかった
ことになる。ただ、政府は今後も介入を続ける構えを示しているほか、今回は円高是
正に対する姿勢を示す意味合いであったとみられ、引き続き介入思惑はくすぶること
になりそうだ。また、週明けの政策決定会合での追加緩和などへの期待も下支えとな
ろう。
 なお、9/30のNY市場でダウ平均は47.23ドル安の10788.05、ナスダックは7.94ポ
イント安の2368.62。シカゴ日経225先物清算値は大証比45円高の9405円。ADRの日
本株はNTTドコモ<9437>、三井物産<8031>、京セラ<6971>、コマツ<6301>が小じっ
かり。半面、トヨタ<7203>、三井住友<8316>、富士フイルム<4901>が小安いなど、対
東証比較(1ドル83.48円換算)で高安まちまちだった。


[株式市場強弱材料]

強気材料
・米4-6月期GDP確定値、前期比+1.7%と減速も市場予想を上回る
・米先週分の新規失業保険申請件数、市場予想を下回る
・米9月シカゴ購買部協会景気指数、60.4と予想外の上昇
・LMEニッケル、小幅続伸
・東証REIT指数、小幅続伸

弱気材料
・ムーディーズ、スペインの信用格付けを「Aaa」から「Aa1」へ引き下げ
・アイルランド、銀行に追加資本注入へ
・NYダウ続落、四半期末のポジション調整で
・米半導体SOX指数反落、半導体売り上げ鈍化予想を嫌気
・欧州株式市場、銀行株中心に軟調
・NY金7日ぶり反落、利益確定売り優勢
・バルチック海運指数、続落
・DRAMスポット、続落

留意事項
・9月円売り介入額、2.1兆円に
・国交省、国際チャーター便拡充
・年金型生保の二重課税、過去10年分還付へ
・8月住宅着工、前年同月比20.5%増
・トヨタ、9月国内受注4割減
・7月電子部品世界出荷額、前年同月比15%増
・東芝、有機ELパネル量産計画を撤回
・ゲームソフト、交流サイト向け急拡大
・ドル/円(83円55銭-58銭)
・ユーロ/円(113円79銭-83銭)
・NY原油先物、大幅続伸(1バレル=79.97ドル)
・NY債券市場、続落(10年債利回り0.011%上昇)
・長期金利、上昇(10年債利回り0.930%)
・8月家計調査
・8月完全失業率、有効求人倍率
・8月消費者物価指数
・8月デジタルカメラ出荷実績
・9月軽自動車販売台数
・9月新車販売台数
・中国9月製造業購買担当者指数(PMI)
・英9月製造業購買担当者指数(PMI)
・ユーロ圏8月失業率
・米8月個人消費支出(PCE)価格コア指数
・米9月ISM製造業景気指数
・中国と香港市場、国慶節のため休場

[ランチタイムコメント]
雲上限のハードルを試すか
 日経平均は反発。83.79円高の9453.14円(出来高概算8億5000万株)で前場の取引
を終えた。予想を上回る米経済指標の発表や為替市場の落ち着きもあって、昨日の下
げに対する反動から買いが先行した。また、前場半ばに伝えられた中国PMIの改善
なども材料視された。ただ、銀行株の弱い動きが続いていることもあって上値追いは
慎重であり、日経平均は9450円辺りでの膠着が続いている。
 東証1部の騰落銘柄は、値上り598に対して値下り864、変わらず175と、値下り数が
全体の過半数を占めている。規模別指数では大型、中型株指数がプラスとなる一方、
小型株指数はマイナス。セクターでは、追加の金融緩和期待から不動産が堅調なほ
か、為替の落ち着きや業績上振れ観測が報じられた、ニコン<7731>の上昇を受けて精
密機器がしっかり。
 ユーロ円が114円台に突入してきており、昨夕の米ムーディーズによるスペイン格
下げに対する懸念要因は後退した。ドル円は83円半ば辺りでの横ばいで推移している
が、どちらかというと本日は株式を横目で睨みながらの値動きにみえる。そのため、
ユーロ円の114円台を手掛かりとしたハイテクや自動車など輸出関連がリバウンドを
強めてくるようだと、これがFXへの刺激になり、円安へ振れることで再び株式への
支援材料になることが期待される。
 日経平均は一時9470.36円まで上げ幅を広げた。先物のプロファイル形状でのター
ゲットが9530円。これに近づく動きをみせてくるようだと、日経平均は一目均衡表の
雲上限を捉えることになる。週末要因で基本は膠着ではあるが、この高いハードルも
先物主導のインデックス絡みの商いで超えられない高さではない。

[クロージング]
膠着なら新JASDAQ銘柄へ
 日経平均は反発。34.88円高の9404.23円(出来高概算20億9000万株)で取引を終え
た。予想を上回る米経済指標の発表や為替市場の落ち着きもあって、昨日の下げに対
する反動から買いが先行した。また、前場半ばに伝えられた中国PMIの改善なども
材料視された。ただ、この中国PMI発表辺りが本日の日経平均の高値水準であり、
その後は先物に振らされるなか、後場寄り付き後には9358.62円と下げに転じる局面
もみられた。ただその先物も日中の高値レベルに買い戻されるなど、短期的な需給要
因による影響が大きかった。
 来週は4-5日の金融政策決定会合での追加緩和に踏み切るかが注目される。その後
は週末の米雇用統計、オプションSQを控え、動きづらいところではある。週末の米
雇用統計を見極めたいとするムードが強まるようだと、3連休に入ることもあってS
Q通過後の取引は閑散になりそうだ。膠着感を強めてくるようだと、物色は短期資金
が入りやすい材料系の銘柄となる。このところJADSAQ銘柄への資金流入が目立ってい
るが、10月12日にはJASDAQとヘラクレスが統合する。市場では流動性が高まるとの期
待もあり、引き続き資金が向かうようだと、新JASDAQ銘柄の物色対象に広がりがみら
れる可能性がある。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
日経平均9404.23 +34.88
TOPIX829.97 +0.46
東証2部指数2060.56 -8.77
日経ジャスダック1181.38 -1.89
マザーズ指数369.85 -0.71
ヘラクレス指数564.00 -0.33
東証1部売買代金1兆3264億円
東証1部出来高20.90億株
東証1部騰落レシオ119.04%(25日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━
昨晩の米国市場は続落。朝方は強い経済指標を好感してダウは110ドル以上も上昇
する場面もあったものの、その後は手仕舞い売り優勢となり主要指数はマイナス
に転じている。四半期末と言うこともあって手仕舞い売りも多い様子。ただ日本
市場は昨日の派手な下落の反動もあり、堅調に始まる展開。為替が落ち着いてい
ることも好感されている模様。方向感乏しい揉み合い続いていたが、後場には先
物売り圧力強まって日経平均はマイナスに転じる場面も見られた。しかし前場弱
かった銀行株に切り返すもの見られており、全体的にも買い戻し優勢に。引けに
かけ再度売られて日経平均小幅高で終了。日経先物の主な買い越し証券は、ニュ
ーエッジ、クレディスイス、モルガンS、UBS、楽天。売り越しは立花、メリル、
三菱UFJMS、みずほ、JPモルガン、BNPパリバ、ゴールドマンなど。

=================
◆◇市場筋の噂ウワサうわさ!!◇◆
=================
9041近畿日本鉄道 268円 -14
大幅安で年初来安値を更新。後場には一時254円まで売られる場面も。特に個別の
悪材料は無いものの、昨日引け後に9003相鉄HDが公募増資を発表したことが影響
しているようだ。これにより、今日は鉄道株に売られている銘柄が目立っており、
連想的に売られている模様。鉄道株は財務体質良くない企業が多いことから、他
にも公募増資に踏み切る鉄道企業も出てくるのではという思惑のようだ。そう言
った懸念を背景にヘッジファンドなどの短期的な仕掛け的な売りとの見方も・・
・。

4005住友化学 347円 -19
大幅安。昨日同社は今年4月に20%出資したオーストラリアの農薬大手ニューファ
ーム株の減速処理を発表。出資した価格よりニューファーム株価は大きく値下が
りしており、いずれ減損処理すると以前から警戒されていた。これにより、今後
大幅な下方修正される見込みとなり、警戒売りが出ているようだ。しかしながら、
既にある程度は解りきっていたことだけに、基本的には出尽くしとの見方も多い。
ただ今日の後場には公募増資の噂が広まり派手に売り込まれ年初来安値更新とな
る330円まで売り込まれている。しかしその後は買い戻し優勢となっており短期
資金による仕掛け的な売りも結構多かった模様。

8564武富士 5円 +1
破綻報道をうけ昨日6円でザラバ寄りついていた。今日は3円まで付ける場面もあ
ったが、プラスで引けている。逆日歩が20円付けたことから、買い戻しの動きが
後場強まった模様。この株価で逆日歩20円は非常に大きく、売り方も買い戻し急
いだ模様。破綻企業の株価の逆日歩が跳ね上がることは良くあることで、既に日
証金は一昨日に同社株の最大料率を10倍にする臨時措置を発表していただけに、
売り方は最初に全株一致した昨日のうちに買い戻すのが鉄則だと・・。逆に制度
信用で買っている向きは、ここまで株価下げれば一日は売らずに逆日歩期待し保
有続けるのが良いとの話。

5202日本板硝子 172円 -10
後場一段安となり年初来安値を更新。特に悪材料は見当たらないものの、9月に
実施した公募増資の価格181円を割り込んでおり、年初来安値を更新してきた事を
機に投げ売りが強まったようだ。公募増資実施してから、殆ど株価も上げていな
いことから、まだ公募株を保有している向きは多いようで、見切り売りも出やす
い模様。暫くは公募価格が上値の抵抗線となりそうで、新規買いも入りにくい状
況が続きそうだと見る向き多い。

8057内田洋行 307円 -27
大幅安。今月頭に自社株買い実施を発表してから強い動きを続けていた。実際に
自社株買いを連日のように実施していた模様。昨日提出された大量保有報告書で
は同社が自社株を6.17%まで取得したことが判明。買付金額がほぼ予定上限に達し
ている事から、自社株買い終了値買いとの見方強まって売り優勢となった様子。
今日の後場には正式に自社株買い完了を発表している。自社株買いの反動を期待
して空売りしていた向きも多く、空売り多く入っているだけに、300円付近では買
い戻しの動きによって下げ渋るのではと見る向き多い。

===============
◆◇10/4(月)の主な予定!◇◆
===============
日銀金融政策決定会合(~5日)
9月マネタリーベース(8:50)
8月毎月勤労統計(10:30)
カッパクリエイト、イズミヤ、メディアクリエイトなど決算発表
豪市場休場
米8月中古住宅販売成約指数(23:00)
第8回アジア欧州会議(ASEM)首脳会合(~5日 ベルギー・ブリュッセル)
[動いた株・出来た株]

*日本金属<5491> 138 +12
目立った材料は見当たらず、値頃感の強さ妙味に材料株循環物色の流れに。

*日本M&A<2127> 295900 +15300
引き続き、政策期待の高まりを背景とした短期資金の値幅取り向かう。

*タカラレーベン<8897> 504 +20
金融緩和期待で不動産株強いなか、上値追いの動きが継続へ。

*キョーリン<4569> 1350 +53
下値の堅さを意識から買戻しの動きにも。

*大日住薬<4506> 723 +24
権利落ちに伴う目先の処分売り一巡感で押し目買いも。

*田辺三菱<4508> 1406 +46
ドイツでは目標株価を1700円から2000円に引き上げ。

*ポイント<2685> 3090 -700
前日に業績下方修正、投資判断格下げも相次ぐ。

*マネックス<8698> 26010 -2090
来週初から公募価格の決定期間入りとなり。

*コジマ<7513> 400 -28
信用買い残高水準ななか、高値期日を通過中で。

*ゲオ<2681> 87000 -5800
前日には8月以降の下値支持線割り込み、手仕舞い売り活発化へ。

*ニッパツ<5991> 649 -42
もみ合い下放れで信用買い方の見切り売りが嵩む。

*板硝子<5202> 172 -10
公募価格181円を割り込んで処分売りが集まる形に。

*保土谷<4112> 248 -14
東芝の有機ELパネル量産計画白紙撤回報道などマイナス視か。

*新東工業<6339> 570 -32
信用高値期日の接近なども影響か。

*近鉄<9041> 268 -14
相鉄の増資発表で連想感なども波及の格好に。




(前場)
*DCM HLDG<3050> 423 +26
計画線到達の上半期決算受けて安心感、自社株買いも評価へ。

*メガチップス<6875> 1486 +86
みずほが「アウトP」を継続で見直しの動きが集まる。

*日本空港ビル<9706> 1437 +57
三菱UFJでポジティブなレポートリリース。

*ミツミ電機<6767> 1325 +45
メガチップスなどと同様に前日の任天堂ショック波及の反動。

*椿本チエイン<6371> 355 +12
CSでは目標株価を480円から540円に引き上げ。

*日本カーバイド<4064> 243 +8
信用取引規制強化でも前日は目立った下げとならず。

*日本碍子<5333> 1434 +47
ノリタケや特殊陶の上方修正から連想感とも。

*日本バルカー工業<7995> 249 +8
中国のフッ素事業におけるダイキンとの提携策を引き続き材料視。

*富士重工業<7270> 549 +17
新鋭機787向け増産へ製造設備増強などと伝わっている。

*IIJ<3774> 227700 +7000
iPadの導入・運用支援を企業向けにサービス開始と伝わる。

*日神不動産<8881> 495 +15
追加の金融緩和なども期待材料に上値追いの動きが続く。

*きもと<7908> 599 +18
前日には各社のタッチパネル材料増産などとも伝わっており。

*プロミス<8574> 645 +19
目先資金の狼狽売りも一巡で自律反発の動きに。

*アンリツ<6754> 544 +16
買い戻しが主導か、特に材料は観測されず。

*横河電機<6841> 585 +17
サウジの発電設備を受注したと発表している。

*ルネサス<6723> 735 +21
クラウドコンピューティングを支えるSoC事業を強化と発表。

*しまむら<8227> 7960 +210
上半期営業利益は計画比で上ブレ着地となっており。

*サンリオ<8136> 1638 +43
海外投資家の資金流入が続いているとの見方で。

*NKSJHD<8630> 538 +14
モルガンでは「オーバーW」格上げ、670円目標としている。

*ゼオン<4205> 710 +18
8月高値更新以降は買い戻し圧力も強まる状況となり。

*セガサミー<6460> 1308 +32
2度目となる上半期上方修正受けて、ドイツやみずほなど目標株価引き上げ。

*相鉄HLDG<9003> 334 -36
前日には35年ぶりとなる公募増資の実施を発表で。

*一休<2450> 38600 -2900
引き続き、一昨日に発表した業績下方修正を嫌気する展開に。

*内田洋行<8057> 312 -22
前日に長い上ヒゲ示現、利食い売りのきっかけにつながる。

*小森コーポ<6349> 914 -56
ショートカバーと見られる動きに前日上昇、利食いによる反動安。

*大建工業<7905> 209 -12
特に目立った材料もなく、信用買い方の処分売りか。

*マネックス<8698> 26590 -1510
ファイナンス実施による希薄化を嫌気する動きが継続で。

*野村総研<4307> 1487 -82
モルガンでは投資判断を「イコールW」から「アンダーW」格下げへ。

*松屋<8237> 481 -24
提携関係の先行き懸念や株価の割高感からじり安基調が止まらず。

*セディナ<8258> 128 -6
引き続き、ノンバンク各社には警戒感が残る状況か。

*住友化学<4005> 351 -15
豪ニューファームの減損処理を発表。

*りそなHLDG<8308> 719 -30
モルガンでは投資判断を「アンダーW」に格下げ。

*伊藤忠テクノ<4739> 2621 -105
モルガンでは情報サービス各社の目標株価などを引き下げ。

*日東電工<6988> 3140 -125
目立った材料ないまま直近の株価上昇が目立っていた銘柄であり。

*日本農薬<4997> 462 -18
前日から株価下放れ、下値不安強まり処分売り急がれる。

*みずほFG<8411> 119 -3
モルガンでは投資判断を「アンダーW」に格下げしている。

*三菱UFJ<8306> 386 -3
G20財務相による資本積み増し要請検討など銀行株の懸念材料で。

*東芝<6502> 412 +8
有機ELパネルの量産計画を撤回などと伝わっており。

*いすゞ<7202> 328 +6
セクター内でも業績の上ブレ期待などは高い銘柄で。

*日産自動車<7201> 740 +11
ダイムラーでは提携関係は「日産・ルノーを優先」と。

*川崎汽船<9107> 305 -9
バルチック指数下落は海運株のマイナス材料に。

*東京建物<8804> 323 +3
本日から日経平均採用、前日は利食い優勢となっていたが。

*JX HLDG<5020> 488 +4
原油高やエクソンの国内GS撤退報道などもプラス視。

*東京電力<9501> 2030 -6
引き続き、ファイナンスによる需給懸念や希薄化懸念で。

*ソフトB<9984> 2782 +51
直近では立花が「強気」としているとの観測も。

*ルック<8029> 144 -5
日証金では貸借取引注意喚起とも。

*トヨタ<7203> 2973 -25
9月の国内受注は4割減と伝わっている。

*キヤノン<7751> 3955 +60
引き続き、米HPの好業績見通しなどを材料視も。

*三井不動産<8801> 1435 +27
来週初の金融政策決定会合における金融緩和期待などで。

*信越化学<4063> 4130 +65
前日にはCLSAが新規「バイ」の観測で。

*国際帝石<1605> 399000 +6000
原油市況の上昇にインドネシアガス田の権益取得も好感。

*テルモ<4543> 4470 +40
JPMが新規「オーバーW」、目標株価5600円とする。

*ニコン<7731> 1577 +29
今上半期の業績上ブレ観測報道を受け。

*第一生命<8750> 99300 -1500
モルガンでは投資判断「オーバーW」から「イコールW」格下げ。

*任天堂<7974> 20690 -170
引き続き、想定以上の3DS発売遅れを嫌気する展開で。

*青山商事<8219> 1290 -58
前日逆行高となった反動で戻り売りが優勢に。

*メディアシーク<4824> 31100カ -
引き続き、米国で「高速同期通信技術」の特許取得を材料視。

*日本ERI<2419> 128500 +8500
今期営業利益見通しを5.3億円から7.0億円へ上方修正。

*フライトシステム<3753> 54900 -6100
連日のストップ高で短期的な過熱感が意識され。

*クルーズ<2138> 147700 +7700
ソーシャルゲームが急拡大していると伝わったことを材料視。

*ボルテージ<3639> 2820 +129
ソーシャルゲーム関連として物色が強まる。

*クロスマーケ<3629> 442 +38
発行済株式数の6.3%にあたる20万株を上限とする自社株取得枠の設定を発表。

*ナノキャリア<4571> 12950 -3860
株主割当による新株発行を発表で希薄化懸念が強まる。

*JIN<3046> 381 +13
前期営業利益を5.0億円から6.2億円へ上方修正。

ネットイヤー<3622> 15200 -1300
上期営業損益を4600万円の赤字から1.0億円の赤字へ下方修正。

*スタートトゥ<3092> 247300 +14400
来週の月次動向発表を控え期待先行も。

*グラファイトD<7847> 22100 +2400
上期純損益見通しを7700万円の赤字から500万円の黒字へ上方修正。

10月1日(金)

H「名実共に下半期入りした日本市場は小幅だが反発した。ただ随分と荒い展開だったな。」

K「まあ、昨晩の米国市場ほどではないだろう。昨晩の米国市場は続落となったものの、一時はダウ110ドル以上も上昇する場面もあったし、90ドル近くも下落する場面もあった。」

H「確かにそうだな。米国市場は朝方は随分と強い展開だった。ムーディーズがスペイン格下げしたものの、大した格下げでなかったことから安心感出たということや、米国の経済指標が良くそれを好感された面もある。」

K「そうだな。朝方発表された新規失業保険申請件数は予測ほど多くなく好感され、4-6月期GDP改定値は上方修正された。更にシカゴPMIが随分と強い数字となりサプライズとなった。」

H「ただ買い一巡後は手仕舞い売りが優勢となってしまい、主要指数はマイナス圏まで垂れる展開となった。市場では四半期末と言うこともあって、手仕舞い売りも多かったとの見方のようだ。」

K「まあ米国市場はこの四半期、つまり7-9月でほぼ高値圏ということもあって、確かに手仕舞い売りは出やすいと言える。高値圏だけにドレッシング買いなども当然入らないだろうし、逆に利食いして益出しする向きが多かったようだ。」

H「ただ売られたと言っても底堅さも見せており大した下落でもない。」

K「まあ、日本市場が昨日200円近くも下落したこと考えれば、米国市場はやっぱり強いと言えるだろう。」

H「強い米経済指標は良いのだが、それによって米金融緩和期待が後退するとやっかいだな。」

K「そうだな。昨日も一部ではそう言った懸念を抱く向きもいたようだが、まだ期待感の方が強いようだ。ただ、今後出てくる米経済指標がことごとく強い数字となると、金融緩和期待後退する可能性は当然ある。」

H「でも、そうなったらそうなったで、米経済は弱くなく強いじゃないかと言う見方になり、景気回復期待で買われると言う事もあり得る。」

K「そうだな。つまりどっちに転んでも買われると言うことだな。ただ、そのような動きが何時までも続くとは限らない。今月米企業の決算発表が本格的に始まるだけに、それ次第とも言えそうだけどな。」

H「いずれにしろ日本市場に取っても米国市場は強いに越したことはない。」

K「ああ。昨晩の米国市場下げたが、今日の日本市場は上昇して引けている。ただ日本は昨日派手に下落しているからな。それを考えれば、この程度の上げでは強いとは言えないだろう。」

H「それに内容的にも良くはない。年初来安値を更新している銘柄がかなり多いし、金融株は依然として弱い銘柄目立っている。まあ今日の後場には金融株も上昇に転じた銘柄も出て来て来たが、まだ底打ちと言う感じでも無いだろう。」

K「だろうな。単に週末に伴う買い戻しの動きで戻したとも言える銘柄も多い。」

H「そうだな。個別に見ると、仕掛けとも思えるような売られ方で下げている銘柄も目立っている。」

K「ああ。ヘッジファンドによる個別株の売りも見られているようであり、借り株による空売りで攻めている向きも多いようだ。」

H「空売りのネタは主に公募増資だな。その懸念があるような銘柄を仕掛け的に売り崩しているとの見方もあるようだ。先日は9501東京電力が公募増資を発表したことにより、他の電力株を売り崩す向きもいたようだし、今日は9003相鉄HDが公募増資を発表したことから、9041近鉄など他の電鉄株に売りが見られていた。」

K「この動き、今後も強まる可能性はあり要注意だろうな。実際に公募増資に踏み切る企業もまだまだ出てくる恐れもあるしな。」

H「中間期末を通過したことから、借り株もしやすいようであり、これから決算発表シーズンへ向け、個別に売り込まれる銘柄が結構出てくるかもな。」

K「まあ、全体的に売られる展開にならなければ、まだ良いけどな。しかし為替がやはり懸念だよな。昨晩は、米経済指標強かったにも関わらずドル買いの動きは限定的だった。対円だけでなくドルの弱さが続いている状況だけに、まだ米金融緩和期待は根強いようにも思える。」

H「でも、日本は米国以上に金融緩和していかないと、円高は止まらないと言うことになる。もしくは強引に介入してくるかだが、積極的な介入はする気がない感じだし・・。」

K「まあ、金融緩和後だろう。取りあえず金融緩和もまともにしないで介入なんて、という批判多いだけに、政府も介入手控えているという可能性はある。それだけに金融緩和後、円高止まらない場合、介入に動くかどうかだ。それでも動かないようなら、これ以上の介入はやる気が無いと市場は受け止める。それが投機資金の円買いに繋がって一段と円高へと進行する事になるだろう。」

H「そうだな。とにかく日銀も思い切った緩和策打ち出して欲しいモンだな。緩和策出しても、今回も新型オペ拡充だけなんて事だと、恐らく出尽くしになる。いや出尽くしと言うか失望だな。」

K「もはや新型オペ拡充だけでは、市場へのインパクトは期待できないこと位、日銀も解るとは思うが・・。」

H「とにかく来週には結果が出る。日銀がどういう決断をするのか見物だな。」

K「ああ。期待したいが、裏切られる事も想定しておく必要はあるだろう。まあ注目しておきたい。」
2010.10.1先物チャート
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コメント
日清食品はブランドネームが既に出来上がっちゃってるから、あんまメリットない気もしますけど、どこかしらのお金持ってる企業が買収して欲しいところですね。

昨日みたいに村田が藤川から逆転3ランとか打ってくれるとテンション上がりますが、正直、横浜弱すぎです・・・
エロ先生しゃんごめんなさい^^

セ・リーグが面白くなるためには横浜が強くなることが大事だと思うので、この行方はしっかりと見届けさせてもらいますよ!
フッカツダー!!(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)フッカツダー!!


武者修行中 #-|2010/10/01(金) 12:47 [ 編集 ]
エロ侍さん、こんぬつわー
コメントと同時に日経が落ちていきましたよー
エロ侍さんの呪いですか?w

住生活って何だよーって思ってたら
日清より時価総額大きいなかなかの会社だった

TBSがオーナーになってから
ホントにフロントがどうしようもなくなってしまって
フロントに文句言った有能なコーチをスカウトやスコアラーに回し
無能なコーチの首を切らず
どう考えても補強ポイントはピッチャー特に左なのに
外国人は野手ばかり
ドラフトでは即戦力をほとんど取らず高校生ばかりと
TBSが売ってくれて本当に良かった

ただ、横浜スタジアムの使用量が高過ぎらしく
本拠地を新潟にとかいう話もあるらしいですv-12
ミャンコ先生。 #aIcUnOeo|2010/10/01(金) 16:02 [ 編集 ]
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カリスマトレーダーと言われてる人たちが書いた本を買う金があるなら
この本1冊買ったほうが良い
即効性は薄いかもしれないが
どうすれば勝てるトレーダーなれるかが書いてある
『損失を避けることは出来ない、いかに損失をコントロールするかで勝てるトレーダーかが決まる』
トレーディングにおける7つの大罪
1、『すぐに損きり出来ないこと』
2、『利益を勘定すること』
3、『時間軸を変更すること』
4、『より多くを知ろうとすること』
5、『過度に自己満足に陥ること』
6、『間違った勝ち方をすること』
7、『正当化』
など

絶版本が復刻。

人の心はいついの世も変わらず、
変わるのは人々の顔ぶれであり、
財布の中身であり、
カモにされる連中であり、
株価を操ろうとする連中であり、
戦争であり、
天災であり、
技術である。
しかし、
そうした要素が以下に変化しようと、
株式市場は変わらない。
人の心が変わらず、
人の心こそが市場を動かすとすれば、
市場もまたいつの世も変わらないのだ。
市場の動きに理屈はない。
経済学で動くわけでもないし、
理論に従って動くものでもない。
市場を動かすのは人間の感情にほかならず、
なぜかといえば、
人々はなし得るほとんどすべてのことを市場に持ち込むからだ。
・・・『はじめに』からの一文
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